ラベル メンテナンス の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル メンテナンス の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

月曜日, 3月 02, 2026

【ARTISAN】マウスパッドも綺麗にね!

ARTISAN社から、マウスパッドクリーナー「マウスパッドスウィーパー MS-01」が販売されています。マウスパッドというのは意外と汚れるわけですが、専用のクリーナーというのはあまり聞きません。硬質の板状のパッドならば普通にクリーニング用の塗れティッシュを使ってクリーニングすればいいのですが、汚れというのは蓄積すると簡単には撮れません。この製品は国産馬毛をチューニングしたという商品で、割と簡単にクリーニングできます。ブラシの毛の長さもそれなりにあるので、キーボードやマウスの外装清掃にも利用できます。欠点があるとすれば、馬毛のブラシという点で、ブラシそのものは水洗い厳禁です。いくらパッドが汚れていても、水洗い直後にこのブラシを使うのも避けた方がよさそうです。カラーバリエーションは1種類のみで、オンラインでの販売価格は2420円(税込み)です。現代のような高精細のセンサを搭載したマウスが当たり前な状態だと、部分的な汚れでも致命傷になりかねないので、こういうメンテナンス用ブラシがあった方がいいのではないかと。おっπマウスパッドをメンテナンスする際には、親や姉妹に見られないようにした方がよさそうです。br>参照;マウスパッドスウィーパー MS-01

月曜日, 12月 15, 2025

【エアリア】クリーニングキットを収納したパームレスト

エアリア社から、メンテナンスキットを内蔵するパームレスト「MS-PACL」が販売されます。閉じた状態では普通のパームレストですが、天板を外すと内部に15種もの掃除用具を内蔵しています。天板は磁石で固定されており、簡単に外れない様になっています。本体サイズはテンキーレスのコンパクトサイズのキーボードよりは幅広で、パンタグラフ式のキースイッチ搭載キーボードよりは厚手の構造になっています。内部にはクリーニングキット以外はだいぶ余裕がありそうです。サイドにスマフォ用のスタンド機能を内蔵しており、それ自体は回転させながら取り出す形式になります。パームレストそのものは柔らかめのクッション材が貼り込まれていますが、ゲーミングキーボード用のパームレストを想像しているとイメージが違うかもしれません。メンブレン式キーボードに適合している様で、わりとキーボードは選びます。クリーニングキットには各種コネクタ内部の清掃を行う他、キーキャップリムーバーなどもついており、割と汎用的に使えそうです。なお、パームレストとして使う他、ノートパソコンの下に置いて、スタンドとして使うこともできます。本体色ブラック/ホワイト2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は3000円(税込み)です。
参照:『15種類のツール』『内部に収納』『パームレスト&スタンド機能』を実現する清掃キット「MS-PACL」

土曜日, 12月 14, 2024

【エアリア】大量のツールを内蔵するメンテナンスキット

エアリア社から、汎用のクリーニングキット「ゼンクリMAX」が販売されています。本体色がホワイトなので、全体的には軽めのイメージなのですが、各種のクリーニングツールが内蔵されており、必要なツールを取り出して使うという製品です。アニメや特撮作品にありがちな、戦闘機などからマイクロミサイルが射出される様なイメージで、なかなか面白いデザインです。もちろん、ツールがばね仕掛けなどで射出される様なことはありませんが。そういう製品も見てみたい気がします。気を取り直して、この製品はツールを収納した本体にケースを被せてある状態で販売されるので、各種ツールを紛失する心配がありません。それでいて、大量のブラシ/クリーナー/スティックなどを収納しており、小物の清掃にはこれ一つあれば十分だろうという製品です。イメージとしては、マイクロミサイルポッドを備え付けたヴァルキリーというよりは、それらを内蔵しさせたイデオンですかね?収納できなかった、アルコールを染み込ませたティッシュなどは、必要に応じて別に追加することがあるかもしれませんが。それでも、小物の取り付けの際にクリーニングする様な場合に、収納したツールの数であっという間にクリーニングできてしまうのは良いことです。オンラインストアでの販売価格も2420円(税込)と安価ですので、メンテナンス用機材として小運輸しておくのが基地ではないかと。

参照:パソコン、スマホ、イヤホンの掃除道具の集大成「ゼンクリMAX」

火曜日, 3月 19, 2024

【エアリア】ブラシ主体のメンテナンスキット

エアリア社から、パソコンやスマフォ、イヤホンなどのクリーニングキット「ゼンクリ」が販売されています。ゼンクリのネーミングの由来はAll Cleanだそうで、こういうネーミングセンスは嫌いじゃないです。本体ケースは62mmφ x 91mm(H)という比較的小型の製品で、握った拳よりも少し小さいくらいのサイズです。この中に、クリーニング用のブラシや排出用のピン、延長用のロッドなどを効率よく詰め込んで、まとめておくことができる製品になります。こういうのって、すぐにバラバラになってしまうので、まとめるためのケースがついているのはありがたいです。携帯するのも容易ですが、製品の性格上、あまり持ち運ぶようなものでもないかな、と。収納されているツールはクリーニング用のブラシが主体で、コネクタ内部のクリーニングや隙間に詰まった埃の除去、カメラレンズのクリーニングまでの作業を行う小tができます。キーキャップのクリーニングができるのは、メカニカルキーボードのユーザーでは当たり前かもしれませんが、メンブレン式キーボードのユーザーには重宝すると思います。また、延長用のロッドが含まれていますので、従来はできなかった場所のクリーニングも可能になっています。がジェッターは、1台くらいはもっておきたいメンテナンスキットですね。
参照:パソコン、スマホ、イヤホンの掃除道具の決定版「ゼンクリ」

水曜日, 2月 21, 2024

【秋葉館】AirPods用メンテナンスツール

秋葉館で、KeyBudz社のクリーニングキット「AirCare2.0 プレミアムクリーニングキット [KB26615AP]」が販売されています。Appleのクリーニングガイド準拠のツールで、主としてAirpods系のメンテナンスツールになります。ユーザーの方はお分かりだと思うのですが、AirPods本体や充電ボックスの細かい隙間などに少しづつ汚れが溜まってしまうのは避けられません。もっとも、極端に汚れても音質が低下したり、充電効率が低下したりという実感はないと思いますが、気になることは気になります。それらを取り除いたり、接点のメンテナンスをするためのツールになります。先端を交換することで、各種のクリーニングを行うことができるので、言って仕舞えば、先端交換式の精密ドライバーのメンテナンス版という感じです。先端を精密ピックや各種ブラシに交換することで、各種のメンテをすることができます。ケースが付属するので携帯にも便利ですが、こういうツールは携帯することもないと思いますので、まとめて置いておくこともできます。オンラインでの販売価格は5400円(税込)です。できれば、消耗品を別売してくれるとありがたいです。

参照:AirCare2.0 プレミアムクリーニングキット [KB26615AP]

日曜日, 12月 03, 2023

【FILCO】キーボードカバー付きクリーニングキット

ダイヤテック社のオンラインストアで、FILCOブランドののキーボードMajestouchシリーズ専用のクリーニングキットが販売されています。メカニカルキーボードに限らず、キーボードを使っているうちに埃やお菓子のカスが溜まっていくので、キーキャップの下は結構な量の汚れがたまっています。これを掃除するために、各社からクリーニングキットが販売されていますが、一般的には隙間から差し込むブラシやクリーニングクロス、キーキャップを外すリムーバーという構成がほとんどです。このキットには、それ以外に上フレームを取り外すためのオープナーと黒のキーキャップが1個、クリーニング中にキーキャップを置くためのブリスターケースが付属します。さらに、Majestouch専用と言うことで、日本語108キー、英語104キー、日本語91キー/英語87キー兼用のキーボードカバーが付属します。このカバーは、購入時に付属するものと同一ですが、多くの方は開封後に捨てちゃって、その後に無くしたことを後悔するんじゃないでしょうか?それが追加されるので、未使用時の埃の侵入を避けるために使用できます。そして、これだけのセットが、オンラインストアでの販売価格1100円(税込)という低価格で提供されるわけで、こりゃお買い得っていうわけです。
参照:Majestouch専用 クリーニングキット

木曜日, 11月 30, 2023

【サンワダイレクト】風量切り替え式電動エアダスター

サンワダイレクトで、電動エアダスター「200-CD076シリーズ」が販売されます。小型のドライヤーを思わせるデザインとも、円筒を2本直角に組み合わせただけのデザインとも取れます。電動エアダスターのメリットは長時間の連続動作が可能な点ですが、この製品シリーズでも最大2時間20分、最大風量でも18分の利用が可能です。電源は充電式のバッテリーを内蔵し、フル充電には3時間ほど。なお、チャージャーは付属しませんので、どこのご家庭でも余っているスマフォ用のチャージャーが流用できます。風量は4段階の切り替え式で、ノズルはちょっと短めで、吹き出し口はやや広めです。本体はアルミ合金製で、本体色としてブラック/ブルー/グレー/グリーン/レッドの5色が用意されます。ガスボンベ式などと比べて、電動エアダスターは風量が落ちるのはやむを得ないのですが、どれくらい落ちるのかはちょっと心配です。オンラインでの販売価格はブラックのみが7980円(税込)、他は8980円(税込)となっています。
参照:電動エアダスター 充電式 4段階風量調整 ガス不使用 自動噴射/手動噴射 シリコンノズル付き アルミ製 「200-CD076シリーズ」

水曜日, 10月 20, 2021

【アップル】アップルブランドのクリーニングクロスとは?

アップル社から、ディスプレイの清掃用布「ポリッシングクロス」が販売されます。隅に入ったアップルのロゴマークからも、いかにもアップルらしい製品だと思う反面、売れるんかいなという気がしないでもないので、やはり信…いえ、熱狂的なファン向けの製品といったところでしょうか?七色りんごの頃ならば他社に出させていた様な商品も、自社ブランドで販売する様になっていますから。バリエーションが減っている気はしますが、悪いことではないと思います。製品自体は表面に柔らかな素材を採用しており、アップル社製品のディスプレイ表面を傷つけることはありません。クリーニングクロスゆえに、幅広い互換性を持っており、ディスプレイを搭載した多くの製品で使用が可能です。オンラインでの販売価格は1980円(税込)と微妙な金額。ぶっちゃけ、アップル社のロゴマークに出す金額としては、実用品としては若干高い様で、コレクションとしては安い様な、本当に微妙な金額の様な気がします。 参照:ポリッシングクロス

金曜日, 11月 06, 2020

【FILCO】馬毛100%のメンテナンスブラシ

ダイヤテック社のFILCOブランドから、キーボードのメンテナンス用のブラシ「キーボードブラシ Cleaning Brush for Keyboard」が販売されます。特にメカニカルキーボードやメンブレン式のキーボードの場合、キースイッチなどによる凹凸が意外と大きく、たとえキーキャップを外すことができても異物を掻き出したりするのが面倒でした。メカニカルキーボードならばまだしも、メンブレン式だとキーキャップを外すのですら一苦労で、下手すれば全バラシしないとキーキャップも取れません。このキーボードブラシは丈の長い馬毛を使ったブラシで、適度な硬さと静電気を発生しにくいという特徴があります。毛丈の長さは30mmで、キーキャップ間の隙間から内部の異物を掻き出すことも可能です。静電気を発生させにくいので、内部のキースイッチや回路を静電気破壊するなんていう可能性もかなり低いでしょう。持ち手の部分は天然木で、持ちやすさと見た目の良さが両立しています。11月12日からの販売が予定されており、オンラインでの販売価格は1280円(税込)です。
参照:キーボードブラシ Cleaning Brush for Keyboard

月曜日, 2月 04, 2019

【ジェントス】4灯式大型フラッシュライト

ジェントス社から、4灯式の大型フラッシュライト「UT-226R」が販売されています。巨大なリフレクターに4灯の超高輝度LEDを収納したヘッド部と、バッテリを内蔵する比較的細めの軸を持ち、電源ボタンはサイドボタン式。明るさは5段階の切り替え式で、モードセレクターを回転させて切り替えます。最大光出力は10500lmにもなりますが、最小でも100lmと明るめで、本体から受ける印象通りと言う感じです。電源は18650を2本直列にしたかの様な専用バッテリで、本体に装着したまま、専用のチャージャで充電します。ただし、フル充電には7時間程かかります。防水/防塵はIP67準拠で、水深1mにまでは耐えます。落下耐性も1m。本体重量は946gとかなりの重量級なので、側面にはショルダーストラップを取り付けられる様になっています。市場価格は3万円前後の様です。
参照:UltiREXシリーズ「UT-226R」

水曜日, 2月 24, 2016

【エレコム】土佐和紙を使用したスクリーンクリーナー

エレコム社から、土佐和紙を使用した汎用のスマフォクリーナー「P-J/KCTシリーズ」が発表されています。土佐和紙と言うと伝統工芸品の一つでもあり、現地では原料木の楮を育てるところから始めていると言う、力の入った振興策をとっています。それに乗ったと言う訳ではないでしょうが、その土佐和紙に活版印刷で模様を入れたのがこのシリーズになります。如何にも日本風のデザインと色合いで、これ、海外のお客様や観光客向けの実用的なお土産としてもいいんじゃないかと思えます。柄はDANGO/KOUSHI/HANABI/FUJI/SAKURAの5種類で、さらにそれぞれに2種のカラーが用意されるので、計10種類になります。メガネレンズのクリーニング行程でも使われている様なので、性能としては問題なさそうです。スクリーンクリーナとしてだけではなく、メガネ拭きとしても利用する事は可能ですが。それぞれ、5枚ずつが入ったパッケージで、オンラインでの販売価格は850円(税抜き)。3月上旬からの販売が予定されています。こう言う和の物は海外からのお客様のお土産品でも使いたくなりますので、できれば、5枚セット等も入れていただけるとありがたいです。
参照:日本製の“和紙で作ったスマホクリーナー”「P-J/KCTシリーズ」
Microsoft Public Affiliate Program (JP)(マイクロソフトアフィリエイトプログラム) Microsoft Public Affiliate Program (JP)(マイクロソフトアフィリエイトプログラム)