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木曜日, 9月 29, 2022

【トリニティ】MagSafe対応リングスタンドとメタルリング

トリニティ社のSimplismブランドで、MagSafe対応のリングスタンドと、MagSafe非対応の機種にもMagSafe対応のアクセサリを取り付けることができるメタルリングが販売されます。ちょっと面白そうなのはメタルリング。第一に耐熱性の高い粘着剤の使用により、簡単に剥がれないという特徴があります。粘着剤として一般的な両面テープを使用した他社製品では、ポケットの中に入れておくだけでずれたりすることがありますが、この製品ではそういう危険性はなさそうです。第2に貼り付けに使用するサポートシートが付属することで、貼り付けがしやすくなっています。非対応品の場合、どこに貼り付けていいのかが分かりにくく、苦労されていた方も多いでしょうが、これならば安心できます。リングスタンドはMagSafe対応の製品で、脱着が容易という特徴があります、メタルリングとの併用で、MagSafe火対応の製品にも取り付けが可能です。また、背面リング部は2重になっており、一般的なリングスタンドにありがちな不安定性はなさそうです。オンラインでの販売価格は980円(税込)、2480円(税込)です。
参照:シンプルの中にもプラスがあるブランド「Simplism」より、使用中のケースがMagSafe対応になるメタルリングと、リングスタンドを発売

水曜日, 9月 28, 2022

【エレコム】USB-A/USB-C/Lightning対応フラッシュメモリに256GBモデル

エレコム社から、USBーA/USBーC/Lightningに対応したフラッシュメモリ「MF-LGU3BWHシリーズ」に256GBモデルが追加されたことが発表されています。このシリーズはUSBーA端子を標準として、コネクタキャップ兼用のUSBーC変換アダプタ、テール部の回転式Lightning端子によって、PCからiPhone/iPad,Android端末まで利用できる製品になります。データのオフライン転送が可能になるので、割と重宝しそうです。従来は16GB〜128GBまでの製品がラインナップされていましたが、ここに256GBモデルが追加された訳です。まぁ、512GBクラスの内蔵ストレージを持つスマフォもあるので、これでもバックアップ用途ではギリギリかもしれません。内蔵ストレージの完全なる代替はできませんが、部分的な補完をすることも可能になりますので、大容量化商品の意味はあります。USB側はUSB3.2Gen.1対応なので、そこそこ速度の速い転送が見込まれます。Lightning端子は回転式で、未使用時はフラッシュメモリ側に収納することができますので、邪魔にはなりません。また、防塵防水耐衝撃などの分厚いケースでもない限りは、iPhoneにケースをつけていても利用可能です。カラバリはブラック・ホワイトの2色で、オンラインでの販売価格は23980円(税込)です。
参照:スマートフォンの機種変更時も大活躍!Lightning・USB-Cコネクタ搭載のUSBメモリー 256GBモデルを新発売

【エレコム】チャージャー付属でEPP規格対応無線充電パッド

エレコム社から、Qi方式無線充電パッドとチャージャーのセット商品「W-QA23シリーズ」「W-QS08シリーズ」が販売されます。前者は円盤状の卓上タイプで、後者はスタンド型になっています。共に無線充電パッドとUSB PD(30W)2対応したチャージャー、ケーブルのセット商品になり、カラバリはブラックとホワイトの2色です。チャージャーとケーブルが付属しているので、購入直後から使えるのが特徴です。より急速な無線充電を実現するEPP規格に対応しており、それぞれ最大で15w/10Wの充電に対応します。ただし、iPhoneで使用する場合には最大7.5W充電になりますが、従来の5w充電のBPP規格にも対応しています。円盤状の「W-QA23シリーズ」は、シンプルな構成ですが、天板側には滑り止めを備えており、充電中に滑り落ちるようなことはなさそうです。「W-QS08シリーズ」は3コイルを内蔵しており、縦横いずれの向きでも充電が可能になります。もちろん、Qi方式に対応したAirPodsの充電ボックスなどの充電にも対応します。より短時間で充電したいのであればより高出力の「W-QA23シリーズ」、汎用性の高さを求めるのであれば「W-QS08シリーズ」ということになるでしょうか。オンラインでの販売価格は5980円/4480円(各税込)です。
参照:高出力のEPP規格に対応し更なる急速充電が可能に!最大15W対応、買ってすぐに使えるワイヤレス充電器 2シリーズを新発売

火曜日, 9月 27, 2022

【サンコー】ヒーター内蔵だけど洗えるベスト

サンコーレアモノショップで、季節もの商品「洗えるヒーターベスト」が販売されています。つい先日までネッククーラーなどの冷却グッズを紹介していましたが、10月を目前にしたタイミングでヒーター内蔵のベストが販売されます。この商品では前側の左右ポケットと、背面側3箇所にグラフェンヒーターを内蔵しており、短時間で温めることができるベストなわけです。バッテリー駆動も可能で、モバイルバッテリーはうちポケッットに収納します。10000mAhのバッテリを使用した場合で、連続8時間の利用が可能になります。日中はまだまだ暖かいですが、朝晩はだいぶ気温も下がり、秋の訪れを感じる様になりましたので、そろそろ必要な季節になったとも言えます。脇のファスナーで4段階のサイズ調整ができるので、細めの方から、割腹のいい方まで着られます。カラバリはブラックのみなので、アウターの下に着込むようにすれば目立ちませんし、汚れも目立ちません。なお、汚れても手洗いすることが可能なので、汚れも気にせずに使うことができるのもポイントです。オンラインでの販売価格は6980円です。
参照:ポケットまで温かい「洗えるヒーターベスト」

【サンワサプライ】スマフォで確認できるCO2濃度測定器

サンワサプライ社から、スマフォやタブレット端末にデータを転送可能なCO2二酸化炭素測定器「CHE-C3BT」が販売されます。だいぶ感染者数も落ち着いた新型コロナウィルスですが、別に収束宣言が出されたわけでもなく、現在進行形で感染者数が増えているのが現状です。この測定器は分散型ガス測定センサを内蔵しており、室内に置くことで気温や湿度、CO2濃度を測定して円形のディスプレイに表示するだけではなく、専用アプリでスマフォやタブレット端末に測定結果を転送することができます。ホスト機との接続はBluetooth4.2で、測定精度はCO2が50rpmとまずまずの精度で、データ更新タイミングは1秒以内です。なお、電源としてリチウムポリマーバッテリーを内蔵しており、フル充電までの時間は4時間。連続8時間の測定が可能としています。製品の性格上、バッテリー運用よりはチャージャーに接続した状態での運用が主となると思われますが、チャージャーは別売になります。本体はほぼ球形で、底面とディスプレイ面を平らに切り取ったようなデザインになり、本体サイズは100mm(W) × 65mm(D) × 100mm(H)と比較的小型になりますので、置く場所にも困らなさそうです。ただし、マルチペアリングかどうかは確認ができず、監視専用のスマフャタブレット端末が必要になるかもしれません。オンラインで御販売価格は25300縁(税込)です。
参照:CO2二酸化炭素測定器(ブルートゥース)「CHE-C3BT」

月曜日, 9月 26, 2022

【OWC】メカメカしい折り畳み構造の小型外付けSSD

OWC社から、ユニークな外付けSSD「OWC Envoy Pro mini」が販売されます。USBフラッシュメモリ型のSSDで、画像の通りに、かなり複雑で、メカメカしい構造になっています。ベースになっているのはUSBーAコネクタを備えた本体で、コネクターカバー兼用のUSBーC変換アダプタを取り付けることで、USBーCにも対応します。当然、USB-A端子に接続する際にはコネクタカバーは必要ないので、回転させてテール部に持っていく形式です。そのままではUSB-C端子が剥き出しになりますので、別のコネクタキャップで保護しています。コネクタキャップはシリコンラバーで、USB-C端子側と接続されるため、紛失の心配はなさそうです。また、接続時には、隣接するコネクタを塞ぐことはなさそうです。本体外装は放熱性を考慮したアルミ合金製で、ちょっと高級感のある仕上げになっています。用意される容量は250GB/500GB/1TBの3製品で、接続規格はUSB3.2Gen.2。公称の転送速度はシーケンシャルリードで946MB/Secとかなり高速です。オンラインでの販売価格は14400円/19800円/32400円となっています。

参照:OWC Envoy Pro mini

金曜日, 9月 23, 2022

【サンワダイレクト】USB-A/USB-C両対応のメモリカードリーダ/ライタ

サンワダイレクトで、USB-A/USB-C両対応おメモリカードリーダ/ライタ「400-ADR329BK」が販売されています。メモリカードスロットとしてSD/microSD形式を各1スロット用意されていますが、最近のお約束で、同時使用はできません。本体両端にはUSB-A/USB-Cのコネクタが配され、それぞれはコネクタキャップでカバーされます。これにより、USBーAを備えたデスクトップパソコンでも利用できますし、タブレット端末やAndroidスマフォでの利用も可能になっています。iPhoneでもアダプタを駆使すれば使えないことはないでしょうが、労力に値するとは思われません。残念ながら、USB-A/USB-Cに同時に接続して使用すると言うことはできません。また、コネクタキャップの紛失にはご注意ください。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1で、各スロット共に最大512GBまでのメモリカードに対応します。1TB以上のカードも存在はしていますが、公式には非対応ということになります。まだまだ高価なので、あまり一般的ではないですし。カラバリはブラックのみで、オンラインでの販売価格は1480円(税込)です。キャップ装着時でも全長は7cmほどなので、携帯するのには便利そうです。
参照:SDカードリーダー microSDカード USB A USB Type-Cコネクタ Androidスマホ タブレット Mac Windows「400-ADR329BK」

木曜日, 9月 22, 2022

【エレコム】スマフォ/無線充電向け超小型チャージャー

エレコム社から、超小型のチャージャー「MPA-ACCP32シリーズ」を核とした製品群が販売されています。中心となるチャージャーの「MPA-ACCP32シリーズ」は、テーブルタップにセットしても隣接するコンセント口を塞がないと言う小型設計で、公称のサイズは36mm(W) × 27.5mm(D) × 28.5mm(H)と、かなり小型サイズです。出力はUB PD(20W)になりますので、サイズ感通りと言ってはなんですが、薄型pcへの充電は難しいにせよ、急速充電や無線充電パッド単独を使用する分には問題なさそうです。出力端子はUSB-Cのみ。コンセントプラグは折りたたみ式で、携帯するにはちょうど良さそうです。このチャージャーをコアとして、USB-CまたはLightningケーブルが付属した商品と、USB-C/Lightingケーブル直結の製品が販売されます。もちろん、Lighting接続の製品はMFi認証すみなので、安心して使えます。カラバリはブラックとホワイトで、オンラインでの幅位価格はコアになるチャージャーで2180円(税込)です。USBーCケーブル付属モデルは3080円(税込)、一体型は2980円(税込)です。Lightingケーブル付属モデルは4280円(税込)、一体型は4080円(税込)です。個人的にはチャージャー単体で購入して、ケーブルは好みお長さで合わせる方がいいかなと思います。
参照:おもちゃのブロックのような小ささなのにUSB Power Delivery対応!Lightningケーブル一体型のAC充電器など5シリーズを新発売

【バッファロー】USB-Cポート直結のメモリカードリーダ/ライタ

バッファローブランドで、USB-Cポートに直結するタイプのメモリカードリーダ/ライタ「BSCR120U3Cシリーズ」の販売がアナウンスされています。メモリカードリーダ/ライタ本体からUSB-Cコネクタが直接生えている形状で、iPadProのようなタブレット端末から、スマフォや薄型ノートPCなどでも利用が可能な点が特徴です。もともと、USB-Cは向きを選ばずに装着することができるわけで、ホスト機の端子の向きに関わらず、ドッチーモ的な利用が可能になっています。未使用時には端子を保護するコネクターキャップの利用が可能です。接続規格はUSB3.2Gen.1で、SDメモリカードスロットとmicroSDメモリカードスロットが各1基用意されます。残念ながら、同時利用ができないため、使い勝手の点ではちょっと不便ではありますが。カラバリはホワイトとブラックの2色ですが、マット仕上げの本体から漂う安物感がなんともはやな感じです。10月中旬からの販売が予定されており、販売価格はオーププライスとなっています。
参照:挿すだけで使えるType-C接続でUSB3.2(Gen 1)対応の直挿し型カードリーダー「BSCR120U3Cシリーズ」を10月中旬に発売

【アイオーデータ】Macでもすぐに使える大容量外付けHDD

アイオーデータ社から、SanDiskブランドでMacですぐに使える外付けHDD「SDPHF1A-T-SBAADシリーズ」が発表されています。従来のマックのシリーズのシンプルに合わせているわけではなく、あくまでも無骨なデザインとして提供される外付けHDDのシリーズで、従来のMacシリーズ向け商品としては珍しい製品になります。出荷時にはAAFSかHFS+で初期化されているので、Macに接続すればそのまま利用できます。もちろん、他のシステムで使用する場合には再フォーマットすれば言い訳ですが。ホスト機との接続端子形状はUSB-Cで、接続規格はUSB 3.2 Gen 2なので、それなりの動作速度を提供されます。一例を挙げれば、6TBモデルの交渉の転送速度は250MB/Secとなっており、SSDほどではないにせよ、速度そのものはそれなりに高速化されています。HDDだけあって、大容量志向となっており、用意される容量は4TB/6TB/12TB/18TB/22TB。9月下旬からの販売が予定されており、オンラインでの幅位価格はいずれもオープンプライスとなっています。SSDでは実現されない大容量ドライブなので、バックアップなどの大容量を重視する用途に向いているかと。
参照:Macですぐに使える!USB-C対応の大容量外付けハードディスクが新登場!

水曜日, 9月 21, 2022

【エレコム】レバー操作でUSB-A/USB-Cを切り替えられる外付けSSD

エレコム社から、USBフラッシュメモリ型の外付けSSD「ESD-EWAGシリーズ」が販売されます。接続規格はUSB3.2Gen.2に対応し、リード時最大600MB/Sec、ライト時最大400MB/Secという高速転送を実現しています。コネクタはスライドレバーで出し入れするのですが、実は接続コネクタとしてUSB-A/USB-Cを備えています。レバー位置を左右いずれかに振り切ることでどちらか一方のコネクタを出すことができますし、中央位置にして両方とも出さないかという選択が可能です。これなら、USB-Aしか持たないPCと、USB-Cしか持たないiPadProとの間で、オフラインデータ転送が可能になります。従来も、レバー操作で端子の出し入れをしたり、USB-A/USB-Cの両方を持つUSBフラッシュメモリはありましたが、外付けSSDではまだ珍しい方になります。カラバリはブラックとシルバーの2色で、それぞれに容量250GB/500GB/1TBが用意されます。オンラインでの販売価格は10428円/15180円/23980円(各税込)です。両端にUSB端子を持つ構造上、全長が長めになっているのが気にはなります。価格もだいぶ下がってきたので、お買い得ではないかと。
参照:スライド操作でUSB-AとUSB-Cを簡単切り替え!ケーブルやアダプターが不要ですぐに使用可能な外付けポータブルSSDを新発売

【エレコム】3-in-1の無線充電スタンド

エレコム社から、Apple社の三種の神器であるiPhone/AppleWatch/Airpodsの同時充電が可能な無線充電スタンド「W-MS04シリーズ」が販売されます。基台部にAirpods向けの無線充電パッドを備え、基台部から上に伸びた2種の円形充電パッドには、大きい方がMagSafe対応の無線充電パッド、小さい方がAppleWatchの磁気充電パッドになります。当然のことながら、MHi認証済なので、安心して使えます。ただし、MagSafe対応の無線充電パッドは7.5Wまでの充電となります。また、MagSafeによる磁気吸着型なので、iPhone12シリーズ以降でないと使えません。また、基台部にはカウンターウェイトが入っているので、トップヘビーになりがちな充電スタンドでも倒れるような不安定さはありません。基台部側に用意されたAirPods向けの無線充電パッドは標準の5W充電が可能なので、スペースが許せば、その他の無線充電機器の充電も可能になります。基台部にある充電端子形状はUSB-Cで、ケーブル長1.5mの充電ケーブルこそ付属しますが、別にUSB PD(30W)対応のチャージャーが必要になります。カラバリはホワイト/ブラックの2色で、オンラインでの販売価格は10980円(税込)です。
参照:iPhone/AirPods/Apple Watch 3台同時充電!置くだけで充電できる3in1タイプのマグネット内蔵ワイヤレス充電器を新発売

火曜日, 9月 20, 2022

【コクヨ】スタンド付きテーブルタップとは?

コクヨ社から、スタドの先端にテーブルタップを取り付けたようなデザインの「エナジーポール」が販売されます。言われてみれば、過去に販売されたテーブルタップはケーブルの先端にコンセント口がついており、床に這わせることが暗黙の前提でした。実際、テーブルタップの用途はそちら主体だったはずです。この製品ではタップ部を含めた高さが約1mで、先端にはコンセント口などがついた製品になります。接地部には210mmφの円形の基台部があり、そうそう簡単に倒れることはなさそうです。高さからすると。テーブルの上にちょうどコンセント口が来るような配置になりますが、どれだけの需要があるのかは分かりかねます。ただ、従来にない構造のため、こういった商品を必要としている方は潜在的にいたのではないかと。製品としては、4個のコンセント口を有した製品と2個のコンセント口+USB-Aが2ポートの商品が用意され、カラバリはライトグレーとブラックの2色。オンラインでの販売価格は29600円/39100円(税抜)です。
参照:どんな空間にもフィットするシンプルな電源ポール「エナジーポール」を新発売

土曜日, 9月 17, 2022

【上海問屋】ちょっと小さくなったツイ廃向けモニタ

上海問屋で、ITPROTECH社のモニタ「LCD12HCV-IPSW」が販売されています。ITPROTECH社のモニタは、以前に14”サイズのモデルが販売されていたのですが、今回は若干小さめの12.6"サイズになっています。また、表示解像度も1920x515と、縦横ともに半分程度に落ちています。それでも、他社の同種のモニタと同等なわけで、TwitterなどのTLを追いかけるのに適したサイズと言えます。もちろん、それ以外の用途にも使えますが、メインの用途はSNSのTLを追っかけることに尽きるのではないかと。入力にはminiHDMI,USBーCの他に、microUSBを使用したアナログVGAも利用できます。背面には縦横両方の向きにスタンドを取り付けることができる他、VESA規格のアームの先位取り付けることもできるようになっています。電源としては専用のアダプタが付属しますが、本体側の端子はUSB-C。サウンドも2wx2のステレオスピーカーを内蔵して、外部スピーカーのhつ用はありません。TL追っかけるのには不要な昨日かもしれませんが、横置きにした時には良い機能です。オンラインでの販売価格は27250円(税込)です。ツイ廃向けのモニタといえますね。
参照:ITPROTECH 12.6型バータイプ液晶モニター Screen Plus LCD12HCV-IPSW

【プリンストン】USB-A/USB-C両対応のチャージャー

プリンストン社から、GaN半導体を用いたチャージャー「PPS-PD65AG」が販売されています。出力端子として、USB-A/USB-Cを各1ポートずつ有しており、USB-A単独使用では最大で5V/2.4A、USBーC側はUSB PD(65W)に対応します。USBーC側の出力電圧は5V/9V/12V/15V/20Vに対応します。そおため、スマフォやタブレット端末の高速充電も可能ですし、ノートpcの多くに給電が可能になっています。最近はサイズの小型化のためもあって、USB-C単独の商品も多いのですが、こちらの商品ではUSB-A/USB-Cを備えているため、汎用性という点では一日の長があります。まだまだ、USBーAポートを使用するケースも多いわけですし、携帯するのにはこちらの構成の方がいいんじゃないかと。その分、本体は大型化しており、公称のサイズは55mm × 54.3mm × 32.2mmとなります。コンセントプラグは折りたたみ式なので、鞄の中でも引っかかる要素はほとんどありません。また、USBーC/USBーCのケーブルが付属しますので、別にケーブルを用意する必要はないかもしれません。カラバリはブラックのみで、オンラインでの販売価格は6028円(税込)です。
参照:窒化ガリウム採用PD65W対応給電アダプター「PPS-PD65AG」

【アンカージャパン】USB PD(30W)対応超小型チャージャー

アンカージャパン社から、超小型のチャージャー「Anker 511 Charger (Nano 3, 30W)」が販売されています。出力端子はUSB–Cが1ポートで、USB PD(30W)に対応します。出力電圧は5V/9V/15V/20V。iPhne14シリーズを始めとしたスマフォやタブレット端末の有線急速充電や、無線充電パッドの電源としての利用が想定されます。ノートpcへの充電も可能ではありますが、元々の出力が小さいので、MacBookAirなどの省電力型のノートpc以外にはちょっと不向きに思えます。コンセントプラグは折りたたみ式で、公称の本体サイズはわずかに36mm x 29mm x 29mmしかありません。アップル社の20wチャージャーと比べても、だいぶ小さくなります。また、この種のチャージャーにしては珍しくカラバリが豊富で、ホワイト/ブラック/ブルー/パープルの4色が提供されます。各色ともに下品なベタっとしたカラーではなく、割と上質な配色になります。なお、充電用のケーブルは付属しませんので、機種に合わせて、用意する必要があります。オンラインでの販売価格は3490円(税込)です。

参照:Anker 511 Charger (Nano 3, 30W)

金曜日, 9月 16, 2022

【CHAIR BOX】ワーカホリック向けな棺桶モチーフの椅子とは?

今時なので、「俺は仕事に生きる、職場で死ねれば本望だ」などと考えているワーカホリックな方がそうそういるとは思えませんが、そういう方にぴったりな椅子がCHAIR BOX氏のデザインによる「THE LAST SHIFT OFFICE CHAIR」です。簡単に言えば、西洋式の棺桶をモチーフとしたデザインで、座り心地は別にしても、なかなかユニークというか、あまり座っていたいとは思えないデザインです。まぁ、ワーカホリックではないので、職場で死ねれば本望などと考えていない不良社員ですから。一つだけいいことがあるとすれば、周囲が壁で覆われるために、周囲の状況に左右されないので、仕事に集中しやすいということでしょうか?本格的にワーカホリック向けの椅子と言えます。残念ながら、折りたたみ式と言うわけではなさそうなので、この中で亡くなってもそのまま霊安室に直行というわけには行かなそうですけど。昭和の頃はモーレツ社員が多かったので、こういう椅子も需要があったかもしれませんが、当時はこういうところに気を回せるような時代でもなかったですからねぇ。日本だと、丸い棺桶型のデスク一体型ワークスペースなんていうのはアリかもしれません。
参照:THE LAST SHIFT OFFICE CHAIR

【FILCO】闇に隠れて生きるキーボードとは?

ダイヤテック社のFILCOブランドから、有線メカニカルキーボードの「Majestouch 3 BLACK」「Majestouch 3 NINJA」が販売されます。外側は従来のMajestouch3シリーズですが、大きな特徴がキーキャップにあります。Majestouch3でも使用されているPBT素材を採用していますが、従来はキートップに印字されていた、丹生雨力文字が、キーキャップ側面に移動しています。印字そのものは、無駄に耐久性の高いレーザー刻印方式ですが、印字されているのはキーキャップ前面に向いています。これにより、キートップがよりすっきりとし、それでいて使用者には何の文字を入力したのかが分かりやすくなっています。キーボード天板側はマットブラック仕上げになっており、なかなか良い感じです。とはいうものの、やはり初心者お断り的な雰囲気は醸し出されています。キースイッチにはCherryMXの茶軸/青軸/赤軸/静音赤軸が用意され、Blackは日本語配列、Ninjaは英語配列になります。それぞれのシリーズにフルサイズおよびテンキーレスの2種が用意され、オンラインでの販売価格は、Blackのフルサイズモデルが18700円(税込)、静音赤軸のみ19800円(税込)。テンキーレスモデルが17600円(税込)、静音赤軸のみ18700円(税込)。NINJAのフルサイズモデルが18700円(税込)、静音赤軸のみ19800円(税込)。テンキーレスモデルが17600円(税込)、静音赤軸のみ18700円(税込)となります。デスクトップにマットブラック仕上げの渋いキーボードを置いてみたいという方にはちょうどいいかも?!
参照:『受け継がれるゆるぎない信念』FILCO 元祖 前面印字キーボード 最新モデル Majestouch 3 BLACK & NINJA

木曜日, 9月 15, 2022

【トリニティ】AirPodsPro(第二世代)向け耐衝撃性透明ケース

トリニティ社のSimplismブランドから、AirPods Pro(第2世代)向けの耐衝撃性の透明ケースが販売されます。耐衝撃性の透明ケースという、衝撃を分散するポリカーボネイト製か、衝撃を吸収するTPU素材の2種に大別できますが、この製品は後者です。TPU素材の場合、ケースに貼り付いてしまい、そのムラが気になることがありますが、この製品では内側にマイクロドット加工をすることで貼り付きを防いでいます。米軍調達仕様であるMIL-STD-810Gの試験をクリアして、耐衝撃性もバッチリ。もちろん、Lightningによる有線充電、無線充電にも対応しています。また、本体が透明なため、ボックス側のLEDインジケータの表示もよく分かります。また、透明なために無線充電ボックスのシンプルな美しさを損なうこともありません。ストラップホールの有無で2種類の商品が用意され、ストラップホール付きの製品ではボックス側のストラップホールを利用したストラップの取り付けに対応しています。10月下旬の出荷が予定され、オンラインでの販売価格はストラップホールありが1380円(税込)、なしが1280円(税込)です。
参照:「シンプルの中にもプラスがある」ブランドSimplismより、AirPods Pro(第2世代)対応の衝撃吸収クリアケースを発売

【Hyper】最大出力245wの4ポートチャージャー

Hyperブランドから、GaN半導体を用いたチャージャー「HyperJuice 245W GaN USB-C 電源アダプタ」が販売されています。出力端子としてUSB-Cを4ポート有した製品で、各ポート単独使用では100w、同時使用時の最大出力は245wという、ちょっと化け物じみた特性を持ちます。これならば、最大4台の薄型ノートpcに接続して、同時充電を行うことができます。数値上は、MacBook Air3台とMacBook Pro1台の同時充電を余裕でこなします。本体は放熱性を考慮した波アルミ合金製で、本体重量は540gもあります。携帯できないレベルではありませんが、据え置き型として使うのが吉でしょう。もちろん、スマフォやタブレット端末の急速受電も可能です。専用のACケーブルが付属しますが、接続端子はいわゆる眼鏡ケーブルなので、長さが足りなければ交換することも可能です。オンラインストアでの販売価格は22900円(税込)です。複数のノートpcの充電を1台のチャージャーにまとめたいという用途には最適かと。
参照:HyperJuice 245W GaN USB-C 電源アダプタ [GaNテクノロジー 小型 4台同時急速充電] HYPER++

水曜日, 9月 14, 2022

【センチュリー】業務用組込用ディスプレイ

センチュリー社から、同社の手がモニタPlus Oneシリーズに8"サイズの新製品「LCD-8000V3B」が追加発表されています。モバイルディスプレイというのには小さすぎ、サーバー監視用のディスプレイというのにはちょっと使いにくそうです。ただ、業務用の装置一式という観点ではちょうどいいサイズかもしれません。画面サイズは対角8”で、物理表示解像度は800x600と一般的なディスプレイとしては少なめですが、サイズからはちょうど良さそうに見えます。入力はアナログVGAで、流石にこの端子を直接有するPCは減りましたが、業務用機では使用されています。なお、液晶パネルには非光沢のTN液晶が採用されており、好みの問題はあると思いますが、割と見栄えは良さそうです。電源は専用ACアダプタのほか、USBバスパワーでも動作しますので、これも組み込み用途としては問題なさそうです。背面には固定格のチルトスタンドが用意されており、利用時には固定角度で使用できます。使い勝手の向上のためのオンスクリーンディスプレイも備えていますが、ちょっと中華っぽいフォントが玉に瑕です。オンラインでの販売価格は23800円(税込で、単価としてはちょっとお高めな感があります。
参照:8インチアナログRGBモニター plus one VGA (LCD-8000V3B)

火曜日, 9月 13, 2022

【サンワサプライ】マイクを内蔵しないWebカメラとは?

サンワサプライ社から、Webカメラ「CMS-V67BK」が販売されます。市販のWebカメラのほとんどにはマイクが内蔵されているわけですが、正直、品質の良くない製品があるのも事実。そのために、高音質化のためにステレオ化したり、ノイズキャンセラーを内蔵したりしているわけですが、それでも、ヘッドセット内蔵マイクや専用スタンドマイクなどにはかないません。切り替えればいいわけですが、それも面倒という方のためのWebカメラがこの商品です。この商品ではマイクを内蔵していないために切り替える手間はなく、外部のマイクを使用する前提なので、高音質化も期待できるというわけです。TV会議などでは、割とヘッドセットを使用していることも多いと思いますが、そう言った需要に合わせた製品と言えます。センサには200万画素が採用され、フルHDTVクラスの動画撮影ができます。レンズにはプライバシーシャッターが内蔵されているので、未使用時に撮影されているんじゃないかという不安とも無縁です。UVCに対応しいていることもあり、各種のTV会議システムで利用可能です。設置のために、ディスプレイ上側縁にセットするためのスタンド脚があり、底面側のねじ穴で三脚への固定も可能です。オンラインでの販売価格は7480円(税込)です。
参照:マイク無しWEBカメラ「CMS-V67BK」

【アンカージャパン】MacBookProの代替チャージャー

アンカージャパン社からは、USB-C単独出力のチャージャー「Anker 717 Charger (140W)」も販売されています。アップル社のチャージャーと比較するのは、本来ならば、同出力のこちらの製品なのかもしれません。出力ポート数も同じですし。USB PD3.1(140W)出力のUSB-Cポートを1ポート有しており、本体サイズは68mm x 59mm x 31mm。アップル社の製品が96mm x 75mm x 28mmなので、これと比較するとだいぶ小型化され、MacBookProなどのチャージャーの代わりに持ち運びしやすくなっています。コンセントプラグも折りたたみ式なので、携帯するのに問題はなさそうです。とは言え、同出力で小型化したということは、単純に発熱もかなりのものが予想されますので、使用時にはご注意を。出力電圧は5V/9V/15V/20V/28Vに対応します。なお、充電ケーブルの類は付属しませんので、別に用意する必要があります。オンラインでの販売価格も9990円(税込)とだいぶお安くなっています。
参照:Anker 717 Charger (140W)

【アンカージャパン】総合出力150wのチャージャー

アンカージャパン社から、独自技術のGaNPrime™を使用したチャージャー「Anker 747 Charger (GaNPrime 150W)」が販売されています。USB PD互換のPowerIQ4.0を採用した製品で、出力ポートとしてUSB-Cが3ポート、USB-Aを1ポート有しています。USB-Cポートの単独使用時の出力は100w、USBーA単独使用時の出力が22.5w。4ポート同時使用時の出力が150wという大出力の製品になります。ノートpcから、スマフォなどへの同時充電が、これ1台でできる計算です。とは言え、アップル社の140w出力のチャージャーと比べると一回り以上小型の製品で、本体サイズは68mm x 61mm x 31mmとなっています。もっとも、アップル社のチャージャーは1ポートしか出力がないので、同列で比べてはいけない気もしますが。コンセントプラグは折りたたみ式で、バッグの中に入れてもケーブルなどを引っ掛けないタイプ。なお、充電ケーブルの類は付属しませんので、別に用意する必要があります。オンラインでの販売価格は14990円(税込)です。複数のチャージャーを1台にまとめるのには最適でしょう。
参照:Anker 747 Charger (GaNPrime 150W)

月曜日, 9月 12, 2022

【グリーンハウス】2ポート+2ポートのUSBハブ

エレコム社から、4ポートバスパワーハブ「GH-HB3C4A-SV」が販売されています。ホストpcとの接続端子はUSB-Cで、本体厚はわずかに8mmしかありません。そのためか、強度を確保するのと、放熱性にも考慮して外装にはアルミ合金が採用されています。珍しいのは、本体側面にずらりと並んだ拡張用の端子で、構成はUSB-Aが2ポートと、USB-Cが2ポートの構成になっています。こういう場合、USBーCのうちの1ポートが電源入力用として使われることが多いのですが、この製品ではUSB-Cは両ポートともに拡張用で、逆にUSB-Cから電源供給を受けて、ホスト機に充電するなどという芸当はできません。もちろん、外部電げなダプタを接続する端子もありません。完全なばすパワーの製品です。通信速度は各ポートともに5Gbpsが確保されています。ホストとの接続ケーブルは125mm程度で、脱着は不可。接続端子形状はUSBーCになりますが、タブレット端末などでは、やや短めかもしれません。カラバリはシルバーのみで、幅位価格はオープンプライスです。
参照:USB3.1 Gen1対応 USB Type-C接続 4ポートUSBハブ「GH-HB3C4A-SV」
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