web広告1


ソニーストア
ソニーストア

土曜日, 4月 27, 2013

【Boeing】X-48Cファイナルフライト

ボーイング社の公式アカウントで、YouTubeにX-48Cのファイナルフライトの様子がアップされています。ブレンデッドウィング実験機なので、かなり独特なデザインの機体なのですが、フライトの様子はやはり優雅な感じがします。4/9のフライトで30回目となりますが、これがファイナルフライトになった様です。翼端を垂直安定板としたX-48Bとは違い、静粛性を高めるためと飛行安定性の向上のために機体を延長した上で2枚の垂直尾翼を追加しており、エンジンも3基から2基に減らされています。具体的にどのようなデータが取れたのかはわかりませんが、今後の航空機デザインに一石を投じる事になると思われます。う〜ん、同じ全翼機とは言っても、実験機と言う性格のためか、同じ全翼機であるB-2が持つ禍々しいイメージはありません。やはり美しい機体だと思います。

参照:Boeing's X-48C Blended Wing Body wraps up flight tests

【HUBLOT】LeFerrari公式認定腕時計

「なんだ、これは?」そういいたくなる気持ちはよくわかります。この腕時計はHUBLOT社が販売する「Masterpiece MP-05 «LAFERRARI»」で、名前の通りにFerrari社のLeFerrariをデザインモチーフにしていますが、さすがはHUBLOTと言えるデザインです。内部メカニズムがしっかりと確認できる様に大型のサファイアガラスが表裏にはめ込まれ、内部はまるでエンジンルームの様。端から見ると、内部のメカニズムが動いているのがよくわかる様になっています。この辺は、男の子の部分が反応してしまうのですが、やはりこういうモノはよひです喃。ムーブメントにはHUB9005.H1.が搭載されていますが、多分、コレは専用と言う事でしょう。外装はチタン合金製。かなり大型の腕時計ですが、文字盤はありませんので、時刻は各種のドラムに刻まれた数字を見て判断します。よくいるとおわかりになりますが、リューズの類いはありません。時刻合わせには専用のドライバユニットを使用し、無理矢理に内部メカニズムを回転させる事で行います。公式な製品なので、FERRARIの名前がつけられています。世界50個限定の商品で、オンラインの販売価格は3000万円程です。とは言え、LeFerrariの実車よりは安いですね。

参照:Masterpiece MP-05 «LAFERRARI»

【USB.Brando】4台まで充電できます

USB.BrandoでUSBバスパワーを利用した充電ステーションが販売されています。画像から想像されるワイヤレス充電ステーションではなく、あくまでもUSBバスパワー充電専用です。手前側のスタンドはスマートフォン等を置く事ができますが、置けると言うレベルの台なので、充電コネクタの向き等によってはスマホでも3台は置けないでしょう。電源は外部のACアダプタ形式で、用意されるポートは4ポート。ただし、2ポートはDC5V/1A、残り2ポートはDC5V/2A出力ですから、タブレット端末でも問題なく充電できます。複数のスマホやタブレット端末を使用している方には有効な製品ですが、あまりひねりはない感じもします。オンラインでの販売価格は$48.00です。
参照:4-Port USB DC Charging Station

【HeroEco】A2Bブランドのハイブリッドチャリ

HeroEco社のA2Bブランドのハイブリッド自転車「Hybrid /24」が割りと良い感じのデザインです。MTBと言う程ではないにせよ、信頼性の高そうなアルミ合金製のぶっといフレームに、前輪のフォークはサスペンションがついています。そのため、多少荒めの路面でも乗り心地は悪くなく、ちょい乗り用には最適なデザインと言えます。キーはハンドル中央にかざすだけでOKです。バッテリには36v/10Ahのリチウムイオンを搭載しており、後部キャリーの下に配置されています。最大速度は25km/hで、最大行動範囲は70kmとなっています。お約束通りに、Shimano社製の8速ギヤが搭載されていますんで、信頼性も高いです。いや、このぶっといフレームがいい感じですよ。折りたたみ式ではなさそうですが、その分だけ走破性は良さそうに見えますね。その分だけお値段は張りそうですけど。

参照:Hybrid / 24

【FlashRod】USB3.0接続のスポーツカー型フラッシュメモリ

FlashRod社から、USB3.0接続のスポーツカー型フラッシュメモリが販売されています。7車種が用意され、フラッシュメモリの様量はそれぞれに32GB/64GBの2製品が用意されます。車体自体はかなり精巧にできており、ミニカーとしても十分に通用する形状デザインです。USB3.0接続コネクタについては、リヤ側ナンバープレート、フロントグリルはしょうがないとして、リヤトランク内部に用意されている車種もあり、延長用のケーブルの接続しにくい事。もっとも、リヤトランクを閉じるとコネクタも隠れるので、デザインとしてはベターになる訳ですが。各車とも、ドアやボンネット、リヤトランク等の開閉ができるので、使わない時にはそれなりに生える様な置き方ができます。Mac/Windows/UNIX等の各種OSに対応しており、オンラインでの販売価格は32GBが$110〜$120、64GBが$130〜$140です。個人的にはありだと思うのですが、ちょっと趣味製が強すぎるかもしれません。
参照:Flash Rod

金曜日, 4月 26, 2013

【Vuzix】仮想環境用のゴーグル?

Vuzix社からHMD「STAR1200XL-D」が発表され、予約が開始されています。眼鏡状のディスプレイ部と、インターフェースの2体構造になっており、ディスプレイ部が重くなり過ぎない様に配慮されています。ディスプレイ部は左右各852x480のLCDが使用されますが、外部との接続時は1280x720にスケールアップ。サイドバイサイド3Dに対応しており、PCとはHDMI接続になります。額中央にあるのはカメラレンズで、エ○リュウム光線は出しませんが、1080pでの撮影に対応しています。なお、これはUSB接続になり、インターフェースボックスとは別に接続する様です。コレだけ豪華な仕様だと、価格もそれなりに上がる訳でして、オンラインでの販売価格は577500円(税込)です。もちろん、SDKも用意されていますので、コレ用のアプリ開発で回収するしかないっすね。
参照:STAR1200XL-D

【USB.Brando】モニタディスプレイ付きフィルムスキャナ

USB.Brandoで小型のフィルムスキャナが販売されています。SD/SDHCメモリカードに保存するタイプのスキャナで、単独でフィルムをスキャンする事が可能です。500万画素のセンサを搭載しており、スキャン時の画像解像度は2592 x 1944。ソフトウェア補間で、1000万画素相当で記録する事もできます。ファイル形式はJPEGなので、割りとあちこちで使えます。TV出力も用意されますが、出力形式はNTSC/PALのみ。デジタル化するはずの製品ですが、実はアナログな感じの商品だったりします。ネガ/ポジのフィルムホルダーとスライドフィーダが付属するので、既存のフィルム等をスキャンするのには十分でしょう。上面に用意されるディスプレイは対角2.4"で、表示解像度は480x234とモニタリングするにはなんとかと言うレベルです。付属するACアダプタを各国向け選択する事になりますが、オンラインでの販売価格は$66.00です。
参照:USB Film Scanner II (2.4" TFT Display + TV Out)

【BladeHQ】Pelicanケース付きのタクティカルペン

BladeHQで、Pelicanケース付きのタクティカルペンが販売されています。ペン自体はTuff-Writer社製のEDCシリーズで、本体はチタン合金製になっています。ペン先はキャップ式になっており、キャップはねじ込むタイプですから、そう簡単に外れる様な事はありません。表面は美しい仕上げですが、この辺りは職人さんの手による仕上げです。一本一本手作業で磨き上げられています。この種の商品ではあまり顧みられないケースも、このペンに関してはPelican社製のケースが付属するので、持ち運びの際にわざともったいぶった使い方ができるのも特徴です。ただし、チタン合金とPelican社製ケースのおかげで、オンラインの販売価格が$249.95と高価になっています。欲しいんですが、ちょっと高価ですねぇ。
参照:Tuff-Writer EDC Series Gen 2 Polished Titanium Tactical Pen 1030

【ロジテック】LIGHTNING接続のFMトランスミッタ

ロジテック社から、シガレットソケットに装着するタイプのFMトランスミッター「LAT-FMI03シリーズ」が発表されています。ユニバーサルDOCKコネクタ時代には多かったFMトランスミッターですが、LIGHTNINGコネクタではあまり種類がでていなかったのも事実でして、そういう意味では珍しい製品です。もちろん、MFI認証取得済みの商品で、安心して接続する事ができます。音質補正も重低音ブースト機能を搭載し、ボタンの長押しでオン/オフの切り替えができる様になっています。また、同じボタンをチャネル切り替えにも用いており、88.2/88.4/88.6/88.8/89.0/89.2MHzの6周波数から切り替えて使用する事ができます。ちなみに、12V/24V両対応なのでトラック等でも利用が可能です。シリーズは本体色ブラック/シルバーの2機種が用意され、オンラインでの販売価格は4870円(税抜き)となっています。
参照:LAT-FMIB03シリーズ

木曜日, 4月 25, 2013

【FredFlare】アーミーナイフの様な充電コネクタ

 旅行用歯ブラシでも、10徳ナイフでもありませんが、これはUSB接続で充電を行うためのケーブルです。正確にはケーブルではないのですが、それに類する製品です。本体はアーミナイフ状のデザインで、4枚のブレードが用意されています。一つはPCの本体USBポートに接続するための標準USBコネクタ。たの3本は、先端にminiUSB/microUSBコネクタと、ユニバーサルDocikコネクタをそれぞれ有しており、各種スマートフォン等に接続して充電を行う事ができます。Lightningコネクタはありませんが、そこはアップルの審査が厳しいところですから。それでも、一つで複数のデバイスに対応しており、類似の機能を持つケーブル形式の製品よりもまとまっているので、割りと使いやすい様に思います。オンラインでの販売価格は$20です。
参照:USB Utility Charge Tool

【fu-bi】これで貴女もグラマラスに?!

 fu-bi社から、非常に変わったトートバッグ「グラマラストートバッグ」が販売されています。このバッグを肩にかければ、サイドビューはグラドル並みのスタイルに見えます。実際には、バッグのサイドにグラドル並みのスタイルで上半身が描かれているだけの話で、ちょっと見栄を張りたいとか、体型を隠したいと言う方には最適なバッグではないかと思います。ただし、逆サイドから見たらバレバレではありますが。オンラインでの販売価格は、ストライプとアニマルが3780円(税込)、チーパオシリーズが3980円(税込)となっています。
参照:グラマラス トートバッグ ストライプ
参照:グラマラス トートバッグ アニマル
参照:グラマラス トートバッグ チーパオ レッド/グレー
参照:グラマラス トートバッグ チーパオ ブルー/パープル
(fu-bi様、いつも情報提供ありがとうございます)

腹回りを減らしたいかぁ〜?

さぁて、夏に向けて、そろそろお腹周りの気になる季節がやって参りましたっ。と言う訳で、Gadget.Brandoでお腹の余った脂肪を計測してくれるガジェット「Digital Body Fat Crab Caliper」を販売しています。二つのアームの先でお腹をつまみ、その厚みから体脂肪率を計測してくれるのですが、LCDに具体的に数字で表示されるのは実に心臓に悪い。ただし、今から頑張れば、夏にはすらっとした美男美女の誕生というわけです。夏のビーチの注目を集めるためにもこれを使って頑張りましょう。オンラインの販売価格はわずかに$22.00。もっとも、脂肪が無くなると水に沈むわ、身体は保温出来ないわと、健康面などであまり良いという訳ではなくなりますけどね。
参照:Digital Body Fat Crab Caliper

【メガハウス】親が管理しないでどうします的な子供向けタブレット

おもちゃやフィギュアの販売を行っているメガハウス社から、子供向け小型タブレット「tap me」が発表になっています。トイザラスのmeepと同様にAndroid4.0ベースの製品で、最大の特徴は親の管理責任を明確にしている事です。パパ・ママモードと呼ぶ管理画面が用意され、使用時間やアプリの制限や、有料コンテンツへのアクセス等のコントロールを行う事ができ、親の管理の下で子供に使用させると言うスタンスをとっています。子供にハードウェアを渡して終わりって言うのではなく、その後のことまで考えた貴重な製品と言えます。
IEEE802.11b/g/nへの対応やmicroSDメモリカードスロットの搭載、表裏にカメラを装備している等、基本的なタブレット端末としての機能は押さえています。何と、タッチパネルも静電感知式で、5点までのタッチを認識可能にしています。標準で用意されるアプリは電子玩具向けとしては基本を押さえてあり、子供が喜ぶ様な音や動きを多用したものと、親が喜ぶ様な学習面が多数用意されます。全体をシリコンバンパーで被う事で、子供のけがの可能性を低くする事を忘れてはいません。その分、ハードウェアは貧弱にならざるを得ず、画面は800x480、RAM512MB/フラッシュメモリ4GBとなっています。オンラインでの販売価格は20799円で、7月からの販売が予定されています。おお、これにコミケカタログをインストールして持ち込む様な業の者がいるかもしれない!

参照:子供向け小型タブレット「tap me」

【JBL】Lightning/Bluetooth両対応のスピーカードック

 JBLブランドで、かなり大型のスピーカードック「JBL ONBEAT RUMBLE」が発表されています。上面にLightningコネクタを有して製品ですが、大きさ的にはiPhone5の装着が精一杯と言うところです。もっとも、Bluetooth2.1+EDRにも対応しているので、音楽をならすと言う事であればiPad/iPad miniを始めとしたタブレット端末でもいけますけど。イコライザ機能を始めとする設定が簡単に行える様にiOS用に専用アプリが用意されますので、iOSマシン中心で考えた方が良さそうです。また、背面にはiPad等に充電するための、USBバスパワー供給専用ポートが用意されます。スピーカーは64mmφのフルレンジが左右に1基ずつと、114mmのサブウーファが底面に向けて1基用意され、最大出力は11W x2+28Wです。独自のスリップストリーム・ ポートテクノロジーにより、バスレフ効果をより引き出す様にしているので、低音が不足する様な事はありません。5月上旬からの販売が予定されています。
参照:Lightningコネクタ搭載Bluetoothスピーカー「JBL ONBEAT RUMBLE」

【Genius】だからあれほど左右非対称にしろと…

Genius社から、ゲーミングマウスの「X-G510」が発表されています。上面に亀裂の様な模様が入り、それが内側から照らし出されて、いかにもな感じがするのが特徴です。ただし、ゲーミングマウスとしてはあまり使い勝手の良くない左右対称形。それも、両側面にボタンがついているタイプです。右利き/左利きの両方に対応できるのは良いのですが、両サイドに面したボタンは誤操作を起こしやすいので、いずれか一方の機能を切っておくのがベターです。ボタン数は合計6個ですが、実質的には一つが使えない状態にした方が使いやすいのかもしれません。動き検出は500〜2000dpiの光学式のようで、3種のプロファイルや最大21個のマクロキー登録が可能です。設定アプリの関係上、対応OSはWindows XP/Vista/7/8。その他のOSでも普通のマウスとして使用する事は可能です。オンラインでの販売価格は$35程との事。
参照:Gaming with an Attitude X-G510

【フォーカルポイント】棚を置くのはディスプレイの後ろ?心の中?

フォーカルポイント社から、TwelveSouth社の「BackPack V3」が販売されています。このシリーズはアップル社のiMacまたは同デザインのCinemaDisplay等のスタンド脚に取り付けるトレーで、Mac mini等をのせる事でほぼディスプレイ一体型として扱う事ができます。特に、ここのところの光学ドライブのないモデルはメディアを入れる事を考えずに済むので、かなり使い勝手が良くなったと言えます。また、クラムシェルモードのMacBook Airも立てておく事もできます。CinemaDisplayを有効活用したい方や、学校等でスペースファクターが重視される様な場所では、こういう商品が必要になりますね。オンラインストアでの販売価格は3980円(税込)です。
参照:Twelve South BackPack v3

【ThermalTake】局所冷却も可能な空冷ファン

Thermaltake社から ノートPC用の変わった冷却ファン「GOrb II」が販売されています。従来の冷却ファンのほとんどが、ノートPCの下に冷却ファンを内蔵した台を置く様にしていいました。それにより、ファンからの風を底面にまんべんなく当てる事ができ、汎用性を確保していた訳です。この商品では冷却ファンをスタンド脚代わりとしたため、局所的な空冷を行う事ができる様になっています。発熱部の近くにあてればいいので、効率的ではあります。また、形状はちょっと押しつぶした様な球状で、収納時は開口部を合わせて、2個一体として持ち運べます。ちょっと発熱が激しいノートPCには向いているんじゃないかと思いますね。妙にかっちょいい感じのデザインでもありますね。
参照:GOrb II

【WDC】わずか5mm厚のハードディスク

WesternDigital社から、2.5"径のハードディスクとしては最薄モデルとなる「WD Blue Ultra Slim」が発表されています。その薄さはわずかに5mm!インターフェースとしてはSATA/6Gbpsに対応し、用意される容量は500GBです。SSDならばこれよりも薄いモデルがあるでしょうが、容量とコストパフォーマンスを考えると、こちらの方に分がありそうです。ULTRABOOKクラスならば、こちらの方がコスト的にはあうんじゃないかと思いますけど。回転数は5400rpmなので7mm/9.5mm厚の製品と同等、バッファメモリは16MBと大容量化していますので、速度的にはそれほど変わる事はないんじゃないかと。消費電力も読み書き時で1.5wですので、SSDと比べても劣る様なものじゃありません。ただし、小型フォームファクタ用のコネクタが採用されており、一般的なものをそのままリプレースはできません。
参照:WD Blue Ultra Slim

水曜日, 4月 24, 2013

【killer Duck Decal】楽しい雰囲気のキートップにしましょう

killer Duck Decal社でアップルのワイヤレスキーボードやMacBookPro 13"/15",MacBookAir等のキートップに貼り付けるデカールを販売しています。著作権の許諾なんかは大丈夫かと思う位なのですが、様々なスーパーヒーローやキャラクターをモチーフにしたデカールが用意されています。基本的に英語版のキーを前提にしているので、キー数が違う日本語版では合わないところがありますが、その辺りはご勘弁いただきたいところです。ぱっと見では賑やかでたのしそうな雰囲気になりますから。オンラインでの販売価格は$12.00。
参照:Macbook Keyboard Super Hero Skin

【Logitech】iPad専用カバー兼用キーボード

Logitech社から、iPad専用のカバー兼キーボード「FabricSkin Keyboard Folio for iPad」が発表されています。ハードキーボードのスリットにiPadを装着するタイプではなく、背面カバーと一体になったキーボードで、ディスプレイにあたる部分がキーボードになっているタイプの製品です。iPadに装着すると、後発の某M社のSurfaceに近い形状になります。キーボード付きとして使用する事も可能ですし、平らにして単なるタブレット端末として使用する事もできます。キーも突起部分がほとんどなく、そういう意味では、Suraface風にすると言うのは正しいのかもしれません。キーボード部分は耐水性がありますが、iPadの方は耐水性はないので、液体がこぼれたら拭き取ってからたたんでください。iPad2以降に対応し、接続はBluetooth。オンラインでの販売価格は$149.99です。iPadをSurface風にしたい方に向いています。

参照:FabricSkin Keyboard Folio for iPad

【ソースネクスト】スマートペンの国内正式販売です

ソースネクスト社から、Evernoteと連携がとれるスマートペン「Livescribe™ wifi スマートペン 2GB」が発表されています。元ネタはこのブログでも紹介した事がありますが、ついに日本語版としての国内正式販売が始まる訳です。本体はちょっとどころか、かなり太めのペン軸で、使い方は専用の用紙にペンで普通に書き込むだけです。本体には2GBのフラッシュメモリが内蔵され、ここに一時的に保存されたデータは、無線LAN経由でEvernoteに転送されます。当然、Evernoteの利用が前提です。この際に、書き込んだデータや録音した音声等も同時に転送はされますが、記録した文字は図形として記録されており、テキストとしての利用はできませんので悪しからず。また、フラッシュメモリはあくまでもスマートペンの内部データ保存用として使われ、USBや無線LAN接続のストレージとしては使えません。オンラインの販売価格はスマートペン本体が18800円、専用ノートは5冊で1600円。専用の替芯は黒4本と赤1本のセットで500円となっています。

参照:Livescribe™ wifi スマートペン 2GB

【Photojojo】iPad用望遠レンズで何を撮る?

PhotojojoでiPad3/4及びiPad mini用の望遠レンズキットが販売されています。背面カバーと兼用されるレンズ取り付け用アダプタと、望遠レンズ本体のセット商品で、iPad3/4用は10倍、iPad mini用は12倍の倍率になります。何を撮るのかは、ヒ、ミ、ツ。あからさまに怪しい感じがしますが、こういうのってどれだけの需要があるんでしょうか?使っている人を見た事がないです。とは言え、光学的にズームアップできるので、デジタルズーム等と比べると画質は格段に良くなります。残念ながら三脚に固定したりはできませんので、別にクランプが必要になります。オンラインでの販売価格は$25と、かなり安価になっています。
参照:The iPad Telephoto Lens

【LaCie】最大容量12TBのRAIDドライブ

エレコム社から、LaCie社の「LaCie 4big quadra USB3.0」の販売がアナウンスされています。LaCie社独特のデザインで、ブルーの大型インジケータランプが眼を引きます。ハードディスクは背面から装着され、RAID0を除けばホットスワップ可能。4台のドライブを内蔵し、最大容量は2TB/3TB x 4。インターフェースにはUSB2.0/3.0が1ポートとFW800が2ポート用意され、FW800はデイジーチェーン接続が可能です。ThunderboltやeSATAは用意されませんが、現時点での実用上の問題は少ないかと。RAID0/10/5/5+スペアと言うモードに対応し、出荷時の設定はRAID5。従って、容量はそれぞれ6TB/9TBで出荷されています。対応OSはWindows XP/Vista/7/8,MacOSX10.4以降となっていますが、出荷時のフォーマットがHFS+なので、Windowsでは再初期化が必要になります。店頭予想価格はそれぞれ89800円/129800円前後となっています。
参照:LaCie 4big quadra USB3.0

【FILCO】天然木製のパームレスト

ダイヤテック社から、同社のFILCOブランドで販売されているキーボード向けのパームレストが3種類発表されています。いずれも天然木(タモ)製で、キーボードサイズに合わせてS/M/Lのサイズが用意されます。タモ材は堅くて歪みが少ない上に、強さとしなやかさを兼ね備えており、一つ一つが国内の職人の手による仕上げになっています。底面には滑り止めと安定度向上のために、高機能ウレタンフォームである「PORON」製のFootPadを貼付ける形式になり、これによってぐらぐらする事がなくなります。FILCOブランドのゲーミングキーボードは割りと高さがあるので、並のパームレストでは厳しい感じもあったのですが、これを使えば問題は解決するんじゃないかと思います。表面処理にはドイツで開発されたと言う高品質無公害オイル塗料の「オスモカラー」が使用され、長時間使用する際の汗によるべたつきや有害物質による影響を考えずに使用できます。各サイズはMINIRAシリーズ、テンキーレスシリーズ、フルサイズシリーズ用に合わせてあります。いずれも5月1日からの販売が予定されており、オンラインでの予約販売価格は3480円/3780円/3980円です。
参照:ウッドパームレストS
参照:ウッドパームレストM
参照:ウッドパームレストL

火曜日, 4月 23, 2013

【ロジクール】ミドルレンジのゲーミングマウス

ロジクール社からはG400s/G500sと言う2種類のワイヤードゲーミングマウスも発表されています。天板には滑り止めがはいった、G700sに合わせたデザインの製品になります。一見するとよく似たイメージですが、ボタン形状等が違うためにすぐに見分けがつきます。いずれも分解能切り替えボタンが用意され、仕様中でも切り替えて使用する事ができます。G400sは分解能400〜4000dpiの光学式デルタゼロセンサを搭載し、ボタン数は8個。G500sはセンサにはゲーミンググレードとラッキングレーザセンサを内蔵し、分解能は200〜8200dpi。ボタン数は10個で、スクロールホイールはクリックトゥクリックと高速スクロールのデュアルモード対応を搭載しています。また、バランスウェートを装着できるので、適切なバランスでゲームを楽しむ事ができます。総じて、G500sはG700sに準じた仕様ですね。いずれも、対応OSはWindows Vista/7/8ですが、先だって米国で発表されたMacOSX対応予定の機種に含まれているので、おっつけ日本語版のドライバが入手できる様になります。オンラインでの予約販売価格は5480円/6980円(各税込)です。アップルの純正マウスもいいのですが、手のサイズが合わないと思っている方にもお使いいただきたい製品でもあります。
参照:ロジクール G400s オプティカル ゲーミングマウス
参照:ロジクール G500s レーザー ゲーミングマウス

【サンワダイレクト】電源連動式のHDDケース

サンワサプライから電源連動式のHDDケース「800-TK026」が販売されています。接続はUSB3.0で、内蔵可能なHDDはSATA接続の3.5"径の製品。最大容量4TBのドライブにまで対応しています。特徴としてあげられるのは省電力性で、まず接続先のPCの電源に連動して電源がはいる設計になっていますので、うっかりとケース側の電源を落とし忘れても、PCの電源を落とせば自動的に電源が落ちます。また、PC側の設定に関わらず、6分間アクセスが途切れればスリープモードに移行します。また、筐体そのものは熱伝導率の高いアルミ合金製なので、発生した熱も速やかに放出されます。また、工具なしでの取り付けやハードディスクの交換が可能等、利用する側に立った設計になっています。電源はアダプタ形式で、同梱されます。オンラインでの販売価格は2980円(税込)。HDDを交換した際に使用するといいでしょう。
参照:3.5インチHDDケース(USB3.0・SATA・電源連動)「800-TK026」
購入リンク:3.5インチHDDケース(USB3.0・SATA対応・電源連動)
 (サンワサプライ様、いつも情報提供ありがとうございます)

【ロジクール】ゲーミングキーボードも進化しました

ロジクール社からは、ゲーミングキーボードの「G510sも発表されています。前機種のG510はロングセラー商品でしたが、ここにきてデザインを一新してきました。特にキーボード周りのブルーの枠はいかにもな感じで、ゲームをする気分を盛り上げてくれます。18個のGキーは各3モードの切り替えが可能で、計54もの機能割当が可能です。中央奥側には、各種の情報を表示するためのディスプレイが用意されます。キーバックライトは1600万色から選択可能で、これも3種のプロファイルごとに設定できます。取り外し可能なパームレストは大型で、コーティングのおかげでべたつきません。長時間のプレイでも、不快な感触は少ないと言う事です。キートップはダブルUVコーティングがされ、多用されるアローキーとWASDのキーは色が違っています。その他に、オーディオ入出力の機能があり、これの制御もキーから行えます。なお、対応OSはWindows Vista/7/8ですが、先頃の発表により、これもMacOSXに対応する予定です。オンラインでの販売価格は14800円。

参照:G510S GAMING KEYBOARD

【ロジクール】ゲーミングマウスのハイエンドモデル

ロジクール社から、有線/無線接続可能なゲーミングマウス「G700s」が発表されています。前製品のG700とはボタン配置こそ同じですが、天板に滑り止めがつき、かなり厳つい雰囲気の製品に仕上がっています。天板のボタン周りも枠線の様なデザインがはいり、FPSにはもってこいの雰囲気になっています。こーゆー雰囲気がゲーミングには必要なのですよ。単純に「こういう事ができるからゲーミングマウス」って言うのではなく、日本のメーカーにはもっとゲームをすると言う事自体を考慮していただきたい、と。質実剛健と言えば聞こえがいいのですが、普通のマウスと何が違うのかって考えて欲しいです。マウスとしては、接続がUSB及び2.4GHz帯を使用するワイヤレス両用で、ボタン数は13個。ここには分解能切り替えスイッチが含まれており、切り替えて使用する事ができます。動き検出は分解能200〜8200dpiのゲーミングレーザトラッキングセンサが用いられます。スクロールホイールは高速スクロールとクリックトゥクリックのデュアルモードで、精密さと高速性を兼ね備えています。電源は単三ニッケル水素バッテリが1本かUSBバスパワーで供給され、バッテリ単体では10.5時間程の使用が可能です。対応OSはWindows Vista/7/8ですが、先頃発表があった通り、MacOSXでも使用可能になる様です。オンラインでの販売価格は9980円。

参照:G700S RECHARGEABLE GAMING MOUSE

【グリーンハウス】USB3.0有線LANアダプタ

グリーンハウス社から、USB3.0対応のGigabitEthernet対応有線LANアダプタ「GH-ULA30Bシリーズ」が発表されています。以前にUSB3.0ハブ付きの製品も発表されていましたが、今回の製品は有線LANの単機能機になり、その分だけ持ち運びしやすいサイズになりました。実測値でも平均で787Mbps(受信時)と言うデータが得られている様なので、これを鵜呑みにするわけにはいかないながらも、かなり性能的には満足できそうです。ジャンボフレームにも対応しているので、環境によっては転送速度の向上が期待できます。使用されているのはAsixTech.社のAX88179なので、対応OSとしてはWindows XP/Vista/7/8の他に、MacOSX 10.6以降がサポートされています。オンラインショップでの販売価格は2980円です。特にMacBookAirやUltraBook等の有線LANポートを持たない機種で使用されるのがよろしいのではないかと。
参照:LANアダプタ「GH-ULA30Bシリーズ」

月曜日, 4月 22, 2013

【サンワダイレクト】魔窟ちゃんの中でも探せます

サンワダイレクトから、BluetoothでiPhonesとペアリングして、相互に相手の場所を探す事ができるアラームタグ「400-BTSL001」が販売されています。他社からも同様な製品がでている訳ですが、基本機能はほぼ同等です。iPhone/iPadに対応し、接続はBluetooth4.0+LE。ペアリング後は、両者が一定距離を離れると両方からアラートを発したり、iOSデバイス側でタグを探す事ができる様になります。まぁ、魔窟ちゃんな部屋の中でも、これがあればiPhoneを探す事ができるって寸法ですよ。珍しいのは、着信をタグ側で知らせる事ができる機能で、離れた場所にiOSデバイスを置いてあっても着信すればすぐに応答できます。残念ながら、HFP/HSPには未対応なので、ヘッドセット代わりに使う事はできませんが。オンラインでの販売価格2980円(税込)なので、導入はしやすいかと思います。

参照:iPhone用置き忘れ防止Bluetoothアラームタグ「400-BTSL001」
購入リンク:iPhone用置き忘れ防止Bluetoothアラームタグ(キーホルダー型・忘れ物・盗難・紛失防止・iPad対応)

【BladeHQ】レンチが別についているマルチツール

BladeHQで、ごつい系のマルチツール「Emerson Multitasker EDC-1 Multi-Tool」が販売されています。マルチツールと言えばVictorinox社等のスイスアーミーナイフを思い浮かべますが、それらよりはかなりごつい製品です。ナイフのブレード長は175mmとかなり大型で、それを収納するグリップも同様に大型なので握りやすく、かなり使い勝手は良さそうです。各種ナイフ等はロック機構が組み込まれており、簡単に折り畳まれない様に配慮されています。実は、本体はナイフやドライバ等の機能に特化しており、各種レンチや重要な栓抜き等の機能は取り外し可能な、プレート状の別パーツにまとめられています。このパーツはグリップの専用クリップに取り付けられ、簡単に外れる事はありません。オンラインでの販売価格は$189.95と、ちょっとお高めです。

参照:Emerson Multitasker EDC-1 Multi-Tool Folding Knife

【Transparent Speaker】中身が透け透けのスピーカー



本体が透明なスピーカーって言うのはありそうでなかった訳ですが、People Peopleで設計され、Transparent Speakerで予約が始まっています。76mmφのフルレンジスピーカーと165mmφのサブウーファーと言う構成で、最大の特徴は内部に吸音材のない透明なエンクロージャーにあります。スピーカー自体は割りと大型で、容積も10.2lと比較的大型サイズになっています。各スピーカーやアンプが超ねじで固定されているのが、レトロ調と言うか、妙な特徴になっています。アンプ等のコントロール部は左下に配置されており、出力は80〜100Wクラス。このアンプ部の背面にはトースタースロットと呼ばれるスロットが用意され、ここにAirMac Expressベースステーションを装着する事でAirPlayに対応すると言う、かなり強引な手法がとれます。この方式の製品は2機種目ですが、合理的な感じがしないでもないです。本体は組み立てキットと組み立て済みの製品の2種が用意され、それぞれの予定販売価格は$400/$700です。なお、予約の場合には、10%のディスカウントが受けられるそうです。

参照:Transparent Speaker

【Logitech】ゲーミングプロダクツのMacOSX対応

Logitech社の公式ブログで、同社のゲーミングプロダクツのGシリーズがMacOSXをサポートすると発表がありました。もちろん、Gシリーズすべてと言う訳ではなく、現時点ではマウスやキーボードに限られていますし、対応に含まれていてもドライバのダウンロードができない製品もある様ですが。まぁ、MacOSXの場合にはゲームが多い訳ではないのですが、通常作業でも安心して使える様になるのは良い事です。また、MacOSX/Windows両対応する事で、MacでBootCampでOSを切り替えても、不便に思う事は少なくなるのではないかと。対応になったのは以下の製品です。
マウス:
  • G100/G100s Optical Gaming Mouse
  • G300 Gaming Mouse
  • G400/G400s Optical Gaming Mouse
  • G500/G500s Laser Gaming Mouse
  • G600 MMO Gaming Mouse
  • G700/G700s Rechargeable Gaming Mouse
  • G9/G9x Laser Mouse
  • MX518 Gaming-Grade Optical Mouse
キーボード:
  • G103 Gaming Keyboard
  • G105 Gaming Keyboard
  • G110 Gaming Keyboard
  • G13 Advanced Gameboard
  • G11 Gaming Keyboard
  • G15 Gaming Keyboard (v1 and v2)
  • G510/G510s Gaming Keyboard
  • G710+ Mechanical Gaming Keyboard
  • G19/G19s Gaming Keyboard
参照:Logitech G Products Now Support Mac OS

日曜日, 4月 21, 2013

【Lamborghini】50周年記念Aventador/LP720-4



 ランボルギーニ社も、50周年を迎えて限定車であるVenenoを発表するわ、限定チャリを発表するわとしてきたのですが、きちんと従来車の記念モデルも発表された様です。ベースとなるのはAventadorで、形式番号はLP720-4。全世界で200台限定販売となります。マットブラックとGiallo Maggio のツートーンカラーで塗装されます。V型12気筒エンジンをミッドシップに配置し、排気量は6.5lで変わりません。従来のLP700-4との大きな違いはエンジン周りで、チューンによって700馬力から720馬力にアップしています。ただし、加速性能や最高速度は、従来のAvebtadorと変わりません。仕様上の数値は、馬力がアップした以外は従来と同じで、外見からは何が変わったのかが判断できない様です。つか、流用したんじゃね?って言うくらいの勢いです。まぁ、何のかんの言っても、Lamborghini社のデザインは優れていて、かっちょええなあと思ってしまいます。
参照:Aventador LP 720-4 50 Anniversario

【ThinkGeek】ロケットの様なエスプレッソカップ

ThinkGeekでエスプレッソカップが販売されています。が、かなりデザインが奇抜と言うか、いつの時代のスペオペの宇宙船だよって言うレベルです。小型のエスプレソカップを脚代わりの3枚翼で安定しておける様にして、その翼を取っ手代わりに使うと言う考え方のカップなので、ちょっとロケットの船尾部の様な感じがします。それにしては、噴射口がありませんが。翼の部分は取っ手代わりにするには下すぎて持ちにくい様にも思います。あくまでもネタや、そういうトップヘビーなカップを容認してくれる方にお出しするのが吉化と。2個1セットでの販売になり、オンラインでの販売価格は$19.99です。
参照:Blast Off Espresso Mugs

俺、監獄に宿泊してるんだ?



オランダにあるテーマパーク型のホテル「Het Arresthuis」がすごいです。内装を監獄の様にしたホテルな訳ですが、豪華さ加減が半端ないです。ここまで徹底しているのなら、結構な人気になってるんじゃないかと思います。Mr.アンチェィンことビスケット・オリバクラスの囚人がが収監されているのなら、キットこういう感じの監獄になるんじゃないかと。日本にも監獄型の居酒屋はあるんですが、さすがに豪華さと言う点ではここには遥かに及びません。どうせなら、外側もそれっぽくなっていると良かったんですが、そこまで望むのは無茶と言うものです。我々が見聞きする程度の日本の監獄をモチーフにしすると、かなり狭くなるので、ビジネスホテル並みになっちゃいますけど。
参照:Het Arresthuis

【STARDOM】最大容量16TBのRAIDケース

STARDOM社から、4台のハードディスクを内蔵し、RAID構成をとる事ができるSOHORAIDシリーズのリニューアル「SR4-WBS3シリーズ」が発表されています。従来製品と違って、各ハードディスクベイは4TBドライブに対応しているので、最大容量は16TB(RAID0,JBOD)。インターフェースとしてはeSATA/USB3.0/FW800 x2が用意されます。基本機能としてRAID0/5に対応しており、最大転送速度はeSATAで256MB/Sec、252MB/Secと明確な差はでてません。とすれば、データの安全性を優先させた方がいいのかなぁ、と。本体だけで設定が可能で、MacOSX,Windwsなどから利用できます。なお、ハードウェアとしてはRAID0/5に対応したSR4-WBS3と、JBOD及びRAID0/5に対応したSR4-WBS3+の2機種が用意されます。
参照:SOHORAID SR4-WBS3+
( Thanks for your information , STARDOM. )