web広告1


ソニーストア
ソニーストア

土曜日, 7月 14, 2018

【サンコー】紙パックをキンキンに冷やす冷却グッズ?

サンコーレアモノショップで予約受付中なのが「紙パックSUPER COLD BOX」です。ペルチェ素子を使用した冷却グッズですが、ペルチェ素子はほとんどが板状になっており、そのままでは曲面の多い缶やペットボトルの冷却には向きません。そこで発想の逆転と言うか、「曲面のある缶を冷やし難いのなら、平面容器専用にすればよくね?」という発想の転換で、平面の多い紙パック容器専用の冷却グッズがこの商品です。何故か、紙パック飲料の数にも関わらず、こういった専用冷却グッズは少なかった様です。外見は質実剛健と言った無骨な感じで、容器入れとそこから伸びる放熱フィンと冷却ファン。ただし、ペルチェ素子の利用には電力消費が伴うので、専用の電源アダプタで動作し、モバイルバッテリでの運用は不可です。ちと、残念。紙パックは500ml/1000mlに対応していますが、後者は背が高すぎるので、前者の方が最適サイズになります。オンラインでの予約価格は4980円(税込み)です。

参照:紙パック飲料をキンキンに超冷却 「紙パックSUPER COLD BOX」

【Blackmagic】アップルストア限定の外付けGPUボックス

Apple Store限定で、BlackmagicDesign社の外付けGPUボックス「Blackmagic eGPU」が販売されています。当初からRadeon Pro 580 GPUを搭載したモデルで、接続はUSB-C端子。PCケースを流用した様な、味も素っ気もない四角いタワー型ではなく、ちょっとカッチョ良さげな専用ケースであるのが特徴です。内蔵されているのもRadeon Pro 580 +8GB GDDR5なので、先に発表されたMacBookPro(Mid2018)の15"モデルに内蔵されたGPUよりも上位となります。放熱については本体素材がアルミ合金製なのと、内部お自然対流で行ないます。使用中はかなり暖かくなる事が予想されます。外部映像出力はHDMIが1ポートで、4K出力に対応します。
その他、ケース側には4ポートのUSB3.1対応のUSB-Aポートが用意され、Thunderbolt3のUSB-Cポートが2基。デイジーチェーンでの利用も可能な様です。85Wの電源供給能力を持ちますので、MacBookProとの接続時には電源もこれだけで済みます。アップルストアでの販売価格は89800円(税別)です。ビデオ編集等をメインとしている方には朗報かも知れません。
参照:Blackmagic eGPU

【アップル】iMac Pro化したMacBookPro発表

アップル社から、MacBookProの新型モデルが発表されています。13"モデルにはtouchBarの搭載の有無で2機種、15"モデルはtouchBar搭載モデルのみになります。言わば、iMacProのMacBookPro版と言うか、iMacProのポータブルアレンジと言うか、そんな感じに見えます。それを見せているのはApple T2チップの搭載で、これによりセキュリティの強化や、Siriの呼び出しが容易になりました。CPUには第8世代の6コアCore-i7/i9(15"モデル)か4コアのCore-i5/i7(13"モデル)が採用され、GPUにはCPU組み込みのIrisPlusが標準で、15"モデルにはRadeon Proも搭載されています。メモリは最大32GB、内蔵ストレージは最大4TBですが、後からの追加が出来ないのは前機種と同様なので注意してください。また、touchBar搭載モデルはThunderbolt3ポートが4ポートですが、非搭載モデルは2ポートです。また、TouchBar搭載モデルはTouchIDにも対応し、Bluetoothは5.0対応。非搭載モデルは4.2対応になります。無線LANは11ac対応です。オンラインでの販売価格は13"モデルの8GB RAM+128GB SSD(TouchBar非搭載)で142800円(税別)から、同サイズのTouchBar搭載モデルは8GB RAM+256GB SSDの構成が198800円(税別)から、15"モデルは16GB RAM+256GB SSDで258800円(税別)からとなっています。
なお、各サイズ毎に、専用のレザースリーブも用意されます。
参照:MacBook Pro

金曜日, 7月 13, 2018

【上海問屋】卵形ワイヤレスマウス

上海問屋から、卵を思わせる様な静音ワイヤレスマウスが販売されます。エルゴノミクス形状ではあるんですが、本体軸が斜めになっている以外は、卵形のマウスに近いです。一般的にエルゴノミクス形状のマウスと言うと逆T字型と言うか、ジョイスティックみたいな形状のものが多く、見た目からちょっと敬遠される事も多い様です。要は手首のひねりを軽減するのが目的なので、そこまで尖らせる事もなくね?と思う製品もあります。この卵形のマウスは、エルゴノミクス形状と言う程の形状ではありませんが、逆に一般的なマウスに近い形状なので、移行し易い製品と言えます。また、ワイヤレス接続なので、煩わしいケーブルさばきの必要もありません。レシーバーは超小型の製品が付属し、未使用時には電池ホルダー内の専用スロットに装着しておけます。電源は単4乾電池が2本。動き検出は光学式で、分解能は800di/1200dpi/1600dpの切り替え式です。ボタン数は6個で、左右クリックボタンには静音タイプが使用されています。オンラインでの販売価格は1199円(税抜き)です。
参照:DN-915208 静音 エルゴノミクス ワイヤレス マウス (6ボタン) [ブラック]

【マイクロソフト】期待の分だけ残念だったSurfaceGo

日本マイクロソフト社から、小型のSurface新シリーズの「SurfaceGo」が発表されました。多くの小型タブレット端末が採用したAtom系チップの代わりにPentiumGoldを採用した事で、そこそこの性能と低価格を確保した様です。画面はアスペクト比3:2の10.1"で、画面解像度は1800x1200。メインメモリは4GB/8GBで、GPUはCPUに内蔵されています。そこそこの性能を、従来のSurfaceシリーズよりも低価格で提供する事には成功した感があるのですが、日本でのイメージ戦略は初動に失敗した感があります。米国での発表直後、多分、日本のギークの多くが得たイメージは「$399と言う低価格のWindows10マシン」ではないでしょうか?今のレートだと44000円前後くらいですかね?それが一般販売されると。確かに、日本でも教育機関向けには48000円前後でエントリーマシンが販売されますが、一般販売は7万円程度から。しかも、Office365ではなく、Office Home&Business 2016付きと言う事で、発表された直後からの落胆の声は大きかった様です。企業や教育機関にはOffice365が入っているからと見る事も出来ますが、期待が大きかった分だけ、落胆も大きい感じです。今後、どういった戦略が組まれるかわかりませんが、それによっては国内大ゴケの可能性もあります。現在は予約受付中で、8月28日頃の販売が予定されています。なお、これらの価格にキーボード等は含まれていません。
参照:Surface Go

木曜日, 7月 12, 2018

【サンワダイレクト】チャージャ一体型モバイルバッテリ

サンワダイレクトでは、電源一体型のモバイルバッテリ「700-BTL034」が販売されています。バッテリ容量は5200mAhと使い易い容量で、出力端子はUSB-Aが2ポート。出力電流は2ポート合計で最大2.4Aです。ACコンセントに直接接続して充電できるタイプのモバイルバッテリで、充電時間は約6時間。バッテリに充電しながら、外部出力が可能なながら充電に対応しています。コンセントに接続する金属端子はスイングアウトするため、必要がなければ収納しておく事が出来ますので、鞄の中等でケーブルに絡まったりする事はなさそうです。この形状ならば、遠征時の会場での補助電源としても使えますし、宿泊先でもスマフォの充電が可能になります。荷物がすっきりしますので、遠征にはちょうど良いかと。ただし、本体はちょっと厚めなので、重ね持ちにはちょっと向かないかも知れませんが。オンラインでの販売価格は3480円(税込み)です。夏コミに合わせて購入するのはアリかも知れません。

参照:モバイルバッテリー(ACプラグ内蔵・最大合計2.4A出力・大容量5200mAh・2ポート搭載・iPhone/iPad充電対応・ホワイト)「700-BTL034」

【サンワサプライ】マグネット固定式4ポートチャージャ

サンワサプライ社から、強力なマグネットで机等に固定できるUSBバスパワーチャージャ「ACA-IP53BK/W」が販売されます。チャージャを机の上に置いておいても、うっかり落としたり、どこかに移動してしまったりする事はあるので、固定できるのは良い事です。マグネット固定式なので、スチール製の机の天板下とか、脚部等に着けておく事が出来るので、従来はデッドスペースであった場所を利用できる様になるのも良いところです。角度がついているので、充電用ケーブルは斜め下方向に向くので、ケーブルの脱着も容易です。給電口としてはUSB-Aポートが4ポート有り、1ポートあたり最大2.4A、4ポート合計で最大4.8Aまでの出力が可能です。仕様上はタブレットなら2台同時、スマフォならば4台同時充電が可能と言う事になります。残念ながら、QuickCharge等の高速充電規格には対応してはいない様ですが。壁のコンセントへの接続ケーブルは2m程で、本体に直結です。本体色としてブラック/ホワイトが用意され、オンラインストアでの販売価格は5280円(税込み)です。
参照:マグネット付USB充電器(USB4ポート・ブラック)「ACA-IP53BK」
参照:マグネット付USB充電器(USB4ポート・ホワイト)「ACA-IP53W」

水曜日, 7月 11, 2018

【Kickstarter】コインからナイフにモーフィング?

Kickstarterで、かなり変わったナイフ「Eclipse」が資金調達にあたっています。画像の二つのナイフが同じ物だって言うのは、パッと見ではわからないでしょう。いや、従来もコイン型のナイフはありましたが、そのほとんどはフォールディングナイフの延長で、中央を回転軸としてブレードを引き出すタイプでした。このEclipseでは、ブレード部分をスライドさせる事で引き出しています。言わば、フォールディングナイフに対するスライディングナイフ、或いはその形状の変化からモーフィングナイフとでも呼ぶべきでしょう。普段はコイン状にしてキーリングに取り付けておき、必要に応じてブレードをスライドさせて使うって言うこの動きがね、しびれるんですよ。目立つ2本のアームはスライドの保持と、引き出したときのホールドのし易さに繋がっています。募集期間を一月半程残した時点で、既に目標金額の2倍以上を集めていますので、一般販売される可能性はたかいかと。

参照:Eclipse: The Morphing Coin Shaped Everyday Carry Knife

【オウルテック】Loghtning接続のヘッドフォンアダプタ

オウルテック社から、Lightning接続のアナログオーディオアダプタ「OWL-CBLTF3501」が販売されています。ケーブル長は8cmと短いのですが、ケーブル内部にはアラミド繊維、外装に強化メッシュを採用して、ケーブルそのものの強度を高めているのが特徴です。ケーブルとコネクタの接合部分も強化され、実に35000回もの折り曲げに耐えます。多分、その前に端子が持たないんじゃないかと。もちろん、MFi認証済みですからiOSのバージョンに依存せずに使用できますし、そもそも2年の保証がついていますので、安心して使えます。ただし、残念ながら、外部から給電する様な端子はありませんので、電源はLightning端子から受ける事になりますし、使用中はiPhoneのな増バッテリをちょっと気にしておく必要があるかも知れません。また、ハイレゾ音源には非対応になります。本体色にはブラックとホワイトの2色が用意されます。アナログ接続のヘッドフォンを使い続けたい方にはよろしいかと。
参照:Lightning Φ 3.5mm オーディオ変換アダプター「 OWL-CBLTF3501」

【Magpul】弾倉の様なデザインのiPhoneケース

Magpul社と言うと、ちょっと銃器を齧ったり、サバゲをやったりすると耳にする事のあるメーカーですが、そこからiPhone用のケースが販売されています。現行製品用としてはiPhoneX用はリリースされていませんが、iPhone7/8及びiPhone7Plus/8Plus用の製品がリリースされています。まるでアサルトライフルの弾倉を思わせる様なデザインが特徴的で、サバゲ会場なんかに持ち込んだら見栄えが良いのではないかと。本体素材は熱可塑性エラストマーを調整したものの様で、シリコン程には柔らかくありませんが、硬質と言う程でもなく、落下の衝撃も吸収してくれそうです。縁の部分はディスプレイ面よりも上に出っ張るため、落下時でも直接ディスプレイ面があたる事は少なそうです。とはいえ、万が一の事もあるので、保護フィルムはあった方が良さそうです。各ボタンはケースの上から操作するタイプで、その部分の形状は単なるボアンではなく、シーソースイッチの様になっています。オンラインでの販売価格は$16.99ですが、Amazon等では1200円程度で販売されている様です。

参照:Magpul® Field Case – iPhone® 7/8
参照:Magpul® Field Case – iPhone® 7/8 Plus

【Kensington】ケーブルを巻き付けるUSB-C接続ドック

Kensington社で、USB-C接続のドック「SD1600P」が発表されています。本体からUSB-Cのケーブルが直接生えているのですが、ドックには珍しい、本体側面の溝にケーブルをはめ込んでおけるタイプになります。HDDやモバイルバッテリにはよくあるタイプですが、ドックでこの様な構造は珍しいです。出力端子は4KTV対応のHDMI、2K対応のVGA、GigabitEthernet対応の有線LANポートが各1ポート。ケーブル収納の溝の内部にUSB-Aが2ポートと、USB PD3.0対応で60Wまでの給電が可能なUSB-Cポートが1ポート用意されます。また、OSの対応もWindows7/8.1/10,macOS10.12以降の他、ChromeOS44以降にも対応しています。日本では未だあまり普及はしていないChromeOSですが、これがあればある程度は実用的に使えるんじゃないかと思います。オンラインでの販売価格も$99.99と安価に設定されており、汎用的に使える事と相まって、国内での販売が期待されます。

参照:SD1600P USB-C Mobile Docking Station w/ Pass-Through Charging - 4K HDMI or HD VGA - Win/Chrome/Mac

火曜日, 7月 10, 2018

【サンコー】服の内側に風を通す扇風機

サンコーレアモノショップで、腰ベルトに固定する扇風機「腰ベルトファン」が販売されています。外気を服の中に通す事で冷却効率を高めるファンで、服の裾をとめるためのクリップがついているのが特徴です。夏コミの焦熱地獄並みの環境でも冷却する事が出来るので、熱中症対策としてもいいんじゃないかと。また、ズボンの側にセットする事で、内部が蒸れるのを防ぐ事も出来ます。夏のデリケートゾーンが辛い方も安心っすね。電源は充電式のバッテリを内蔵しており、4時間充電で3〜4時間の利用が可能です。充電しながらの利用も可能なので、モバイルバッテリ等で充電しながら利用すると長時間の利用も可能ではないかと。オンラインでの販売価格は1980円(税込み)と安価なので、2丁拳銃よろしく、両腰に着けておくと2倍の清涼感が得られるかも知れません。夏コミやワンフェスまでには装備して、できれば事前にテストしておきたいものです。
参照:持たないUSB充電式扇風機「腰ベルトファン」

【センチュリー】産業用タッチパネル付きディスプレイ

センチュリー社から、タッチパネル付き産業用組み込みディスプレイ「 plus one PRO (LCD-AMP101WUXB)」が発表されています。ベースになったディスプレイ部は表示解像度がLCD-10000U3Hと同じ1280x800ですが、これ単体で動作させると言うよりも、システム機器に組み込んで使用するタイプの商品になります。アルミ合金製のフロントベゼルは削り出しで、厚みが6mmもあると言うインパクトはなかなかのものです。このアルミベゼルだけ、LCD-10000U3Hでも使える様にしてくれないかな?接続インターフェースはHDMI/DVI-D/VGAで、タッチパネル用にUSBが必要です。面倒と言うのはありますが、産業用の組み込み機器として使われるため、利便性よりも耐久性/安全性等が考慮された結果と思われます。電源も専用のアダプタが付属しますので、バスパワー動作にはなりません。タッチパネルは10点マルチタッチに対応しており、アプリ側の対応で操作することができます。ちなみに、対応OSはWindows7/8.1/10となっています。オンラインストアでの販売価格は79800円(税込み)です。
参照:10.1インチWXGA産業用組み込みディスプレイ plus one PRO (LCD-AMP101WUXB)

月曜日, 7月 09, 2018

【センチュリー】USBケーブル一本で接続できる小型モニタ

センチュリー社から、対角10.1"の小型モニター「plus one USB3.0 + HDMI (LCD-10000U3H)」が販売されます。このサイズで表示解像度が1280x800もあるので、かなり実用的かとは思います。グレアパネルなのは好みの差が出るかも知れませんが。接続インターフェースはUSB3.0/HDMIの2系統で、USB3.0接続時は同梱されるY字ケーブルにより、ケーブル一本での接続が可能になります。ただし、この場合には専用ドライバが必要になるため、Windows7 / 8.1 / 10のみの対応になります。HDMI接続時は流石にそう言う訳には行きませんが、同梱のY字型ケーブルとACアダプタによる駆動になります。なお、本谷はモノラルのスピーカーが内蔵されており、USB/HDMIいずれの接続でも利用する事が出来ます。モノラルですし、外部スピーカーを使った方が音質は良くなりますが、内蔵しているのはそれナチにメリットがあるかと。オンラインストアでの販売価格は25920円(税込み)です。多少高めですが、日本製である事の信頼性のためにはやむを得ないかも知れません。
参照:10.1インチマルチモニター plus one USB3.0 + HDMI (LCD-10000U3H)

日曜日, 7月 08, 2018

【サンディスク】Lightning/USB-A両対応のフラッシュメモリの新バージョン

サンディスクブランドで、USB-A/Lightning両対応のフラッシュメモリ「iXpandTM Compact フラッシュ ドライブ」が発表されています。本体の両端にLightning/USB-A端子を備え、両端子共にコネクタキャップで保護するタイプです。そのため、両端子共に露出する事が出来ますが、残念ながら、同期/充電ケーブル代わりには使えません。USB-A側はUSB3.0に対応する事で、データ転送の高速化を図っています。専用アプリにより、iXpandCompact側のコンテンツの再生も可能ですし、予め設定しておけば、装着するだけで自動的にバックアプをとる事もできます。オフラインでのデータ管理や、部門/部署単位でのデータ配布等には便利かと思います。容量的には32GB/64GB/128GBが用意されていますが、256GBモデルが多い現状では、心許ない気もします。オフラインではフルバックアップをとる様な事はないでしょうから、それ程問題にはならないでしょう。

参照:サンディスク iXpandTM Compact フラッシュ ドライブ

【Wiplabs】2-in-1の無線充電パッド

Wiplabs社で、無線充電パッド「WiDuo」が販売されています。iPhone用にQi方式の無線充電パッドと、AppleWatchの2G以降に対応した無線充電パッドを備えた2-in-1タイプの無線充電パッドで、電源としてQC2.0対応のチャージャが必要になります。7.5W/10Wの急速充電に対応し、iPhone/AppleWatchの同時充電が可能です。接続ケーブルは直接生えていて、チャージャとの接続端子形状はUSB-Aになります。底面側には、滑り止めを兼ねたゴム足が6カ所にあり、簡単には移動しない様になっています。AppleWatchを使用している方は、ほぼ例外なくiPhoneもお持ちでしょうから、こういった製品は便利だと思うのですが、国内ではあまり見かけませんね。まぁ、無線充電のみなので、AirPodsはそのままでは充電できませんが。オンラインでの販売価格は$49.99と安価で、いつまでもアップル純正の充電パッドを待てないと言う方にはいいんじゃないかと。
参照:WiDuo - 2-in-1 Wireless Charging Pad for Apple