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ソニーストア
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土曜日, 8月 04, 2007

17"サイズモニタ用のスクリーンプロテクションパジャマ!?

間もなく、アップルのラインナップから外れてしまうかもしれないiMacの17"モデルですが、こんなかわいいカバーがLaptopStuffで販売されるようです。Tucano社のこのスクリーンプロテクションパジャマは、ポケットにあたる部分にマウスを入れると言うのがアイデアだと思います。オンラインショップの価格は£9.99-で、日本円に直すと2500円弱くらいですかね。販売開始は2007/08/08で新製品発表と目される日の翌日から。
サイズ的には、同サイズのモニタであれば、流用は可能だと思います。iPod用の靴下型カバーといい、こういう系統のカバーって言うのはMacPlusの時代からありましたが、Apple製品がでてこなかったらリリースされなかったんだろうなぁとも思いますね。なんだか、似合いませんもの。
参照:Tucano PJ Mac Screen Protection Cover for Apple iMac G5 17"

金曜日, 8月 03, 2007

トランセンド社からフラッシュメモリの新型

トランセンド社からUSBフラッシュメモリの新型が発表されています。容量1/2/4/8GBで販売されるJetFlashV35シリーズは、読み出しが9〜10MB/Sec、書き込みが3MB/Secと突出したスピードは実現していませんが、実用上はそれほど困る場面はないでしょう。本体カラーは容量を表しており、それぞれチェリー、ペパーミント、グリーンアップル、グレープと命名されています。対応しているシステムは、Windows98SE以降、MacOS9.0以降、Linux Kernel 2.4.2以降となっていますので、たいていのシステムで利用できるでしょう。ただし、セキュリティ等を高めるJetFlashEliteソフトウェアは、WindowsMe/2000以降となっています。カラーからして、iCandyシリーズのiMacには似合ったかもしれません。
参照:JetFlash V35

LG電子よりSuper Multi Blueドライブデビュー

LG電子より、既存のCD/DVDメディアに加えて、Blu-Rayメディアの読み書きとHD DVDの読み出しに対応したSuper Multi Blueドライブ「GGW-H20N」が発表されています。既存のDVD±Rメディアへの16倍速記録(一層)/4倍速記録(二層)と、スーパーマルチDVDドライブとほぼ同等の書き込み速度を実現し、BD-Rメディアへの16倍速(一層)/4倍速(二層)記録とBD-REメディアへの2倍速記録も可能にしています。HD DVDメディアの読み出しも対応しているため、1台で既存のほとんどのメディアに対応することが出来ます。インターフェースはSATAで、標準で添付されるソフトはCyberLink社のWindows向けツールになります。なお、Blu-Ray/ HD DVDそれぞれの映像コンテンツを再生するには、対応したビデオカード等が必要になります。予想価格は、¥65,000-程となっています。下位モデルとして、Blu-Ray/HD DVD再生機能のみの「GGC-H20N」が発表されており、こちらの市場予想価格は¥45,000-程とのことです。
Macでは利用できる環境に制限がかなりあり、システムも対応していないことから、少なくともBlu-Rayに対応したToast8が必要になります。
参照:「Super Multi Blue」ドライブ

ハンディOCRスキャナ

I.R.I.S.社から販売される、ハンディタイプのOCRスキャナのIRISPenです。欧米の言語に対応しており、新聞や雑誌等の記事をスキャンして、テキストとして取り込むことが出来ます。残念ながら、日本語表示は可能な様ですが、文字認識には未対応の様です。添付ソフトの差によって3つのシリーズがあり、それぞれExpress/Executive/Translateとなり、Expressがベースとなります。音声合成やバーコード認識を備えたExecutive、音声合成と翻訳ソフトが添付されたTranslateと区別されます。対応するシステムはWindows2000/XP/Vista、OSX10.3.9以降となっています。一応、グレースケールでの画像読み込みも可能と言うことですが、読み込める距離はまだしも、範囲は狭いです。
オンラインの価格は$129-で、意外とお安い感があります。主として簡単なテキストスキャンの機能だけが欲しいと言うことであれば、この商品は一考の余地はあります。
参照:IRISPen Express 6

木曜日, 8月 02, 2007

Keyspan社からUSBデバイスサーバ

Keyspan社から、USBデバイスサーバがリリースされています。要するに、ネットワークで共有可能なUSB2.0ポートと言う訳ですが、他社製品と違って、標準で共有可能なポートは2ポート用意されています。10/100BASE-Tで接続されるため、USB2.0の本来のスピードは出ません。100BASE-Tで接続すれば、USB1.1程に遅くはなりません。割りと簡単に接続が出来、ネットワーク上の複数のマシンから共通にアクセスできるので、予想しているよりもかなり便利です。この種のデバイスは、接続されたUSBデバイスとクライアントマシンが1対1で接続されるため、一旦接続されたら解除されるまでは他のマシンから利用は出来ません。ただし、2ポートあるために、カードリーダが複数台接続可能とか、
Mac/Windowsで利用可能なポートを切り替える等も可能です。利用可能なシステムは、WindowsXP/Vista及びMacOSX10.3.9以降ですから、Macユーザも安心して使えます。オンラインショップ価格は$129.00-ですから、結構安いと思いますよ。
参照:USB 2.0 Server

テンキー付きマウス

マウスと電卓とテンキーを合体させると言うアイデアは以前からありましたが、これはちょっとストレートすぎです。電卓として使用する分には何の問題もありませんし、テンキーとして使うのにも特に問題はないと思います。ただし、マウスとしての機能は最低です。掌の部分があたるところに数字及び演算キーがあるため、まず安定しないです。マウスとしてはボタンやスクロールホイールが小さいため、それ自体が使いにくい。その代わりに、一般的な計算機とほとんど変わらない大きさが実現できています。これは、電卓&テンキーにマウスの機能が付いたと言うレベルの製品ですね。オンライン価格では£14.95-、対応システムはWindows98以降とMac、Linuxとなっています。数字キーのあたりにカバーでもあれば、多少は使い易くなるんですけれども。
参照:USB Mouse Calculator

Logitec社のゲーミングマウスG9

米国Logitec社より、ゲーミングマウスの新製品G9Laserマウスがリリースされています。国内ロジクール社からの発表はまだの様ですが、米国では既に販売が開始されています。オンラインの価格は、$99,99-とマウスとしてはちょっと高価です。ただし、トラッキング解像度が200-3200dpiで変化させられるとか、錘りで前後のバランスをとる等の機能が充実しています。また、通常のマウス形状だけではなく、専用の大型マウスカバーを付けることで、手の疲労を軽減させ、ゲーム時の長期戦に備えることも出来ます。
残念ながら、このシリーズはWindowsXP/Vista専用機でして、それ以外のシステムで使うことにあまり意味はありません。Macではこれを利用する程ゲーミング人口は増えていませんし、2000/Me以前のシステムでは対応していないゲームが増えているからです。普通のマウスとして使うことは可能ですが、それならば他の選択肢の方が現実的でしょう。と言う訳で、特定用途(ゲーム市場)向け専用のマウスと言うことになります。
参照:Logitech® G9 Laser Mouse

金の脳型マウス

いや、別にメロンパン入れにはなってないと思いますし、おもちゃの缶詰に変わることもないと思うのですが、金色の脳みそを模したマウスです。機能的には左右ボタン+ホイールクリック+スクロールホイールと言った基本的な構成ですから、ほとんどのシステムで利用が可能と思われます。
まぁ、基本的なマウスの機能なんて言うのはほぼ固定されているし、事実上は形状等も規格化されている様なものなので、ガワだけ変えればどんな形状も自由だとは思います。逆に、マウスのベースとなる部分と、ガワとなる部分を別々に販売したら面白い様にも思いますが、そう言うことはやってくれないのかなぁ。
参照:Gold Brain Computer Mouse

水曜日, 8月 01, 2007

ReadyBoost対応超小型メモリ

ソニーから、WindowsVistaのReadyBoost機能対応のフラッシュメモリが発表されています。実際の販売は9月からと言うことですが、既に予約が開始されています。販売される容量は1GB/2GBで、ボディカラーは白と黒が用意されているので、2シリーズ計4機種と言うことになります。このモデル、型番末尾がXであることもあって、ソニーのなかでも高速モデルと位置づけられていることがわかります。本体そのものは厚みが2.7mmと極薄で、幅もUSBコネクタとほぼ同等。長さも32mmと、このクラスにしても小さいサイズです。ここまで小さいと無くし易いと判断されたのか、持ち運び兼用として、専用のケースが標準で付いて来ます。その代わりに、ストラップは別ですが。
対応するシステムはWindowsMe/2000/XP/Vistaと、MacOS9.x、OSX10.1以降となっています。標準的に付属するソフトはWindows2000以降に対応ですが、ストレージとして使う分には何の問題もないです。
参照:ポケットビットミニ「USM-HX」シリーズ

Mac対応ワンセグチューナバッファロー編

バッファロー社から、Mac対応のワンセグチューナが正式に発表されています。ロッドアンテナ2種と外部高感度アンテナ、F型コネクタ用アダプタが付属しますので、感度が不足するところでも、割りと電波を受けられると思います。ブースターの機能と二重のノイズフィルタ、高感度アンテナによる受信感度の改善等が、機能的な差異になっています。データ放送には非対応ですが、iEPGに対応することで録画予約も出来、アップルリモートにも対応したため、操作そのものが簡単に行なえる様になっています。Vistaにはこれからの対応になりますが、BootCampによって切り替えて使用することも可能です。ワンセグチューナとしては小型であることと、アンテナの変更が可能なこともメリットです。お値段は¥12,500-で、推奨環境はPPCG4/1.42GHz以上か、CoreDuo/1.66GHz以上となっています。ちょっと、要求スペックは高い様です。
参照:USB2.0対応 ワンセグテレビチューナー “ウルトラ高感度 ちょいテレ” Mac対応モデル

中国製腕時計型携帯電話

日本のメディアが見つけたら、絶対に比較対象としてウルトラセブンのビデオシーバーをあげると思うのですが、中国製の腕時計型携帯電話です。ダイバーズウォッチを一回り大きくした様な感がある腕時計としては巨大な、携帯電話旗としては小型の部類に入ります。以前には、国内のPHSで腕時計型があった様にも思いますが。それよりも大きい感じです。ただし、携帯電話機能はGSM方式のため、iPhone同様に国内では使えません。左右各3個のボタンで操作するため、必ずしも操作性はよくないのですが、MP3/4の再生機能にしぼれば、それなりに使える物と思います。ヘッドセットとしてはBlueTooth接続のものが用意されており、デザインやカラーがしっくりとはきませんが、ハンズフリーで使用することが出来ます。汎用と思われるヘッドセットとのデザインの落差に驚かされますが、まぁ、何とか実用にはなるでしょう。
参照:Cect Mobile Watch Phone

TwinMOSからiPod用Dock&Speaker

TwinMOSのオンラインショップで販売されるのが、BooM1と呼ばれるiPod用Dock付きのスピーカーシステムです。オンラインショップ価格は₤149.99-ですから、結構な金額になります。2.1chのサウンドシステムになっており、出力はLR各8wになっています。iPod以外のMP3プレーヤとの互換性だけではなく、テレビやノートPC等との連携も可能と言う、汎用のシステムを強調していますが、iPodとの接続は上面のDockで行ない、それ以外との接続はヘッドフォン端子から直接接続する形式をとる様です。後ろ側にある巨大な物体が、サブウーファーと言うことですか。置くところに苦労しそうな気もしますが。ボディカラーは、黒と白が用意されています。その他の詳細については不明ですが、少々価格が気になりますね。
参照:TwinMOS launches BooM1 iPod speaker/docking system

火曜日, 7月 31, 2007

トランセンド社から8GBモデル

トランセンド社から、同社がDisk On Moduleと呼ぶ、3.5"系のHDDコネクタに直結できるタイプのSSDに、8GBモデルがリリースされています。トランセンドジャパンのオンラインショップでは在庫無しの状況ですが、主として特定用途向けのシステムをインストールしたり、セットトップボックス向けのシステムを乗せることを目的としているため、2.5"系のSSDの様に大容量を搭載している訳ではないのです。その代わりに、ハードディスクを直接入れ替えることが出来、故障しにくいと言うのが特徴になっています。そのなかでも、キャッシュファイル等の容量が必要な場合向けに、8GBのモデルが用意されて来た様です。子供のインターネットアクセス用途向け等、特定用途にしか使わないマシンならば、これでも容量的には十分じゃないでしょうか?もちろん、静穏マシンに利用するのも大丈夫です。
参照:IDEフラッシュモジュール(40-Pin 縦型)

WEBカメラ戦隊!?

USB接続の、ユニークな形状のWEBカメラです。130万画素のイメージセンサを採用し、デジタルズーム機能で最大500万画素相当のスナップショットをとることが出来ます。もっとも、130万画素相当にした場合には、動画で10fpsとかなり低い撮影能力しかなく、1024x768以下で30fpsにすることが出来ます。おそらくは、カメラ側の処理能力の問題でしょう。本体色は計6色で、対応OSはWindows2000/XP/Vista及びOSX10.4以降となっていますので、Macユーザも安心して使うことが出来ます。
とは言え、具体的な規格対応や、メーカー提供以外のアプリケーションの動作に付いては何も触れられていませんでした。利用にあたっては、その辺りに注意しておいてください。
参照:CLIQUE HUE HD WEBCAM

ソーセージ焼き用です!

本来は、バーベキューコンロの上でソーセージを焼くための道具なのですが、あまりにもあからさまで、笑うしかありませんでした。当然、この状態では半面しか焼けませんので、途中でひっくり返す必要がありますが、何か摘むものが別に必要になります。箸で摘むも良し、フォークを突き刺して回転させてもいいでしょう。なお、本体価格は$15.00-なので、高いんだか、安いんだかよくわかりません。こういうネタが大丈夫な連中を集めて一騒ぎする時には、格好のネタです。
しかし、こう言うものを企画して、売っちゃうって言うのはすごいですねぇ。ちなみに、同じところではクトゥルフの顔をモチーフにした、似た様な機能の製品も販売しています、こちらは、一度に数本のソーセージが焼けるので、便利でしょう。
参照:The "Roast My Weenie" Hot Dog Cooker

USBからアロマの香り

以前から、USBポートから電源を供給される形の製品は多かったのですが、これもそう言う製品の一つです。小型のUSBメモリ程の大きさのデバイスにアロマオイルを入れて、これを暖めることで香りを拡散すると言うだけのデバイスです。当たり前ですが、USBポートから電源を供給されているだけなので,装着するシステムは選びません。まぁ、USBポートのコネクタの向きによっては、使いづらい傾向はありますが。もっとも,香りは空間的に広がって行くので,制御すること自体が難しく,こういう形式の製品にならざるを得ないのですが。
本体色は2色で、赤にはローズ、緑にはペパーミントの香りのオイルが付属する様です。オンラインの価格は,わずかに$7.00-ですから、単純にお安いと思います。
参照:Thumb Size USB Fragrance Oil Burner

変形するUSBハブ

ハブの機能としてはほとんど意味はありませんが,変形する4ポートのUSBハブです。5つのユニットが一端で接続されているため,1列5段から5列1段まで変形が可能になってます。画像だと赤いユニットがPCとの接続に使用され,オレンジ以上の段の手前側か,奥側にUSBのポートが配置されています。どこかの観光地によくあるお土産品みたいな感じですが,変形する事でスペースファクターを変える事が出来ます。機能的には普通なので,スペースファクターを気にされる方にはいいんじゃないかと思います。
一応,対応システムはWindows98以降ですが,他のシステムでも問題はないんじゃないでしょうか?ちなみに,オンラインの価格は$12-です。
参照:Chromatic USB Hub (Square)

月曜日, 7月 30, 2007

ジョギング用ベビーカー!?

子供どころか,嫁も彼女もいない状態で,何故かベビーカーを取り上げる事が多い様な気がします。こいつは、ジョギングする夫婦向けに販売されるベビーカーで,簡単に言えば足回りが強化されたモデルと言えます。要するに,母親がこれを押しながらジョギングしても,まったく問題無しと言うのがこのベビーカーと言う訳です。フレームも太く,丈夫なものが採用されている様ですし、5点ハーネスでがっちりと固定すれば,内部にいるはずの子供を安全に保護してくれるのではないかと期待できます。タイヤも丈夫そうな,オフロード仕様の様なものですから,ヘビーデューティに使えるでしょう。
オンラインの価格は$279.00-ですから、3万4千円前後くらいでしょうか。ジョギングが趣味だとおっしゃる方,割りとオフロードみたいなところに住んでいる方にはいいんじゃないでしょうか。
参照:BOB Sport Utility Stroller

メモリ内蔵チョロQ販売

チョロQと言ったら,デフォルメされた車体のかわいさで,いろんなバリエーションがでていますが,これはそのバリエーションの一つで,バーテックスリンク社から発売されるフラッシュメモリ内蔵型のトラックです。ようやく発売日が決定したので,そのお知らせがでていました。色はレッド/ブラック/ブルーの三色で,メモリ容量は512MB。WindowsMe/2000/XP/Vista及びMacOS9.x、MacOSX10.1.3以降に対応しているので,ほとんどのユーザーが利用可能でしょう。スピードに関しては言及されていませんが,高速と言う程のモデルでないのは確かです。
ぶっちゃけ,資材の供給が遅れたために,供給時期が3ヶ月も遅れてしまったと言う言い訳です。通常,周辺機器に於ける3ヶ月の供給遅延と言うのは致命的な状況になりがちなんですが,これはそこまで酷くはないかもしれません。何しろ,性能を求める様な製品ではありませんから。
©2007 TOMY 企画 T2iエンターテイメント
参照:『Memory チョロQ Series』発売日決定のお知らせ

新型キーボードの噂

ちょっと前から,iMac/iPodの新型機種の噂と並行して,キーボードの新型についての噂が流れています。ウソかホントかわかりませんが,こんな画像がでて来ましたので,紹介しておきます。このキーボードは,MacBook系によく似た形状と言われておりまして,かなり薄いと言われています。従来製品が、iMac等のデザインとバランスをとるために,わざと厚めに作られていたのに対し、むしろMacPro側に寄ったデザインの様にも思えます。次期iMacではデザインが変わるそうなので,このキーボードの様に薄型でメタルデザインの製品になるのかもしれません。iMacの新製品は,早ければ,8月の上旬くらいに発表になるらしいので,これもその頃の発表と言う事になると思います。
なお,キーの数や種類が従来と異なったり,ファンクションキーに割り振られた機能が違う等の相違点もありますので,使用にあたっては注意した方がいいでしょう。使用可能なシステムのバージョンも割りと新しめになると思われます。
参照:iMac Keyboard Looks Slim and Sexy

スワロフスキークリスタル使用の腕時計

まぁ,最近の某映画のおかげか,海賊関連グッズが割りとでてはいるのですが。これは、女性に人気のスワロフスキーのクリスタルグラスをふんだんに取り込んだ腕時計で、盤面中央には海賊旗によく使われる髑髏と交差した剣があしらわれています。盤面の周囲と髑髏等の装飾にスワロフスキーのクリスタルが使用されており、全体はピンクで統一されています。実はこの前に、全体が黒の男性向けモデルがあった様で、こちらは海賊映画以前のリリースだそうです。もしかすると,海賊人気にあやかってピンクの女性向けモデルを出して来たのかもしれません。ただ、女性向けとは言え,ピンクはちょっと違和感がありますね。
参照:For really fancy buccaneers, a Swarovski pirate watch