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土曜日, 4月 11, 2015

【LikeCoolCase】iPad用木製スタンド



間違っても、温泉旅館でよく見かける、客用座椅子ではありません。これはiPad用の木製スタンドです。LikeCoolCaseで取り扱われているのですが、合板材で構成された本体は大きく曲げられており、背中の上の方と下側手前で抑えて滑らない様にしてあります。これならば、簡単には倒れませんし、縦横自在に置く事ができます。高さは165mm程なので、iPad  mini/Airのシリーズでも十分に置く事ができます。本体はBasswood/Waunutの合板材で、CNCによる曲げと、手作業による仕上げが施されています。まぁ、厚みは30mmを超えなければ大丈夫そうですが、そんなに厚いタブレット端末があるかと小一時間…。オンラインでの販売価格は$35ほどです。
参照:Wooden iPad Stand

【サンコー】「おっさん、何見てんねん?」な時に便利なフィルタ付きケース



サンコーレアモノショップで、iPhone6専用の手帳型ケースが販売されています。手帳型とは言ってもカードポケットは無し。その代わりにプライバシーフィルタが取り付けられており、閉じてしまえば周囲の眼を気にする事なく、画面を見る事が出来ます。一般的には、保護フィルムの形で使われる事が多いプライバシーフィルターですが、どうしても素の状態では見にくくなってしまう事、貼り込むのが大変である事から、あまり普及はしてないんじゃないかと思われます。その点、これは貼り込む苦労もなく、簡単にプライバシーの保護が可能になります。「となりのおっさん、画面見てる!」と気がついたら、蓋閉じてしまえばいい訳ですし。オンラインでの販売価格は2480円(税込)です。

参照: iPhone 6用プライバシーフィルタ内蔵レザーケース ホワイト

【上海問屋】自撮り用ワイドレンズアダプタ?

上海問屋で、汎用のスーパーワイドレンズアダプタが販売されています。クリップ式で装着するので、多くのスマフォに取り付けられるのがいいところですが、完璧じゃありません。レンズ位置等によってはタッチパネルにかかったり、ケラレが発生するかも知れませんから。スーパーワイドと言うだけあって、倍率は0.4倍。かなりが角は広くとれます。自撮り棒と合わせると、大人数でも撮影が可能なんじゃないかと思えます。ただし、周辺に向かって歪んでいるのはどうしようもなく、何らかの補正が必要じゃないかと思うんですが。まぁ、その辺は思い出補正と言う事で脳内変換していただきたい事ですよ。ワイド気味のレンズにはよくある事ですし。クリップ式で取り付けられるので、脱着は簡単です。写真アプリでうまく中心線を合わせれば、自撮り目的には限りませんが、かなり広角での撮影が可能になります。オンラインでの販売価格が999円(税込)と安価なので、それに免じてあちこちの不具合は勘弁して欲しいところです。
参照:スーパーワイド自撮りレンズ (大口径30mm/拡大倍率0.4倍)

【フォーカルポイント】AppleWatchを楽しみに待ちながら

フォーカルポイント社から、Twelve South社のAppleWatch専用スタンド「HiRise for Apple Watch」の販売がアナウンスされています。現在の予約状況では、AppleWatchは6月頃に入手できるとか聞きますが、その前に入手しておいてもいいかも知れません。スタンドがあるのはベルトを傷つけない為と、充電に便利な為ですか?スタンドは金属製で、底面には滑り止めがついているので、簡単には動いたり、倒れたりする事はなさそうです。ベルト等が当たる部分はシリコンラバー製なので、傷を付ける事はありません。スタンド平面には、純正の充電ケーブルを取り付けておけますから、このスタンドにかけておけば勝手に充電してくれる訳です。背面側はこの充電ケーブルをうまく取り回せる様にカバーするため、無用な取り回しはなく、割りとすっきりとしています。オンラインストアでの販売価格は7344円(税込)になります。
参照:Twelve South HiRise for Apple Watch

【オリンパス】証拠を押さえるボイスレコーダ?

オリンパス社からサウンドレコーダ「Voice-Trek(VP-10)」が発表されています。サウンドレコーダと言うよりは、むしろ太めのペンと言った感じのデザインですが、これでもステレオ録音が可能になっています。また、独自技術によるローカットフィルター/擦れ音フィルターによって、余計な雑音のはいらない録音が可能になります。まぁ、その代わりに周波数特性が変わりますので、ちょっと違和感のある音になるかも知れませんが。それでも、空調の音が低減されるとか、がさごそと言った何かがこすれる時に発生する音が混じる事がない方が重要だとは思いますけど。内蔵フラッシュメモリの容量は4GBで、microSDHCメモリカード等による増量は出来ません。リニアPCM/MP3/WMA等のサウンド形式に対応し、内蔵メモリでの最長録音時間は12時間から1620時間。電源は単4アルカリ乾電池かニッケル水素バッテリが1本で、連続録音時間は最長50時間にもなります。録音はスライドスイッチを入れるだけと言うシンプルさ。PC/Mac等との接続はUSBで、コネクタキャップを外す必要があります。延長コードが付属しますので、コネクタ周りがゴチャッとしていても問題はなさそうです。オンラインストアでの販売価格は10778円です。最近はなにかと物騒なので、証拠を残しておかないと対応に困るケースもあります。そう言う時の為に、1大くらい持っていた方がいいかも知れません。
参照:ICレコーダー Voice-Trek「VP-10」

金曜日, 4月 10, 2015

【サンワサプライ】お子さんに持たせる時の必需品です!



どこかで見た様な気がしますが、きっと気のせいです。サンワサプライ社から、お子さんにiPad Air2を持たせる際には必需な、衝撃吸収性のあるEVA素材を採用したケース「PDA-IPAD65シリーズ」が販売されています。 たとえ落下させたとしても、柔らかいEVA素材によって衝撃が分散吸収されるため、収納したiPadが壊れにくいと言う製品です。ガワ自体がかなり分厚いので、iPad Air2の売りの一つである薄さって言うのはなくなってしまいますが。少なくとも、お子さんが手に持つ様な高さから落としても、びくともしない事でしょう。ただし、ディスプレイ面の保護はしてくれそうにないので、別途、保護フィルム等を貼っておいた方が良さそうです。ハンドル部分を立てればスタンド脚代わりにもなり、割りとしっかりと固定できます。このハンドル部分もEVA素材なので、持った時に手が痛くなる様な事はなさそうです。本体色はブラック/ブルー/レッドの3色が用意され、オンラインストアでの販売価格は4860円(税込)です。
そんな事より、eMate300型のiPad mini用ケースは未だかいな?
参照:小さなお子様が使用しても安心なiPad Air 2専用衝撃吸収ケース
ご購入は、PDA-IPAD65BK(ブラック) iconPDA-IPAD65BL(ブルー) iconPDA-IPAD65R(レッド) iconからお願いします。

【IndieGoGo】キューブ型のスマフォの友?

IndieGoGoで、1インチ立方のキューブ型のスマフォ向けデバイス「WonderCube」が資金調達に当たっています。非常に多機能なモデルで、USB接続のLightning/microUSBケーブルとして機能しますし、USBコネクタ側にはmicroSDHC/SDXCメモリカードのリーダ/ライタのスリットが用意されています。これは接続したPCからも、スマフォ側からも利用が可能な様です。もちろん、充電/同期にも利用できます。内側には006P電池の接続端子が用意され、006P電池の容量が少ないのは気になりますが、緊急時の充電用としても利用が可能です。一応、バッテリが内蔵されてはいる様なのですが、それほど容量の大きな物ではない為、スマフォの充電には電圧も高い006Pと言う事じゃないかと推測します。で、この内蔵バッテリが何に使われているかと言えば、組み込まれたフラッシュライトの電源です。スマフォとは直接には関係ない機能ですが、キーリングにつないで持ち歩いている時には割りと重宝します。もっとも、キューブ型なので、ホルダーにはいらないかも知れませんが。また、スマフォの背面に取り付けて、スタンド代わりに使用する事も出来ます。募集期間を1週間残した段階で、目標金額の3.7倍近くの金額を集めているので商品化は確実ではないかと。

参照:WonderCube: 8 mobile essentials in One Cubic Inch

【ヤマハ】USB接続のスピーカーフォン

ヤマハからRevolabs社のUSB接続スピーカーフォン「FLX UC500」の販売がアナウンスされています。一般的にはあまり使われる事がないのですが、TV会議システムには欠かせないスピーカーフォンですが、一般的には平べったい商品の方が多く、接地面との間で妙な反響が発生する事がありました。TV会議用と言う事もあって、音質も今一つ。このスピーカーフォンはツィータ+ミッドウーファの2wayスピーカーを内蔵する事で音質を向上させ、角にマイクを取り付ける事で360度の音を隔てなく取り込む事を可能にしています。また、多少背が高く、重量もある事から、不快な反響音も少ない様です。もちろん、スピーカーフォンとしては当然のエコーキャンセル機能も付き、通話品質の向上が見込まれます。接続はUSB2.0で、オーディオデバイスとして認識される為、幅広いシステムで利用が可能です。公式にはWindows 7/8/8.1,MacOSX 10.9/10.10,ChromeOS等がサポートされています。4月下旬からの販売が予定されており、オンラインでの販売価格は60000円(税抜き)です。簡易TV会議システムの構築や、少人数でのサテライト講義等にも使えるんじゃないかと思います。
参照:USBスピーカーフォン「FLX UC 500」

【ストラップヤ】懐かしいカラーのiPhone6専用ケース

ストラップヤで販売されているiPhone6専用ケースですが、この配色を見てピンときた方はかなりのベテランAppleユーザーです。現在のアップルロゴはモノクロですが、初期に採用されていたのは6色林檎とも呼ばれた6色のカラーでした。この商品と同じ配色です。言葉は悪いですが、現在のロゴはのっぺりとした感じがあるため、6色林檎の方が良かったと言う方も少なくないでしょう。そう言うユーザーにこそ使って欲しい気がします。いや、iPhoneに6色林檎のロゴマークが採用された事はないんですが。もちろん、まったく同じと言う訳ではありませんし、半透明な素材の為に、装着時にはiPhone6のバックカラーを反映してしまいます。それでも、このカラーを懐かしいと思える方の為のケースです。側面色はブラック/ホワイト/クリアの3色で、背面はポリカーボネート、側面はポリウレタン素材で、ケースそのものとしても十分に保護機能があります。オンラインでの販売価格は2333円(税抜き)です。
参照:[iPhone6専用]LIM'S DESIGN RAINBOW CLASSIC EDITION (ホワイト)ケース

【JBL】Bluetooth4.1対応モノラルスピーカー

JBLブランドで、Bluetooth接続のワイヤレススピーカー「JBL GO」が発表されています。40mmφのスピーカーを内蔵した小型モノラルスピーカーで、Bluetooth4.1接続になります。対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSPで、スマフォならば音楽再生と通話の両方に対応できます。画像だと大きさがわかりにくいですが、サイズ的には68mm(H) × 83mm(W) × 31mm(D)と小型のスピーカーです。リチウムバッテリを内蔵して、充電時間は約1.5時間、連続再生時間は5時間と、ちょっと短めかも知れません。外装は滑りにくく、ある程度の衝撃吸収性を有したシリコン樹脂製。ただし、何らかの仕様/規格を満たしていると言う訳でもなさそうです。カラーバリエーションはオレンジ/レッド/ティール/イエロー/グレーの5色。コントロール系は上面に集中しているので、割りと扱い易そうです。4月後半からの販売が予定されており、オンラインストアでの販売価格は4380円(税抜き)です。
参照:JBL GO

木曜日, 4月 09, 2015

【Logitech】Android/Windows向けのワイヤレスキーボード

Logitech社からiOS向けのキーボードとして販売されているKeys-To-GoのWindows/Android版が発表されています。iOS版がApple用のキー配列だったのに対して、こちらではWindows版ASCII配列になっています。また、スマフォ用のスタンドがついているのも特徴で、このスタンドだけiOS版用に販売して欲しいくらいです。特にiPhone6Plusユーザーには喜ばれると思いますが。その2点以外はほぼ同等で、表面は防滴仕様ですから、液体がこぼれたとしてもすぐに拭けば問題なさそうです。接続はBluetooth3.0で、フル充電の状態からの想定使用期間は3ヶ月程。既に販売されているiOS版とまったく同じならば、ちょっとキータッチに違和感があるかも知れません。何か、キースイッチと外装が固定されていないかの様な。オンラインでの販売価格は$69.99で、これもiOS版と同じになります。
参照:Logitech Keys-To-Go Ultra-portable, stand-alone keyboard

【バッファロー】大容量DRAMバッファ搭載外付けハードディスク

バッファロー社から、大容量のDRAMバッファを内蔵した外付けHDD「HD-GDU3Dシリーズ」が発表されています。このシリーザの最大の特徴は1GBものDRAMバッファを内蔵している事で、これによりリード/ライト時の転送時間の短縮が見込めます。ソフト的な手法に頼らない為、従来は高速化手段がなかったMac上でも見かけ上の転送速度を上げる事が出来ると言う訳です。ベンチマークの結果はシーケンシャルライトで408MB/Secと、かなり高速です。内蔵しているハードディスクそのものにもバッファは内蔵されていますが、現在の製品ではせいぜいが64MB程度。圧倒的に大容量のバッファメモリがインターフェース部分にある訳で、かなり期待してもいいんじゃないかと。シリーズは2TB/3TB/4TB/6TBの4製品が用意され、オンラインでの販売価格は25500円/28800円/36600円/52300円(各税抜)です。4月下旬からの販売が予定されています。
参照:HD-GDU3Dシリーズ

【DARPA】艦載無人偵察機の開発計画とは?

DARPAが、小型船舶から発進できる様なUAVシステムの開発について、第2フェーズへの移行にあたって2社と契約した事が発表されています。既に船舶に搭載可能な有人無人のヘリコプターはありますが、要求仕様が既存の施設が可能な限り流用できるとか、長時間/長距離の飛行による偵察活動が可能とか、結構厳しめの物の様です。それでいてローコストって言うのは、まるで水上機だった「XF2Y-1シーダート」の開発時を思わせます。まぁ、あれの無人化でもある程度はカバーできたのかも知れませんが、現実的には大型ならばVTOL機能が、小型ならばカタパルト射出が要求されているんじゃないかと思います。狭い甲板からの発着艦にはその方が都合がいいでしょうし。まぁ、この辺りは記載がないのでわかりません。確かに、艦載機として長時間の偵察が出来る機体があれば戦場の監視/観察に役立ちますし、現地近くでの展開ならば短時間での現地入りも可能です。割りとメリットは大きそうですね。ちなみに、この開発計画そのものはDARPAとU.S.NavyのONRとの共同で行なわれている物で、選定されたのはAeroVironment社とNorthrop Grumman社。前者は小型のUAVの開発実績があり、後者は海軍機の開発実績が豊富です。画像はあくまでもコンセプトデザインなのですが、プレデターとオスプレイを足して2で割った様な感じになっています。サイズからすれば、VTOL機能がある様には見えませんが、ネットで受け止める方式とも思えないですね。どういう機体になる事やら。
参照:TERN CONTINUES PROGRESS TOWARD ENABLING SMALL SHIPS TO HOST THEIR OWN UNMANNED AIR SYSTEMS

【Kickstarter】立ち漕ぎ式三輪車の後継機

以前に立ち漕ぎ式の3輪車として資金調達を行なっていた自転車「HalfBike」がありましたが、その後継機である「HalfBike II」も資金調達が始まっています。前機種が多少無骨なデザインであったのに対して、こちらではかなり洗練されたデザインになった感があります。全体は流れる様なデザインのフレームで、チェーンによる前輪駆動式。後二輪はスプリングで路面からの衝撃を吸収する形式になります。デザイン以外の基本コンセプトや構成は前機種と同様です。流れるようなラインのフレームと、後輪支持架等の構造変更と、黒いボディのおかげで、精悍なイメージになっています。前機種の無骨な部分も良かったんですが、これはこれでいい感じです。まぁ、変わっていてもらわないと困る訳ですが。立ち漕ぎなので、腰が落ち着かない感はありますが、三輪車なので走行/停止のいずれでも安定します。なお、ハンドル部分が後方に畳める構造になっているので、公共交通機関等にも何とか持ち込めるサイズになります。募集期間を3週間ちょっと残した時点で、目標金額の1.5倍にまで達していますので、商品化される可能性は高いと思います。

参照:Halfbike II

【Transcend】見かけ以上にタフなメモリカード

Transcend社から高速転送のmicroSDHC/SDXCメモリカードが発表されています。音の良くなるメモリカードと比べて、数字で明らかに性能がわかる転送速度は信用できる気がしますね。用意される容量は32GB/64GBの2製品。落ち着いたブラウンとゴールドのツートーンカラーがいい感じです。その高速転送は633倍速。数字で言えば、リード時95MB/Sec、ライト時85MB/Secと流石に高速が実感できます。UHS-I/U3仕様に対応している為、この速度を出すには対応するリーダ/ライタが必要になります。また、JISのIPX7相当の防水性能を持ち、水深1mに30分以上放置しても問題は無し。外気温−25℃から85℃の範囲で使用可能ですが、流石にこれではスマフォやデジカメの方が使えないんじゃないかと。その他にEMC IEC61000-4-2標準に対応した静電気耐性、ISO7816-1準拠のX線耐性をもち、耐衝撃性等も兼ね備えたタフなメモリカードと言えます。単なるイケメンかと思ったら、実はガチマッチョだったって感じでしょうか?店頭予想価格は4480円/7980円程だそうです。

参照:microSDXC/SDHC Class 10 UHS-I 633x

【アイオーデータ】高速な有線LANアダプタ

アイオーデータ社からUSB3.0接続の有線LANアダプタ「ETG5-US3」の販売がアナウンスされています。最近は有線LANポートのない軽量ノートPCも多いのですが、それでも有線LANしか接続を赦さないと言う場所も多いかと思います。スピードの問題もさることながら、セキュリティ面や新規設置に伴うコスト増等、様々な理由はあるでしょうが、現実として有線LANポートがないと使えない環境があるのも事実。そこで、こういう有線LANアダプタが必要になる訳です。このアダプタは、実測で最高945Mbpsと言う規格ギリギリの速度まで可能とした製品です。有線LANポート側はGigabitEthernetに対応し、USB3.0接続になるため、速度的なボトルネックがないのが幸いしたのでしょう。常時この速度が出るとは限りませんが。対応OSはWindows 7/8/8.1,MacOSX 10.9/10.10となっており、最近、インテルが発表しているスティックタイプのPCでも使えるとしています。もちろん、新MacBookや薄型ノートタイプのPCでも利用可能です。ただし、使用にあたっては本体側ポートに直結する事とされています。5月上旬からの販売が予定されており、オンラインでの販売価格は2700円(税別)となっています。
参照:USB 3.0対応 ギガビットLANアダプター「ETG5-US3」

水曜日, 4月 08, 2015

【IndieGoGo】AppleWatchも充電できるスタンド?!

IndieGoGoで資金調達に当たっているアップルウォッチの充電台付きドックがなかなか面白そうです。上に伸びたアームはLEDによるライトで、割りと全体のデザインは良いのですが、これ自体にそれほどの意味はなさそうです。むしろ、バランスをとる為かとも思ってしまいます。重要なのは、スタンド側に用意されたアップルウォッチ専用の充電台と、Lightningコネクタ付きのチャージングドック、その後方のバッテリです。AppleWatchの充電台は妥当な形状で、不都合のない形状です。MFi認証済みのLightningコネクタが装備され、汎用性を高める為に後方の仕切りが前後に動きます。たぶん、iPadにも対応できるかと。さらにその後方のバッテリですが、充電はスロットに入れるだけ。バッテリはBluetooth経由でどこにあるかがわかる仕組みになっています。確かに、バッテリを持ち出した後に再充電しようとして、どこにあったか迷う事もあるので、意外と便利かも知れません。全体はアルミ合金製なので、かなり頑丈になっています。既に目標金額の3倍近い金額を集めている為、商品化されるのは近いかと。
参照:Apple Watch & iPhone Docking Station

【DealeXtreme】髑髏の眼が容量インジケータに!

市販されているバッテリは実用性を主としているので、最小限のサイズの円筒形か、直方体をデザインの基本にしています。それらに凹凸を付けたり、曲面等を付けたりするくらいですかね。DealeXtremeで販売されている外部バッテリは、そう言う持ち歩く際の利便性とはちょっと違ったデザインの商品になります。サングラスをかけた髑髏と言った感じのデザインですが、バッテリ容量は意外と大きな8800mAh。サングラスの部分はバッテリ容量のインジケータになっており、フル充電時はブルーの連続点灯。それがグリーンの点滅に変わり、レッドの点滅になると充電が必要なくらいにヤバい状態になります。髑髏と言うデザインと相俟って、なかなか良い雰囲気の製品ではあります。出力は5V/1Aなので、タブレット端末には厳しいですが、スマフォならば十分でしょう。国内でもこういうバッテリが販売されないかなとも思います。オンラインでの販売価格は2280円程です。
参照:DC 5V Skull Style 8800mAh Li-ion Battery Magic Power Bank w/ LED Indicator - Matte Black

【ストラップヤ】本革レザーとカーボンファイバーのケース

ストラップヤでiPhone6専用のdeffブランドのケースが販売されています。形状そのものは多くのスタンドにもなると言う奴なのですが、素材がちょっとだけ違います。この商品に使われているのは本革レザーとカーボンファイバー。フリップ側の表面にカーボンファイバーを配しており、見た目的にもいいですし、若干ですが軽量化されています。もちろん、フリップ側はマグネットで簡単に固定され、内側にカードポケットが1基あります。PASMO/SUICA等はここに入れておいても良さそうです。また、フリップを利用して簡易スタンドの様にする事も可能ですから、動画再生時等は楽な姿勢で見られます。カーボンファイバー部は黒ですが、本革レザーはブラック/レッド/ブラウン/グレーの4色が用意されます。意外とレッドがよく映えます。「赤は血の色、黒は罪の色」って所でしょうか?ドロンジョ様の基本カラーですな。オンラインでの販売価格は10186円(税抜き)です。
参照:[iPhone6専用]deff カーボンファイバー+本革レザーiPhone6ケース Carbon Fiber & Leather Case

【エレコム】新MacBookに対応する変換ケーブル付きハードディスク

エレコム社からシーゲート社のハードディスクにUSB Type-Cの変換アダプタを付けたセット商品「“Expansion Slim Portable Drive”SGP-EX010UBK-C〈ブラック〉」が発表されています。新MacBookでちょっと不安なのは、やはり内蔵ストレージの容量。それを補うのには外付けハードディスクな訳ですが、Type-Cの変換アダプタは未だ少なく、数的には未だ出そろってないかんがあります。エレコム社から販売される外付けハードディスクはType-Cへの変換アダプタが付属している為、新MacBookにも接続できる為、大量のデータ転送も可能になります。2.5"径のハードディスクを内蔵して、容量は1TB。これだけあればたいていの用途に困る事はないでしょう。接続インターフェースはUSB3.0。変換アダプタを介さなければ、通常のUSBコネクタになりますから、一般的なPC/Macへの接続が可能です。対応OSはWindows 8.1/8/7/Vista/XP、Mac OS X 10.5〜10.10になります。新MacBookを購入予定の方は、同時購入も視野に入れておいてもいいかも知れません。ただ、専用と言う訳ではないので、デザイン等は合わないかも?!
参照:米シーゲイト社製の超高速な外付ハードディスクに新型MacBookへの接続に便利な変換ケーブルが付属!

火曜日, 4月 07, 2015

【上海問屋】低価格のイルミネーション付きマウス



上海問屋から、光学式センサを搭載したマウスが販売されています。天板がいくつもに分割されており、内部からイルミネートされているのが特徴です。搭載されている光学センサは分解能1200dpi/1600dpi/2000dpiに切り替え可能で、切り替えそのものは天板の専用ボタンで行ないます。ただ、全体のデザインが今ひとつ甘い感じがあり、ゲーミングマウスの様な、かちっとしたデザインを求める方にはお薦めできません。ただ、おかしな形状と言う事もあり、お子さんにはうけるかも知れません。オンラインでの販売価格は999円(税込)なので、それから考えるとまぁまかと。
参照:オプティカル(光学式)マウス

【HOT TOPIC】このタイツ、どれだけ需要があるんでせうか?

以前に、膝上にお猫様の顔が来る様なデザインのタイツがあったんですが、あれはお猫様だったので可愛げがあったのですが…。HOT TOPICで販売されているのはお猫様の顔ではなく、DC Comics版のバットマン。可愛げがあるどころか、むくつけきおっさんヒーローの顔が絶対領域にあるってどうよ?とまじめに意見したくなります。確か、お猫様のタイツは日本でも販売されていたと記憶していますが、こちらはどうでしょうか?版権問題でもめそうな感じもありますが。おお、東映版のスパイッダーマンならば版権もなんとか…って、違う!!ま、まぁ、そう言う趣味の方もいると思いますので、あまり止めはしませんが、彼女とかがこのタイツはいてきたら全力で脱がしたいと思います。彼女、いないけど。やはり動物系とはかなり趣が違うので、女性には合わないかなぁあって気がするのは事実ですね。野郎が履くのはもっとイヤですが。オンラインでの販売価格は$14.50です。スパイッダーマンならば、東映公式で販売すればいいのに。
参照:DC Comics Batman Silhouette Tights

【Solarbike】ホイールカバーの代わりにソーラーセルを?

最近は電動チャリも増えている様ですが、心配なのはバッテリ。ソーラーパネルを付けようにも、自転車では面積が狭くて十分な発電も出来ない…とお嘆きの貴兄。ソーラーバッテリ付きの自転車「Solarbike」は如何でせう?自転車のホイールカバー代わりにソーラーパネルを搭載する事で、発電に十分な面積を確保しているのが特徴です。何しろ、前後輪の両面ですからね。従来は3輪車等の屋根付きのものがほとんどでしたから、それに比べれば遥かに軽量。発電された電力はフレームかリアキャリアに固定されたバッテリに蓄えられ、モーターを駆動する事になります。スピードは標準25km/h、最高速は50km/hにまで調整可能。フル充電の状態ならば、70km程の航続距離が得られます。自転車なので、後は人力と言う事にはなりますが。なお、ソーラーバッテリだけでの充電時間等は不明。移動先でもある程度の充電が可能ですし、電動チャリとしては理想かも知れません。市販されるかは疑問ですが。

参照:THE SOLAR BIKE

【Kickstarter】超々小型サイズの栓抜き

栓抜きにもいろいろとありますが、Kickstarterで資金調達に当たっているPiCOは、とにかく小型サイズなのが特徴です。コインとの比較で、サイズはある程度おわかりいただけると思うのですが、それ以前に小さ過ぎて栓抜きとして使えるのかの方が疑問としてあるかと思います。もちろん、単独では栓を抜く用途には使えません。六角部分にリングを取り付け、そのリングに指を通して引く事で栓を抜きます。その為にリングが別にある訳ですが、標準で用意されるのはステンレスかニッケルコーティングの鉄です。とは言う物の、既に十分に資金が得られているので、チタン合金製のリングが用意される予定です。このリングのもう一つの役割は紛失防止。栓抜き本体があまりにも小さい為、キーリング等に固定する事で紛失を避ける意味合いもある様です。目標金額があまりにも低かった所為か、倍率で言えば既に25倍もの資金が得られる事になっているので、商品化される可能性は高いかと。日本ではあまり需要はないかも知れませんが、ちょっと面白そうな商品ではあります。

参照:PiCO- Titanium Micro Bottle Opener

【サンコー】黒ぶちの伊達眼鏡…ですよね?



サンコーレアモノショップで、カムコーダを組み込んだ伊達眼鏡「ミタマンマ伊達メガネ」が販売されています。だいぶ弦が大きめのメガネですが、片側にピンホールレンズとカムコーダ機能が組み込まれています。メガネとして装着するので、自分が見たままの状況を撮影できるのが特徴です。弦には録画スイッチがあるために大きくなってはいますが、髪の毛で隠す事が出来る為、あまり違和感はないでしょう。また、レンズに度が入ってないとは言っても、表面はソフトミラーコートされています。この辺りはあまり顧みられる事がないので、珍しいと言えます。動画撮影は1080p/avi形式で行われ、静止画はおおよそ4K×3K/JPEG形式。記録媒体は最大32GBのmicroSD/SDHCメモリカードで、書き込みスピードとしてはClass10が「強く」推奨されています。オンラインでの販売価格は7980円(税込)です。レンズ部が小さいので、相手に気づかれる事なく撮影できますから、何らかの証拠を残しておきたい場合には重宝します。
参照:ミタマンマ伊達メガネ

月曜日, 4月 06, 2015

【duffylondon】モノリスのドミノ倒しなテーブル

Duffy Londonで販売されているコーヒーテーブルは、以前からおかしな物が多かったのですが、どう見てもバランスがおかしいテーブルが販売されています。天板そのものは強化ガラス製で、まぁ普通にテーブルとして使えるのですが、脚部が黒い厚板をドミノ倒しにした様な形状になっています。はい、お分かりですね?この脚部のモチーフは2001年宇宙の旅のモノリスです。それ故に、ネーミングが「MEGALITH」な訳ですよ。すると、このテーブルを置く部屋に似合う音楽は「美しく青きドナウ」一つしかないはずです。いや、まぁ、スペースシャトルのシーンでしたけどね。脚部はステンレス等で構成され、バランスが悪そうに見えますが、実際に倒れる事はなさそうです。ただ、25脚限定になり、オンラインでの販売価格は£24000。納期は12〜16週となっています。流石はモノリス大明神です。
参照:MEGALITH TABLE

【Kershaw】キャンプ用のハンドアックス

 Kershaw社から、マルチツールとしても使えるハンドアックス「TINDER」が販売されています。アックスとしてはかなり小型の商品で、刃渡りも約84mmしかありません。アックス部には六角レンチが4個分、反対側はハンマーとしても使えます。柄尻に当たる部分には釘抜きと栓抜きが。グリップ部分は拳よりもやや大きめで、ガラス繊維入りのナイロンが採用されていますから、握り易く、滑りにくくなっています。難を言えば、栓抜きの向きが内側に向いているので、手袋に引っかかったり、掌の箸を傷つける可能性がある事でしょうか?重量は432gもあります。当然の事ながら、木を伐採するのには向きませんが、小枝を払ったり、細く切ったりするのには向いているかと。これ一本でアウトドアのすべての用途に使える訳ではありませんが、なかなか使い勝手は良さそうに思います。オンラインでの販売価格は$44.99です。
関係ないんですが、Kershaw社って、貝印のグループ企業の一つなんですね。一部商品は国内でも販売されている様ですが、アウトドア商品に本格的に参入する時には、その中核をなすんじゃないかとエスパー。
参照:TINDER

【Drexel University】iPad自動レンタル機現る?!

ドレクセル大学でiPadの自動レンタル機が導入されている様です。国内の各種教育機関でも、iPadを始めとしたタブレット端末の大規模導入が行われていますが、問題となるのはその貸し借りの手続き。結局、人力で管理するのがほとんどでしょうし、そうすると昼夜を問わない24時間の営業なんて難しい訳です。単純に人件費だけで考えても、一日あたりの費用は24時間×2名×時給で数万円になります。これにユーザー情報を消す等の操作が加わればさらに手間が増える訳で、管理上も面倒にはなります。その点、このような自動レンタル機があれば、少なくともバイトを雇う必要もなく、コストも抑え込めると言う訳です。返却時には自動的にユーザーの情報を消去し、図書館指定のアプリのインストールを行ってくれる様なので、手間も減ると言う訳です。たとえ紛失したとしても、iPadがどこにあるかは一目瞭然ですし、誰が借りたかもわかる為、あまり盗難にあったとしても回収できる可能性は高いかと。国内で同様のシステムがメンテを含めてリリースされたら、飛びつく教育機関/図書館は多いでしょうねぇ。
参照:Drexel’s Newest Vending Machine Dispenses iPads

日曜日, 4月 05, 2015

【Leatherman】マルチツールの今年モデル?

Leatherman社から発表されていたマルチツール「REV™」の紹介を忘れておりました。左右非対称のツールで、まぁ、シオマネキとまでは言いませんが、ちょっと開いた状態では不格好。閉じるとそうでもないんですが。小さい方の柄にはプラスドライバとマイナスドライバ。大きい方の柄には缶切り、栓抜き、ヤスリ等と、420HC鋼のナイフブレード付き。残念ながら、ブレード長は改正銃刀法に引っかかるレベルの66mm。珍しい機能としてはパッケージオープナーがついていること。パッケージのシールやテープを剥がす為の物なのだろうけど、マルチツールで搭載しているケースは少ないんじゃないかと思います。しかし、それでも栓抜きと缶切りは外せないんですね。元がマルチプライヤ型のツールなので、そちらもワイヤーカッター等を装備しています。装備としては標準+αくらいですが、柄の部分のデザインが猛々しいと言うか、未来チックな感じです。オンラインでの販売価格は$37.00です。
参照:REV™

【NSF】歩行補助特化型一つ星極制…あれ?

米国NSFから、電力等を使用しない、機械式の歩行補助具についての発表がありました。カーネギーメロン大学やノースカロライナ州立大学他で開発された歩行補助具で、低価格化を目指していると言われています。従来の歩行補助具はモーターとバッテリを備えている為、多くの場合、非常に高額になっています。この資料によれば、モータライズの補助具が$40000〜$80000にたいして、この補助具は数百ドルから数千ドルと程度になるとの事。この歩行補助具ではバネとクラッチによって動作する為、モータライズに必要な動力がないのが特徴です。そのため、小型軽量化と低価格化の両方が同時に行える事になります。この技術のキモは膝裏下にあるクラッチで、アキレス腱付近にあるスプリングと連動する事で、足の負荷を軽減する事が出来ます。もちろん、足切断等のケースでは通用しませんが、脳卒中に伴う運動障害の場合には、ある程度の負荷軽減が見込めます。未だ改良されるでしょうし、実際に外販するまでには様々な要件が重なりますが、出来ればそれらをすべてクリアして、販売に漕ぎ着けるといいなぁと思います。
参照:Researchers improve efficiency of human walking

【上海問屋】ポケットに固定できるヘッドフォンアンプ



最近はヘッドフォンアンプも数が増えてきましたが、意外と大きな問題は使用する際にどこに置くかと言う点。ポケットではかがんだ時に落ちてしまうし、かといってゴムバンドで固定するのは見栄えが悪い。汎用品である以上はやむを得ない部分はあるのですが、ちょっと困った感はある訳です。上海問屋で販売されているヘッドフォンアンプはポケットクリップを裏側に配して、固定できる様にしているのがいいところです。小型軽量なのもあって、ポケットから簡単に落ちはしません。インターフェースは音量の増減のプラスマイナスのボタンと、長押しで電源のオンオフ、単純なプッシュでバスブーストのオンオフを行うボタンしかないと言うシンプルさ。入出力はアナログヘッドフォンレベルですが、プレーヤーよりはましな音で聞けるんじゃないかと。ただ、小型軽量は等号でバッテリ容量が少ないと言う事でもあり、公称の使用時間は最大4時間。オンラインでの販売4499円(税込)です。
参照:ミニヘッドホンアンプ

【Kickstarter】打楽器系の電子楽器とは?

KickStarterでiOSデバイスに接続するタイプの電子楽器「Jambé」が資金調達に当たっています。iOSデバイスとはLightning-Cameraアダプタを使用して接続する為、本体の出力はUSBになります。将来的にはiOS以外での接続も視野に入れていると思います。このJambéは打楽器系のインターフェースで、打撃面が複数の部分に分割されているのが特徴です。ちょっと、サッカーボールっぽいです。太鼓のイメージとはちょっと違う感じですが、分割のおかげでどこを叩いているのかが明確になりますし、打撃部位によって音の効果を変える事ができます。もちろん、専用アプリから楽器の選択が出来るので、音色のバリエーションも豊富と言えます。まぁ、打撃部位によって、楽器の音を変えると言う細かな芸当は出来ない様ですけれど、それを実現しているアプリ/インターフェースは聞かないので。専用アプリからはMIDI接続も可能なので、割りと汎用性は高そうです。ただ、電子楽器としては地味な打楽器系と言う事で、未だ目標金額に至っていません。ちょっと面白そうなインターフェースなので、商品化して欲しいところですけど。

参照:Jambé - the Ultimate Electronic Instrument

【ストラップヤ】微妙なサイズのポーチ

ストラップヤでレザー製のポーチが販売されています。2ベイ式のポーチで、スマフォや小物を入れるのには微妙なサイズ。内寸が135mm(V) × 83mm(W) × 20mm(D)なので、iPhone6がギリギリではいらない、iPhone6Plusは無理と言う事で、iPhone5sは余裕と言う感じです。4.5"クラスのスマフォならなんとかいけるでしょうが、それ以上のサイズは厳しい感じです。小ポケットはサイズも小さいのですが、蓋の固定がマグネットなので、磁気カードは心情的に入れにくいですね。SUICA/PASMOは問題ないですけど。ただ、流石にレザー製なので、その存在感は半端無いです。表面処理や色による違いがあり、用意されるカラーはライトブラウン/ブラウン/ダークブラウン/ブラックの4色。好みに合わせて選択が出来ます。個人的にはライトブラウンかブラウンあたりが、如何にもレザーと言う感じで好みですけど。オンラインでの販売価格は3000円(税抜き)。スマフォに限らずに、汎用のポーチとして利用可能なのがメリットではないかと。
参照:レザースマートフォンポーチショルダー