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ソニーストア
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土曜日, 9月 28, 2019

【上海問屋】鮒っぽいデザインの何か?!

上海問屋から、「お魚まくら」「お魚抱きまくら」が販売されています。同人関係ではトレンドなまくら/抱きまくらとはいえ、流石に、この鮒っぽいデザインを買うのは流石に業の者か、よほどの太公望くらいじゃないかと。それぞれの全長サイズは60㎝/120㎝とかなり大型なので、これを抱きしめて、明日の釣果に期待するというのが正しい使い方かもしれません。半ば、縁起担ぎみたいなものかもしれませんね。リアルなデザインなので、いわゆる同人抱き枕のようなほぼ円筒形を期待されているとあれですが、マニアな方ほど納得していただけるのではないかと。内部に詰め込まれているのがワタとは言っても、流石に、硬さや重さまでは再現できてはいませんが。オンラインでの販売価格は980円/1580円(各税別)です。
参照:お魚まくら 60cm DN-915733
参照:お魚抱きまくら 120cm DN-915732

【バッファロー】ビジネス向けワイヤレスマウス

バッファロー社から、持ち運びに特化したという3ボタンマウス「BSMBW330シリーズ」が販売されます。3ボタンという基本的な機能のマウスですが、本体厚がわずかに26mmという薄型ボディに、ホールドしやすいサイドエッジを持たせたデザインになっています。マウスにしては珍しい、米軍調達仕様のMIL-STD-810G 516.6 procedure IV準拠の試験をクリアしており、落としてもそうそう壊れることはなさそうです。マウス本体の表面には耐摩耗性/防指紋コーティングが施され、汚れにくくなっています。動き検出はブルーLEDセンサで、分解能は600dpi/1200dpi。600dpiは流石に粗すぎる気がします。そして、注目すべきはプレゼンテーションモード。エアマウスではないのですが、空中で左右ボタンをクリックすることで、PowerPointのリモコンとして使用することができます。左右クリックボタンは静音タイプなので、会議室などでも周囲に配慮せずに使用する事ができます。本体色はブラックとグレーの2色が用意され、本体デザインはすっきりとしたノーマルとちょっと凸凹としたジオメトリーの2種が用意されます。接続は2.4GHz帯を使用するワイヤレスで、超小型のレシーバが付属します。なお、電源は単三乾電池1本で、想定使用期間は582日となっています。
参照:BSMBW330シリーズ

金曜日, 9月 27, 2019

【サンコー】電ドラに見えない電ドラ

サンコーレアものソップで、電ドラに見えない電ドラが販売されています。たぶんに、首の長いビットが取り付けられていることの他に、グリップ部の径が二段になっていることで、そういう印象を与えるのだと思います。従来の製品では、力を入れたくても入りにくい同一径のグリップだったり、手で扱うのが難しい形状だったりしたので、電動/手動両用のデザインの製品はありがたいところです。バッテリはグリップ内部に収納され、約1時間の充電で、40分の連続使用が可能です。充電は専用充電器ではなく、一般的なUSBバスパワーチャージャで行いますので、工具箱の中で充電器を探す必要はないでしょう。また、手元を照らすライトも備わっているので、ケース内部やちょっと奥まったところのネジ締めにも効力を発揮してくれるものと思います。もちろん、手元のスイッチで正逆いずれの方向にも回転させることができます。オンラインでの販売価格は4980円(税込)です。
参照:USB充電式2WAY電動ドライバー

【サンワサプライ】自動で電源が入るタッチペン

サンワサプライ社から充電式のタッチペン「PDA-PEN45BK」が販売されます。ペンは専用のケースに収めるスタイルで、ケースそのものは裏面の両面テープでスマフォに貼り付けておくことができます。ケースそのものの長さは112mm程度なので、ほとんどのスマフォに貼り付けても出っ張らないようになってます。ペンそのものは、スマフォに取り付けても大きく出っ張らないように平たい形状をしており、昔のPDA用収納式タッチペンにこう言ったデザインが少なくなかったかと。最大の特徴は、ケースから出したら3秒で電源が自動的に入るという点にあります。そのため、充電式にも関わらず、本体には電源スイッチがありません。そのため、ペン本体は凹凸のほとんどないすっきりとしたデザインになっています。ペン本体にはmicroUSBポートが内蔵され、充電はこのポートから行います。充電時間の目安は1〜2時間で、連続3〜4時間の利用が可能です。先端には静電チップがあるので、スマフォの画面でも細い線が描けます。オンラインでの販売価格は6400円(税別)です。
参照:充電式自動電源ON/OFFタッチペン(ブラック)「PDA-PEN45BK」

木曜日, 9月 26, 2019

【上海問屋】タブレット端末用ゲームグリップ

ここのところ、スマフォ用のゲームパッドを立て続けにリリースしている上海問屋から、今度はタブレット端末用のゲーミンググリップが販売されます。スマフォの次はタブレット端末というのは、最近の流れとしては当然の有様ではあるんですが。ゲーミンググリップとは言っても、スマフォよりはでかいタブレット端末用ということで、グリップ自体はバネで固定する王になっています。いわゆるLRボタンに相当するボタンを追加することができ、画面上の特定の押しボタンを人差し指の操作で押すことができるようになります。一方でコントロールパッドはありませんので、これは画面貼り付け型のものを用意したほうがいいのかもしれません。オンラインでの販売価格は990円(税別)になります。これさえあれば、FPSをはじめとしたゲームで頂点を極めることができる…かもしれません。
参照:タブレット用ゲーミンググリップ DN-915916

【Logitech】スタイリッシュなキーボード&マウス

Logitech社から、スリムサイズのキーボードと静音マウスセットである「MK470」が発表されてます。キーボードはアイソレーションスタイルではありますが、余計な隙間がないため、妙にぎっちり詰まった感があります。テンキーやファンクションキーまで含んでいるにも関わらず、本体幅はわずかに373.5mmとミニキーボード並みで、机の上においても場所を取らないというのが特徴です。本体最薄部は6.1mmしかありません。一見すると同社のK780やCRAFTなどのデザインに通じるところがありますが、奥側はスリットなどはありません。キートップの支持架は、推測でパンタグラフ式。単4乾電池2本を電源として、最長36カ月の利用ができます。マウスはというと、MXシリーズマウスにちょっと似たデザインですが、スタンダードな3ボタン式。左右クリックスイッチには静音タイプが採用されているようです。センサは光学式で、分解能は1000dpiという標準的なもの。単三乾電池1本を電源として、最長18ヶ月の使用が可能としています。接続は2.4GHz帯のワイヤレスですが、Unifyingではないようです。オンラインでの販売価格は$49.99です。
参照:SLIM WIRELESS KEYBOARD AND MOUSE COMBO MK470

【BostonDynamics】新体操するロボットの中の人などいない!

BostonDynamics社から、同社が開発している二足歩行ロボット「Atlas」の新しい動画がアップロードされています。まぁ、従来も凶悪なバランス感覚を有していたわけですが、今回は、まるで新体操の床運動をしてイルカの如き動きをさせられています。ジャンプする、360度の水平ジャンプなど、人が演じているならばごくごく普通の動きに入るのでしょうが、別に中の人などはいないわけで、ロボットがやっているとなると目を疑うレベルの動きになっています。水平回転は、ちゃんと「腰で回っている」状態ですし。以前にリリースされていた歩行訓練などとは比較にならないレベルの滑らかな動きで、さすがはBostonDynamics社と言っていいほどです。一番恐ろしいのは、一連の演技が連続的に行われていることと、外部に有線接続されることなく動作していることでしょう。外部のコンピュータの助けを借りず、Atlas単独で制御されているわけで、これはいよいよターミネータ軍団の実現が近づいたのかもしれません。

参照:More Parkour Atlas

水曜日, 9月 25, 2019

【ソニー】機械式時計とスマートウォッチのコラボ限定品

ソニーから、スマートウォッチバンドwenaシリーズに、限定仕様の「seiko wena wrist pro Mechanical set Silver/Black -LOWERCASE Edition-」が追加されています。ソニーのスマートウォッチバンドのwena Wrist Proに、セイコーの機械式腕時計ヘッドの組み合わせで、古式ゆかしい機械式時計と最新のスマートウォッチの組み合わせというわけです。時計バンド部に組み込まれているのはWena Wrist Proで、電子マネーやスマフォの通知などの機能を持ちます。充電時間は1時間ほどで、連続動作時間は1週間と長め。これはディスプレイが小さいためでもあります。ヘッド部は機械式で、最大巻き上げの状態から41時間の連続動作が可能です。こっちの方は手で巻くんだよ。それを面倒と言うならば買うべきではないっしょ。注目すべきはヘッド部の裏面で、シースルーになっているので、内部の機構の一部が外から見えてしまいます。腕から外さないと見えないのと、一部分だけが見えるというのが、よく分かってらっしゃると。ともに300台の限定販売となり、オンラインでの販売価格は91800円/94800円(税別)のようです。
参照:seiko wena wrist pro Mechanical set Silver/Black -LOWERCASE Edition-

【秋月電子通商】USB3.0接続のデジタルオシロユニット

秋月電子通商で、英Picotechnology社製のUSB接続オシロスコープユニット「picoscope3000」シリーズが販売されています。オシロスコープとは言っても、デジタルオシロの計測部分のみを抽出した形で、実際の画面表示や制御などはUSB3.0で接続されたWndow/macOS/Linux上の制御ソフト「picoscope6」で行います。そのため、ディスプレイなどは備わっていません。ユニットは入力チャンネルの数や計測周波数で複数の製品が用意され。画像は2チャンネル入力の3203D、4チャネル入力の3403Dなどが用意されます。サンプリングレートは可変で、測定周波数帯域は50MHzからとなっています。オンラインでの販売価格は3203Dで61560円(税込)となっています。学生実験用としては悪くないかもしれませんね。
参照: USBオシロスコープ Picoscope3203D

月曜日, 9月 23, 2019

【XPG】高速入力に適したゲーミングキーボード

ADATA社のゲーミングデバイスブランドのXPGから、メカニカルゲーミングキーボード「XPG SUMMONER」が販売されています。キースイッチにCherry MX RGBシリーズを採用し、スピードシルバー軸/青軸/赤軸から選択することができます。打鍵圧が軽めの軸ばかりですが、仕様上、入力速度を上げたいならスピードシルバー軸一択です。発光パターンとしては7種がプリセットされ、キーボード側で切り替えて使用することができます。大型のパームレストはクッション入りで、磁石でキーボードに固定されており、脱着が容易です。ちょっと目を引くのは右奥側に配置されているホイールで、これにより音量調整が直感的に行えます。そのすぐ左にあるボタンはミュートボタン。キーボード本体は、意外と軽い951g。ベゼルには高剛性のアルミ合金を使用しているので、打鍵時でも暴れることは少なそうです。店頭予想価格は13410円前後とのことです。
参照:XPG SUMMONER メカニカルゲーミングキーボード

【ソニー】長時間使用可能なエントリーレベルのワイヤレスヘッドフォン

ソニーから、ワイヤレスステレオヘッドフォン「WH-CH510」が販売されています。このヘッドフォンは同時期に発表されたモデルの中ではエントリーレベルに相当する製品で、ノイズキャンセラーも、ExtraBassも搭載していませんが、密閉型の構造と30mmφのドライバのおかげで、十分な音質を確保できています。フル充電までの時間は4時間半になったとはいえ、連続音楽再生時間は35時間と伸びていますし、10分充電で90分の使用が可能なクイックチャージは健在です。接続はBluetooth5.0で、サウンドコーデックはSBC/AACに対応します。また、8台までのマルチペアリングには対応していますが、マルチポイント非対応のようです。密閉型に幅広のヘッドバンドというところからは、相当に重量があるような気がしますが、仕様上は132gと軽量なので、長時間使用でも疲れにくくなります。10月5日からの販売が予定され、オンラインストアでの販売価格は4900円(税別)です。
参照: ワイヤレスステレオヘッドセット「WH-CH510」
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【ソニー】重低音再生対応のワイヤレスヘッドフォン

ソニーから、ワイヤレスステレオヘッドフォン「WH-XB700」が販売されています。こちらの製品はノイズキャンセリング機能はありませんが、密閉型なので外部の雑音は入りにくくなっています。本体重量も195gほどと、若干軽量化されていますので、長時間の使用でも問題は少ないかと。その上で、30mmφの大口径ドライバを内蔵し、これにExtraBass技術が盛り込まれているので、迫力のあるサウンドが楽しめます。ノイズキャンセラーがない分だけ、内蔵バッテリの連続音楽再生時間は30時間と長くなっており、また、10分間の充電で90分間の使用が可能になるクィック充電に対応します。USBバスパワーで充電され、フル充電の目安は4時間ほどです。接続はBluetooth4.2トアナログヘッドフォンジャックで、サウンドコーデックはスマフォに合わせたSBC/AAC/aptXに対応します。アナログヘッドフォンジャック用のケーブルは脱着式で、1.2mのケーブルが付属します。10月5日からの販売が予定されており、オンラインストアでの販売価格は16900円(税別)です。
参照: ワイヤレスステレオヘッドセット「WH-XB700」
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日曜日, 9月 22, 2019

【Razer】光学式キースイッチ採用の有線ゲーミングキーボード

Razer社から、テンキーレスの有線ゲーミングキーボード「HUNTSMAN TOURNAMENT EDITION」が販売されています。このキーボードの最大の特徴は、キースイッチに採用されたRAZER™ LINEAR OPTICAL SWITCHにあります。その名の通りに、電気接点ではなく光学式を採用したキースイッチで、アクチュエーションポイントは1mmと非常に短い部類に入ります。反応が早くなるため、高速で入力ができることになります。打鍵圧も40gとかなり軽くなっていますから、長時間のゲームプレイでも指が疲れにくくなります。また、電気接点方式ではないため、打鍵耐久回数も1億回の大台に乗り、長期間安心して使えます。キーキャップは高耐久性のPBT樹脂の二重整形で、キーバックライトによって文字がよくわかるようになっています。オンボードメモリには最大5種のプロファイルを保存でき、いつでも呼び出すことができます。接続はUSBによる有線接続で、ケーブルは脱着式。キーボード側の接続端子形状はUSB-Cになります。オンラインストアでの販売価格は$129.99です。
参照:HUNTSMAN TOURNAMENT EDITION

【上海問屋】ペンのような小型電ドラ

上海問屋から単4乾電池2本で動作する電動ドライバーが販売されています。先端のビットは交換可能で、合計20種類が付属します。電動ドライバーも数多くありますが、流石に単4乾電池2本で動作するのは数少ないかと。これによって本体が太めのボールペンクラスのサイズとなり、ペンケースに入れることもできそうです。その分、動作時間は50分ほどと、それほど長くはありません。本体軸はアルミ合金製で、側面には正逆の回転スイッチが備わっています。ビット取り付け部の周囲にはLEDが組み込まれ、先端を明るく照らし出すことができるので、ちょっと奥まったところのネジを緩めるのも容易になっています。また、こういった工具ではあまり見かけないのですが、ビットの着磁/消磁用のマグネットが付属しています。ただし、電池は別売になります。オンラインでの販売価格は3890円(税別)です。
参照:乾電池駆動 ペン型電動精密ドライバー DN-915904 [アルミ合金製・DIY・修理・電子工作]

【サンコー】大型プラモの塗装が可能な外部排気式塗装ブース

夏の暑さも一段落し、プラモづくりには良い季節になりつつあるわけですが、やはり気になるのは接着剤と塗料の匂い。最近は着色整形の製品も多いのですが、やはり素組以外のことをしようとすると追加塗装は不可欠です。室内でやると家人から文句が出るし、塗料を見るだけで色々と言われる…。そうお考えのモデラーの皆様、長らくおまんたせいたしました。サンコーレアものショップから「LEDライト付パワフルファン塗装ブース デラックス」が販売されるので、これを使えば解決するかもね?かもよ!この製品は塗装用のスペースの後方に大型の排気ファン2基を備え、窓から排気することで塗料や接着剤の匂いが室内にこもらないようにするための塗装ブースです。ブース中央には回転台があり、向きを変えつつ塗装することができますので、作業も楽になります。また、縁には白色LEDによる照明が配置され、夜など周囲が暗くなっても作業が容易です。以前にはコンパクトな製品が販売されていましたが、今回は正面開口部が545mm(W) x 350mm(H)と大きく、奥行きも330mmほどあるので、従来製品でできなかったサイズのプラモの塗装ができます。オンラインでの販売価格は、今の所は18800円(税込)です。
参照:LEDライト付パワフルファン塗装ブース デラックス