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土曜日, 12月 27, 2014

【サンワサプライ】防水/防塵性に優れたタブレット端末用ケース

サンワサプライ社から、IP47の防塵/防水性能を持つタブレット端末用のケース「PDA-TABWPST10」が販売されています。防水防塵規格で47と言うと、あまりここまでの規格を満たした製品は多くないです。この規格を満たした事から、直径1mm以上のワイヤーや固形物が内部にはいらず、一定水圧の条件に一時的に水没させても内部に浸水がないという事で、まぁ、キッチンの水回りやバスルーム程度での使用には何ら問題はなさそうです。おそらく、冬の雪の上に落とした程度でも問題はないでしょう。10.1型クラスまでのタブレット端末が入れられますので、iPad Air2程度なら問題はありません。Surfaceクラスだと無理ですが。もちろん、入れたままでタッチパネル操作は可能ですし、カメラによる撮影も可能です。なお、縦横両方向に対応したショルダーベルトとベルトフックが用意されていますので、肩から下げて持ち運ぶ事が可能です。冬の降雪のコミケでは便利そうです。本体色はブラックとグレーの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は4280円(税込)です。
参照:タブレット防水防塵ケース「PDA-TABWPST10」シリーズ
ご購入はブラック iconグレー iconからお願いします。

【サンワダイレクト】安価なBluetoothキーボード

サンワダイレクトで、Bluetoothキーボード「400-SKB045」が販売されています。タブレット端末用にサイズ他を合わせた製品で、キー配列はApple型のASCII配列準拠。キートップの配置はアイソレーション方式で、支持架はパンタグラフ式。キーピッチは19mmと、絵に描いた様な小型キーボードの理想型です。他製品にも接続できますが、事実上はiPad系向けの商品という事になりますので、ESCキーの位置がホームボタンになっているのに注意してください。接続はBluetooth3.0で、最大10mまで離れて利用が可能です。電源は単三乾電池が2本で、連続使用時間は36時間。ただし、電池やiPadを置くスタンド等は付属しませんので、別途購入が必要です。その代わりに、本体価格は1980円(税込)と非常に安価です。従来と同等の品質で、非常に安価なキーボードと言ってもいいでしょう。対応OSはiOS4.2以降、Android3.0以降です。iPhone6Plusはまだしも、それ以下の画面サイズやiPod touchでは、ちょっと使いにくいかも知れません。
参照:Bluetoothキーボード(iPhone・iPad・パンタグラフ・小型・アイソレーション)「400-SKB045」
ご購入はこちらから iconお願いします
(サンワダイレクト様、いつも情報提供ありがとうございます)

【上海問屋】全局面対応のフラッシュメモリとは?

上海問屋で、全機種対応のフラッシュメモリ「i-Flash Drive」が販売されています。かなり大型のフラッシュメモリで、Lightning/microUSB端子を搭載しているのが特徴です。microUSBは付属の変換アダプタで標準USB端子に変換できるため、PC/Mac,Android,iOS等の各種機器に接続して、データ転送等が行えるのが特徴です。いずれか二つへの対応については従来製品でもありましたが、同時ではないとは言え、3種対応というのは初めてではないかと。実際にはPC/Macでは通常のフラッシュメモリとして使用し、iOS/Android端末では専用アプリからデータの参照を行います。専用アプリは無償で利用できます。用意される容量は8GB/16GB/32GB/64GBなので、たいていのデータ転送等は可能です。オンラインでの販売価格は10830円/15390円/22800円/37620円(各税込)です。母艦となるPC/Mac以外からスマフォへのデータ転送が頻繁な方には適しているのかも知れません。
参照:i-Flash Drive

【プリンストン】米軍仕様の落下試験をパスするiPad Air2用ケース


プリンストン社でUrban Armor Gear(UAG)ブランドのiPad Ar2用ケース「UAG-IPDAIR2シリーズ」が販売されています。外装がTPU素材とPUレザーで構成され、米軍の落下試験(MIL STD 810G 516.6)をパスしているのが特徴になります。米軍仕様にパスともなれば、安心感の点で段違いになります。また、素材そのものは撥水性なので、閉じた状態で多少の水滴がかかる程度であれば問題なさそうです。ディスプレイカバーも兼用しており、これと背面側のスタンド脚を利用して、水平置きのスタンド代わりにも使用できます。本体色はブラック/レッドの2色で、オンラインでの販売価格は5479円(税込)です。
参照:iPad Air 2用フォリオケース Urban Armor Gearシリーズ

【ストラップヤ】女性の手にスマフォを乗せてみませんか?

スマフォ用のスタンドは数あれど、流石にこれは引くって製品もいくつかあります。ストラップヤで販売しているこのスタンドは、一見して女性の手首から先とわかる製品で、こんなのが机の上に置いてあったらさすがに引きます。手首の側を袖の様なもので隠してあったら、ホラー以外の何者でもないですな。とは言え、幸いにして血まみれとか、手首から骨が見えているというものではないので、未だましだとは思いますけど。もう一つの謎は、何故「ユミ」の手なのか?企画された方のお名前だったのか、手のモデルの方のお名前だったのかわかりませんが、妙にリアルで、かえって怖い感じがあります。未だ、ネーミングとしては貞子の手の方が…。オプションで袖があったら、別の意味で面白かったですけど。オンラインでの販売価格は7200円(税込)です。サンプル写真にあった植木の装飾は、完璧にジャパニーズホラーです。
参照:どっきりいたずらスタンド(ユミの手)

金曜日, 12月 26, 2014

【センチュリー】大量に保管する部署の方へ!



センチュリー社から、タブレット端末の保管庫が発表されています。1ボックス当たり最大10台のタブレット端末の保管が可能で、用意された10個のUSBポートからは5V/2.4Aの出力が可能なので、たいていのタブレット端末の充電が可能です。本体正面はメッシュ状の扉が取り付けられており、放熱や保管の面では安心できます。また、充電だけではなく、外部の母艦PCに接続する事が可能で、データの一斉転送やバックアップ等を行う事が可能です。内部の棚は10段分ですが、これで固定という訳ではなく、棚を減らして隙間を広げる事も可能です。また、最大3個まで縦にスタックする事が可能なので、貸し出し用途等で大量に保管しておくには十分って訳です。大学等の教育機関や企業等での利用のために、大量に保管してかなければならない部署は、こういう製品を検討すべきです。オンラインストアでの販売価格は107784円です。

参照:タブレットチャージキャビネット10(CTCC-10)

【Chris Godfrey】さて今年のクリスマスディナーは…orz



毎年、どこかで必ず発表されるディナー・イン・ザ・カンタイプの缶詰が、今年も発表されました。まぁ、中身は各種の具材を使用した食事のゼリー寄せみたいなものですが。今年のディナーのデザイナーはChris Godfrey。テーマは「ゲームを継続しつつ、食事も楽しめること」という感じで、9層もの高さに積層した中身になった様です。ワァア、とても美味し…そう…だと?正直、熱を通したらドロドロになりそうですから、室温程度でスプーンですくって食べる事をお薦めしておきます。この辺りも、毎回のお約束ですから。夜通しのゲームに費やした頭を冷やして、腹を満たすには丁度いいの…かも…知れません。あまりお薦めはしませんが。
参照:Christmas Tinner

【Jaasta】キートップをE-Inkで再発明?

数年前から、思い出した様にリリースされているキーボードが、キートップに印字された文字を変更できるキーボードというのがあります。それを実現するのに、LCDをキートップに組み込んだり、キーボード全体をLCDに表示させている製品なんて言うのもありました。Jaasta社が発表しているのは、キートップをE-Inkで表示した製品です。ストロークが短い独特のタッチになると予想されるキーですが、E-Inkによる表示を実現した事で、表示色はモノクロ2値になりますが、消費電力の極端な低下を見込む事が出来ます。また、E-Inkによる表示のため、記号キー等を自由に変更する事も出来ますし、アプリケーションに合わせたキートップ表示も可能になります。よくあるPhotoshopのショートカットキーも、これで楽になりますね。また、テンキー部分は脱着式で、この他にマルチタッチジェスチャ対応のタッチパッド、タブレット等の装着も可能になっています。対応OSはWindows Vista/7/8,MacOSX 10.4以降で、残念ながら日本語は含まれてはいません。間もなく予約が開始されるという事で、ちょっと実物を見てみたい気がします。なお、接続はワイヤレス/ワイヤードのいずれも可能な様です。
参照:Jaasta

【バッファロー】厚みの違う外付けハードディスク

バッファロー社からポータブルHDD「HD-PCFU3-Cシリーズ」が発表されています。2.5"径のハードディスクを用いた製品で、USBバスパワーで動作します。用意される容量は500GB/1TB/2TBの3種類が用意されるのはいいのですが、容量によって厚みが変わってしまうのが何ともはやです。それぞれの厚みは11.5mm/14mm/19.5mmで、容量ごとに異なります。最大容量の2TBモデルのみ厚みが違うなんて言うのは良くありますが、シリーズ全機種で異なるというのは最近にしては珍しいです。さらに、公式な対応機種が多いのも特徴で、Windows XP/Vista/7/8/8.1,Windows RT/RT8.1,MacOSX 10.6以降当たりはお約束通りですが、各社の液晶TVの他、BD/DVDレコーダの外付けHDDとしても利用できますし、ハンディカムに接続してデータ転送する事も可能な様です。付属ソフトはWindowsのみに対応。Windows RTを含むその他の機種では利用できません。本体色ブラックとホワイトの2機種が用意され、オンラインでの販売価格は11100円/13100円/19900円(税別)です。特に、最近の内蔵ストレージに余裕のないMBAやウルトラブック等を使用しているユーザーには福音かと思います。
参照:ポータブルHDD「HD-PCFU3-Cシリーズ」

【バッファロー】USB2.0特化型外付けBDドライブの存在意義は?

バッファロー社からMac/Win両対応、Win専用再生ソフト付属の薄型ポータブルBDドライブ「BRXL-PT6U2V」が発表されています。11月末にUSB3.0対応のU3が発表されていますが、今回発表されているのはUSB2.0までの対応品です。厚さが14.4mmなのは同様で、インターフェース以外のハードウェア仕様はほぼ同じです。長期間保存可能なM-Discへの対応、電力不足時に隣のUSBポートからバスパワー電力供給を受けるためのBoostケーブル、4層BDXLメディアへの対応等々。また付属ソフトはすべてWindows用ですが、データディスクとして使用する場合に限り、MacOSXの標準機能が使用可能になります。MacOSXでBD再生するためには、別途ソフトが必要になります。本体色としてブラック/ホワイト/レッド/シルバーの4色が用意され、オンラインでの販売価格は12200円(税抜き)です。正直、USB2,0対応以外はほぼ同じなので、インターフェースを変えただけという気がします。U3もUSB2.0との互換性は保っていたので、価格も10%も変わりませんので、いろいろと想像してしまいますけどね。MacOSX正式対応って言うのは、ちょっとありがたいです。
参照:ポータブルブルーレイドライブ「BRXL-PT6U2V」

木曜日, 12月 25, 2014

【Johanson3】ハイドロジェネートサブロケットエンジン付きの電動バイク?

嘘です。核パルスエンジン駆動ではありませんが、かなり異様なデザインの電動スクーターが、Johanson3で販売されています。画像はその中のX-Plorer。後ろから見たずは、まさにハイドロジェネートサブロケットエンジンにしか見えませんが、自力走行が可能な電動スクーターになります。何よりも目につくのは、後輪をつなぐアーチ状の構造物で、後輪はこのアーチ状構造物に直接接続されており、後2輪間をつなぐ車軸はありません。というのは、実はこの電動3輪スクーターは大量の荷物を搭載する事が出来る様な構造で、ドライバーの足下が荷物置きになっている程度はスクーターでは良くあること。後輪間のシートには人をのせる事が出来るだけではなく、ここにも荷物が置けます。もしかすると、専用のカーゴを取り付ける事が出来るくらいは構想の中かも知れません。標準状態でも220kgもの貨物をのせる事が出来、移動可能距離は約60km。最高時速は45km/hと、見かけよりもスペックは上です。画像のX-Plorerで$3900からとなっています。おもちゃみたいですけど、かなり面白い使い方が出来るんじゃないかと思いますね。スーパーカブ的な意味でも。
参照:johanson3

【ROLANDITEN】なんだこの変態チックなメカニズムは?!



パッと見で、これが何の画像なのかを理解できる人は、おそらくは天才か、よほどのセンスある方かのいずれかでしょう。実はこれ、ベルトのバックルなんです。この変態チックなバックルには大きな特徴が4種あり、レザーベルトの交換を容易にし、簡単で確実な接続と、ベルトを締めたり、緩めたりする際に片手で操作可能な点等が機構上の特徴です。ベルトのバックルのために167個ものパーツが使用されているというのには、驚く他はありません。これを無潤滑剤で構成している訳で、それだけでもかなり硬度な技術の製品とわかります。まぁ、それだけならば変わった機構だなくらいにしか思わないんですが、もう一つ、ある意味で最大の特徴が装飾にあります。金属部分はチタン合金製、全体にちりばめられているのは合計14.15カラットの387個のVVS1+級のレッドダイヤモンド。これをバケットカット/ラウンドカットにして配置しています。その他に、部分的にではありますが、18kの金も使用されています。それら、高額になる要素のおかげで、販売価格は$550000程だそうです。およそ庶民には手の届かないどころか、目にする事もかなわない商品ですねぇ。でも、これだったら、私はライダー変身ベルトの方がいいやw。
参照:Roland Iten Calibre R822 "Predator"

【DealeXtreme】天体望遠鏡…なのか?



日本でも、iPhone6用の高倍率望遠レンズアダプタが販売されてはいるのですが、流石にこれは行き過ぎでしょう。その倍率は、14倍とか20倍等という半端な数字ではなく、なんと80倍です。DealeXtremeで販売されている商品で、iPhone6に対応したケースが付属します。全長は38.5cmと言う、既にスマフォ用レンズアダプタの常識を超えるサイズ。天体観測用には向いているのかも知れませんが、それ以外で使用したら明らかに不振者。決して悪用はしないでください。三脚はレンズ側に付けるタイプですが、逆にこれを外せば市販の三脚に取り付ける事が出来ます。いくら手ぶれ防止機構があっても、この倍率では三脚固定が無難でしょう。オンラインでの販売価格は24596円程で、こちらも桁違いの金額です。
参照:80X Zoom Telephoto Lens Telescope w/ Tripod Mount + Back Case for IPHONE 6 - Red + Black + Silver

【moshi】iPhone6系に対応したセンスカバー

moshi社の日本語サイトでSenseCoverのiPhone 6 / 6 Plusの対応ケースが発表されています。iPhone5用の商品とは少し仕様が異なっている様ですが、ディスプレイカバーを開く事なく、スライドを実行できるSensArray パッドは健在です。カバーを閉じている状態でも、日時の確認が出来ます。地味ですが使い易い機構です。全周カバーである点は変わりませんが、ホルダーは熱可塑性ウレタンフレームに変更され、外装は合成皮革です。金属製に見えるのは、表面処理と模様のためでしょう。ウレタンフレームはポリカーボネート程の頑丈さは持ち合わせませんが、外部からの衝撃を吸収する事で、iPhoneを保護しています。文字通りに、柔能く剛を制すという訳です。ディスプレイカバーはマグネット固定式で、裏地にはミクロファイバーライニングが装着され、ディスプレイを傷つける事がないのも特徴です。オンラインストアはないので、販売店で直接購入という事になりますが、アップルストア等でも販売されている様です。
参照:SenseCover for iPhone 6
参照:SenseCover for iPhone 6 Plus

【ストラップヤ】カバーを開かずに電話に出られるケース

ストラップヤでmoshi社のiPhone用ケースが販売されています。残念ながらiPhon5/5s用のケースになりますので、iPhone6系には物理的に適合しません。iPhon5/5s全体を覆うケースになりますが、最大の特徴はディスプレイカバーを開ける事なくスワイプが可能な点で、いちいちカバーを開ける事なく電話応答が可能です。外部からもわかり易い様に、カバーのスワイプ部分には独自のSensArrayパッドが埋め込まれているので、スワイプ位置で迷う事もありません。ホルダー側は強靭なポリカーボネート製、裏地にはPUレザーが用いられており、内外ともに本体に傷を付けない様になっています。ディスプレイカバーは一見すると金属製に見えますが、どうやらこれもポリカーボネート製で、表面処理と塗装によってそう見えるだけの様です。オンラインでの販売価格は4648円(税抜き)です。在庫整理なのかも知れませんが、今のうちに入手しておくのが吉ではないかと。

参照:moshi SenseCover iPhoneケース (Brushed Titanium/チタニウム)

【サンコー】高輝度だけど、物理解像度がちょっとしょぼいプロジェクタ



サンコーレアモノショップで、LED光源の小型プロジェクターを販売しています。画面輝度は最大150lmで、このクラスとしてはかなり明るい製品です。最大入力解像度は1920x1080ですが、もちろんこんなに物理解像度はなく、480x320とちょっとしょぼい感じのネイティブ解像度です。ただし、その辺はメーカーも理解している様で、見た目の分解能がそれほど下がらない様な工夫が施されているらしく、文字等は割りと鮮明に表示されます。HDMI/VGA/アナログAV等の入力を備え、USBフラッシュメモリ/SDメモリカード等に保存された音楽ファイル等の再生が可能です。下面にはスピーカーがあるので、HDMI接続すればPCからのサウンド再生も可能になります。最大の問題は、需要がどの程度あるかってことなんですが。会議室等で使うには十分でしょうが、個人持ちするにはう〜んという感じです。オンラインでの販売価格は19800円(税込)です。
参照:150ルーメンコンパクトLEDプロジェクター

【フォーカルポイント】iPhone6系対応の古書風ケースが国内販売に!



フォーカルポイント社からTwelve South社の古書風iPhone用ケース「BookBookシリーズ」の販売がアナウンスされています。もちろん、先日発表されたばかりのiPhone 6 / 6 Plus対応ケースで、意外と早い国内販売のアナウンスになります。内側にはポリカーボネート製のホルダーがあり、iPhone 6 / 6 Plusはこのホルダーに取り付けます。各種ポケットは豊富に用意され、カードポケットはそれぞれに4基/5基。これにサイドポケットがあるので、一般的なケースよりも余計にカードがはいります。外装はディストレスレザーを用いた古書風で、如何にもな感じがするのが素敵です。それぞれヴィンテージブラウン/クラシックブラックの2色が用意され、オンラインでの販売価格は各8618円(税込)です。
参照:Twelve South BookBook for iPhone 6
参照:Twelve South BookBook for iPhone 6 Plus

水曜日, 12月 24, 2014

【サンワダイレクト】Win/Mac両対応の名刺スキャナ

サンワダイレクトから、Win/Mac両対応の名刺スキャナ「400-SCN005N」が販売されています。ビジネスの場でなくても、今や欠く事の出来ない名刺ですが、管理をしようと思ったら結構めんどうです。特にMacユーザだと、選択肢があまりないのですが、この商品ならば問題なさそうです。スキャナ部はホップアップしてスリットが出て来るので、そこに入れれば自動で引き込んで、テキスト化してデータベース登録してくれます。1枚当たりの処理時間は3秒前後という高速ですので、大量に処理をする場合でも問題はなさそうです。読み込んだデータはクラウド経由で転送して、スマフォ等でも再利用が可能です。スキャナ本体はおおよそ10cm四方くらいのサイズなので、持ち運びや保管も容易になります。これから名刺管理をしたいというユーザ、特に冬コミで名刺を配りたいレイヤーさんやサークルさんには便利じゃないかと。オンラインでの販売価格は16800円(税込)です。

参照:名刺スキャナー(OCR搭載・USB名刺管理・Win&Mac対応)「400-SCN005N」
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【Going Gear】チタン合金製のボールペン?!

Going GearでKlarus社のTP-1 Titanium Penが販売されています。全チタン合金のため、独特の鈍い金属光沢があるのが特徴です。いや、この光沢はいいですよね。チタン合金製という事だけでも心が躍ります。デフェンスペンではありませんが、ある種のクボタンの様に使う事は不可能ではなさそうな感じです。デフェンスペンではないためか、 替芯に採用しているのはPilot社の製品。替芯の交換には特許取得済みの技術が用いられ、キャップを外す必要がないそうです。つか、最初からキャップがないんですが。全体は円筒形なペン軸ですが、握りの部分だけが6角形になっており、鉛筆の様に握り易くなっています。金属製故にちょっとつるっとした感じがあるのは否めませんが、滑り止めがクリップ部分にしかないので、形状変化で対応したという感じがあります。オンラインでの販売価格は特別価格の$52.72。これで替芯付きです。
参照:Klarus TP-1 Titanium Pen

【サンワダイレクト】レースカーのバケットシートの様なオフィスチェア

サンワダイレクトで、ちょっとかっこいいオフィスチェア「150-SNC113F」が販売されています。レースカー等で採用されているバケットシートの様なクッションが最大の特徴で、座った人が中央に程よく収まる形状になっています。あまり良く見えませんが、キャスターも車の車輪を模した形状になっています。背中や座面のクッションはかなり分厚く、ヘッドレストは脱着可能。背もたれも最大145°まで倒す事が可能で、無段階での調整が可能になっています。また、ロッキング機能によって15°の揺らしが可能で、オン/オフはレバー操作のみ、固さの調整も可能です。ヘッドレストが小さめですが、仮眠をとるのにはいい感じですな。もっとも、いくら快適とは言ってもベッドじゃないので、あまりこの上で寝るという事は考えない方がいいとは思いますけど。座面の高さ調整も可能で、かなり快適な環境になると思われます。アームレストは前後と高さの調整、水平方向の角度調整が可能なので、かなりのカスタマイズが可能という事になります。ユーザーによる組み立てが必要ですが、割りと楽に出来ます。オンラインでの販売価格は19800円(税込)です。
参照:オフィスチェア(リクライニング・ロッキング・ヘッドレスト・キャスター付き)「150-SNC113F」
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火曜日, 12月 23, 2014

【FireBox】ペン軸にバッテリを内蔵したスタイラスペン



いつか出て来るかもしれないとは思ってたんですが、ついて登場という感じがします。FireBoxで販売されているスタイラスペンですが、バッテリを内蔵しているので、スマフォ等に充電が可能という商品になります。バッテリの小型化/大容量化にともない、こういう商品が出て来るのは時間の問題だったでしょう。ただし、内蔵するバッテリ容量は700mAhとまだまだ少なく、緊急用のバッテリという感が否めません。とは言え、スタイラスペンとして使える事を考え合わせれば、一時しのぎとしては適しているのかとも思います。先端部にはLightning/microUSBが用意されるので、iOSデバイスやAndroid端末で利用可能です。とは言ってもタブレット端末に使うのはお薦めしません。ペン軸はアルミ合金製で、バッテリもあって割りと太めです。本体色には黒と金が用意される様です。オンラインでの販売価格は£24.99。日本円に換算すると4610円前後でしょうか?欲を言えば、もう少し容量が欲しいです。
参照:POWER PEN

【白箱.com】BoogieBoardがiPhone6用ケースに?!

白箱.comで、ユニークなiPhone6用ケース「Tegware Bagel 360」が販売されています。iPhone6と、電子メモ帳として有名なBoogieBoardをくっつけたと解釈していただくと理解が早いかも。iPhone6の本体背面ケースとディスプレイカバーを兼用する製品で、カバーは上側に跳ね上げて、背面にまわします。丁度メモ帳と言うか、勧進帳というか、そう言った形式ですね。背面にまわした場合はBoogieBoardの様に、メモ帳代わりにちょっとしたメッセージを残す事が出来ます。なお、専用の平面ペンが内蔵可能なので、使いにくいことは使いにくいのですが、意外と重宝しそうです。また、このカバー部分をスタンド脚代わりにする事も可能な様です。なお、このメモに記述した内容は、iPhone側には転送できませんので、ご注意ください。本体色にシルバー/チャコールグレー/ピンクが用意され、オンラインでの販売価格は8315円(税抜き)です。こうなると、平面形式のものは何でも類似の商品として出てくるんじゃないでしょうか?鏡や紙の手帳、LEDライト等々は誰でも思いつきますけど。
参照:電子メモパッド一体型 iPhone6 ケース Tegware 「Bagel 360」(テグウェア ベーグル360)

【サンワサプライ】自然な形で握れるマウス



サンワサプライ社からかなりユニークな形状のマウス「MA-BL6シリーズ」「MA-WBL30シリーズ」が発表されています。シリーズは有線/無線接続の違いのみで、それ以外の違いはありません。親指を置く部分が内側にへこんでおり、全体の高さがある事で、かなり握り易くなったのが特徴です。そのため、ちょっと右側が下がり気味になっていますし、小指側には何もありませんので、設置面にこすれるのが気になるかも知れません。いずれもセンサには高精度のブルーLEDが採用され、分解能は1000cpi。ボタン数は計4個で、サイドボタンは1個のみです。有線接続のMA-BL6シリーズは1mのケーブルを有し、無線接続のMA-WBL30シリーズは超小型のUSBレシーバが付属します。オンラインでの販売価格は2700円/4104円(各税込)です。
参照:ブルーLED有線マウス(ブラック)「MA-BL6BK」
参照:ワイヤレスブルーLEDマウス(ブラック)「MA-WBL30BK」

【マッドキャッツ】同時3台ペアリングのワイヤレスモバイルマウス

ゲーミングデバイスで有名なマッドキャッツから、モバイル向けマウス「Office R.A.T.M」が発表されています。このマウスは非ゲーマーの使用を念頭に置いたモバイルユース向けマウスになります。全体のデザインに寸詰まり感があるのはモバイルユース向けのために小型化した結果ですが、従来のR.A.T.Mシリーズのデザインが基本的には流用されています。ただし、各部の調整は出来ない様ですが。接続はBluetooth3.0になり、同時に3台までのマルチペアリングを実現しています。モバイルキーボードでマルチペアリングは当たり前の機能ですが、マウスでは未だそれほど多くはありません。総ボタン数は8個ですが、その内機能を割り振れるのは6個までで、残り2個は機能固定です。分解能250dpi〜2000dpiの光学センサを内蔵し、7段階の切り替えが可能になっています。電源は単三乾電池が2本で、連続使用時間は30時間です。対応OSはWindows Vista/7/8/8.1,MacOSX 10.8以降,åndroid3.0以降等となっています。メーカー希望小売価格は5980円(税抜き)です。マットブラックが渋くて良い感じなのは、従来製品と同様ですね。
参照:Office R.A.T.M Wireless Mobile Mouse

【サンワダイレクト】あちこち角度が変わる座椅子?!

サンワダイレクトで、ヘッドレスト/背もたれ/脚部の3カ所の角度を変えられる座椅子「150-SNCF001シリーズ」「150-SNCF001Mシリーズ」が販売されています。両者の違いは表面素材の違いで、前者がマイクロファイバー、後者がメッシュ素材となっています。どれだけ角度が変えられるかと言えば、脚部とヘッドレストが各14段階、背もたれに至っては42段階にも変えられるため、組み合わせとしては8232通り。流石に、これだけの組み合わせであれば、たいていの姿勢で座る事が可能です。また、背もたれの角度を変えるのには、一般的な座椅子では一度フラットにする必要がありますが、この商品ではそのまま角度を変えることが可能です。内部のクッション材には低反発ウレタン素材が用いられ、身体にフィットして体圧を分散させますから、非常に楽です。座椅子は年寄りのものと考えている若者にこそ、こういうモノを使って欲しいと思いますが。オンラインでの販売価格は、各6980円(税込)です。

参照:座椅子(42段階リクライニング・低反発ウレタン・マイクロファイバー)「150-SNCF001シリーズ」
参照: 座椅子(42段階リクライニング・低反発ウレタン・メッシュ素材)「150-SNCF001Mシリーズ」
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(サンワダイレクト様、いつも情報提供ありがとうございます)

月曜日, 12月 22, 2014

【JoergSprave】憎きサンタを撃ち落とせ?

スリングショット親父ことJoerg Sprave氏の新作なのですが、今回はクリスマススペシャル。お題はなんと「The Santa Slayer」!定冠詞を付ける程のバカさ加減ですが、既にバカやろう状態ですが、元からそう言う状態でもあるので平壌運転、いや平常運転です。大きなクリスマスツリー用のもみの木を購入して、その枝をほとんど払い、矢の様に仕立てます。それを巨大なスリングショットで射出して、毎年のごとくに煙突から侵入する不振人物でもあるサンタを倒そうって訳です。先端に金属の棒を打ち込めば矢の様になりますので、当たればサンタもイチコロです。射出は大変そうですが、威力の方は木の板で確認済み。かなり凶悪です。欠点は仰角がとれない事。とれないっていうか、仰角を高くとる事で威力が半端なく落ちるのが目に見えていますから。サンタとしては煙突の内部に潜み隠れるか、目にも留まらぬ早さで届けるかしかありません。良いこのみんなは、サンタのオジさんは不振者を排除しようというご両親の隙を伺ってプレゼントを届けているのだとご理解ください。嘘だけどな!

参照:"The Santa Slayer" - Launching Christmas Trees With The Slingshot

【TwelveSouth】古書風ケースにiPhone6系対応版

TwelvwSouth社と言えば、やはり古書風のiPhoneケース「BookBook」が有名ですが、ようやくそのiPhone 6 / 6 Plus版がリリースされました。革張りの古書を思わせるケースですが、それは外装だけ。
ちょっと驚いたのは、カードポケットの多さでして、iPhone6用で4基、iPhone6Plus用で5基も用意されています。これにサイドポケットが各1基ずつなので、収容能力は十二分です。また、スタンド代わりに使う事も可能です。多少どころか、本体よりもかなり厚でにはなりますが、それでも収容能力重視とか、雰囲気重視ならば、これを選択肢に上げない訳にはいきませんから。出来れば、表紙に「ネクロノミコン」とか、「エイボンの書」とかタイトルがついていると面白いんですけどね。それぞれにブラック/ブラウンの2色が用意され、オンラインでの販売価格は$59.99。国内販売代理店はフォーカルポイント社ですから、その内にアナウンスがあるんじゃないかと。

参照:BookBook for iPhone 6 & 6 Plus

【DealeXtreme】ホットドッグがフラッシュメモリに?



腹が減って戦はできぬとは申しますが、流石にこれにかぶりつくのは如何なものかと。そもそも小さ過ぎて、腹の足しにもなりゃしませんけど。DealeXtremeで販売されているホットドッグ型のフラッシュメモリですが、割りとそれっぽく出来ています。もっとも、USBコネクタのサイズからもわかる通り、ホットドッグにしてはだいぶ小型になりますけど。接続はUSB2.0なので、最大転送速度もリード時で12MB/Secとそれほど高速とは言えませんが、正直、それは瑣末な事でしかないでしょう。どちらかと言えばジョークグッズに近い訳ですし。容量は8GBのみで、オンラインでの販売価格は929円程です。
参照:Hot Dog Bread Style USB 2.0 Flash Drive - Yellow + Red (8GB)