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土曜日, 6月 08, 2013

【Belkin】USB3.0接続のドッキングステーション


 Belkin社からUSB3.0接続のドッキングステーション「Dual Video Docking Stand」が発表されています。UltraBookと接続して、周辺機器の接続を図るための製品で、上側にはリッドクローズドモードでも使用できる様に、くぼみ付きの取り付け台がついています。USB3.0及び2.0が各2ポートずつ用意され、GigabitEthernetが1ポート、DVI/HDMIが各1ポートずつ用意されています。ヘッドフォン出力が1ポート装備されているので、実用上で不足する様なことはほとんどないでしょう。ディスプレイポートは同時に使用することができますので、外部に2台の高解像度ディスプレイを接続可能です。強いていうならば、取り付け台の固定がくぼみの部分のみなので、大の上にノートPCをのセルと不安定になります。キーボード/マウスは外付けにした方がいいってことですが、これらは別売です。本体の販売価格は$249.99です。なお、
参照:USB 3.0 Dual Video Docking Stand for Ultrabooks

【Carrera】縮められるチャリ用メット

自転車乗りのためのサングラスや眼鏡を販売しているCarrera社から、ヘルメットが発表されています。チャリ乗りのヘルメットと言えば、冷却風取り込みのために隙間のある製品が多いのですが、この製品はひと味違います。未使用時には縮めておいて、ワンタッチで広げることができると言う製品です。動画の10秒あたりで一瞬表示されますが、こういうギミックが心をそそる訳ですよ。もっとも、縮めることができるとは言っても、全体からすれば20%程とのことなので、極端に小さくできている訳ではないんですが。強度的にはどうかわかりませんが、アイアンマンの装着シーンの様にかっちょいいですね。

参照:FOLDABLE HELMET

【Manfrotto】iPhone5にフラッシュと三脚を同時に取り付けられます

 Manfrotto社からハードなiPhonr5用ケースが販売されています。ケース本体には2カ所にアダプタを取り付ける場所が用意され、アクセサリシューと三脚用のアダプタが同梱されます。つまり、このセットを使用することで、iPhone5を本格的なカメラとして使用できるようになります。フラッシュは使えませんが、LEDを使用したライトは取り付けることができ、実際にセット商品も販売されています。確かに、明るさが足りないとか、固定するための台が欲しいと言うのはありますが、同時に確保することが難しいのが現状です。で、三脚も同社では販売しているので、それも購入すればいい訳です。オンラインでの販売価格はケース本体が4998円、フラッシュライト付きが11193円です。
参照:KLYP iPhone 5用ケース (アタッチメント付)
参照:KLYPケース for iPhone5 + ML240 LED

【KickStarter】磁石付き栓抜きユニット?

KickStarterで壁に取り付けるタイプの栓抜きが資金を集め様としています。まぁ、壁に取り付けるとは言っても、たかが栓抜きで資金集め等おこがましいわぁ!等とも思ったのですが、まず、この商品がハンドメイドであることが一点。もう一つは、台座に磁石が組み込まれているので、外した王冠が落ちないと言うメリットがありました。磁石でついているだけなので、王冠を取り外すのはさしたる労力もいらず、簡単に行えます。ちょっとしたバーなんかにあるといい感じかもしれませんが、自宅に置くにはちょっとと言う感じです。約4週間を残して、目標金額の2.5倍以上を集めていますので、商品化されるんじゃないでしょうかね?

参照:DropCatch – Magnetic Bottle Opener

【NOVAC】クローニング機能付きハードディスクドック

NOVAC社から2スロットタイプのクローン作成機能付きSATAハードディスクドックの新型「コピー一発!2レンジャー 改 USB3.0」が発表されています。それにしても、ネーミングが…。基本的な機能は2スロットタイプのハードディスクドックで、2台の標準SATAコネクタを装備した2.5"/3.5"HDD/SSDを装着して,外部ストレージとして使用します。接続がUSB3.0なので、速度については特に問題はなさそうです。この場合の対応OSはWindows XP/Vista/7/8。ただし、付加機能としてスロット間のクローニング機能があり、画像でいえば2.5"側をソースとして、3.5"側にクローニングを行うことができます。この場合は単独で動作しますが、割りと制限は多そうな感じがします。進行状況については、正面のLEDインジケータで示されます。店頭予想価格は3980円程とのことで、機能の割には安価だと思います。
参照:コピー一発!2レンジャー 改 USB3.0

【fu-bi】雨が降っても大丈夫なトートバッグ



fu-bi社から英字新聞風のデザインが施された、RAIN Times トートバッグが販売されています。そもそも使用されているポリエステル600Dが高耐久性と防滴性に優れた素材で、ちょっとした雨くらいならば問題にしません。ですから、映画でよくあるシーンの、「急な雨を新聞で避ける主人公」的なシーンを再現することができます。つか、そのためにデザインされたんじゃないかと思いますが。大型のメインポケットと小型のサブポケットが左右に用意され、それぞれはジッパーで閉じることができますので、雨を避ける時には必ず閉じてください。オンラインでの販売価格は5480円(税込)です。
参照:RAIN TIMES トートバッグ
(fu-bi様、いつも情報提供ありがとうございます)

金曜日, 6月 07, 2013

【BladeHQ】ランプ付きのフォールディングナイフ

 BladeHQでTool Logic社のLEDフラッシュライト付きのフォールディングナイフが販売されています。小型のフォールディングナイフはグリップが細く、握りにくいと言う問題があります。また、護身用としてみた場合でも、暗いところではあまり使いやすいともいえません。Tool Logic社の製品ではグリップ部にLEDライトを搭載することでグリップ部の大きさを稼ぎ、がっちりと握ることができる様にしたことと、暗所での作業にも対応したことが特徴です。フラッシュライト部はナイフとは独立して使用できますし、それ単独で利用するのは法的に問題はなさそうです。オンラインでの販売価格は$13.95と、以外に安価です。
参照:Tool Logic SL1 Mini Folding Knife w/ Whistle & LED Flashlight (2" Satin Plain)

【Porsche】911シリーズ50周年記念モデル



日本に於ける第一次スーパーカーブームから早40年近くも経ってしまいましたが、その立役者の一人であるポルシェ911シリーズは販売開始から来年で50周年を迎えます。それを記念したモデルが発表されています。全体の印象は初代の901型に似ていますが、フロントライトが空力特性を考えた形状に変更されている他、細かいところが最近のデザインに変更されています。エンジンは911CarerraSエンジンをベースにした排気量3800ccの6気筒エンジンを搭載し、430馬力の出力をたたき出します。0-60mphの加速時間は4.2秒、トラックでの最高速度は約300km/h。7速マニュアルクラッチのみと言う、漢らしい仕様です。やはり、第一次スーパーカーブームのカレラRSが印象に残っているんですが、その現代風アレンジと言う感じですかねぇ?

参照:The 911 50th anniversary edition.

【MWELab】究極のゲーミングコックピット?!

MWELab社から究極のゲーミングチェアの新型「Emperor 1510 LX」が発表されていました。この製品は、電動で水平方向の回転と、ディスプレイの上下動等が可能な製品で、いかにもSFの宇宙船のコックピットの様な外観になっています。SF映画の画面にでてきても、まったく違和感がありませんね。電動リクライニングの機能まで有しているので、不足している機能があるとすれば日本のマッサージチェアの機能くらいでしょう。全体の動きは動画を参照していただくとしても、画像からもかなり大型の商品であることがわかります。置くスペースを作るのが大変ですが、こういう商品はどうしても男の子の部分が反応してしまうのだと思います。ちなみに、オンラインでの販売価格は$21000だそうです。そこまでだせんと言う方は、下位モデルの1510が$5950からになっています。

参照:MWE LAB| Modern Work Environment Lab ( Facebook )

【ロジテック】タフな外付けハードディスク

 ロジテック社からポータブルタイプのハードディスク「LHD-PBMU3」「LHD-PBLU3」が発表されています。ともにブラック/ホワイトの2色の本体色で、接続はUSB3.0。電源はバスパワーで供給されます。外装にはゴルフボールの様なディンプル構造のシリコンラバーが採用され、落下時の衝撃を吸収する様になっています。内部は肉厚のラバーフレームで、ハードディスクをケースから浮かせるフローティング構造をとっています。この辺りはよくある構造ですが、内部のラバーフレームの厚みが半端ないです。この構造により、米軍仕様のMIL-STD-810F516.5をクリアし、1m程度の高さから落下したくらいでは何ともなさそうです。だからといって、落とすのはやめた方がいいと思いますが。対応OSはWindows XP/Vista/7/8,MacOSX10.4以降,各種液晶TVですが、NTFSで出荷されているため、MacOSXでは初期化し直しが必須です。LHD-PBL05U3は500GBモデル、それより厚めのLHD-PBMU3には1TB/2TBモデルが用意されます。オンラインストアでの販売価格はそれぞれ7980円/10980円/21980円です。
参照:ポータブルハードディスク「LHD-PBMU3」
参照:ポータブルハードディスク「LHD-PBLU3」

木曜日, 6月 06, 2013

【iXoost】桁外れな手作りサウンドドック!

いやはや、すごい製品があったものです。まるで集合型の排気管か、大型バイクのマフラーにも見えるこの商品はiXoost社のスピーカードックです。あまりにも怪しい感じが、かえってレトロ感と言うか、良さげなデザインになった気がします。特に、この本体は職人さんが一つ一つ
…と言う奴で、手作りで作られているのも特徴です。個人的には、もう少しメタルメッキの光沢があってもいいかとは思ったんですが、これはこれで悪い気はしません。8/10/12シリンダーの製品が用意されている中で、画像の製品は12シリンダーの最上位モデルになります。12シリンダーモデル「dàdês」は28mmφシルクドームツィータx3、25mmφコーンスコーカx3、100mmφのサブウーファが2基に200mmφのサブウーファが1基。そして、200mmφのパッシブラジエータが2基と言うそれだけで既にお腹いっぱいと言った感じの構成がとられています。アンプは70Wx4に140Wが1基。ドッキングコネクタがユニバーサルDockコネクタなのは残念ですが、インテリアとしても十分に通用するでしょう。オンラインでの販売価格は€6800,00ですので、簡単には買えませんが、すごい製品がでてきたものです。

参照:iXoost

【Solovyovdesign】不死身の脳?

 Solovyovdesignによる、Design and Design Inernational Awardを受賞した電球のデザインですが、どうみても脳にしか見えません。実際、この電球自体は左右に分離した2灯式で、右脳と左脳を模した形状になっており、灯りを付けるとちょっと幻想的です。マッドサイエンティストの天井に吊るしておくと、非常によろしい感じもしますけど。私の足りない脳みその代わりに,頭蓋骨の中に入れておきたい気もします。
参照:Energy Efficient Bulb.

【BOSE】Bluetooth接続の小型ワイヤレススピーカー

BOSE社からBluetooth接続のスピーカー「SoundLink® Mini Bluetooth® speaker」が発表されています。Bluetooth接続なので、対応する製品は非常に多く、ご覧の通りの小型スピーカーで、51mm(H) x 180mm(W) x 58mm(D)と実サイズも小さいです。ただ、小型スピーカーの得意なBOSE社なので、音質についてはあまり心配はいらないでしょう。本体は樹脂製ではなく、高耐久性の陽極酸化処理されたアルミ合金製です。操作系は上面に集中配置されており、充電は専用クレードルで行います。バッテリでの使用時間は最大7時間です。現在は予約が行われており、オンラインでの予約価格は$199.95です。

参照:SoundLink® Mini Bluetooth® speaker

【バッファロー】巻き取り式Lightningケーブル

バッファロー社からMFi認証済みのLightningケーブル「BSIPC07UL60シリーズ」が発表されています。巻き取り式にすることで厚みは増しますが、全長は小さく抑える事ができるので、スペースファクターの良い製品となっています。とは言え、伸張時の最大長は60cm程ですから、実用上の問題はほとんどないはずです。また、MFi認証済みの製品なので、iOSのバージョンがあがることで使えなくなる心配も不要です。シリーズは本体色の違いで、ブラック/ホワイトの2色が用意されます。オンラインでの販売価格は4200円(税込)です。標準のケーブルは絡まったりして、持ち運びが面倒とお考えの方には向いているケーブルです。
参照:巻き取りタイプ MFi認証モデル「BSIPC07UL60シリーズ」

【バッファロー】世界最小の11ac対応無線LANアダプタ

ブッファロー社からUSB2.0接続のIEEE802.11ac対応無線LANアダプタ「WI-U2-433DM」が発表されています。先日、プラネックス社から発表された製品と同じ仕様なので、中身もほぼ同じと考えられます。多分、使用されているのはRealTek社のRTL8812AUではないかと。小さい分だけアンテナも一組しかなく、通信速度は最大で433Mbpsまで。IEEE802.11ac規格としては遅い速度ですが、通信速度としては十分ではないかと思われます。接続はUSB2.0ですが、これでもわずかに通信速度の余裕がありますし、逆に汎用性は高くなっています。ただし、対応OSはWindows XP/Vista/7/8のみで、現時点でドライバソフトウェアがリリースされていないMacOSXは非対応となっています。まぁ、リリースされていても非対応にすると思いますが。オンラインでの販売価格は4410円(税込み)です。
参照:無線LAN子機 「WI-U2-433DM」

水曜日, 6月 05, 2013

【サンワダイレクト】ハンディタイプのBluetooth接続スキャナ

サンワダイレクトから、Bluetooth接続のワイヤレススキャナ「400-SCN018」が発表されています。ペン型のスキャナで、スキャン幅もわずかに5〜22ptです。これでナニができるのかと言えば、スキャンした文字のテキスト化,すなはち行単位でスキャンするOCR専用機と言う訳です。Bluetooth接続なので、煩わしい線をさばく必要はありません。EvernoteやDropboxを初めとした各種クラウドや、Word/Excel等のオフィススイートに入力することも可能なので、かなり応用範囲は広いと思われます。さらに、バーコードリーダとしても使用できるので、伝票から宅配便の状況の確認をとることも可能です。対応OSもWindows XP/Vista/7/8,MacOSX 10.6以降、Android2.3以降等となっていますが、残念ながらiOS機は未対応です。Windows/MacOSXでは193カ国語に対応し、縦/横の読み取りは自動で行われます。Android版は22カ国語への対応と、縦横は切り替え式です。オンラインでの販売価格は19800円(税込)です。小型のOCRデバイスが欲しいという方にはおすすめでしょう。

参照:ペンスキャナー(OCR・Bluetooth接続・スマートフォン対応・miniScanEYE BT)「400-SCN018」
商品のご購入はこちらからお願いします。
(サンワダイレクト様、情報提供ありがとうございました)

【Saker Aircraft】民間用戦闘機…なのか…(違います)

アメリカでは飛行機と言うのはかなりメジャーな移動手段で、自動車の高速版的な位置付けになっている様です。そのため、ビジネス向けから単座のパーソナルベースの製品まで、多くの機種が用意されています。一部は軍用に転用されている訳でもありますが、それでも戦闘機の様なデザインの機体はありませんでした。Saker Aircraft社が販売を予定しているS-1は双発複座のパーソナルジェット機で、まるで戦闘機の様な形状をしています。ただし、ハードポイント等は見当たらず、機体内兵装も用意されていないことから、戦闘機として使うのは無理っぽそうです。それでも、仕様上の最大速度マッハ1.1、高速巡航でマッハ0.99までは出せる様です。燃料タンクは内蔵タンクで500ガロン、外部タンクが2基で各100ガロンずつ、離着陸には450m程の滑走路が必要です。北米とヨーロッパでの販売が予定されている様です。日本で乗ることはできないでしょうが、米国辺りでは観光用としての需要も掘り起こせるかもしれません。あとは、運動性能次第ですねぇ〜。
参照:Saker Aircraft

【SONY】レーザー光源のプロジェクタ

英国SONYから、レーザー光源を用いた3LCD方式のプロジェクタ「VPL-FHZ55」が発表されています。最大の特徴は光源にレーザーを採用したことと、各LCDにBrightEra™ Panel Technologyが採用されていることです。そのため、最大輝度4000ルーメンが実現され、明るくて色の安定度の高い画面が実現できています。最大表示能力はフルHDTVを超える1920x1200(WUXGA)で、理論上の寿命である20000時間フルに動作すると考えられています。レーザー光源のプロジェクタそのものは三菱等からも販売されていましたが、ここまで解像度の高い製品は初めてです。8月からの販売が予定されていますが、国内での導入は未定の様です。
参照:VPL-FHZ55

【Instant Joy】万能鍵じゃないですけど、どの鍵も開きそうです


 TumblrでInstant Joy氏が公開している鍵のコンセプトデザインで、その名も「The key to many doors」(多くの扉の鍵)です。やはり、鍵を手に見立てたところにデザインのポイントがあり、このデザインならば多くの場所の鍵を開けることができそうです。実際にこの鍵が万能鍵と言うことではありませんが、デザインコンセプトとしてはありかなと思います。確かに、鍵の握りの部分は掌に例えることができますが、あまり自慢できる様なデザインじゃ有馬線から。え?嫌だなぁ、中指おっ立ててる訳ぢゃないですよ?中指が鍵になっているだけですからお間違えのない様に。
参照:The key to many doors

【SanDisk】ゲーマー向けの新シリーズSSD

SanDisk社から、ゲーマー等のパフォーマンスを重視した市場向けSSD「ExtremeII SSD」が発表されています。ラインナップは120GB/240GB/480GBの3機種で、最大転送速度はシーケンシャルリードで最大550MB/Secに達します。ただ、容量によってかなりパフォーマンスに差があり、総合的なスピードは240GBモデルが最速。120GBモデルは書き込み速度が少々劣る様です。この辺りは他社シリーズでも同様ですので、現行ではやむを得ないことと。当然、接続インターフェースとしてはSATA/6Gbpsの標準SATAコネクタ。2.5"ハードディスクと物理互換になっていますから、ノートPCの内蔵ハードディスクのリプレースにも使用可能です。ただし、厚みは7mmとちょっと薄めです。既に出荷は開始されており、オンラインでの販売価格は$129.99/$229.99/$439.99となっています。
参照:SanDisk Extreme® II SSD

火曜日, 6月 04, 2013

【Perpetual Kid】ジュースを飲みながらスマホをみたい?!

ジュースを飲みながら携帯電話やスマホ等のデータをみたいと言う場合で、片手に荷物を持っていれば同時に持つことができないのは道理です。ただし、ジュースを入れたカップ側にスマホ用のホルダーがある場合には話が別になります。と言う訳で、Perpetual Kidで販売されているのが、このホルダー付きのカップと言う訳です。もちろん、カップを傾ければ中身はこぼれるわ、スマホは落ちるはでいいところはありませんが、その防止のためにフタが付き、ジュースはストローで飲む様になっています。熱いコーヒー等は無理にしても、冷たいジュースならば何とかなりますね。いや、重要な問題は、そこまでして同時に持ちたいかってことだとは思うのですが。オンラインでの販売価格は$7.99です。
参照:CELL PHONE HOLDER PARTY CUP

【Hands Free Whopper®】ハンバーガーを食べながら作業できます

正直なところ、ここまでしてハンバーガーを食べたいとは思わないのですが、そんなに時間が惜しいと言うケースは稀ではないかと。Hands Free Whopper®で販売している同名の商品は、手を使わずにハンバーガーを食べることができると言う商品です。もっとも、かなり食べにくいなとは思いますけども。アイデア商品と言うよりも、ジョークグッズに近いですね。いろいろと突っ込みどころは満載なのですが、ネタ的には非常においしい商品です。それにしても、画像のガーデニングをしている人物ですが、私にはどうみても亀仙人にしか見えないのですが、真相はいかに?

参照:Hands Free Whopper®

【WDC】標準SATAコネクタ採用の5mm厚ハードディスク

WesternDigital社から5mm厚のハードディスクが発表されたのは4月下旬でしたが、あまりの薄さのために標準コネクタを採用できず、コネクタは独自のモノが用いられていました。どうやらそれが不評を買ったのか、わずか一ヶ月程で標準SATAコネクタ搭載のモデルが発表されています。コネクタの厚みはほぼぎりぎりで、これ以上薄い製品では標準コネクタ搭載はもう無理と言うサイズです。もっとも、これで従来の内蔵ハードディスクのリプレースが容易になりました。用意される容量は320GB/500GBの2機種で、500GBはハードウェア暗号化対応の製品が追加される予定です。接続インターフェースはSATA/6Gbps。5400rpmの回転数で、16MBのRAMキャッシュを搭載します。主としてUltraBook等のスリムサイズノートPCへの搭載を見込む様です。
参照:Laptop Ultrathin HDD

【USB.Brando】電卓だと思ったら、MP3プレイヤーだった

あ、ありのままにおこったことを言うぜ、「電卓だと思ったら、MP3プレイヤーだった」。何を言っているかわからねーと思うが、恐怖の片鱗って奴をみた気分だぜ。と、この商品をみたJ・P・ポルナレフ氏は後に語っています。まぁ、実際に12桁の普通の電卓として使用することは可能なのですが、機能的にはmicroSD/SDHCメモリカードスロットを内蔵したMP3/WMAプレイヤーと、FMラジオが組み込まれた製品になります。外部サウンド入力も用意されているので、他のプレイヤーのサウンド出力用として使う事もできます。それほどの意味を持つかは不明ですが。電源は内蔵式のバッテリで、充電はUSBバスパワーで行います。仕事をしている振りをして音楽を楽しみたい方には最適な商品です。オンラインでの販売価格は$25.00です。
参照:USB Calculator MP3 Player

月曜日, 6月 03, 2013

【サンワダイレクト】MFi認証済みカールコード式Lightningケーブル

サンワダイレクトから、MFi認証済みのカールコード式ライトニングケーブル「500-IPLMC012シリーズ」が販売されています。アップル社によるMFi認証済みのケーブルのため、安心して使えるのはやはり魅力です。また、カールコード形式のため、ある程度の伸縮性を持っており、使い勝手がいいのも特徴の一つです。ケーブル長は22〜45cmで、瞬間的にこの長さを超えても問題はないでしょうが、長期間にわたって延ばしたままにすると元に戻らなくなりますので、ご注意ください。本体色としてはブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインでの販売価格は2280円(税込)です。
参照:ライトニングケーブル(カールコード・充電・Lightning・0.22m)「500-IPLMC012シリーズ」
商品のご購入はこちらからお願いします。
(サンワダイレクト様、情報提供ありがとうございました)

【allputer】お姉様、合体しましょう!

allputerで販売されているiPhone5用の外部バッテリは、iPhoneに取り付けるケースと、バッテリ本体の2体構造になっています。バッテリ本体とケースは磁石で接続されるため、接続時には固定できますし、比較的容易に外す事が可能です。外部バッテリを使い切ってしまえば単なる重石ですが、ケースを外す様になるのはデメリットになりますので、その中間をとった感じですか。バッテリ容量は2800mAhと大きく、iPhone5ならば約2回分の充電が可能になります。Lightningコネクタ経由での充電なので、iPad系にも充電そのものは可能ですが、緊急用以上の意味がある様には思えないです。本体色としては、Metallic Blue/Blue/Green/Rose/Gloss Whiteの5色が用意され、オンラインでの販売価格は$46.95です。
参照:Case-Sticky-on Removable External Battery for iPhone 5

【Longboard Stroller】ベビーカーとスケートボードの合体技だっ!?

このスケートボードとベビーカーを合体させたかの様なコンセプトモデルが、Longboard Strollerで紹介されています。コンセプトモデルと入っても、様々な検証は既に行われている様で、販売が間近ではないかと思わせます。スケートボードにしては幅が広く、安定性を増した感じの本体に、ハンドル部分と兼用する乳幼児のスペースを設けた形式をとっています。ベースがスケートボードなので狭い場所等での利用には問題が少なく、取り扱いにも慣れているユーザも多いでしょうし、それなりに乳幼児用のスペースは安全性を考慮されています。むしろ、乗った乳幼児は喜んでくれるでしょう。ただ、ベビーカーとしてみると、ちょっと安定性に欠け、危険なのも確かでして、その辺りの線引きが難しいところです。

参照:Longboard Stroller

【ThinkGeek】偉大な一歩のドアマット

ThinkGeekで、恐れ多くて使いにくいドアマット「One Small Step Doormat」が販売されています。ご覧いただければその理由もわかると思いますが、このドアマットのデザインは超有名な「人類にとっての偉大な一歩」の足跡を模しています。それ故に恐れ多い、と。アポロ11号の月着陸の真偽は別にしても、やはり、偉大な一歩なのは間違いないところです。そう言う足跡をドアマットとして踏むと言うのは非常に使いにくい。ただ、同じ様に受け取るオジさんたちは多いでしょうから、受けはとれますな。オンラインでの販売価格は$19.99。安価だと思います。
参照:One Small Step Doormat

日曜日, 6月 02, 2013

【BladeHQ】超々小型のナイフ?!

BladeHQでKrudo社の超々小型ナイフ「NANO Fixed Blade Knife (2" Bead Blast Plain)」が販売されています。全長でもわずか3.5"しかありませんが、ブレードは湾曲しているので、その長さは2"にも達します。グリップの二つの穴に指を通して固定するタイプのナイフで、素材は154-CM。デザイン系の細工をするには大きいですが、暗器として使うことはできます。以前にも二つの穴に指を入れて固定するナイフを紹介した事がありましたが、それよりもさらに小型のナイフになります。多分、刺そうとしたら一番細い部分に力が加わって、曲がってしまうんじゃないかと言う懸念もあります。オンラインでの販売価格は$117.50。小型とは言え、持ち歩くとおまわりさんに呼び止められるので注意しましょう。

参照:Krudo Knives NANO Fixed Blade Knife (2" Bead Blast Plain)

【アイオーデータ】B-CASカードを使わない地デジチューナ

アイオーデータ社から、B-CASカードを使わない地デジチューナ「テレキング(GV-MVP/FZ2)」が発表されています。B-CASカードによるコンテンツの保護が廃止されると言うのは、以前から話がでていた事ですが、現実の商品としてでてきたのは初めてです。複数のデバイスを接続による最大8台での同時録画を可能にし、特定の無線LANルータに装着してモバイル端末からの視聴を可能にする等、ちょっと面白い機能が含まれています。ただ、今の地デジTVには録画する程に質の良い番組がないと言うのも事実でして、ちょい見で使うのにはオーバースペックな感じです。多機能を要求するヘビーユーザー向けですね。対応OSはWindows Vista/7/8ですが、PCにはかなり上位の機能を要求しますので、ご注意ください。また、無線LANルータはアイオーデータ社のWN-AG750DGR/600DGR/450DGR/300DGRに対応し、専用アプリでiOSからの視聴が可能になります。Android対応は7月上旬を予定しています。6月下旬の販売が予定されており、オンラインでの販売価格は10600円(税別)です。
参照:地上デジタル放送対応トランスコード搭載TVキャプチャー USBモデル「テレキング(GV-MVP/FZ2)」

【ThinkGeek】いあ、いあ、ふたぐん

ThinkGeekで奇怪なマグカップが販売されています。「一見しただけで嘔吐を催すほどグロテスクな」旧支配者を象ったマグカップで、これを奉った秘密儀式で使われていたとか、なんとか…と言う様な事はまったくなく、邪神のマグカップです。とは言え、余りにも忌まわしいデザインを再現したマグカップは、使うのをちょっとためらう感じですな。かわいらしさの欠片もなく、あくまでも邪悪な物としてデザインされています。もっとも、星辰が正しい位置に来た時に正しい儀式を行っても、邪神を呼び出す事はかなわないと思いますよ。「這い寄れ!ニャル子さんw」も放映され、邪教への興味も増しているのではないかと思います。マニアな方へのプレゼントとして、こういうマグカップはどうでしょうかね?
参照:Tiki Cthulhu Mug