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ソニーストア
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土曜日, 9月 21, 2019

【Corsair】有線無線両対応のキーバックライト付きゲーミングキーボード

Corsair社から、有線/無線ゲーミングキーボード「K57 RGB ワイヤレス ゲーミング キーボード」が販売されています。接続にUSBによる有線接続と、BlueToothおよび2.4GHz帯を使用するSlipStreamワイヤレステクノロジーによる無線接続を可能にした製品になります。SlipStreamワイヤレステクノロジーは1msでの反応が可能なので、赤射プロセス並みに反応してくれます。キースイッチはメンブレン方式で、各キーにRGBのキーバックライトが備わっており、発光色と発光パターンのカスタマイズができるのが特徴です。ワイヤレス接続時でも、ライティングオンの状態で最大35時間の利用が可能という省電力性が売りです。付属のパームレストは軟質ゴム製で、脱着が可能です。装着時には大きく場所を食いますが、不要ならば外しておけます。本体左端には専用のマクロキーが6個備わり、右奥側にはマルチメディアキーを備えています。キースイッチにメンブレン方式を採用しているためか、本体重量は950g程度と、ゲーミングキーボードとしては軽量になっています。充電にはUSBケーブルが必要とはいえ、ケーブルさばきが不要なワイヤレスでほぼ同じ性能が期待できればこれは楽にプレイできます。
参照:K57 RGB ワイヤレス ゲーミング キーボード

【オーディオテクニカ】首掛け式デジタルノイズキャンセラー搭載イヤフォン

オーディオテクニカ社から、ノイズキャンセリング機構搭載のBluetoothヘッドフォン「ATH-ANC400BT」が販売されます。ノイズキャンセリングヘッドフォンというと、密閉型や完全ワイヤレス型が多いのですが、首掛け式のこの形状は珍しいです。この小さなハウジングにフィードフォワードマイク/フィードバックマイクを組み込んで、外部の雑音を気にせずに音楽を楽しめるようになっています。もちろん、外音を直接聞けるモードも用意されます。接続はBluetooth5.0で、サウンドコーデックはSBC/AAC/aptX/aptx HDに対応します。2台のマルチポイントに対応します。充電時間は3時間ほどとそれほど長くかからないのですが、連続音楽再生時間はノイズキャンセリング時でも20時間と長く、普通に使えば二日以上は充電せずにすみそうです。充電端子形状はUSB-Cで、USB接続のヘッドフォンとしても機能します。密閉型のように耳を圧迫せず、完全ワイヤレス型のように使用時間が短くもなく、案外、この形状は実用的なのかもしれません。11月15日からの販売が予定され、店頭予想価格は27000円前後とのことです。
参照:ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「ATH-ANC400BT」

金曜日, 9月 20, 2019

【サンワダイレクト】スロット付きBluetoothキーボード

サンワダイレクトからスロット付きのBluetoothキーボード「400-SKB062」が販売されています。テンキーレスのミニキーボードですが、奥側にスマフォやタブレット端末をセットしておけるスロットを有しているのが最大の特徴です。このスロットにはiPadProクラスは難しいにせよ、iPadAir/miniクラスならば十分におけるサイズの製品で、もちろんiPhone3台置きなんていう芸当もできます。キーキャップは円盤状ですが、支持架はパンタグラフ式。某社の製品にちょっといてますが気にしない様に。意外と打ちやすいのは事実ですし。パンタグラフ式なので、軽く入力が可能です。接続はBluetooth3.0で、3台までのマルチペアリングが可能です。任意のタイミングで切り替えできるので、複数のスマフォを切り替えて使うのにも、タブレット端末とスマフォを切り替えて使うにも楽に使えます。ただし、そのためにカウンターウェイトが入っているようで、重量は720gもありますから、あまり携帯には適さないですね。スロット付きモデルではやむを得ませんが。オンラインでの販売価格は、今の所は3980円(税込)です。

参照:スタンド付きBluetoothキーボード(スタンド付き・Bluetooth・iPhone・iPad・マルチペアリング・充電式)「400-SKB062」

【サンワダイレクト】エントリーモデルでも充実機能なマウス

サンワダイレクトで、エントリーレベルのBluetoothマウス「400-MA125BK」が販売されています。エントリーレベルの価格帯の製品は3ボタンマウスがほとんどでしたが、この製品ではサイドボタンを二つ装備した5ボタンマウスになっています。左右クリックボタンには静音タイプのスイッチが採用されているので、図書館などでも気兼ねなく使えます。センサもブルーLEDセンサを使用する高精度のものが採用され、分解能は800cpi/1200cpi/1600cpiの切り替え式。天板の専用ボタンでの切り替えになります。天板側のインジケータLEDは、青色LEDでペアリングモードを示し、赤色の点滅回数で切り替え時の分解能を示します。ペアリングと電源スイッチは底面にあります。電源は単三乾電池が1本で、連続動作時間は351時間とまずまず。想定使用期間は18ヶ月となっています。これで、オンラインでの販売価格が1980円(税込)は安いでしょう。税込金額なので、来月には上がるかもしれませんが。なお、同時発売の有線モデルが980円、ワイヤレスモデルが1480円とエントリーベースが拡充しています。

参照:静音Bluetoothマウス(Bluetooth5.0・ブルーLEDセンサー・5ボタン・カウント切り替え800/1200/1600・静音ボタン)「400-MA125BK」

【ロジクール】多機能ワイヤレスマウスのフラッグシップモデル

ロジクール社から、汎用大型マウス「MX MASTER 3」が販売されます。側面に張り出した巨大なサムズレストが印象的な多機能ワイヤレスマウスで、小型化したサイドボタンの上にサムホイールがついています。スクロールホイールのチルトの代わりに使用することができ、スムースな移動を可能にしています。チルトは便利ですが、ちょっと使いにくかったですから。メインのスクロールホイールは通常使用のラチェットスクロールと、高速スクロール可能なフリースピンモードの切り替えが可能です。サムズレストの先にはジェスチャーボタンがついており、これを押しながらマウスを動かすことでデスクトップの切り替えなどの操作が可能になっています。動き検出のセンサはロジクールDarkfield™トラッキングが採用され、分解能は最大4000dpi。ガラス面をはじめとしたほとんどの表面で使用することができます。バッテリはリチウムポリマーバッテリを内蔵し、充電端子はUSB-C。フル充電で最大70日の利用が可能なほか、1分充電で3時間の利用が可能な高速充電が可能です。接続はUnifying/BluetoothLEで、オンラインでの販売価格は13500円です。ただし、このマウスはでかいです。51mm(H) × 84.3mm(W) × 124.9mm(D)なので、手の小さい方には合わないかもしれません。

参照:MX MASTER 3

水曜日, 9月 18, 2019

【マイルストーン】ロープロファイルキースイッチ採用のゲーミングキーボード

マイルストーン社から、Cougar社のメカニカルキーボード「VANTAR MX」が販売されます。キースイッチにオリジナルのロープロファイルメカニカルキースイッチを採用しているのですが、ぱっと見では普通のキースイッチ採用キーボードと変わらない様に見えます。キーストロークは3.5mmと、一般的なキースイッチよりも短くなっており、本体厚も35mmとわずかに薄くなっています。キーキャップはKalih社のロープロファイル型というよりは、一般的なCherryMXに近い取り付け口になっていますが、互換性については明記されていません。キースイッチは青軸系で、軽いクリック感のあるタイプ。一般的な青軸よりも入力しやすく、あまりうるさくはなさそうです。天板は高剛性のアルミ合金製で、打鍵時でもたわんだりすることはありません。これ、かなり重要です。キーバックライトはRGBで、14種のエフェクトが可能です。接続はUSBによる有線で、ケーブル長は1.8mと十分な長さです。キー配列は日本語JIS準拠で、テンキー付きのフルサイズキーボードになります。店頭予想価格は11100円(税抜き)ほど。
参照:COUGAR VANTAR MX

【Logitech】多ボタン搭載の高速ワイヤレスマウス

Logitech社から、ワイヤレスゲーミングマウス「G604 LIGHTSPEED WIRELESS GAMING MOUSE」が販売されます。一般的な有線ゲーミングマウスではケーブルさばきが面倒になりますが、ワイヤレス化で問題になる遅延を同社のLightspeed技術による高速接続で遅延を最小限に抑えた製品になります。動き検出のセンサも、最大分解能16000dpiのHERO16Kを採用して、わずかな動きでも大きく操作することができます。ボタン数はスクロールホイールのチルトを含めて15個で、そのうちサイドボタンは6個。全てのボタンはプログラマブルになります。大きなサムズレストで親指側を保護し、長時間の操作でも親指が操作面をこする不快感を免れることができます。ちょっと面白いと思ったのは、底面側の接地面がアローキーの形状になっており、多分、マウスとしても珍しい形状かと。接続はLightSpeedとBluetoothで、Lightspeedは専用の超小型レシーバーが付属します。単三乾電池1本を電源として、前者の連続使用時間は240時間、後者の想定使用期間は5.5ヶ月と、ワイヤレスマウスとしても頑張っている方じゃないかと思います。オンラインでの販売価格は$99.99です。

参照:G604 LIGHTSPEED WIRELESS GAMING MOUSE

火曜日, 9月 17, 2019

【ブライトンネット】初代ApplePencil専用充電ケーブル

ブライトンネット社から、Korider社の第一世代ApplePencil向け充電ケーブルが販売されます。第一世代ApplePencilというと、専用の変換アダプタがついているとはいえ、充電のイメージはiPadのポートに直接取り付ける、ちょっと間抜けなイメージです。万が一の際に、iPad本体側ポート破損の可能性もあり、二の足を踏んでいた方もいるのではないでしょうか?このケーブルは、一方がUSB-Aで、反対側がLightningのメスコネクタになっており、こちらにApplePencilを装着して充電を行います。ケーブル長は12cmと120cmの2種が用意されますので、用途に合わせて選択できます。充電時間も6倍速ということで、15分ほどで90%の充電ができる様です。モバイルバッテリからの充電もきちんとできる様なので、初代のApplePencilをお持ちの方は必携ではないかと。変換アダプタが紛失する可能性を考えると、今までなかった方が不思議です。残念ながら、Web直販限定ですが、オンラインストアでの販売価格は今のところは1382円/1598円(各税込)です。
参照:Korider製 アップルペンシル 第一世代用 高速充電ケーブル

【エアージェイ】パンダの絵柄の無線充電パッド

エアージェイ社から、急速充電に対応したワイヤレス充電パッド「パンダくん」が販売されています。円盤状の無線充電パッドの天板にパンダがデザインされた製品ですが、その機能を侮るなかれ。7.5W/10W急速充電に対応しているので、短時間での充電が可能です。急速充電のためにはタブレット端末用かQuickCharge2.0/3.0対応のチャージャが必要な様ですが、それは別に用意する必要があります。流石に可愛いデザインなので、女性やお子様を中心にして人気もでるかと思います。最近は、雑誌の付録に無線充電パッドがついたりしているので、入手そのものは容易になりましたが、ようやくデザイン面も重視されてきたのかもしれません。デザイン重視モデルだと、他には魔法陣くらいしかありませんでしたし。案外と、上野などの動物園でも販売されるかもしれません。オンラインストアでの販売価格は、今のところは3218円(税込)です。そのうちに、アニメとのコラボモデルや、シンボルマークなどが付加された製品がリリースされるかもしれません。
参照:急速充電対応 ワイヤレス充電パッド「パンダくん(ホワイト)」
参照:急速充電対応 ワイヤレス充電パッド「パンダくん(ミント)」

月曜日, 9月 16, 2019

【エレコム】巨大なループ状のキーキャップを持つ高速フラッシュメモリ

エレコム社から、USB-Aコネクト形状の超小型フラッシュメモリ「“l'loop”(MF-LPU3シリーズ)」が販売されます。本体形状はUSB-Aコネクタをわずかに延長した程度のサイズで、それ自体は旧来の製品にもありました。特筆すべきは接続インターフェース企画にUSB3.2Gen.1を採用したことで、これによって最大読み込み速度が110MB/Secにまで向上しています。SSDに比べれば低速ですが、フラッシュメモリとして墓あり高速です。もう一点は、ループ状になったコネクタキャップで、これによってコネクタ内への埃の侵入を防ぎます。同時に、大きなループ状の部分を利用して、キーリングやカラビナに取り付けることができます。フラッシュメモリを使用中にキャップをなくす危険性も、カラビナやキーリングに取り付けることで回避できます。ここまで大きなループがあるキャップは珍しいです。用意される容量は16GB/32GB/64GBの3種で、それぞれにグレー/ブルー/ピンク/ホワイトの本体色が用意されます。型番から推測するに、このシリーズが売れたら128GBクラスの製品がリリースされるんだろうと予想されます。容量を示す数字が3桁分になってますから。
参照:USB3.2(Gen1)対応USBメモリ“l'loop”「MF-LPU3シリーズ」

【エレコム】高速大容量な外付けポータブルSSD

エレコム社から、外付けポータブルSSD「ESD-EFシリーズ」が販売されます。本体サイズがわずかに34mm(W) × 60mm(L) × 9.5mm(D)でありながら、最大容量1TB、最大読み出し速度430MB/Secを実現しています。用意される容量は250GB/500GB/1000GBの3種で、接続インターフェースはUSB3.2Gen.1。接続端子形状は幅広の3.0microUSB-Bで、USB-A/USB-Cのケーブルが各1本付属します。ケーブルが付属しているので、Surfaceの様なUSB-A端子しか持たない2-in-1でも、MacBookの様なUSB-Cしか持たない薄型ノートPCでもすぐに利用できるというのが売りです。もっとも、お約束の様にMacでの利用は再フォーマットが必要なので、文字通り「すぐに使える」というわけではありませんが。exFATあたりで初期化しておけばすぐに使えたはずですが、大人の事情というやつですか?サイトからダウンロードすることでパスワード自動認証機能付きセキュリティソフト「PASS(Password Authentication Security System)」の利用が可能になるので、万が一の紛失の際もデータ流出の心配はありません。本体色にはブラック/ネイビー/シルバーの三色が用意され、オンラインでの販売価格は容量ごとに10900円/15400円/29540円(各税抜き)になります。
参照:USB Type-Cケーブル付き外付けポータブルSSD「ESD-EFシリーズ」

【ソニー】重低音再生対応のネックバンド式イヤフォン

ソニーからネックバンド式のワイヤレスヘッドフォン/ヘッドセット「WI-XB400」が販売されます。驚いてしまうのは、この形状であるにも関わらず、低音増強技術のExtraBASS技術が投入されていることで、サイズや形状からは想像できない重低音の再生を可能にしています。フル充電には3時間ほどかかり、連続音楽再生時間は15時間。ただし、10分充電で60分ほど使用可能な急速充電にも対応しています。充電端子形状はUSB-C。接続はBluetooth5.0で、サウンドコーデックはSBC/AACに対応します。ドライバ系は12mmφで、ドライバカップ同士は磁力でくっつけておくことができます。ネックバンドそのものは絡まりにくいフラットタイプになります。8台までのマルチペアリングに対応しているので、複数台持ちにはありがたいです。10月05日からの販売が予定され、オンラインでの販売価格は7900円(税別)です。
参照: ワイヤレスステレオヘッドセット「WI-XB400」
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日曜日, 9月 15, 2019

【ソニー】長時間再生可能なデジタルノイズキャンセリングヘッドフォン

ソニーからワイヤレスノイズキャンセリングヘッドフォン/ヘッドセット「WH-XB900N」が発表されてます。ソニーの重低音技術であるExtraBASSによる重低音再生と、デジタルノイズキャンセラーを組み合わせた商品です。最近の同社の製品に搭載されたデジタルノイズキャンセラーの評判は良いようなので、ちょっと期待してもいいと思います。接続はBluetooth4.2とアナログヘッドフォンジャックで、サウンドコーデックはSBC/AAC/apt-X/LDAC/apt-XHDに対応します。ドライバユニットは40mmφと大型で、ドライバーカバーやイヤークッションもそれに応じて大型化しています。がイオンハイヤークッションで提言され、デジタルノイズキャンセラーでシャットダウンというわけです。この辺りが大型化していると言う事はバッテリも大容量化している訳で、フル充電には7時間ほどかかりますが、連続音楽再生時間はノイズキャンセラーONの状態で30時間、OFFだと35時間にもなります。丸々1日半も音楽を聴き続けられることになります。気になる重さは254gとそれなりにあります。10月5日からの販売が予定されており、オンラインでの販売価格は26900円(税抜き)になります。
参照: ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WH-XB900N」
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【TwelveSouth】分離できるiPhone11世代用手帳型ケース

TwelveSouth社から、同社のiPhone用手帳型ケース「BookBook vol. 2 for iPhone」シリーズにiPhone11世代向けのシリーズが追加されると発表がありました。同社の代名詞と言える古書然とした手帳型ケースで、背面側隅にレンズ用の切掛けがありますので、背面カメラの利用も問題なさそうです。ただ、iPhone11Pro/ProMaxでは背面レンズ部が3レンズ式になり、面積的にも大きくなってしまったため、ちょっと切掛け部が大きくなってしまったのが気になります。このケースでは、ホルダー部と表紙部が分離する構造になっており、両者は磁気によって簡単に貼り付けられるようになっています。表紙部にはカードなどを収納できるカードポケットがありますが、この磁気の影響は受けないと考えられます。この構造のせいか、ちょっと厚めになっていますので、従来の形状であれば入ったはずのポーチに入らない可能性も出てきます。本体色はブラックとブラウンの二色が用意され、それぞれの価格は$69.99です。ただし、出荷はiPhone11シリーズ販売後の09月23日になるようです。
参照:BookBook vol. 2 for iPhone