web広告1


ソニーストア
ソニーストア

土曜日, 5月 27, 2017

【CRKT】RUGERブランドのタクティカルペン

CRKT社から、RUGERブランドのボルトアクションペンが販売されています。ベースになっているのはBoker社から販売されているそれですが、側面に白く浮き出しているのは銃器メーカーのRUGERの社名。WWIIのドイツ銃器メーカーとしてはWalter社と双璧をなす、あのメーカーブランドです。BOKER 社がドイツのメーカーなので、そのあたりが関係しているのかも知れません。ペン軸自体は、お約束の6061アルミ合金製で、円周に沿う形で滑り止めの溝が切られています。ペンクリップ脇にはボルトアクションのレバーとメーカーロゴが入り、全長は約140mm程。替芯としては Schmidt® Pencil System (Refill DSM-2007 - .05mm)が必要になります。本体色にブラックとレッドの2種類がある様ですが、特にレッドには注目です。と言うのは、アップル社のiPhone7に見られる (PRODUCT)RED™製品に共通のレッドに近い配色になっており、まったく同じ色ではありませんが、割りと落ち着いたカラーです。タッチペンの機能はありませんから、同時に使う機会は少ないとは思いますが、やはり揃えられるものならば揃えたいものです。ブランドもありますし。オンラインでの販売価格は$49.99です。
参照:Ruger® Bolt-Action Mechanical Pencil

【Medford Knife】無骨なタクティカルナイフ

カッチョいいナイフと言うと、やはりMedford Knife社の「USMC EOD-1」はその最先端にいると思います。極端に分厚いグリップ、一般的には無駄としか言えないブレード部の無骨なデザイン等、これを越えるナイフには未だあった事が無いです。ブレード長は127mmと意外に短いのですが、これは先端まで刃が入っていない為で、ナイフそのものの全長はその倍以上の260mm。先端部は、ワイヤーを切る為のもので、ブレード状にはなっていますが、実際にはブレードの様に鋭くなっている訳ではなさそうです。ブレード厚は7.4mmで十分に分厚く、峰には鋸刃が着いています。グリップはG10素材ですが、異様な分厚さが目につきます。この部分と専用シースのカラーはブラック/コヨーテ/オリーブドラブグリーンの3色が用意され、発注時に指定できます。ただ、重量もそれなりにありまして、仕様上は500g以上。鐔元には、カラビナ等に取り付ける為の穴が開いています。日本で言うと剣鉈がもっとも近いかと思うのですが、それ以上に無骨で、異様なカッチョよさです。オンラインでの販売価格は$450とちょっと高価なのが難点です。う〜ん、かっちょいい!
参照:USMC EOD-1

【ThinkGeek】工具の様なボールペンとは?

ThinkGeekで、ボールペンのセット「Not So Dangerous Tool Pens - 4pk」が販売されています。普通のボールペンの形状はしておらず、カッター/ラジオペンチ/鋸/ペグ等の形状をしていますので、作業用としてはかなり似合っている様な気がします。ただし、別に防水仕様とか、防塵構造になっているとかと言う事はなさそうなので、屋外で使おうとか、ホコリだらけの作業場で使うなんて言うのは避けた方が良さそうです。それぞれの外形はレジン製の様で、金属程ではないですが、それなりに強い素材になります。まぁ、実際には機能しない玩具レベルのものなので、ボールペン以外の用途に使わない方がよろしいかと思います。案外と、お子さんには受けが良いかも知れませんね、特に男の子には。4個が1セットになり、オンラインでの販売価格は$19.99です。カッターやペグ等は、あまりリアリティを追求するとヤバい部分も多いので、それとわかる様に、わざとこういうデザインになっているんじゃないかと。
参照:Not So Dangerous Tool Pens - 4pk

【パナソニック】長時間再生が可能なヘッドフォン

パナソニックからBluetooth接続のヘッドフォン「RP-HF400B」が発表されています。全体としては無難なデザインで、大型のイヤークッションが外部の音を遮断する密閉式になります。見るからにチープと言う感じでは無く、それなりに見栄えがするデザインです。とは言え、重量は見かけよりも軽量な130gなので、それほど重量は感じないとは思います。ドライバユニットは30mmφで、このあたりが重量に効いているのかな、と。接続はBluetooth4.1で、サウンドコーデックはSBC/AACに対応します。バッテリは見かけ通りに大容量のものが搭載され、SBC時の連続再生時間は最大20時間。完全ワイヤレス等のバッテリ容量を気にしなければならないものと違って、朝家をでてから夜中に帰宅するまで、連続で再生が可能と言う事になります。また、充電時間は2.5時間とそれほど長くはなく、丸一日のローテーションが可能と言う事になります。6月下旬からの販売が予定され、店頭予想価格は7500円前後との事です。
参照:ワイヤレスステレオヘッドホン RP-HF400B【6月下旬発売予定】

【上海問屋】キーバックライトが派手なメカニカルキーボード

上海問屋で、キーバックライトが派手に光るゲーミングキーボードが販売されています。キースイッチにいわゆる中華青軸を採用した製品で、CherryMXの青軸に近い打鍵感が得られます。で、キーバックライトですが、キースイッチ一つ一つに内蔵されたLEDを制御して、キー単位で好みの色に設定する事が可能になっています。これには専用アプリが必要になりますが、発光パターンも設定可能で、一度設定したパターンは3パターンまでキーボード側で切り替える事ができます。また、プリインストールされた発光パターンは9種類で、これもキーボード側の機能で切り替える事が可能です。LED の明るさもキーボード側の機能で変更が可能になっており、明るすぎると思ったらショートカットキーで上下動する事が可能です。この種の中華キーボードにしては珍しく、付属ソフトによるマクロ機能が用意されていますので、うまく設定すればかなり汎用性の高い利用が可能かも知れません。キーピッチは19mmと標準的です。.オンラインでの販売価格は6999円(税込み)で、メカニカルキーボードとしては安価ですが、キー配列が英語版104キーなので、そのあたりが気になるかも知れません。

参照:RGBメカニカルゲーミングキーボード(英語104キー)(914730)

【サンワダイレクト】デュプリケータとしても使えるHDDドック

サンワダイレクトで、最大容量10TBに対応したHDDデュプリケータ「800-TK029」が販売されています。天板に2スロットを有したデュプリケータ/HDDドックで、SATA標準コネクタを有した2.5"/3.5"のドライブをセットして、USB3.0接続の外付けHDDとして使えるだけでなく、単独でHDD/SSDデュプリケータとして使用できます。まぁ、この種のドックは、デュプリケータとして使われる方が多いでしょうしね。それぞれのスロットは最大10TBまでのドライブに対応しており、事実上は、市場に出回っているほとんどのドライブに対応できている事になります。もっとも、複製にかかる時間が長めなのは、どうしてもデータ転送にかかる時間が必要になってしまう為で、おおよそ1TBあたり2時間前後と換算するとわかり易いかと。市場に出回っている製品の中では、高速な部類に入ります。公称値では、6TBドライブの複製にかかる時間が約13時間、2TBで約5時間となっています。また、普通に外付けHDDドックとしても使用可能で、その際にはUSB3.0接続、UASP対応により、高速転送が期待できます。オンラインでの販売価格は5780円(税込み)です。
参照:HDDクローンスタンド(SSD対応・容量10TBまで・USB3.0・SATA3対応・UASP対応・HDDデュプリケーター)「800-TK029」

金曜日, 5月 26, 2017

【belkin】大出力/急速充電可能なモバイルバッテリ

belkin社から、小型のモバイルバッテリ「Pocket Power 5K Power Bank (aka Portable Charger)」が発表されています。内蔵するバッテリ容量は5000mAhで、これが商品名の5Kの由来です。容量的にはiPhone7の3倍にちょっと及ばない感じで、iPhone7Plus の2倍に満たないので、前者のフル充電は可能ですが、後者はちょっと微妙ですね。出力ポートはUSB-Aが1ポートのみですが、最大で2.4Aの電流出力に対応していますので、iPad等の予備電源としてもいけるんじゃないかと。また、入力はmicroUSBですが、2Aの電源アダプタを繋げば急速充電も可能としています。最近のモバイルバッテリのお約束で、充電用のケーブルは付属しても、電源アダプタは付属しませんので、別途、用意しておく必要があります。サイズは明記されていませんが、iPhone7 と比べると小型になっている様ですから、重ねて持つのには何の問題もなさそうです。バッテリ残量インジケータは4個のLEDで表示され、これは本体側面から確認できます。本体色として、Black/RoseGold/Silverの3色が用意され、オンラインでの販売価格は$29.99です。このクラスの容量が、サイズや価格のバランスがとれていていいと思いますよ。
参照:Pocket Power 5K Power Bank (aka Portable Charger)

【サンワダイレクト】ディスプレイ端子付きUSBハブ

サンワダイレクトからは、PD対応のUSBハブとして、「400-HUB050PD」も販売されています。こちらも2ポートのUSB-Aポートと、充電兼用のUSB-Cポートを備えているのは同様ですが、メモリカードスロットの代わりにHDMIポートを装備している事が違いになります。各コネクタの位置関係も変わっているので、中身はまったくの別物と言ってもいいのかも知れません。メモリカードスロットの代わりに備わったHDMIポートは4KTV出力に対応しており、外部にMacBook内蔵ディスプレイよりも高解像度のディスプレイを接続する事が可能になります。1ポートのUSB-Cポートは電源供給兼用で、ここにMacBook付属のAC電源アダプタを接続して利用します。2ポートのUSB-A端子にはフラッシュメモリやハードディスク等を接続する事が可能になっているので、メモリカードリーダ/ライタをここに接続して利用する事ができます。とは言え、主たる目的は外部ディスプレイ接続ですから、これを必要としている方には朗報かと思います。オンラインでの販売価格は6780円(税込み)です。一体型は本体からの熱伝導が伝わり易いと思っている方は、迷わず分離型を選択すべきです。

参照:MacBook用USB PD対応USB3.1Type-Cハブ(HDMI変換・充電機能付・USB3.0・USB3.0ハブ2ポート)MacBookに接続したまま充電可能。USBハブ2ポート付き。「400-HUB050PD」

【サンワダイレクト】MacBook用のメモリカードスロット付きPD対応ハブ

サンワダイレクトから、USB PD対応のメモリカードリーダ/ライタ付きUSBハブ「400-ADR310SPD」が販売されます。MacBook(2015/2016)で問題になるのは、すっきりとした外観の代わりに減らされた入出力ポートです。電源供給兼用のUSB-Cが1ポートしかないうえ、本体にはメモリカードリーダ/ライタの機能も無いので、いろいろと使いにくいと言うのが正直な所でした。このUSBハブはUSB-Aポートが2基と、SD/SDHC/SDXCメモリカードスロット、microSD/SDHC/SDXCメモリカードスロットが装備されており、外部からの電源供給用にUSB-Cが1ポート用意されたUSB PD対応の製品になります。外部からの電源供給が可能で、尚且つメモリカードが使用できる上、2ポートの外部ストレージ等が利用可能になっています。装着時、MacBookと一体にはならないのが難点かも知れませんが、最低限必要なポートは備わっていると言えます。とりあえず、MacBook(2015/2016)を購入したら、最初に追加する周辺機器の筆頭にあげてもいいんじゃないかと。オンラインでの販売価格は5780円(税込み)です。ただし、メモリカードスロットは排他利用になり、どちらか一方しか使えませんので、悪しからず。

参照:MacBook用USB PD対応USB3.1Type-Cハブ(充電機能付・USB3.0ハブ2ポート・microSD/SDカードリーダー付・ケーブル付)「400-ADR310SPD」

【フォーカルポイント】すっきりとした手帳型ケース

フォーカルポイント社から、TwelvwSouth社のiPhone用ケース「Journal」シリーズが発表されています。journalシリーズは、基本的にはBookBookシリーズをベースにして、外観をすっきりとした本革にした様な製品になります。背面カメラの開口部が角まで開いているあたりに、その名残を見て取る事ができます。内側に用意されたカードポケットも、iPhone7用が4基、iPhone7Plus用が5基で同じですし、iPhoneを専用のポリカーボネート製ホルダーに装着する点も同様です。外観がすっきりとした事で、BookBookシリーズの重厚長大さが無くなりましたが、その分だけ万人向けのデザインになったとも言えます。パッと見で普通の手帳の様に見えるのは、目立たないと言う点では良い事です。言ってしまえば、手帳型ケースの基本形ですから、汎用性も高くとれるかと。本体色はブラックとブラウンの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は8424円(税込み)です。
参照:Twelve South Journal for iPhone 7
参照:Twelve South Journal for iPhone 7 Plus

木曜日, 5月 25, 2017

【3E】見た目が大きい完全ワイヤレスイヤフォンマイク

3E社から、完全ワイヤレス型のイヤフォンマイク「CHARIOT(チャリオット/3E-BEA3)」が販売されます。残念ながらシルバーモデルは無いので、念のため。オウ、ブラボー。接続はBluetooth4.2で、サウンドコーデックはSBC/AAC等に対応します。左右のドライバユニットはイヤーピースでのみ耳に固定され、イヤーフックの類いはありません。装着時には耳からちょっと飛び出している様な感じがあり、見た目もちょっと大型なので、固定は不安です。とりあえず、見た目だけで言えば、ジョギングで使用しない方がいい様に思われます。連続音楽再生時間は2.5時間で、連続通話は4時間。バッテリの充電は専用のクレードルで行なわれる標準的な方式で、フル充電には2時間程かかかります。本隊はIPX4相当の防水仕様になっており、汗程度では何の問題もなさそうです。シルバーモデルはありませんが、ブルー/ブラックの2モデルが用意され、オンラインでの販売価格は11800円程との事です。

参照:CHARIOT(チャリオット/3E-BEA3)

【サンワダイレクト】L字型Lightningケーブル

サンワダイレクトで、MFi認証済みのLightningケーブル「500-IPLM018W」が販売されています。最大の特徴はLightningコネクタ側がケーブルの向きと直交しているL字型の配置になっている事で、使用状況や配置によってはこちらの方が便利と言うケースも少なくないでしょう。特に横向きに手持ちにした時には、こういったL字型のケーブルの方が安定しますから。充電しながら動画を見たいとき等は、これがあるとケーブルが邪魔にならず、指にあたる不快な感触を受けずに済みそうです。モバイルバッテリから充電する際にも、こちらならば全体の長さを抑えられます。もちろん、安心のMFi認証済み商品なので、iOSのバージョンに依存せずに利用が可能です。ケーブル長はもっとも使い易い1mで、本体色はホワイトのみ。ケーブルそのものはそれほどひねった構造では無く、一般的な断面が円状のケーブルになります。別に、平型とか、ケブラー繊維編み込みとか言うものではありません。オンラインでの販売価格は1280円(税込み)です。割りと安価で、認証済み商品なので、買い得ではないかと。
参照:ライトニングケーブル(Apple MFi認証品・L字型コネクタ・充電・同期・Lightning・1m・ホワイト)「500-IPLM018W」

【フォーカルポイント】RelaxedLeather採用のケース

フォーカルポイント社からは、TwelveSouth社のiPhone7/7Plus用ケース「RelaxedLeather for iPhone 7 / 7 Plus」も販売されます。こちらはRelaxedLeatherと言う本革製のケースで、背面に2基のカードスロットがあるのが特徴です。その分、ディスプレイカバー側には何も無いのですが、縁がディスプレイ面よりも1mm程出っ張っているので、ある程度の画面保護効果があります。できれば、保護フィルムの類いを使った方が安全ではあるのですが。このRelaxedLeatherは、手作業でエッジを磨き上げたと言う本革で、使い込む程に個性的な外見に変わって行くのが特徴です。本革製と言う事もあって、ある程度の耐衝撃性は持ち合わせている様ですが、あまり過度に期待するのはやめた方がよろしいかと。ホルダーの内側にはマイクロファイバーが採用されているので、iPhone本体に傷をつけにくくなっています。本体色にはブラック/グレーベージュ/ワインレッドの3色が用意されますが、ワインレッドあたりはiPhone用ケースとしての採用例が少ない色なので、このあたりを好む方にはいいかと思います。レッドよりも暗めな感じの色ですね。オンラインストアでの販売価格は、共に6264円(税込み)です。
参照:Twelve South RelaxedLeather for iPhone 7
参照:Twelve South RelaxedLeather for iPhone 7 Plus

【フォーカルポイント】iPhone7/7Plus用BookBookケース

フォーカルポイント社から、TwelveSouth社のiPhone7/7Plus用ケース「BookBook」シリーズの販売がアナウンスされています。TwelveSouth社のケースと言えば、この古書型のケースが代名詞な訳ですが、ようやくiPhone7/7Plus用の製品が国内販売になる訳です。手帳型ケースが数ある中で、このシリーズはもっとも個性的で、実用的でもある製品ですね。TPU素材のちょっと安物感の残る外装では無く、重厚な本革製と言うのもポイントが高いです。iPhone7/7Plusのサイズなので、実サイズはそれほどでもありませんが、存在感はピカイチと言えます。iPhone7/7Plusはポリカーボネート製のホルダに装着し、背面カメラ部分は角まで空いた形状になっています。内側にはカードポケットはiPhone7用で4基、iPhone7Plus用で5基用意され、各種クレジットカードや電子マネーカード等を入れておく事ができます。従来のシリーズと同様に、本体色にはヴィンテージブラウンとクラシックブラックが用意されます。オンラインでの販売価格はともに9072円(税込み)です。父の日のプレゼントには丁度いいかも知れません。
参照:Twelve South BookBook for iPhone 7
参照:Twelve South BookBook for iPhone 7 Plus

【マクセル】Lightning接続用のモバイルバッテリ

マクセル社から、Lightning直結の外部バッテリ「“軽(かる)|薄(うす)” MPC-RTL3000」が販売されます。側面縁にLightningケーブルを埋め込んだバッテリで、他に出力ポートが無いと言う潔い製品です。サイズ的には69mm(W) × 139mm(H) × 4.8mm(D)なので、ちょうどiPhone6s/7に近いサイズと言う事になります。もっとも、厚みが4.8mmしかないので、だいぶ小さい印象になりますけど。バッテリ容量は3000mAhとiPhone6s/7に合わせたくらいの容量で、ギリギリ一回分の充電ができるくらいです。予備電力としてはなんとかなりますし、持ち歩き時にも気にならないサイズと言えます。とは言え、側面縁に埋め込まれたLightningケーブルはちょっと短めで、iPhoneに接続すると重ねて持つ事ができず、位置が縦方向にずれる感じになるので、そのあたりを考慮して欲しかった所です。せっかく、ほぼ同じ平面積なんですから。なお、LightningコネクタはMFi認証済みなので、安心して使えそうです。充電用のmicroUSBケーブルは付属しますが、充電用の電源アダプタは付属しませんので、5V/1Aの電源が必要になります。本体色にはブラック/ゴールド/シルバー/ピンクの4色が用意されますが、残念ながらジェットブラックとレッドは用意されない様です。記事執筆時点では、オンラインストアに登録はなさそうです。
参照:Lightningコネクタ専用モバイル充電バッテリー“軽(かる)|薄(うす)” MPC-RTL3000

【ミヨシ】トラックボール内蔵型Bluetooth接続キーボード

ミヨシ社から、トラックボールを内蔵したBluetoothキーボード「TK-BT02」が販売されます。右奥側にトラックボールを配し、左奥側に左右クリックボタンとスクロールホイールを備えたキーボードで、接続はBluetooth3.0。キーピッチは19mmと標準的な値なので、一般的なミニキーボードと同等のサイズになります。キートップは間が空いたアイソレーション方式で、支持架はパンタグラフ式。キー配列は日本語準拠なので、iOSでの利用はちょっと考えものです。最大4台までのマルチペアリングが可能なモデルで、切り替えは専用のキーで行ないます。また、トラックボールの分解能も3段階の切り替えが可能ですが、こちらも専用キーが用意されます。トグル式ではないので直感的に操作が可能ですが、そんなにいじる所でもないので、トグル式の方がわかり易いかも?動き検出のセンサは光学式。また、キーサイズが比較的大型なので、スマフォやタブレット端末ではちょっと使いにくい気がします。標準的な持ち方が画像の通りだと、ポインティング操作とキー入力の度にいちいち持ち帰る必要があり、煩わしく思います。どちらかと言うと、スティック型PCの様なデバイスに向いているのかな、と。対応OSはWindows 7/8.1/10,MacOSX 10.6以降,iOS9.0以降,Android 4.1以降,PS3  2.8以降等となっていますが、iOSではトラックボールが使えません。電源は単三乾電池2本で、想定使用時間はキーボードのみで460時間。トラックボールを併用した場合には、130時間程となっています。オンラインストアでの販売価格は7980円(税抜き)です。
参照:トラックボール内蔵 Bluetoothキーボード [TK-BT02]

水曜日, 5月 24, 2017

【キングジム】扉の向こうに人の気配が?!

キングジム社から、鉄扉の表裏に取り付けて、見えない扉の向こう側にいる人を検知する「扉につけるお知らせライト」が販売されます。確かに、鉄扉の上の方には窓がついている事は多いのですが、そこから窺い知る事ができる外部と言うのは実に狭い領域でしかないです。窓の死角に当たる廊下を人が歩いていると、扉を開けた瞬間にガシャーンなんて事になりかねません。この商品は鉄扉の表裏に貼付けて、部屋の中から外に人がいるかどうかを確認できると言う便利グッズな訳です。このセンサがあれば、不用意に扉を開けて、お客さんの鼻血ブーとか、点灯させた事で訴訟問題に発生すると言う事も少なくなります。赤外線センサで感知して、外部に熱源となる人がいる場合にはそれをランプで知らせる形式になりますが、センサの感知範囲には限界がありますので、壁に沿って接近して来る特殊部隊や、背の低い犬/猫は検知できない事があります。また、磁石で固定する為、取り付け場所は鉄扉である必要があり枡。また、表裏は有線で接続されるので、密閉度が高い扉だと取り付けができません。電源は単三乾電池/エネループが3本で、連続で半年程の利用が想定されています。6月16日からの販売が予定されており、オンラインでの販売価格は8000円程です。ちょっとお高めですかね?
参照:扉につけるお知らせライト

【タカラトミーアーツ】最強のアイスをかき氷にする?!

井村屋のあずきバーと言えば、日本人で知らないと言う事は無いと思うくらいの超メジャー商品ですが、一説にはサファイアに匹敵するとまで言われるその硬さに、何本の前歯が敗北をして行ったか。ネットを探ると、「ワシのあずきバーで釘が打てますぜ」とか、硬度計で計測した等の、数々の「堅さ」についての情報が満ちている訳ですよ、あずきバーと言う食品には。タカラトミーテック社から販売される「おかしなかき氷井村屋あずきバー」を使えば、あずきバーをかき氷として食べられる様になりますから、前歯を気にする事も無くなります。試作は6台にも及んだそうで、最終的には金属刃と木のスティックを取り外す工具を使うと言う、この種の調理器具(?!)としては画期的な解決法により、あずきバー全体をかき氷にする事に成功したそうです。それにしても、何が彼らをこんなものに駆り立てたのか、あずきバー恐るべし。井村屋さんの方でも公式ツィッターアカウントで追認していますので、これは完全に公認の商品と言う訳です。今まで、あずきバーを敬遠していたり、その堅さの前に敗れ去った前歯をお持ちの方には、ぜひともお使いいただきたい。6月からの販売が予定されており、オンラインストアでの販売価格は3024円です。なお、あずきバーの65mlサイズ専用で、85mlサイズには対応していないそうです。
参照:おかしなかき氷 井村屋あずきバー

【Zagg】エントリーレベルのワイヤレスイヤフォンマイク

Zagg社のiFrogzブランドで、Bluetoothß
接続のイヤフォンマイク「intone wireless」も販売されています。こちらは単独の14mmφのドライバを内蔵しており、シンプルなエントリーレベルの商品になります。大型のリモコンユニットは「Impulse Duo Wireless」と同様で、内蔵した大容量バッテリにより、10〜12時間の連続音楽再生時間を可能にしています。ちょっと大型なので、ジョギング等のスポーツに使用するにはちょっとアレかも知れませんが。このリモコンユニット裏には磁石で固定されるクリップが用意されており、未使用時のケーブルをまとめておいたり、リモコンユニットをカラーやポケットに固定しておくのには便利です。防水仕様はIPX2相当なので、汗程度では問題はないですが、ちょっと仕様の数字としてはあまり高いとは言えないです。実用上の問題ではないのですが、スポーツ仕様ではないと言う程度に考えた方が良さそうです。実用上は、このリモコンユニットをフロント側にしておくので、クリップでの長さ調整はほぼ無理そうです。オンラインでの販売価格は$29.99です。
参照:intone wireless

火曜日, 5月 23, 2017

【Kickstarter】FPGAを使ったZXSpectrum互換ボード?!

Kickstarterで、ちょっと変わった互換PC「ZX Spectrum Next」が資金調達にあたっています。大元になったのは懐かしのSynclair ZX Spectrumですが、この機能をワンチップのFPGAで実現しており、さらに現代風のインターフェースを付加しているのが特徴です。ビデオインターフェースにはVGA/HDMIの2系統が用意され、外付けキーボードはPS/2。記憶媒体としてSDメモリカードが使用できます。CPUとして実現されているのはZ80Aですが、クロックはオリジナルの3.5MHzに加えて、倍速の7MHzでも動作する事ができます。これだけの機能を付加できただけでもかなり脅威なのですが、日本にもワンチップMSXと言うのがありまして、まったくできないと言う事ではなかったのだと思います。この製品ではもう一段階進んで、Rasberrry Pi Zeroをスレーブユニットとして接続可能で、そちらの機能をフルに利用できると言うのが売りです。つまり、ZXマニアに加えて、新もの好きが多そうなRasberry Piのユーザーまで魅了していると言う訳です。目標金額に対して、2.8倍近い金額を集めていますので、商品化の可能性は高いかと思います。それにしても、最近のFPGAは凄いですね。日本でも、ワンチップMSXをさらに進化させて欲しい所です。

参照:ZX Spectrum Next

【Zagg】デュアルドライバ式のワイヤレスイヤフォンマイク

Zagg社のiFrogzブランドからは、小型のワイヤレスイヤフォンマイク「impulse duo wireless」が販売されています。接続はBluetoothのみで、有線接続はできません。イヤフォンマイクにしてはちょっと大型化した感じですが、ネオジウム磁石を内蔵した6mmφのドライバを片側に2基ずつ内蔵しているのが特徴です。これを持って12mmφ相当と言うのは乱暴ですが、1基よりはましな音質になってくれる事が期待できます。両耳は細いネックバンドで接続され、中央にはかなり大型のリモコンユニットがあります。ただし、このリモコンユニットはケーブルの長さ調整等には向かず、もっぱら、未使用時にケーブルを巻き付けておく為のもので、磁石でケーブルをロックする機構が付いています。リモコンユニットが大型と言う事は、ここに収納されているバッテリも大型と言う事で、連続音楽再生時間は10時間にも及びます。両耳完全ワイヤレスモデルと比べれば、圧倒的に長い時間の使用が可能と言う事です。防水仕様はIPX2 相当で、一応の防汗程度の機能の様です。スポーツタイプではないにせよ、小型の製品が欲しいという方には向いているかと。オンラインでの販売価格は$44.99です。
参照:impulse duo wireless

【フォーカルポイント】有線/無線接続可能な大型ヘッドセット

フォーカルポイント社からiFrogzブランドのオンイヤーヘッドフォンが販売されています。接続はBluetoothによるワイヤレスと、同梱のケーブルによる有線接続が可能になっています。かなり大型のイヤーカップには40mmφと言う大型のドライバユニットを内蔵しており、イヤーカップやヘッドバンドはマットコーティングがされています。この辺り、時間経過で剥がれたりしないかと心配にはなります。ヘッドバンドはかなり幅広で、重量のある本体をしっかりと支えられます。イヤーカップが大型と言う事は、内蔵バッテリも大容量になっている訳で、連続再生時間は最大10時間。しかも、バッテリがきれれば有線接続に換える事も可能なので、実際の使用時間はそれ以上になります。ちなみに、充電時間の目安は1.5〜2.5時間。なお、iOS機とペアリングした場合には、画面上でバッテリの残量を確認する事が可能です。本体色はブラックとレッドが用意され、オンラインストアでの販売価格は、通常価格が3980円(税込み)で、セール期間中は3480円(税込み)となっています。
参照:iFrogz coda wireless Bluetooth オンイヤーヘッドホン

月曜日, 5月 22, 2017

【ミヨシ】無線LAN接続のデジタル顕微鏡

ミヨシ社から、無線LAN接続で最大3台までのスマフォ/タブレット端末に接続可能なデジタル顕微鏡「UK-04」が販売されています。画像センサは130万画素のCMOSで、倍率は25倍と100倍の切り替え式。無線LANは2.4GHz帯のIEEE802.11b/g/nに対応していますが、到達距離は短めの5m程度。机の上にデジタル顕微鏡をセットして、その回りでスマフォやタブレット端末を扱うのであれば問題はなさそうです。焦点合わせはマニュアルで行ないますが、対物レンズ回りに配置された8個の高輝度白色LEDで明るく照らし出す事ができますから、焦点合わせは容易です。専用のスタンドが付属しますので、長時間の観察や定点観測等には適しているんじゃないかと。無線LANや高輝度白色LED等に使う為のバッテリは内蔵されており、容量は1200mAhと少容量なので、外部への給電は行なえません。なお、想定利用時間は1時間程度とそれほど長くはない様です。オンラインストアでの販売価格は29800円(税抜き)です。デジタル顕微鏡としては標準的な価格ですが、単価としてはちょっとお高めで、学校案件と言った方が良さそうです。
参照:ワイヤレスデジタル顕微鏡 [UK-04]

【Kickstarter】デュアルカメラ用レンズアダプタ一体型ケース

iPhone7Plusユーザーの皆様、永らくおマンタせいたしました。KickstarterでiPhone7Plus専用のレンズアダプタ付きケース「ShiftCam」が資金調達にあたっています。iPhone7Plusの場合には、背面カメラがデュアルカメラ式になっており、クリップ式では位置合わせ等にちょっと使いにくい面がありました。このShiftCamではスライド式のレンズアダプタを採用する事で、位置合わせの手間をを省き、尚且つ複数のレンズが使えると言ういいとこ取りの製品になっています。クリップ式の様な怪しさもあまり感じられず、レンズ部分は単にスライドさせるだけで切り替えができるので、撮影も楽になると言う訳です。もちろん、持ち運び時にもあまり気にならないですから、普通のケースと同様の手軽さになります。また、ケースに膨らみを付ける事で横向きに持ち易くしているので、撮影時の安定を図る事もできます。まぁ、これに足りないのは、ビデオライトくらいの機能でしょう。ただ、ユーザーがiPhone7Plusユーザーのみと言う汎用性の無さから、資金調達はあまり捗ってはいない様で、募集期間を2週間半残した時点では目標金額の6割り程に止まっています。ユーザーとしては、市販される事を望みますけどね。

参照:SHIFTCAM: Add 7 Stunning Features on your iPhone 7 Plus Lens

【バッファロー】低価格で名刺立てにもなるメモリカードリーダ/ライタ

バッファロー社から、USB接続のメモリカードリーダ/ライタ「BSCR100U2シリーズ」が販売されます。SD/SDHC/SDXC,CF,MS等の各種メディアに対応しており、miniSD等のメディアは別売のアダプタでの対応になります。あらたま形状のメモリカードがリリースされている訳ではありませんが、最大容量512GBまでのSDXC、256GBまでのmicroSDXC/CF、32GBまでのMSに対応しています。XD/SMは未対応ですが。見かけ上の最大の特徴はCFの逆挿しを防ぐ為のスロット形状と、天板上に設けられた謎のスリット。CFは逆挿しする事でピンが折れてしまいますが、これを防ぐ為のガイドがきちんと入っています。コストダウンの為に省略されている製品も見かけますけど。天板のスリットは、その内側にパイロットLEDを配置しているので、まぶしくないと言うのが一点。いや、そんなに明るい製品があったかと思うのですが?もちろん、メモリカードや名刺を置く為のスタンド代わりにもなりますが、そもそも名刺を立てるか?と言う疑問はあります。本体色にブラック/シルバー/ホワイト/レッドの4色が用意され、オンラインストアでの販売価格は842円(税込み)と低価格になっています。
参照:USB2.0 マルチカードリーダー/ライター「BSCR100U2シリーズ」

日曜日, 5月 21, 2017

【Griffin Tech.】グレーのモバイルバッテリ登場

Griffin Tech.社からモバイルバッテリ「Reserve Power Bank」シリーズの新型が発表されています。大きく変わったのは本体色がグレーとなった事と、本体デザインがコネクタのある面でキュッと搾られている事でしょう。本体色のグレーは、ブラック程重くはなく、ホワイト程軽くもないと言う感じの色です。あまり見かけないカラーですが、派手と言う訳でもなく、無難な感じがします。今まで、採用例が少ないのは何故でしょう?シリーズは4機種で構成され、それぞれの容量は2600mAh/5200mAh/9000mAh/18200mAh。最上位の18200mAhモデルのみ、USB出力が2ポート用意されていますが、それ以外は1ポートのみの出力。5200mAhモデルはまだしも、9000mAhモデルは2ポート欲しかった所です。また、2600mAhモデルは、そろそろスマフォ一回分の充電と言う表記を変えるか、ラインナップから外した方が現実的なのかも知れません。なお、充電用のケーブルは同梱されますが、外部電源アダプタは別に用意する必要があります。オンラインでの販売価格は$19.99/$24.99/$29.99/$44.99となっています。モバイルバッテリと言うと、一部の怪しい中華商材で中身がおかしいと言う事がある様ですが、ここなら安心できるのではないかと。
参照:Griffin Announces Availability of Reserve Power Banks

【Kershaw knives】小サイズのネックナイフ

Kershawブランドで販売されているネックナイフの「AM-6」がなかなか良さげです。ブレード長がわずかに38mmしか無いネックナイフで、ブレード素材はクロモリ鋼。表面がサンドウォッシュ仕上げになっているので、如何にもな感じを醸し出しています。てかてかとした金属光沢のあるブレードよりも、こちらの表面処理の方が渋めな感じがして好きですね。専用のシースにネックストラップを取り付け出来ますが、ナイフ側にもストラップヤードを取り付ける事が可能です。あまり意味がない様にも見えますが、紛失を防いだり、キーリングを通したりする等には使えますので、それなりに便利なのかな、と。ブレード長に伴ってグリップ部分も短くなっている為、正直、持ち易いとは言えません。とは言え、このクラスの小サイズのネックナイフはそれなりに便利なので、家の道具箱に放り込んでおきたいくらいですね。なお、ブレード長が短いので、銃刀法には引っかかりませんが、軽犯罪法には引っかかりますのでご注意ください。オンラインでの販売価格は$ 24.99です。
参照:AM-6 (MODEL 234)

【ロジテックダイレクト】VRサウンド搭載Bluetoothスピーカー

ロジテック社のオンラインストアのロジテックダイレクトで、共栄エンジニアリング社のBluetoothスピーカーpave(パヴェ)【CP-PAVE-1000-NW】の販売がアナウンスされています。商品そのものはクラウドファンディングのmachi-yaで資金調達したという最近の新規製品の流れの一つで、設計から製造までが国内で行なわれています。最大の特徴は”cear Field”と呼ばれる、臨場感と立体感を与えるVRサウンドの搭載で、87.5mm x 88mm x 69 mmとは思えないサウンド再生が可能にしています。実際に聞いて見た方がいいとは思うのですが、なかなかデモはやってないので、参照先の動画を見ていただきたい、と。ちなみに、対応するサウンドコーデックはSBCとAAC。内蔵しているスピーカーは40mmφが2基で、出力は各3W。本体左右方向に向けて配置されています。内蔵バッテリへの充電はUSBバスパワーで行なわれ、最大音楽再生時間は8.5時間と長くなっています。充電時間は4.5時間で、充電用ケーブルは付属しますが、電源アダプタは付属しません。5月下旬からの出荷が予定され、オンラインでの予約価格は19224円(税込み)です。
参照:cear(シーイヤー)VRサウンド Bluetoothスピーカーpave(パヴェ)【CP-PAVE-1000-NW】

【Anker】低価格のワイヤレスイヤフォンマイク

Anker社から、ネックバンド式のBluetoothイヤフォンマイク「Anker SoundBuds Slim」の販売がアナウンスされています。接続はBluetooth4.1で、両耳のドライバをネックバンドで繋いだ形状になります。ドライバユニットの固定はインナーイヤーフックで行ない、耳の外にかける様なフックは付属しません。その代わりに、イヤーチップが4サイズとフックが3サイズ付属しますので、自分の耳に会わせてセットしてください。両耳のドライバ間を繋ぐネックバンドは、付属のクリップで調整が可能になっていますので、使用中にケーブルが暴れる様な事はなさそうです。ジョギング等で使用する場合、バンドが首にあたるのが気になる方もいるかと思いますが、適切な長さに調整する必要はありません。もちろん、防水仕様もIPX4相当なので、汗や小雨程度であれば問題にはなりません。連続音楽再生時間は7時間と比較的長めで、充電はUSBバスパワーで行ないます。両耳のドライバには磁石が内蔵され、収納時にはドライバを付ける事でバンドが絡みにくくなっています。驚くべきはその価格。Amazonでの販売とは言え、オンラインの販売価格が2499円と言う安価なのに加えて、1000個限定で1999円となっています。
参照:IPX4防水規格のBluetoothイヤホン「Anker SoundBuds Slim」を販売開始