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土曜日, 5月 04, 2019

【colinfurze】ブリーフケースマシンガン

ColinFurze氏の新作は、映画「キングスマン」に登場するブリーフケースマシンガンです。昔から映画やコミックスなどに登場していたと思うのですが、要人警護用として紹介されるスーツケースにマシンガンを内蔵したアレです。とは言え、実銃を内蔵したのでは危険なので、銃そのものは電動ガンかガスガンですが。それでも、ストックを外してあるとは言え、UZIとおぼしき銃をブリーフケースに組み込んで、電動で引き金を引ける様にセッティングするって言うのは凄いと思います。ついでにリモコンで操作できる様にしているので、実銃を組み込んだら、排莢が大変だと思いますが。流石に、サバゲなどでは使い難いですが、銃そのものの加工は限定されているので、日本でも条例等には引っかからないんじゃないかと。誰か作りませんかねぇ?

参照:Homemade Machine Gun Briefcase from The Kingsman

金曜日, 5月 03, 2019

【Gerber】EDC向けキーチェーンツール

Gerber社から、EDC向けのマルチツール「MULLET」が販売されています。キーチェーンに取り付けられる程度の小型ツールで、全長もわずかに76mm程度しかありません。見掛けよりも実際には多機能な製品で、ワイヤーカッターやプライバー、±のドライバーなどが用意されています。もちろん、栓抜き付き。ズボンのベルト留めに引っ掛けたり、キーリングに取り付けたりも出来ます。一応、ナイフブレードは備わっていないので、街中で携帯していても改正銃刀法には引っかからないはずです。軽犯罪法には引っかかる可能性がありますが。ベルト留めに取り付けるBelt loop carryの部分は目立ちますが、その先の1/4" Hex driverをてこの原理で固定するために必要な部分です。ちょっと小さいので、掴み難いのは確かですが。本体色にブラックとシルバーの2色が用意され、オンラインでの販売価格は$10です。

参照:MULLET - Solid State Multi-tool

【CoolerMaster】表裏別素材のマウスパッド

ColerMaster社から、ゲーミングマウスパッド「MP860」が発表されています。表裏で別の素材が採用されているのが特徴で、一方は柔らかいファブリック、もう一面はアルミ製となっています。芯材がアルミ合金なので、変形には強く、下に来る塵等で操作に支障を来す事がありません。滑り止めも付いているので、ゲーム中に動いてしまう様な事もなさそうです。操作面は380mm(W) x 260mm(H)なので、キーボードを乗せられるほどではありませんが、大分広くなっています。ゲーム途中でひっくり返すのは現実的ではないですが、ゲームによって表裏を切り替えて使用する事は可能です。縁には19個のLEDによるライティングが施され、発光色や発光パターンを変更する事ができます。もちろん、同社製のマウスやキーボードと連動させる事が出来ます。ライティングのために電源を使用するため、USB接続を必要とします。CoolerMaster社の製品で統一したい場合には便利かも知れません。
参照:MP860

木曜日, 5月 02, 2019

【TITAN Survival】軽量で持ち運び易い寝袋

キャンプ用品の中でも、ちょっと厄介なのが寝袋です。布製のものは保温性が良いのですが、嵩張ります。かと言って、携帯性に優れるアルミ箔のブランケットは強度的に不安です。非常用に必要なのは携帯性と強度の双方に優れた寝袋ですが、TITAN Survival社で販売している「EMERGENCY SLEEPING BAG」はその目的に適いそうです。NASA向けに開発されたと言う商品で、収納時のサイズは82.6mmφ x 153mmと言う超小型サイズになります。収納用に、ナイロン製の巾着袋が付属します。展開時には198cm x 91cmと、大人が使うのにも十分なサイズになります。それでいて、重さは120gと軽量で、持ち運び時にも苦労しそうにない製品す。内側はアルミ蒸着のポリオレフィン樹脂製のフィルムで、再利用にも耐えられる程度には強靭になっています。未だ天災が散発していますので、非常用落ち出し袋に入れておくと良いでしょう。オンラインでの販売価格は$17.98ですが、現在はセール中で$15.99です。

参照:EMERGENCY SLEEPING BAG

【Corsair】サムズクリップ交換可能な有線ゲーミングマウス

Corsair社から、有線ゲーミングマウス「GLAIVE RGB PRO ゲーミングマウス」が発表されています。有線接続のみの製品ですが、動き検出のセンサはPixart社のPMW3391を採用し、物理分解能は最大18000dpi。左右クリックボタンには打鍵耐久回数5000万回のオムロン社製高耐久性スッチを採用しています。ボタン数は7個と少なめですが、フルプログラマブルです。最大の特徴はサイドボタン部のクリップ式サムズグリップで、3種類から選択して装着が出来ます。個人的には、親指が設置面を擦らない、もっとも大きなグリップがお薦めです。お好みで装着し直すと良いでしょう。サイドボタンは大型ですが、一段内側に引っ込んだ形式なので、ちょっと押し難く感じるかも知れません。反対側については交換パネルは用意されませんので、右利き専用かと。ケーブル長はゲーミングマウスの標準的とも言える1.8m。 デスクサイドに置いたPCにも、余裕で届きます。ボタン先端はかなり厚めになっているので、無理な姿勢で持つ様な事もないかと国内販売については、追って販売代理店から発表があると思います。
参照:GLAIVE RGB PRO ゲーミングマウス

【Corsair】ごつめの有線/無線両対応ゲーミングマウス

Corsair社から、有線/無線両対応のゲーミングマウス「IRONCLAW RGB ワイヤレスゲーミングマウス」が発表されています。かなりごつい感じのデザインで、接続はCorsair社独自のSLIPSTREAM ワイヤレステクノロジーと汎用のBluetoothによるワイヤレス接続と、充電兼用のUSB接続のいずれかが可能になっています。SlipStream接続のための超小型のレシーバーが付属しますが、この場合には反応時間が1ミリ秒以下と言う、超高速での反応が可能となっていますので、USB接続に勝るとも劣らない利用が可能になっています。また、バッテリの使用時間も最大50時間で、かなりの長時間のプレイが可能です。充電はUSBバスパワーで行なわれるので、モバイルバッテリからの充電も可能です。また、この充電ポートを利用して有線接続も可能なので、バッテリが切れそうになったら有線接続に切り替えて使用すると言った使い方も出来ます。aeボタン数は10個で、左右クリックボタンには打鍵耐久回数5000万回のオムロン社製高耐久性スイッチが採用されています。なお、動き検出はPixart社のPMW3391を採用しており、物理分解能は18000dpi。プロファイルはオンボードとクラウドの両対応です。国内での販売は、n後日販売代理店より行なわれると思います。個人的には、左右クリックボタンの先端が高いのが好みです。

参照:IRONCLAW RGB ワイヤレスゲーミングマウス

水曜日, 5月 01, 2019

【田中一之刃物製作所】アレとは違うのだよ、アレとは!

 田中一之刃物製作所が販売しているGUSTAV KG-06シリーズが、大変面白そうです。いえ、けっして刃が赤熱化して、金属でもやすやすと切れると言った類いの刃物ではありませんが、某ロボットアニメの量産型ロボットが持つ近接戦用兵器にそっくりです。既にグリーンの柄のKG-06、赤い柄のKG-06Sが販売されており、新規に青い柄のKG-06Gが販売される予定になっています。無印がグリーン系で、S型は赤い訳ですが、S型が3倍の早さ出来れると言う事はなさそうです。G型は青ですが、サーベル型ではありません。ブレード素材はV金10号ステンレス鋼で、実際にも山刀(マチェット)として使える様な両刃の刃物です。刃長はそれぞれで微妙に違っていますが、街中で携帯していたら確実に逮捕されますので、キャンプのときぐらいにした方が良さそうです。オンラインでの販売価格は39000円/48000円/42000円(税別)です。いいなぁ、こういうのは意味もなく所有しておきたいです。でも、絶対に包丁ではないと思いますよ?!
参照:GUSTAV(グスタフ)KG-06 シリーズ

【MecArmy】チタン合金製スリングショット

MecArmy社から、超絶ごついスリングショット「SSI Titanium Slingshot」が販売されます。スリングショットと言うと、ハンドル部分から金属パイプ状のアームが突き出して、その先にゴムを取り付ける形式が思い出されます。この製品もその基本には準じているのですが、全体がチタン合金製である事、パイプ状のアームの代わりに四角いアームが伸びている事が外観上の特徴になります。ハンドル部が横に広いので、ちょっと握り難い気もしますが、頑丈さと言う点で相殺と考えねばなりますまい。ハンドル部正面の凹みにはトリチウム発光型のグローユニットを装着する事が可能で、暗いところでも所在を確認する事が出来ます。とは言え、グローユニットは別に用意しなければなりませんが。最大の問題は、スリングショットにも関わらず、スリングが付属しない事で、こちらも別に用意しなければならない様です。販売価格はでていませんが、ちょっと高めになりそうですね。
参照:SSI Titanium Slingshot

【アンカージャパン】Bluetooth接続のモノラルスピーカー

アンカージャパン社から、小型のワイヤレススピーカー「Soundcore Icon Mini」が販売されています。モノラルタイプのスピーカーは円筒形か、それに近い形状である事が多いのですが、この製品では直方体となっています。単独ではモノラルタイプとは言え、最近の製品らしく、2台ペアリングでステレオ再生が可能です。単独での最大出力は3w、連続音楽再生時間は8時間と個人ベースとしては十分です。充電はUSBバスパワーで行なわれ、充電用のmicroUSBケーブルが付属します。チャージャは付属しないので、別に用意する必要がありますが。防塵防水はIP67相当で、ちょっとした落水程度であれば問題はなさそうです。また、リストストラップが付属しているので、本体を持ち運ぶのには便利かと。ただ、実際にどの程度の頻度で、手首から下げる様な使い方をするかは別ですが。本体重量は215gほどなので、手首から下げてもそれ程重さは感じないでしょう。接続は汎用性の高いBluetooth4.2。オンラインでの販売価格は2999円(税込み)です。
参照:Soundcore Icon Mini

火曜日, 4月 30, 2019

【サンワサプライ】マルチファンクションボタン採用ワイヤレスヘッドセット

サンワサプライ社から、Bluetooth5.0接続のネックバンド式ステレオヘッドセット「MM-BTSH38BK/W」が販売されます。ドライバーカバーにマルチファンクションの大型ボタンを採用し、両耳を繋ぐネックバンドにリモコンユニットがないのが特徴です。リモコンユニットでバランスが悪く感じたり、頬にあたって煩わしく感じる事はありません。ちょっと心配なバッテリの持ちも、連続音楽再生時間7時間と、実用上は問題ないレベルにあります。充電はUSBバスパワーで行なわれ、フル充電には1.5〜2時間程度が必要です。ドライバユニットは10mmφと比較的大型なので、音質も良さそうです。防水性能はIPx5相当で、汗程度であれば問題はなさそうです。耳への固定はイヤーフィンとイヤーチップにより、それぞれ3サイズずつが付属します。両耳は細いネックバンドで繋がれ、長さ調整バンドによって、動いてもネックバンドが暴れない様になっています。本体色にブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインでの販売価格は4536円(税込み)です。
参照:Bluetoothステレオヘッドセット(ブラック)「MM-BTSH38BK」
参照:Bluetoothステレオヘッドセット(ホワイト)「MM-BTSH38W」