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ソニーストア
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土曜日, 1月 09, 2016

【ブライトンネット】大理石製のパームレストでキー入力が捗る?!

ブライトンネットから、大理石製のパームレストが販売になっています。パームレストが単独で販売される例は、最近では少なくなりましたが、長時間の入力を行なう為には重要な要素となります。長時間入力の際には手首から掌辺りに負担がかかる訳で、その負担の軽減の為にはキーボード面と手首の高さの調整が必要です。この大理石のキーボードレストは高さ20mm程度なので、薄手のミニキーボードと言うよりは、一般的なキーボード向けの製品になります。付属する大小4つのゴム脚で、ある程度の高さ調整は可能ですが、キーボード側の高さ調整が必要な事もあるかも知れません。大理石ですから、表面は割りと滑らかで、冷やっとした感覚が得られるのもいいところですね。長時間の文字入力からゲームプレイまで、汎用的に使えそうです。ただし、重量は約1.5kg程もありますので、うっかりして落とさない様に気をつけてください。脚の上に落とそうものなら、軽く骨折するくらいじゃ済まないかも知れません。オンラインストアでの販売価格は5378円(税込み)です。
参照:大理石パームレスト

【SANDISK】防水/防塵/耐衝撃性小型SSD

SANDISK社から、USB3.0接続の外付けSSD「Extreme 510 Portable SSD」が発表されています。一辺が約76mmの正方形の、まるで座布団の様な形状のSSDです。まぁ、座布団程大きくはありませんけど。容量は480GBなので、最近のMacBook Airを始めとした薄型ノートPCをお使いの方で、内蔵ストレージの容量不足に喘いでいると言う方には朗報じゃないかと思います。転送速度もリード時430MB/Sec、ライト時400MB/Secと高速で、機能的な問題はなさそうです。外付けでこの公称値ならば、十二分に実用になります。厚みも11mm程度しかなく、重量もわずかに79gと軽量ですから、持ち運びにも問題はなさそうです。かえって、なくしそうで怖いですが。持ち運ぶとなったら、怖いのが水漏れや粉塵による故障ですが、なんと、IP55仕様に準拠しているので、一般的な生活防水レベルには達しているのではないかと。また、1.8mからの落下にも耐える様ですし、その軽量さと相まって、落としても簡単に壊れる事はなさそうです。また、ソフト的なパスワードプロテクションや、128bit/AES暗号化が可能な様ですので、データ流出もかなり防げると思われます。オンラインでの販売価格は$249.99程の様です。

参照:SANDISK EXTREME 510 PORTABLE SSD

【サンコー】デジ眼で使える外付けモニタ

サンコーレアモノショップで、主としてで慈顔や大型カムコーダー等と併用する為のディスプレイ「バッテリー内蔵極薄HDMI入力7インチ液晶モニター」が販売されています。対角7"のLCDを内蔵し、分解能は1280 x 800。ちょっと前の13.3"ノートPCと同等の分解能になりますので、720P程度であればそのまま表示が可能です。デジ眼等との接続はHDMIなので、これに対応していないデジ眼との接続ができません。別の見方をすれば、HDMI映像出力を持つ機器ならば、映像出力が可能と言う事です。ノートPCを始めとして、最近流行のミニサイズのPC、Rasberry-Pi等まで。なお、最近では珍しいアナログ入出力も有しており、スルーで別のアナログモニタに接続する事もできます。薄型のバッテリを内蔵して、単独での連続動作は1.5時間程の様ですから、モバイルでのマルチモニタ環境も構築可能になります。バッテリ装着時の重量は344gですから、比較的軽量とは言え、デジ眼に装着すると相当トップヘビーになりますので、保持にはご注意ください。また、屋外で使用する場合に、太陽光等で画面が見えなくなる事を防ぐ為、遮光フードが付いています。オンラインでの販売価格は25800円(税込み)です。
参照:バッテリー内蔵極薄HDMI入力7インチ液晶モニター

【バッファロー】高速Lightning接続のフラッシュメモリ

バッファロー社から、Lightning/USB両対応のフラッシュメモリ「RUF3-ALシリーズ」が販売されます。本体両端にUSBとLightningのコネクタを有するフラッシュメモリで、USBは3.0に対応しています。その為、PC/Macからの転送も短時間で行なえるのが特徴です。また、公称値では、20MB/Sec程度の速度は出せる様なので、比較的高速と言えます。それぞれのコネクタ部はコネクタカバーで覆われ、使用時にはこれを外して取り付ける形式になります。Lightningコネクタ側は台座部が多少飛び出しており、4mm程の厚みのケースならばそのまま取り付けが可能です。縁をカバーするバンパー等では、ちょっと厳しいモノがあるかも知れません。他社のフラッシュメモリ等と同様に、専用アプリでフラッシュメモリ内のファイルの直接読み書きが可能なのは当然としても、フラッシュメモリ側にカメラで撮影した画像を直接記録できるのは珍しいんじゃないかと。もちろん、安心のMFi認証済み品です。対応OSは、Windows 7/8/8.1/10,MacOSX 10.8〜10.11,iOS8/9となっています。もちろん、両方のコネクタに接続して、ケーブルの様に使う事はできなさそうです。ストレージ容量は16GB/32GB/64GBの3種類が用意され、それぞれのオンラインでの販売価格は7800円/10000円/14300円(税抜き)です。128GBモデルはありませんが、需要によってはリリースされるかも知れません。
参照:Lightning × USB3.0対応 USBメモリー「RUF3-ALシリーズ」

金曜日, 1月 08, 2016

【ZAGG】AppleWatchとiPhoneを同時充電できるバッテリ

ZAGG社から、AppleWatch用のチャージャが発表されています。こちらはアップル社純正のチャージングパッドを取り付けて充電するタイプで、内部のUSBコネクタに接続して充電を行ないます。パッドは90度起き上がる形式なので、ナイトスタンドモードでの充電も可能になっています。ケーブルはケース内部に巻き付けて、収納しておく事も可能です。なお、内部のUSBポートは2基あり、一方がAppleWatch用の0.5A出力、もう一方がiPhone/iPad用の2.1A出力になり、同時給電も可能になっています。Lightningケーブルが含まれているので、外部にケーブルを引き出してiPhone等への充電を行ないます。キーホルダーサイズとは言いませんが、扱い易いバッテリじゃないかと思います。何よりも、バッテリ内蔵しているので、ちょっとした出張にAppleWatchを持ち出しても安心です。ちなみに、バッテリ容量は5000mAhなので、iPhone等への充電は問題ありません。見た目よりもバッテリ容量が少ない様に思えるのは、ケーブルを巻き付ける部分が内部にある為で、この空間の分だけバッテリ容量が減った感じです。2016年3月の販売が予定されており、オンラインでの販売価格は$79.99です。
参照:mobile charging station

【Olloclip】iPhoneと使う撮影機材セット

Olloclip社からオールインワンの撮影セット「Olloclip Studio」が販売されています。これはiPhone用ケースと指を差し入れて安定させるフィンガーグリップ、三脚等に取り付ける為のマウンタ、マイクやライトを付ける為のアクセサリシュー等をセットにした商品になります。Olloclip社と言えば各種の交換レンズが有名ですが、これらの取り付けも可能になっていますから、多彩な撮影スタイルがとれる事になります。アクセサリーシューにはマイクやライトを取り付ける事ができますが、一般的なカメラのホットシューではなく、フラッシュライトの点灯機能のないコールドシューになっています。従って、取り付けられるライトは常時点灯型の、いわゆるビデオライトの方です。また、別に脱着可能なスタンド脚が用意されるので、通常のケースと同様に立てて使用する事もかのです。iPhone6/6s,iPhone6Plus/6sPlusそれぞれのサイズの製品が用意されますが、オンラインでの販売価格は$89.99で同じになっています。まぁ、Case以外の付属品はほぼ同じなので。なお、実際の販売は2月上旬が予定されている様です。

参照:IPHONE 6 / 6S STUDIO
参照:IPHONE 6 PLUS / 6S PLUS STUDIO 

【Sentinl】銃の指紋認証式安全装置?

セキュリティキーとしての指紋と言うのは、かなり幅広く用いられる様になっており、先頃は銃の外部安全装置のキーとして利用する装置もリリースされました。Sentinl社のIDENTILOCK™もそうした商品の一つで、拳銃に取り付ける指紋認証式の安全装置になります。この種の製品は安全装置を銃に取り付けておく為、射撃時の重量バランスが崩れてしまうと言う欠点がありました。このIDENTILOCK™ではその点を改良して、認証と同時に安全装置がガタッと下に落ちる方式をとっています。これならば、重量バランスを崩す事はありませんから、射撃精度もほとんど変わらないはずです。動画を見ていただくとわかりますが、このガタッと下に落ちる様子はちょっと笑えてしまいますけど。位置から考えて、指紋認証しておくべきは右手の人差し指か中指になるでしょう。認証に時間分だけ即応性は劣りますが、拳銃の競技等の際にはガンケースに入れる事も多いでしょうから、それほど苦労はしないんじゃないかと。各種の拳銃に対応したアダプタが用意されますので、それも同時に指定してください。それにしても、この本体が落ちるシーンは、なんと言うか、どうにかならなかったものかと。

参照:IDENTILOCK™

【PhotoFast】Lightning接続で最小サイズのメモリカードリーダ

PhotoFast社から、Lightning接続のメモリカードリーダ「CR-8800」が発表されています。Lightning接続のメモリカードリーダとは言っても、アップル社純正のそれがSDメモリカード形状のみをサポートしているのに対して、こちらはmicroSD形状のみをサポートする事で、実用的かつ小型サイズの製品を実現しています。たぶん、Lightning接続のメモリカードリーダとしては最小サイズなんじゃないかと。当然、USBポート等はありません。実際、スマフォやミラーレスデジ眼等ではmicroSD形状のメモリカードの方が多く使われていますから、特化しても問題はなさそうです。また、小型にする事で、脱着に不安があった従来製品よりは安心して使えそうです。メモリカードも、最大128GBまでサポートしていますから、事実上はiPhone/iPad等の内蔵ストレージの拡張が行なえる事になります。メモリカード内のデータの閲覧/再生には専用のアプリを用いる為、ファイル形式もアップル社純正よりも多くなります。割りと重要なのは、ファイルのリネームや削除も行なえる事でしょうか?国内での販売は未確認ですが、これならば欲しいと言うユーザーは少なくないのではないかと。
参照:iOS Card Reader CR-8800

【サンワダイレクト】極細のペン先を持つタッチペン

サンワダイレクトから、先端に静電チップを埋め込んだスタイラスペン「200-PEN029BK」が販売されています。先端に静電チップが埋め込まれている為、ペン先がわずかに2mm径しかないのが特徴で、導電ゴム製のペン先を持つ他製品に比べて圧倒的に細い栓を描く事ができます。同種の機能を持たせたPEN026等と比べると、先端の円盤状の部分がない為、よりペンライクな形状になっています。ちょっと太めのペン軸なのは、電源として単4乾電池/ニッケル水素バッテリを1本内蔵する為で、これにより握り易くなったとも言えます。ペン軸そのものが長いのも、それに起因した事と言えますけど。また、段差がいくつもあるのはデザイン上の問題で、あまり気にしないでください。対応機はiPhone6s/6sPlusを始めとした、静電容量方式のタッチパネルを搭載したスマフォ/タブレット端末で、既存のほとんどのスマフォ/タブレット端末で使えるのではないかと。オンラインでの販売価格は4480円(税込み)です。なお、充電機能はなさそうなので、ニッケル水素バッテリを使用する際には別に充電する必要があります。

参照:極細タッチペン(スタイラスペン・iPad/iPhone対応・ブラック)「200-PEN029BK」

【ロジクール】エントリーレベルのワイヤレスマウス

 ロジクール社から、エントリーレベルのワイヤレスマウス「M171シリーズ」が発表されています。接続が独自規格のワイヤレスとは言っても、レシーバまで付属するセット構成でも、オンラインでの販売価格が1250円(税抜き)と言う低価格を実現しているのが最大の特徴です。また、機能的にはサイドボタンのない3ボタンマウスなので、対応OSも多く、公式にはWindows 7/8/10,MacOSX 10.8以降,ChromeOSとなっています。また、公式対応ではないのかも知れませんが、Linux系OSでも問題はなさそうです。スクロールホイールはチルト非対応です。また、マウス本体の電源は入手が用意な単三乾電池一個で、最大12ヶ月の使用が可能とされていますので、非常に経済的です。本体は持ち運ぶのに適した小型サイズで、甲が高い独特の形状をしています。シリーズは天板のカラーのみの違いになり、ブルー+ブラックの他、レッド+ブラックとグレー+ブラックの3色が用意されます。ワイヤードマウスでのワイヤーさばきが面倒になて来た方が、最初に触れるワイヤレスマウスとしては十分ではないかと思います。
参照:M171ワイヤレス マウス
ロジクール様、いつも情報提供ありがとうございます

木曜日, 1月 07, 2016

【Nikon】アクションカメラをリリース?

米国Nikonから、ついにと言うか、ようやくというか、アクションカメラ「KeyMission 360」が発表されています。既にGoProやアクションカム等がリリースされている中、少なくともそれらと同等の機能を持っている必要がある訳ですが、30m防水の他に 耐塵/耐衝撃/耐低温等の機能を有していますので、ほぼ対等と言えます。加えて、電子手ぶれ防止機構が組み込まれている為、撮影時のブレも少なく抑え込めている様です。で、なにがすごいのかと言えば、これ前後対象形になっており、それぞれの面にレンズを備えている点です。これにより、4KTVで360°の撮影ができるとされています。逆に言えば、物理的にモニタを内蔵する事はできませんが、他機でも同様なので問題はないでしょう。2016年春からの販売が予定されているそうですが、現時点では、周辺機器に付いてはなんともアナウンスがありません。アクションカメラのメリットは、各種のアダプタによる取り付けが用意だったり、コントロールを外部から可能にする事なので、その辺りが販売時点で明らかになるといいのですけれど。例えば、レンズカバー等は必需の構造ではないかと思います。
参照:Nikon Charges Into the Action Camera Market with the 360-Degree KeyMission 360

【オリンパス】ICレコーダー初のBluetooth対応ハイレゾ機

オリンパス社から、多分、サウンドレコーダーとしては業界初になるだろう、Bluetooth2.1+EDR対応の「LS-P2」が発表されています。対応しているとは言っても、利用可能なのはヘッドフォンに限定される様で、例えばヘッドセットのマイクから録音すると言う事は明記されていません。対応プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP/SPPなどです。ただ、Android端末専用のアプリで、外部からコントロールして、録音開始等の制御を行なう事はできる様です。本体収納のマイクは3マイクシステム「TRESMIC」で、いわゆる2,1chスピーカーの逆の効果を図っています。つまり、両チャンネルで通常のサウンド入力を行ない、センターマイクで低音域を補うと言う形式です。マニュアル操作による指向性切り替えや、マイク感度の自動調整等の録音機能により、よりクリアな録音が可能です。また、最大で96KHz/24bitのハイレゾ音源に対応しており、再生時のノイズキャンセル機能も有しています。内蔵フラッシュメモリは8GBで、最大32GBまでのmicroSD/SDHCメモリカードに対応します。データ転送はUSB経由となり、スライドレバーによってコネクタを出し入れするタイプになります。本体色はブラックとレッドの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は21578円となっています。
参照:リニアPCMレコーダー「LS-P2」

【Panasonic】ターンテーブル最上位機の復活!復活!

米国Panasonicで、アナログターンテーブルSL-1200の型番を冠したモデルの限定版「SL-1200GAE」と普及版「SL-1200G」が発表されています。SL-1200と言えば、私でもその型番を覚えていると言うくらいに有名なモデルですが、その型番を冠すると言う事はそれだけのクォリティが要求される訳です。とは言え、先代のSL-1200Mk6の販売終了から6年経ち、どの程度のクォリティが保持されているのかが気になるところです。また、それだけ米国でのアナログレコードの需要が大きいと言う事でもあるでしょう。この辺り、録音まで含めてアナログでなければ意味はないと思うのですが。外観は先々代のMk5と非常によく似ており、ターンテーブルは真鍮/アルミダイキャスト/デッドニングラバーからなる3層構造で、これをダイレクトドライブで駆動します。制御方式を新しくした事で、高精度で振動の少ない回転を可能にしました。これを支えるキャビネットは10mm厚のアルミ合金とアルミダイキャスト等からなる4層構造になっており、がっちりと支える様になっています。GAEモデルとGモデルの違いはトーンアームで、それぞれマグネシュウム合金/アルミ合金が用いられているため、重量が違って来る様です。回転数は33 1/3,45,78rpmにち合おうしている為、SP/EP/LP盤の使用が可能な様です。ただし、出力はアナログのみです。GAEモデルは今夏に1200台限定で販売される様ですし、Gモデルは今冬の販売が予定されています。
参照:​Technics Redefines the Direct-Drive Turntable with the Launch of Next-Generation Reference Model

【SeaGate】世界最薄の外付けポータブルHDD

Seagate社から、世界でもっとも薄い外付けHDD「Backup Plus Ultra Slim」シリーズの2TBモデルが発表されています。従来の2.5"径HDDでは、確か5mm厚の製品がもっとも薄かったはずですが、容量は遥かに少なかったはず。とすると、おそらくはこの厚みに2TBのドライブをぶち込んだと言う事ではないかと。本体厚はわずかに9.6mmです。表面はゴルフボールのディンプルの様な凹みが入っており、本来はもう少し薄くできたのかも知れません。これなら、現在のところは十分にSSDに、コストパフォーマンスの点で対抗ができます。さらに、OneDriveの200GB分の無料利用権が2年間付加されていますから、本当に必要なデータはオンラインに取っておく事ができます。確か、新しいOneDriveの規約では、1アカウント1TBまでしか許していないはずなので、全体をバックアップする事はどうあってもできませんけど。接続そのものはUSB3.0で、電源はバスパワー駆動のみ。本体色としてはプラチナとゴールドになりますが、ゴールドは見様によっては銅色に見えなくもない感じです。具体的な価格/販売時期は今後発表される様です。
参照:Seagate Launches World's Thinnest 2TB Mobile Hard Drive With Backup Plus Ultra Slim

水曜日, 1月 06, 2016

【上海問屋】ハイヒール型スマフォスタンド

上海問屋で、ハイヒール型のスマフォ用スタンドが販売されています。一足単位での使用になり、分離しての使用はできなそうです。本体色黒と赤と言うのも如何にもですが、ハイヒールそのもののデザインが如何にも安っぽい感じで、場末感が半端ないのが難点です。この辺りは、まぁ、シリコンゴム製で柔らかめなので、デザインを凝る余地はなかったと言うのが正解なのかも知れませんが。場末感が半端ないとは言っても、ヒール自体には光沢感はなく、ちょっとくたびれた感の方が強いです。ヒール部分もピンヒールと言う程に細くはなく、普通サイズくらいになっています。逆に言えば、シリコンゴム製なので柔らかく、立てかけたスマフォを傷つけたりする事がありません。大型スマフォや、ミニタブレット端末だと、一足では安定性にかけるかも知れませんが、その際には二足使えばいいだけの話です。何しろ、オンラインでの販売価格は699円(税込み)なので、二足購入しても普通のスタンド並みだからです。
参照:ハイヒール モバイルスタンド

【Belkin】充電パッド内蔵型チャージングステーション

Belkin社から、AppleWatch専用のチャージングスタンド「Watch Valet™ Charge Dock for Apple Watch」が発表されています。純正の充電パッドを使用しない形式の貯め、デザイン上の余計な部分が無くなって、すっきりとしたデザインになっています。充電パッド周りからアーム部分はクロームメッキ処理されており、メカニカルな光沢がよいです。一方で台座はシンプルな箱状になっており、艶消しの表面とアーム周りとの対比がいい感じになっています。充電用ケーブルはUSB-Aのコネクタが付いた、1.2mの長さのケーブルが付いているので、特に問題にはならないでしょう。なお、充電パッド部はある程度の角度調整が可能で、見る角度に合わせる事が可能です。なお、オプションでバンドサポートが用意されており、これを充電パッドに取り付ける事で、バンドの固定を容易にします。オンラインでの販売価格は$89.99となっています。ここのところ、純正の充電パッドを必要としないチャージングスタンドが増えている様です。
参照:Watch Valet™ Charge Dock for Apple Watch

【サンコー】もふもふ成分たっぷりなiPhone用ケース

サンコーレアモノショップで、もふもふ成分過多なiPhone用ケース「もふもふパンダケース」が販売されています。もふもふ成分過多と言うよりは、それしかないと言うケースで、白と黒の配合からパンダ以外の何者でもないと言うケースになります。まぁ、背面はほぼ全面に渡ってファーなので、もふもふを楽しむにはちょうど良いのかも知れません。う〜みゅ、バッグに入れるくらいでないと収まらないし、これを耳に当てているのはかなりみっとも恥らかしいモノがあります。女子高生辺りなら似合うのかも知れませんが。iPhoneを取り付けるホルダーも柔らかい素材なので、脱着はかなり容易になります。なお、背面カメラレンズ部は開いていますが、撮影するにはファーを抑えたりする必要があるので、ケースから取り外さないと難しいかも知れません。サイズとしてはiPhone6/6s,iPhone6Plus/6sPlusそれぞれのサイズの製品が用意され、オンラインでの販売価格は2980円/3480円(各税込)です。
参照:もふもふパンダケース for iPhone 6/6s
参照:もふもふパンダケース for iPhone 6 Plus/6s Plus

【ロジクール】イルミネーションをRGB化したG502

ロジクール社から、ゲーミングマウスの「G502RGB」が発表されています。最近のゲーミングマウスの潮流の一つに、イルミネーションをRGB化して、派手な演出に魅せると言うのがあります。従来のロジクール社のゲーミングマウスではそういった事をほとんどやっていなかったのですが、ついにというか、ようやくというか、イルミネーションをRGB化したマウスをリリースした形です。オリジナルとなったG502の機能をそのまま受け継いでおり、センサには分解能200dpi〜12000dpiの光学センサが搭載され、ボタン数は12個になっています。また、バランスウェイトも3.5g x5を内蔵可能で、細かな調整ができる様になっています。ただ、RGB化されているのがロジクール社のゲーミングデバイスを示すGマークと、側面の分解能のインジケータのみで、あまり派手さの印象がありませんが。対応OSはWindows 7/8/8.1/10のみで、販売時期は2016年2月頃が予定されています。まぁ、マウスとしては他のOSでも利用可能でしょうが、ゲームが充実しているのはWindows系OSのみですから。
参照:ロジクール G502 RGB チューナブル ゲーミングマウス
ロジクール様、いつも情報提供ありがとうございます

【Altec Lansing】両耳ユニット間もワイヤレスのBluetoothヘッドセット

Altec Lansing社から、完全ワイヤレスのヘッドセット「Freedom」が発表されています。両耳のユニット間の通信もワイヤレスで行なう為、装着時でもユニット間接続用のワイヤーを必要とはしない構成になっているのが最大の特徴です。また、防水規格もIPX7相当の防浸型で、バスタブ等に落としても、すぐに拾い上げれば問題はないと言うレベルでしょう。有効使用範囲は30mと広く、風切り音防止機能付きのマイクが内蔵されています。また、音楽再生時に、一定時間の音楽転送がなければ電源を落とす等の省エネルギー機能も付いている様なので、かなり実用的な装備と言えます。もちろん、iOS/Android/Blackberry等のスマフォはサポートされ、PC/Macでも問題なく使える様です。また、本体色は9色が用意され、その中からの選択だそうですが、具体的な色は公開されていません。BluetoothベースのGPS機能が付いているので、左右いずれかのユニットをなくしたとしても、探し出すのが容易になるそうです。充電は専用のクレイドルが付属し、6時間の充電時間となっています。オンラインでの販売価格は$149.99が予定され、2016年第二四半期の販売が予定されています。こうなると、どちらか一方のユニットをなくしてしまいそうで怖いです。
参照:New 'Freedom' Earbuds from Altec Lansing Enable True Wireless Listening

【Kickstarter】セルカ棒内蔵型ケース?

Kickstarterで、セルカ棒を内蔵したiPhone用ケースが資金調達に当たっています。背面側に板状の部分があり、これをスライドさせる事でセルカ棒の代わりとします。一番端にある板には回転式のローテーターがあり、これを回転させて向きを変える事になります。そんなことを言っても、分厚いんでしょ?と言われそうですが、ケースの厚みはわずかに17mmで、分厚いと言う程ではない事がわかります。セルカ棒に当たる板は10mm厚もない事になり、強度的な問題はないのかと思ってしまうくらいです。とは言え、シャッターは付いていませんので、リモートシャッターは別に必要になりますけど。セルカ棒って、最大の問題は持ち運びだと思うのです。スライド式のバーもいいのですが、これを持ち運んで使うのには、それなりの入れ物が必要になります。このケースなら、間違いなく持ち運びの手間は軽減されるので、セルカ棒での撮影がメインの方ならばこれを待った方がいいのかも知れません。このセルカ棒のホルダー部分をスタンド脚代わりとして、立たせる事も可能です。ぶっちゃけ、セルカ棒を使っているユーザーを見た事がないんですが、こういうモノが普及すると変わるのかも知れません

参照:STIKBOX - the first selfie stick case for iPhone and Samsung

【Griffin Technology】AppleWatch用充電バッテリ

Griffin Technology社からはAppleWatch用のチャージャ「Travel Power Bank」も発表されています。AppleWatchユーザーの共通の思いは、使用可能時間を伸ばしたいでしょう。現状、単独での使用時間を劇的に伸ばす事ができない為、外部のチャージャを持ち歩かねばならないと言うジレンマがあります。特に、外にいてチャージャが使えない状態では、どうしようもありません。このTravel Power Bankは、Appleの充電パッド互換のパッドを装備して、内蔵した800mAhのバッテリから充電を行なう様になっています。何よりも小型であり、内蔵バッテリから充電する事で、外にも持ち運ぶ事が可能になってる事が特徴です。公称では、AppleWatchのフル充電を4回行う事ができるとされていますので、充電パッドが使えない非があっても1〜2日程度は問題ないんじゃないかと思います。Power Bankへの充電はmicroUSBによるバスパワーで行ないます。オンラインでの販売価格は$69.99で、2016年第二四半期での販売が予定されています。
参照:Griffin Technology Introduces New Apple Watch Accessories at CES 2016

【Griffin Technology】MagSafe同等の機能をMacBook(2015)に提供するケーブル

昨年末から、磁石でコネクタの脱着を容易にしたmicroUSB/Lightningケーブルが販売されていますが、Griffin Technology社からUSB-Cに対応したケーブルが発表されています。これにより、MacBook(2015)で使用できなくなったMagSafeコネクタの代わりに使う事ができる様になります。MagSafeコネクタは、電源ケーブル等を引っ掛ける事で発生していた破損事故を防ぐ為に開発されており、これをUSB-CにしたMacBook(2015)ではPowerBook/iBook等と同様の危険性があったわけです。このBreakSafeコネクタはMagSafeコネクタと同様の構造ではありますが、当然、MacBook側に磁石は内蔵されていない為、MacBook側に装着するコネクタと、磁石で接続されるケーブルの2体構造になります。MacBook側コネクタは装着時に12.8mm程もはみ出す為、落下による破損は避けられませんが、その前にケーブルが外れる為、実際に被害にあう確率は極端に下がります。2016年4月よりの販売が予定されており、オンラインでの販売価格は$39.99です。
参照:Griffin Technology Announces USB-C Accessories Including New BreakSafe Magnetic USB-C Power Cable at CES 2016

火曜日, 1月 05, 2016

【ストラップヤ】iPhone6/6s専用オールインワンのカバーセット

ストラップヤで、iPhone6/6s専用のケースと保護ガラスのセットが販売されています。セット内容はTPU素材によるケース本体と、ディスプレイ保護は強化ガラス製。これに落下防止用のストラップと、保護ガラス装着前のクリーンナップ用のダストリムーバー/ウリーナークロスの5点セットになります。TPU素材のケースは透明ですが、カメラレンズ部と発光部は最小限の穴が開いているので、動作には問題なさそうです。珍しいのは、このケースはヘッドセットジャックやLightningコネクタ部分のカバーが付いており、バッグの内部に入れていても異物が入り込む様な事がないところです。その代わりに、それぞれを取り付ける際にはカバーを開くと言う手間がでますけど。縁の各種ボタンは開いており、こちら側は外部からのアクセスに問題はありません。本体色は透明に近いホワイトと、グレーっぽいブラックの2色が用意されています。一応、ホワイトはゴールド/シルバーモデル用、ブラックはスペースグレイ用となっています。ローズゴールドは、多分、前者で代用できるんじゃないかと。オンラインでの販売価格は3500円(税抜き)です。iPhone6/6sを購入した直後にカバーが必要とお考えの方には丁度いいかと。
参照:[iPhone6s/6専用]Highend Berry フルプロテクションセット

【上海問屋】スプレー式洗剤型…ケースだと?!

既にネタです。上海問屋で、iPhone6/6s,iPhone6Plus/6sPlusそれぞれのサイズ用のケースが販売されているのですが、外装が洗剤のケース型になっています。ご丁寧な事に、スプレーまで付いて。スプレーのレバーは動作しますが、残念ながら、洗剤を噴射する事はできません。う〜ん、これ、ポケットに入れるどころか、バッグの中に入れてもかさばるし、これを耳に当てるのもかなり勇気がいる様な気がします。街中で洗剤ケースを耳に当てている人がいたら、普通はおかしいと感じるのではないかと。少なくとも、実用性と言う一点に関しては、これは合わないでしょう。逆にこれが通るのならば、QPのマヨネーズ容器とか、バス○リンの缶も大丈夫な気がしてしまいます。オンラインでの販売価格はそれぞれ999円(税込み)です。なお、本体そのものはかなり分厚いシリコンケースで、背面カメラレンズ部は開いています。ただし、Lightningコネクタ周りは開いているとは言ってもコネクタの大きさによっては仕様できない可能性がありますので、ご注意ください。
参照:iPhone6s/6s Plus・iPhone6/6 Plus用 スプレー洗剤型シリコンケース

【サンワダイレクト】米軍規格準拠のiPhone用防水防塵ケース

サンワダイレクトで、iPhone6/6s用防水防塵ケース「200-SPC012WP」及びiPhone6Plus/6sPlus用の防水防塵ケース「200-SPC013WP」が販売されています。いずれも、防水防塵規格のIP68に準拠しており、防水性能は水深6mに2時間おいても問題はないと言うくらい。また、米軍の調達規格であるMIL-STD-810Fの内、メソッド500〜516(一部除く)にも準拠しています。本体そのものはポリカーボネート製で、ほぼ透明なケースになりますから、前後のカメラも利用が可能です。もちろん、iPhone6s/6sPlusの3D Touchも問題無し。それぞれの板の厚みはほぼ2mm程度、縁部分は7mm程度となっていますから、ケース自体が相当な強度を保っている事になります。。iPhone自体の入れ方は前後から挟む様にするタイプではなく、箱型のケースに収めて、蓋をする形式なので、耐衝撃性も高い事が伺われます。オンラインでの販売価格は、それぞれ3480円/3980円(各税込)になります。ウィンタースポーツや磯遊び等での利用が適しているかと思います。
参照:iPhone 6s/6 防水ハードケース(耐衝撃・IP68取得・カメラ対応)「200-SPC012WP」
参照:iPhone 6s Plus/6 Plus 防水ハードケース(耐衝撃・IP68取得・カメラ対応)「200-SPC013WP」

【サンコー】スマフォを置くだけスピーカー機能付きラジオ

サンコーレアモノショップで、スマフォえ多くだけで音を増幅できるラジオ付き目覚まし時計が販売されてます。スヌーズ機能付きの時計とFMラジオの合体等は珍しくもないのですが、自然音モードでの癒しは流石に搭載している商品はほとんどありません。とは言え、天板にスマフォを置くだけで内蔵スピーカーから音を出すと言うのは、合体業としてはなかった事と思います。これはスマフォ側のスピーカーを所定の位置に置く必要があるので、スマフォの形状に制限がある訳ですが。時計側内蔵スピーカーから音が出るので、マイクピックアップ式かと。時計側スピーカーは背面にあり、これはモノラルになります。この際にペアリングや、有線での接続は必要ないので、手軽と言うにはあまりにも手軽。天板サイズは136mm x 70mmなので、サイズ的にはiPhone6/6sに最適化されている様です。なお、電源は単三乾電池も使えますが、単独での使用時間は15時間程との事です。その為、USBバスパワーでの外部電源供給が可能になっており、外部バッテリ等も使えそうです。オンラインでの販売価格は3980円(税込)です。
参照:スマホ置くだけ多機能目覚まし時計スピーカー

月曜日, 1月 04, 2016

【michaelcthulhu】リアルサイズ「ドラゴン殺し」とは

YouTubeのmichaelcthulhunチャンネルで、「ベルセルク」のガッツが持つドラゴン殺しのメイキングが公開されています。実際にドラゴンが殺せるかはわかりませんが、少なくとも「それは剣というにはあまりに大きすぎた。大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把すぎた。それはまさに鉄塊だった」と称されるのには十分に異様です。確かに、このサイズでは剣と言うよりは鉄塊。切ると言うよりも、むしろたたき壊す的な感じでしょう。実際、動画の最後に試し斬りをされていますが、氷の塊は切ると言うよりは叩き割る感じになっています。氷だと、刃が入ってもそれが曲がって行く事も多いですから。そう言えば、この方、ちょっと痩せると、ドラゴン殺しの制作者であるゴドーそっくりになるんじゃ…。ちょっと動画も長いモノですが、なかなか見応えがあります。製作も細かいところまで行っていますが、残念ながら実用性はなさそうです。少なくとも、あまりの重量と形状に、コスプレ用の道具としては使えませんし。こんなのを軽々と振り回せる人間なんて、どんだけだよと。次は、リアル「ガッツ」を製作するしかないんじゃないかと。

参照:Dragonslayer Build

【U.S.Army】最初のUAVの退役

米陸軍から、最初に配備されたUASであるMQ-5"Hunter"の退役が発表されています。日本でも導入される予定のRQ-4グローバルホーク等とはまったく違う形状で、機体の前後にエンジンを搭載し、尾翼が2本のアームで主翼と繋がれた、現在ではかなり珍しい形状のUAVです。旧帝国陸軍のキ-94Iが似た形状ですかね。串型双発のエンジン配置なんて、安全性の向上以外の目的では採用されないでしょうし。かなりユニークな機体でしたが、配備完了から20年を経て、ついに退役となった様です。設計が20世紀後半と言う事で、性能は現代のUAVからは劣るのはやむを得ませんが、コソボ等に実戦投入されていました。滞空時間11.6時間、航続距離260kmと言うのは、それ自体は悪くはないのですが、耐久性や電子装備の旧式化は避けられないと言う事で。なお、偵察型のRQ-5の後継にはより小型のRQ-7シャドーが、攻撃型のMQ-5の後継には大型のMQ-1Cグレイ・イーグルが当てられる予定で、2016年内に配備される予定です。

参照:Soldiers bid farewell to Army's oldest unmanned aircraft

【SOG Knives】対ゾンビ戦用スローイングトマホーク?

SOG Knives社で、スローイングトマホークの3本セットが発表されています。なかなか販売になっていなかったんですが、ようやく販売の目処が立った様です。これがあれば、今日から世界一のトマホーク使いに…はなれないと思いますが、対ゾンビ戦の役には立つと思います。全長は270mm程で、ブレード長は44.5mmと比較的小型のトマホークで、投げ易い様に重心がほぼ中央に来る様に設計されています。動画を見ている限り、刃厚もサイズの割りには薄そうです。とは言え、本体素材は3Cr13MoV鋼で、ロックウェル硬度は50〜56度と堅さ一辺倒と言う訳でもなさそうです。柄の部分にはパラコードが巻き付けられており、ばらしてロープ代わりに使う事もできるでしょうし、巻き付けたままでも滑り止めとして機能します。ブレードの反対側のハンマー部も鋭く、ゾンビを破壊するのには十分です。本商品は1つのシーズに3本のトマホークがセットされ、オンラインでの販売価格は$64となっています。審判の日に備えて、部屋に置いておくのもいいかも知れません。
誰ですか、そこで「ゲッタートマホーク!」と叫んでいるのは?!

参照:THROWING HAWKS - 3 PACK, NYLON SHEATH

日曜日, 1月 03, 2016

【WHEELERS LUXURY GIFTS】超豪華版ヨーダのライトセーバー型万年筆

WHEELERS LUXURY GIFTS社から、ヨーダのライトセーバーを模した万年筆とペン置き台のセットが販売されています。ペン置き台と台座はフォースの力で浮いて…いる訳ではなく、磁力の斥力で浮いています。実際にライトセーバーの刃身がでる訳ではありませんが、そちら側がペンキャップになっており、これを外すと内部に万年筆のペン先があります。ペン軸はロジウムとパラジウムによる仕上げで、ちょっと鈍いシルバーがいい感じです。黒い部分はブロンズ製、ライトセーバーの刃身を出すグリーンの部分はグリーントパースの様です。エーと、どうも世界で8個の限定商品なので、 今を逃すと入手が難しいかも知れません。ただし、お値段もそれなりにする訳で、オンラインでの販売価格は£16625となっています。素直に換算すると、300万円程になります。ちょっと、並みのスターウォーズマニアの手にも余るんじゃないかと言う気がします。廉価版とかでてくれないかと思う今日この頃です。

参照:S.T. Dupont Paris Star Wars Master Jedi Yoda Levitation Light Saber Limited Edition (8) Fountain Pen.