web広告1


ソニーストア
ソニーストア

土曜日, 4月 28, 2018

【プリンストン】iPad各機種用耐衝撃性ケース

プリンストン社から、UAG社のiPad/iPad Pro用耐衝撃性ケース「Plasmaシリーズ」が販売されます。ハニカム構造によって高耐衝撃性と軽量さを兼ね備えたケースで、落下耐性は122cm。9.7"のiPad5/iPad6及び10.5"iPad Pro,12.9" iPad Proのそれぞれのサイズの製品が用意され、背面側にはスタンド脚キックスタンドがありますが、基本的には横向きに置く場合に使用します。縦配置だと、ちょっと使い難いです。また、全シリーズの長辺側縁に、ApplePencilを取り付けるためのペンホルダがセットされてます。iPad Proはもとより、iPad6もApplePencilが使えるので、需要には合っているのかと思います。外周は厚手の衝撃吸収バンパーでカバーされ、直接スクリーンが床に触れないスクリーンサラウンドで画面を守ります。スマートカバーやスマートキーボードにも対応しているので、特に「スマートキーボードを使いたいけど…」で迷われている方には朗報でしょう。オンラインストアでの販売価格は6980円(税抜き)です。なお、別売で専用ショルダーベルトも用意されます。
参照:UAG iPad(第6/5世代)/iPad Proシリーズ用Plasmaケース

【ロジテック】Lightning接続のメモリカードリーダ/ライタ

ロジテック社から、Lightning接続のメモリカードリーダ/ライタ「LMR-MB26WH」「LMR-MB15SV」が発表されています。共に本体にUSB-C端子も装備しており、付属するケーブルでPCのUSB-A端子に接続ができます。共にMFi認証済みなので、iOSのバージョンアップに関わらず、メモリカードとのデータ転送が可能になっています。MB16WHはLightning端子直結で、microSD/SDHC/SDXCメモリカード専用になります。MB15SVは短いケーブルでメモリカードリーダ/ライタ部が繋がれた形状で、SD/SDHC/SDXC、miniSD/SDHC、microSD/SDHC/SDXCに対応します。miniサイズのメディアへの対応は珍しいかも知れません。専用アプリを使う事で、メモリカード上のファイルの直接再生も可能なので、内蔵ストレージ容量の小さなiPhone等では重宝するでしょう。オンラインでの販売価格は10650円(税抜)、14210円(税抜)です。
参照:LMR-MB16WH
参照:LMR-MB15SV

【ソニー】ミドルレンジのワイヤレススピーカー

ソニーから、ミドルレンジのワイヤレススピーカー「SRS-XB31」が販売されます。接続はBluetooth4.2で、サウンドコーデックはSBC/AAC/LDACに対応します。3台までのマルチコネクション、NFCによるタッチでのペアリングや切り替えを可能にしています。左右各48mmφのフルレンジスピーカー+前面/背面のデュアルパッシブラジエータの構成で、重低音再生のEXTRA BASS、高音補完のDSEEを備えます。縁にラインライトと、スピーカー外側にフラッシュライトを装備しており、音楽に合わせて光らせる事ができます。スピーカー外側のライトは上位機種ゆずりで、下位モデルにない演出が可能です。本体はP67相当の防塵/防水性能を持ち、防錆仕様になっているので水洗いしても問題は少なそうです。外装は専用ファブリック素材。オンラインストアでの販売価格は18380円(税抜き)です。
参照:ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XB31」
ご購入はこちらから iconお願いします

金曜日, 4月 27, 2018

【オーディオテクニカ】初めての完全分離型イヤフォン

オーディオテクニカ社から、左右完全分離型のイヤフォン「ATH-CKS7TW」シリーズが発表されています。同社初になる完全ワイヤレス型ヘッドセットで、接続はBluetooth5.0。サウンドコーデックはSBC/AACに対応します。ドライバは比較的大型の11mmφで、これと大口径音導管を組み合わせる事で、低域から中高音領域までの高域再生を可能にしたとしています。耳への固定はイヤーチップのみで、イヤーフック/フィン共にありません。ヘッドフォン単体での連続音楽再生は8時間と長く、専用チャージャボックスを併用する事で、断続再生時間20時間を実現しています。それぞれの充電時間は2時間となっています。8台までのマルチペアリングには対応していますが、マルチポイントについては記載がありませんでした。音質はまだしも、ちょっとデザインは好みが分かれそうです。実際の販売は7月中旬頃が予定され、店頭予想価格は2万円前後との事です。
参照:Bluetooth対応ヘッドセット「ATH-CKS7TW」

【Kickstarter】ノブ付きテンキーレスミニキーボード

Kickstarterで、Drevo社のゲーミングキーボード「BladeMaster」が資金調達にあたっています。テンキーレスミニキーボードで、ワイヤレス接続&CherryMXキースイッチ採用のPROモデルと、ワイヤード接続&Gateronキースイッチ採用のTEモデルの2機種となります。共通で、左側面にノブがあり、専用ソフトで様々な用途に使えるとなっています。PROモデルは2.4GHz帯のワイヤレス接続とBluetooth4.0に対応し、前者ではレポートレートが1msと言う超高速を実現してます。ウ〜ん、「赤射」や「焼結」並みですな。キースイッチは赤軸/茶軸/黒軸/スピードシルバー軸が用意されますが、打鍵感のある青軸は用意されません。バッテリとして4000mAhもの容量を内蔵しているので、相当な時間の利用が可能です。キー配列はUS/UK/IT/DE/FR/SP/JP/KRの8カ国に対応します。日本語があるのはうれしいところです。TEモデルはGateronキースイッチですが、赤軸/青軸/茶軸/黒軸が用意されます。共に、ベザルがキートップよりも下に来るデザインのため、キーバックライトがよく映えます。まだ、募集期間が始まったばかりで、2ヶ月近くを残していますが、既に目標金額の半分を超える資金を集めています。

参照:DREVO BladeMaster: Ultimate Keyboard with Programmable Knob

【サンワダイレクト】110フィルムも読み込めるフィルムスキャナ

サンワダイレクトで、フィルムスキャナ「400-SCN055」が販売されています。PC無しに単独で動作するフィルムスキャナで、背面に備えたSD/SDHCメモリカードスロッとに装着したメモリにスキャンした画像を保存します。SDXCメモリカードは非対応です。画像センサは1/2.3"サイズの1400万画素。天板側には70mm x 52mmの大型モニタを備え、スキャンする画像を確認しながらの保存が可能です。スキャンするフィルムは、通常の35mmフィルムの他、スライドフィルムと110/126フィルムに対応し、専用のホルダーにセットしてスキャナで読み込みます。電源はUSBバスパワーで動作し、専用のACアダプタが付属します。また、このポートを利用してPCと接続し、メモリカードに保存されたファイルの転送が可能です。一応、外部のモニタに出力する事も可能ですが、アナログビデオ信号なので、現在ではモニタ側を選ぶ事になります。オンラインでの販売価格は14800円(税込み)です。

参照:フィルムスキャナー(35mmフィルム・110フィルム・126フィルム・スライドフィルム・SDカード保存・1400万画素)「400-SCN055」

木曜日, 4月 26, 2018

【ロジクール】リニアキーも選択できるゲーミングキーボード

ロジクール社から、有線ゲーミングキーボード「G512」が発表されています。カーボンカラーの本体が妙にカッチョイイです。同社のメカニカルキースイッチRoomer-Gが採用されているのですが、今回から打鍵耐久回数7000万回のタクタイルとリニアの2種類が用意されます。従来製品はタクタイルに分類される様で、クリック感のあるキータッチのスイッチでした。言わば、青軸って訳です。リニアはクリック感のない滑らかなキータッチで、赤軸の様なタッチ感でしょうか?本体そのものはスタンダードなデザインで、妙な曲線的なデザインではありません。最近のゲーミングキーボードの流行かな?キーバックライトは1678万色から選択可能。ベゼルがキートップよりも下にあるデザインなので、キーバックライトはよく映えます。また、本体には5052アルミ合金が用いられており、打鍵時でも暴れ難く、曲がり難くなっています。これ、かなり重要です。高級感もありますしね。専用ドライバにより、マクロの記録/実行も可能です。オンラインストアでの販売価格は、キースイッチに関わらず、15880円です。

参照:RGBメカニカル ゲーミング キーボード「G512」

【サンワダイレクト】軽量のネックバンド式イヤフォン

サンワダイレクトで、ネックバンド式ワイヤレスイヤフォンマイク「400-BTSH011BK」が販売されます。接続はBluetooth4.0で、ドライバはイヤーフィンとイヤーチップで固定するタイプ。それぞれ3種類ずつのサイズが用意されているので、多くの方の耳にフィットするのではないかと。イヤーフィンの感触がイヤだと言う方は、スペーサーも用意されます。ネックバンド式とは言っても、左右対称の位置にバッテリ/リモコンユニットがある形式で、長さ調整用のアジャスターは付属しません。なお、ドライバにはマグネットが組み込まれており、未使用時には相互にくっつけておく事もできます。防水性能もIPX5相当なので、汗程度では問題はなさそうです。充電はUSBバスパワーで行ない、充電用のケーブルは付属しますが、チャージャは別売です。充電時間は1.5時間から2時間程度で、連続音楽再生時間は9時間。ほぼ、一日くらいは持つ感覚でしょうか?オンラインでの販売価格は2680円(税込み)なので、買い易いんじゃないかと。
参照:Bluetoothイヤホン(ネックバンドタイプ・IPX5・ランニング・軽量・通話対応)「400-BTSH011BK」

【ソニー】エントリーレベルのLDAC対応ワイヤレススピーカー

ソニーから、Bluetooth接続のスピーカー「SRS-XB21」が販売されます。エントリーレベルの製品ですが、42mmφのフルレンジスピーカーとデュアルパッシブラジエータを装備しており、低音増強のEXTRA BASSと、高音補完のDSEEを備えているので、音質に関しては上位モデルに近いものがあります。接続はBluetooth4.2で、サウンドコーデックはSBC/AAC/LDACに対応します。LDAC対応のワイヤレススピーカーとしては最安値じゃないかと思います。3台までのマルチペアリングが可能で、NFC対応なので、かざすだけペアリングに対応しています。それに加えて、かざすだけで切り替えて使用する事も可能になっています。縁にはラインライトが装備されているので、音楽に合わせて光らせる事ができますが、左右にフラッシュライトがないのが上位モデルとの違いです。外装は上位モデルと同じく、専用のファブリック素材が採用されています。防塵防水はIP67相当で、防錆処理により、錆び難くもなっています。内蔵バッテリでの連続音楽再生時間は12時間になります。オンラインストアでの販売価格は12880円(税抜き)で、5月12日からの販売が予定されています。
参照:ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XB21」
ご購入はこちらから iconお願いします

水曜日, 4月 25, 2018

【STAX】静電型イヤースピーカー対応ポタアン

STAX社から、DAC内蔵型ポータブルヘッドフォンアンプ「SRM-D10」が発表されています。STAX社と言えば静電型イヤースピーカーが浮かびますが、これは高音質である事が知られている反面、専用の接続端子が採用されていたりするので、直接接続可能なポータブルアンプと言うのはほとんどありません。デスクトップアンプにしても、同社製以外にはあまり聞きません。そこで、同社初のDAC内蔵のポータブルアンプ「SRM-D10」の発表です。これがあれば、屋外でも静電型イヤースピーカーの高音質が楽しめると言うものです。入力はヘッドフォンジャックレベルのアナログライン入力とUSBで、出力はイヤースピーカー標準の5ピン端子だけになります。内蔵DACにより、PCM384kHz、DSD5.6MHzのハイレゾ音源にまで対応します。シンプルなデザインで、ボリュームつまみが上面にはみ出しているのはヘッドフォン端子が大型なため、操作性の向上を図っているためと思われます。販売価格は9万円前後の様です。静電型イヤースピーカーを使ってらっしゃる方で、屋外でも使ってみたい方は検討された方がいいでしょう。
参照:SRM-D10

【ソニー】サウンドとライティングが楽しいワイヤレススピーカー

ソニーから、Bluetooth接続のワイヤレススピーカー「SRS-XB41」が販売されます。58mmφの大口径スピーカーを左右に配し、中央の前後にパッシブラジエータを備えるデュアルパッシブラジエータの構成と、低音増強のExtraBassモードの搭載、デジタル音源で失われた高音補完のDSEE技術等で迫力のあるサウンド出力が可能です。また、ライブサウンドモードの搭載により、音を上下左右に広がりを持たせることができ、臨場感溢れるサウンドも楽しめます。サウンド以外の本機の特徴は、それぞれのスピーカーの外側にフラッシュライトと、縁に配置されたラインライトにもあり、音楽に合わせて光らせる事でライブに参加している様な雰囲気が楽しめます。また、IP67相当の防塵/防水性能を持つ他に、防錆処理が施されているので、キッチン等に置いても問題なさそうです。防水処理された製品は多いですが、防錆処理を謳う商品は未だ少ないですし。外装には専用のファブリック素材が採用されています。接続はBuetooth4.2で、NFCによるかざすだけペアリングに対応。2台によるステレオ再生もできます。当然ながら、サウンドコーデックはSBC/AAC/LDAC対応になります。大容量バッテリの搭載により、連続音楽再生時間は24時間。オンラインでの販売価格は23380円(税抜き)です。
参照:ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XB41」
ご購入はこちらから iconお願いします

火曜日, 4月 24, 2018

【アイオーデータ】ioPLAZA限定CDレコ対応光学ドライブ

アイオーデータ社から、ioPLAZA限定モデルとして、大人のCDレコ「CDRI-W24A12/P」が販売されます。天板にジャズバンドのイラストが施された製品で、パイロットランプにも音符がデザインされている事もあって、確かに落ち着いた感じのデザインになっています。このデザインの製品は、直販のioPLAZA限定だそうです。商品名からもお分かりの通り、このドライブはスマフォ対応の光学ドライブで、同社のCDレコアプリの対応ドライブになります。接続は無線LANとBluetoothで、USB接続はできません。その代わりに、アCアダプタが付属しますので、安心して使えます。無線LANはIEEE802.11a/ac/b/g/nに対応し、2.4GHz/5.2GHz両対応になります。Android/iOSの専用ソフトから、直接CDのリッピングが行なえる他、作成したプレイリストからオリジナルのCDを作成する事も可能です。また、別にDVD視聴用アプリを称する事で、DVDの再生も可能になります。オンラインでの販売価格は13824円になります。
参照:大人のCDレコ「CDRI-W24AI2/P」

【サンワサプライ】差し込み口毎にタイマー設定可能なテーブルタップ

サンワサプライ社から、3P/6個口のテーブルタップ「TAP-RT1」が販売されています。割りと厚みのあるテーブルタップで、タップ部分から妙なコントロールパッドが伸びていますが、これは差し込み口毎にオン/オフ設定を行なうための有線コントローラになります。差し込み口毎に8セットの設定が可能で、例えば、昼間にだけポットを使いたいとか、夜間に自動充電を行ないたい等の用途には便利です。コントローラは有線接続ですが、ケーブル長は2mと十分に長く、マグネットシートが取り付けられているので、鉄板にはそのままは貼り付ける事ができます。本体裏面にもマグネットを取り付ける事ができます。なお、コントローラには、お子さんが勝手に設定を変えられない様にするチャイルドロック機能もついています。子供さんはこう言うのは割りと好きなので、家庭で使う場合には便利かも知れません。コンセントに接続する端子部はスイングタイプで、±90度に角度が変えられます。安全面も考慮されており、15Aを越えると電流を遮断するサーキットプロテクタを装備しています。オンラインストアでの販売価格は31800円(税込み)と、家庭向けに使うにはちょっとお高めです。
参照:タイマー付きタップ(3P・6個口・3m)「TAP-RT1」

月曜日, 4月 23, 2018

【フォーカルポイント】カードスロット2基付きの本革ケース

フォーカルポイント社から、TwelveSouth社のiPhone用ケースの国内販売が発表されています。外装にRelaxed Leatherを採用した製品群で、iPhone8,iPhone8Plus,iPhoneXのそれぞれに対応した製品になります。やはり、スマフォ等には本革のケースがよく似合います。TwelveSouth社の製品にある、古書然としたBookBookのシリーズと違って、シンプルな形状のケースになります。背面に2基のカードスロットが用意された製品で、キャッシュカード等を入れておく事ができます。手帳型と違って、カードが外部から直接出し入れできると思うと、ちょっと不安な気もしますが、反面、取り出し易いのは便利であるとも言えます。ただ、タッチパネル面が保護されないので、できればディスプレイ保護のフィルム/ガラスを貼付けておいた方が良いでしょう。キャッシュカードやクレジットカード、ApplePay未対応の電子マネーカード等を入れておくと便利じゃないかと思います。オンラインストアでの販売価格は5980円(税抜き)です。
参照:Twelve South社のカードスロット付き本革iPhoneケース6製品を発売

日曜日, 4月 22, 2018

【Kickstarter】重ねられるモジュール型マルチツール

Kickstarterで、モジュール形式のマルチツール「Anywhere Tools」が資金調達にあたっています。4つのモジュールからなるマルチツールで、ライト/マルチツール/ナイフ/ケーブルホルダ&ケーブルに機能分割されています。それぞれのモジュールは、専用のコネクションプレートを背面に装着して背中合わせにスタッキングできる様になっています。マルチツールは六角レンチとベルトカッター、栓抜きが装備され、峰部分にはルーラの目盛りが刻まれています。先端にはプラスドライバが配置され、ちょっとした工作等に使う事も可能になっています。ある意味、このモジュールがメインの機能です。ナイフブレードはブレード長56mm程のフォールディングタイプで、ブレード素材はクロモリ鋼、ハンドルは420鋼と6061アルミ合金製。ブレード長が微妙ですが、持ち歩かない方が良さそうです。ライトモジュールは一般的なライトとは違い、周囲にわざと光を漏らしているタイプ。USBバスパワー充電方式で、一般的なケーブルの利用も可能ですが、この充電にも使えるケーブル&ケーブルホルダモジュールに繋がります。ケーブルは極短いもので、Lightning/microUSB/USB-Cのケーブルをオプション指定します。また、専用のポケットクリップを装着する事で、ポケットに装着する事もできます。募集期間を4週間近くを残した時点で、既に目標金額の2倍近くを集めているので、一般販売される可能性は高いかと。

参照:Anywhere Tools - The Ultimate Modular Everyday Carry System

【ANKER】モバイルバッテリにもなるワイヤレススピーカー

Anker社から、大容量バッテリを内蔵したワイヤレススピーカー「Anker SoundCore Pro+」が販売されています。左右それぞれにフルレンジスピーカー+ツィータの構成で、最大音楽出力は左右合わせて25Wにもなります。また、IPX4相当の防水性能なので、多少の水しぶきがかかっても問題はなさそうです。8000mAhものバッテリを内蔵し、単独での連続音楽再生時間が最長18時間。もちろん、この容量では内蔵アンプ駆動は余裕で、外部にも給電可能になっています。外部への給電は5V/2Aが可能で、これには独自技術のPowerIQが使用されています。本体への充電も5V/2Aで行なわれるますが、チャージャは付属しませんので、タブレット端末用のチャージャが必要になります。購入時には、同社のチャージャを同時に購入しておいた方がいいかも知れません。接続はBluetooth4.2で、iOSデバイスからはバッテリ容量が画面で確認できます。オンラインでの販売価格は13480円(税込み)です。
参照:Anker SoundCore Pro+