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土曜日, 10月 29, 2016

【Microsoft】エルゴノミクスキーボードの新型はグレーっぽい

米国Microsoft社からSurfaceStudio/SurfaceBookが発表されましたが、同時に周辺機器としてワイヤレスキーボードの「Microsoft Surface Ergonomic Keyboard」も発表されています。Microsoftのエルゴノミクス形状のキーボードと言えば、独特な形状が思い浮かぶ方も多いでしょうが、この製品もその例に漏れず、キーボード中央が盛り上がった特異な形状になります。メインのキーは中央に向かって傾いた様なキー配置になっており、腕を自然な角度にして入力ができる様になっています。従来と違うのは、キートップ等の配色が黒からグレーになっている事で、キーボードベゼルも薄いグレーなので、ちょっと視認性がよくない様にも見えることです。ちょっと全体が淡い感じですね。接続はBluetooth4.0LEで、単4乾電池2個で最長12ヶ月の使用が可能とされています。対応OSはWindows10のみですが、互換性をもつのはSurfacePro4,SurfaceBook,SurfaceStudioと公式にはされています。MS社のPC製品ではやむを得ないでしょうが、現行モデルのみって感じですかね。現在は予約受付中で、オンラインでの販売価格は$129.99となっています。日本での展開はちょっとわかりませんが、恐らくは販売されるんじゃないかと。英語版だけでもいいと思うんですけどね。
参照:Microsoft Surface Ergonomic Keyboard

【Kickstarter】宙に浮いたターンテーブル?

Kickstarterで、ちょっと面白いターンテーブル「MAG-LEV Audio」が資金調達にあたっています。通常、ターンテーブルは余計な振動の影響を受けない様にテーブルを重くしていくのが常ですが、このターンテーブルでは別の方式をとっています。つまり、振動を受けるのは設置面からな訳で、そこから完全に浮かせてしまえば影響は受けないと言う発想です。その為に、このMag-LevAudioでは磁石の力でターンテーブル毎レコードを持ち上げ、設置面からの振動を排除した上でレコードを回転させると言う方式をとります。もちろん台ごと傾けたらターンテーブルの動きもおかしくなろうと言うモノですが、細かな振動ならばこれで回避できそうです。使用時には台側の円形の縁が赤色LEDで光る為、不思議な感覚になります。けっこうカッチョイイっすね。台座そのものも重量8.8kgと重く、大型の脚部を備え、振動の影響を受けにくくしています。トーンアームはストレートタイプのPro-Ject8.6で、カートリッジはMM式のOrtofon OM5Eを使用します。募集期間を3週間程残した段階で、目標金額の120%以上を集めているので、商品が出荷される可能性は高いかと思います。

参照:MAG-LEV Audio | The First Levitating Turntable

【G-Technology】MacBookPro(Late2016)に最適なポータブルSSD

MacBookPro(Late2016)のおかげで、ようやくMacでもUSB-Cを利用するのが楽になった訳です。MacBook(2015/2016)では給電兼用の1ポートしか有りませんでしたからね。とは言っても、内蔵SSDが標準256GBはちょっと少なめですし、持ち運ぶとすれば薄型のドライブが欲しいしと言った方に朗報です。G-Technologyブランドで、USB-C接続のポータブルSSD「G-DRIVE slim SSD USB-C」が販売されます。USB3.1Gen.2接続で、接続端子はUSB-C。公称の転送速度は540MB/Secです。本体サイズは10mm(D) x 82mm(W) x 129mm(L)なので、2.5"サイズではあるのですが、厚みがわずかに10mmしかないと言う薄型モデル。MacBookPro(Late2016)に比べると、2/3程度の厚みしかない事になります。それでいて、用意される容量は512GB/1TBなので、常時接続して使用するドライブとしては十分なサイズです。同梱されるケーブルは両端がUSB-Cの他に、一方がUSB-Aのケーブルも用意されるので、従来機のユーザーもそのまま使う事ができます。対応OSはMacOSX10.9以降、Windows 7/8.1/10となっています。オンラインでの販売価格は$229.95/$379.95の予定で、11月からの販売になります。
参照:G-DRIVE slim SSD USB-C

【上海問屋】スケスケなマウスとは?

上海問屋で中身が透けて見えるマウスが販売されています。天板の後半部分が透明な板になっており、内側からのイルミネーションも有って、内部がスケスケになっているのが特徴です。全体がスケスケと言うのでは有りませんし、稼働部はほとんど見えない訳ですが、それでも内部が見えるのはちょっといいかも知れません。クリックスイッチやスクロールホイール等の稼働部が見えた方が視覚的にはいいのですが、材質の強度やコストの関係上、難しいのかも知れません。透明部分以外には、ひび割れた感じのある表面になっています。マウスとしては光学センサに青色LEDセンサを内蔵して、分解能は1000dpi/1600dpi/2400dpi/3200dpiで、天板の専用ボタンでトグル式に切り替える事ができます。ボタン数は4個となっていますが、左右クリックとサイドボタンが2個なので、スクロールクリックが無い事になってしまいます。が、一般的にはホイールクリックが無いなんて事は無いので、5ボタンが正解かも知れません。小型ながらもサムズレストも用意されているので、親指が設置面を擦って不快になる事は無いです。接続はUSBになり、オンラインでの販売価格は799円(税込み)です。
参照:中身が見えるUSBマウス (914140)

【サンコー】冬コミの待機列の寒さに耐えられる…かな?

サンコーレアモノショップで、ヒーター内蔵のスパッツ「USBあったかカイロスパッツ」が販売されています。腰と両膝にヒーターを埋め込んでおり、これをUSBバスパワーで駆動します。もちろん、バスパワー電源アダプタも使えない事は無いですが、ケーブルの長さを考えるとモバイルバッテリを使用する方が現実的です。ヒータ温度は三段階切り替え式で、ヒーターの最大温度は45℃。ただし、体感温度はほぼ体温に近い35℃程度のはずなので、熱いとは思わないでしょう。サイズはフリーサイズですが、LサイズからLLサイズと言った所。太めの方にはきつい感じです。ヒーター内蔵とは言っても手洗いが可能になっているので、清潔に保つ事は可能です。男性にとっては、これ単独で履くのは抵抗が有りますが、股引の様な下履きと考えれば、さして恥ずかしくもないのではないかと。特に、冬コミの待機列の寒さは尋常じゃありませんから、こういうモノで備えた方がいいのかも知れません。オンラインでの販売価格は7980円(税込み)で、バッテリは別売になります。
参照:USBあったかカイロスパッツ

金曜日, 10月 28, 2016

【デロンギ・ジャパン】AppleHomeKit対応のヒーターとは?

デロンギ・ジャパン社から、同社のマルチダイナミックヒーター「MDH15WIFI」とAppleTVとのセット商品「MDH15WIFI-SET」が販売されます。このヒーターは5基の発熱モジュールを内蔵しており、公称の消費電力は1500wですが、ECOモードならば20%ほどは電力消費を低減させられるようです。従来製品の2倍の速度で温度を上昇させ、稼働音も静かという冬には最適なヒーターになります。通常の2倍ですから赤くはできませんし、そもそも、赤は家電には火を連想させるあまり良い色ではありませんから。基本ヒーターなので、家事を連想させる赤はまずいっしょ。放熱モジュールは60℃程なので、触れば熱いですが、やけどや火事の原因になりにくい温度ですけどね。また、熱の拡散は自然対流によりますので、ファンなどは内蔵しておらず、自然、埃を巻き上げるようなこともありません。加えて、このヒーターは無線LANを搭載していて、iPhone等から専用アプリでコントロールが行えます。専用アプリからはスケジューリングも、簡単に行えるようになっています。コントロールは専用アプリでも行えますが、ここで重要になるのがセットとして同梱されるAppleTV。そう、この製品はApple Home Kitに対応した製品で、Homeアプリからの管理が行えるという製品なのです。AppleTVを利用して、家の外からリモートコントロールができるようにもなっているわけです。当然、Siriからの音声コントロールもできるので、絵面的にはちょっとかっちょいいです。こうなると、アーム付きのマイクが欲しくなりますね。マウスに向かって「コンピュータ?」と叫ぶ、危ない人にはなりたくありませんし。ヒーター部には隙間が空いてはいますが、指が入らないため、けがややけどにはなりにくいです。現状は予約受付中で、予約価格はAppleTV付きのモデルで89800円(税抜き)となっています。
参照:マルチダイナミックヒーターWi-Fiモデル+Apple TV「MDH15WIFI-SET」

【ストラップヤ】いくらご飯をiPhoneケースに?

ストラップヤで食品サンプルを使用したケースが販売されているんですが、今回のお題は「いくらこぼし」。iPhone7用となっており、背面カメラ部分も開いているので、安心して使えます。恥ずかしさを除けば。白米の上にうまそうないくらがどばっと言う感じで置かれています。しかも、山盛り状態と言う素晴らしさですが、流石にこれを装着したまま外で使うのは憚られます。なんだか、耳に飯を押し当てている感じで、端からは「こいつ何者?」とか思われそうです。まぁ、それくらいに精巧な訳ですが、それもそのはず。世界に冠たる、日本の職人技術による食品サンプル故と言う事でもあります。少なくとも、食品サンプルと言う分野に於いて、日本に追随できる様な技術を持った国はそうそう有るはずもありませんから。海外の方へのお土産物でも、日本の食品サンプルは人気を保っている様ですし、逆に海外の方へのお土産物等に最適なのかも知れません。オンラインでの販売価格は3800円(税抜き)です。
参照:[iPhone 7専用]食品サンプルカバー(いくらこぼし)

【Apple】Touch BarのないエントリーレベルのMacBookProもあるよ

アップルからはTouch Barの無いMacBookProの新型も発表されています。能力的にはこちらでもまったく問題はなさそうに思いますが、スペックはやはり低めに抑えられています。CPUは2GHzのCore i5で、アップルストアではi7/2.4GHzモデルの購入も可能です。GPUはCPU内蔵のIris540。USBと兼用のThunderbolt3は片側2ポートのみ。それ以外はTouchBar付きモデルとほぼ同じです。サイズも同じなので、キーボードそのものもMacBook(2015/2016)モデルと同様の薄型タイプと思われます。メモリは標準8GBで、アップルストアで16GBモデルの選択が可能なのも同じです。オンラインストアでは13"/256GB SSD/8GB RAMモデルで148800円(税抜き)となっています。 言ってしまえば、新世代機のエントリーベースの製品と言う事になります。学校や企業等で数を揃えたい様な場合には、カスタマイズ等をしない状態で、こちらを選択するのがベターかと思います。
なお、旧来のThunderbolt2モデルは13"のみが128800円(税抜き)で併売されますが、過去の事例からして、それほど遠くない未来で販売が終了するものと思われます。
参照:MacBook Pro

【Apple】Touch Bar付きMacBookPro

Apple社からMacBook Proの  新型が発表されています。なんと言っても、目玉機能はキーボード奥に配置されたTouch Bar。ここはマルチファンクションのタッチパッドと言って良く、カスタマイズもできる様で、ファンクションキーの代わりとしても使えますし、各アプリで固有のメニュー等を表示する事も可能な様です。ESCキーが無くなったと騒ぐまでもなく、ここに表示させておけば自由に使えるので一安心です。右端にはTouchIDのセンサが装備され、Macでようやく指紋認証の機能が使える様になっています。インターフェースはと見ればThunderbolt3が左右に2ポートずつ。コネクタはUSB-Cで、電源もここから供給する事になります。もちろん、Thunderbolt3なのでUSB3.1Gen.2と互換を持ちます。最大転送速度はTB3時で40Gbps、USBで10Gbps。キーボードは、パッと見ではMacBook(2015/2016)で採用されたのと同じタイプ。あまり触れられていませんが、パームレストの半分を占めるまでになったトラックパッドも使い易そうです。無線LANはIEEE802.11a/ac/b/g/nに対応し、Bluetooth4.2に対応します。サイズは13"/15"となり、CPUは13"モデルでCore i5i7、15"モデルはCore i7のみ。RAMは標準8GBで、アップルストアでは16GBモデルも選択可能ですが、メモリはオンボードで後から追加する事はできません。GPUは13"がCPU内蔵のIris 550、15"がRADEON Pro 455になります。オンラインストアでの販売価格は13"/256GB SSD8GB RAMモデルで178800円(税抜き)、15"/256GB SSD/16GB RAMで238800円(税抜き)となっています。
参照:MacBook Pro

木曜日, 10月 27, 2016

【マキタ】バッテリを流用してコーヒーを淹れます?

電動工具を多数販売しているマキタ社から、何故かバッテリ駆動のコーヒーメーカー「CM500DZ」が販売されています。バッテリや充電器も別売なのですが、これはそれらがあると言う前提での話で、既存の電ドラ等に使用されているバッテリや充電器を流用すると言う製品な訳です。ある意味、現場でのご褒美的な感じもありますか。ほとんどの現場では、マキタ社の電ドラ等が使われている事と思いますし、その為の充電器やバッテリにも余裕が有るはずです。余裕があるんだったら、それらを使えばいい訳で、実際、このコーヒーメーカーには電動チェーンソー等に使用されているバッテリの一部を流用する事ができます。屋外の現場では、これから先の季節は寒さが辛いですし、休憩の時に暖かい飲み物があると言うのはうれしいものです。と言う訳で、お手元にマキタ社の製品があって、流用が可能なバッテリを使用しているのならば、これを購入してもいいんじゃないかと。もっとも、バッテリ駆動時には最大でも3杯くらいしか淹れられませんし、一回あたりは150ml程度の量になりますので、あくまでも簡易的な使用に限られるのが難点ですが。Amazonでの販売価格は6000円となっています。
参照:充電式コーヒーメーカ「CM500DZ」

【Cerevo】ヨーヨーもスマートになる時代?

Cerevo社から、Bluetooth接続で発光をコントロール可能なヨーヨー「7-Magic」が発表されています。ベースとなったのは香港C3社のINITIATORと言うヨーヨーで、これにCerevo社で開発したIoTモジュールと発光部を組み込んで製品化したとの事です。ある意味、技術実証の為の製品かも知れません。Bluetooth接続可能なヨーヨーですが、競技に必要なバランス制御や、プレイヤーに話しかけたりはしません。そんな事をしたら、競技がめちゃめちゃになりますからね。あくまでも、内蔵する21個のLEDの発光パターンを変更する事だけです。発光の制御は、あらかじめ作成しておいた発光パターンをBluetooth/USB接続でヨーヨーに転送するワイヤレス/ワイヤードプリセットモードと、プレイ中にBluetooth経由でリアルタイムに発光を制御するワイヤレスリアルタイム発光モードの計3モードになります。充電時間は約100分ですが、使用時間は発光の輝度に左右され、標準では80分、全色最大輝度で8分とされています。難点を挙げるならば、スマフォからの制御ができずに、PCが必要になる点でしょうか?これは、将来的には改善されそうですけれど。ヨーヨーそのものは、オンラインストアで27777円(税抜)で販売されます、なお、10月28日からの販売が予定され、出荷は11月上旬になる予定との事。ヨーヨーとしてはちょっと高額なのが気になる所です。

参照:目も眩む閃光を放つBluetooth搭載 スマート・ヨーヨー「7-Magic」

【Sebastian Errazuriz】水面を疾駆する棺桶とは?

Sebastian Errazuriz氏の手によるアート作品の「BOAT COFFIN」がなかなか楽しいです。西洋の棺桶をボートに仕立てたものなのですが、エンジンは一般的な小型モーターボートと同様に外装式。舵はエンジンの向きを変える事で取る様になっています。底面には、全長に比べると大型の安定板が付いています。このまま、防水仕様になっていれば浮きそうな感じもします。棺桶と言えば人が入るくらいのサイズなので、ボートとしては実用的とは言い難いのですが、そこはアートですから。ただ、こんなのが川とか湖に浮いて、疾駆している所を想像すると、笑ってしまうかも知れませんね。西洋の棺桶と言うと、コブラで宇宙船になったり、アーカードの終の住処ともなる訳で、異論案デザイン系のアートとして使われる事も多い様です。何しろ、あちらは土葬の習慣があるので、火葬する為にシンプルになった日本のそれと違って、かなりデザインや装飾に凝りますからね。これで事故って昇天なんて事になったら、手間が省ける感じでしょうか?!
参照:BOAT COFFIN

【Beats】長さ調整機能付きネックバンド搭載のイヤフォンマイク

Beats by Dreブランドのワイヤレスイヤフォンマイク「Powerbeats3 Wireless」が、国内のアップルストアでも販売されています。iPhone7系と同時発表になったAirPodsも悪くはないのですが、やはり左右分離タイプのモデルは不安感が有ります。PowerBeats3 Wirelessはネックバンドタイプの製品で、さらにイヤーフックで耳に固定するので、安心感が違います。イヤーチップも4サイズが用意される為、装着時のフィット感も違って来るはずですね。ネックバンドは長さ調整ができるタイプで、後頭部でもあまり暴れる事が無い様に調整ができます。この機能は装着感に直結しますので、試験に出るくらいに重要ですね。また、耐汗・防沫機能を有しているので、ジョギング等のスポーツ中に使用しても問題はなさそうです。水かぶったらまずいでしょうけど。接続はBluetoothで、連続再生時間は最長12時間。充電はUSBバスパワーで行ないますが、FastFuelと呼ぶ機能で、5分充電で1時間の利用が可能になっています。急いでいる時にはいいかも知れません。複数のカラーが用意されるのですが、個人的にはブラック+レッドのモデルが好みです。オンラインでの販売価格は19800円(税別)です。
参照:Powerbeats3 Wireless
参照:Powerbeats3 Wirelessイヤフォン

【Buffalo】名刺サイズ以下の外付けSSD

バッファロー社から、 名刺サイズ以下のフットプリントの外付けSSD「SSD-PMU3シリーズ」が発表されています。本体サイズ80mm(L) x 49.5mm(W) x 9.5mm(D)と、一般的な名刺よりも一回り小さな平面積を持つ外付けSSDで、重量はわずかに30g程しかありません。それでいて、容量は120GB/240GB/480GBを用意しており、現実的な容量と言っても差し支えないでしょう。転送速度も、実測で最大421.6MB/Secをたたき出しており、十二分に高速なモデルと言えます。軽量と言う事もあってか、米軍の調達規格「MIL-STD-810G 516.6 procedure IV」に準拠し、落下耐性は1.2m。稼働部の無いSSD故に、物理衝撃には強い様です。接続はUSB3.1(Gen.1)までで、付属するケーブルはUSB-Aコネクタ装備です。付属ケーブルは30cm程の長さなので、最近流行の2-in-1タイプのノートパソコンでも問題はなさそうです。SSD本体側のコネクタはmicroUSB-Bなので、Type-Cコネクタに接続するには別にケーブルか変換アダプタが必要です。対応OSはWindows 7/8.1/10,MacOSX 10.9以降となっていますが、付属ソフトはWindowsのみに対応。本体色ブラック/シルバーの2色のモデルが用意され、オンラインでの販売価格は10000円/14300円/25500円(各税抜き)となっています。Surface等の2-in-1タイプや、薄型のノートPCと組み合わせると使い易いかと。
参照:外付けSSD「SSD-PMU3シリーズ」

水曜日, 10月 26, 2016

【DARPA】パラセール方式の空中レーダーとは?

DARPAの対潜水艦戦用無人艦のACTUVは既報ですが、これを利用したTALONS( Towed Airborne Lift of Naval Systems)の実証実験がおこなされたそうです。このシステムはパラセール型のレーダーとでも言えばいいのかも知れませんが、ACTUV上に折り畳まれて収納され、必要に応じて展開し、空中に曳航されます。目的が達成されれば引き戻されて、自動的に収納される様ですので、使い捨て兵器と言う訳ではなさそうです。自動化されていると言うのが気もでもありまして、無人艦でも運用が可能と言う事でもあります。もちろん、レーダーとしては高い所にある程に探知範囲が広がる訳で、実際、このTALONSは海面から150m〜450m程度の空中に浮き上がり、海面上におかれたレーダーに比べて500%の探知範囲の拡大に成功したとされています。この方式ならば、索敵範囲の拡大とコストダウンの両方が同時に見込めそうです。また、作戦投入時には人的被害も少なくて済む事が期待され、いい事尽くめの様に見えますが、根本的に無人艦に曳航されるパラセールなので、天候等に左右され易いのが最大の問題になるんじゃないかと。それにしても、いろいろとよく考えるものですねぇ。

参照:ACTUV Unmanned Vessel Helps TALONS Take Flight in Successful Joint Test

【サンコー】冬の風物詩的なペットボトル加湿器

サンコーレアモノショップで、超音波加湿器の「ペットボトルde潤うんです2」が販売されます。ちょっと早い気はするのですが、そろそろ乾燥の著しい季節になりますので、静電気防止や健康維持の為にこういう製品は如何かと思います。まぁ、こういう製品が販売されるのは冬になるなぁと感じさせてくれるので、一種の季節ものとも言えるんじゃないかと。これと並び称される季節ものと言えば、サンワダイレクトの赤外線ヒーターユニットなのでしょうが。本体は超音波による加湿器で、水タンクとしては最大600mlのペットボトルを使用します。飲み終えたペットボトルを流用しても構わないと思いますが、キャップの代わりに取り付ける形式で、しっかり取り付けないとひっくり返した時に水がこぼれるので注意です。電源としては単三乾電池を2本内蔵するか、USBバスパワー電源で動作しますので、モバイルバッテリ等の利用も可能になります。オフタイマー機能も有しており、2/4/6/8時間で電源が切れる様に設定できます。なお、水の消費は毎時20ml±10mlだそうなので、600mlの水は最短で20時間で消費される計算になります。ちょっとおおざっぱな気がしますけども。オンラインでの販売価格は2980円(税込み)ですが、ペットボトルは別に必要になります。

参照:卓上超音波加湿器 「ペットボトルde潤うんです2」

【EIZO】MacBook用に電力供給可能なディスプレイ?

EIZOブランドで、新型ディスプレイ「FlexScan EV2780」が発表されていますが、これは主として薄型ノートPCと接続して使用する事を前提として販売されるものです。と言うのは、このディスプレイにはPD対応のUSB-Cポートが用意されており、ノートPCに接続した場合には最大30Wの電力供給が可能になっている為です。もちろん、すべてのノートPCに対応している訳ではなく、MacBook(2015/2016) 等の一部機種に限定している様で、互換性リストはここで公開されています。供給電力は15W/30W切り替え式ですが、30Wの際には画面輝度が下がる様です。画面解像度は2560×1440で、縁は左右6.7mm、下15.5mmと言う狭額タイプ。入力はUSB-Cの他にHDMI/Displayportが用意されます。また、ディスプレイ側にはUSB3.1Gen.1対応のType-Aポートが2基装備されます。本体色はブラックとホワイトの2機種で、それぞれ11月18日、12月21日からの販売が予定されています。なお、受注販売の形式で、スタンド無しのモデルも用意されますので、アームに取り付けたりするのも可能かと。オンラインストアでの販売価格は111024円(税込み)です。
参照:FlexScan EV2780

【エレコム】ダンボーコラボ製品がポータブルHDDにまで拡大?

エレコム社から、ダンボー型のポータブルHDD「ELP-DBUシリーズ」が発表されています。もう、四角いものならば、何でもダンボーでいいんじゃないかと。その内にノートPC用ケースとか、スマフォがこの柄で販売されるのかも知れません。従来からモバイルバッテリ等に採用されていたダンボーの頭部を、そのまま転写したかの様なポータブルHDDになります。残念ながら、眼は印刷のみで、ここがインジケータランプになっていると言う事はなさそうです。容量としては500GB/1TBの2製品で、接続はUSB3.0。もちろん、2.5"HDDを内蔵したモデルなので、余計な電力を消費する冷却ファンは内蔵しておらず、表面からの放熱に依存します。電源はUSBバスパワーでのみ動作し、外部電源は使えなさそうです。USB2.0接続で電力が足りないようならば、セルフパワーのハブを使用する事になります。公式な対応OSはWindows 7/8.1/10,MacOSX 10.8〜10.11ですが、USB接続のHDDに録画できるタイプの液晶TVなどに接続して使用する事も可能とされています。なお、出荷時にはNTFSでフォーマットされている為、MacOSX等で使用する為には初期化が必要になります。11月上旬からの販売が予定されており、現状では製品ページは用意されていませんでした。
参照:USB3.0対応 ダンボー ポータブルHDDを発売

火曜日, 10月 25, 2016

【完実電気】巨大なるヘッドセットはホールドが決め手に!

完実電気社から、米Monster社のワイヤレスヘッドフォン「Elements ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン」が販売されます。接続はBluetooth4.0とアナログ有線接続が可能で、本家の記事ではUSBで直結できるようなことも書いています。日本ではサポートされないようですけれど。Bluetooth接続時にはSBC/aptXのサウンドコーデックに対応します。大型のドライバカップのため、バッテリもその分だけ容量が大きいようで、最大で24時間の連続再生が可能としています。バッテリへの充電はUSBバスパワーで行われ、そのためのケーブルも附属します。イヤーカップも大型で、耳の周りに幅広のクッションが配置されるため、圧迫感の少ない装着が見込まれます。何しろ、本体重量が355gもある巨大なヘッドセットなので、これと幅広のオーバーヘッドバンドで抑えないと、けっこうつらいものがありますから。ヘッドバンドは幅広の上に、割りと厚めで、クッション性も高いと推測されます。小型のオンイヤータイプでさえ198gもあるので、これらホールドに関わる部分は音質と共に重要な部分になると思われます。たとえ、ハードウェアとして24時間の連続再生ができても、人間が耐えられなければ無意味ですし。この幅広のクッションによる遮音と共に、アクティブノイズ抑制技術を用いることでノイズの低減も図っています。最近の大型ヘッドフォン/ヘッドセットの常で、ドライバカップには大型タッチセンサが内蔵されており、各種のコントロールはこのセンサを介して行います。本体色にはブラックスレイトとローズゴールドの2色が用意され、オンラインでの販売価格は45230円(税込み)です。
参照:ELEMENTSワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン ブラックスレイト

【Kingston】自爆機能付き高セキュリティのフラッシュメモリ

Kingston社から、高セキュリティのフラッシュメモリ「Ironkey D300」が発表されています。一見するとごく普通のフラッシュメモリで、サイズとしては77.9 mm(L) x 22.2 mm(W) x 12.05 mm(D)と、ちょっと長め。このフラッシュメモリの特徴は、高度な暗号化性能に有ります。FIPS 140-2 Level 3認証済みの256bitAES暗号化にハードウェアレベルで対応しており、不正アクセス防止の為にパスワードを10回間違えたら自動的にロックされ、再フォーマットがされると言う自爆機能も持っています。万が一の盗難の際にも、アクセスコードを解析中にデータを吹っ飛ばす事になります。やはり、自爆機能は漢のロマン…とは言いませんが、安心して企業でも使える事になります。さらに、管理用モデルも用意されますが、これにはDataLocker®社のIronKey EMSが必要になり、さらに高度なデータ管理を行なう事ができます。1.2mの水深にまで耐えられるIPX8相当の防水性能を有していますが、これは亜鉛合金製のケースと改ざん防止用のエポキシシールのおかげでもあります。その影響からか、読み取り速度80MB/Sec〜250MB/Secに対して、書き込み速度が12MB/Sec〜85MB/Secと圧倒的に遅くなります。容量としては4GB/8GB/16GB/32GB/64GB/128GBが用意され、対応OSはWindows Vista/7/8/8.1/10,MacOSX 10.9.x〜10.11.x,Linux2.6.xですが、管理モデルはLinux非対応です。それにしても、購入先として表示される販売店がAmazon,NTT-Xの他に上海問屋とは…。

参照:IronKey D300

【上海問屋】USBバスパワーで動作する洗濯機とは?

上海問屋から、USB接続の「どこでも洗濯機」が販売されます。洗濯機とは言っても、一般的な回転ドラム式等の様な大電力消費をするものではなく、低消費電力の超音波式が採用されています。そのため、USBバスパワー電源アダプタだけでなく、モバイルバッテリでの使用も可能となっています。引き換えとして、回転ドラム式に比べると洗濯できる量が限られている等のデメリットも有ります。使い方は簡単で、水を貯めた容器に洗濯物と洗剤を入れ、洗濯機本体を容器にイン。続いて電源に接続すれば、30分程で洗濯終了と相成ります。洗濯機本体は画像の白い部分ですが、どう見てもアップル社のMagicMouseそっくりです。超音波振動子の関係上、平面が必要なのはわかっていますが、サイズもほぼ同じと言うのには参りました。机の上にでも置いたら、わからないんじゃないかと。オンラインでの販売価格は3999円(税込み)です。出張が多い方は、これと携帯用の容器、USBバスパワー電源アダプタを用意しておくとよいのでは?
参照:USB接続 どこでも洗濯機 (914240)

月曜日, 10月 24, 2016

【Celluon】レーザープロジェクション方式のキーボードは再び?

Celluon社から、レーザープロジェクション方式のキーボードMagic Cubeの後継機種であるEpicが販売されています。前者はOEMを含めて国内でも販売されましたが、後者はまだ見かけません。もっとも、レーザープロジェクション方式のキーボード等は他に例を見ないので、何かの内部に組み込まれているのかも知れませんが。キーボードとは言っても、設置面にレーザー光でキーボードを描き、その位置を検出する事でキーが押されたと認識する形式になります。意外と広い描画面が必要な事と、かなり馴れが必要な点が特色です。旧来のMagic Cubeはキーボードの機能しか無かったのですが、今度のEpicではマルチタッチ対応のポインティングデバイスとしても利用可能な点が違いになります。また、横幅がだいぶ狭くなった事で、設置もし易くなりました。ただし、キーボードやクリックに於いては打鍵感がまったく無く、相当な馴れが必要な事は変わりません。接続はBluetoth3.0で、HIDプロファイルのみに対応。iOS4以降、Android4.0以降、Windows XP以降、MacOSX等に対応します。ただし、iOSではポインティングデバイスとしての利用はできませんし、Androidの一部機種でSPPのみに対応した機種での利用はできません。オンラインストアでの販売価格は$99.99です。

参照:Epic*

【MecArmy】仄かに光るタクティカルペンとは?

MecArmy社からは、チタン合金製のペン軸を持つタクティカルペン「TPX25」が販売されています。ペンキャップ式になっており、通常のボールペン先とタングステン製のガラスブレイカーのいずれか一方をキャップで保護します。チタン合金製のペン軸を持つタクティカルペンは他社製品にもありますが、このペンのペンキャップにはトリチウムによる発光部が用意されており、闇夜でも25年間も光る様になっているのが特徴です。発光部はブルー/グリーン/レッドの3色が用意され、購入時に選択が可能になっています。発光そのものはそれほど強い訳じゃ有りませんが、トリチウムの発光は長期間にわたる事と、闇夜でも識別が可能な点は他社製品に無い特徴になります。替芯にはFisher社のSpacePemの利用が可能な様で、国内でも替芯の入手に困る事はあまりなさそうです。一定間隔でペン軸に穴が開いており、芯が外部から見えているのはなかなかメカメカしくていい感じです。もっとも、替芯は金属製の外装なので、インク残量を確認できる訳では有りませんが。ストリートプライスは$136程の様で、替芯をオプションとして用意している販売店も有る様です。
参照:MecArmy  TPX25

【Schrade Knives】収納時でも使えるマルチプライヤ型ツール

Schrade Knives社で、折り畳み式のマルチプライヤ型のマルチツール「ST1NB」が販売されています。マルチプライヤふ型のツールの場合、収納時には各種ツールの出し入れはできず、必ず展開しなければなりませんでしたが、このツールでは違います。各種ツールの収納方向が90度違う為、収納時/展開時に関わらず、各種ツールを引き出して使用する事ができます。その為に、グリップがかなり特殊な形状になっている訳ですが、マルチプライヤとしての機能を損なっていないのが特徴です。収納時には、マルチプライヤ部分は外部から丸見えで、保護はされませんが、専用のポリエステル製のケースが付属するので、特に問題にはならないでしょう。収納時のサイズは122mm、展開時のサイズが178mm、重量は227g程なので、かなり大型のツールになります。各種のツールとしてはマルチプアイヤ部を利用したワイヤカッター等意外に、グリップ部に鋏や鋸刃、栓抜き等計20もの機能が用意されます。オンラインでの販売価格は$26.50になります。丸いtプライヤ型のツールは欲しいけど、一般的なのはよりはちょっと変わったmのとお思いならば、千t化牛にあげてもよいかと思います。
参照:Schrade Tough Tool 20 Function Multi-Tool

日曜日, 10月 23, 2016

【MecArmy】ナックルダスター付きタクティカルペン

メーカーサイトで商品を探していると、思わぬ目付け物をする事があります。フラッシュライト等を販売しているMecArmy社で見つけたのが、このタクティカルペンの「TPX20」。ペン軸は一般的なアルミ合金ではなく、ステンレス製の様です。ペンクリップの代わりに大型のリングがペン軸に直接付いていますが、公称ではここにはランヤードを付ける事になっています。ランヤード付けて、首から下げて使うのには便利かも知れませんが、ちょっとバランスは悪そうです。実際には、カランビットナイフのリングの様に指を入れて使う事になり、リングの外側には鋭い突起があり、一本指のナックルダスターの様に使う事もできます。従来のタクティカルペンがペン軸の端にしか装備できなかった護身用のパーツを側面に付ける事で、よりそちら方面には実用的になったと思われます。それでいて、ナイフブレード等は付いていませんので携帯しても違法にはならないと言う優れものでもあります。替芯が未掲載なのが難点ですけど。ストリートプライスは$130程ですので、一般的なアルミ合金製タクティカルペンよりも高額になります。
参照:MecArmy TPX20

【Klipsch】新技術で高音質化したワイヤレスヘッドフィン

Klipsch社からBluetooth4.0接続のヘッドセット「Reference Over-Ear Bluetooth」が発表されています。特許取得済みで、新開発のKBD(Klipsch Balanced Dynamic)ドライバ「KG-L40」を採用した製品で、口径は40mmφ。高音質タイプとしては、比較的大型になります。KBDは左右の重量バランスの改善や余計な振動の軽減等により、音の不均一を是正して音質の向上に繋げている技術の様です。イヤーカップに低反発素材を採用する事で、長時間の聴取でも耳回りが痛くならず、快適に使えます。ただし、これによって密閉型の構造になっている為、屋外での使用では回りの音が聞こえにくくなるので注意が必要です。サウンドを楽しむには密閉型の方がいいのですが。サウンドコーデックはSBC/AAC/aptXに対応し、マルチポイントにも対応している様です。400mAhのバッテリを内蔵し、連続再生時間は最大20時間。ただし、アナログヘッドセットジャック経由で有線接続も可能なので、その場合にはバッテリを気にせずに使えます。マイクとリモコンは右側のイヤーカップに内蔵されています。12月02日からの販売が予定され、オンラインストアでの予約価格は30000円(税別)です。

参照:Reference Over-Ear Bluetooth

【Quartermaster Knives】クワイケンとは如何なる事?

Quartermaster Knives社で、「Qwaiken XL」が販売されています。ブレード形状のTANTOが短刀を元にしているのと同様に、このQwaikenは懐剣を元にしていると思われるのですが。言われてみると、切っ先がちょっと日本刀っぽい感じです。フォールディングタイプのナイフですが、回転させる為のレバーがどことなく肥後之守を思い起こさせて、ちょっとオジさん世代にアピールしてきます。また、ベルトクリップがあると言え、ほぼ直線状のグリップも、日本刀の柄を思い起こさせます。いずれにしても、かなり日本を意識したナイフである事に変わりはない様です。それ以外はあちらのナイフそのもので、ブレード素材にはS35VN鋼を採用し、ロックウェル硬度は59-60とやや固め。ブレード長は106mmなので、国内で携帯したら銃刀法違反でとっ掴まります。ブレード厚は約4mmと割りと厚めで、重量は129g。もちろんグレードロック機構が装備されているので、安全に使用する事ができます。LIMO TINTO/Stone Washed/Both Colorの3色が用意され、オンラインでの販売価格は$288/$278/$588となっています。TANTOはそろそろ飽きたと言う方は、購入されてはどうでしょう?
参照:QSE-13 “Qwaiken XL”

【プリンストン】フリップの無い手帳型ケース

プリンストン社から、Walk On WaterブランドのiPhoneケースが販売されますが、その中では手帳型ケースの「Stockholm(ストックホルム)」が面白そうです。外装にPUレザーを用いた製品で、ある程度の衝撃には耐えてくれそうです。ディスプレイカバーはマグネットで固定する形式の為、固定用としては避けられなかったものの、デザイン上は邪魔だったフリップを無くしています。iPhoneはポリカーボネート製のホルダに取り付けますが、長辺側が大きく空いた形式なので、ちょっと独特の雰囲気があります。カバー内側はマイクロファイバーで、ディスプレイに傷を付けない様になっています。カードポケットは1基で、これは横方向から入れるタイプになります。製品はiPhone7 / 7Plus専用が用意され、ヘッドフォンジャックに当たる部分は塞がれていますから、以前の機種用としては使えません。もっとも、それを無視すれば、装着そのものは可能ともいますが。11月中旬からの販売が予定され、オンラインでの販売価格はそれぞれ3218円(税込み)となっています。

参照:WALK ON WATER iPhone 7 Plus用 Stockholm フォリオケース WOW-IPH7PSシリーズ
参照:WALK ON WATER iPhone 7用 Stockholm フォリオケース WOW-IPH7Sシリーズ