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ソニーストア
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土曜日, 7月 27, 2019

【サンワサプライ】エルゴノミクス形状のワイヤレスマウス

サンワサプライ社から、Blueooth接続のエルゴノミックマウス「MA-ERGBT15」が販売されます。先日、同様のコンセプトの「MA-ERGBT11N」が販売されたばかりですが、こちらの方が角ばったデザインになっています。傾きの角度は63度と、11Nよりも深く、手首のひねりはより少なくてすみます。この辺り、どこまでの角度が良いのかは微妙なところではありますが。左右クリックボタンは先端に向かって尖っており、全体も角ばったデザインで、ちょっとカッコ良さげです。両サイドの指が当たる部分には滑り止めがあり、握りやすくなっています。動き検出センサは800dpi/1200dpi/1600dpi切り替え式のブルーLEDセンサで、天板の専用ボタンでトグル式に切り替えます。ボタン数は、分解能切り替えボタンを除いて5ボタンで、これは変わりません。電源は単4乾電池2本で、連続動作時間は277時間、想定使用期間は487日となっています。オンラインでの販売価格は6264円(税込)です。
参照:Bluetoothエルゴノミクスマウス「MA-ERGBT15」

【マイルストーン】BladeMaster PROの国内販売開始

マイルストーン社から、Drevo社のゲーミングキーボード「DREVO BladeMaster PRO」の国内販売がアナウンスされています。キーボード本体はクラウドファンディングで資金調達した製品で、歴代最多の予約が集中したとされる製品です。接続がUSBによる有線と、2.4GHz帯のワイヤレスかBluetoothによる無線接続で、2.4GHz帯用の超小型レシーバーが付属しています。Bluetoothは3台までのマルチペアリングに対応しており、任意のタイミングで切り替えができます。キースィッチにはCherryMXの青軸/茶軸/赤軸/シルバー軸/サイレントレッド軸が採用され、各キースイッチごとにキーバックライトがついたRGBスイッチになっています。天板がキーキャップよりも下に来るタイプなので、キーバックライトがよく映えます。個人的には、黒軸がないのが残念ですが。左側面奥にはマルチファンクションのジーニアスノブがついており、多種な機能調節を行うことができます。互換性についてもWindows / MacOS / iOS / Android / Linux / Unixに対応すると、公式に発表されています。8月5日からの販売が予定されています。
参照:DREVO ゲーミングデバイス「DREVO BladeMaster PRO」

【上海問屋】緑一色のキーバックライト付きメカニカルキーボード

上海問屋から、有線メカニカルキーボードが販売されています。キースイッチにOutemu社の青軸を採用しており、軽快な入力が可能になっています。要は中華青軸な訳で、小気味好い打鍵感ではあるのですが、ちょっと小うるさい感じがしないでもありません。キーバックライトはグリーン一色で、ドライバソフトをインストールせずに、キーボード側で発光パターンの変更が可能です。珍しいのは、本体両サイドから手前にかけてサイドライトが用意されていることと、キーが密集型のためにキーバックライトが目立ちにくいという点でしょうか。接続はUSBで、ケーブル長は標準的な1.8m。本体重量は軽めの746g。ちょっと軽いので、打鍵時にちょっと暴れるかもしれません。オンラインでの販売価格は4980円(税別)と、結構安価です。
参照:USBドラゴンキーボード DN-915866

金曜日, 7月 26, 2019

【アーキサイト】Macユーザーでも使えるメカニカルキーボード

アーキサイト社から、メカニカルキーボード「Maestro FLシリーズ」が販売されます。デザイン的にはちょっと古めな感じがしないでもないですが、キースイッチには安定のcherryMX製。選択可能なキースイッチは黒軸/茶軸/青軸/赤軸/静音赤軸/スピードシルバー軸/クリア軸の7種と豊富になっています。キーキャップは高耐久性のPBT樹脂が採用され、さらに一般的なキーキャップよりも肉厚の1.5mm厚。高耐久性の上に強度を重ねたような心強さがあります。キーキャップの文字は昇華印刷のため、簡単にかすれたりはしません。メカニカルキーボードには珍しく、macOS風配列最適化モードが搭載されており、Macユーザーでも使いやすいように配慮されています。設定用のドライバソフトを必要とせず、キーボード側で設定できるので、BootCampやVM環境を使用している方にはありがたいんじゃないかと。また、最近の仕様に合わせて、USB-AをUSB-Cに変換するアダプタが付属します。シリーズは日本語/英語配列が用意されます。

参照:Maestro FL(英語配列)
参照:Maestro FL(日本語配列)

【エレコム】iPhoneと親和性の高いカラーの高速充電対応無線充電パッド

エレコム社から、7.5W/10W充電対応の無線充電パッド「W-QA09シリーズ」が販売されています。一般的なQi方式無線充電パッドの本体色は黒がほとんどですが、このシリーズではブラック/ゴールド/シルバー/レッドの本体色が用意されています。iPhoneのカラーバリエーションモデルでは、ブラックな充電パッドが似合わないモデルがありますが、これならば似合うんじゃないかと。ゴールドやレッドの無線充電パッドは、なかなかないですし。7.5W/10Wの高速充電に対応しているので、能力的にも適合性は高いかと思います。天板は平らに見えますが、滑り止め処理が施されているので、載せたスマフォが滑り落ちるようなことはありません。なお、チャージャは付属しませんので、5W充電ならば5V/2A以上、7.5W/10W充電の場合にはQuickCharge2.0以降のチャージャが別に必要になります。オンラインでの販売価格は6307円(税込)です。
参照:Qi規格対応ワイヤレス充電器(7.5W対応)「W-QA09シリーズ」

【TwelveSouth】多機能USB-C接続ドック

TwelveSouth社から、多機能USB-Cハブ「StayGo USB-C Hub」が発表されています。ホストとの接続端子はUSB-Cで、デスクトップ用とノートPC用に2種類の長さのケーブルが付属します。外部入出力端子としては、外部からの電源供給兼用のUSB-C端子が1ポートとUSB3.0対応のUSB-A端子が3ポート。チャージャは付属しませんが、電源供給兼用のUSB-Cポートは最大100Wの電源供給能力を持ちます。一般的なノートPCでも問題なく駆動することができます。GigabitEthernet対応のRJ-45、4K出力対応のHDMI端子が各1ポート。さらに、Secure Digital v3.0 UHS-I対応のSD/microSDメモリカードスロットが各1スロットと、並みの入出力ポートを丸ごと追加するような感じです。入出力ポートが少ない、薄型ノートPCや小型のデスクトップPCなどに向いているかと。デザインも直方体なので、安定して横置きにすることができますし。また、外装はプラスティック製などではなく、放熱を考慮したアルミ合金製です。オンラインでの販売価格は$99.99。追って、日本の代理店からも販売されるかもしれません。

参照:StayGo USB-C Hub

木曜日, 7月 25, 2019

【サンワダイレクト】低価格ワイヤレスマウスにレッドモデルを追加

サンワダイレクトで、エントリーベースのワイヤレスマウス「400-MA097」に赤色モデルが追加されます。従来はブラックモデルだけでしたが、割と上品なレッドモデルとなっています。天板はラバーコーティングされているので、触り心地も悪くはないですが、コーティングハゲなどは気になるところです。基本的には左右対称デザインですが、サイドボタンは片側にしかついていません。両サイドについているよりは使い勝手は良いのですが、右利き専用というのに変わりはありません。左利きでも使い易いかというと、それは疑問ですが。ホストとの接続は2.4GHz帯を使用するワイヤレスマウスで、超小型のレシーバーが同梱されます。動き検出にはブルーLEDセンサを採用しており、分解能は800dpi/1200dpi/1600dpiを天板の専用ボタンで切り替えます。電源は単三乾電池1本で、連続使用時間130時間、想定使用期間は2ヶ月とされています。このシリーズの最大の特徴は、オンラインでの販売価格が1280円(税込)という低価格にあります。まとまった数を揃えるのには最適かと。

参照:ワイヤレスマウス(ブルーLEDセンサー・5ボタン・DPI切替・ラバーコーティング・レッド)「400-MA097R」

【サンワサプライ】無線充電対応マウスと対応マウスパッド

サンワサプライ社から、ワイヤレス充電機能付きマウスパッド「MPD-WLC11BK」と、無線充電対応のワイヤレスマウス「MA-WBL157BK/R」が販売されます。マウスパッドは、以前にオンラインストアのサンワダイレクトで販売されている「400-MA119BK」と同等品と思われ、左側が普通のマウスパッドで、右側がQi方式の無線充電パッドになっています。チャージャは別に必要ですが、5W充電に対応しています。マウス側は無線充電に加えて、USBバスパワーによる有線充電にも対応していますので、必ずしもMPD-WLC11BKとの同時利用は絶対条件ではありません。BKモデルは「400-MA119BK」付属のマウスと同等品で、Rモデルはその色違いモデルになります。BKモデルだと「400-MA119BK」の方がお得感があります。ホストとの接続は2.4GHz帯を使用するワイヤレスで、ボタン数は5個。動き検出はブルーLEDセンサを利用した光学式で、天板の専用ボタンで800dpi/1200dpi/1600dpiの切り替えが可能です。オンラインでの販売価格は、MPD-WLC11BKが3888円(税込)、MA-WBL157BK/Rが各3996円(税込)となっています。予備機などを考えた場合には、こういう構成も有りかとは思います。
参照:ワイヤレス充電機能付きマウスパッド「MPD-WLC11BK」
参照:ワイヤレス充電マウス(ブラック)「MA-WBL157BK」
参照:ワイヤレス充電マウス(レッド)「MA-WBL157R」

【秋葉館】充電対応可能なiPod型AppleWatch用スタンド

秋葉館で、elago社のAppleWatch用スタンド「EST-WT6シリーズ」が販売されています。HDDを内蔵していた頃のiPodを模したスタンドで、標準的な白のモデルと、いわゆるU2モデルの2製品が用意されます。本体はシリコンラバー製で、AppleWatchを前後から挟み込むようにしてセットします。AppleWatchのディスプレイが、ちょうどiPodのディスプレイの位置になります。後ろ側のグレーの部分には純正の充電パッドを装着でき、AppleWatchのセットと同時に充電することができるので、位置がずれて充電されていなかったなどという事態は避けられそうです。まぁ、ベルトが両サイドから見えるのはしょうがないですが、いざとなったら外してしまえばいい訳です。割と集めになっていますが、安定性の向上と充電パッドのセットのためにはやむを得ないかと。オンラインでの販売価格は2480円(税込)です。ベテランユーザーには懐かしく、最近のユーザーにはかなり目新しく感じられるのではないかと。AppleWatchよう
参照:elago W6 Stand for Apple Watch Black「EST-WT6シリーズ」

水曜日, 7月 24, 2019

【エレコム】高音質を目指したネックバンド式ワイヤレスイヤフォン

エレコム社から、ネックバンド式のBluetooth接続のワイヤレスイヤフォン「LBT-GB41シリーズ」が販売されます。ドライバユニットに12mmφという、このクラスとしては大口径のユニットを内蔵し、デュアルチャンバー構造とダクト設計による独特な形状のカバーに収納しています。また、サウンドコーデックはSBC/AAC/Qualcomm(R) aptX(TM)/Qualcomm(R) aptX(TM) LLに対応しています。これによって、高音質が期待できそうです。ネックバンドの左右には、対称の位置にリモコンユニットとバッテリが配置され、バッテリはUSBバスパワーで充電されます。フル充電までの時間は約2時間ですが、連続音楽再生時間は4時間半とちょっと短め。8台までのマルチペアリングと、2台のマルチポイントに対応します。ドライバカバーの色にブラックとレッドの2機種が用意され、オンラインでの販売価格は6912円(税込)です。ちょっと、連続音楽再生時間が短いのが気になります。
参照:Bluetooth(R)ワイヤレスヘッドホン“Grand Bass(R)「LBT-GB41シリーズ」

【エレコム】軽量な銃弾型ワイヤレスイヤフォン

エレコム社から完全ワイヤレスのステレオイヤフォン「LBT-TWS03シリーズ」が発表されています。イヤフォンユニットはカナル型というよりも、むしろ銃弾型と言った方がいいレベルで、わずかに飛び出したアンテナ部がちょっと可愛いです。これなら、耳からうどんを垂らしているとは言われないでしょう。片側の重量も、わずかに4gしかありません。その分はバッテリ容量に跳ね返ってしまい、連続音楽再生時間はわずかに2時間。ちょっと物足りない気もします。ドライバには6mmφのmicroETEMドライバを採用して、音質は向上しています。なお、サウンドコーデックはSBCのみに対応します。充電ボックスは有線充電とQi方式無線充電対応の2機種が用意され、前者は本体色としてブラック/ホワイトが用意されます。充電ボックスへの充電は有線充電で1時間半、無線充電で2時間半としており、2回のフル充電が可能です。したがって、断続使用時間は6時間。ある意味、AirPods対抗製品と言えるのかもしれませんが、やはり使用時間の短さがネックになります。
参照:Bluetooth(R)完全ワイヤレスステレオヘッドホン「LBT-TWS03シリーズ」

【サンワサプライ】静音型エルゴノミクスマウス

サンワサプライ社から、エルゴノミクス形状のマウス「MA-ERGBT11N」が販売されます。この製品はBluetooth接続ですが、そのほかに、有線接続の「MA-ERG9N」と2.4GHz帯のワイヤレス接続の「MA-ERG10N」も発表されていますが、マウス部分の形状は共通です。通常のマウスを大きく斜めに傾けた様な形状で、手首に負担をかけないというのが特徴です。ボタン数は、天板側の分解能切り替えを含めて6個で、全てに静音スイッチが採用されてます。そのため、図書館などの静音性が必要な場所でも扱うことができます。動き検出は高精度のブルーLEDセンサで、図書館のコントラストがほとんどない机の上でも利用可能です。センサの分解能は800dpi/1200dpi/1600dpiの切り替えが可能です。電源は単4乾電池が2本で、連続使用時間は200時間、想定使用期間は330日となっています。オンラインでの販売価格は6804円(税込)です。エルゴノミクス形状のマウスがどれほどあるのかが、いまひとつ実感としてわきませんが、現実に手首に痛みを感じ始める前に切り換える方がいいんでしょう。
参照:静音Bluetoothエルゴノミクスマウス「MA-ERGBT11N」

【オウルテック】高耐久性&超ロングLightningケーブル

オウルテック社から、5mもの長さのLightningケーブル「OWL-CBKLT50-BK」が販売されています。このクラスの長さになると需要がぐっと減るとは思うのですが、PCの配置上、必要だったけれど商品が見つからなかったという方もいるのではないでしょうか?まして、この製品はケーブル内部をアラミド繊維で補強し、コネクタ根元にロングブッシュ構造を採用した高耐久モデル。さらに5V/2.4Aの急速充電にも対応しているので、安心して使えそうです。もちろん、安定のMFi認証済みなので、iOSのバージョンに依存せずに利用することができます。ただ、Lightning端子周りが割とゴツメなので、ケースによっては装着ができない可能性があります。太さが2段階になっているので、あまり心配はないと思うのですが。また、ケーブルそのものはUSB2.0対応品なので、480Mbpsの通信速度にしか対応しません。あまり問題にはならないと思いますが、念のため。
参照:超タフ ストロング Lightningケーブル ケブラーストロング ストレート ブラック 5m OWL-CBKLT50-BK

火曜日, 7月 23, 2019

【上海問屋】リモコン付き有線骨伝導イヤフォン

上海問屋で、ネックバンド式有線接続骨伝導イヤフォンが販売されています。アナログヘッドフォン端子に接続する有線式のイヤフォンですが、骨伝導方式のために、耳を塞がないのが特徴です。外部の音も聞こえるし、イヤフォンの音も明瞭に聞こえます。いや、脳に直接聞こえるということではないのですが、頭蓋骨経由で音を聞かせるって事ですかね。耳の上から後方に流すネックバンド方式なので、簡単にずれたりする事もありません。また、ちょっと珍しいのは、有線ケーブルの途中にマルチファンクションリモコンがあり、かかってきた電話の応答や、曲の再生/一時停止などの機能を実現していることです。スマフォ向けでは当たり前の機能ですが、骨伝導方式のイヤフォンそのものが少ないためか、この機能を装備している製品があまりありません。そういう意味では、便利になっていると言えます。ただ、骨伝導方式の弱点である音質は、それほど向上してないかもしれません。従来製品は割と高額なことも多かったのですが、さすがに上海問屋なので、オンラインでの販売価格は1780円(税別)と安価です。
参照:ネックバンド式 有線骨伝導イヤホン DN-915833

【ナガオカ】安価な完全ワイヤレス型イヤフォン

ナガオカブランドから完全ワイヤレス型のステレオイヤフォン「BT817」が販売されます。驚くべきはその販売価格で、国内オーディオメーカー品として、4500円(税別)はかなり安価な部類と言えます。ホストとの接続はBluetooth5.0で、サウンドコーデックはSBCにのみ対応。充電ボックスから取り出せば、左右のユニットは自動でペアリングされます。本体単体での連続音楽再生時間は4時間で、充電ボックスでの充電時間は1時間。充電ボックスでは最大三回の充電が可能となっているので、断続使用時間は最大16時間になります。充電ボックスそのものの充電は2時間ほど。ドライバー径は6mmφと小型で、あまり高音質を突き詰める様なタイプではなさそうです。両耳のユニットはIPx4相当の防水性能も有し、かろうじて防水仕様になっています程度。耳への固定はイヤーチップのみで行い、S/M/Lの3サイズが付属します。なお、充電用のケーブルは付属しますが、チャージャは別に用意する必要があります。とにかく、安価な完全ワイヤレス型イヤフォンが欲しいという方向けです。

参照:Bluetooth5.0対応 オートペアリング機能搭載 完全ワイヤレスイヤホン「BT817」

月曜日, 7月 22, 2019

【ソニー】スマフォで調整できる冷温両対応ユニット

ソニーがクラウドファンディングのFirstFlightで、インナーウェア装着型冷温両対応ユニット「REON POCKET」が資金調達に当たっています。ペルチェ素子を使用した冷温両対応のユニットを、専用インナーウェアのポケットに入れて使用するという製品です。秋葉原の某ショップなどで販売しているものと何が違うのかと言えば、スマフォとBluetooth接続して温度調整などが可能なこと、首に直接つけないために煩わしさを感じにくいなどがありあす。逆に、固定が専用インナーウェアのポケットになるため、ウェアのサイズの制限などを受けてしまうわけですが。インナーウェア自体は極細ポリエステルがベースなので肌触りも良いのですが、サイズがS/M/Lの3サイズしか用意されないのが残念です。ポケットは背骨にあたる位置で、割と冷温の感覚を感じやすいかと思います。なお、冷温ユニットはマニュアル設定のみのライトモデルと、様々な設定モードを持つスタンダードモデルの2種が用意されます。充電時間の目安は2時間で、断続使用は24時間。これはちょっと胡散臭そうな感じがあります。とはいえ、募集期間を4週間ほど残した時点で、まだ目標金額の1/10ほどと、先が思いやられる感じがします。アイデアはいいのですが、やはり、リリース時期が来年であることと、インナーウェアのサイズ制限が効いているのかも?
 
参照:REON POCKET

日曜日, 7月 21, 2019

【Discover】FPS特化型ゲーミングマウスとは?

Discover社から、FPSゲームに最適かしたワイヤレスマウス「Ragnok」が販売されています。銃架かマガジンの様なデザインで、如何にもFPS向けといった感があります。ホストとの接続は2.4GHz帯のワイヤレスなので、ケーブルさばきに気を取られたりすることはなさそうです。大型のトリガーの様な左右ボタンには赤軸系のメカニカルスイッチが採用され、雰囲気と高耐久性を兼ね備えています。こういう時に、メカニカルキースイッチのキーストロークが長いのは、引き金の様な感じがしていいですね。ただし、サイドボタンはありません。接地面は前後にわずかに広がっており、多少の安定性向上が見込めます。接地面側には最大分解能3200dpiの光学センサ、撃鉄にあたる部分には分解能切り替え兼用のホイールが装備されています。左右対称のデザインなので、利き腕がどちらでも同様の使い心地になります。縦型ということもあって、いわゆるエルゴノミクススタイルと言えないことはないです。オンラインでの販売価格は、通常価格が13800円(税別)のところ、今だけ特価の8800円(税別)の様です。

参照:世界初の銃操作ゲーミングマウス「Ragnok」