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土曜日, 8月 17, 2013

【Chris Godfrey】フルコースの缶詰はいかが?

なんだか、フルコースの料理と言うモノに疑問を抱かざるを得ない様な缶詰が、Chris Godfrey氏の手によってデザインされています。中世ヨーロッパ風の12種類の料理をゼリー状にして、それを缶内で積層したモノです。イチゴ漬けの神戸ビーフとか、ステーキ、リゾット等の12種類が積層されていますが、どれがどれやらわかりません。昔、アポロ計画からスペースラボ時代まで、宇宙食とはこういうモノ的な紹介をされた中に、やはり一流レストランの味を再現した者とモノがありましたが、それに近い怪しい雰囲気が感じられます。
流石に、暖色系の色がほとんどで、怪しすぎる青系等の原色系はほとんど含まれませんでした。逆にそう言う色が含まれていれば、危険物として警戒もできるんでしょうが。これが市販されたとして、一流レストランの味が再現できていたとしても、私はちょっと遠慮したいですね。普通の食事をしたいです。
参照:All In One

【USB.Brando】ワイン樽から音楽を届けますよぉ

USB.Brandoで調度品と見まごう様なオーディオプレイヤーが販売されています。大きなワイン樽を積んだ馬車な訳ですが、慥かにこういうデザインのプレイヤーはありませんでした。見た目は割りと高級そうで、調度品としておかれていても違和感はなさそうです。ただし、樽の上側には操作系が集中しているので、ここをみたらそんなモノは吹っ飛びそうです。また、ロッドアンテナもなんとかできんかったかと、ちょっと疑問に思ってしまいますけど。デジタルオーディオプレイヤーとしては、micsrSD/SDHCメモリカードとUSBフラッシュメモリに記録されたMP3/WMA形式のファイルに対応しており、内蔵バッテリへのチャージはUSBバスパワーで行います。FMラジオが内蔵されていますが、周波数はあちらの受信周波数帯域で、日本だとちょっと困る感じです。オンラインでの販売価格は$39.00。上司にプレゼントしたら喜ばれるかも知れません。ああ、国内だと、馬よりも犬の方がいいかも知れませんね。
参照:USB Carriage MP3 Player

【Razer】ゲーミングキーパッドの新型を発表

Razerzoneから、新たなゲーミングキーパッド「Tartarus」が発表されています。ギリシャ神話の神の名に起因する名を持つこの製品は、ゲームの左手コントローラとして使用されるゲーミングパッドと呼ばれる製品です。手前側には大型のパームレストが用意され、その奥には計15個のプログラミング可能なキーが配置されています。残念ながら、ここにはメンブレンゴムによるキースイッチが採用されている様で、タッチは柔らかいのですが、パンタグラフ式の様なかっちりとした感じではなさそうです。親指に当たる位置には8方向のゲーミングキーパッドがありますが、これは移動方向等をセットするだけではなく、プログラマブルなキーにもなっています。同社のドライバRazer Synapse 2.0に対応しているので、対応OSはWindows XP/Vista/7/8,MacOSX 10.6〜10.8となっています。MacOSXユーザもBootcampで使用するだけではなく、MacOSX上でそのまま使えるのがありがたいです。オンラインストアでの販売価格は$79.99です。
参照:Razer Tartarus – Membrane Gaming Keypad

【サイズ】プログラマブルキー付きの安価なキーボード

サイズ社からプログラマブルキー装備の安価なキーボード「楽々キーボード3」が販売されています。このキーボードはフラットなタイプのキーボードで、いわゆるステップスカルプチャータイプの様に、列でキートップの角度が変わると言う事は無く、多少入力しにくいところはあるかも知れません。この辺りは価格の点でご勘弁と言う事でしょう。最大の特徴であるプログラマブルキーはキーボード左端と、ページ移動キーとテンキーの奥側に合計10キーが用意され、記録はキーボード側で行います。システムには非依存のため、割りと便利に使えそうです。ゲーミングキーボードには当たり前の機能ですが、たいていは複数のゲームでの使用を想定して、複数のプロファイルを切り替えられる様になっています。そのために専用のアプリが必要だったため、Windows環境でしか動作はしませんでした。この方式ならば、MacOSX/Linux等でも設定できそうです。接続はUSBで、対応OSはWindows XP/Vista/7/8です。プログラマブルキー付きでありながら、店頭での販売価格が1980円と安価なのも、ちょっと珍しい事です

参照:楽々キーボード3(RAKURAKU3-BK)

【Gadget.Brando】グレネードじゃありませんから持ち歩いても桶?!


 Gadget.Brandoで、手榴弾型のドライバセットが販売されています。いわゆるパイナップル型の対人型手榴弾の形状を模していますが、内部には火薬が入っている訳ではありませんので、爆発の危険性はありません。当然、赤い部分は単なるカバーで、安全ピンの代わりにキーリングがついています。内部には±のドライバが3個ずつ装着され、6角レンチを兼ねるエクステンダーがあるので、合計で7個のツール付きってことになります。赤いカバーを外して、エクステンダーを取り付ける事で、通常のドライバとして機能させる事ができます。やはり、軍事マニア向けの商品でしょうね。オンラインでの販売価格は$19.00です。
参照:Grenade Screwdriver Set

金曜日, 8月 16, 2013

【Stardom】2Uラックマウントストレージシステム

Stardom社から2Uラックマウント式のRAIDシステム「DECK DR5-WBS3」のリニューアルが発表されています。従来からあったシリーズですが、最大の違いは1スロットあたりのハードディスク容量が4TBになった事で、1セットあたり最大で20TBもの容量が可能になっています。本体はハードウェアRAID対応で、RAID0/10/3/5,JBOD,Large,Cloneの各モードに対応し,実際の容量はモードによって変わります。RAID0/JBODならば最大20TB、RAID5なら最大16TB、RAID10ならば最大8TB等になります。PC/Macとの接続インターフェースとしてはFireWire400 x1,FireWire800 x2,eSATA x1,USB3.0 x1が用意され、内蔵されるファンは2基。全体は奥行きが210mmというショートタイプです。電源は内蔵式です。大容量バックアップシステムを考慮されている方には最適ではないかと
参照:DECK DR5-WBS3
(Stardom社様、いつも情報提供ありがとうございます)

【ThinkGeek】裸エプロンはしない方が…

ThinkGeekでアイアンマンのエプロンが販売されています。アメコミ調の方のアイアンマンで、映画版から入った方だとかなり異質な感じがすると思います。素材はポリエステルで、フリーのワンサイズのみです。オンラインでの販売価格は$19.99。
どうもこういうのを見ると、「ワッハマン」に出てきたハンババ=レミィのエプロン姿が思い出されて…。「裸エプロンは男の夢でしょ?」と言われても、こういう柄をみてしまうとなぁって感じです。おお、どこかでハンババ柄のエプロンを出してくれんもんかなぁ?裏面はレミィと言う事であれば、それなりに出る気が……しないのはなぜだろう?
参照:Iron Man Apron

【martinjetpack】偉大なるヒコーキ野郎共!

MartinJetPack社から、2014年モデルのプロトタイプの映像がアップロードされています。同社は非常に分類しにくい,単座の飛行機械の開発販売を行っており、過去のこのブログでも取り上げた事があります。従来機では上側にファン2基を装備して、ほぼ立ち乗りの様な感じで搭乗しました。プロトタイプのP12はより洗練されたデザインが採用される様で、ファンは下側に2基。公開された情報では無人の無線誘導での試験飛行なのですが、画像を見る限りは腰掛けるタイプに変更される様です。有人操縦だけではなく、無人操縦ができると言うのは、危険地帯等での動作や、単純な貨物輸送等に道を開くモノと思います。正式に公開されるのが楽しみな機体です。過去、この種の機体は何度も開発されてきましたが、その都度、だめになっていった印象があります。今度の製品が日の目を見る事を期待してやみません。新型機が偉そうなロボットに見えるのはお茶目さんと言う事で。

参照:THE MARTIN JETPACK

【Mushkin】USB3.0接続の高速フラッシュメモリ

Mushkin社が販売する「Ventura Ultra」はUSB3.0接続の超高速&大容量のストレージデバイスです。60GB/120GB/240GBの3種の容量の製品が用意されますが、USB接続のフラッシュメモリとしてはかなり大容量の部類に入り、SSD並みの容量と言えます。起動用としても利用できそうですね。リード時最大転送速度は445MB/Sec〜455MB/Sec、ライト時最大転送速度は430MB/Sec〜445MB/Sec。USB3.0接続とは言え、へたなSATA接続のSSDよりも高速になります。外観はかなり無骨な感じで、溝が切られているのはデザイン上のポイントと、抜き差しの際の滑り止めでしょう。いかにもと言う感じのデザインで、割りと好みです。もちろん、ウェアレベリング機能は標準装備なので、特定の領域だけ書き込みが集中する様な事はありません。流石に、サイズ的にはかなり大柄の73.36mm(L) x 19.88mm(W) x 9.07mm(D)なので、ちょととりまわしにくいかもしれません。Windows to Goどころか、FusionDriveとしても使えそうな感じです。
参照:Ventura Ultra

【Joerg Sprave】モーターで射出する銃の様なモノ?

いつものスリングショット親父ことJoerg Sprave氏の新作が発表されています。今回の作品はスリングショットではなく、円盤投げとか、ハンマー投げの様なモノがイメージされます。2枚の円盤には螺旋状の溝が切られており、弾丸はモーターによって回転するバーに押される様に溝の中で加速していき、最下段から射出されます。モーターが採用されているのはもっとも感嘆で、かつ手元にあったからでしょう。電動モーターのパワーもあって、かなり強力な感じがします。外見からは、そう言った武器である事はまったく想像もできません。ただし、サイズと電動モーターに起因する携帯性の低さのために、実用性はあまり無いと思いますが。それにしても、よくもこういう作品を考えつくものです。

参照:How to turn a drill into a monster shotgun!

木曜日, 8月 15, 2013

【Hyetis】機能テンコ盛り過ぎなスマートウォッチ

スイスのHyetis社から、面白そうな腕時計が発表されています。その名はCROSSBOW。デザインとしてはどことなくクロスボウのイメージを残している感があり、メタリックなボディがかなり美しいです。ただ、クロスボウの名はデザインだけではなさそうで、つがえた矢に当たる部分には4100万画素のデジカメ機能が搭載されています。矢を射る様に映像を残す様です。この数字がリアルか、補正済みなのかはわかりませんが。Wi-FiとBluetoothに対応して、Android/iOS/WindowsPhone8等の携帯端末と連携がとれます。NFCにも対応しているので、かざすだけでペアリングと言う事も可能でしょう。表示面には高度や温度等を表示する事ができ、およそ考えられる機能が盛り込まれている様です。ぶっちゃけ、スイス製の腕時計とはとても思えないイメージです。これが世界500個限定とは言え、$1200で販売されると言うのもすごいと思います。
参照:Hyetis

【Microsoft】本当にエルゴノミクス?

米国Microsoft社でかなり変わったエルゴノミックキーボードとマウスのセットなのですが、キーボードはU字状になっています。MS社と言えば、割りとエルゴノミックキーボードの比率が高いのですが、流石に中央に隙間が空いた製品は初めてです。中央部分が大きく湾曲しているのは、従来製品と同様ですが。テンキーは薄型のフラットなデザインで、極々普通のテンキーユニットと言った感があります。マウスはと言えば、まるでぼたもちの様な感じの円形のデザインで、スクロールホイールやクリックボタンの位置がエルゴノミックしています。スクロールホイールは左右チルトに対応しており、Windowsボタン付きです。BlueTrackセンサを内蔵して、分解能は1000ppi。接続はワイヤレスになっており、対応OSはWindows 7/8/RT及びMacOSX 10.4.1以降となっています。どちらかと言うと、新もの好き向けのキーボード&マウスかも知れません。
参照:Sculpt Ergonomic Desktop

【上海問屋】Dockスピーカーが使える様になります



上海問屋でLightningコネクタからユニバーサルDockコネクタへの変換アダプタが販売されています。ご存知の通り、LightningコネクタにはユニバーサルDockコネクタにあったアナログ信号系のラインが排除されており、通常の変換アダプタでは一部のスピーカードックが使えません。この変換アダプタはヘッドセットジャックからアナログ音声信号を取り出して、ユニバーサルDockコネクタに統合する商品です。ユニバーサルDockコネクタのアダプタは注意する必要がありますが、旧来のDockスピーカーが使える様になるかも知れません。本体への充電はユニバーサルDockコネクタか、別に用意されたmicroUSB端子から行えますが、同期はユニアーサルDockコネクタのみです。オンラインでの販売価格は799円(税込)です。
参照:【iPhone5 iPod Touch用】Lightning-Dock オーディオ変換アダプタ

水曜日, 8月 14, 2013

【USB.Brando】ハブ付き有線LANアダプタ

逆かも知れませんが。USB.Brndoで販売されているUnitek社製の有線LANアダプタですが、3ポートのUSB3.0ハブ付きです。以前に国内メーカーから販売されていた同機能商品もありましたが、そちらはでかくて無骨なデザインがほとんどでした。その点、この製品はすっきりとしたデザインで、スマートな感じになっています。おそらくは、コネクタの配置が上側になっている事で、多少の使い勝手の犠牲のもとにスマートになったのではないかと。上側にポートがある事で、ケーブルの重み等で、事実上はパタッと横に倒れた様な使い方になるでしょう。有線LAN部はGigabitEthernet対応で、おそらくはAsixTech.社製チップを採用。対応OSはWindows XP/Vista/7/8,MacOS9.x,MacOSX等となっています。MacOS9でどこまで有線LANが使えるかはわかりませんが、ハブとしては使用可能と言う事でしょう。
参照:Unitek USB 3.0 3-Port Hub with Gigabit Lan Adapter

【ロジクール】タッチパッド付きワイヤレスキーボード

ロジクール社から、テンキーの代わりに大型のタッチパッドを搭載したキーボード「TK-820」が発表されています。同社からはK400rと言う製品が既に販売されていますが、全体はプラスティッキーな感じの、ちょと安っぽい感じのデザインでした。こちらは割りと高級感のあるデザインで、タッチパッド面はより大型化しています。安っぽい感じが強かったクリックボタン無いだけでも、かなり良いデザインになったと言えます。タッチパッドはピンチ/スワイプ等のマルチタッチジェスチャ対応ですが、対応OSはWindows7/8のみ。接続はアドバンストUnifyingのワイヤレスになり、超小型のレシーバが付属します。キートップは間に隙間のあるアイソレーションスタイルで、支持架はパンタグラフ式を改良した同社独自のPerfectStroke™キーシステムなので、確実な入力を実現します。また、形状も指に合った湾曲で、なめらかな入力を実現しています。記事執筆時点では販売価格は出ていませんが、近いうちには発表されるものと思います。う〜ん、Mac用が出ないですかね?

参照:Logitech Wireless All-in-One Keyboard TK820

【DrinkSavvy】おかしな薬を使われる前に

もしかすると、偉大な発明品になるのかも知れません。DrinkSavvy社が販売を予定しているのは、いわゆるレイプドラッグに反応するグラス等で、万が一にでもそう言う薬が混入した飲み物が入っていれば反応する様になっています。プロトタイプををみてちびまる子ちゃんか?と思ったら、別の意味で危険回避の製品でした。多分、意識を混濁させる類いの薬物に反応するのだと覆いますが、海外ではたまにそう言う事件を聞く事があります。日本ではせいぜいAV程度ですが、まったくあり得ないとも言えません。こういう商品が出てくるのを待つしか無いでしょうが、普及には製薬会社からバー等の強力が必要になります。使われない方がいいのは事実ですが、何かとんでもない事態になるのを避けるためには、こういう製品が必要かも知れません。

参照:DrinkSavvy

【USB,Brando】ルータを冷却します?!



USB,Brandoでルータ用の冷却ファンが販売されています。従来もこういう製品が無かった訳では無いのですが、ちょっと変わった形状になっています。空冷用のファンは中央にあり、下から上に吸い上げる様に風を送ります。ルータはファンの上下いずれかに装着して、冷却風を受ける形式になります。多分、直接冷却風を受ける上側の方が、より効率よく冷却されるのではないかと。動作している間はライトがついていますので、前後からは確認ができます。取り付けられるルータサイズは幅172mmから228mmで、外部にアンテナがついているタイプは取り付けに制限があります。オンラインでの販売価格は$30.00です。
参照:USB Router Cooling Stand

【Gadget.Brando】 大人の身だしなみです

Gadget.Brandoでタバコ型の爪楊枝入れが販売されています。爪楊枝入れって言うと様々な種類が販売されていますが、タバコ型って言うのはあまりないかと思います。まぁ、あまり多くを入れておける訳ではありませんが、その辺りは携帯性の高さと言うメリットでリカバリーです。元々、爪楊枝はそれほど頻繁に使う訳でもありませんし、タバコ用のアクセサリを流用できたりもしますので、悪くはないんじゃないかと。オンラインでの販売価格は$7.00です。
参照:Pocket Cigarette Toothpick Holder

火曜日, 8月 13, 2013

【oppewal】プラモのパソコンデスクぢゃありませんよ。

箱から取り出したばかりのプラモデルに見えるのですが、実はパソコンデスクです。Oppewalで紹介しているCabinet Chairはホテルのロビー等での使用を想定したデスクで、非常に狭いところに複数台を設置できるのが特徴です。なんか、こういうプラモデルがリアルにありそうで怖い。椅子の脚部が左右に張り出して、そこが接地しているかと思えばさにあらず。実は細い枠の下に2カ所の脚部があって、ここで支えています。ちょっと怖いっす。上側で支えないと、地震の振動には耐えられそうも無い感じですね。パソコンデスクとしては、正面にディスプレイ一体型のPCを装着して、手前側のキーボードで入力…?!ポインティングデバイスを置くスペースが無い?!と言う訳で、タッチパッド付きキーボードか、空いたスペースでマウスをいじる様な想定なんでしょうか?
参照:Cabinet Chair

【RED5】人間を超えた漢になりたい方!

スーパーマンのイメージは、おそらくは鮮やかな青いスーツの胸に赤いSの文字と言うのが一般的で、マン・オブ・スティールには若干の違和感があります。それなりにかっこいいんですが。と言う前提で、RED5で販売されているスーパーマンのつなぎを見ると、むしろこちらの方がスーパーマンしてていい様に見えてしまいます。まぁ、赤いSのシンボルマークが背中にあるのと、赤いブリーフじゃないのは,デザイン上はやむを得ないとして。袖口はスパンデックスを含む素材で構成されているので、多少の伸縮性を有しています。男性サイズの比較的大きな衣装で、足丈は78cm。ちょっと日本人には大きいかも知れません。オンラインでの販売価格は£39.95です。大人になっても、スーパーマンの様になりたいと思う大きなお友達向けの商品です。
参照:Superman Onesie

【spitbankfort】城砦ホテル…だと…?!


ヨーロッパには、古城を利用したホテルがあるそうですが、これはかなり変わった部類に入ります。SpitbankFortはイギリスのハンプシャー州にあるソレント城砦の一つであり、完全に四方を海で囲まれたホテルです。城砦自体は1878年に建てられており、内部は135年前の雰囲気が非常に良い感じのホテルやイベント会場として使用されています。四方を完全に海で囲まれているため、陸上からの移動は船に頼っていますが、壁の厚みは6mもあるので、ちょっとやそこらの波風ではまったく問題はなさそうです。スイーツルームが9室、バーが3カ所あり、 図書館まで装備。古い館には似つかわしくはありませんが、Wi-Fi設備等も取り入れています。マジ、こういうところが近くにあれば、撮影に向かいたいところですねぇ。ちなみに、最寄り港からは2km、ヒースロー空港からは134kmだそうです。

参照:spitbankfort

【BladeHQ】緊急用サバイバルツールキット



BladeHQでGerber社のマルチツールを組み合わせたキットが販売されています。フラッシュライトとベルトカッター、ペンチ型マルチツール、フォールディングスタイルのマルチツールを一つのバッグにまとめた製品で、様々な用途に使う事ができそうです。つか、これ一つでも非常持ち出し袋に入れておくべきだと言う気がします。フラッシュライトは白色光のノーマル/ワイドと、赤色LEDを切り替える事ができますし、ベルトカッターはサイドに配置されているので、すぐに引き出す事ができます。それ以外はバッグ内のポケットに収納され、がっちりと固定されますので、簡単には外れたりはしません。オンラインでの販売価格は$351.95です。一応、ペンチ型のマルチツールにナイフブレードがありますから、職質食らうと没収されますよ。

参照:Gerber Individual Deployment (ID) Kit ACU 30-000365N