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ソニーストア
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土曜日, 3月 06, 2010

ポインティングデバイス一体型のプレゼンテーション用デバイス

USB.Brandoで販売されているタッチパッド付きのワイヤレスキーボードに、レーザポインタがついたプレゼンテーション用のデバイスです。一台三役のこのデバイスは、2.4GHz帯を用いるワイヤレス方式で、本体右端に比較的大型のタッチパッドが配置されています。PC側に取り付けるレシーバは、比較的大型の製品です。キー自体は、中央が膨らんだ、超小型キーボードには最適なキーで、ロジクール社のdiNovominiの物に近い形状です。また、レーザポインタの機能も内蔵しているので、プレゼンテーションにはこれ1台ですむというメリットがあります。これをメインとする使い方は厳しいのですが、プレゼンテーション目的等で使用するにはなんとか使えるレベルです。対応OSはWindows 2000/XP/Vista.7,Linuxですが、基本的な機能はMacOSXでも利用可能でしょう。オンラインでの販売価格は$92.00。デザイン的にはLenovo(=ThinkPad)系に近いモノがあります。
参照:Rii Mini Wireless Keyboard

プリンストン社のiPod/iPhone対応オーディオシステム

プリンストン社から、iPhone/iPod対応のオーディオシステム「i-BirdII」が発表されています。前シリーズであったi-Birdのの後継機種に相当し、用意される本体色はブラックとホワイトの2色です。従来機種との違いはiPhoneに正式対応したこと(遅すぎ!)、ディスプレイが大型化し、表示が黒地に白になったこと、アラームが平日のみ/毎日の設定ができる様になったこと等です。スピーカーは32mmφを左右に配し、底面に70mmφのサブウーファーが搭載されています。ユニバーサルDockコネクタは天板側にあり主コントロールボタンも上面にありますが、基本的な操作は標準で同梱されているリモコンで行ないます。3月下旬からの販売が予定されており、店頭予想価格は9800円です。従来機種のマイナーチェンジの感はありますが、基本的な機能は既にそろっているので、スタンダードとして考えても良いのではないかと。
参照:PSP-MSSBC2 i-BirdⅡ

大容量2次電池搭載ソーラバッテリ

Solar Joos社が販売が予定されている、ソーラバッテリの「JOOS Orange」です。実際には5400mAhの大容量リチウムポリマーバッテリを内蔵しており、太陽電池で発電した電力はバッテリに充電されます。ソーラバッテリとしての構造は他社製同等品と変わりありませんが、大容量5400mAhの2次電池が内蔵されていることが特徴になります。つまり、充電には時間がかかりますが、その分だけ長時間使えるという訳です。なお、内蔵バッテリは1000回の充電に耐えるタイプで、ユーザ側で交換可能です。耐水/耐衝撃性も高き様で、晴天以外の屋外で使用するのでも問題は少ないでしょう。物理サイズは218mm(W) x 146mm(H) x 20mm(D)で、A5版サイズくらいと意外と小型です。ソーラバッテリ単体では充電に時間がかかるのは自明ですので、USBポート経由で充電できる様になっています。出力もUSBポート経由の様ですので、かなり多くの機材への接続が可能です。6月に販売が予定されており、販売予定価格は$100です。
参照:JOOS Orange

弾倉型のアンプ&スピーカー

Thodio社から販売されているaboxというアクティブスピーカーですが、ぶっちゃけ、本体が弾倉入れであるだけの、思いっきりデザインが先行しちゃった様な感じの商品です。iPod等を接続するために、ヘッドフォンレベルの入力が用意されているので、ほぼすべてのDAPが利用可能です。サウンド出力の違いで2機種が用意されており、25Wx2の製品が350ユーロ、70wx2の製品が475ユーロになっています。普通に使うには、前者で十分じゃないかと思うんですが。スピーカーは75mmφ位。充電式のバッテリを内蔵しており、充電には15時間程かかります。バッテリ内蔵ということもあって、重量は6.4Kg/6.9Kg。屋外でも使える、ヘビーデューティそうに見えるアンプ&スピーカーとして、ミリタリーマニアな方向けの商品です。
参照:thodio abox

機関車ヤエ○ンのUSBハブ?

サンワサプライ社のWEBショップ限定で販売されている、4ポートバスパワーUSBハブです。蒸気機関車をモチーフにした商品で、蒸気機関車と客車の窓がUSBポートになっています。芸が細かいのは、それぞれの車両の間を空けることができ、延長時には本来の連結状態に近い、車両間に隙間のある状況にすることができます。意味がある様には思えませんが。ここにフラッシュメモリを取り付けると、そちら側に傾いてしまう様に思えます。重さも44gしかありませんし、隙間開けたらさらに不安程度が増す様な気がします。フラッシュメモリを装着した画像を見ると、まるでビームか魚雷を発射している様。機能的にはUSB2.0対応なので、普通に使えることは使えるんですが。WEBショップでの販売価格は1280円。微妙、ですね。
ふと思ったんですが、魚雷発射装置型のハブがあったら面白いかもしれません。水平に4ポートのコネクタを持つ大型ハブがあって、そこからフラッシュメモリが覗いていたらぴったりの様な気がしてきました。
参照:かわいい汽車型USBハブ

金曜日, 3月 05, 2010

角度調整できる簡易パソコンデスク

サンワサプライ社のWEBショップ限定で販売されているパソコンデスクなんですが、この2機種がなかなかよろしい感じです。いずれも、天板右側が固定、左側が可変のモデルで、キャスター部と天板をつなぐ脚部は右側によっています。見た目の違いは天板の色とキャスター部の形状なのですが、細かく見るとかなり違っている様です。WEBショップでの販売価格はともに4980円(税込み)。
100-DESK040は天板が白、キャスター部がH型のモデルです。こちらは天板の調整角が±30度までの無段階調整で、角度調整と脚部の長さ調整はボルトを緩めることで行ないます。固定の確実性はありませんが、調整は楽になります。100-DESK041は天板黒で、キャスター部が十字架型になっていますが、天板の調整角度は30度で6段階の固定。というのは、こちらの商品では角度調整と脚部の長さ調整はネジで固定する形式になっているからです。調整がめんどくさい代わりに、確実に固定できます。長期間の使用が前提ならば、明らかに経年劣化が見込まれる100-DESK040よりも、調整がめんどくさいけど確実性のある100-DESK041の方がお薦めです。
参照:100-DESK040
参照:100-DESK041

Corsair社のForceシリーズSSD

Corsair社からSATAII/3Gbpsに対応したSSD「Forceシリーズ」が発表されています。フォームファクタは2.5"HDD物理互換で、用意される容量は100GB/200GBの2機種です。いずれもMLC搭載機ですが、コントローラにSandForce社製のSF-1200を採用しており、結果的に超高速の読み書きが可能になっています。公称値はシーケンシャルリードで285MB/Sec、シーケンシャルライトで275MB/SecとSLC並と言ってもいいくらいです。ほぼSATAの3Gbpsの転送速度の上限ですし、容量としても十分に確保できていますから、日常の利用には何の問題もなく、ゲーミングマシンから動画編集マシンにまで利用が可能になります。TRIMコマンドはサポートしており、2年保証がつきます。最大消費電力は2.0Wなので、若干ですが、省電力になっています。オンラインストアでの価格は未だでていませんでした。
高転送速度と低消費電力を兼ね備えていますが、多分、高価格というのも兼ね備えているかと思います。これで低価格だったら、それこそ脅威ですから。
参照:Force Series

ロジクール社のUSB接続ヘッドセット

ロジクール社から、スーパーワイドバンドオーディオに対応したUSB接続のヘッドセット「H360」が発表されています。対応OSはWindows XP/Vista/7,MacOSX10.4以降です。USBポートに接続すると、サウンドデバイスとして認識され、SkypeやLogicoolVid等から利用するだけではなく、通常のサウンド入出力先として各種のボイスチャットで使用することができます。アナログマイクのインピーダンスの違いから、MacとPCではマイクが違うのが普通でしたが、これはUSB接続のため何の問題もなく兼用が可能です。また、ブロードバンド環境でSkypeやLogicoolVidを使用する場合、スーパーワイドバンドオーディオに対応した高音質でのサウンド出力が可能です。ただし、これの利用にはLogicoolVidの最新バージョン、Skype for Windows4.0以降/Mac2.8以降が必要になります。左右のスピーカーは頭の後ろを通すネックバンド形式でつながれているため、ゆったりとした感じで装着ができます。長時間使っていても耳が痛くならないのがありがたいです。オンラインストア及び店頭予想価格は3980円。ゲーミングヘッドセット程ではないけれど、手軽に使えるヘッドセットが求めている方には良いんじゃないでしょうか。
参照:高音質「スーパーワイドバンド オーディオ」に対応したロジクールUSBヘッドセットH360を発売
(株式会社ロジクール様、情報提供ありがとうございました。)

iPhone/iPod touchをリモコンにする、その2

以前にRedEye miniと言うiphone/iPod toucyh/iPadをリモコンにするためのデバイスを紹介したのだが、同様な機能を別の形式で実現した会社があるので、その製品も紹介しておくことにしよう。New Potato Technorogies社が発表したのは「FLPR」という商品で、これはユニバーサルDockコネクタに装着するタイプの赤外線送信ユニットになります。専用のアプリケーションをインストールすることで、各社の製品に対応したリモコンとして機能します。ユニバーサルDockコネクタに接続することで、iPhone/iPod touchを通常とは逆向きに持たなければなりません(FLPRをコントロールする製品に向けなければならないため)が、アプリケーション側も上下逆に表示するので、それほど違和感はないでしょう。近くであれば、反射させて使うこともできますが、上下逆にした方が楽ですから。オンラインでの販売価格は$79.99とちょっと高め。ただし、こちらはヘッドフォン等を外す必要もないので、重宝しそうです。
参照:FLPR™ The universal remote control accessory for iPhone and iPod touch

男性の敵?!

おそらくは、全人口の半分近くの反発を招きそうな商品が、proofpronto.comで販売されています。その名も「Porn Detection Stick by Paraben(ポルノ検出スティック)」です。操作方法は難しくなく、
  • Step1:コンピュータにログインする
  • Step2:メモリをコンピュータのUSBポートに装着する
  • Step3:メモリ上のPornDetectionStick.exeをダブルクリック
  • Step4:Startをクリック
  • Step5:結果を見る
です。どうやら、フラッシュメモリ上のPornDetectionStick.exeがポルノ画像を検出する様ですが、ムービーについては言及されていません。アルゴリズムなんかは分かりませんが、99%以上の確率でポルノ画像を検出できるそうです。一応、サイトには「ご両親様」、「雇用主様」と「学校&教会の方々」へのメリットが記載されていますが、どうなんでしょうか。最近は、東京都知事が不穏な言動をしていることもあって、こういう商品が売れる様になってしまうのかもしれません。人の判断は曖昧なので、ポルノ画像の規制は法律/条例化が難しいと言われてきました。人によって判断や解釈が違うし、具体的な境界線を引くことはできませんから。ただ、デジタル的にばっさりと判断されるとちょっと大変なことになる様な気がします。もっとも、A社のアルゴリズムならセーフ等と言ったことになりかねない様な気もしますし、逆手に取ったトロイの木馬等がでないとも限りませんが。オンラインでの販売価格は、ジョークグッズや大量導入には厳しい$98.95。
参照:Porn Detection Stick by Paraben

ヤンキー仕様のマウス?

USB.Brandoで、面白いマウスを販売していました。まず、表面がレザー調に加工されていることが特徴で、一つは見るからにヘビ柄、もう一つは何となくワニ皮風です。ヘビ柄は、何となくですが、ヤッちゃんがよく持っている財布の柄の様にも見えますけど。動き検出は光学式で、左右クリックボタン+ホイールクリックの3ボタン式で、スクロールホイール装備の製品です。もう一つの特徴はケーブルが着脱式になっていることと、そのケーブルが巻き取り式になっていることです。コネクタはmini-Aですから、なくしても簡単に代替え品が見つけられますし、長さを調整することで煩わしさも改善されます。オンラインでの販売価格は$15.00なので、割りと購入し易いのも特徴でしょうか。イメージ的にではありますが、ヤンキーの方々に使っていただきたい様な気がします。
参照:USB Leather Optical Mouse

小型フラッシュライト型カムコーダ

フラッシュライト型のカムコーダは過去にも紹介したことがありますが、これはまた小型の製品です。何しろ、22mmφx109.5mm(L)ですから、手に握れるサイズの製品です。brickhousesecurity.comで販売されている製品ですが、高輝度白色LEDを8個備えた普通のフラッシュライトの様に見えます。ただ、その中央にピンホール型の高感度のカメラが内蔵されており、VGA解像度/AVI形式(モーションJPEGエンコード)で録画することが可能です。静止画の場合には1600x1200で撮影可能です。撮像素子は200万画素のCMOSセンサで、記録媒体は最大32GBのmicroSD/SDHC,TFカード。8GBで20時間以上の記録が行なえます。内蔵バッテリはリチウムイオンで、最大稼動時間は5時間程。LED同時使用時には2〜3時間に落ちる様です。LEDがなくてもナイトビジョンの機能がある様ですから、相当暗くても撮影することができます。オンラインでの販売価格は$149.95ですから光電子倍増管式ではなく、高感度センサと赤外線領域での撮影になると思われます。暗いところでも、LEDによる補助光があることになるので、かなり暗いところでも撮影が可能な訳で、決して悪用はしないで欲しい物です。セキュリティ上はこういう物が必要なケースが多いでしょうが…。
参照:Looks and Works Like a Regular Flashlight, Doubles as a Nightvision Enabled Camera For Recording On-the-Go

木曜日, 3月 04, 2010

職人さんの手によるDVDスーパーマルチドライブ

ロジテック社から、WEBストア限定の「凛シリーズ」として、DVDスーパーマルチドライブが販売になっています。この商品は、普通のユーザにはお勧めしません。「その意気や良し」と思えるユーザに持っていて欲しい商品です。
光学ドライブのハードウェアそのものは、DVD±R DL/R/RW,DVD-RAM,CD-R/RW等に対応した製品で、DVD±Rで8倍速、-RAMでも5倍速書き込みが可能です。PCとの接続はUSB2.0で、USBバスパワーで動作します。付属ソフトの関係上、対応OSはWindows XP/Vista/7ですが、MacOSX10.3.9以降でも動作検証済です。このシリーズですが、重要なのはドライブそのものではありません。むしろ外装、特に天板が需要なのです。「凛」シリーズには2種類の天板が用意され、一つはアルミモデルで、もう一つが天然木モデルです。アルミモデルの加工は操業以来62年と言う土井特殊鍍金(めっき)工業株式会社が担当。天然木モデルは「縫える木」を開発し、日米で特許取得しているゼロワンプロダクツ株式会社が担当しています。言わば、日本を代表する職人さんの手による作品と言ってもいい訳で、そういう意味で「その意気や良し」と思ったユーザに持っていて欲しいモデルという訳です。アルミモデルにはダークグリーン/ディープパープル/リッチブラウン/シャンパンゴールドの4色が用意され、天然木モデルはナチュラルエボニー/ナチュラルウォールナットが用意されます。特に天然木モデルはすべて木目が違うため、所有する1台が世界で1台という商品です。オンラインストアでの販売価格は7600円(税別)です。
参照:ロジテック・プレミアムシリーズ「凛」アルミ天板モデル
参照:ロジテック・プレミアムシリーズ「凛」天然木天板モデル

USB3.0対応暗号化フラッシュメモリ

SuperTalent社から、USB3.0対応のフラッシュメモリ「SuperCrypt™ドライブシリーズ」が発表されています。このシリーズには16GB/32GB/64GB/128GB/256GBの容量で構成されるSuperCrypt™シリーズと、32GB/64GB/128GB/256GBで構成されるSuperCrypt™Proシリーズの2シリーズが用意されます。ハードウェア暗号化機能に対応しており、最大転送速度はリード時で240MB/Sec。フラッシュメモリとしては、かなり高速です。また、「600MBのムービーファイルの書き込みに7秒かかった」ということから、書き込みの実測値は約86MB/Secほど。公称値は、単純に100MB/Sec超でしょう。なお、暗号化に関しては二重になっており、パスワードコントロールのSTT暗号化が一つ、ハードウェアレベルの暗号化に関しては、SuperCrypt™シリーズでは128bitECB暗号化、SuperCrypt™Proシリーズでは256bitXTS暗号化と言う従来よりも高度な暗号化処理を施して、データが流出するのを防いでいます。高速転送と高度なセキュリティの両立が図れた訳で、従来の暗号化したら遅くなるというイメージを払拭する製品と言えます。ただし、インターフェースはUSB3.0で、スピードに関しては5Gbps接続ができた場合のみ。USB2.0ではここまでのスピードは出ません。
参照:Encrypted USB 3.0 SuperCrypt™ Drive

Novac社のUSB接続ディスプレイアダプタ

Novac社から、USB接続のディスプレイアダプタ「NV-CV200UD」が発表されています。ディスプレイとの接続はDVIで、最大表示解像度は1920x1080とフルHDサイズまでですが、HDCPは未対応です。そのため、保護されたデジタルコンテンツの表示ができない可能性があります。PC/MacとはUSBで接続され、バスパワーで動作します。対応OSはWindows XP/Vista/7,MacOSX10.4.11以降になっています。ただし、MacOSXの場合、IntelCPU搭載機に限定されます。対応システムから、内部で利用されているチップがDisplayLink社製品と推測され、また、同時接続台数がWindows系で6台まで、MacOSXでは4台までという制限もDisplayLink社製品と同じです。店頭予想価格は8980円(税込み)で、3/5からの販売が予定されています。
手軽にディスプレイが増設できるのは良いのですが、正面に接続用のUSBポート、背面に出力用のDVIポートという配置は、ちょっと使いにくくはないでしょうか?モニタの後ろ側に配置するのならば目立たないのかもしれませんが。ちょっと、再考していただきたいと思うのですよ。特に、これだけ大きな筐体のモデルであれば。
参照:ディスプレイ変換アダプター「NV-CV200UD」

WD社の汎用SSDがついに発表

WesternDigital社から、新型SSDが2シリーズ発表されています。共にフォームファクターは9.5mm厚の2.5"/HDDと物理互換で、インターフェースはSATA/3Gbps。TRIMコマンドに対応しています。MTBFは1400万時間と、通常ではあり得ない数字でしょう。
N1xシリーズは組み込み専用のモデルで、OEMがメインとなります。用意される容量は32GB/64GB/128GBの3機種。最大転送速度はリード時で240MB/Sec、ライト時で140MB/Secです。組み込みシステム用のため、信頼性の高いSLCが採用されています。
SiliconEdge Blueシリーズは汎用的な製品シリーズで、用意される容量は64GB/128GB/256GBの3機種。オンラインでの販売価格は、それぞれ$279.00/$529.00/$999.00です。最大転送速度はリード時で250MB./Sec、ライト時で170MB/Sec。こちらは一般的なノートPC等に組み込まれる製品シリーズですが、2.5"-3.5"変換アダプタは標準では用意されないため、デスクトップマシンへの組み込みにはアダプタを用意する必要があります。
ようやく、WD社から汎用のSSDがリリースされました。以前にSiliconSystems社を買収したあと、組み込み用途向けの商品は発表していたはずですが、一般向けの商品は初めてでしょう。実際に商品がでてから評価されるでしょうが、期待できるのではないかと。
参照:WD SiliconDrive N1x
参照:WD SiliconEdge Blue

今日からタイプライターになります

rockettstgeorge.co.ukで販売されている、ノートPC等のキーボードにはるステッカーです。まさに、古の頃のタイプライターという感じです。キーに貼るステッカーは円形のボタン状になっていますが、おそらくは非常に薄いのではないかと思います。また、アイソレーションタイプやネットブック等のキーには貼る事ができないでしょうから、普通のキーボード向けということになります。芸が細かいのは、パームレスト部にはパンチャーのアームを象ったシートまで用意されています。いや、パンチャーアームはキーボードの向こう側だろうって言うのはなしです。オンラインでの販売価格は£14.95 です。
これを貼付けたら、ユーティリティでタイプライターの音をキーに割り振って楽しんでください。でも、仕事で使うには煩わしいかも!?
参照:Keyboard Stickers - Vintage Typewriter

水曜日, 3月 03, 2010

防水性の音楽惑星

イデアインターナショナル社から、ほぼ球形の防水性DAP「Music Planet」が発表されています。水深1mで30分置いても問題がない程度の防水性を誇りるので、風呂等で使うには最適です。当然ですが、外部からの電力供給は受けられないので、電源は単三電池を6個使います。半ばバラスト代わりにもなるため、6個も必要なのだと思うのですが。ストレージは最大容量32GBのSD/SDHCメモリカードとUSBフラッシュメモリで、これは本体内部に装着します。本体にはUSBポートはありませんので、あらかじめ音楽データは転送しておく必要があります。なお、対応音楽形式はMP3のみです。操作部は上面の北極付近にあり、FMチューナや音量等はここにあるボタンで操作します。また、スリープ機能も用意され、15/30/45/60/90/120分でスリープに入れることができます。オンラインストアでの販売価格は10500円。
関係ないんですが、これは浮かべておくには良いのですが、普通に置いておくと転がって行ってしまいそうで、ちょっと不安です。専用の置き台とかがあると良いのですが。
参照:防水MP3プレーヤー MUSIC PLANET

安価なFPS専用のキーボード

秋葉原での実店舗販売から撤退しちゃった上海問屋から、FPS用のゲーミングキーボードが発表されています。左手用ってわざわざ書かなくても、右利きのユーザならば左手で移動等の操作を行ない、向きは右手に握ったマウスで行ないますから、左利き用という訳ではありません。また、必要最小限のキーだけですから、半分くらいのキーがありませんので、普通のキーボードとして使用することはできないでしょう。FPS専用キーボードって言う訳です。そのかわり、このキーボードはかなりお安いです。オンラインでの販売価格は2999円(税込み)です。通常のゲーミングキーボードに比べて、かなり安価になっているのは上海問屋だからこそでしょうが、一般的なキーボードとしての利用をあきらめた結果なのかも知れません。今までのキーボードでは厳しいと思ったら、このキーボードを使ってみてはどうでしょう。FPSの最初のステップを超えた、中級になりかかっている初心者にお勧めします。
参照:左手用キーボード (FPS/RTSゲーム用) Raxconn RX-2388U

Voyager GTR/128GBは期待したい

Corsair社のブログで、フラッシュメモリのVoyagerシリーズに新製品のGTRが追加され、性能が競合製品よりも上であることが公表されています。コピー速度だけで言えば、37000files/868MBで競合製品に比べて約6倍の転送速度というのはかなりすごいです。少容量/大量ファイルの転送は、たいていが遅くなりがちなので、内部的にはバッファ等が工夫されているのではないかと。ある程度以上の容量のファイルを転送するとそこまでの差にはなりませんが、それでも倍近い速度差にはなる様です。現時点では未だ製品としての発表がありませんが、従来のGT/128GBよりも高性能であるのは間違いないでしょう。GT/128GBの場合、公称値で32MB/Secリード、28MB/Secライトですから、GTRの公称値はこれ以上になることが期待されます。ただし、GT/128GBと同様に、比較的大きな筐体の様ですから、となりのポートを塞ぐ等の弊害もありそうです。
参照:Corsair Flash Voyager GTR

レコードだけではなく、カセットテープも

NOVAC社から、PCとUSB接続可能なアナログ音源の再生装置として、レコードとカセットテープの両方に対応した「NV-CR001U」が発表されています。既に、単体のレコードプレーヤとカセットプレーヤは販売されているのですが、両方をひとつの筐体に納めた商品は同社初かもしれません。ターンテーブル部は33/45/78rpmに対応しており、ベルトドライブ駆動。ターンテーブル径は20cmですから、LP盤を置いた時にダストカバーを下げても外周がはみ出る感じになります。レコード針は、オプション扱いで販売されていますので、後で予備を購入することも可能です。カセットプレーヤはレコードプレーヤとは排他利用になり、ノーマルテープのみの利用になります。また、録音機能はありませんし、巻き戻しやオートリバースの機能もありませんから、録音をスタートさせたら終了するまでほったらかしという使い方になります。ちょっと使いにくいことは使いにくいですが、あくまでも過去の資産をデジタル化するための音源と割り切った方が良い様です。入出力はRCAピンによるアナログ出力と、USBポートの2系統。スピーカー内蔵タイプのため、単体でプレーヤとしても機能します。付属ソフトの関係上、対応OSはWindows XP/Vista/7のみですが、録音ソフトがあれば他のシステムでも動作します、店頭予想価格は14800円(税込み)です。
参照:「NV-CR001U」

ペン型マウスパート2

ことポインティングデバイスに関しては、たまにとんでもない商品を出してくるサンワサプライ社から、ペン型のポインティングデバイス「MA-PEN2」が販売開始になっています。前機種のMA-PENは2ボタンで800cpiの光学センサを搭載したペンマウスでしたが、MA-PEN2では光学センサこそ同じ800cpiですが、スクロールホイールと5ボタンを装備した「今時のマウス」仕様になっています。接続はUSB1.1で、ポインティングデバイスとしては普通。対応OSはWindows 2000/XP/Vista/7,MacOSX10.2以降となっています。ちょうどタブレットとマウスの中間に位置する様な商品で、ペン感覚で入力が行なえるのが特徴です。専用マウスパッドと携帯用のポーチがついて、秋葉原の店頭価格が6300円程。オンラインストアでは見かけませんでした。
昔のライトペンを思い出す様な形状ですが、ほぼ太軸のボールペンという感じです。操作そのものもボールペンと同じ感覚ですが、タブレットと違って筆圧や傾きまでは追いかけられません。専用マウスパッドが付属するのは、この上で使用した方が確実だということなのでしょう。
参照:ペンアンドマウス「MA-PEN2」

iPhone/iPod touch/iPadをリモコン代わりに

ThinkFloodでは、iPhone/iPod touch/iPadを赤外線リモコンにするアダプタが発表されています。もうiPad対応のハードウェアかよと言う気もしますが、これはハードウェア制限が緩まった事と、iPhone/iPod touchとの互換性があるためでしょう。このメーカー、以前にはDock形式のリモートコントローラをリリースしていまして、今回はそれを大幅に小型化して来たという事の様です。ヘッドフォン/マイクジャックに装着して、赤外線リモコンの発光部の代わりになります。多分、リモコン端子を通じて通信するんじゃないかと。専用ソフトのインストールで、様々な機種に対応できるそうです。3月からの販売が予定されており、販売価格は$50以下であるとしています。
参照:RedEye mini

iPhone/iPod専用ビデオプロジェクタ

シー・エフ・カンパニー社から、WowWee社製の超小型のプロジェクタ「CINEMIN Swivel ピコプロジェクター」の販売が発表されています。使い古された言葉ですが、掌サイズというのビデオプロジェクタで、実サイズは120mm(L) x 52mm(W) x 22mm(H)。途中で折れ曲がりますから、画面との角度調整も行なえます。投影方式はDLPで、物理解像度は480x320のHVGA。これは、主としてiPhone/iPod touchをメインとしているため、解像度を合わせた結果でしょう。電源は専用ACアダプタと内蔵バッテリで、内蔵バッテリでは2時間程の利用が可能です。スピーカー出力は0.5Wで、ステレオヘッドフォンジャックが装備されます。iPhone/iPod接続専用のAVケーブルが付属しますが、それ以外の機器との接続は難しい様です。オンラインでの販売価格は39900円(税込み)。
小型ですから、iPod/iPhoneと同時に持ち運ぶのは何の問題もありません。ただし、光源が高輝度白色LEDとは言っても、どうしても暗めであるのはしょうがないので、部屋を暗くした上で使用される事をお薦めしておきます。
参照:CINEMIN Swivel ピコプロジェクター

枕をゆらして、ねぼすけを叩き起こします

iLUVから、ユニークなiPod/iPhone用のサウンドシステム「iMM178」が発表されています。本体そのものは上面にユニバーサルDockコネクタを装備した製品で、対応するのはiPhone 3G/3GS,iPod touch(1G/2G),classic.nano,miniとiPod(4G/5G)です。前面中央には大型のディスプレイがあり、複数のアラーム機能/音が利用できる他、FMチューナも内蔵しています。アラームも、全日/平日/週末で設定できますから、ゆっくりしたい週末は鳴らさないとか、その逆の設定も可能です。で、特徴的なのが、右下にあるマウスの様な物体。実際はマウスではなく、一種のサブウーファーと言うか、バイブレーション機能を提供するBed Shakerと言うパーツの様です。つまり、このBed Shakerをベッドの上や枕の下に置いておき、アラームや音楽をならすとこれが振動すると言った具合です。堅い、振動を伝えにくい枕ではどうかと思いますが、柔らかな枕ならば効果は絶大でしょう。何しろ、頭のすぐ近くで振動がある訳ですから、如何なねぼすけでも飛び起きようと言う物です。本体価格は $99.99。iPod/iPhone用のサウンドシステムでは珍しく、アラーム機能が充実していますから、ねぼすけにプレゼントしてあげると良いでしょうね。
参照:iMM178 - Dual alarm clock with iPhone/iPod dock -

火曜日, 3月 02, 2010

ワコムの21"サイズのタブレットディスプレイ

ワコム社から、21"タブレットディスプレイのリフレッシュモデル「Cintiq21UX」が発表されています。Intuos4の技術を投入した製品で、2048レベルの筆圧検知が可能になっています。操作/表示画面は対角21.3”で、表示解像度は1600x1200。視野角は水平/垂直共に170度で、操作/描画領域はかなりフラットになっていますから、画面に近づいての操作でも楽に行なえます。チルトスタンドが付属するので、垂直位置から30〜80度の角度に固定する事ができ、正位置から±180度までの回転も可能です。左右の枠の部分には各種のファンクションキーと、背面には画面お拡大縮小を行なうためのトラックパッドが用意されています。PCとの接続はDVI-Iでデジタル/アナログの両方に対応します。対応OSはWindows XP/Vista/7,MacOSX10.4以降です。オンラインストアでの販売価格は228000円。
液晶そのものはワイド画面という訳ではないのですが、対角21.3"となると表示領域の対角で51cm、本体サイズで561mm(W)×421mm(H)×47.8mm(D)という巨大なサイズ。画像レタッチをされているカメラマンや、やデジタル製作されている漫画家さん達は待ちこがれていた製品かも知れません。強いて難を言えば、この下のサイズは12"モデルな訳で、その間をつなぐ様な製品が欲しいところではあります。
参照:Cintiq 21UX

トラックパッド付きの薄型ワイヤレスキーボード

USB.Brandoで販売されている、タッチパッド付きのワイヤレスキーボードです。キーボード自体はスリムサイズの製品で、ノートPCの様な感じです。ただ、最近流行のアイソレーションタイプではありませんが、最薄部で6mm&重量240gはかなりインパクトがあります。実際のサイズは平均して307mm(W) x 122mm(H) x 10mm(D)で、ちょうどフルサイズのキーの左端からReturnキーの辺りまでと考えれば良いでしょう。いわゆるミニキーボードの右側にトラックパッドを取り付けた形式になり、パッドの上側に左右クリックボタンが用意されていると言う、変則的かつ使いにくい配置になっています。2.4GHz帯を使用するRF方式のワイヤレスで、レシーバはちょっと大きめの製品が付属します。内蔵バッテリはリチウムイオンタイプで、専用のクレードルに固定して充電を行ないます。ACアダプタとキーボード用のクレードル、レシーバ用の専用延長ケーブルが付属します。オンラインでの販売価格は$86.00で、この種の商品としては普通の金額です。
トラックパッドは良いのですが、ジェスチャには対応していない様なのとボタン配置が今ひとつです。なんで手前側に配置しなかったのかが疑問ですねぇ。
参照:Rapoo 2900 Touch Slim Wireless Keyboard with Touchpad

Thecus社のN4200はデータが壊れにくいNAS?!

Thecus社から新型NASの「N4200」が発表されています。特徴的な6種の“D”技術が搭載されている事で、高性能と高信頼性を確保しているという事です。6種の”D”技術とは
  1. Dual Core CPU
  2. Dual DOM Technrogy
  3. Dual Displays
  4. Dual Power
  5. Dual HDD Profile Support
  6. Dual RAID
です。CPUにAtom D510 Dual Core プロセッサを採用し、RAMはDDR2を1GB。ブートディスクはDOMで二重化されているので、片方が死んでももう一方から起動できます。正面上側と左端にディスプレイがあり、種々の情報表示を行ないます(信頼性等とは関係ない?)。電源はアダプタ形式ですが、バックアップバッテリを内蔵しているため、突然の電源断でもデータの保護が可能です。内蔵HDDはSATA接続で、2.5"/3.5"両対応。DualRAIDはよくわかりませんが、安全性と高速性の二つのモードが選択できると言ってますし、普通にRAID0/1/10/5/6,JBODに対応しています。最大容量はRAID0,JBODでの8TB(=2TBx4)ですが、RAIDモードによって変わりますので。インターフェースはUSB2.0がフロントに2基、背面に4基。GigabitEthernet対応のRJ45ポートが背面に2基。利用可能なプロトコルはSMB/CIFS, HTTP/HTTPS, FTP, NFS v3, AFP等です。USB接続のアダプタで無線LANに対応し、アクセスポイントとして利用が可能になります。ちょっと、クリティカルな作業を行なう部署でのサーバには良いのだと思います。これで、RAID5/6に組んでおけば、滅多な事ではデータが壊れないでしょうし。
参照:N4200, Zero-Crash™ with Dual Power NAS

e-Inkディスプレイ付き外付けハードディスク

WesternDigital社から、2.5"のHDDを内蔵したポータブルストレージの更新が発表されています。更新されたのはMy Passport Studio for Mac Editionで、外装にe-inkによるディスプレイが装備されており、ここに残量/セキュリティ状況等の情報を表示する事ができます。既に、3.5"径の外付けハードディスクには装備されているのと、低消費電力のe-Inkの為に、ポータブルドライブでの使用も問題なしと判断された様です。付属のソフトウェアにより、ディスプレイに表示させるラベル情報を変更する事ができます。インターフェースはFireWire800/USB2.0で、TimeMachine対応です。接続がFW800ならば、割りと高速に転送ができるのではないかと思います。用意される容量は320GB/500GB/640GBの3機種で、それぞれのオンラインでの販売価格は$149.99/$179.99/$199.99と、意外とお安い感じ。もちろん、フォーマットし直せばWindows系のマシンでも使用は可能ですが。
参照:My Passport Studio

月曜日, 3月 01, 2010

ジョイスティック型ポインティングデバイス装備のキーボード

バッファローコクヨサプライ社から、珍しいキーボードが発表されています。USB接続の有線キーボード「BSKBU06シリーズ」ですが、ポインティングデバイスとしてジョイスティック型のタッチコントロールを搭載しています。いわゆるひとつのアキュポイントという奴ですね。キーボード内蔵型のポインティングデバイスと言えばトラックパッドの様な商品がほとんどですが、これは現Lenova社の製品を除くとあまり見かけないポインティングデバイスです。よく見えないかもしれませんが、GHBのちょうど中間にアキュポイントのスティックがあり、左右のクリックボタンは独立したキーが用意されています。fnキーのダブルタッチでマウスモードとスクロールモードの切り替えを行ない、マウスモード時にはスティックの押し下げで左クリックの役割を果たします。ひとつのスティックで、マウスとスクロールホイールの役割を兼用させるのは良いのですが、スクロールモードで使えるのは垂直スクロールのみ。水平方向のスクロールにも対応して欲しいところです。対応システムはWindows 2000/XP/Vista/7,PS3,Wii等ですが、MacOSXは非対応。ちなみにアキュポイントはハードウェアで実装されているので、ソフトウェアは不要です。んじゃ、Macでも使えるはずなんですが、PS3/Wiiの方が重要な様ですね。オンラインでの販売価格は5350円で、本体色はレッドとシルバーが用意されます。
参照:タッチコントロール付き有線キーボード「BSKBU06シリーズ」

ソフトバンクBBから周辺機器の販売のアナウンス

ソフトバンクBB社から、PC用の周辺機器の販売がアナウンスされています。発表されたマウスはBlueTooth接続で、ピックアップがレーザセンサのSB-MO01-BTLSシリーズ、BlueTooth接続でオプティカルセンサ式のSB-MO02-BTOPシリーズ、2.4GHzワイヤレス接続でレーザセンサ式のSB-MO03-WLLSシリーズの3シリーズです。BlueTooth接続の2シリーズはレシーバが付属しませんので、PC本体側に内蔵されたBlueTooth機能を用います。対応OSはWindows XP/Vista/7,MacOSX 10.5/10.6です。電源オン/オフスイッチがついているので、こまめに電源を落としておく事もできます。
基本となるSB-MO01-BTLSシリーズは4ボタン式で、1600dpiのレーザセンサを搭載して、スキャンレートは3000fps。単三乾電池または充電式バッテリを内蔵して、標準使用期間は4か月。本体色はシルバー+ホワイト、ブラック+シルバー、ブラック+ブラックの3機種です。SB-MO02-BTOPシリーズはピックアップが光学式に変わった事とボタンが3個になった事、本体色が豊富になった事が違いです。本体色はプレミアムブラック/プレミアムホワイト/プレミアムシルバー/ディープグリーン/レディッシュブラウン/ディープブルー/ビビッドピンク/ビビッドイエロー/ディープパープル/ライトピンク/ターコイズグリーン/シャンパンゴールドの計12色。単三乾電池/バッテリを内蔵して、標準使用期間は2.5か月。SB-MO03-WLLSシリーズはボタンが3個になった事と接続がBlueToothからRF方式に変更された事、単4乾電池/バッテリを内蔵する事が違いです。標準使用期間は2.0ヶ月。本体色はプレミアムブラック/プレミアムホワイト/プレミアムシルバーの3色が用意されます。
販売形態や価格等がよくわからないのはまだしも、一番わからないのはソフトバンクBBが周辺機器販売に乗り出した理由です。
参照:BlueToothレーザマウス「SB-MO01-BTLS」シリーズ
参照:BlueToothオプティカルマウス「SB-MO02-BTOP」シリーズ
参照:ワイヤレスレーザマウス「SB-MO03-WLLS」シリーズ