TwelveSouth社から、MagSafe対応の折りたたみ式スタンド「Curve Nano」が販売されます。スマフォの取り付けはQi2/MagSafeによる磁気吸着方式が採用され、縦横いずれの方向にも取り付けが可能です。さらに折り畳むことが可能なので、携帯も容容易なっているのが特徴です。降りた胎児の本体圧はわずかに7.8mm。薄型のスタンドは多いのですが、ここまでの薄さとなるとほとんど見かけません。さらに、携帯用の専用カバーも付属するようなので、バッグの中などからの出し入れも容易です。ヒンジのおかげで、任意角度の固定も可能なようなので、外での作業が多い場合でも利用価値が高くなります。なお、無線充電には対応はしていませんので、スマフォの内臓電池の減り具合には注意が必要です。この辺りは本体厚との兼ね合いで、やむを得ないところじゃないかと。その代わりに、携帯性に優れるわけですから。本体色として、Dune/Slate/CoastalBlueの3色が予定されています。オンラインでの販売価格は$34.99です。国内での販売は不明です。
参照:Curve Nano
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
金曜日, 6月 27, 2025
木曜日, 6月 26, 2025
【サンワサプライ】ノートpcにも充電できるモバイルバッテリー
三和サプt来社から、USB PDに対応したモバイルバッテリー「BTL-RDC37」が販売されます。USB PD(60W)にアイ王したUSB-Cポートを備えており、スマフォなどの急速充電だけではなく薄型ノートpcへの充電も可能な仕様となっています。出力電圧は二十までに対応します。なお、充電用としてはUSB PD(30W)相当に対応しているので、一般的なモバイルバッテリーよりは短時間での充電が可能です。内蔵するバッテリー容量は19800mAhと、比バッテリー容量の代償として、本体の重量が434g途かなり重くなっていますので、携帯には注意あ必要です。間違いなく、足にでも落としたら大惨事です。較的大容量のモバイルバッテリーとなります。また、出力専用としてUSB-Aポートを2ポート備えており、こちらは合計で5V/1.4Aと、一般的なタブレット端末用のチャージャーと同程度の出力を持ちます。なお、USB-C/USB-Aの同時使用はできないようです。ちょっと残念。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格hは16500円(税込)です。
参照:ノートパソコンが充電できるUSB Power Delivery対応モバイルバッテリーを発売
参照:ノートパソコンが充電できるUSB Power Delivery対応モバイルバッテリーを発売
水曜日, 6月 25, 2025
【エレコム】スタイリッシュでタフな外付けSSD
エレコム社から。スタイリッシュな外付けSSD「ESD-EHBシリーズ」が販売されます。上下2色のカラーと、大きく開いた三角形の穴が外観状の特徴で、三角形状の穴はストラップホールというには大きいですが、ハンドストラップやカラビナなどを取り付けることも可能です。実際にカラビナつける場合には、外装の強度も問題になりそうですけど。米軍の調達仕様ダルMIL-STD 810G Method 516.7の試験をクリアし、IP55相当の防水/防塵特性を有しているのも特徴で、多少の水がかかった程度では動作に問題はなさそうです。ホスト基との接続規格はUSB 20Gbps[USB3.2(Gen2x2)]で、公称の最大転送速度は1700MB/Secという、外観から感じるおとなしさとは別の性能を誇ります。互換性についてもMac/Win以外にPS4/PS5などにも対応しているので、現在の大容量ゲームのローディング速度が気になっている方は検討する価値はありそうです。用意される容量は500GB/1TB/2TBの3機種で、オンラインでの販売価格は18480円/21780円/38280円(各税込)です。4TBなどの大容量モデルやUSB4以降へお対応モデルも期待されます。
参照:過酷な環境への持ち運びに!IP55の防塵・防滴仕様と米国軍用規格の耐衝撃性能を備えた外付けポータブルSSDを新発売
参照:過酷な環境への持ち運びに!IP55の防塵・防滴仕様と米国軍用規格の耐衝撃性能を備えた外付けポータブルSSDを新発売
火曜日, 6月 24, 2025
【アイオーデータ】ドック機能内蔵型超ワイドディスプレイ
アイオーデータ機器社から、ドック機能を内蔵したディスプレイ「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」が販売されます。ディスプレイとしてはHDMI/DisplayPort/USB-Cを備え、画面表示解像度は3440×1440。そのため、アスペクト比も21:9と超ワイド型のディスプレイになります。これだけだと、入力が多いだけのワイドモニタなわけで、Excelユーザーくらいしか喜ばないと思うのですが、このディスプレイにはドック機能がついているのが特徴です。USB-Cは映像入力であると同時に、ドックへの接続も実現しており、良い意味で変態ちっくな機能を有したディスップレイと言えます。ディスプレイ側にはUSBハブの機能とGigabitEthernet対応の有線LANポートが用意され、ホスト基へは65wの電力供給能力を持ちます。ノートpcであればケーブル一本で接続するtだけで、ディスプレイや外部USBデバイスへの接続機能、果ては勝手に伝呂奥供給もしてくれるので、バッテリーの座ね量を気にせずに利用ができるというものです。また、最近のミニpcでも利用は可能ですオデ、割と時代に沿った製品と言えます。プレゼン用としてもいいんじゃないでしょうか?オンラインでの販売価格はオープンプライスで、7月下旬からの販売が予定されています。
参照:UWQHD対応&65W給電USB Type-C®搭載34型液晶ディスプレイ(BizCrysta)「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」
参照:UWQHD対応&65W給電USB Type-C®搭載34型液晶ディスプレイ(BizCrysta)「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」
【秋葉館】Thunderbolt5対応のThunderboltハブ
秋葉館で、ValDigit社の5ポートThunderboltハブ「TBT5-Element5-JP」の予約販売が始まっています。Thunderboltというとデイジーチェーン接続がメインですが、専用のハブを使用することで、一気にポートの数を増やすことができます。この製品はThunderbolt5に対応しているので、最大通信速度は120Gbpsにもなりますから、8Kの映像信号を扱うのにも支障はありません。また、1台あたり5ポートのThunderbolt5対応のUSB-Cポートを増設することができますから、複数のストレージなどを同時に接続することも可能です。もちろん、ホスト基への給電も可能なので、かなり余裕を持った利用ができます。ハブ本体はACアダプタ形式ですが、従来機よりも30wほどパワーUPしているので、複数のバスパワーデバイスを接続しても余裕で利用できます。なお、前面にはUSB-Aポートが設けられ、USBデバイスへの接続も可能となっています。必要としていう方は少なくないのでしょうが、やはりUSBハブに比べるとどうしても数的には少なくなるためか、オンラインでの予約価格は42900円(税込)と、導入に戸惑う程度には高額となります。
参照:(予約受付中 次回7月上旬入荷予定) CalDigit Thunderbolt 5 Element 5 Hub [TBT5-Element5-JP]
参照:(予約受付中 次回7月上旬入荷予定) CalDigit Thunderbolt 5 Element 5 Hub [TBT5-Element5-JP]
【サンワサプライ】USB-C接続の有線イヤフォン
サンワサプライ社から、USB-C接続のイヤフォン「MM-HSTC04BK/W」が販売されます。今のご時世、有線接続のイヤフォンを使用する理由は二つくらいが大きなモノで、一つが安定した音声通信ができること、有線接続なので、Bluetooth接続のような周囲の電波環境によるノイズの混入や無音状態を防ぐことができます。また、耳にセットしてから実際に音声が流れるまでの僅かなタイムラグも気になるおkとは気になります。もちろん、音質などの問題もあります。とは言え、現代は3.5mmファイノアナル号イヤフォン端子のないスマフォも少なくはないので、手軽さという点では有利だったアナログイヤフォンも使えなくなりつつあります。この製品シリーズはホスト基との接続端子にUSB-Cを採用しており、現代の奥のスマフォでの利用を可能にしています。もちろん、USB-C端子を備えた薄型ノートpcでの利用も可能ですが。接続したらタイムラグなしに使用が可能になりますし、従来の亜ナル¥ログイヤフォンなどと同様の使用感ですみます。アクティブノイズキャンセリングなどの機能はありませんが、そこはカナル型というイヤフォンの性質上、外部の音声をある程度抑えることができますので、それほど心配することはなさそうです。シリーズは本体色ブラック/ホワイトの2色展開で、オンラインでの販売価格は2640円(税込)です。
参照:迫力の音楽再生と快適なハンズフリー通話を実現するカナル型イヤホンを発売
参照:迫力の音楽再生と快適なハンズフリー通話を実現するカナル型イヤホンを発売
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