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金曜日, 2月 23, 2024

【グリーンハウス】完全ワイヤレスイヤフォンを収納できるスマートウォッチ

グリーンハウス社から、完全ワイヤレスイヤフォンを収納できるスマートウォッチ 「GH-SMWGB-BK」が販売されます。過去に、いわゆる中華スマードウォッチとしてワイヤレスイヤフォンを文字盤裏に収納する形式のスマードウォッチが販売されたことがありましたが、流石に厚みがありました。この製品では側面に専用のスロットを用意して、そこにイヤフォンを収納する形式としています。いわば、スマートウォッチ を充電ボックス化した製品と言えます。便利と言えば便利ですが、スマートウォッチ側のバッテリー容量もそれほど大きくはないので、断続使用にしてもそれほど長時間は使用できなそうです。その点を考慮してか、イヤフォンのペアリング先はスマフォになります。また、イヤフォン側も厚みをそれほど取れているわけではなく、ドライバー径も小さいため、音質的には不利とも言えます。スマートウォッチ側の充電は裏面にある端子で有線接続で行います。専用ケーブルが必要なので、故障/破損の際にちょっと不安はありますが。スマートウォッチとしては心拍数や歩数、睡眠モニタなどの機能を備え、IP65相当の防塵防水仕様となっています。過去の経験上、記載されていない部分が気にはなります。オンラインでの販売価格は6578円(税込)です。
参照:スマートウォッチTWS搭載モデル「GH-SMWGB-BK」

水曜日, 5月 11, 2022

【ソニー】シン・ウルトラマンコラボのスマートウォッチ

ソニーから、同社のスマートウォッチWENA3の「シン・ウルトラマン」コラボモデルが販売されます。劇中の禍特対が身につけることをイメージしたモデルで、秒針にウルトラマン、分針に禍特対の流星マークがあしらわれています。ウルトラマンに登場するチームの象徴ということならば流星マークがイメージされますが、旧来の科特隊の流星マークではなく、劇中の禍特対ベースとなっています。従来もコラボモデルがありましたが、ここまで凝った作りなのは珍しいんじゃないかと。時針についてはシンプルになっていますが、これは盤面がごちゃつくのを避けた結果でしょう。時刻を示す数字ですら排除したシンプルな盤面で、これは変身時の波紋状の拡がりをイメージしています。盤面には月の満ち欠けを表示するムーンフェイズ機構が組み込まれていますが、これは機構上外せなかったのかな、と。ヘッドはクォーツ式で、外装はサビに強いステンレス製。若干重くはなりますが、サビに強いというのは汗っかきにはありがたいです。艶消し処理がされているんで、なかなか渋い外観んあっています。バンド側は従来のWENA3で、ラバーバンド一体型が組み込まれています。iOS11以降、Android6以降に対応します。連続動作時間は1週間で、充電時間は1時間半と、従来と同様です。オンラインストアでの販売価格は68200円(税込)です。
参照:WNW-SA21A/B wena 3 「シン・ウルトラマン」コラボモデル

火曜日, 1月 11, 2022

【Razer】Fossil社とのコラボスマートウォッチ

Razer社から、Fossil社とコラボしたスマートウォッチ「RAZER X FOSSIL GEN 6 SMARTWATCH」が販売されます。通常の時計の形状に近い円形の文字盤を持つ腕時計で、文字盤径は44mmφのみ。基本ハードウェアはFossil社、ベルトとソフトウェアの一部がRazer社ということの様です。そのためもあって、OSはWearOS。オリジナルの部分は、文字盤の追加が3種類と、ChromaRGBによるライティングエフェクトが4種類。さらに、ベルトが2種類用意されます。ディスプレイは1.28"のAMOLEDで、分解能は416x416とされています。ホストとなるスマフォとの接続はBluetooth5.0で、Android/iOS搭載のスマフォと接続できます。もう一つの特徴として、充電時間の短縮が挙げられており、80%までの充電時間はわずかに30分。交渉で24時か二条は持つとされているので、バッテリ容量は割と大きいはずですが、この直であれば実用的でしょう。チャージャーは本体下に敷くタイプで、スマートウォッチ本体とは違ったホワイトが採用されているので、一見するとMagSafeの充電パッドにも見えます。ちょっと疑問に思ったのは、内蔵ストレージが8GBしかないこと。多ければいいってもんじゃないですが、若干少なめなお様に思います。オンラインストアでの販売価格は$329.00です。

参照:RAZER X FOSSIL GEN 6 SMARTWATCH

火曜日, 10月 06, 2020

【ソニー】進化したスマートウォッチバンド

ソニーから、スマートウォッチバンドシリーズの「wena3」が販売されます。元々が、支払い特化型とでもいうべきスマートウォッチバンドでしたが、従来対応していた楽天Edy,ID,QUICKPayに加えて、ようやくSUICAに対応しました。大型のタッチパネル式ディスプレイを内蔵しており、各種電子マネーの残高や、各種情報の表示を可能にしています。活動ログ系統も強化されており、デュアル光学式心拍センサによる脈拍数の計測や歩数、消費カロリーに加えて、最大酸素摂取量や眠りの深さなどもチェックすることができます。また、スマートロックのQrioに対応し、Wena3を取り出さなくても開錠/施錠が可能になりました。また、Alexaを内蔵したことで、音声アシスタントとしての機能が利用できます。Wena3の本体はバンドのバックル部にあるユニットですが、バンド別にmetal/leather/rubberの3種が用意され、さらに前二者に色違いモデルがあるので、計5種が用意されることになります。Wena3がスマートウォッチバンドである以上、腕時計ユニットの装着が必須になるわけですが、インダストリアルデザイナーの山中俊治氏のデザインと、スーパーカー第一世代にはおなじみのファブリッツィオ・ジウジアーロ氏のデザインが追加されます。あのジウジアーロ氏のデザインが妙にかっちょいいので、これだけ欲しいくらいです。そのほか、セイコー社のユニットを用いた3種の時計ユニットが用意されます。オンラインでの販売価格は、最も安価なRubber Blackが24000円前後、最も高額なmetal Premium Blackが35000円前後となります。デザイナーのお二方の手によるヘッド部は60000円前後。セイコー社のヘッドはさらに高額になっています。 参照:『wena 3』商品特設サイト

木曜日, 6月 18, 2020

【GearBest】巨大すぎるスマートウォッチとは?!

GearBest社他で販売しているTicwris社のスマートウォッチ「Ticwris Max」がやばいです。普通、スマートウォッチやスマートブレスレットと呼ばれる商品は、手首につけることを前提としているので、自ずとサイズには制限が加わっています。また、タッチパネル付きとはいえ、ディスプレイ面積が狭いことで、操作にも制限があるのが現状です。この製品では、画面を大きくすることで操作性を向上させた製品で、まるで小型のスマフォを腕につけているかのようです。その代わりに、手首から先の動きが制限されますけど。背面には光学センサを内蔵しており、心拍数などの測定が可能です。ディスプレイサイズは2.86"で、iPhone3Gの3.5"や、rakuten miniの3.6”よりも圧倒的に小さくなります。画面解像度は640 x 480とそれほどではありませんが。OSにはAndroid7.1を採用しており、RAM3GB、フラッシュメモリ32GB。ただし、microSDメモリカードによる拡張はできません。狭縁タイプですが800万画素のフロントカメラを備え、顔認証によるロック解除や、ビデオチャットなどにも対応します。nanoSIMスロットを備えており、4GLTE回線が使えるようですが、国内での技適が取得されているかは不明です。もちろん、Bluetooth/IEEE802.11a/b/g/nに対応しています。本体が大きくなったことでバッテリ容量も2880mAhと大容量化し、数日程度の利用が可能となっています。オンラインでの販売価格は16026円となっています。あまりにもあまりなサイズなので、実用性というよりはネタ的な要素の強い製品かと思います。
参照:Ticwris Max 4GスマートウォッチフォンAndroid 7.1 MTK6739クアッドコア3GB / 32GBスマートウォッチ心拍数歩数計IP67防水 - ブラック

水曜日, 9月 25, 2019

【ソニー】機械式時計とスマートウォッチのコラボ限定品

ソニーから、スマートウォッチバンドwenaシリーズに、限定仕様の「seiko wena wrist pro Mechanical set Silver/Black -LOWERCASE Edition-」が追加されています。ソニーのスマートウォッチバンドのwena Wrist Proに、セイコーの機械式腕時計ヘッドの組み合わせで、古式ゆかしい機械式時計と最新のスマートウォッチの組み合わせというわけです。時計バンド部に組み込まれているのはWena Wrist Proで、電子マネーやスマフォの通知などの機能を持ちます。充電時間は1時間ほどで、連続動作時間は1週間と長め。これはディスプレイが小さいためでもあります。ヘッド部は機械式で、最大巻き上げの状態から41時間の連続動作が可能です。こっちの方は手で巻くんだよ。それを面倒と言うならば買うべきではないっしょ。注目すべきはヘッド部の裏面で、シースルーになっているので、内部の機構の一部が外から見えてしまいます。腕から外さないと見えないのと、一部分だけが見えるというのが、よく分かってらっしゃると。ともに300台の限定販売となり、オンラインでの販売価格は91800円/94800円(税別)のようです。
参照:seiko wena wrist pro Mechanical set Silver/Black -LOWERCASE Edition-

水曜日, 1月 23, 2019

【ソニー】エヴァとのコラボスマートウォッチ

ソニーから、スマートウォッチのwenaとエヴァンゲリオンのコラボ商品「wena wrist active NERV Edition」が発表されています。NERVよりの支給品と言う設定のデザインで、シルバー基調とブラック基調の2製品が用意されます。500個限定の製品になり、当然シリアルナンバー入り。時計部の裏にはNERVのマークもはいります。文字盤と時分芯にはグリーンの蓄光塗料が使われており、縁のオレンジと合わせて、ちょっとミリタリーっぽい感じになっています。縁のオレンジ部分は、エヴァの内蔵バッテリの活動限界である5分と、拡張バッテリ使用時の30分をイメージしたものになります。ベルトはナイロン製の、いわゆるNATOバンド。バックル部分にwenaシリーズのスマート部が組み込まれており、電子マネー等の機能が使えます。コラボとは別に、従来の製品よりもカッチョよく見える気がしますね。1月29日よりの販売が予定されており、店頭予想価格は7万円前後とチョッチお高めなのが気になるところです。
参照: スマートウォッチ wena wrist active NERV Edition

水曜日, 9月 26, 2018

【スイッチサイエンス】スマートウォッチの開発キット?

スイッチサイエンス社から、スマートウォッチの開発キット「watchX」が販売されています。開発キットとは言っても、各種センサを備えた基本のハードウェアであって、開発は主としてソフトウェアと言う事になります。ソフト開発にはArduinoやScratch等の開発環境が必要です。基本は組み立てキットですが、ハンダ付けは不要なので、組み立てそのものはさほど苦労はしなさそうです。ディスプレイは対角1.3"のOLEDで、表示分解能は128 x 64。加速度/ジャイロセンサや3軸地磁気センサ、気温/気圧センサ等も有しているので、割りと面白い使い方が出来そうです。Bluetoothにも対応しているので、ヘッドセット等にも対応できそうです。まぁ、お分かりとは思うのですが、防水仕様等にはなっていません。重要なのは開発が出来るかどうかと言う点でしょうねぇ。開発したソフトの転送とバッテリの充電はUSB経由で行ないます。オンラインでの販売価格は10692円(税込み)です。Arduinoの開発経験者向きですね。なお、クラウドファンディングで資金調達していた様ですが、ハードウェアはちょっと違っている様です。
参照:watchX

土曜日, 3月 04, 2017

【ソニー】おサイフケータイ機能を追加するスマートウォッチ

ソニーから発表されていたスマートウォッチらしからぬスマートウォッチ「WN-WC01」シリーズに、ホワイトモデル「WN-WC01W」が追加されています。文字盤がホワイトのモデルで、ステンレス製のベルトによく似合います。以前のグレーモデルは文字盤の色が暗すぎて、ちょっと見にくい印象がありました。ブラックモデルは全体が黒なので、精悍なイメージでしたが。もっとも、スマートウォッチと言えるのはベルトに組み込まれたwena部分だけで、時計についてはシチズン時計のクォーツ式ムーブメントが採用されています。クロノグラフ式の文字盤で、時分秒針の他に24時間表示やカレンダー等の機能があります。こちらについては3気圧防水、電源は独立したSR626SWが使用され、連続3年間の使用が可能です。ベルトに組み込まれたwena部はBluetoothでスマフォと連動し、電子マネーカードとして利用する事ができます。ただし、未だAndroid端末で初期設定は行なえない様で、iOSの方が使い易そうです。おサイフケータイの機能を有したiPhone7系以前のiPhone6/6s形でもお財布ケータイの機能を、限定的とは言え使う事ができる様になる訳です。wena部は時計とは別にリチウムバッテリを搭載しており、1.5時間の充電で一週間の利用が可能になります。オンラインでの販売価格はホワイトモデルは61880円(税別)です。
参照:WN-WC01W
ご購入はこちらから iconらお願いします

土曜日, 1月 14, 2017

【サンコー】腕時計をスマートウォッチに変える通知特化型デバイスとは?

サンコーレアモノショップで、スマフォと連動して通知を行なうユニット「ウォッチブル」が販売されます。スマートウォッチとは言っても、その機能の多くは通知に対する反応じゃないかと。そんなに画面を見つめている様なものじゃありませんしね。で、以前から通知に反応して、振動で知らせる様なブレスレット型腕時計は販売されていた訳ですが、そこからさらに進んで、バイブレーション機能のみを取り出したのがこの製品です。スマフォとはBluetoothで接続され、メールや着信等に反応して振動する事で知らせてくれます。時計等の余計な機能を削った事で、逆にどの腕時計にも装着できるサイズになりました。また、決してデザイン的によくなかった旧来の腕時計型の製品と違い、普段使っている好みの腕時計に装着できます。腕時計のベルトに取り付ける形式ですが、小型軽量ですし、それほど目立たないデザインになっていますので、あまり違和感もないかと。もちろん、スマフォ側のバイブレーション機能もありますが、ポケットに入れてあると案外と気がつかないものですから、こういう商品の価値はある訳です。なお、バッテリを内蔵しており、充電時間は約2時間。想定使用期間は2週間程になります。頻繁に充電する必要はなさそうですが、逆に忘れてしみそうです。オンラインでの販売価格は2980円(税込み)です。

参照:お気に入りの時計がスマートウォッチに!「ウォッチブル」

土曜日, 11月 07, 2015

【Chronos】アナログ時計もスマートウォッチ化できるアダプタ

これをスマートウォッチと言ってもいいのか迷うところではありますが、一般的な時計のスマートウォッチ化を図るデバイス「Chronos」が面白そうです。普通の時計の裏側に貼り付けるデバイスで、市場に出回っている腕時計の80%に取り付けが可能としています。まぁ、普通の丸い男性用腕時計であれば装着は可能でしょう。ただし、厚みが増える分だけ、ベルトには余裕が欲しいところです。諸設定はBluetooth経由でスマフォから行ないますが、ディスプレイはないので、振動とLEDの発光で状況を知らせます。その際に、通知する内容によってパターンを変えられる様になっています。でも、これってスマートウォッチと言うよりは、ライフロガーと大差ないのでは?内蔵バッテリで、最大36時間の使用が可能となっており、充電はワイヤレスで行ないます。本体そのものは防水になっている様ですが、特に規格等を満たしている訳ではなさそうです。まぁ、今の時計をそのまま使って、それにインフォメの機能を付け加えたいという方のみですね、お薦めできるのは。現在は予約受付中で、オンラインでの予約価格は単独で$99、2個パックで$189となっています。
参照:Chronos

土曜日, 3月 14, 2015

【タカラトミー】お子様向けのスマートウォッチ?!

タカラトミーから、まさかのお子様向けスマートウォッチ「プレイウォッチ」が販売されます。時計画面だけで、アナログ/デジタル各25種類から選択が可能で、子供の手にはちょっと大きめな感じ。各種ボタンも、子供の指には押し易いサイズにセットされています。カメラも内蔵しており、VGA解像度の静止画やQVGA解像度の動画の記録が可能です。ただし、動画は1録画あたり最大で60秒までと言う制限がつきます。内蔵するストレージ量は大きくないと予想されますが、microSDカード等での拡張は出来ません。また、内蔵マイクで録音したり、サウンドエフェクトをかけかける事が出来ます。ただし、この腕時計には麻酔銃は内蔵されていませんので、他人の声色で事件を解決する事は出来そうにありません。う〜ん、少年探偵にはなれませんか。ブルー/ピンク/ホワイト/パープルの4色が用意され、オンラインでの販売価格は7980円(税抜き)です。6月の出荷が予定されています。中身はVTech社のKidizoom Smartwatchと言う商品の日本語ローカライズ版で、お子様向けには面白いかと。

参照:「プレイウォッチ」

木曜日, 10月 30, 2014

【Microsoft】謎の村雨…じゃなくてMicrosoft Band?!

米国Microsoft社から腕時計型情報端末「Microsoft Band」が発表されています。WindowsPhone 8.1以降/iOS 7.1以降/Android 4.3/4.4等とBluetooth4.0でペアリング可能で、内蔵したGPSや心拍センサ、体温センサ、環境光センサ等の情報を同期可能な様です。ディスプレイは物理サイズ11mm x 33mmでタッチセンサ内蔵のTFT液晶。表示領域は狭く、Apple Watch/Android Wearが採用した形状ではありません。デザインは奇をてらう様な事はせず、ありきたりのブレスレットに近いデザインと言えます。機能的にもバッテリは100mAhを2個内蔵し、平均的な使用時間は48時間、1.5時間でフル充電が可能です。実質は丸一日持つかどうかと言うところでしょう。オンラインでの販売価格はSmallベルトで$199.99。
同時に何らかのサービスが提供される訳でもなさそうで、Microsoft社製のスマートウォッチである事以外にアピールポイントがありません。あくまでもセンサに徹したハードウェア構成と言え、良く言えば実用的、悪く言えば凡庸な製品にしか見えません。Appl Watchの様なワクワク感もなければ、Android Wearの様なうきうき感もないのです。健康のために必要なセンサを独立させただけで、ハードウェアの魅力としては乏しい製品です。言葉が過ぎるかも知れませんが、腕時計の様に常時装着している製品に対して、どんなサービス/ハードが必要なのかが十分に検討されていない気がして、中途半端感が半端ないです。何のために出したのか、謎過ぎる製品です。入院患者向けの簡易センサとしてはいいのかも知れませんが。
参照:Microsoft Band - Small
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