サンワダイレクトで、電動エアダスター「2大型のボンベ形式のエアダスターを思い出す方も多いでしょうがCDADE001が販売されます。エアダスターというとガスボンベ形式の製品が一般的ですが、この方式は瞬間的な噴射力はあるのですが、、連続噴射に弱いというデメリットがあります。一方で、電動式のエアダスアーは連続噴射に強く、風量調整も容易というメリットがありますが、やはり瞬間的なダッシュ力ではボンベ式の後塵を配しています。もっとも、最近の電動エアダスターはかなり改善されており、連続動作や風量調整のメイリットの方が上回ってきました。今回の製品でも、風量の無段階調整と最大30m/Secという風速をもつので、だいぶ回線されていると言えます。電源として充電式バッテリーを内蔵しており、風量調整はスライドスイッチ式。フル充電には約3時間ほどかかりますが、充電高は最近の製品らしいUSB-C。あm他、各種のアタッチメントが付属するので、単なるエアダスアーとしてだけではなく、簡易なエアポンプとして、いわゆる布団圧縮袋の空気抜きなどで利用できます。オンラインでの販売価格は8280円(税込)です。
参照:電動エアダスター 風量無段階調節 充電式 ノズル4種類付属 小型 軽量 ガス不使用 空気吸引 TypeC充電 逆さ噴射可能 クリーナー PC掃除 空気入れ ブラック 200-CDADE001
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
木曜日, 5月 29, 2025
火曜日, 5月 27, 2025
【秋葉館】モバイルバッテリにもなる無線充電スタンド
秋葉館で、モバイルバッテリーを内蔵した無線充電スタンド「L-MBM-2」が販売されています。この製品の最大の特徴は分離可能な無線充電パッドで、ここには5000mAhのバッテリーが内蔵され、単独で無線充電対応モバイルバッテリーとしての利用が可能です。バッテリー容量が若干少なめなので、フル充電には届かないかもしれません。とはいうものの、この手の商品で分離合体するのは男のロマンと言っても良く、利用範囲を広げることも可能ではあります。その上方にはAppleWatch用の磁気充電パッソを備えており、同時に充電が可能です。また、基台部にはAirPods用の無線充電パッドが内蔵あれ、こちらはバッテリーからの動作はできませんが、単独で利用が可能です。モバイルバッテリー部の脱着には、機械的な不安がつきまといますが、頻繁に脱着しなければ問題はないでしょう。オンラインでの販売価格は4980円(税込)です。基本的に充電用のケーブルは付属しますが、チャージャーは別売になり、同時利用を考えるとUSB PD(30W)クラスがあれば安心ではないかと。
参照:4in1モバイルバッテリーマグネット式ワイヤレス対応+充電ドック&ワイヤレス充電ステーション ブラック [L-MBM-2]
参照:4in1モバイルバッテリーマグネット式ワイヤレス対応+充電ドック&ワイヤレス充電ステーション ブラック [L-MBM-2]
【サンワサプライ】コンセント口の向きを変えられるテーブルタップ
サンワサプライ社から、4口のテーウルタップ「TAP-B113UC-2シリーズ」が販売されます。このシリーズは4口のコンセントグリを備えてはいるのですが、コオコンセント口を±90°に向きを変えることができるのが最大の特徴です。これにより、コンセント口の間カウを単純に2倍に広げることができるので、大型の電源アダプタでも接続が容易になるのが特徴です。また、左右に広げれば割とフラットな形状にできますので、レイアウトの自由度お高まるというものです。加えて、各d¥度変更はできないものの、USB-A/USB-C伸ばすパワーチャージャーを内蔵しており、USB-CポートはUSB PD(20W)相当の出力が可能ですから、そのままスマフォの急遅く充電なども可能です。USB-AもD会うt可変式で、最大18w須藤の出力が可能です。この先の季節の安全のため、雷ガードの機能も付加荒れています。壁コンセントへの接続プラグはプラスマイナス90度のスイング式。ネオ事務マスネットを内蔵しており、スチール製の家具などへの貼り付けも可能で、安定させることができます。同シリーズは本体色部落/ホワイトの2色が用意され、ケーブル長は2m。オンラインでの販売か買うは5500円(税込)です。
参照:3方向から差せて干渉しない、180度回転式電源タップを発売
参照:3方向から差せて干渉しない、180度回転式電源タップを発売
土曜日, 5月 24, 2025
【Anker Japan】多機能Thunderbolt5接続ドック
Anker Japan社から、Thunderbolt55接続の多機能ドック「Anker Prime ドッキングステーション (14-in-1, 8K, Thunderbolt 5)」が販売されます。ホスト基との接続規格はThunderbolt5で、接続端子形状はUSB-C。GaN半導体を用いた電源を内蔵することで、最大140wでの電源供給を可能にしています。本体正面にはUSB-Cが2ポートとUSB-Aが1ポート。3.5mmφのヘッドセットジャックを備えます。本体右側面にはSD/microSDメモリカードスロットを各1基配置していますが、メモリカードの同時使用はできません。背面側にはディスプレイ接続用おにHDMI/DisplayPortが各1基と、Thunderbolt5のUSB-C端子を備えており、ディスプレイは計2台を外付けできます。なお、HDMI/DIsplayportの同時使用はできませんので、ご注意を。そのほかにThnderbolt5接続用の端子を2ポート素備えており、デイジーチェーン接続も可能にしています。また、GigabitEthernet対応の有線LANポートも1ポート備えています。ちょっっと癖が強いのは事実で、WindowsPCに対応しないとか、IntelMac非対応とか、接続する干す時にはかなり制約がある様です。オンラインでの販売価格は49990円(税こいとなっています。
参照:Anker Prime ドッキングステーション (14-in-1, 8K, Thunderbolt 5)
参照:Anker Prime ドッキングステーション (14-in-1, 8K, Thunderbolt 5)
金曜日, 5月 23, 2025
【センチュリー】高速転送可能な外付けSSDケース
センチュリー社から、外付けッsd用ケース「シンプルモバイル M.2 NVMe USB20G」が販売されます。ホスト基との接続はUSB3.2Gen.2x2で、最大通信速度は20Gbpsになります。M.2 NVMe規格のSSDを内蔵可能なケースで、対応するSSDのサイズは2230/2242/2260/2280と標準的。取り付けも工具を必要としない簡易な操作で可能になるので、慣れていない方でも容易に取り付けが可能です。NVMeのSSDで心配な発熱については、本体外装を放熱性の高いアルミ合金製にし、これに表面積を稼ぐためのフィンをつけて対応します。SSDには付属の放熱パッドを介してケースに熱を逃し、発熱による性能劣化を防ぐ様にしています。この構成のため、ファンは備わっておらず、バスパワーでのみ動作します。ちょっと珍しいのは、ケース側に書き込み禁止スイッチが用意されていること。誤操作による削除の可能性を減らすため、キッティングなどの際には便利と言えます。オンラインでの販売価格は5940円(税込)です。なお、SSDは別売になります。
参照:高速×静音×簡単組み立て! USB 3.2 Gen2×2対応SSDケース「シンプルモバイル M.2 NVMe USB20G」登場!
参照:高速×静音×簡単組み立て! USB 3.2 Gen2×2対応SSDケース「シンプルモバイル M.2 NVMe USB20G」登場!
木曜日, 5月 22, 2025
【サンワダイレクト】65W出力の小型チャージャー
サンワダイレクトで、USB PD(65W)対応のチャージャー「700-AC044」が販売されます。出力ポートはUSB-Cが1基のみというシンプルな構造ですが、最大65wの出力が可能なので、薄型ノートpc程度であれば余裕で駆動可能です。多ポートモデルの様に同時使用時の出力電力を気にする事はありません。本体サイズは42mm(L) x 39mm(W) x 42mm(H)で、おおむねキューブ状の小型サイズをしており、コンセントプラグはバッグの中でも絡まない折りたたみ式。携帯するには最適なモデルと言えます。もちろん、入力電圧はインターナショナル仕様で、プラグ変換アダプタを使用すれば世界中のどこでも利用が可能です。徳井夏の有明方お面への遠征を前提として、薄型ノートpcやタブレット端末を携帯することも多いと思うおですが、そういう場合にも十分な製品となります。複数の情報端末を携帯するには、単ポート装備が不利になりますが、シンプルな構成なのはメリットです。オンラインでの販売価格は3980円(税込)と比較的安価な点も見逃せまえん。逆に、小さすぎて、バッグの中で探すのが大変かもしれません。
参照:USB充電器 PD 充電器 最大65W 1ポート Type-C×1 GaN採用 折りたたみ式プラグ 超小型 キューブ 急速充電 ノートパソコン スマホ タブレット PSE適合商品 700-AC044
参照:USB充電器 PD 充電器 最大65W 1ポート Type-C×1 GaN採用 折りたたみ式プラグ 超小型 キューブ 急速充電 ノートパソコン スマホ タブレット PSE適合商品 700-AC044
【バッファロー】MagSafe対応外付けSSD
バッファロー社から、MagSafe対応の外付けSSD「SSD-PMSU3Aシリーズ」が販売されます。iPhoneの背面に貼り付けられる外付けSSDのシリーズで、ホスト基との接続端子はUSB-C。接続規格はUSB3.2Gen.2なので、通信速度は最大10Gbpsになります。最近各社から多く販売されている製品で、データのオフライン転送や写真のバックアップ、ProRes 4K 60fpsダイレクト記録対応にも対応します。単純に、大容量の内蔵ストレージモデルよりも、低養量モデル+外付けSSDの方がコストダウンになるかもしれません。用意される容量は500GB/1TB/2TBの3種で、オンラインでの販売価格は15620円/23430円/43340円(各税込)です。もちろん、pcに接続することが可能で、Windows基の場合にはAES256bitの暗号化も可能ですが、その場合にはiPhoneでの利用ができなくなります。この辺りは今後の課題ですかね?接続ケーブルは脱着可能な様で、使いやすいリボン状の製品が付属します。iPhoneで使うにはちょっと長めの仕様で、できれば片方がL字型の短いケーブルがあるとiPhoneで使うには便利かもしれません。
参照:SSD-PMSU3Aシリーズ「SSD-PMS1.0U3-BA」
参照:SSD-PMSU3Aシリーズ「SSD-PMS1.0U3-BA」
水曜日, 5月 21, 2025
【サンワサプライ】携帯向け4ポートACチャージャー
サンワサプライ社から、4ポートの出力端子を有するUSBバスパワーチャージャ「ACA-PD107BK」が販売されます。出力端子形状はUSB-Cが3ポートとUSB-Zが1ポートの計4ポートで、単独使用時にはUSB-C1/USB-C2画角65w出力、USB-C3がが30w出力、USB-Aが18w出力となっています。4ポート同時使用も可能ですが、その際には合計55w出力となります。USB-AはQCに対応しているので、愛第12vまでの出力となります。単独使用時には薄型ノートpcでも問題ない出力ですが、4ポート同時使用は主としてスマフォやタブレット端末向けでしょうか?なお、同時使用時の各ポートの出力電圧調整は自動で行われるため、それほど気にする必要はないかもしれません。本体サイズは51mm(W) x 51mm(H) x 29mm(D)と比較的小型で、コンセントプラグはバッグの中でも絡みにくい折りたたみ式。携帯するのにはちょうどいい感じです。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は8250円(税込)です。これから先の季節、遠征なども増えると思われますので、1台くらい備えておいてもいいと思います。
参照:小型ながら機器を4台同時に充電できるUSB PD最大65Wの高出力AC充電器を発売
参照:小型ながら機器を4台同時に充電できるUSB PD最大65Wの高出力AC充電器を発売
火曜日, 5月 20, 2025
【サンワサプライ】折りたたみ可能なアルミ合金製スタンド3種
サンワサプライ社から、スマフォやタブレット端末向けのスタンドが3種販売されます。共通仕様として、放熱性と堅牢性を兼ね備えたアルミ合金製の本体に、2箇所のヒンジで任意の角度にセットすることが可能です。もちろん、このヒンジで折り畳むことが可能なので、携帯するのには適しています。MagSafe非対応なので、落下防止の固定のための爪があるわけですが、これは幅の広いタイプになっており、スマフォなどに手帳タイプのケースを取り付けていてもそのまま乗せることが可能です。底面側には滑り止めのゴムパッドが貼り付けられており、勝手に動かない様になっています。「PDA-STN79GY」は基台部が360度回転するタイプで、「PDA-STN81GY」はちょっと大型化したタイプで、11"のタブレット端末にも対応します。「PDA-STN82GY」はスタンダードな製品で、主としてスマフォ用の製品で、タブレット端末は横置きに限定しての利用になります。オンラインでの販売価格は2420円/3300円/2200円(各税込)です。キーボードなどを使用する前提ならば、こういったスタンドがあると便利ですし、動画の視聴にも利用価値が高いです。
参照:ケースを付けたままでも置ける2関節で角度を自由に調整可能な折りたたみモバイルアルミスタンドを発売
参照:ケースを付けたままでも置ける2関節で角度を自由に調整可能な折りたたみモバイルアルミスタンドを発売
【エアリア】タブレット用強制冷却クーラー
エアリア社から、タブレット端末用の電子冷却クーラー「MS-COOLG4(アナコンダ)」が飯場されます。タブレット用の強制冷却クーラーは、スマフォに比べて放熱面積が大きいことと、タブレット端末自体が大型化していることから、あまり対応の製品が出てきていないというのが現状です。この製品は、基本的にはクリップ式で固定するタイプですが、間にエクステンダーを挟むことで、幅が約125~210mmまでの端末に対応できることが特徴です。流石に12.9",13"クラスのタブレットに使用するには厳しいですが、11"クラスの製品ならば問題はなさそうです。もしかすると、最近のAIを利用するアプリなどでは相当の負荷がかかるので、発熱なども大きいのかもしれませんが、そういった場合にも対応ができそうです。スマフォ用よりは大型化している感があり、冷却効率は高そうです。背面側にはディスプレイがあり、温度表示が可能となっています。また、スマフォ用とは違い、MagSafeは非対応です。もっとも、タブレット端末でMagSafe対応機は聞いたことがありませんので、問題はないでしょう。チャージャーは別売で、5V/1.2A以上が要求あれ、5V/2A以上が水晶となっています。オンラインストアでの販売価格は3580円(税込)です。
参照:取り外し可能アームデザインのタブレット専用ペルチェ素子冷却クーラー
参照:取り外し可能アームデザインのタブレット専用ペルチェ素子冷却クーラー
【エアリア】MagSafe対応電子冷却グッズ
エアリア社から、MagSafe対応の冷却グッズ「MS-COOLG3」が販売されます。スマフォ用の強制冷却グッズで、冷却にはペルチェ素子を採用した製品になります。スマフォへの固定はMagSafeによる磁気吸着方式と、付属のクリップによる物理易な固定方式から選択が可能です。iPhoneなどの様にMagSafe対応の製品であれば簡単に磁石による吸着を選択できますが、非対応の製品ではクリップで物理的に固定するというわけです。付属のクリップでは幅60mm〜95mmのスマフォに対応でき流ので、かなり大型の製品でも問題はないかと。ファンのチュ王には温度表示が可能なディスプレイを持ち、現在の冷却状態を把握することが可能です。また、当然の如くに内側からイルミネーションされ、サイバー感溢れる未来っぽい感じの仕様になっています。負荷の高いFPSなどのゲームをプレイする場合には、この種の製品が必要かもしれません。なお、MagSafe対応であっても、無線充電には対応しておらず、チャージャーとして5V/1.2A以上の出力のチャージャーが必要とされ、5V2A以上のチャージャーが推奨されます。オンラインストアでの販売価格は2980円(税込)とリーズナブルです。夏に向けて、スマフォの冷却を強化する意味でも、入手しておいた方がいいかもしれません。
参照:マグセーフ対応ペルチェ素子搭載スマートフォン冷却クーラー「MS-COOLG3」
参照:マグセーフ対応ペルチェ素子搭載スマートフォン冷却クーラー「MS-COOLG3」
月曜日, 5月 19, 2025
【サンワサプライ】オーディオ出力付きUSB-C接続ハブ
サンワサプライ社から、USB-C接続のUSBハブ「USB-5TCPA23W」が販売されます。ドックと言えるかどうかは微妙なところですが、割とシンプルな構成の製品と言えます。ホスト基との接続端子形状はUSB-Cで、接続規格はUSB3.2Gen.1。通信速度は最大5GBpsになります。なお、接続ケーブルは脱着不可で、ケーブル長は15cmほど。USB PD(100W)に対応したUSB-Cと、データ通信専用のUSB-Aを各1ポート備えており、ノートpcからタブレット端末、スマフォへの給電も可能にしています。この種の形状の製品にしては珍しく、外部ディスプレイ接続用のHDMI端子を備えていないことで、その代わりに3.5mmφの4極ヘッドセットジャックを備えています。スマフォ用のアナログ接続のイヤフォンがそのまま利用できます。最近のスマフォなどではイヤフォンジャックが削減されていたりもするので、オンライン会議やリモート授業などの際にh便利だと思います。もっとも、ハイレゾ音源に対応しているわけではなさそうなのが残念ではありますが、一般的な用途では問題はないでしょう。対応OSも幅広く、Windows,mascOS,iOS,iPadOSAndroid,ChromeOSなど、現在使用されている主要なOSを網羅しています。オンラインでの販売価格は6050円(税込)です。
参照:タブレットを充電しながら有線イヤホンとUSB機器が使えるUSB Type-Cハブを発売
参照:タブレットを充電しながら有線イヤホンとUSB機器が使えるUSB Type-Cハブを発売
金曜日, 5月 16, 2025
【サンワダイレクト】スマフォに取り付けられるドック
サンワダイレクトで、スマフォやタブレット端末のUSB-C端子に直結するタイプのドック「400-ADR339GM」が販売されています。スマフォへの接続がuSB-Cになり、直結するためにMagSafe非対応です。とは言え、スマフォの背面を塞ぐ事はないので、無線充電を行うこともできます。もちろん、PC/Macなどでもつけあるでしょうが、ちょっと使いにくそうではあります。本体サイズは76.6mm(W) × 12.1mm(D) × 39mm(H)で、ホスト基への接続端子はUSB-C。iPhoneふぁとProMaxクラスでmピッタリサイズという感じです。ドック本体にはUSB-A画1ポートとUSB PD(100W)に対応した給電兼用のUSB-Cが1ポート。SD/microSDメモリカードスロット画角1基あり、それぞれ1TBまでの容量に対応します。同時使用については未掲載。また、iPhoneでは廃止されてしまった3.5mmφの3曲イヤフォン端子も配置されています。本製品装着で内蔵スピーカーの音に変化が出そうな気がする場合には、イヤフォンなどを接続sっすることもできます。本体外装は放熱性と耐久性を兼ね備えたアルミ合金製。オンラインでの販売価格は2980円(税込)です。
参照:USB-C ハブ 5-in-1 PD100W 充電 SD microSD カードリーダー イヤホンジャック USB-Aポート 5Gbps iPhone iPad スマホ タブレット アルミ製 400-ADR339GM
参照:USB-C ハブ 5-in-1 PD100W 充電 SD microSD カードリーダー イヤホンジャック USB-Aポート 5Gbps iPhone iPad スマホ タブレット アルミ製 400-ADR339GM
【サンワダイレクト】汎用の小型多機能ドック
サンワダイレクトで、汎用のドック「400-DKM2BK」が販売されています。比較的細身のスティック型ドックですが、本体両側面に各種の接続端子を備えており、見た目よりも多機能タイプの製品になります。ホスト基との接続はUSB-Cで、接続規格はUSB3.2Gen.1。接続ケーブルは脱着不可で、長さは15cm程度。2-in-1のスレートpcに接続すると、ドック本体が宙ぶらりんになる可能性があります。本体両側面に備えられた端子はUSB-Aが2ポートと、USB-Cが1ポート。その他にUSB PD(100W)対応で、給電専用のUSB-Cが1ポート。ホスト基への給電は85wになります。Gigabit Etherbnet対応の有線LANポートと4k/30Hz対応のHDMI端子が各1ポート、さらにSD/microSDメモリスロットが各1基。メモリカードスロットは各2TBまでの容量に対応しますが、メモリカードの同時恣意用はできない様です。ちょっと、残念。対応OSにはWindows/macOSの他にChromeOS/iPadOSも入っているので、、タブレット端末などでも利用できそうです。スマフォは抜けてますけど。オンラインでの販売価格は4980円(税込)です。正直、機能的にはそれほど目新しくはありませんが、価格としては魅力です。
参照:USB-C モバイルドッキングステーション 8-in-1 HDMI 1画面 PD100W 急速充電 SD/microSDカードリーダー 有線LAN USB-A 4K/30Hz 5Gbps USBハブ 400-DKM2BK
参照:USB-C モバイルドッキングステーション 8-in-1 HDMI 1画面 PD100W 急速充電 SD/microSDカードリーダー 有線LAN USB-A 4K/30Hz 5Gbps USBハブ 400-DKM2BK
【プリンストン】USB PD対応の4ポートUSB-Cハブ
プリンストン社から、Satechi社のUSB-C接続のUSBハブ「Satechi 4-Port USB-C Hub with PD」が販売されます。USBハブとしては一般的なスティック型ではなく、むしろスクエアタイプの形状となり、本体左右側面に2ポートずつのUSB-Cポートを備えます。そのうちの1ポートはUSB PD(100W)に対応し、ホスト基への給電は最大75wが可能です。言い換えるならば、セルフパワーの3ポートハブとしても使えるし、バスパワーの4ポートハブとしても使えるという製品です。USB-Cポートのみを備えた、こういう製品は案外と見かけないものです。大抵はUSB-Aばかりである製品ばかりですので。ホスト基との接続規格はUSB3.2Gen.2で、通信速度は最大10Gbps。各USB-Cポートも同様の通信速度が可能です。ホスト基との通信ケーブルは脱着負荷で、若干m直めな気がしますので、2-in-1のスレートpcなどに接続した際には宙ぶらりん気味になる可能性があります。本体色はスペースグレイのみで、オンラインストアでの販売価格は7990円(税込)です。ただし、MagSafe非対応の様ですから、iPhoneで使う場合にはちょっと使いにくいかもしれません。
参照:4ポートUSB-C ハブ WITH PD「Satechi 4-Port USB-C Hub with PD」
参照:4ポートUSB-C ハブ WITH PD「Satechi 4-Port USB-C Hub with PD」
水曜日, 5月 14, 2025
【SUNEAST】装着したままケースに入れられる超小型外付けSSD
SUNEAST社から、超小型の外付けSSD「Portable SSD Nano」が販売されます。薄型ノートpcを使用している上では、どうしても内蔵ストレージの容量が気になります。かと言って、外部に接続すレバいいと考えても脱着の面倒を考えると躊躇してしまいます。従来はSUNDISK社のUltraFitに代表される超小型のウsbフラッシュメモリを使用していたのですが、それらの多くは互換性のためにUSB-A/USB-C両方の端子を備えたり、そもそも装着したままでケースに入れられない程度に大型だったりして、ちょっと使い勝手の悪いものがあったわけです。このシリーズはUSB-C接続に限定し、装着時の出っ張りも10mm程度と、装着したままケースに入れることができるという製品になります。UltraFitのUSB-C版というところでしょうか?転送速度はリード時最大450MB/Sec、ライト時最大400MB/Secで、最近の外付けSSDとしては遅めですが、実用上は気にならないレベルです。もちろん、スマフォにも接続が可能です。用意される容量は128GB/256GB/512GBの3種で、若干容量は少なめですが、サイズを考えればやむを得ないところでしょう。オンラインでの販売価格は3980円/6980円/12980円程だそうです。
参照:Portable SSD Nano
参照:Portable SSD Nano
【プリンストン】3台のディスプレイが接続できる多機能ドック
プリンストン社から、Satechi社の多機能ドック「Satechi 13-in-1 USB-C Triple Display Multiport Adapter」が販売されます。大型化した分だけ多くのポートを内蔵することができ、3ポートのディスプレイ端子を備えているのが特徴です。とは言え、DisplayLink社の様なソフトウェア拡張というわけではない様なので、macOSでは拡張デスクトップは1台だけになり、あまりメリットはありませんが。なお、ディスプレイ接続端子は、4K/60Hz対応のHDMIが2ポートと、DisplayPortが1ポートになります。USB端子も多く内蔵しており、5Gbp対応のUSB-Aが3ポート、10Gbps対応が1ポートの他にUSB2.0対応が1ポート。多分、互換性と2.4GHz帯への干渉を避けるためでしょうが、実質的にはワイヤレスレシーバ専用ということになるでしょう。ホスト基との接続ケーブルは長めで、2-in-1のスレートpcやタブレット端末に接続しても、宙ぶらりんになる事はありません。本体色はブラックのみということになり、オンラインストアでの販売価格は16990円(税込)です。
参照:13-in-1 USB-C トリプルディスプレイ マルチポートアダプター「Satechi 13-in-1 USB-C Triple Display Multiport Adapter」
参照:13-in-1 USB-C トリプルディスプレイ マルチポートアダプター「Satechi 13-in-1 USB-C Triple Display Multiport Adapter」
【プリンストン】スタンダードな汎用ドック
プリンストン社から、Satechi社のUSB-C接続の汎用ドック「Satechi 7-in-1 USB-C Slim Multiport Adapter with Ethern」が販売されます。本体は軽量さと堅牢さを兼ね備えたアルミ合金製で、、同時に放熱についても考慮あれた頑丈な製品です。本体側面には2基のUSB3.2Gen.2対応のUSB-Aと、USB PD(100W)「対応のUSB-Cが1ポート。ホスト基への給電は最大80wまでとなります。また、4K/60Hz対応のHDMI端子が1基と、SD/microSDメモリカードスロット画角1基。同時使用が可能かは不明ですが、HDMI端子が側面にあるのは、先端部にGigabit Ethernet対応の有線LAN端子があるためです。また、本体厚はかなり薄めで、本来ならばGigabit Ethernetポートが設置できないのですが、そこはよくしたもので、使用時には天板側に開くことができるため、問題なく接続ができます。ホスト基との接続端子形状はUSB-Cで、ケーブル長は若干長めなので、2-in-1のスレートpcやタブレット端末に接続しても、宙ぶらりんになる事はほとんどないでしょう。本体色としてブラック/シルバー/スペースグレイが用意され、オンラインストアでの販売価格は14440円(税込)です。
参照:7-IN-1 USB-Cスリムマルチポートアダプター WITH イーサーネット「Satechi 7-in-1 USB-C Slim Multiport Adapter with Ethern」
参照:7-IN-1 USB-Cスリムマルチポートアダプター WITH イーサーネット「Satechi 7-in-1 USB-C Slim Multiport Adapter with Ethern」
金曜日, 5月 09, 2025
【Anker Japan】出力固定の多ポートチャーチャージャー
Anker Japan社から、多ポート出力が可能なチャージャ「Anker Charger (140W, 4 Ports) with USB-C & USB-C ケーブル」が販売されます。出力端子としてUSB-Cが3ポートと、USB-Aを1ポート有しているチャージャーで、USB-Cはそれぞれ最大で65W/45W/12W出力、USB-Aは12W出力にトータル出力139Wという製品になります。一般的なUSB-Cを複数備えたチャージャーの場合、単ポート出力で最大出力、複数ポートでは負荷に応じて分配する形式なのですが、この製品では各ポートごとに最大出力が決まっているため、テーブルタップに複数の単ポートチャージャーを接続したかの様なイメージです。そのため、139W出力とは言っても、単ポート出力ではここまでの出力は出せません。現在の総合出力は本体天板側のディスプレイに表示されます。このディスプレイ員は内部温度に応じた表示がされる様で、温度が上がり過ぎれば冷却モードの表示になり、負荷が高くなれば高性能モードの表示になりまづ。コンセントプラグは折りたたみ式なので、携帯にも向いています。オンラインでの販売価格は12990円(税込)です。スマフォからタブレット端末、薄型pcの電源としても、無線充電用としても使えるので、使い勝手は良さそうです。
参照:Anker Charger (140W, 4 Ports) with USB-C & USB-C ケーブル
参照:Anker Charger (140W, 4 Ports) with USB-C & USB-C ケーブル
【Anker Japan】ケーブル組み込み式大容量モバイルバッテリー
Anker Japan社から、大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)」が販売されます。内蔵するバッテリ容量は25000mAhと大容量で、これならば、スマフォをフル充電することくらいはかなり余裕を持ってこなせそうです。入出力用としてUSB-Cを3ポート、USB-Aを1ポート融資tでおり、USB-Cタンポートの出力は最大100w、USB-Aたんポート出力は最大33wにもなるというかなりの怪物モバイルバッテリーです。薄型ノートpcへも余裕で給電が可能です。なお、USB-Cの内の1ポートは本体側面にう¥収納されるケーブルの先にあり、もう一つはハンドストラップに見える巻き取り式のケーブルの先にあり、「あ、ケーブルを忘れた!」という時でも安心して使えます。バッテリー残量は本体側面のディスプレイに%表示され流ので、わかりやすくなっています。ただし、本体重量は595g程もあるので、手軽に携帯するというわけには行かなそうです。本体色はシルバーとブラックが用意され、Amazonでの販売価格は14990円(税込)です。
参照:Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)
参照:Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)
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