PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
月曜日, 1月 06, 2014
【briefskate】モノを隠すならスケートボードの中?
モノを隠すなら目立たない場所って言うのは古今東西変わらない鉄則ですが、こういうところに隠す等と言うのは想像の範囲を超えている様に思います。現在予約が開始されているBriefcaseは、スケートボードのボード部分に空きスペースを用意して、そこに各種のガジェット等を入れる事ができます。閉じた状態では単なるボードですし、タイヤを付けてしまえば普通のスケートボードと変わりありません。まず、こんなところは疑われないでしょう。普通に財布や書類等も入れられそうですし、スケートボーダー的には便利な代物であるのに間違いはありません。まぁ、悪用だけはしない様にしていただきたいものです。
参照:BriefSkate Pre-Order Registration
【Guild Jewellery】お宅向けのデザイナーズアクセとは?
ギーク向けとは言っても、カフスや指輪、イヤリング等のアクセサリ市場は存在している訳ですが、オーストラリアのGuild Jewelleryではそう言った市場向けの商品として、スタートレックとDCコミックヒーロー等をモチーフにした商品を扱っています。素直に良くできた商品で、シンボルマークをうまくアレンジしています。この市場はかなり品質にうるさいのですが、これならば受け入れられるんじゃないかと言う気がしてきます。現在のところ、オーストラリアとニュージーランドにしか販売店がない様ですが、オンラインストアでも展開してくれないかと言う気がします。
参照:Welcome to Guild Jewellery
日曜日, 1月 05, 2014
【HomeWetBar】釣り竿ってのはこうして使う…のか?
釣り竿って言うのは、何も海や川で魚を釣るためだけに使うのものではなくて、こういった使い方をしてもいい様です。HomeWetBarで販売されている「Campfire Fishing Rod」は、キャンプファイヤー等の炎の上から食材をつり下げて焼くと言う役目を果たします。確かに、炎のそばは熱いですし、これならばある程度離れて焼いてもすぐに手元にたぐれますし、料理の基本である「遠火の強火」と言うのが実現可能でもあります。もっとも、重い食材は落っこちる可能性が否定できませんが。串は4カ所あり、小型の食材ならば4個、比較的長めの食材ならば2個をさす事ができます。日本でもどんどん焼きに代表される串刺し料理はある訳ですが、こういう形式で熱を通すのは見かけません。オンラインでの販売価格は$29.95です。ただし、海釣り/川釣り用の竿をこういう風に使うと、間違いなくだめになるのでまねしないでください。
参照:Campfire Fishing Rod
参照:Campfire Fishing Rod
【hardwrk】漢が持つためのドックの条件は?
真に漢らしいドックがhardwrk社から販売になっています。その名も「Massive Dock」。全コンクリート製のドックユニットで、これは汎用のLightningケーブルを利用します。ケーブルを専用のアダプタに取り付けて、それを内部に装着する事でドックとして機能する様になる訳です。全コンクリート製のため、ドックとしてはずば抜けて重い570gと言う重量になりますが、逆に言えば安定して置いておける事になります。このドックを表現するならば「それはドックというにはあまりにも大きすぎた。大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把すぎた。それはまさにコンクリート塊だった」と言う感じでしょうか?文字通りに手軽に扱う事はできませんが、引き換える事で得た安定性は何物にも代え難いでしょう。今お使いのDockが軽く、すぐに向きを変えたり、倒れたりする様に思えるのならば、このDockは考慮するに値します。オンラインでの販売価格は€59.90です。たとえ強盗に遭遇したときでも、これで殴り掛かるのはやめてください。
参照:Massive Dock
参照:Massive Dock
【Deal eXtreme】サバゲで使うには過ぎてますかね?
サバゲで夜戦をやる場合によく使われるのは、近距離照明用のフラッシュライトですが、照準用のレーザーサイトがあるとより便利です。Deal eXtremeで販売されているのはレーザーにグリーンレーザを採用した、レーザーサイトとフラッシュライトの複合製品です。取り付けは一般的な21mm幅のレールを使用しているので、多くのアサルトライフルやオートマの拳銃に取り付けができます。グリーンレーザーの採用のため、非常に視認性が高く、照準を合わせやすいでしょう。ただし、出力が5mWとClassIIIBに相当するため、眼に掃射すると危険な事は間違いないです。オンラインでの販売価格は約5682円程です。
参照:TD-605 5mW Green Laser Gun Sight + 110LM LED Torch Light for 21mm Rail Gun - Black
参照:TD-605 5mW Green Laser Gun Sight + 110LM LED Torch Light for 21mm Rail Gun - Black
【Nexcopy】CFメモリカードの複製をとるのなら?!
Nexcopy社からCFメモリカードのデュプリケータが販売されています。1枚のマスターから同時に7枚の複製をとれる107SAと、15枚の複製をとれる115SAの2機種で、いずれもPCに接続する事無く、スタンドアローンで複製がとれるのが特徴です。そんなのPCにUSB3.0接続のリーダ/ライタ付ければ済むんじゃね?って言うのは甘いです。第一に転送速度ですが、USB3.0の5Gbpsに対して、こちらの内部転送速度は最大2GB/secなので4倍以上の高転送速度と言う事になります。まぁ、第二の点として、1〜2枚程度の複製ならばこんなものを使用する必要もありませんが、業務で使用する様な数十枚から数百枚程度の複製をとるにはUSBとリーダ/ライタの組み合わせでは転送の手間がかかりすぎます。誰にでもできて、なおかつ完璧な転送を実施しなければならない、業務用ならではの機械です。さらに、サポートしているフォーマットはWindowsで使用されているFAT, FAT32, xFAT, NTFSの他に、Linux ext2, ext3, ext4とMacOSXのHFS、DOSレベルのMaster Boot Recordもサポートしているので、たいていのシステムで使えるカードを作成できます。国内での販売はどうなるんでしょうか?
参照:Standalone CF Duplicator Systems
参照:Standalone CF Duplicator Systems
土曜日, 1月 04, 2014
【BladeHQ】コンパクトな手槍?アックスです!
普通に持っているアックスのイメージをちょっと変えるデザインのアックスが、BladeHQで販売されています。TOPS Knives社は以前から変わったデザインのアックスを販売しているメーカーなのですが、ブレード部分に大きな特徴があります。奥行きに比べて極端に長めのブレード長の製品で、その先端は突き刺せる程度に急角度を描いています。アックスと言うよりも、アックスと槍の中間みたいな感じの製品です。全長は約470mm程でブレード長は132mm。ブレード部分の奥行きが短いので、コンパクトに持ち運べます。キャンプ等のアウトドアライフには便利な製品で、Kydex製のシースが付属します。オンラインでの販売価格は$124.95です。
参照:TOPS Knives F.A.X. Fast Axe II (Black) FAX-02
【USB.Brando】オオハシってどんな鳥?
USB.Brandoで、鳥類の大橋をモチーフにしたデスクランプ「USB Toucan Desk Lamp」が販売されています。オオハシと言うとあまり馴染みがないのですが、こんな感じの鳥ですので、動物園等で見た方も多いのではないかと。確かに大型の嘴は特徴があり、この内部にLEDを入れるには十分な形状をしています。実のところ、30個ものLEDがこの内部に用意されており、バッテリを内蔵している事もあって、非常に明るく照らしだしてくれそうです。PCとの接続はUSBバスパワーのみですが、前述の通りにバッテリを内蔵しているので、単体でも動作します。電源スイッチはタッチタイプのものが足下に用意され、明度のコントロールもこれで行います。なぜか背面に時計が用意されているのですが、位置的にも見にくいし、なんで用意されているのかわかりませんが、おまけと考えていいでしょう。オンラインでの販売価格は$45.00です。
参照:USB Toucan Desk Lamp
参照:USB Toucan Desk Lamp
【TaskLab】マルチツール内蔵式iPhoneケースが販売に!
以前にIndieGoGoで資金調達をしていたiPhone用ケース「TaskOne」の販売が開始されていました。合計で22もの機能を内蔵するこのケースは、iPhone4/4s及びiPhone5/5s要のそれぞれが用意されます。ケースに内蔵されているのはスタンド脚が2個の他、ナイフブレード/鋸刃、鋏、ドライバ等の定番ツールですが、ケースのあちこちからでてくるので、007の使う道具の様な感じです。もちろん、栓抜きも用意されています。ただ、ナイフブレードがあるので、日本での携帯はちょっとヤバめになってしまいますけど。あまりにも妙なケースなので、言い逃れはできるかも知れません。それさえ除けば、日本での携帯でも問題はなさそうですが。各種ツールは丈夫なステンレス製で、iPhone5/5s用のケースのオンラインでの販売価格は$99.95となっています。
参照:TaskOne iPhone 5/5s Case
参照:TaskOne iPhone 5/5s Case
【Deal eXtreme】どうしてハイヒール型になった?
ほとんどのケースに於いて、デザイン重視のフラッシュメモリは使いにくいと相場が決まっていますが、これもまたその一つ。Deal eXtremeで販売されているハイヒール型のフラッシュメモリです。容量8GBのUSB2.0接続と言う標準的な仕様ですが、なぜか防水と言う訳のわからない機能が用意されています。つか、水のあるところじゃこんなもの使わないだろうし、ほとんど意味がないんじゃないかと思うのですが。透明のヒール部分がいい感じを出していますが、接着面の仕上げが今ひとつ粗い気もします。オンラインでの販売価格は1213円程。
参照:RYVAL High Heels Style Water Resistant USB 2.0 Flash Drive - Black + Deep Pink + Multicolored (8GB)
【styropyro】高出力レーザー搭載のロボットを作ったよ!
米軍の秘密兵器でも、篠原重工のクラブマンハイレッグでもありませんが、ホームメイドの戦闘用(?!)ロボットの動画がYouTubeにあがってました。六脚式のラジコンロボットの上部に2基のレーザーが搭載され、一方が照準用の低出力赤色レーザ、もう一方が射撃用の高出力ブルーレーザーになっています。射撃用のブルーレーザーは2W出力なので、紙程度ならば秒単位で燃やす事ができます。多分、オリジナルではプラスティック製の弾丸を射出する様な構造になっていたのでしょうが、その代わりにレーザー砲灯を据え付けた様です。水平方向への回転と仰角がある程度とれるので、照射の自由度はかなり高い様です。もっとも、カメラ等は据え付けられていないので、見えない位置からの遠隔操作や自律行動はできませんが。高出力レーザーとは言え、人に対しての殺傷能力は低いのですが、眼等に照射した時には失明の可能性もあります。また、2W出力のブルーレーザーは国内での流通が怪しいので、日本で同様の機能を持ったラジコンを作るのは難しいでしょう。って言う事にしておきますよ、ゴニョゴニョ。でも、ホームメイドでできると言うのがすごいですね。
参照:Homemade Death Ray Laser DRONE BOT!!! Remote Controlled!!
参照:Homemade Death Ray Laser DRONE BOT!!! Remote Controlled!!
【Morphie】汎用大容量外部バッテリ
iPhone用のバッテリパックで有名なMorphie社から、大容量の外部バッテリ「Powerstation XL」が発表されています。Powertationシリーズとしては最大容量12000mAhと言う大容量バッテリを内蔵し、出力はUSBバスパワー形式で行われます。ひらったく言えば、iPhone5の内蔵バッテリの8倍程度の容量な訳で、単純に言えば数日程度は余裕で利用できる事になります。USBコネクタは2ポート用意され、同時出力が可能になっています。充電もUSBバスパワーで行われるので、通常の5V/500mAhでの充電は現実的ではなく、別に充電用のアダプタが必要と思われます。が、付属するのはケーブルのみで、アダプタは同梱されませんので、別途用意する必要があります。マニュアルは多国語対応のものが用意され、日本語ページも含まれています。オンラインでの販売価格は$129.95です。
参照:powerstation xl
参照:powerstation xl
金曜日, 1月 03, 2014
【lapka】アルコール測定器はワイヤレスでデータ転送します
iOSデバイスやAndroid端末等で使用するアルコールチェッカーと言うのは数多くありますが、ほとんどは有線接続の製品で、センサユニットをスマフォ等に直接接続する形式をとっています。Lapka社のBreath Alcohol Monitorはワイヤレスでデータ転送するモデルなので、汎用で使用できるのが特徴です。ワイヤレスとは言っても、Bluetoothや無線LAN等のパソコン的なインターフェースではなく、不可聴領域のサウンドを利用してデータを転送します。そのデータはサーバに送られて解析され、アルコールの代謝能力等を知る事ができる様になります。センサユニット側はセラミック製の円筒形で、チェックのためには内部に息を吹き込む形式になります。円筒形はそれだけでも持ちやすいですし、スマフォ等とは独立してセンシングするので、使用する際の煩わしさもありません。オンラインでの販売価格はおおよそ$200程だそうです。
参照:Lapka — Breath Alcohol Monitor
参照:Lapka — Breath Alcohol Monitor
【Northrop Grumman】MQ-4Cのテストフライト
Northrop Grumman社の公式チャンネルで、現在開発中の無人機MQ-4CのテストフライトのムービーがYouTubeにアップロードされています。15000mの高度で9.4時間の連続飛行時間を達成する等、9種類の初期テストが実施されたそうです。ムービーを見る限り、かなりの高度を飛行している事は間違いありません。ただ、まだ海上での飛行をした訳ではなく、あくまでも陸上側でのテスト飛行と言う事の様ですけど。開発途中なので、ある程度はやむを得ないとは言え、早く買い寿での試験が始まるといいです。MQ-4CはRQ-4グローバルホークから派生した偵察機で、海上での監視専用の機体になる予定です。ただ、型番がMQで始まる機体は攻撃能力を付加されているため、最終的には海上での攻撃能力が追加されると思われます。
参照:MQ-4C Triton Flight Testing
参照:MQ-4C Triton Flight Testing
日曜日, 12月 29, 2013
【ThinkGeek】スマフォやタブレット端末用のゲームコントローラ
以前に紹介した事があったんですが、世界最小のワイヤレスゲームコントローラiMpulseが販売されています。非常に小さなコントローラで、キーリングのサイズからもそれが予想できようと言うものです。コントロールするにはぎりぎりのサイズですね。接続はBluetooth2.1で、ボタン数は6個。4個が上面で、2個が裏面にあります。4方向のD-Padは、左右どちらの側にする事も可能です。内蔵バッテリはUSBバスパワーで充電され、3時間充電で最大9時間の使用を可能にしています。ただ、アプリ側に対応を依存しているので、使えないゲームもあると思います。最大到達距離は30m。iPhone/iPadだけではなく、Android端末等でも利用は可能とされています。オンラインでの販売価格は$39.99。ドラクエとか対応してくれないかなぁ。
参照:iMpulse - World's Smallest Gaming & Media Controller
参照:iMpulse - World's Smallest Gaming & Media Controller
【BladeHQ】ギーク向けノートPC収納バッグ
ギーク向けのバッグとは言っても、現代はノートPCごときを入れられるのは当たり前の有様です。BladeHQで販売されているMaxpedition社のCenturion Patrol Bagは内部の収納室を仕切り板で分ける事で、それに対応した商品です。カメラバッグに近い形式ですが、そこまで仕切りにクッション性は持たせてはいません。幅は457mmもあるので、15"クラスならばまったく問題なく収納できます。外部には3個の大型ポケットと2個のボトル入れが用意され、蓋の裏側にもちょっとしたポケットがあるので、収容力は確保されていると言えます。オンラインでの販売価格は$210.59と高額なのが珠に傷ですが。
参照:Maxpedition Centurion Patrol Bag Black 0615B
参照:Maxpedition Centurion Patrol Bag Black 0615B
【Deal eXtreme】リモコンないけど、プレゼン用に
最近では、プレゼン用にスマフォやタブレット端末が使われる事が多くなってきた訳ですが、そう言う時に最適な4-in-1の汎用ペンがDeal eXtremeで販売されています。本体にはフラッシュライトと赤色レーザーポインタが内蔵されており、ペン軸の二つのボタンで操作します。ペンキャップの先には導電ゴムによるタッチペン機能が用意され、iPhone等で使用できます。ペンキャップを外せば、内部にはボールペンが用意されている訳で、ちょっとしたメモを取る事も可能です。残念ながら、プレゼンソフトのコントロール機能はありませんが。オンラインでの販売価格は563円程です。何かと一緒には注するのなら、簡単に購入できる金額ですね。日本だと、これだけ機能が入っていると結構な金額になりますし。
参照:4-in-1 Ballpoint Pen + Laser Pen + Capacitive Touch Screen Stylus
土曜日, 12月 28, 2013
【BladeHQ】何でもはいるギーク向けバッグ
ギーク向けのバッグと言うのは、実は国内ではあまり見かけません。カメラバッグとか、パソコン用バッグで代用は可能なんですが、使いやすい訳ではないのです。この種のバッグとしてはMaxpedition社の製品が有名なのですが、BladeHQで販売していました。ギーク向けバッグの条件は小さな氏入りが多い事、ポケットが多い事、物が大量に入れられる事等がありますが、Aggresorはその条件を満たしています。外側に大量のポケットを有し、内側は細かくしきりで分けられているので、大量にモノを詰め込めそうです。まぁ、その分、価格も$176.39と高額な訳ですが。今までのバッグに満足できなかった方はどうでしょう。
参照:Maxpedition Aggressor Tactical Attache Khaki Bag 0612K
【上海問屋】フラッシュライトヘッドだけ?
外部のUSBバスパワーバッテリを使っていると、容量はあるんだけど、使う頻度が下がってしまうバッテリと言うのも出てきます。それらを再利用できないかと言われても、バッテリとしてしか利用はできなかったんですが、上海問屋から販売されているUSBミにLEDライトがあればフラッシュライトとして再利用できます。実際、これはフラッシュライトのヘッド部分だけを分離した商品で、バッテリのUSBポートに接続します。過去にこういう商品がなかった訳ではないのですが、この商品の販売価格は299円(税込)と圧倒的な低価格が魅力です。一個くらいは持っていた方がいいんじゃないかと思います。
参照:【使い方イロイロ】USBミニLEDライト (選べる7色)
【USB,Brando】ドMな方向けのUSBハブか?
なんて言う事はないんですが、なぜかMの字の形状をしたUSBハブが販売されています。接続口は足の裏と両サイドに1ポートずつが用意されます。4ポートのUSB3.0対応ハブで、バスパワーオンリーですが、USB3.0のバスパワー出力自体に若干余裕があるので、ハードディスク2台接続なんて事でもない限りは問題ないでしょう。また、この形状は固定で、ゴムの様に曲げ伸ばしはできません。オンラインでの販売価格は$18.00です。これはもう、合わせたS字型のハブも作ってもらうしかないですね。
参照:USB 3.0 "M" 4-Port Hub
参照:USB 3.0 "M" 4-Port Hub
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