サンコーレアモノショップで、レトロな感じの冷蔵庫「推しドリンク、見せる冷蔵庫「お部屋に自販機」が販売されています。以前から販売されているシリーズの2025年モデルという感じでしょうか?ペルチェ素子による電子冷却により、庫内温度は最低7℃まで下げることが可能で、一言で言えばビールがうまいと言われる温度近くまでは下げられそうです。350ml缶を前後2個x5段で計10個を内蔵することができます。缶を入れるには左側の取っ手で開きますが、出す場合には右側のボタンを押すことで下側の取り出し口に落とす形式になります。このあたりが自販機と称される所以ですが、取り出すのにコインを入れる必要はありません。全体のフォルムのを合わせて、かなりレトロ感が漂うデザインです。取り出す際には、割と大きな音がしますので、ご家族のいる家庭では深夜での使用にはご注意いただきたいと。オンラインでの販売価格は16800円です。こういうレトロなデザインは好みです。
参照:推しドリンク、見せる冷蔵庫「お部屋に自販機」
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
金曜日, 8月 08, 2025
【センチュリー】USB4対応の外付けSSD用ケース
センチュリー社から、外付けッsd用ケース「USB 4 you Silver Base」が販売されます。NVMe接続のSSDを1枚内蔵するタイプのケースで、ホスト基との接続USB4の40Gbps。公称の転送速度は3443.48MB/Sec。ケース本体は放熱性の高いアルミ合金製で、天板および底面側に放熱面積を稼ぐための大小の放熱フィンが並びます。このおかげで、サーマルスロットリングによる速度低下を避けることが可能ですが、この辺りのゴツいデザインがかっちょいいです。内蔵可能なSSDのサイズは2230 / 2242 / 2260 / 2280で、市販されているほとんどのM.2 NVMe接続のSSDが利用できることになります。SSDの組み込みは工具不要で行えるため、割と手軽に組み込めるようです。ホスト機との接続端子形状はUSB-Cで、バスパワーでのみ動作します。オンラインでの販売価格は11000円(税込)となっています。なお、本製品はケースのみで、内蔵するSSDは別売になります。手持ちのSSDを交換した際や、ゲームの読み込み速度が気になった場合などにお使いいただければと思います。
参照:USB 40Gbpsに対応したSSD外付けケース「USB 4 you Silver Base」が新登場!
参照:USB 40Gbpsに対応したSSD外付けケース「USB 4 you Silver Base」が新登場!
木曜日, 8月 07, 2025
【サンワサプライ】回転するUSB-C変換アダプタ
サンワサプライ社から、USB-Cの変換あファぷた「AD-USB34CCFBK」が販売されます。この製品は既存のUSB-Cケーブルのコネクタに接続する変換あアダプタで、コネクタの向き±90°、回転軸方向仁王ラスマイナス180度の範囲で動かすことができる変換アダプタになります。薄型ノートPCを使用している際によく感じるのは、ケーブルを接続した際の占有面積で、特に本体左右方向にケーブルを設置するスペースが必要な点です。同じ目的で、単純な90度の変換アダプタも販売され低mすが、この製品はその発展型といえます。特に必要なのはチャージャーとの接続ケーブルですが、この製品はUSB PD(240W)に対応しているので、ほとんどのノートPCで使用が可能です。もちろんスマフォやタブレット端末などでも利用は可能ですがもっとも利用価値が高そうなのはノートpcでしょう。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は1980円(税込)です。できればあ、ホワイトモデルも欲しいところです。
参照:コネクタがくるっと540度回転して向きを気にせず使えるType-Cアダプタを発売
参照:コネクタがくるっと540度回転して向きを気にせず使えるType-Cアダプタを発売
【サンワサプライ】極細ベゼル採用のフルサイズキーボード
サンワサプライ社から、フルサイズのワイヤレスキーボード「SKB-BT40BK」「SKB-WL40シリーズ」と、マウスとのセット商品「SKB-WL40◯SETBKシリーズ」が販売されます。キーボードの基本デザインは同一ですが、極細ベゼルの採用により、ひとまわり小型サイズになっているのが特養です、流石にテンキーレスキーボード並みとは言いませんが、洗油面積は少しだけ狭く出来ます。キートップの文字はレーザー刻印のため、、簡単に掠れるようなことはありません。キースイッチには深めのメンブレン式が採用されキーピッチは一般的な19mmとなります。最近のキーボードらしく、CoPilotアプリ起動専用のキーを有しており、アプリをワンキープッシュで起動出来ます。なお、各キーボードの違いはホスト基との接続方式の違いで、「SKB-BT40BK」はBluetooth雪像、「SKB-WL40シリーズ」は2.4GHz帯のワイヤレスですが、付属するレシーバーがUSB-A/USB-Cの違いがあります。電源は乾電池2本です。「SKB-WL40◯SETBKシリーズ」は、「SKB-WL40シリーズ」にブルーLEDのセンサを搭載した5ボタンマウスが付属したモデルです。このマウスは静音スイッチが採用されているため、図書館などでも使いやすいと思います。オンラインでの販売価格は4400円/3850円/5390円(各税込)です。
参照:フルキーボードなのにコンパクト、打ちやすさそのままのワイヤレスキーボードを発売
参照:フルキーボードなのにコンパクト、打ちやすさそのままのワイヤレスキーボードを発売
火曜日, 8月 05, 2025
【Anker】超小型サイズの3ポート出力チャージャー
Anker社から小型のチャージャー「Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)」が販売されます。本体サイスが僅かに53mm(W) × 43mm(H) × 32mm(D)という小型サイズでありながら、USB-Cを2ポート、USB-Aを1ポート有した製品で、USB-Cは単独使用時に70w出力、USB-Aは単独使用時で33wという高出力になります。3ポート同時使用においては45W + 7.5W + 7.5Wとなり、若干出力低下は大きい気がします。ただ、これだけの出力があれば、薄型ノートpcの充電とスマフォやタブレット端末の通常充電程度は難なくこなせるため、そのサイズと合わせると、遠征用には最適ではないかと。コンセントプラグも折りたたみ式ですし、バッグ等に入れても絡みにくくなっています。本体色はブラック/ホワイト/ブルー/ピンクの4色展開。この種のチャージャーで気になるのは壁コンセントに取りつけた際に外れやすい傾向があることですが、この製品では重量バランスの調整と、コンセントプラグのなつみを持たせたことで、外れにくい構造となっています。オンラインでの販売価格は6990円(税込)です。夏のイベントへの遠征の前に入手しておきたいです。
参照:Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)
参照:Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)
日曜日, 8月 03, 2025
【Lazos】回転式コネクタのAppleWatchixyo用磁気充電パッド
Lazos社から、AppleWatch用磁気充電パッドが販売されます。uSB-A/-C両対応の製品で、それぞれの端子を直接チャージャなどに取り付けて使用します。それぞれの端子はコネクタキャップで保護され、回転式のコネクタカバーで未使用の多暗視をカバーします。この形状はUSBフラッシュメモリで揉みられる形式で、この構造によって端子の保護と、小型化を図っています。チャージャなどに直結するタイプの製品なのでl、ケーブルを忘れたなどと慌てることも少ないでしょう。チャージャ自体を忘れた場合にはどうしようもありませんが。なお、チャージャは付属しないため、別に用意する必要があります。ただ、5v/1A程度で十分なため、どこのご家庭でも有り余っているスマフォ用のチャージャが流用できます。AppleWatch全シリーズに対応しているため、機種を問わずに、安心して使うことができます。未使用時には小型化するため、遠征などの際には向いていると思います。ただし、急速充電には未対応のようです。販売価格が気になるところです。
参照:A
参照:/" target="_blank">Apple Watch 充電アダプタ
参照:A
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土曜日, 8月 02, 2025
【サンワサプライ】良い意味で変態チックなテーブルタップ?!
サンワサプライ社から、ユニークなコンセント口を持ったテーブルタップ「TAP-SLIM6UCシリーズ」が販売されています。テーブルタップの最大の悩みの種は、ACアダプタを接続する際に隣接するコンセント口が使えないことがあるという点でしょう。そのために、上面と側面に交互に並べてみたり、幅を広く取ったりしてきたわけですが、このテーブルタップは画期的なコンセント口を採用しています、1箇所あたりに縦横2方向に差し込み口のあるコンセント口が並んでいる事と、隣接するコンセント口を利用できるようにした点が最大の特徴です。また、外部電力供給用にUSB-A/USB-Cを各1ポート備えており、USB-Cは最大33w出力が可能になっています。薄型ノートpcでも充電ができそうです。それでいて、本体サイズは30.5mm(W) × 24mm(D) × 280mm(L)とスリムサイズになっているので、配置もしやすくなっています。壁コンセントに取り付けるコンセントプラグはスイング式で、トラッキング火災対策の絶縁キャップも備えています。シリーズは本体色にブラック/ホワイト、ケーブル調1.5m/3mの製品で構成されます。オンラインでの販売価格は6600円/7040円(各税込)です。
参照:Makuake総合ランキングでNo.1を獲得、縦横間自在に差し込めるスリムタップの6個口タイプを新発売
参照:Makuake総合ランキングでNo.1を獲得、縦横間自在に差し込めるスリムタップの6個口タイプを新発売
金曜日, 8月 01, 2025
【エアリア】三角柱型のUSBハブ
エアリア社から、3角柱型のUSBハブ「SD-HC3A4」が販売されています。USB-Cを3ポート、USB-Aを4ポート有したUSBハブで、ホスト基との接続端子形状はUSB-Cですが、変換アダプタによりUSB-Aで使用する事もできます。この種のハブとしては珍しく、補助電源として5V/3Aの電源入力専用のUSB-Cポートを有していますが、これはあくまでもUSBハブの電源供給専用であり、ホスト基への電源供給能力は持ちません。7ポート前部にバスパワーデバイスを接続すると電力的には不足するのも自明なので、できればチャージャーの接続を考慮した方がいいでしょう。また、三角柱型の斜面にポートが並んでいる関係上、あまり重いケーブルを接続するとバランスが崩れて、倒れる可能性もあります。フラッシュメモリやレシーバなどの軽量なものならば問題はないと思いますが。もっとも、倒れても、機能的にはあまり問題はありません。ホスト基との接続ケーブルは脱着不可ですが、長さは約1mなので、ノートpcでは余るくらいの長さになります。ケーブル外装はナイロン製の編み込みになっているので、曲げにはかなり強い印象。オンラインストアでの販売価格は4500円(税込)です。
参照:置くだけで決まる。USBもType-Cもこれ一台!デルタ形状7ポートUSBハブ
参照:置くだけで決まる。USBもType-Cもこれ一台!デルタ形状7ポートUSBハブ
【SanDisk】iPhoneに1クラス上の外部ストレージ
SanDisk社から、USB-C接続のフラッシュメモリ「SanDisk Phone Drive USB-C™対応」が販売されます。ホスト基との接続インターフェースはUSB-Cで、接続規格はUSB3.2Gen.1。公称の転送速度は150MB/Secになります。製品名称からもお分かりのとおり、iPhoneなどに対応したフラッシュメモリで、用意される容量は64GB/128GB/256GB/512GB/1TBの5種。つまり、iPhoneのサブストレージとして、最大1TBの外部ストレージが使える事になります。もっとも、全長がスタンダートなUSBフラッシュメモリのそれと同じ長さなので、iPhoneには不釣り合いなくらいの長さではありますが。それでも、外部ストレージとして最大1TBもの容量が追加できる事になるので、オフラインでのデータ転送や試聴用の動画を溜めておくのには適しています。外装は軽金属製のようで、物理的な強度は高そうです。本体色にはArctic White/Maritime Blue/Seastar Pink/Seafoam Greenの4色展開ですが、64GB/128GBモデルはArctic Whitのみとなります。当然、装着した状態での有線充電はできませんが、無線充電していれば特に問題はないでしょう。オンラインでの販売価格は5720円/7260円/9680円/16060円/22440円となっています。
参照:SanDisk Phone Drive USB-C™対応 - 1 TB (Arctic White)
参照:SanDisk Phone Drive USB-C™対応 - 1 TB (Arctic White)
木曜日, 7月 31, 2025
【エレコム】USB-A/USB-C両対応のUSBフラッシュメモリ
エレコム社から、USB-A/USB-C両対応のフラッシュメモリ「MF-WSAU30シリーズ」が販売されます。両端にiUSB-A/USB-Cのコネクタを有しており、レバー操作でコネクタを出し入れすることで、いずれか一方のコネクタを排他利用することが可能です。レバー操作のために全長が長めになり、レバーの分だけ横にスペースが必要になるので、場合によっては装着するコネクタを選ぶかもしれません。本体色はちょっと落ち着いた感じのブラック/ブルー/ホワイトの3色で、用意される容量は32GB/64GB/128GB/256GBですが、ぶるーだけは64GB/128GBのみとなっています。256GBの提供はありがたいところです。転送速度はUSB3対応の5Gbps。高速性をメインとしているわけではありませんが、現実的な数字ではあります。スマフォとノートpc、デスクトップPCなどの間で、オフラインでのデータ転送が多いという方には向いているんじゃないかと思います。経験上、レバー操作によるコネクタの出し入れが機械的に故障することはほぼないので、その辺りは安心して使えるのではないかと。オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。
参照:USB-A接続でも、USB Type-C接続でも使える!パソコンやスマートフォンなどでデータを簡単に移動できるUSB 5Gbps対応・スライド式USBメモリーを新発売
参照:USB-A接続でも、USB Type-C接続でも使える!パソコンやスマートフォンなどでデータを簡単に移動できるUSB 5Gbps対応・スライド式USBメモリーを新発売
【オウルテック】先端部が磁気吸着式で交換可能なUSB-Cアダプタ
オウルテック社から、コネクタ部を磁力で吸着するタイプのUSB-C変換アダプタ「OWL-CBCMC01シリーズ」が販売されています。これは、USB=Cケーブルの先端に取り付けるためアダプタで、本製品の先端は次期吸着式のUSB-Cになります。MacBookユーザーならば、MagSafe対応電源アダプタをイメージして貰えばわかりやすいと思うのですが、万が一にでも電源ケーブルを引っ掛けたときに先端が磁気吸着式のアダプタになるので、先端部が外れることでノートパソコンに傷をつけないという変換アダプタです。ただでさえ、USB-Cケーブルは側面に大きくスペースを取るので、こういう製品があると安心なわけです。アダプタの分だけさらに横にスペースを必要としますが、ノートパソコンの本体価格と本製品の機能を合わせれば、それは些細なこととえるでしょう。USB PD(60W)に対応しているため、多くの薄型ノートpcに対応できます。データ通信としてはUSB2.0相当の480MBps程度と遅めですが、これをデータ通信に使うのは現実的ではなさそうです。メインの機能は電源供給です。オンラインストアでの販売価格はアダプタ本体が1880円(税込)です。先端部のUSB-Cコネクタ部も販売されるようなので、同時に購入した方がいいかもしれません。
参照:マグネットで簡単ワンタッチ接続 PD60W充電/データ転送 USB Type-C 変換アダプタ(コネクタ) OWL-CBCMC01シリーズ
参照:マグネットで簡単ワンタッチ接続 PD60W充電/データ転送 USB Type-C 変換アダプタ(コネクタ) OWL-CBCMC01シリーズ
水曜日, 7月 30, 2025
【エレコム】Qi2対応無線充電パッド
エレコム社から、Qi2対応の無線充電パッド「W-MA10シリーズ」が販売されます。このシリーズはQi2対応のため、無線充電出力は最大15w、Magsafeによる次期吸着型であることが大きな特徴です。本体色は汎用性お高いブラックの他に、ちょっとポップな感じのディール/ピンク、それと白ちゃんが用意されます。ブラックと白ちゃんは同社製品でも珍しくはないのですが、ディール/ピンクというのはちょっと珍しいです。最近はスマフォの本体色が割とカラフルになっているので、こういう製品が必要と判断されたのかもしれません。ただし、表面はちょっとプラスティッキー感があります。チャージャーは別売なので、できればUSB PD(30W)クラス以上を用意しておくと良いでしょう。なお、ケーブル長は1.5mほどで、床近くの壁コンセントからすぐ脇のテーブル上までは十分に届く範囲です。なお、一見すると厚ぼったく見えますが、本体厚は11mmと比較的薄く、本体に装着していてもあまり気にはならないレベルです。オンラインでの販売価格は6127円(税込)です。
参照:マグネットでピタッとくっついて充電!最大15Wで充電が可能なQi2対応(正規認証)のワイヤレス充電器を新発売
参照:マグネットでピタッとくっついて充電!最大15Wで充電が可能なQi2対応(正規認証)のワイヤレス充電器を新発売
【エレコム】スマフォ向けスタンド型ドック
エレコム社から、スマフォ用スタンド型のドック「グレー〉DST-P060BPGY」が販売さえます。一見すると単なるスマフォ用スタンドなのですが、左右側面と背面側に各種の端子が用意され、スアmフォを多機能撫なデバイスとして使うことができます。右s工面にはUSB-Aが2ポート、背面にはHDMI端子と電源供給および拡張用のUSB-Cが1ポート、左側面にはSD/microSDメモリカードスロットを各1基備えています。映像出力は4K/60Hzに対応し、メモリカードスロットは同時利用が可能です。メモリカードスロットが備わっていても、同時利用ができない製品も多いので、同時利用できるという時点で利用価値が爆上げです。また、残念ながら、有線LANポートはありません。なお、スマフォ向けではありますが、スマフォ側の形状の問題から取り付けできないケースがあったり、折りたたみ式には対応していないなどの問題はありそうです。また、無線充電の機能はありません。なお、汎用品ということなので、各種のスマフォに対応するための浅い図合わせのアタッチメントが同梱されます。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は9306円(税込)となっています。
参照:スマートフォンの画面をテレビに映せる!USBポートやSDカードスロットも搭載したスタンド型のドッキングステーションを新発売
参照:スマートフォンの画面をテレビに映せる!USBポートやSDカードスロットも搭載したスタンド型のドッキングステーションを新発売
土曜日, 7月 26, 2025
【サンワサプライ】スライドスタンド付きテーブルタップ
サンワサプライ社から、スライド式スタンドを装備したテーブルタップ「TAP-B47UCシリーズ」が販売されています。本体天板側には5個口の「コンセント口と、USB-Aっが2ポート、USB PD(30W)対応のUSB-Cが1ポート配置されており、最大で3台のスマフォやタブレット端末の充電が可能です。USBポート側には引き出し式のスタンドが用意されており、充電するためのデバイスはここに立てかけておくことができます。充電用のケーブルは付属しませんので、自力で用意する必要はあり明日が、地味に便利な機能だと思います。スタンドはスライド式で、使用しない場合にはテーブルタップ側に収納することができます。ちょっとだけ気になったのは、USBポートが天板側にあることで、スタンドを使う場合にはサイドにある方が便利だろうという音です。もっとも、これはスライドスタンドということで制限がついているためでしょう。雷ガードや、各コンセント口へのシャッター装備など、安全面にはかなり配慮がされています。シリーズはケーブル調1.5m/3mの首都k本体色ブラック/ホワイトが用意され、オンラインでの販売閣下右派8140円/8580円(各税込)です。
参照:充電しながら機器を3台置ける、スライドスタンド付き電源タップを発売
参照:充電しながら機器を3台置ける、スライドスタンド付き電源タップを発売
【プリンストン】ゴツそうなデザインのリングスタンド
プリンストン社から、UAG社のMagSafe,対応スタンド「UAG デュアルマグネットリングスタンド MONARCH Mag2」機能的にはリングスタンド同様ですが、3ファンのリングが重なったような形状をしており真ん中のリングで両側のリングを支える形式なので、」見た目よりも高さを稼ぐことができます。もちろん、一般的なリングタンどのような使い方もできます。リングが重なっているとは言っても、相互に折り重なるように配置されているために、折りたたみ時の厚みは6mm程度とそれほど暑くもなく、装着したまま携帯することもできます。一般的なリングスタンドと違い、6角形をしているのも特徴の一つでしょうか?ただし無線充電には対応していません。なお、本体はアルミ合金やスティールなどを主体として構成されているため、丈夫で長期間にわたって使用することができそうです。そのおかげか、栓抜きとしても使えるという、実用的なんだかよくわからない使い方もできます。本体色はブラックとガンメタルの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は6900円(税込)とちょっとお高めです。
参照:URBAN ARMOR GEAR UAG デュアルマグネットリングスタンド MONARCH Mag
参照:URBAN ARMOR GEAR UAG デュアルマグネットリングスタンド MONARCH Mag
金曜日, 7月 25, 2025
【サンワダイレクト】USB-Cハブ?充電ケーブル?
サンワダイレクトでユニークなUSB-Cハブ「400-HUBC34LBK」が販売されています。ポート数は2ポートと少ないのですが一方の橋からはUSB-C端子が直接生えており、反対側にはUSB-C端子付きのケーブルが直接生えています。実際には旧ラリからけーぶるちょう0.5m\1mのモデルが販売されていたのですが、今回は1.5mのモデルが追加されたというわけです。一般的なUSBハブのイメージではケーブルの先の端子をホスト基に接続するのですが、その形式であれば、1.5mのケーブルはひつ凹ありません。この製品では発想を変えて、羽生本体のUSB-C端子を直接干すときに接zp駆使、ケーブルの先にある端子はチャージャーに接続する形式wpとります。ホスト基へは最大92w程度の宮殿が可能ですs。もちろん、バスパワーセルフパワー尾いずれでも動作はしますが、実質的にはセルフパワー専用機となります。チャージャーに接続しないのであれば、ケーブルはあまり意味を成しませんので。そのため、本製品は充電ケーブル付きUSBハブというよりは、USBハブ機能付き充電ケーブルといった方が理解しやすいかもしれません。オンラインでの販売価格は2480円(税込)です。
参照:USB Type-Cハブ Type-Cケーブル PD対応 PD100W USB3.2 Gen1 USB5Gbps 持ち運び ケーブル一体型 1.5m ブラック 400-HUBC34LBK
参照:USB Type-Cハブ Type-Cケーブル PD対応 PD100W USB3.2 Gen1 USB5Gbps 持ち運び ケーブル一体型 1.5m ブラック 400-HUBC34LBK
【Anker】無線充電対応薄型モバイルバッテリー
Anker社から、無線充電パッド一体型のモバイルバッテリ「Anker Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim)」が販売されます。内蔵するバッテリ容量は50000mAhと少なめですが、本体厚は8.6mmと比較的薄型化されているのが特徴です。無線充電パッドはQi2対応で、MagSafe互換として対応スマフォの背面に貼り付けて使用することができるため、薄い方が実用的というのはあります。もっとも、現実的には内蔵バッテリが大容量化しつつあるスマフォを、フル充電するには心許無く、非常用と割り切る方がいいのかもしれません。内蔵するバッテリーへの充電はUSB-C端子経由で行われ、この端子から外部デバイスに有線接続することもできます。なお、チャージャーは付属しませんので、お手元にない場合にはUSB PD(20W)以上のチャージャーを用意する必要があります。ワイヤレスでの充電出力は最大15w。本体色はブラックのいで、オンラインでの販売価格は6990円(税込)です。夏の有明系イベントの前に非常用として揃えておくのが吉でしょう。
参照:Anker Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim)
参照:Anker Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim)
木曜日, 7月 24, 2025
【プリンストン】有線/無線両対応のロープロファイルキーボード
プリンストンん社から、Satechi社の薄型メカニカルキーボード「Satechi SM3 SLIM MECHANICAL BACKLIT BLUETOOTH KEYBOARD - US LAYOUT」が販売されます。キースイッチにはロー@ウロファイルの茶軸系が用いられ、静音モデルとは言わないまでも、比較的打鍵音の小さなスイッチになっています。キーストロークは約2.5mm程度とも自覚、入力はしやすそうです。ホスト基との接続はUSB˜いよる有線接続のほか、Bluetoothと2.4GHz帯を用いた無線接続が可能で、キー配列はUS版となっています。テンキー付きのフルサイズキーボードあんので、かなり大型ですが、ロープロファイルのキーウイッチが採用されているために、見た目はパンタグラフ式と言ってお遜色ない薄さです。電源として充電式リチウムイオンバッテリーを内蔵押しており、充電端子形状はUSB-C。有線接続時はこの端子を使用してホスト基と接続します。本体色はダークとライトの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は20550円です。US版のキー配列なので、iPhone/iPadユーザーならばあまり違和感なく使えるとは思うおですが、できればテンキーレスモデルがある方がよかったです。
参照:Satechi SM3 SLIM MECHANICAL BACKLIT BLUETOOTH KEYBOARD - US LAYOUT
参照:Satechi SM3 SLIM MECHANICAL BACKLIT BLUETOOTH KEYBOARD - US LAYOUT
水曜日, 7月 23, 2025
【サンコー】またぐだけで送風する温風扇
サンコーレアモノショップで、またがる扇風機「また線」が販売されています。この扇風機は床に置苦ことで、情報に風を送るタイプの扇風機になります。この製品の上に立つことでセンサが反応し、自動的異風を送る仕組みです。具体的なイメージとしてはマリリン/モンロー主演の「7年目の浮気」で、地下鉄の排気口から出る風でスカートが捲れ上がるシーンを想像していただけるとありがたいですね。まぁ、そこまで強力な風ではないと思いますし、一般的なスカートが捲れ上がるような強い風でもないと思いますけど。映画を見ていない方でも、このシーンは割と見かけることがいいので、印象に残っているかと思います。それでも、風呂場の脱衣所などに置いておくと、便利じゃないかと思います。風量は3段階の切り替え式、また、送られる風は温風で、送風モードと温風/熱風モードの3段階切り替え式です。残念上がられ威風モードにはなりませんが、風呂で温まった体ならば、送風モードでも割と涼めるのではないかと。オンラインでの販売価格は16800円です。
参照:またがる扇風機「またせん」
参照:またがる扇風機「またせん」
【オウルテック】MagSafe対応スマフォスタンド
オウルテック社から、MagSafe対応のスマフォスタンド「OWL-STD13-BK」が販売されます。スマフォとの接続面にネオジム自社g¥区が埋め込まれており、MagSafe対応のスマフォや同梱のメタルリングを貼り付けたスマフォに貼り付けて使用することができます。当然、縦置き/横置きいずれの向きにも対応します。折り畳むこともできますが、若干厚めな気がします。なお、メタルリング貼り付け部には、スマフォ本体を傷つけないように保護シートが付属します。吸着面は±180度の角度が可変になっていますので、立てて背を高くして使うこともできますし、横向きにして背が低い状態で使用杖う頃もできます。縦置きにした場合にはバランスが悪く見えますが、机の縁などにクランプ固定ができ、最大厚35mmの板厚に対応しています。制限付きではありますが、勝手に倒れるようなことにはなりにくそうです。なお、MagSafe対応ですが、無線充電機能はなさそうです。オンラインストアでの販売価格は2980円(税込)です。画像だと、ちょっとプラスティッキー感があるように見えます。
参照:マグネットでピタッと固定 MagSafe対応 クリップ型スマートフォンスタンド OWL-STD13-BK
参照:マグネットでピタッと固定 MagSafe対応 クリップ型スマートフォンスタンド OWL-STD13-BK
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