エレコム社から、MagSafe対応のスタンドお「MAGKEEP 2Way回転式 マグネットスマートフォンスタンド」「MAGKEEP マグネットスマートフォンスタンド」が販売されています。共通の特徴として、基台部から伸びるアームの先に円形のパッドがあり、ここにMagSafe対応のスマフォを固定することができる構造です。もちろん、スマフォの向きは縦横共に自在です。取り付け部は円形ですが、無線充電などには対応していないようです。前者は基台部の中央に円形の回転ぶを持ち、360度水平方向に回転させられるのが特徴です。そのため、基台部も大型の円盤状になっており、畳んだ時には若干厚めになります。後者は後者はスタンダードなスタンド構造で、回転宇文がない分だけ、折りたたみ時にも薄くなり、基台部も長方形になります。共にドーナツ条のメタルプレートが付属し、MagSafe非対応の機種に貼り付けて使うことができます。スタンダードなスマフォスタンドとして重宝するのではないかと。各シリーズは本体色がブラックとシルバーの2色で構成され、オンラインでの花梅価格は3280円/2880円(各税込)とリーズナブルです。
参照:どの位置からでもスマートフォンが見やすい!充電口をふさがない、マグネットタイプのスマートフォンスタンド2タイプを新発売
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
金曜日, 7月 11, 2025
【サンコー】空冷ファン内蔵型折りたたみ椅子
サンコーレアモノショップで、一見すると大型の折りたたみ椅子のように見える「セナクール アウトドアチェア」が販売されています。座面と背もたれにはメッシュ条の素材が採用されており、通気性と肌触りの良さを実現しています。この構成のおかげで、長時間座っても蒸れることがなく、快適に座ることができます。背もたれには2基のファンが備わっており、ここからの風で背中が蒸れるのも防ぐことができます。ファンの電源はUSBバスパワーで、どこのご家庭でも余っているスマフォ用のチャージャーが流用できます。風量は3段階切り替え式で、10000mAhのモバイルバッテリーを使用した場合で、最大風量で7時間の連続使用がかぬです最小風量では!0時間の利用が可能なので、木陰に設置してゆったりとした午後グォ過ごすことも可能ではあります。いくら折りたたみ式だからとは言っても、夏の有明方面に持ち込むのは厳しいです。オンラインでの販売価格は7980円で、チャージャーやモバイルバッテリの価格は含まれません。流石に、留守とハリケーン並の風量とはいかないでしょうが、夏でもある程度の涼しさが確保できそうです。
参照:ツインファンで蒸れずに快適「セナクール アウトドアチェア」
参照:ツインファンで蒸れずに快適「セナクール アウトドアチェア」
木曜日, 7月 10, 2025
【エレコム】薄型USBハブ
エレコム社から、薄型のUSBハブ「U3HC-H042PBK」「U3HC-H041PBK」が販売されます。両者の違いはホスト基との接続規格で、前者は5gbps、後者は10Gbpsに対応します。それ以外はよく似たデザインで、本体厚はおおよそ10mm程度になります。このスティック条の本体にUSB-C/USB-Aを2ポートずつ備えており、USB-C農地の一つはUSB PD(100W)の電源入力に対応して、おhスト基にも給電することができます。ホスト基との雪像端子形状はUSB-Cで、ケーブルは脱着不可。ケーブル長は17cmほどなので、タブレット端末や2-in-1もスレートpcだと本体が宙ぶらりんにならない位ギリギリのサイズ。本体外装は放熱性などを考慮したアルミ合金製です。なお、本体にはHDMIの映像出力は搭載しておりませんので、ご中憂ください。あくまでもUSBハブ機能のみということです。逆に単純なUSB羽生なので、対応OSも多く、wインドws/まvオsはもとより、iPadOSにも対応しています。経験上、iOSでおm動作するんじゃないかと。オンラインでの販売価格は4980円//4480円(各税込)となっています。
参照:直付けケーブル&薄型ボディーで持ち運びに便利!USB 10GbpsとUSB 5Gbpsから選べるUSB Type-C×2、USB-A×2ポートのUSBハブを新発売
参照:直付けケーブル&薄型ボディーで持ち運びに便利!USB 10GbpsとUSB 5Gbpsから選べるUSB Type-C×2、USB-A×2ポートのUSBハブを新発売
水曜日, 7月 09, 2025
【エレコム】コンパクトサイズの大容量モバイルバッテリー
エレコム社から、大容量モバイルバッテリー「DE-C72L-20000シリーズ」が販売されます。内蔵するバッテリー容量は20400mAhと大容量にも関わらず、本体サイズは74.5mm(W) × 31mm(D) × 105mm(L)というコンパクトサイズを実現しています。手荷物には厳しいにせよ、バッグやポケットに入れておくには十分なサイズかと。ただし、重量は400gほどありますので足の上に落とさないようにご注意ください。充電/給電兼用のUSB-Cポートを2基と、出力専用のUSB-Aを1気持ち、USB-CはUSB PD(67W)に対応します。従来もUSB PD出力に対応した製品はありましたが、その多くは20W出力どまり。バッテリー容量も10000mAhの斧が多かったわけです。薄型ノートpcへの利用にはかなり制限がきつかった訳ですが、このモバイルバッテリーならば少しは安心して使えそうです。67W出力出なかったにせよ、スマフォなどの急速充電に使えるので、夏の有明方面などでも利用価値が高そうです。シリーズは本体色ホワイトとブラックの2色が用意され、オンラインでの販売価格hオープンプライスとなっています。
参照:パソコンを充電できる67W出力!LEDパネルで残量を1%単位で確認できるコンパクトサイズの20,400mAhモバイルバッテリーを新発売
参照:パソコンを充電できる67W出力!LEDパネルで残量を1%単位で確認できるコンパクトサイズの20,400mAhモバイルバッテリーを新発売
【Anker】巻き取り式ケーブル2本内蔵のチャージャ
Anker社から、USB PD(100W)に対応したチャージャー「Anker Nano Charging Station (7-in-1)」が販売されます。背面にコンセント口を3ポート、巻き取り式USB-Cを2ポート、USB-Cが1ポート、USB-Aを!ポート備えた製品で、これ1台で最大7台のデバイスに給電が可能です。巻き取り式ケーブルで心配なコネクタの接触不良も、18000回以上の曲げ伸ばしと折り曲げに耐えられるとのことで、あまり心配はせずにすみそうです。巻き取り式ケーブルは内蔵していますが、2ポートというのは珍しいです。出力はUSB-C単独では100w、同時出力時には30W+25W+30W+12Wとなります。見た目的なインパクトが大きいのは正面に配置されたディスプレイで、ポートごとの出力状況や、内部アンドなどの情報をリアルタイムで表示できます。使用の上では分かっているつもりでも、それが実際に表示されると分かりやすくていいですね、ディスプレイサイズもそれほど大きくはないので、うるさく感じられることはなさそうです。従来はバスパワーチェッカーを必要としていたわけですが、それも不要となります。オンラインでの販売価格は9990円(税込)です。
参照:Anker Nano Charging Station (7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)
参照:Anker Nano Charging Station (7-in-1, 100W, 巻取り式 USB-Cケーブル)
【ロジクール】テンキー付きでもコンパクトサイズなキーボード
ロジクール社から、テンキー付きなのにコンパクトサイズのキーボード「k250シリーズ」と、マウスとのセット商品「MK250シリーズ」が販売されます。「コンパクトなのにテンキー付き」というキャッチコピーは一見すると矛盾しているようにも見えますが、実際にはフルサイズキーボードにある余計なスペースを排除することで実現したようです。それでもJIS 日本語配列(103キー)を実現しているので、あまり違和感はないと思います。アローキーの周辺やテンキー周りなどの単なるスペースとして配置されている空間を縮小したイメージですか?ホスト基との接続はBluetoothのため、市販されているPCやスマフォ、タブレット端末の多くと接続することが可能ですし、レイアウトの自由度も高くできます。マウスとのセット商品は学校などの大量導入用というところでしょうか?シリーズは本体色グラファイト/ブラックの2色で、グラファイトモデルは保証期間が2年間のモデルも用意されます。MK250シリーズはK250シリーズのキーボードに、Bluetooth接続のマウス「M196]を同梱した商品で、大量導入用としてはこちらが本命でしょうか?マウスとキーボードのペアリングの面倒はありますが、いずれも必要になりますので、まとめて導入するという選択肢もできるわけです。オンラインでの販売価格はそれぞれおpー分プライスとなっていますが、オンラインストアでの販売価格はK250で2750円(税込)、MK250で3850円(税込)となっています。
参照:ロジクール、テンキー付きでコンパクトなサイズの ワイヤレスキーボード「K250」を発売
参照:ロジクール、テンキー付きでコンパクトなサイズの ワイヤレスキーボード「K250」を発売
火曜日, 7月 08, 2025
【サンワサプライ】教育期間向けフラッシュメモリ?
サンワサプライ社から、USB-Aコネクタ直結の超小型サイズのフラッシュメモリ「UFD-P〇GBKNシリーズ」が販売されます。USB-Aコネクタに直結するタイプのフラッシュメモリで、その小型さゆえに、ノートpcなどであれば装着したままでケースに出し入れができるサイズの製品となります。あまりにも小さいため、フラッシュメモリの脱着用のストラップをつけるためのストラップホールが備わっています。SanDisk社のUltraFitシリーズ並のサイズで、コネクタ部を含めた全長は23.1mmしかありません。おお、これはSanDisk社のUltraFitシリーズ並の製品かと思ったりしたのですが、youisareruyouryouga8GB/q16GB/32GBとgrん台にしては低容量思考だったり、ホスト基との接続規格はウsb2.0no480Mbpsかなりチグハグな感じを受けます。察するに、例のGGIGAスクール構想のようのフラッシュメモリの可能性が高いかと。後期あるいは2学期からの授業ように用意されるd理品の可能d性が高く一般への販売は限定的かと。そのためか、オンラインでの販売価格はすべてオープンプライスとされています。
参照:差しっぱなしでも気にならない超小型USBメモリを発売
参照:差しっぱなしでも気にならない超小型USBメモリを発売
金曜日, 7月 04, 2025
【サンワサプライ】タブレット端末用クーラー
サンワサプライ社から、タブレット用クーラー「TK-CLN31U」が販売されます。ペルチェ素子を使用したクーラーで、周辺気温よりも最大で20℃ほども低い温度を実現するのが特徴です。同種の製品はエアリア社などから販売されていますが、大手の周辺機器メーカーから販売されているのは珍しいです。固定方法としては2種類が用意され、付属のっベルトで固定する方法と、専用のプレートをタブレットに貼り付けて時期吸着する方法です。つまり、MagSafe対応のスマフォ用クーラーの応用という感じですか?ベルト固定の方が配置の自由度は高そうですが、マグネット固定の方が手軽です。ただし、バッテリーを内蔵しているわけではないので、電源としてはUSBバスパワーチャージャーやモバイルバッテリを利用します。12V/2Aクラスが必要なので、USB PD(30W)クラスのチャージャーが必要ですが、12VUSB PDの出力としては正規のものではなく、チャージャーを選ぶかもしれません。当然ですが、内蔵するファンの風量調整はかぬで、3段階の切り替えができます。また、電源と連動して、内蔵するェdを光らせることができるので、サイバー感がたまりません。オンラインでの販売価格は8580円(税込)です。
参照:熱を20℃下げる、ペルチェ素子を採用した冷却タブレット用クーラーを発売
参照:熱を20℃下げる、ペルチェ素子を採用した冷却タブレット用クーラーを発売
木曜日, 7月 03, 2025
【サンワダイレクト】真空吸着方式のスタンド
サンワダイレクトで、MaggSafe対応のスタンド「200-STN091BKが販売されています。MagSafe対応のため、スマフォの背面に管単位貼り付けることができ、脱着も容易です。また、2箇所のヒンジによって、任意角度への固定が可能になります。とはいえ、この程度ならば、割と見かけることがあった商品です。ユニークなのは設置面への固定方法で、従来であれば九番をしようすることがおおかったわけですが、この商品では電動ポンプを使用して固定するため、九番よりも確実に固定することができます。そのため、装着時には軽いモーター音がします。また、方式条、基台部のデザインもすっきりとしており、九番式によくある固定用のレバーなどはありません。充電式のバッテリーを内応しているので、常時ケーブルを接続しておく必要もありませんし、自動車内などでも安心して使用することができます。一度吸着して仕舞えば、最大20日間はそのまま取り付けが可能です。なお、充電はUSBバスパワーで行われ、フル充電には2時間ほどかかります。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は4280円(税込)です。
参照:MagSafe対応スマホスタンド 電動真空吸盤 360°調整 片手操作 折りたたみ スマホホルダー 携帯スタンド 車載ホルダー iPhone Android メタルリング付属 200-STN091BK
参照:MagSafe対応スマホスタンド 電動真空吸盤 360°調整 片手操作 折りたたみ スマホホルダー 携帯スタンド 車載ホルダー iPhone Android メタルリング付属 200-STN091BK
水曜日, 7月 02, 2025
【サンコー】冷蔵服2025年バージョン
サンコーレアモノショップで、「冷蔵服3」が販売されています。いわゆる空重複的な性質に、ペルチェ素子による強制冷却の機能を加えた製品で、外気温に対して最大19℃も低い音フォが得られるとしています。電源はUSBバスパワーで給電される形式で、当然のごとく、モバイルバッテリーの使用もOKです。10000mAhのモバイルバッテリーを使用した場合、最長3時間半の使用が可能です。不足するかと思う方は、複数のモバイルバッテリを用意して、交換しながら使用することをお勧めします。接続ケーブルにはリモコン操作部があり、冷却の度合いを変更することができます。外気温に対して19度低下というのは電力消費も大きいので、より低消費電力のモードにすることで、バッテリの持ちを改善することができます。実際、今年の夏も猛暑が予想されるので、特に夏の有明方面の待ち行列は酷暑と言ってもいいほどなので、こういうフックはありがたいです。ただ、流石にモバイル末弟1個では不足気味かもしれません。なお、内装ズル冷却プレートは密着用ゴムバンドで固定されるため、ゴムバンドの耐久性が心配は心配です。それでも、外で作業する方などには必須というべき最強の衣装なので、一向の価値はあります。オンラインでの販売価格は19800円です。
参照:圧倒的に冷える「冷蔵服3」
参照:圧倒的に冷える「冷蔵服3」
【エレコム】ケーブル一体型USB PD対応モバイルバッテリー
エレコム社から、USB PD(30W)出力に対応したモバイルバッテリー「DE-C71L-10000シリーズ」が販売されます。内蔵するバッテリ容量は10000mAhと、現在の標準的な数字ですが、充放電兼用のUSB-Cポートが2基、出力専用のUSB-Aが1基装備されています。USB-Cポートのうちの1基はhケーブルが直接生えているため、ケーブルを忘れたなどのトラブルには会いにくいです。一方で、ケーブル一体型の場合に怖いコネクタの接触不良などの際にも、もう1基のUSB-Cポートが使えるため割と安心して使えます。USB-Cは各ポート単独でUSB PD(30W)出力に対応しており、スマフォの急速充電だけではなく、一部省電力型のノートpcなどへの充電も可能落としています。複数ポート同時使用時には、最大24w出力になります。また、バッテリ残量表示も2桁のLED表示のため、一眼で残量がわかる形式になっています。夏のイベントに備えて、今のうちから用意しておいた方がいんじゃないでしょうか?シリーズは本体色ブラックと白ちゃんの2機種で構成され、オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。なお、要領から来る航空機などへの持ち込み制限の対象外なので、遠征の際も問題はなさそうです。
参照:持ち運びに便利なケーブル一体型!電池残量を1%単位で確認できる最大出力30Wの10,000mAhケーブル一体型モバイルバッテリーを新発売
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火曜日, 7月 01, 2025
【サンワサプライ】学校向け?のBluetoothマウス
サンワサプライ社から、ブルーLEDセンサ搭載のBluetooth接続マウス「MA-BBRC312BK」が販売されています。ホスト基との接続規格はBluetooth5.2で、でマルチペアリングの機能はなし。左右対称のデザインで、ボタン数は3ボタン式というスタンダードな構成の製品になります。電源としてはリチウムポリマーバッテリーをンジあおうして、充電はUSBbバスパワーで行います。フル充電の状態で、想定使用期間は4ヶ月ほど。本体重量は44gと、汎用マウスとしてはかなり軽量ですが、外面には肉抜きはありません。動き検出のセンサには高精細のブルーLEDセンサを内蔵しており、分解能は1600cpi。リリース時期から考えると、学校などの秋口以降の授業で使用することを前提とした製品ではないかと。機能がシンプルなこともあって、互換性はかなり高くWindows,macOSの他に、学校などでよく使われているiPadOS,ChromeOS,Android,iOSなどにも対応します。本体全長は一般的なマウスサイズよりも小型の99.5mmなのも、お子さんが使うのには支障のないサイズといえます。オンラインでの販売価格は3520円(税込)となります。
参照:電池不要で繰り返し使える超軽量&充電式のBluetoothブルーLEDマウスを発売
参照:電池不要で繰り返し使える超軽量&充電式のBluetoothブルーLEDマウスを発売
金曜日, 6月 27, 2025
【TwelveSouth】MagSafe対応薄型スタンド
TwelveSouth社から、MagSafe対応の折りたたみ式スタンド「Curve Nano」が販売されます。スマフォの取り付けはQi2/MagSafeによる磁気吸着方式が採用され、縦横いずれの方向にも取り付けが可能です。さらに折り畳むことが可能なので、携帯も容容易なっているのが特徴です。降りた胎児の本体圧はわずかに7.8mm。薄型のスタンドは多いのですが、ここまでの薄さとなるとほとんど見かけません。さらに、携帯用の専用カバーも付属するようなので、バッグの中などからの出し入れも容易です。ヒンジのおかげで、任意角度の固定も可能なようなので、外での作業が多い場合でも利用価値が高くなります。なお、無線充電には対応はしていませんので、スマフォの内臓電池の減り具合には注意が必要です。この辺りは本体厚との兼ね合いで、やむを得ないところじゃないかと。その代わりに、携帯性に優れるわけですから。本体色として、Dune/Slate/CoastalBlueの3色が予定されています。オンラインでの販売価格は$34.99です。国内での販売は不明です。
参照:Curve Nano
参照:Curve Nano
木曜日, 6月 26, 2025
【サンワサプライ】ノートpcにも充電できるモバイルバッテリー
三和サプt来社から、USB PDに対応したモバイルバッテリー「BTL-RDC37」が販売されます。USB PD(60W)にアイ王したUSB-Cポートを備えており、スマフォなどの急速充電だけではなく薄型ノートpcへの充電も可能な仕様となっています。出力電圧は二十までに対応します。なお、充電用としてはUSB PD(30W)相当に対応しているので、一般的なモバイルバッテリーよりは短時間での充電が可能です。内蔵するバッテリー容量は19800mAhと、比バッテリー容量の代償として、本体の重量が434g途かなり重くなっていますので、携帯には注意あ必要です。間違いなく、足にでも落としたら大惨事です。較的大容量のモバイルバッテリーとなります。また、出力専用としてUSB-Aポートを2ポート備えており、こちらは合計で5V/1.4Aと、一般的なタブレット端末用のチャージャーと同程度の出力を持ちます。なお、USB-C/USB-Aの同時使用はできないようです。ちょっと残念。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格hは16500円(税込)です。
参照:ノートパソコンが充電できるUSB Power Delivery対応モバイルバッテリーを発売
参照:ノートパソコンが充電できるUSB Power Delivery対応モバイルバッテリーを発売
水曜日, 6月 25, 2025
【エレコム】スタイリッシュでタフな外付けSSD
エレコム社から。スタイリッシュな外付けSSD「ESD-EHBシリーズ」が販売されます。上下2色のカラーと、大きく開いた三角形の穴が外観状の特徴で、三角形状の穴はストラップホールというには大きいですが、ハンドストラップやカラビナなどを取り付けることも可能です。実際にカラビナつける場合には、外装の強度も問題になりそうですけど。米軍の調達仕様ダルMIL-STD 810G Method 516.7の試験をクリアし、IP55相当の防水/防塵特性を有しているのも特徴で、多少の水がかかった程度では動作に問題はなさそうです。ホスト基との接続規格はUSB 20Gbps[USB3.2(Gen2x2)]で、公称の最大転送速度は1700MB/Secという、外観から感じるおとなしさとは別の性能を誇ります。互換性についてもMac/Win以外にPS4/PS5などにも対応しているので、現在の大容量ゲームのローディング速度が気になっている方は検討する価値はありそうです。用意される容量は500GB/1TB/2TBの3機種で、オンラインでの販売価格は18480円/21780円/38280円(各税込)です。4TBなどの大容量モデルやUSB4以降へお対応モデルも期待されます。
参照:過酷な環境への持ち運びに!IP55の防塵・防滴仕様と米国軍用規格の耐衝撃性能を備えた外付けポータブルSSDを新発売
参照:過酷な環境への持ち運びに!IP55の防塵・防滴仕様と米国軍用規格の耐衝撃性能を備えた外付けポータブルSSDを新発売
火曜日, 6月 24, 2025
【アイオーデータ】ドック機能内蔵型超ワイドディスプレイ
アイオーデータ機器社から、ドック機能を内蔵したディスプレイ「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」が販売されます。ディスプレイとしてはHDMI/DisplayPort/USB-Cを備え、画面表示解像度は3440×1440。そのため、アスペクト比も21:9と超ワイド型のディスプレイになります。これだけだと、入力が多いだけのワイドモニタなわけで、Excelユーザーくらいしか喜ばないと思うのですが、このディスプレイにはドック機能がついているのが特徴です。USB-Cは映像入力であると同時に、ドックへの接続も実現しており、良い意味で変態ちっくな機能を有したディスップレイと言えます。ディスプレイ側にはUSBハブの機能とGigabitEthernet対応の有線LANポートが用意され、ホスト基へは65wの電力供給能力を持ちます。ノートpcであればケーブル一本で接続するtだけで、ディスプレイや外部USBデバイスへの接続機能、果ては勝手に伝呂奥供給もしてくれるので、バッテリーの座ね量を気にせずに利用ができるというものです。また、最近のミニpcでも利用は可能ですオデ、割と時代に沿った製品と言えます。プレゼン用としてもいいんじゃないでしょうか?オンラインでの販売価格はオープンプライスで、7月下旬からの販売が予定されています。
参照:UWQHD対応&65W給電USB Type-C®搭載34型液晶ディスプレイ(BizCrysta)「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」
参照:UWQHD対応&65W給電USB Type-C®搭載34型液晶ディスプレイ(BizCrysta)「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」
【秋葉館】Thunderbolt5対応のThunderboltハブ
秋葉館で、ValDigit社の5ポートThunderboltハブ「TBT5-Element5-JP」の予約販売が始まっています。Thunderboltというとデイジーチェーン接続がメインですが、専用のハブを使用することで、一気にポートの数を増やすことができます。この製品はThunderbolt5に対応しているので、最大通信速度は120Gbpsにもなりますから、8Kの映像信号を扱うのにも支障はありません。また、1台あたり5ポートのThunderbolt5対応のUSB-Cポートを増設することができますから、複数のストレージなどを同時に接続することも可能です。もちろん、ホスト基への給電も可能なので、かなり余裕を持った利用ができます。ハブ本体はACアダプタ形式ですが、従来機よりも30wほどパワーUPしているので、複数のバスパワーデバイスを接続しても余裕で利用できます。なお、前面にはUSB-Aポートが設けられ、USBデバイスへの接続も可能となっています。必要としていう方は少なくないのでしょうが、やはりUSBハブに比べるとどうしても数的には少なくなるためか、オンラインでの予約価格は42900円(税込)と、導入に戸惑う程度には高額となります。
参照:(予約受付中 次回7月上旬入荷予定) CalDigit Thunderbolt 5 Element 5 Hub [TBT5-Element5-JP]
参照:(予約受付中 次回7月上旬入荷予定) CalDigit Thunderbolt 5 Element 5 Hub [TBT5-Element5-JP]
【サンワサプライ】USB-C接続の有線イヤフォン
サンワサプライ社から、USB-C接続のイヤフォン「MM-HSTC04BK/W」が販売されます。今のご時世、有線接続のイヤフォンを使用する理由は二つくらいが大きなモノで、一つが安定した音声通信ができること、有線接続なので、Bluetooth接続のような周囲の電波環境によるノイズの混入や無音状態を防ぐことができます。また、耳にセットしてから実際に音声が流れるまでの僅かなタイムラグも気になるおkとは気になります。もちろん、音質などの問題もあります。とは言え、現代は3.5mmファイノアナル号イヤフォン端子のないスマフォも少なくはないので、手軽さという点では有利だったアナログイヤフォンも使えなくなりつつあります。この製品シリーズはホスト基との接続端子にUSB-Cを採用しており、現代の奥のスマフォでの利用を可能にしています。もちろん、USB-C端子を備えた薄型ノートpcでの利用も可能ですが。接続したらタイムラグなしに使用が可能になりますし、従来の亜ナル¥ログイヤフォンなどと同様の使用感ですみます。アクティブノイズキャンセリングなどの機能はありませんが、そこはカナル型というイヤフォンの性質上、外部の音声をある程度抑えることができますので、それほど心配することはなさそうです。シリーズは本体色ブラック/ホワイトの2色展開で、オンラインでの販売価格は2640円(税込)です。
参照:迫力の音楽再生と快適なハンズフリー通話を実現するカナル型イヤホンを発売
参照:迫力の音楽再生と快適なハンズフリー通話を実現するカナル型イヤホンを発売
木曜日, 6月 19, 2025
【エレコム】ポートを個別にオン/オフできる4ポートUSBハブ
エレコム社から、4ポートのバウsパワーハブ「U3HC-S040BK」が販売されます。ホスト基との接続端子形状はUSB-Cで、4ポートのUSB-A端子を備えます。残念ながら電源供給用のUSB-C端子や電源コネクタを持たず、USBバスパワーでのみ動作します。USBバスパワーということは、5V/900mA程度のため、ハブそのものの消費電力を考えると、2代のバスパワー駆動のハードディスクは使用できない可能性が高く。ちょっと使いにくい気もします。これを解決するために、各ポートには電源御/オフを行うためのトグルスイッチが用意され、各ポートを個別にオンオフすることができます。また、個別にオン/オフができるため、接続したデバイスをいちいち取り外す必要がなく、割と楽に周辺機器を使用することができます。外付け[HDDならば、従来はアンマウントしてからケーブルの取り外しという手順を必要としてきましたが、これならばシーソースイッチを切り替えるだけで済みますから、ケーブルやコネクタの接触不良などのトラブルも未然に防ぐことができます。オンラインでの販売価格は4780円(税込)です。
参照:わずらわしいUSB機器の抜き挿しが不要!個別スイッチで電源をON/OFFできる、底面マグネット付き USB-A×4ポートUSBハブを新発売
参照:わずらわしいUSB機器の抜き挿しが不要!個別スイッチで電源をON/OFFできる、底面マグネット付き USB-A×4ポートUSBハブを新発売
水曜日, 6月 18, 2025
【サンコー】脇を冷やす電子冷却機
サンコーレアモノショップで、ネッククーラーの派生版とでも言うべき冷却グッズ「ワキひえ~る」が販売されます。誤解が多いのかもし得ませんが、いわゆるネッククーラーの役割は接触面を冷やすだけではなく、その下を通る動脈に流れる血液を冷やすことでもあります。ならば、浸す箇所が首筋でなくても、太い血管がある場所でも同様の効果が期待できるはずです。この製品はリュックやバックパックのショルだベルトにセットして、脇の欠陥を冷やすことにより、同湯の効果が得られる仕組みです。特に夏の有明系のイベントでは、暑さ対策が叫ばれているため、こう言うグッズが必須になりますし、「真のオタクはそう言うグッズには頼らない」と言う方もいるとは思いますが、熱中症で倒れたらイベントどころではないですから、各種のグッズと共にこの製品も選択肢としてあげてもいいのではないかと。基本的にはペルチェ素子を使用した電子冷却の製品で、最大出力では周辺環境に比べて12度の温度低下が見込めるそうです。電源はモバイルバッテリーで、5V/2Aの出力が要求されます。なお、モバイルバッテリーは別売になります。オンラインでの販売価格は6980円サークルの当落も発表されたことですし、。夏の在明に向けて準備を始めてもいいんじゃないでしょうか?
参照:リュックに付ける冷却デバイス「ワキひえ~る」
参照:リュックに付ける冷却デバイス「ワキひえ~る」
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