水曜日, 6月 18, 2025

【サンコー】脇を冷やす電子冷却機

サンコーレアモノショップで、ネッククーラーの派生版とでも言うべき冷却グッズ「ワキひえ~る」が販売されます。誤解が多いのかもし得ませんが、いわゆるネッククーラーの役割は接触面を冷やすだけではなく、その下を通る動脈に流れる血液を冷やすことでもあります。ならば、浸す箇所が首筋でなくても、太い血管がある場所でも同様の効果が期待できるはずです。この製品はリュックやバックパックのショルだベルトにセットして、脇の欠陥を冷やすことにより、同湯の効果が得られる仕組みです。特に夏の有明系のイベントでは、暑さ対策が叫ばれているため、こう言うグッズが必須になりますし、「真のオタクはそう言うグッズには頼らない」と言う方もいるとは思いますが、熱中症で倒れたらイベントどころではないですから、各種のグッズと共にこの製品も選択肢としてあげてもいいのではないかと。基本的にはペルチェ素子を使用した電子冷却の製品で、最大出力では周辺環境に比べて12度の温度低下が見込めるそうです。電源はモバイルバッテリーで、5V/2Aの出力が要求されます。なお、モバイルバッテリーは別売になります。オンラインでの販売価格は6980円サークルの当落も発表されたことですし、。夏の在明に向けて準備を始めてもいいんじゃないでしょうか?
参照:リュックに付ける冷却デバイス「ワキひえ~る」

土曜日, 6月 14, 2025

【ロジクール】Bluetoothキーボード付きケースとは?

ロジクール社から、iPadPro\Airに対応したキーボード付きケース「FLIP FOLIO」が販売されます。ケース側はキックスタンド付きの製品で、現行の11"/15"サイズのiPad Pro/Airに対応します。キーボード部はBluetooth接続のワイヤレスモデルなので、バッテリーへや初回ペアリングの手間はかかりますが、自由なレイアウトが組めるようになっています。驚くべきはキーボードの収納方法で、一般的にはディスプレイカバーがわりに使うようにするわけですが、この製品では未使用時にはキックスタンドの上に貼り付けるようにして収納します。そのため、ワイヤレスキーボードとは言っても紛失の危険性はかなり低くなります。ぱっと見ではk380タイプに見えたのですが、どちらかと言えばKeys-to-go2タイプの製品のようで、電源はコイン型の電池を使用しています。これにより、薄型化とバッテリ消耗時の迅速なリカバリーが可能になっています。コイン電池と入っても、想定使用期間は最長2年間なので、あまり気にする必要はないでしょう。ただし、小型化の弊害として、タッチパッドの類は非搭載です。オンラインでの販売価格は26180円/29480円(各税込)です。ちょっとユニークな商品で、キーボードの取り出し時には周辺を驚かせること請け合いです。

参照:IPAD PRO・IPAD AIR対応ケース「FLIP FOLIO」を発売

【サンワサプライ】くすみカラーのBluetoothマウス

サンワサプライ社から、Bluetooth接続のマウス「MA-BBS333シリーズ」が販売されます。特徴の一つでもある本体色のくすみカラーは、文字面からうけけとれるほどくすんだ感じはなく。艶消しのちょっと渋めの配色になっています。用意される本体色はベージュ/ブルー/グリーン/ピンクの4色。本体そのものは左右対称のデザインで、ボタン数は3個。。サイドボタンはありませんが、左右クリック水っっ値には静音型スイッチが採用されています。3ボタンマウス故に高いご寛永を保っており、Windows/macOSをはじめとして、iOS/iPadOS,ChromeOS,Androidなどの幅広い製品と互換性を持ちます。動き検出のセンサには高精細のブルーLEDセンサが採用され、分解能は800dpi/1200dpi/1600dpiの切り替えが可能です。ホスト基との接続はBlueTooth5.0で、外付けのレシーバーを必要としません。なお、本体長は110mmと僅かに短めで、凹凸もあまりありません。電源は多bさb乾電池が1本で、連続動作時間は290時間。想定使用期間は78日となっています。珍しいんじょは電池ブタで、一般的には底面側に配置されていますが、コノン製品では天板全体を外すことで電池の入れ替えを行います。オンラインでの販売価格は3740円(税込です。スクロールホイール周りのデザインで好みが分かれそうです。
参照:くすみカラーで手元をおしゃれに静音Bluetoothマウスを発売

金曜日, 6月 13, 2025

【オウルテック】Qi2対応モバイルバッテリ

オウルテック社から、Qi2対応の腕ん充電パッドを備えたモバイルバッテリー「OWL-LPB5020MGシリーズ」が販売されます。Qi2方式に対応した無線充電パッドを備えた製品で、そのままフラットな状態で使用することもできますし、斜めにしてスタンドとして使うこともできます。この角度調整は無段階で行われ、任意の角度に固定することが可能です。Qi2対応なので、最大15wの充電が可能で、MagSafeにも対応しています。iPhoneなどの対応機種であれば、磁力で貼り付けることが可能です。モバイルバッテリーとしては容量の小さな6000mAバッテリを内蔵していますが、多分、これ以上の容量では重さで磁力がもたないんじゃないかと。バッテリー本体への充電はUSB-Cで行われ、外部への優先出力も可能です。無線充電は15w出力ですが、有線の場合には20W出力が可能です。もちろん、バッテリーに充電しながら無線充電を可能にするパススルー充電にも対応します。シリーズは本体色ブラックとホワイトの2色のモデルが用意され、オンラインストアでの販売価格は9680円(税込)です。なお、チャージャーは付属しませんので、別に用意する必要があります。
参照:折りたたみ式スマホスタンドにもなる 5000mAh 最大PD20W対応 USB Type-C入出力 マグネット式ワイヤレス充電対応 モバイルバッテリー OWL-LPB5020MGシリーズ

【Anker JAPAN】座布団型の高出力チャージャー

Anker Japan社からスクエア型のチャージャー「Anker Nano Charger (130W, 6 Ports)」が販売されます。穿った見方をするならば、座布団型とでも言いましょうか?側面に4基のUSB-Cポートと2基のUSB-Aポートを備えた製品で、チャージャーとしてはかなり変わったデザインになっています。USB-C端子側は、最大100w,65W,20Wの出力が可能で、同時使用寺院は計130wの出力が可能になっています。USB-Aは5V/2.4A出力で、計12wの出力となります。したがって、4台のスマフォを同時に急速充電できるだけではなく、薄型ノートpcへの充電も可能にしている点が特徴です。現代では各種の情報端末が使用されており、一人で複数台のスマフォやタブレット端末、パソコンを使用するのも当たり前のようになっていますが、充電事情はと言えばテーブルタップに単ポートのチャージャーを繋いでいることが多いのではないかと思います。そういう方には、是非とも使っていただきたいのがこのチャージャーです。ただし、ケーブルは付属しませんので、情報端末に合わせて用意する必要はありますガ。オンラインでの販売価格は7990円(税込)です。
参照:Anker Nano Charger (130W, 6 Ports)

木曜日, 6月 12, 2025

【エレコム】Qi2対応モバイルバッテリー

エレコム社から、Qi2方式対応のモバイルバッテリー「DE-C68-5000シリーズ」が販売されます。こちらはQi2方式に対応しているので、最大充電電力は15w、MagSafeは当然の如くに対応しています。そのため、iPhoneの背面などにピッタリと貼り付けて充電できるのが特徴です。内蔵するバッテリーは5000mShと、最近の内蔵バッテリーが大容量化しているスマフォでは力不足気味ですが、非常用と割り切れば特に問題はないと思います。バッテリーへの充電端子はUSB-Cで、こちらは外部への給電も兼任します。入出力共に(USB PD(20W)に対応しますが、チャージャーは別売になります。チャージャーとしてはUSB PD(20W)以上が推奨されていますので、USB PD(30W)ほどのチャージャーがあれば余裕かと。多分、どこのご家庭でも余って里うであろうスマフォ用のUSBバスパワーチャージャーは5V出力がほとんどd¥と思われ、満充電にはならない可能性があると指摘されていますので、ご注意ください。本体色としてブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインでのお販売価格はオープンプライスとなっています。iPhoneユーザーには、こちらの方がいいんじゃないかと思います。
参照:マグネットでピタッと簡単充電!ケーブルいらずでワイヤレス充電ができるQi2対応ワイヤレスモバイルバッテリーを新発売

【エレコム】Qi対応の無線充電スタンド

エレコム社から、Qi対応の無線充電スタンド「W-QS11BK」が販売されます。斜面状のスタンド本体に3枚の送電アンテナを内蔵した製品で、スマフォの縦横置きや、AirPodsなどのワイヤレス充電が可能になっています。昔からあった複数の送電アンテナを配置した商品ですが、底面近くに配置されたアンテナによってAirPodsなどの完全ワイヤレスイヤフォンなどにも対応しています。気をつけておいて欲しいのは、この製品がQi2ではなく、qい方式に対応した無線充電スタンドなことで、最大充電電力は12wまで。MagSafeにも非対応です。現状で無線充電に対応したスマフォなどではQi2やMagSafeに非対応な商品んお方が多いわけで、Qi方式対応でも実質的な問題はないかな、と。また、斜面状のスタンドの下部には乗せたスマフォがずり落ちないようにストッパーもあるので、磁気吸着方式でなくても問題は少なそうです。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は4979円(税込)です。旧型機種をお使いの方にはちょうどいいかもしれません。個人的にはMagSafe非対応なのがひっかかるところで、本体が傾かないように気をつけたいところです。
参照:動画視聴やビデオ通話をしながら充電ができる!3枚のコイル搭載で縦横自在に充電可能なQi規格(EPP)のワイヤレス充電器を新発売

【Anker Japan】エントリーベースの7-in-1ドック

Anker Japan社から、7-in-1の小型ドック「Anker Nano USB-C ハブ(7-in-1, 4K, HDMI)」が販売されます。薄型ノートpcの最初の周辺機器としては基本の一つと言えそうな商品で、USB-Aを2ポート、拡張用USB-Cを1ポートを備え、SD/microSDメモリカードスロットを各1機備えています。また電源供給用のUSB PD対応のUSB-Cを1ポート備えているので、ホスト機への給電も可能です。USB PDは100wの入力に対応していますが、ホスト機への供給電力は84wとされています。また、4K/60Hz対応のHDMIを備えており、外部ディスプレイの接続も可能です。こちらもUSB-C経由での映像出力ができない仕様になっていますので、ご注意ください。この辺も含めて、エントリーベースの製品と言ってもいいかもしれません。本体外装は放熱性と堅牢性を兼ね備えたアルミ合金製で、熱を持ちやすいこの種の製品のスタンダード的なボディです。それもあってか、本体色はアルミシルバーのみが提供されます。オンラインでの販売カカウは4990円(税込)です。
参照:Anker Nano USB-C ハブ(7-in-1, 4K, HDMI)

水曜日, 6月 11, 2025

【オウルテック】無線充電パッド付きリングスタンド

オウルテック社から、無線充電パッド付きのリングスタンド「OWL-MW01シリーズ」が販売されます。リングスタンドは便利だけど、無線充電と同時利用できる製品は少ないなぁなどと思っている方に朗報です。この製品は次期吸着式の無線充電パッドを内蔵したリングスタンドで、無線充電を使用しない場合には次期吸着式のスタンドとして、いざという時には充電用ケーブルを接続して無線充電が行えるという優れものです。最大充電電力は15wで、多分、Qi2対応製品じゃないかと。なお、充電用けーウル長1mの充電ケーブルが付属します。ケーブルは脱着が可能で、なお、パッド側の受電端子形状はUSB-Cで、チャージャーは別売です。USB PD/あるいはQC対応のチャージャーが必要になり、ますが、30w程度の出力でもあれば割と余裕で利用できるかと。充電パッドとしては厚みが7mm程度とかなり薄めになっているので、装着したままでも特に違和感は感じないでしょう。本体色には部落とグレーの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は4980円(税込)とそれほど高額ではありません。
参照:スマホリング搭載 厚さ約9.7mm 15W急速充電対応 マグネットワイヤレス充電器 OWL-MW01シリーズ

金曜日, 6月 06, 2025

【Razer】多機能ゲーミングドック

ゲーミングブランドとして有名なRazer社から、多機能ドック「RAZER USB 4 DOCK」が販売されます。ホスト機との接続はUSB4.0で、最大通信速度は40gbps。ゲーミングデバイスのメーカーらしいかっちりとした作りの製品で、長編側にはずらっと端子が並んでいます。中でも注目したいのが、ワイヤレスレシーバーを接続するためのUSB2.0対応USB-A端子。少なくとも一部の機種で発生する、USB3.0端子にUSB2.0デバイスを接続した場合に生じるワイヤレス接続への障害を回避することができます。USB2.0対応のUSB-Aは2ポート用意されるので、他社性の大型レシーバーなども問題なく使えます。5Gbpsに対応したUSB-Aポートも2基備えており、拡張性も高いのですが、ホスト機との接続速度を考えると10gbps対応ポートが欲しかったところです。本体外装は放熱性に優れたアルミ合金製。4K/120Hz対応のHDMI/DP端子を備え、外部にデュアルディスプレイを備えることができますので、ゲームにはもってこいかもしれません。Gigabit Ethernet対応の有線LANポートも備えており、ネットゲームにも対応。180w出力の電源も付属して、ホスト機への給電能力も十分すぎる性能になります。また、汎用性が高いのも特徴の一つで、Windows/Macのほか、iPad/Chromebookなどにも対応します。本体色にブラックとMersuryが用意され、オンラインでの販売価格は42380円です。
参照:RAZER USB 4 DOCK

【サンワサプライ】エントリーユーザー向け薄型多機能ドック

サンワサプライ社から、薄型の汎用ドック「USB-DKM11S」が販売されます。多機能ドックでありながら、本体圧はわずかに15mmに抑えられており、凹凸のないすっきりとしたデザインと相まって、携帯するのも容易という商品です。ホスト機との接続端子形状はUSB-Cで、ケーブル値yは15cmほど。薄型ノートpcなどと組み合わせるには問題はなさそうですが、タブレット端末や2-in-1などのスレートpcに接続するにはちょっと短めかもしれません。本体圧の15mmは、もしかすると各種端子のコネクタ形状で最大厚からくる制約かもしれませんが、本体側面には本体側面には4K/30Hz対応のhdミ端子、SD/microSDメモリカードスロット画角1機。Gigabit Ethernet対応の有線LANポート、3機の5Gbps対応USB-A端子、電源供給のUSB-Cがずらっと並んでいます。USB-C端子はUSB PD(100W)の入力に対応して、ホスト機への給電能力は85w。メモリカードスロットは同時使用ができないタイプです。薄型ノートpcを買ったはいいけれど、端子が少なくて使いづらいと思っている方にはちょうどいい製品だと思います。オンラインでの販売価格は13200円(税込)です。
参照:HDMIポート、LAN、カードリーダー搭載した薄型モバイルドッキングステーション。「USB-DKM11S」

木曜日, 6月 05, 2025

【ナカバヤシ】「え!?これがマウス?」なワイヤレスマウス

ナカバヤシ社から、ワイヤレスマウス「無線充電式スライド静音5ボタンBlueLEDマウスシリーズ」が販売されています。画像を見て、これがマウスだといっても、なかなか信じてもらえないんじゃないかと思います。これ、天板をスライドさせることでマウスの主操作部が現れる仕組みで、カバーの下には左右クリックスイッチとスクロールホイールが隠れています。タッチパネル式ではなく、物理スクロールホイールがあるのは便利です。ホスト機との接続は2.4GHsを使用するワイヤレスで、専用のレシーバーは未使用時にはこのカバーの裏面に収納できます。なお、レシーバーはUSB-A直結タイプです。カバーをスライドさせることで、全長も74mmから109mmに延伸できますの。また、こういった形状ですが、左右クリックボタンを有した5ボタン式のマウスで、ブラウザの「進む」「戻る」機能も使えます。動き検出のセンサは高精細のブルーLEDセンサで、分解能は800dpi/1200dpi/1600dpiの切り替え式。電源としては、USBバスパワーで充電するバッテリーを内蔵しています。本体色はブラック(BK)/ブルー(BL)/グレージュ(GY)/ミント(MT)/スモーキーピンク(P)/ホワイト(W)の6色構成。チャージャーは付属しませんが、約50cmのケーブルが付属します。携帯するのにはいいかなとは思いますが、相手を驚かせるのには十分でしょう。
参照:え!これがマウス ?! 「無線充電式スライド静音5ボタンBlueLEDマウス」シリーズを新発売

【サンワダイレクト】ルータ用冷却ファンとは?

サンワダイレクトで、冷却ファン「400-CLN038」が販売されます。冷却ファンというとノートパソコンの下に置いて使うものがほとんどですが、この製品は主としてルータの冷却を目的とした製品です。最近のルータは大型化と多機能化が図られており、それに伴って発熱も割と大きくなっています。あまり触らないので実感はしにくいですが。この製品はルータなどの下に配置して、下から上に風を送ることで冷却を促す構造です。かつて甘食と呼ばれたAirMacベースステーション用の製品もありましたが、これはその汎用向け商品といったところです。もちろん、ルータ以外にも、ミニpcなどを乗せて冷却することは可能ですが、それにしてはちょっと大きすぎる気がします。ファン系は130mmほどもあるので、冷却用としては十分。電源としてはUSBバスパワーで動作し、端子形状はUSB-A。チャージャーは付属しませんが、大電力消費のペルチェ阻止などは使用していませんので、どこのご家庭でお余っているスマフォ用のチャージャーが流用できそうです。なんだったら、ルータのUSB端子から拝借するのもアリかと。本体から伸びるケーブルは脱着不可で、長さは約90cmほどと短めですが、これに20cmほどの電源スイッチ付きの延長ケーブルが付属します。オンラインでの販売価格は2680円(税込)です。
参照:ルーター冷却クーラー 静音 小型 USBファン オンオフスイッチ ミニPC HDD 冷却スタンド 13.5cmファン 長時間稼働 冷却台 ブラック 400-CLN038

【サンワダイレクト】ライト付き電動エアダスター

サンワダイレクトで、電動エアダスター「200-CDADE003」が販売されます。最近、割と見かける機会の多くなった電動エアダスターですが、初期の頃にあった風量や風速の不足もあまり感じなくなり、逆に蓮属づさが容易であることから、一定の評価を得られるようになりました。さすがに、ボンベタイプのエアダスターのようなスタートダッシュ感はありませんが、連続動作時に本体温度が低下することもなく利用が可能なのはメリット大きいです。この製品では、送風口側にLEDライトが組み込まれており、ちょっと暗めになりがちなパソコンケース内部での動作を容易にしています。綿埃が溜まりやすいですからね、パソコンケース内部は。電動エアダスターのメリットとして、そう風量の調整がゲラれ、この製品でもボリュームによる無段階の調整が可能になっています。ボリュームつまみはグリップの根元、右手親指側にセットされており、操作もしやすくなっています。いわゆるアンビ化はしていないので、左手で操作する場合にはちょっとめんどくさいですが。送風ファンは小型化されており、清掃などの邪魔にはなりにくそうです。電源として充電式のバッテリーを内蔵しており、充電口はUSB-C。チャージャーは付属しませんので、別に入手しておく必要はありそうです。オンラインでの販売価格は8480円(税込)です。

参照:電動エアダスター 充電式 コンパクト 小型 軽量 風量無段階調節 ダイヤルスイッチ LEDライト ノズル2種類 収納ポーチ付属 ガス不使用 TypeC充電 逆さ噴射可能 クリーナー 200-CDADE003

水曜日, 6月 04, 2025

【エレコム】3-in-1の無線充電スタンド

エレコム社から、MagSafe対応の無線重dスタンド「W-MS07シリーズ」が販売されます。いわゆる3-in-1タイプの無線充電スタンドで、まるで植木のような形状になっています。カラーリングを変えれば、ひまわりのような見立てをすることもできるでしょう。基台部にはAirPodsの充電用の無線充電パッドが埋め込まれ、そこから伸びるアームの先にMagSafe対応の無線充電パッドと、AppleWatch用の磁気充電パッドを備えた製品です。形状からはトップヘビーな感じがありますが、基台部が大型の円盤状になっており、これで支える形式です。iPhone用の無線充電パッドはMagSafe対応なので、対応機種ならばピッタリと貼り付けることができます。充電電力は最大15w。磁気充電パッドは急速充電には非対応ながらも、バンドをつけたままで充電が可能です。3台同時の充電が可能ですが、チャージャーは別売になります。基台部の充電端子形状はUSB-Cで、1.5mの充電ケーブルが付属します。チャージャーは12V/3A、または15V/2.4Aが推奨され、USB PDで言うところの45Wクラスがあれば安心というところです。本体色にはブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインでの販売価格は13980円(税込)です。
参照:ケーブルから解放された充電環境を実現!iPhone/Apple Watch/AirPodsの3台を同時に充電できるAppleユーザー向け 3in1ワイヤレス充電器を新発売

火曜日, 6月 03, 2025

【サンワサプライ】超薄型USBバスパワーハブ

サンワサプライ社から、4ポートUSBハブ4機種が販売されます。ホスト基との接続端子形状の違いがUSB-A/USB-C、羽生本体のポート構成がUSB-Ax4ポート、USB-Ax3po-to+USB-Cx1ポートで、計4機種となります。本体は放熱性と頑丈さを兼ね備えたアルミ合金製で、本体厚はわずかに8mm。薄けりゃいいっていうものではありませんが、携帯するのには容易になります。ホスト機との説奥ケーブルは脱着不可で、長さは10cmほど。接続ケーブルを無くす心配はありませんが、タブレット端末や2-in-1のスレートpc等に接続するとハブ本体が宙ぶらりんになる可能性があります。なお、羽生本体側にUSB-C端子を有する機種でも、ホスト機への電力供給は行えません。動作はあくまでもバスパワーで行われます。ちょっとかっちょ良さげなUSBハブといった感じです。残念ポイントは、USBポートのうち5Gbpsに対応しているのは1ポートのみで、他のポートはUSB2.0対応だということ。事実上はストレージに使えそうなのが1ポートのみで、田は遅い転送速度か、各種ワイヤレス機器のレシーバーなどの接続用ということになります。オンラインでの販売価格は2200円〜2310円(各税込)です。
参照:USB機器が4台接続できる超スリムコンボタイプのUSBハブを発売

土曜日, 5月 31, 2025

【サンコー】10点マルチタッチ対応ディスプレイ内蔵型キーボードとは?!

サンコーレアモノショップで、タッチパネル付きディスプレイ内蔵型キーボード「10インチモニター搭載メカニカルキーボード」が販売されます。対角10”のワイドディスプレイを備えた有線キーボードで、ホスト基との接続はUSB-Cにょる有線接続のみ。その代わりに、ケーブル一本でディスプレイとキーボード、タッチパネルの機能が利用できます。キーボードはバックライト付きのメカニカルタイプで、音から察するに青軸系かと。キー配列はUS配列のみ。ディスプレイは対角10”で、表示分解能は1920x720。10点マルチタッチ対応のタッチパネルを持ち、角度は無段階で調整が可能です。いや、このサイズのタッチパネルで10点マルチタッチは明らかに使いこなせないでしょう?というツッコミは無しの方向で。ユニークな種品ですが、癖が強すぎるため、使い方に一工夫必要かとは思います。かなり癖強製品ですので、オンラインでの販売価格は69800円とちょっと高額な感じがします。省スペースではありますが、価格的には躊躇してしまいますね。

参照:10インチモニター搭載メカニカルキーボード

木曜日, 5月 29, 2025

【サンワダイレクト】連続動作が可能な電動エアダスター

サンワダイレクトで、電動エアダスター「2大型のボンベ形式のエアダスターを思い出す方も多いでしょうがCDADE001が販売されます。エアダスターというとガスボンベ形式の製品が一般的ですが、この方式は瞬間的な噴射力はあるのですが、、連続噴射に弱いというデメリットがあります。一方で、電動式のエアダスアーは連続噴射に強く、風量調整も容易というメリットがありますが、やはり瞬間的なダッシュ力ではボンベ式の後塵を配しています。もっとも、最近の電動エアダスターはかなり改善されており、連続動作や風量調整のメイリットの方が上回ってきました。今回の製品でも、風量の無段階調整と最大30m/Secという風速をもつので、だいぶ回線されていると言えます。電源として充電式バッテリーを内蔵しており、風量調整はスライドスイッチ式。フル充電には約3時間ほどかかりますが、充電高は最近の製品らしいUSB-C。あm他、各種のアタッチメントが付属するので、単なるエアダスアーとしてだけではなく、簡易なエアポンプとして、いわゆる布団圧縮袋の空気抜きなどで利用できます。オンラインでの販売価格は8280円(税込)です。

参照:電動エアダスター 風量無段階調節 充電式 ノズル4種類付属 小型 軽量 ガス不使用 空気吸引 TypeC充電 逆さ噴射可能 クリーナー PC掃除 空気入れ ブラック 200-CDADE001

火曜日, 5月 27, 2025

【秋葉館】モバイルバッテリにもなる無線充電スタンド

秋葉館で、モバイルバッテリーを内蔵した無線充電スタンド「L-MBM-2」が販売されています。この製品の最大の特徴は分離可能な無線充電パッドで、ここには5000mAhのバッテリーが内蔵され、単独で無線充電対応モバイルバッテリーとしての利用が可能です。バッテリー容量が若干少なめなので、フル充電には届かないかもしれません。とはいうものの、この手の商品で分離合体するのは男のロマンと言っても良く、利用範囲を広げることも可能ではあります。その上方にはAppleWatch用の磁気充電パッソを備えており、同時に充電が可能です。また、基台部にはAirPods用の無線充電パッドが内蔵あれ、こちらはバッテリーからの動作はできませんが、単独で利用が可能です。モバイルバッテリー部の脱着には、機械的な不安がつきまといますが、頻繁に脱着しなければ問題はないでしょう。オンラインでの販売価格は4980円(税込)です。基本的に充電用のケーブルは付属しますが、チャージャーは別売になり、同時利用を考えるとUSB PD(30W)クラスがあれば安心ではないかと。
参照:4in1モバイルバッテリーマグネット式ワイヤレス対応+充電ドック&ワイヤレス充電ステーション ブラック [L-MBM-2]

【サンワサプライ】コンセント口の向きを変えられるテーブルタップ

サンワサプライ社から、4口のテーウルタップ「TAP-B113UC-2シリーズ」が販売されます。このシリーズは4口のコンセントグリを備えてはいるのですが、コオコンセント口を±90°に向きを変えることができるのが最大の特徴です。これにより、コンセント口の間カウを単純に2倍に広げることができるので、大型の電源アダプタでも接続が容易になるのが特徴です。また、左右に広げれば割とフラットな形状にできますので、レイアウトの自由度お高まるというものです。加えて、各d¥度変更はできないものの、USB-A/USB-C伸ばすパワーチャージャーを内蔵しており、USB-CポートはUSB PD(20W)相当の出力が可能ですから、そのままスマフォの急遅く充電なども可能です。USB-AもD会うt可変式で、最大18w須藤の出力が可能です。この先の季節の安全のため、雷ガードの機能も付加荒れています。壁コンセントへの接続プラグはプラスマイナス90度のスイング式。ネオ事務マスネットを内蔵しており、スチール製の家具などへの貼り付けも可能で、安定させることができます。同シリーズは本体色部落/ホワイトの2色が用意され、ケーブル長は2m。オンラインでの販売か買うは5500円(税込)です。
参照:3方向から差せて干渉しない、180度回転式電源タップを発売
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