アイオーデータ社から、USB-A/USB-C両対応のスティック型SSD「SSPQ-USCシリーズ」が販売されます。スティック型SSDは各社から販売されていますが、本製品は両端にUSB-A/USB-C端子を持ち、排他利用が可能なちょっと珍しい製品になっています。スティック型SSDの多くはUSB-AまたはUSB-C端子のみを有しており、両方を輸した製品は少ないのです。これによって、パソコンとスマフォ/タブレット端末などとのオフラインデータ転送が容易になります。もっとも、コネクタの保護はコネクタキャップのみで、キャップの紛失防止がなされていないのは気になりますが。公式な転送速度はリード時最大1000MB/Sec、ライト時最大900MB/Secなので、外付けSSDとしては割と高速な部類で、極端に転送速度に全振りしているというわけでもなく、実用上はほとんど問題ないレベルです。用意される容量は500GB/1TB/2TBの3種で、従来はエントリーとして用意されていた256GBクラスが廃されて、2TBという大容量モデルが用意されています。オンラインでの販売価格は13200円/20570円/36080円(各税込)です。
参照:パソコンやスマホなど、さまざまな機器で使えるストレスフリーな高速スティックSSD
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
金曜日, 9月 26, 2025
木曜日, 9月 25, 2025
【サンワダイレクト】エルゴノミクス形状のワイヤレスマウス
サンワダイレクトで、エルゴノミクス形状のワイヤレスマウス「400-MAWBS228BK」が販売されています。大きく傾いた形状のワイヤレスマウサウで、ホストきとの接続は2.4ghz帯のワイヤレスとBluetooth。Bluetoothは2台のマルチペアリングが可能なので、最大で3台のホスト気を切り替えて使用する事が可能です。2.4GHz帯のレシーバはUSB-A直結タイプの超小型サイズで、未使用時には底面側のスロットに装着しておく事が出来ます。ボタン数はサイドボタンおよびスクロールホイールのチルトボタンなどで、計7個」。これにはペアリングおよびホス機切り替えスイッチ等が用意含まれます。動き検出のセンサは高精細のブルーLEDセンサで、分解能は1600cpi/2400cpi/3200cpi/4800cpi/の切り替え式割りと高分解能に傾いているのは、マウスの操作距離を減らすためかもしれません。電源として充電式バッテリーを内蔵しており、最大使用時間は100時間。オンラインでの販売価格は5980円(税込)です。
参照:ワイヤレスマウス チルトホイール 高速スクロール Bluetooth エルゴノミクス 無線 静音 5ボタン マルチペアリング カウント切り替え 左右スクロール 戻る 進む Mac対応 ブラック
参照:ワイヤレスマウス チルトホイール 高速スクロール Bluetooth エルゴノミクス 無線 静音 5ボタン マルチペアリング カウント切り替え 左右スクロール 戻る 進む Mac対応 ブラック
【エレコム】急速充電に対応したアクティブタッチペン
エレコム社から、アクティブ方式のタッチペン「P-TPACSTAP12WH」「P-TPACST06WH」が販売されます。前者はiPad専用で、後者は汎用というjことになります。前者はApple Pencilに近いか着心地で、ペン先は互換性があります。ペン先の径1.6mmで、傾き検知やパームリジェクションなどの機能を持ちます。これらの機能は、汎用モデルにはない機能です。また、iPad専用モデルはマグネットを内蔵しており、iPad面に貼り付ける事が出来ます。充電は行えませんが。共通項目として、バッテリーへの充電端子形状はUSB-C。フル充電の状態ならば連続16時間の使用を可能にするタフネスさと、20分で充電を行う急速充電に対応します。ただし、充電用のケーブルは付属しますが、チャージャは付属しません。タッチペンには珍しく、ペン軸にディスプレーが配置され、バッテリー残量を表示してくれます。時期的に学校での3学期ごろに導入される案件の為の製品の可能性はあります。その為か、オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。
参照:220分の充電で最長16時間、夢中で描ける!電池残量を1%単位のデジタル表示で確認できる、iPad用と汎用、2種類のアクティブタッチペンを新発売
参照:220分の充電で最長16時間、夢中で描ける!電池残量を1%単位のデジタル表示で確認できる、iPad用と汎用、2種類のアクティブタッチペンを新発売
水曜日, 9月 24, 2025
【アスク】メカニカルキーボードの自作キット
アスク社から、Glorious社の有線キーボード組み立てキットが販売されます。最近は市販のキーボードに飽き足らず、自作に手を出すキーボードマニアが増えていますが、やはり敷居が高く感じます。敷居が高いのはさまざまな理由がありますが、多分にキースイッチやシャーシなどを全て自分で集めなければならないというフルスクラッチに対する不安感が理由の一つでしょう。Glorious社では、そういう需要に応えるべく、キーボード用ベアボーンキットおよびキースイッチ他の販売を行なっており、アスク社から販売されるとのことです。ベースとなるのは65%/75%サイズの2種で、キースイッチにはGateron社の緑軸とKailh社の紫軸が用意されます。さらにフレームや接続用のケーブル、キーキャップなども用意されるため、初心者でも必要な機材をすぐに揃える事が出来ます。最近の設計らしく本体右奥にはボリューム調整用のノブの取り付けが可能で、ノブも用意されます。また、組み立てに必要なキーキャップピラーなどの工具も充実しているので、初心者でも容易に組み立てる事が出来ます。Glorious社のサイトに行くと、さらに多くのキースイッチなどの選択も可能です。まぁ、メカニカルキーボードと相まって、価格的には市販の製品を上回る価格にはなりそうですが。なんにせよ、キットが入手しやすくなるのは良い子よよ認識しています。
参照:Gloriousのキットで簡単!自作キーボードの作り方
参照:Gloriousのキットで簡単!自作キーボードの作り方
月曜日, 9月 22, 2025
【プリンストン】M4搭載Mac mini専用外付けSSDケース
プリンストン社から、Satechi社の外付けSSDケース「USB4 Slim NVMe SSD Enclosure」が販売されます。M4搭載mac miniに合わせたデザインで、画像中でもMac miniの上に置くことができるようなサイズです。商品にMac miniは含まれていません。Satechi社のデザインらしく、無駄を配したすっきりとしたデザインになります。Mac miniに合わせたデザインのため、違和感はありません。Mac miniとの接続規格はUSB4で、Mac miniとはケーブル一本で接続されます。接続ケーブルはエンクロージャーの底面側に収納することができます。本体内部にはM,2 NVMe接続のスロットを一基内蔵しており、最大8TBのSSDに対応します。SSDサイズも2230/2242/2260/2280などに対応しますが、放熱版付きのSSDは物理的に取り付けができず、互換性がなさそうです。放熱については本体外装に採用したアルミ合金で放熱する形式で、強制冷却ファンはなさそうです。オンラインでの販売価格は19890円(税込)です。Mac miniの下に置くこともできるでしょうが、電源スイッチを押す事が出来なくなりますし、放熱の問題も出てきそうです。
参照:Satechi「USB4 スリムNVMe SSDエンクロージャー」新発売
参照:Satechi「USB4 スリムNVMe SSDエンクロージャー」新発売
日曜日, 9月 21, 2025
【秋葉館】M4搭載Mac mini専用スタンド
秋葉館で、M4搭載Mac mini専用スタンドが販売されています。スタンドというよりは、M4搭載Mac miniの下に置く下駄といった感じの商品です。底面からの吸排気に伴う綿埃の侵入絵尾防ぐため、二重のメッシュ状mpフィルタが取り付けられているのが特徴です、M4搭載Mac miniのしたい設置する周辺機器で気になるのは電源ボタンということになりますが、他社製品がその部分だけを避けて、直接指で推せる様にしているのに対して、この製品ではそういう構造はありません。その代わりに、セットした後に電源ボタンのあたりお上から押すことで通電できるような構造が採用されています。上には何も置けないという前提ですが、ユニークな構造です。多分、電源ボタンの下あたりが浮いていて、天板側を押すことで電源スイッチを押すような構造になっているのでしょう。商品は木目調の部分がブラウン/ホア糸の2色が用意され、オンラインでの販売価格は2980円(税込)です。M4搭載Mac miniを載せるだけなので設置も容易ですし、机の上などにおいても違和感はそれほどないんじゃないかと思います。
参照:M4搭載MacMini用 木製スタンド ブラウン [M4MacminiStand-BR]
参照:M4搭載MacMini用 木製スタンド ブラウン [M4MacminiStand-BR]
土曜日, 9月 20, 2025
【ロジクール】ラピッドトリガ対応薄型有線キーボード
ロジクール社から、同社初となるラピッド鳥が対応の有線キーボード「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」が販売されます。ラピッドとりがとは、最近のゲーミングキーボードに採用されているキースイッチの機能で、簡単いいえばすぐに次の入力を可能にする機能です。ただし、そのためには従来の機械式キースイッチでは難しいため、他社では磁気式、光検知式などのキースイッチが採用されていることが多いようです。今回の製品に採用されているのはロープロファイルの磁気式アナログスイッチで、キーストロークは2.5mm。押し下げ圧は35g±7gとかなり軽い押し心地になります。キースイッチの厚みは22mm程度と薄いため、従来の機械式キースイッチ搭載キーボードでは必要であったパームレストは、この製品では標準装備ではありません。また・キーキャップにはPBT聖キーキャップが採用され、耐久性の向上が図られているほか、FPSでよく使うWASDキーのみカラーが違う2トーンカラーが採用されています。なお、本製品はテンキーレスのコンパクトサイズですが、アローキーやPgUp/PgDnなどのキーは装備している80%くらいのサイズのキーボードになります。ホスト基との接続はUSBに四つ優先接続で、ケーブル長は180cm。本体色ブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は25850円(税込)です。
参照:ロジクールG、ロープロファイルキーで初めてラピッドトリガー搭載の 「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」新発売
参照:ロジクールG、ロープロファイルキーで初めてラピッドトリガー搭載の 「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」新発売
金曜日, 9月 19, 2025
【サンディスク】スティック型SSD
サンディスク社のオンラインストア限定で、スティック型の外付けSSD「エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応」「エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応」おきなちがの2シリーズが販売されています。基本的にはほぼ同一仕様の製品で、大きな違いはホスト基との接続端子形状がUSB-A/USB-Cのいずれかであるかという点です。リード時最大1000MB/Sec、ライト時最大90MB/Secという、スティック型SSDとしては高速な部類に入る製品になります。残念ながら、装着したままパソコンケースに入れられる様なサイズではありませんが、一般的なUSBフラッシュメモリと同様な形状テール部に設けられたストラップホールのおかげで脱着はしやすくなっています。ホスト基との説↑雨企画はUSB3.2Gen.2。用意される容量は512GB/1TB/2TBで、いずれもWindows10.mUSB-C2以降に対応していますが、USB-C接続モデルではiOS/Androidにも対応しています。オンラインストアでの販売価格は、USB-A接続モデルで12760円/17226円/28820円、 USB-A接続モデルで12276円/20900円/20900円となており、微妙に違っています。
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応 - 512GB
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応 - 512GB
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応 - 512GB
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応 - 512GB
【サンワダイレクト】USB2.0対応ポートを有するUSB-C接続ドック
サンワダイレクトで、USB-C接続のアダプタ「400-HUBCP37BK」が販売されています。これも、ちょっとクセのある製品で、USB-A端子2基はUSB2.0対応で、拡張用はUSB3.2Gen.1対応のUSB-C端子が一基のみ。ノイズ対策のためにUSB2.0ポートが必要なのは理解しますが、USB-Aが2ポート共にUSB2.0対応というのはちょっと疑問です。実質的に、これらはワイヤレスレシーバー専用という判断なのかもしれませんが、ストレージ使用としてはちょっと使いにくいです。幸にして、USB PD(90W)に対応した専用USB-Cポートがありますので、ホスト基には十分な電力供給が可能です。最近、USB2.0専用ポートを持つハブやドックが多い気がしますが、学校案件などの仕様上、何か変更があったのかもしれません。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可で、長さは15cm。接軸規格はUSB3.2Gen.1相当のUSB5Gbps。本体外装は放熱性と堅牢性を兼ね備えたアルミ合金聖。オンラインでの販売価格は2680円(税込)です。ストレージメインではなく、複数のワイヤレスレシーバーを使用している方にはいいかもしれません。
参照:USB-C ハブ 5-in-1 最大PD90W対応 HDMIポート 4K30Hz 軽量 コンパクト USB-Cポート 5Gbps USB-Aポート USB2.0 高速データ通信 ブラック
参照:USB-C ハブ 5-in-1 最大PD90W対応 HDMIポート 4K30Hz 軽量 コンパクト USB-Cポート 5Gbps USB-Aポート USB2.0 高速データ通信 ブラック
木曜日, 9月 18, 2025
【サンワサプライ】エントリー用簡易ドック
サンワサプライ社から、USB-C接続のドック「USB-5TCHC26BK」が販売されます。本体厚は12mmと比較的薄めのドックで、携帯する場合もそれほど邪魔にはならなそうです。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1で、接続ケーブルは脱着不可の15cmほどの長さです。薄型PCでは問題ない長さですが、2-in-1のスレートpcでは短めかもしれません。本体側機能としては4K/30Hz対応のHDMI端子、SD/microSDメモリカードスロットが各1基、USB2.0/3.2Grn.1対応のUSB-Aが各1基、USB2.0対応のUSB-Cが一基となっており、性能面としてはいまひとつ感が否めません。特にUSB PD入力がないことは、ちょっと使いにくく感じる方も多いのではと思わせます。USB2.0対応のUSB-Aは電波障害対策の一環として評価できますが、USB-CもUSB2.0対応というのは、いまひとつ感を感じます。全体の機能としてはエントリーレベルの製品で、多くの機器を接続したいというよりは、ワイヤレスレシーバーなどの接続を優先される方向けという感じでしょうか?小鹿田院での販売価格は5500円(税込)です。
参照:4KのHDMI出力に対応した6in1 USB Type-Cドッキングハブを発売
参照:4KのHDMI出力に対応した6in1 USB Type-Cドッキングハブを発売
【エレコム】回転式コネクタカバー装備のUSBフラッシュメモリ
エレコム社から、回転式のコネクタカバーを有するUSBフラッシュメモリが販売されます。USBメモリの共通の課題であるコネクタの保護に回転式のコネクタカバーを採用し、接続端子形状にUSB-Cを採用したUSBフラッシュメモリで、pc/Macのみならず、スマフォにも対応した製品となります。回転式のコネクタカバーの採用は以前の製品でもありましたが、USB-Cコネクタのみの採用というのはその中でも珍しい部類ではないかと。画像を見る限り、コネクタカバーは従来のU字型というよりはV字型に近く、本体色によっては若干のプラスティッキー感があります。接続端子形状のUSB-Cに合わせて、新たに設計されたものと思われます。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1なので、最大通信速度は5Gbps。用意される容量は32GB/64GB/128GB/256GBで、本体色はホワイト/ブラック/ブルーの3色が用意されます。オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。学校などで使用することを前提とした製品かもしれません。
参照:キャップを紛失する心配がない転収納式!スマートフォンに直接挿してデータを移動できる回転式USB Type-Cメモリを新発売
参照:キャップを紛失する心配がない転収納式!スマートフォンに直接挿してデータを移動できる回転式USB Type-Cメモリを新発売
水曜日, 9月 17, 2025
【エレコム】左右対称デザインのワイヤレスマウス
エレコム社から、ワイヤアレスマウスの新シリーズ「OSMOD 7」が販売されます。このシリーズは本体デザインが左右対称で、ボタン数も7個と多めなのが特徴です。左右対称デザインとは言っても、サイドボタンは本体の片側にしかないので、実質的には右利き用ということにはなりりますが、ボタンはスクロールホイールのチルト機能に対応した7個になります。専用ドライバで機能割り当てができたり、横スクロールに対応が可能とは言っても、個人的には若干使いづらいと思っています。なお、左右クリックスイッチとチルトスイッチには静音スイッチが採用されており、図書館直っでも周囲を気にせずに使用できるのがメリットです。ホスト機との接続携帯は2.4GHz帯のワイヤレスとBluetooth。付属するレシーバはUSBーA直結の超小型サイズです。Bluetooth接続の場合、iOS/iPadOSなどでニモチア等するため、汎用性はかなり高いとおもわれます。なお、今回発表されているのはエレコム社基準のlサイズモデルで、全長は120mmとなり、手が大きい方でも持ちやすくなっています。動き検出のセンサには高精細のBlue LEDセンサが採用されており、分解能は1000dpi/1500dpi/2000dpiを底面側専用ボタンで切り替えて使用します。本体色にはブラック/ブルー/ピンク/ホワイトの4色で、オンラインでの販売価格は4480円(税込)です。
参照:表計算に便利な横スクロールを搭載!シンプルな左右対称形状で使いやすいマルチ接続対応ワイヤレスマウス “OSMOD 7”を 新発売
参照:表計算に便利な横スクロールを搭載!シンプルな左右対称形状で使いやすいマルチ接続対応ワイヤレスマウス “OSMOD 7”を 新発売
月曜日, 9月 15, 2025
【アイオーデータ】Thunderbolt5接続の外付けSSD
アイオーデータ機器社から、Thunderbolt5接続の外付けSSD「SSPU-TFCシリーズ」が販売されます。多分、国内メーカーとしては初になるであろうThunderbolt5接続のSSDで、最大通信速度は80Gbps、公称の転送速度もリード時最大6000MB/Sec、ライト時最大5000MB/Secを有しています。公称のデータでは、従来製品と比べても3倍近いスピードになっているということなので、シャア専用SSDと呼んでもいいかもしれません。赤くはないですが。Thunderbolt4,USB4にも対応しているので、かなり汎用性は高いものと思いますが、仕様上は交渉のスピードよりは落ちます。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可の固定式ですが、長さは27cmほどもあるので、スレートPCに接続しても宙ぶらりんになるようなことはなさそうです。また、Thunderbolt5用のケーブルを用意する必要もありません、バスパワー駆動で動作するによ、ホスト機とはケーブル一本で接続出来ます。なお、出荷時のフォーマットはexFATなので、ホスト機のOSによって初期化をし直さなければならないということもなさそうです。本体外装そのものは放熱性を考慮したアルミ合金製で、温度に応じて内部に組み込まれた強制空冷ファンが回る形式で放熱を促進します。用意される容量は2TB/4TB/8TBで、オンラインでの販売価格は83380円/122760円/245740円(各税込)と、結構な価格です。最初の製品にはよくあることですが、購入はちょっと躊躇します。とはいえ、4K以上の動画を編集するような用途では、現状ではこれが最適解となります。
参照:【国内メーカー初※】Thunderbolt™ 5対応SSD!最大読み込み速度 約6,000MB/sの超高速転送形状はUSB-C
参照:【国内メーカー初※】Thunderbolt™ 5対応SSD!最大読み込み速度 約6,000MB/sの超高速転送形状はUSB-C
金曜日, 9月 12, 2025
【センチュリー】爆速の外付けSSDケース
センチュリー社から、USB/40Gbps対応の外付けSWSD用ケース「USB4you Silver Base 4Bay」が販売されます。ちょっとデザインが古めではありますが、内部にM.2 NVMe接続のSSDを最大4枚内蔵して、交渉の転送速度は脅威の3443.48MB/Sec。RAID機能はありませんが、巣の状態でこれは脅威的です。ホスト機との接続端子はUSB-Cとなり、内蔵可能なSSDのサイズは2230/2242/2260/2280と、現状市場に出回っているほとんどのSSDが使えることになります。正面のシルエットからもお分かりのとおり、正面には2機の強制空冷ファンが内蔵されており、ここから吸気し外気をSSDに密着させた放熱フィンに当てることで、SSDの発熱を低く抑え、サーマルスロットリングによる速度低下を避けます。取り込んだ外気はそのまま後方から排気されるので、温風による不快感をあまり感じることなく、効率の良い冷却が可能です。オンラインでの販売価格は34800円(税込)ですが、SSDは別に用意する必要があります。
参照:USB 40Gbps転送対応でM.2 NVMeを4枚搭載可能、「USB4you Silver Base 4Bay」発売
参照:USB 40Gbps転送対応でM.2 NVMeを4枚搭載可能、「USB4you Silver Base 4Bay」発売
【エレコム】力不足気味でも超小型のフラッシュメモリ
エレコム社から、USB-Aポート直結の超小型フラッシュメモリ「MF-SU2CxxGBKシリーズ」が発表されています。ノートパソコンに取り付けたままの状態でも、インナーケースに入れることができる程度のサイズ感で、コネクタの保護はキャップで行います。最近チラホラと出てきた超小型のフラッシュメモリですが、よくみると、接続規格がUSB2.0とちょっと低速なので、ノートpcのサブストレージに使うには少々力不足の面があります。用意される容量も16GB/32GB/64GBと少なめなので、それも懸念点んおひとつではあります。本体色はブラックとホワイトフェイス(しろちゃん)の2色展開で、用意される容量は16GB/32GB/64GBの3種。ホスト機との接続インターフェース規格がUSB2.0であることもあり、あまり大きな容量は用意されていないため、ノートpcに常時取り付けておくようなサブストレージ的な使い方には、あまり向かない気がします。ただ、変換アダプタやハブなどを介してスマフォなどで使うのであればそこそこ使えるかと思います。あるいは、学校案件のような特殊用とかもしれません。オンラインでの販売価格は、オープンプライスとなっています。
参照:ノートパソコンに装着したままでも邪魔にならない!無償のセキュリティーソフトも使えるUSB-Aポート対応の超小型USBメモリーを新発売
参照:ノートパソコンに装着したままでも邪魔にならない!無償のセキュリティーソフトも使えるUSB-Aポート対応の超小型USBメモリーを新発売
木曜日, 9月 11, 2025
【エレコム】USB PD(20W)出力可能なポートも持つドック
エレコム社から、5-in-1のドッキングステーション「DST-051BPSV」が販売されます。4K/60Hz対応のhdミ端子と、5Gbps対応のUSB-Aが2ポート、給電用USB-Cと拡張用のUSB-C画角1ポートの標準的な機能のドックですが。拡張用のUSB-Cに画期的な機能が盛り込まれています。このポート、実はUSB PD(20W)主力対応で、スマフォやタブレット端末の急速充電やワイヤレス充電の電源としても使えてしまうという、ありそうでなかった機能が付加されています。とはいえ、USB PD(20W)ではノートpcの充電には不向きでしょう。外部のチャージャーが必要だとは思うのですが、それでも、緊急に充電する場合などには便利ではないかと。給電専用ポートはUSB PD(100W)対応で、ホスト機へな出力は最大85w。ホスト機との接続ケーブHDMI着不可の17cmほどで、2-in-1のスレートpcでもギリギリ宙ぶらりんにならないレベルと思いきや、HDMI端子の位置からは宙に浮く可能性があります。一般的な帰依状のノートpcならば問題なさそうですが。オンラインでの販売価格は8371円(税込)です。本体色はシルバーですが、外装がアルミ合金性かは不明。
参照:USB Type-Cひとつで、ノートパソコンとスマートフォンを同時充電!HDMI映像出力やUSBポートも搭載のドッキングステーションを新発売
参照:USB Type-Cひとつで、ノートパソコンとスマートフォンを同時充電!HDMI映像出力やUSBポートも搭載のドッキングステーションを新発売
【各社発表】iPhone/AppleWatc用ケース/保護フィルムなど
各社から、iPhone17シリーズ,iPhone Air、AppleWatchなどのケースや保護フィルムなどが発表されています。今後も増えることが予想されますので、それを楽しみにお待ちください。物品の購入の場合、選択と到着までの期間が待ち遠しく、楽しいものです。今のところは、各社のケースなどを見て、あれこれと思いを巡らせてみてください。
参照:【エレコム】まもなく登場する新型iPhone 17シリーズ・iPhone Airに対応したアイテムを本体の発売開始より順次発売
参照:【エレコム】まもなく登場するApple Watch Series 11(46mm/42mm) / Apple Watch SE 3 /Apple Watch Ultra 3とAir Pods Pro3に対応したアイテムを順次発売へ
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro Max用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone Air用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Max Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Accessories
参照:【ZAGG】iPhone Air Accessories
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、ケース全144製品を発表
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、画面やカメラレンズを保護するアクセサリーのラインナップを発表
参照:【elago】iPhone 17 Lineup: What’s New, Pricing and Release Details
参照:【エレコム】まもなく登場する新型iPhone 17シリーズ・iPhone Airに対応したアイテムを本体の発売開始より順次発売
参照:【エレコム】まもなく登場するApple Watch Series 11(46mm/42mm) / Apple Watch SE 3 /Apple Watch Ultra 3とAir Pods Pro3に対応したアイテムを順次発売へ
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro Max用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone Air用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Max Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Accessories
参照:【ZAGG】iPhone Air Accessories
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、ケース全144製品を発表
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、画面やカメラレンズを保護するアクセサリーのラインナップを発表
参照:【elago】iPhone 17 Lineup: What’s New, Pricing and Release Details
【アップル】エントリーレベルも更新されてSE3に
Apple社から、Apple WatchのエントリーモデルであるSEシリーズの更新版「SE3」が販売されます。今回発表された他製品と同様に、15分の充電で最大8時間の利用が可能な急速充電に対応し、通常使用は18時間。低電力モードでは最大32時間の利用が可能です。また、充電時間も短縮され、SE2以前の機種と比べて2倍早く充電が可能になっています。転倒や衝突事故の検出、心拍数などのセンサは内蔵していますが、心電図などには非対応なのは従来通りです。またCellularモデルでは5G通信に対応しているので、外出した際の通信速度は向上しています。ディスプレイは常時表示対応のIon-Xディスプレイが採用され、従来比で4倍の対亀裂性能を有します。本体幅は40mm/44mmの2サイズで、本体色はミッドナイトとスターライト。これにWi-Fi/Wi-Fi+Cellularモデルが用意され、オンラインでの販売価格は40mm/Wi-Fiモデルで37800円(税込)です。なお、外装素材はアルミのみで、チタンモデルは用意されません。Series11との価格と比べても、エントリーレベルとしては十分なコストパフォーマンスですが、若干の物足りなさは感じます。
参照:Apple Watch SE 3
参照:Apple Watch SE 3
【アップル】手首から衛星通信可能なUltra3
Apple社からはAppleWatchシリーズで随一のごつさを誇るUltraの新版「Ultra 3」も発表されています。相変わらずのごついデザインの外装にはチタンが採用され、他のシリーズが持つスマートなイメージとは一線を画しています。今回のシリーズでは5g通信の他に衛星通信も利用可能になったことで、空が見えていれば衛星経由で探す機能も利用可能になっています。Ultra3が見つけやすくなう¥るとは、それを装着している人間の位置もわかりやすいということで、万が一の場合の対応もしやすくなります。ディスプレイには高視野角OLEDのLTPO3が採用され、より見やすくなっています。バッテリーは42時間の利用が可能で、低電力モードの場合には最大72時間の利用が可能です。また、15分の充電で最大12時間の利用が可能な急速充電にも対応しています。各種センサによって心拍数や心電図なども計測がkな凹ですが、Series11の高血圧症予測には未対応のようです。本体幅は46mmで、本体色にはナチュラルとブラックの2色が用意されます。どう見てもブラックの方がかっちょいいのですが、ナチュラルのチタンらしさも捨てがたいところです。オンラインでの販売価格は129800円(税込)からとなっており、Series11のチタンモデルとの価格差を考えると、Ultra 3の方に分があるように思います。
参照:Apple Watch Ultra 3</最大
参照:Apple Watch Ultra 3</最大
水曜日, 9月 10, 2025
【アップル】手首から健康を図るSeries11
Apple社からは、ApleWatchシリーズの最新版であるSeries11が発表されています。Series10以前の製品と比べても薄くなったデザインのため、カバーによっては利用できないケースもあると思われます。とは言え、ディスプレイそのものはSeries10の2倍の耐摩耗性度を誇るIon-Xディスプレイが採用されており、カバーをつける必要は薄tれています。また、薄くなったことでバッテリーの持ちを心配する見方もありますが、本製品では最大24時間の連続使用が可能で、省電力モードでは最大36時間の利用が可能です。また、15分の充電で最大8時間の利用が可能な急速充電にも対応しているので、磁気充電パッドなどの携帯を厭わなければ、バッテリによる利用時間の少なさを嘆くことはなさそうです。また、二つの心拍数センサや皮膚温センサなどにより、健康面のセンシングが可能になており、高側にも最大30日間のデータ蓄積がされます。検出された健康面のデータはiPhoneに自動で転送されますし、Series11がわにもさいだい30にちかんのでーたちくせきがまた、SoC突して採用されたS10チップにより、ダブルタップや手首フリップなどのジェスチャーにも対応しています。本体は幅42mm/46mmの2サイズと、外装がアルミ/チタンの別5g通信を含む通信回線の有無でかなり細かく分かれており、オンラインでの販売か買うは42mm/アルミ/Wi-Fiモデルで64800円(税込)から、46mm/チタン/Wi-Fiが122800円(税込)からとなっています。
参照:Apple Watch Series 11
参照:Apple Watch Series 11
登録:
投稿 (Atom)


















