パナソニックから、可動式ズームマイク搭載のサウンドレコーダ「RR-XS705」が発表されています。可動式クリアズームマイクを装備しているのが外観上の特徴で、スライドレバーで切り替えできるのが特徴です。ただし、この時にはモノラルマイクとして動作するので、指向性のあるステレオマイクのイメージを持っていると間違いますのご用心。録音形式はPCM/44.1KHzかMP3で,内蔵メモリは4GBと少なめ。microSD/SDHCメモリカード等による増設はできませんので、データ転送はUSB直結になります。PCMでの録音は最大6時間、MP3ではステレオ/高音質で26.5時間、モノラル低音質で1069時間となります。本体電源として、単4型ニッケル水素バッテリが1本付属します。対応OSはWindows XP/Vista/7/8/RT,MacOX 10.2~10.8です。たぶん、iTunes等に取り込むことも可能と思います。11月15日頃の販売が予定されており、店頭予想価格は15000円前後とのことです。Zoomの文字は目立つのですが、標準状態でも何か表示して欲しい感じですね。
参照:ICレコーダー「RR-XS705」
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
日曜日, 11月 03, 2013
【MochiThings】切り株型のメモ帳
MochiThingsで、かなり変わったデザインのスティッキーズが販売されています。土台はダミーのプラスティック製で、ここはスティッキーズとして使う事はできませんが、その上側に70枚の円形のスティッキーズが乗った形式をとっています。貼付紙の方は年輪を模した模様が付けられており、何となくほっこりした気分にさせてくれます。机の上に置いても普通にスティッキーズとして使えますし、癒し系の小道具にももってこいではないかと。オンラインでの販売価格は$11.01となっています。なお、鳥は別売ですが、あった方がいいんじゃないかと。
参照:The Giving Tree Sticky Note Set
参照:The Giving Tree Sticky Note Set
【ThinkGeek】レゴ互換のマグカップ?!
今時、レゴ互換のグッズなんて山の様にある訳ですが、ThinkGeekで販売されているのはマグカップです。レゴのブロックを取り付けたり、さらにそれと互換を持つキャラクタの類いを取り付けたりと、かなり自由に装飾ができるのが特徴です。もちろん、マグカップとしての体裁も整っており、350mlの内容量がありますので、缶コーヒー一杯分なら問題は無いと思われます。ただ、キャラクタ付けたままだと、使うのに躊躇しますよねぇ。オンラインでの販売価格は$19.99です。同じマグカップなら、ライフル用のオプションが付けられる方がいいかな?!
参照:Build-On Brick Mug
【ThinkGeek】DiamondOreは青く光ります
一時期よりも減ったとは言っても、まだまだMinecraft人気は高いものがあります。ThinkGeekで販売されているのは、ゲーム中に登場するDiamond Oreを模したグッズで、タッチするごとにオフと明るさが3段階に変化します。まぁ、以前にRedstoneがありましたので、それのDiamond Ore版と言う訳です。内部の発光が赤から青に変わっただけとも言いますが。電源は単三乾電池が2本で、材質はABS樹脂。ThinkGeekのこの種のグッズは秋葉原で販売されていたりもしますので、これも買える様になるかも知れません。オンラインでの販売価格は$19.99です。なお、一人5個までの販売制限があります。
参照:Minecraft Light-Up Diamond Ore
参照:Minecraft Light-Up Diamond Ore
【IT ランナー】Lightning接続のキーボード?
iPadにはカメラコネクションキットのUSBポートに普通のキーボードを接続して,そこから入力ができましたが、まさかLightningコネクタ直結のキーボードが販売されるとは。ITランナー社から販売されるMacallyブランドのLightning Keyboard for iOSはテンキーレスのミニキーボードで、Lightningコネクタ直結なのが特徴です。逆に言えば、他の機器に接続する様な汎用性は無く、流用もできません。ただし、Lightningコネクタ直結なので、iPad以外のiPhone/iPod touchでも利用可能になりました。また、キーボード側に電池は不要で、Lightnintコネクタを経由して、iOSデバイス側から供給されます。キーの支持架はパンタグラフ式で、キー配列はMac型のASCII配列。英語版です。秋葉原の各店舗でも販売されており、実売価格は6980円前後とのことです。iPhone等と一緒に持ち歩くのは酷かも知れませんが、iPadならば何とかなるサイズですね。
参照:【iKeyLT】Macally Lightning Keyboard for iOS
参照:【iKeyLT】Macally Lightning Keyboard for iOS
土曜日, 11月 02, 2013
【サンワサプライ】スーパーブルーLEDセンサ搭載ワイヤレスマウス
ところで、商品名と本体色の説明が違ってる所があるんですが…。
参照:ワイヤレスブルーLEDマウス(ホワイト)「MA-WBL27W」
参照:ワイヤレスブルーLEDマウス(ブラック)「MA-WBL27BK」
【acbe】深きものどもの支配する土地…じゃネェよ!
クトルゥー神話のファンにはお馴染みですが、インスマス面と言う言葉があります。「インスマスの影」等の作中に現れる街の住民特有の顔をさすのですが、魚の様な顔と評されています。それを模している訳ではないのでしょうが、Anne-Catherine Becker-Echivard氏は、魚の頭を持った人の様な怪物をモチーフにした作品を多く制作しています。インスマスの日常風景とも言えるのですが、そう言った暗さはまったく無く、逆にユニークな作品群になっています。いや、別にダゴン秘密教団の儀式ではないと思いますよ。登場する人物(?)たちも妙に表情豊かで、なかなか楽しげです。職業も、墓守から、サッカーボールや薬等の製造業、強盗から裁判官まで様々なものが表現されています。クとルー神話に興味が無くても、一度ご覧になることをお薦めしておきます。それにしても、芸術家の考えることはよくわからん!?
参照:Anne-Catherine Becker-Echivard
参照:Anne-Catherine Becker-Echivard
【Conary Enterprise】世界最小のレーザーポインタ?
欧米ではプレゼンテーションが活発なので、レーザーポインタやコントローラの販売も多いのですが、さすがにここまで小型になった製品は少ないでしょう。iPinはiPhoneのヘッドフォンジャックに取り付ける、超小型のレーザーポインタです。取り付けた際に外部に飛び出る部分はわずかに1.8mmしか無く、ほとんど邪魔になることはありません。また、オン/オフについては本体を回転させることで行い、さらに照射は専用アプリケーション側でコントロールしますから、安全性については2段構えと言うことになります。出力は1mW以下のClassIIで、波長は一般的な赤色レーザーよりも明るく見える635nm。Mac/PC側にホスト用ソフトをインストールすることで、プレゼンテーションのコントロールもできますが、これには無線LAN環境が必要です。対応OSはiOS4.3以降で、iPhone 4/4S/5,iPod touch(4G/5G)で利用可能です。iPadでも利用できるのかも知れませんが、それをプレゼンテーションで使用するには無理がありすぎるでしょう。オンラインストアでの販売価格は$49.99です。
参照:iPin mobile-powered Laser presenter
参照:iPin mobile-powered Laser presenter
【エレコム】超小型だけど11ac対応の無線LANルータ
エレコム社から、世界最小クラスの11ac(ドラフト)対応無線LANルータ「WRH-S583シリーズ」が発表されています。とは言っても、アンテナは一組なので、理論通信速度は最大でも433Mbps(11ac)/150Mbps(11n)にとどまります。WAN側有線LANポートは100Mbpsの対応になりますが、実用上のボトルネックにはならないでしょう。なお、2.4GHz帯と5GHz帯の切り替えは手動で、デスクトップタイプの無線LANルータの様に同時使用が可能だったり、無線LAN経由で設定できると言うことではなさそうなので注意です。さすがに、PPPoEには対応していませんが、実用上の問題はなさそうです。もちろん、ルータとしても使えますし、アクセスポイントとしても使えます。電源はUSBバスパワーで、ケーブルは側面に収納できますから、持ち運び時に引っ掛けたり、ケーブルを無くしたりなんてことはなさそうです。11月上旬からの販売が予定されています。
参照:世界最小クラスのホテル用無線ルータを発売
参照:世界最小クラスのホテル用無線ルータを発売
【Northrop Grumman】新設計の無人ヘリ
Northrop Grumman社からは無人ヘリのMQ-8Cの初飛行の様子も公開されています。MQ-8のシリーズはシュワイザー社製の有人ヘリをベースにして開発されたMQ-8Aとその改良型の8B、ベル社の有人ヘリをベースにMQ-8Bの遠隔操縦システムを組み込んだ8Cがあり、それぞれの形状はまったくと言っていい程違っています。8A/Bは割りに似ていますが、8Cは明らかに別物です。どうして、これだけ違う形状なのに、同じ型番が冠されるんだらう?公開された動画は、2014年末に就役予定のMQ-8Cの初飛行の様子で、さすがに大きいだけあって迫力が違います。とは言え、来年就役予定で、今頃初飛行と言うのは、かなり遅いんじゃないでしょうかね?
参照:Northrop Grumman-built MQ-8C Fire Scout First Flight
参照:Northrop Grumman-built MQ-8C Fire Scout First Flight
金曜日, 11月 01, 2013
【Northrop Grumman】X-47Bの未アップロードムービー
YouTubeのNorthrop Grumman社の公式チャンネルで、X-47Bの未アップロードの動画をまとめたムービーが公開されています。未アップロードとは言っても、割りと面白い動画がそろってるんですよ。着艦シーンを空中から撮影した動画とか、カタパルト射出のシーンとか。ただ、音が入っていないシーンが多いので、脳内でトップガンとか、戦闘妖精なんかの音楽で補間してください。航空機ファンならばかなり楽しめると思いますが、全体は6分ちょっとと短めなんですよ。
参照:X-47B UCAS B-Roll
参照:X-47B UCAS B-Roll
【サンワサプライ】7"〜10.1"に対応するタブレットハンドル
サンワサプライ社から、タブレット端末に装着するタブレットハンドル「PDA-TABH1BK」を発表しています。対角10"前後のタブレット端末の背面に装着して、ハンドル部分をスタンド脚代わりに使用することができる優れものです。ハンドル部分は360度の回転と6段階の角度切り替えが可能なので、内側に手を入れたりして自由に使うことができます。また、タブレット端末の固定位置によっては角度を浅くも、深くもできるので,数字で見るよりも利用範囲は広そうです。幅はある程度は可変なので、割りと多くの機種に対応できそうですが、厚みで引っかかる薄型端末はありそうです。オンラインの販売価格は3675円(税込)。
参照:タブレットハンドル(10.1インチ)「PDA-TABH1BK」
商品のご購入はこちら
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(サンワ様、情報提供ありがとうございます)
参照:タブレットハンドル(10.1インチ)「PDA-TABH1BK」
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【Olasonic】Bluetoothモバイルスピーカー
東和電子のOlasonicブランドで、Bluetoothワイヤレススピーカー「Olasonic TW-BT5」が発表されています。ステレオタイプではなく、モノラルタイプのスピーカーで、卵形のキャビネットが特徴です。口径50mmのフルレンジスピーカーに、ドライブ用のマグネットは55mmφと言うスピーカー径よりも大きなものが採用されています。背面には低音増強用の53mmφのパッシブラジエータとプレッシャボードが用意され、前面のディフューザとともに音質向上に一役買っています。アンプ出力は最大10W。接続はBluetooth2.1+EDRで、対応プロファイルはA2SP/AVRCP。コーデックはSBCに対応しています。お約束通りにNFCに対応しているので、かざせばペアリングが可能です。リチウムイオンバッテリを内蔵して、充電には2.5時間、再生は最大6時間可能となっています。Lch出力用端子があるので、もう1台のモノラルスピーカーを接続して、ステレオ再生できるのかも知れませんが、このデザインにあうスピーカーは無いのです。12月中旬の販売が予定されており、店頭予想価格は9980円前後とのことです。
参照:高音質Bluetoothモバイルスピーカー「Olasonic TW-BT5」
参照:高音質Bluetoothモバイルスピーカー「Olasonic TW-BT5」
【ThinkGeek】銃弾型ワインオープナー
ThinkGeekは、たまにこういう面白い商品を出してくるので目が離せません。これはコルク栓にねじ込んで開栓するためのコークスクリューですが、2体構造になっているのが特徴です。ハンドル部分にスクリューをねじ入れるのですが、ハンドル部分は銃弾型をしています。使用する際にはスクリューのリングに銃弾型のハンドルを通す訳で、機能的には何の問題もありません。銃弾も12.7x99mmのNATO弾を模しており、単純にキーリングとしても利用は可能です。もちろん、火薬は入ってませんが。オンラインでの販売価格は$11.99です。
参照:Tactical Corkscrew
【USB.Brando】血まみれなマウス?
ゲーミングマウスと言えば内部からのイルミネーションが無ければつまらん訳なんですが、USB.Brandoで販売している「USB Crazy Bloody Gaming Mouse」くらいになるとちょっとやりすぎな感じもあります。左右のクリックボタン上面には血が飛び散ったかの様なデザインが施され、内側からのイルミネーションで照らし出されると言う訳なのです。スクロールホイール周り等も照らし出されるので、面積的にはかなりの広範囲にわたって光っている様に見えます。このマウスは左右対称形のデザインで、動き検出には分解能4000dpiのレーザセンサを搭載しています。このレーザセンサの分解能切り替えに応じて内部の照明を変更することができ、そのうちの赤で照らし出されるとかなり血まみれな感じになる訳です。ボタン数は6個で、専用の設定アプリが必要なので、対応OSはWindows XP/Vista/7/8のみ。多分、MacOSX等でも利用可能ですが、MacOSXの持つ多ボタンマウス設定は実用には堪えないので、別にマウスドライバが必要になります。オンラインでの販売価格は$36.00です。対ゾンビ的なゲームに向くのではないかと。
参照:USB Crazy Bloody Gaming Mouse
【LockheedMartin】F-35からGBU-12の投下試験
YouTubeのLockheedMartin社公式チャンネルで、F-35のウェポンベイからレーザー誘導爆弾GBU-12を投下する試験の動画がアップロードされています。模擬弾の投下やミサイルの発射は既に公開されていますが、GBU-12の投下試験は初めてです。もちろん、レーザー誘導式とは言っても動力を搭載しているミサイルではないので、落下後にふらふらしているのはご愛嬌と言うことで。つか、見てて笑っちゃうくらいにふらふらしてます。一応、GBU-12は搭載可能な様に設計されているので、使用できるのは当たり前と言えば当たり前なんですが,実際に使用できることが確認できたのは間違いの無いことです。GBUそのものはレーザセンサと誘導翼で爆弾を前後から挟んだ形式になり、GBU-12は500ポンドの爆弾を挟んでいます。
参照:First F-35 Guided Weapon Test
参照:First F-35 Guided Weapon Test
【サンコーレアモノショップ】LCD付きでこのサイズのカムコーダ
サンコーレアモノショップで超小型のスーパーミニ液晶ビデオカメラが販売されています。掌サイズと言うにはあまりにも小さいカムコーダで、サイズは47mm(H)x47mm(V)x16mm(D)と言う極小サイズ。このくらいのサイズの商品だと、光学ビューファインダが使われていることが多かったんですが、このカムコーダは背面に対角1.3"のディスプレイを装備しています。とは言え、さすがに光学ズームの機能はなく、8倍のデジタルズームにとどまっていますけど。記録媒体は最大16GBのmicroSD/SDHCメモリカードで、内蔵バッテリへの充電はUSBバスパワーで行います。記録形式はavi/jpeg/wavで、対応OSはWindows 7/8.1です。オンラインでの販売価格は6980円(税込)です。
参照:液晶画面を搭載した超ちっちゃいビデオカメラ!
参照:液晶画面を搭載した超ちっちゃいビデオカメラ!
【アユート】microSDカード2枚でRAID0構成をとるCFカードアダプタ
アユート社のProjectMの新製品として、microSD/SDHC/SDXCメモリカード2枚をCFカードに変換するアダプタ「PM-CFmSDXC2」が発表されています。このアダプタも普通のアダプタではなく、2枚のmicroSD/SDHC/SDXCをRAID0構成で利用し、簡単に増量と高速化を図ることができると言うアダプタです。スロットあたりの容量は128GBまでなので、最大256GBのCFカードとして利用することができます。ベンチマークでは、シーケンシャルアクセスではリードで2倍以上、ライトでも1.5倍程度の能力が得られています。2枚のメモリカードを同時に装着する訳ですが、基本は同容量のメモリカードを装着しますが、容量が違う場合には自動的に少容量のメモリカードの2倍にあわせられます。もちろん、アクセス速度は装着したメモリカードの能力に依存します。オンラインでの販売価格は2980円(税込)です。
参照:「PM-CFmSDXC2」
参照:「PM-CFmSDXC2」
木曜日, 10月 31, 2013
【サンワダイレクト】安定した描画ができるタッチペン
サンワダイレクトでスマホやタブレット端末用のタッチペン「200-PEN026」が販売されています。割りと太めのペン軸は握りやすく、キャップは取り外し式になっています。着目すべきはペン先で、透明な樹脂板をバネでペン軸に付けています。そのため、ペン軸が多少斜めになったとしても樹脂板そのものは液晶面にぴったりとしたままになり、安定して描画ができると言う訳です。お絵描き等のアプリと併用すると、なおさらよいのではないかと思います。オンラインでの販売価格は2480円(税込)。
参照:スマートフォン・タブレット用タッチペン(先端透明円盤タイプ)「200-PEN026シリーズ」
商品のご購入はこちら
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(サンワダイレクト様、いつも情報提供ありがとうございます)
参照:スマートフォン・タブレット用タッチペン(先端透明円盤タイプ)「200-PEN026シリーズ」
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(サンワダイレクト様、いつも情報提供ありがとうございます)
【アイオーデータ】急速充電対応の外部バッテリ
アイオーデータ社からスマホ用のUSBバスパワーバッテリが発表されています。iPhone等にも対応した1A出力が可能なモデルで、容量は3000mAh理論上は2回ちょっとですが、実測でも1.3回分の充電が可能なモデルになります。充電用のUSBケーブルが付属して、PCのUSBポートならば5.5時間、1A出力の電源アダプタを使用すれば3.5時間で充電が可能です。ただし、電源アダプタは付属しませんので、別途購入が必要です。外部出力は5V/1Aに対応したUSB標準コネクタで、バスパワー出力が可能なスマホならば問題なく充電が可能です。タブレット端末については、iPadの様に2.1Aがありますので、すべてに使用できるとは限りませんが。本体色は基本のブラックとホワイトに加えて、ブルー/オレンジ/ピンクの計5色なんですが、男性はブラックとホワイトの2色にしておいた方が無難かも知れません。
参照:iPhone・スマートフォン用モバイルバッテリー(3000mAh)「ISMB-S3000シリーズ」
参照:iPhone・スマートフォン用モバイルバッテリー(3000mAh)「ISMB-S3000シリーズ」
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