アイオーデータ機器社から、ドック機能を内蔵したディスプレイ「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」が販売されます。ディスプレイとしてはHDMI/DisplayPort/USB-Cを備え、画面表示解像度は3440×1440。そのため、アスペクト比も21:9と超ワイド型のディスプレイになります。これだけだと、入力が多いだけのワイドモニタなわけで、Excelユーザーくらいしか喜ばないと思うのですが、このディスプレイにはドック機能がついているのが特徴です。USB-Cは映像入力であると同時に、ドックへの接続も実現しており、良い意味で変態ちっくな機能を有したディスップレイと言えます。ディスプレイ側にはUSBハブの機能とGigabitEthernet対応の有線LANポートが用意され、ホスト基へは65wの電力供給能力を持ちます。ノートpcであればケーブル一本で接続するtだけで、ディスプレイや外部USBデバイスへの接続機能、果ては勝手に伝呂奥供給もしてくれるので、バッテリーの座ね量を気にせずに利用ができるというものです。また、最近のミニpcでも利用は可能ですオデ、割と時代に沿った製品と言えます。プレゼン用としてもいいんじゃないでしょうか?オンラインでの販売価格はオープンプライスで、7月下旬からの販売が予定されています。
参照:UWQHD対応&65W給電USB Type-C®搭載34型液晶ディスプレイ(BizCrysta)「LCD-CWQ341SDB-Fシリーズ」
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
火曜日, 6月 24, 2025
【秋葉館】Thunderbolt5対応のThunderboltハブ
秋葉館で、ValDigit社の5ポートThunderboltハブ「TBT5-Element5-JP」の予約販売が始まっています。Thunderboltというとデイジーチェーン接続がメインですが、専用のハブを使用することで、一気にポートの数を増やすことができます。この製品はThunderbolt5に対応しているので、最大通信速度は120Gbpsにもなりますから、8Kの映像信号を扱うのにも支障はありません。また、1台あたり5ポートのThunderbolt5対応のUSB-Cポートを増設することができますから、複数のストレージなどを同時に接続することも可能です。もちろん、ホスト基への給電も可能なので、かなり余裕を持った利用ができます。ハブ本体はACアダプタ形式ですが、従来機よりも30wほどパワーUPしているので、複数のバスパワーデバイスを接続しても余裕で利用できます。なお、前面にはUSB-Aポートが設けられ、USBデバイスへの接続も可能となっています。必要としていう方は少なくないのでしょうが、やはりUSBハブに比べるとどうしても数的には少なくなるためか、オンラインでの予約価格は42900円(税込)と、導入に戸惑う程度には高額となります。
参照:(予約受付中 次回7月上旬入荷予定) CalDigit Thunderbolt 5 Element 5 Hub [TBT5-Element5-JP]
参照:(予約受付中 次回7月上旬入荷予定) CalDigit Thunderbolt 5 Element 5 Hub [TBT5-Element5-JP]
【サンワサプライ】USB-C接続の有線イヤフォン
サンワサプライ社から、USB-C接続のイヤフォン「MM-HSTC04BK/W」が販売されます。今のご時世、有線接続のイヤフォンを使用する理由は二つくらいが大きなモノで、一つが安定した音声通信ができること、有線接続なので、Bluetooth接続のような周囲の電波環境によるノイズの混入や無音状態を防ぐことができます。また、耳にセットしてから実際に音声が流れるまでの僅かなタイムラグも気になるおkとは気になります。もちろん、音質などの問題もあります。とは言え、現代は3.5mmファイノアナル号イヤフォン端子のないスマフォも少なくはないので、手軽さという点では有利だったアナログイヤフォンも使えなくなりつつあります。この製品シリーズはホスト基との接続端子にUSB-Cを採用しており、現代の奥のスマフォでの利用を可能にしています。もちろん、USB-C端子を備えた薄型ノートpcでの利用も可能ですが。接続したらタイムラグなしに使用が可能になりますし、従来の亜ナル¥ログイヤフォンなどと同様の使用感ですみます。アクティブノイズキャンセリングなどの機能はありませんが、そこはカナル型というイヤフォンの性質上、外部の音声をある程度抑えることができますので、それほど心配することはなさそうです。シリーズは本体色ブラック/ホワイトの2色展開で、オンラインでの販売価格は2640円(税込)です。
参照:迫力の音楽再生と快適なハンズフリー通話を実現するカナル型イヤホンを発売
参照:迫力の音楽再生と快適なハンズフリー通話を実現するカナル型イヤホンを発売
木曜日, 6月 19, 2025
【エレコム】ポートを個別にオン/オフできる4ポートUSBハブ
エレコム社から、4ポートのバウsパワーハブ「U3HC-S040BK」が販売されます。ホスト基との接続端子形状はUSB-Cで、4ポートのUSB-A端子を備えます。残念ながら電源供給用のUSB-C端子や電源コネクタを持たず、USBバスパワーでのみ動作します。USBバスパワーということは、5V/900mA程度のため、ハブそのものの消費電力を考えると、2代のバスパワー駆動のハードディスクは使用できない可能性が高く。ちょっと使いにくい気もします。これを解決するために、各ポートには電源御/オフを行うためのトグルスイッチが用意され、各ポートを個別にオンオフすることができます。また、個別にオン/オフができるため、接続したデバイスをいちいち取り外す必要がなく、割と楽に周辺機器を使用することができます。外付け[HDDならば、従来はアンマウントしてからケーブルの取り外しという手順を必要としてきましたが、これならばシーソースイッチを切り替えるだけで済みますから、ケーブルやコネクタの接触不良などのトラブルも未然に防ぐことができます。オンラインでの販売価格は4780円(税込)です。
参照:わずらわしいUSB機器の抜き挿しが不要!個別スイッチで電源をON/OFFできる、底面マグネット付き USB-A×4ポートUSBハブを新発売
参照:わずらわしいUSB機器の抜き挿しが不要!個別スイッチで電源をON/OFFできる、底面マグネット付き USB-A×4ポートUSBハブを新発売
水曜日, 6月 18, 2025
【サンコー】脇を冷やす電子冷却機
サンコーレアモノショップで、ネッククーラーの派生版とでも言うべき冷却グッズ「ワキひえ~る」が販売されます。誤解が多いのかもし得ませんが、いわゆるネッククーラーの役割は接触面を冷やすだけではなく、その下を通る動脈に流れる血液を冷やすことでもあります。ならば、浸す箇所が首筋でなくても、太い血管がある場所でも同様の効果が期待できるはずです。この製品はリュックやバックパックのショルだベルトにセットして、脇の欠陥を冷やすことにより、同湯の効果が得られる仕組みです。特に夏の有明系のイベントでは、暑さ対策が叫ばれているため、こう言うグッズが必須になりますし、「真のオタクはそう言うグッズには頼らない」と言う方もいるとは思いますが、熱中症で倒れたらイベントどころではないですから、各種のグッズと共にこの製品も選択肢としてあげてもいいのではないかと。基本的にはペルチェ素子を使用した電子冷却の製品で、最大出力では周辺環境に比べて12度の温度低下が見込めるそうです。電源はモバイルバッテリーで、5V/2Aの出力が要求されます。なお、モバイルバッテリーは別売になります。オンラインでの販売価格は6980円サークルの当落も発表されたことですし、。夏の在明に向けて準備を始めてもいいんじゃないでしょうか?
参照:リュックに付ける冷却デバイス「ワキひえ~る」
参照:リュックに付ける冷却デバイス「ワキひえ~る」
土曜日, 6月 14, 2025
【ロジクール】Bluetoothキーボード付きケースとは?
ロジクール社から、iPadPro\Airに対応したキーボード付きケース「FLIP FOLIO」が販売されます。ケース側はキックスタンド付きの製品で、現行の11"/15"サイズのiPad Pro/Airに対応します。キーボード部はBluetooth接続のワイヤレスモデルなので、バッテリーへや初回ペアリングの手間はかかりますが、自由なレイアウトが組めるようになっています。驚くべきはキーボードの収納方法で、一般的にはディスプレイカバーがわりに使うようにするわけですが、この製品では未使用時にはキックスタンドの上に貼り付けるようにして収納します。そのため、ワイヤレスキーボードとは言っても紛失の危険性はかなり低くなります。ぱっと見ではk380タイプに見えたのですが、どちらかと言えばKeys-to-go2タイプの製品のようで、電源はコイン型の電池を使用しています。これにより、薄型化とバッテリ消耗時の迅速なリカバリーが可能になっています。コイン電池と入っても、想定使用期間は最長2年間なので、あまり気にする必要はないでしょう。ただし、小型化の弊害として、タッチパッドの類は非搭載です。オンラインでの販売価格は26180円/29480円(各税込)です。ちょっとユニークな商品で、キーボードの取り出し時には周辺を驚かせること請け合いです。
参照:IPAD PRO・IPAD AIR対応ケース「FLIP FOLIO」を発売
参照:IPAD PRO・IPAD AIR対応ケース「FLIP FOLIO」を発売
【サンワサプライ】くすみカラーのBluetoothマウス
サンワサプライ社から、Bluetooth接続のマウス「MA-BBS333シリーズ」が販売されます。特徴の一つでもある本体色のくすみカラーは、文字面からうけけとれるほどくすんだ感じはなく。艶消しのちょっと渋めの配色になっています。用意される本体色はベージュ/ブルー/グリーン/ピンクの4色。本体そのものは左右対称のデザインで、ボタン数は3個。。サイドボタンはありませんが、左右クリック水っっ値には静音型スイッチが採用されています。3ボタンマウス故に高いご寛永を保っており、Windows/macOSをはじめとして、iOS/iPadOS,ChromeOS,Androidなどの幅広い製品と互換性を持ちます。動き検出のセンサには高精細のブルーLEDセンサが採用され、分解能は800dpi/1200dpi/1600dpiの切り替えが可能です。ホスト基との接続はBlueTooth5.0で、外付けのレシーバーを必要としません。なお、本体長は110mmと僅かに短めで、凹凸もあまりありません。電源は多bさb乾電池が1本で、連続動作時間は290時間。想定使用期間は78日となっています。珍しいんじょは電池ブタで、一般的には底面側に配置されていますが、コノン製品では天板全体を外すことで電池の入れ替えを行います。オンラインでの販売価格は3740円(税込です。スクロールホイール周りのデザインで好みが分かれそうです。
参照:くすみカラーで手元をおしゃれに静音Bluetoothマウスを発売
参照:くすみカラーで手元をおしゃれに静音Bluetoothマウスを発売
金曜日, 6月 13, 2025
【オウルテック】Qi2対応モバイルバッテリ
オウルテック社から、Qi2対応の腕ん充電パッドを備えたモバイルバッテリー「OWL-LPB5020MGシリーズ」が販売されます。Qi2方式に対応した無線充電パッドを備えた製品で、そのままフラットな状態で使用することもできますし、斜めにしてスタンドとして使うこともできます。この角度調整は無段階で行われ、任意の角度に固定することが可能です。Qi2対応なので、最大15wの充電が可能で、MagSafeにも対応しています。iPhoneなどの対応機種であれば、磁力で貼り付けることが可能です。モバイルバッテリーとしては容量の小さな6000mAバッテリを内蔵していますが、多分、これ以上の容量では重さで磁力がもたないんじゃないかと。バッテリー本体への充電はUSB-Cで行われ、外部への優先出力も可能です。無線充電は15w出力ですが、有線の場合には20W出力が可能です。もちろん、バッテリーに充電しながら無線充電を可能にするパススルー充電にも対応します。シリーズは本体色ブラックとホワイトの2色のモデルが用意され、オンラインストアでの販売価格は9680円(税込)です。なお、チャージャーは付属しませんので、別に用意する必要があります。
参照:折りたたみ式スマホスタンドにもなる 5000mAh 最大PD20W対応 USB Type-C入出力 マグネット式ワイヤレス充電対応 モバイルバッテリー OWL-LPB5020MGシリーズ
参照:折りたたみ式スマホスタンドにもなる 5000mAh 最大PD20W対応 USB Type-C入出力 マグネット式ワイヤレス充電対応 モバイルバッテリー OWL-LPB5020MGシリーズ
【Anker JAPAN】座布団型の高出力チャージャー
Anker Japan社からスクエア型のチャージャー「Anker Nano Charger (130W, 6 Ports)」が販売されます。穿った見方をするならば、座布団型とでも言いましょうか?側面に4基のUSB-Cポートと2基のUSB-Aポートを備えた製品で、チャージャーとしてはかなり変わったデザインになっています。USB-C端子側は、最大100w,65W,20Wの出力が可能で、同時使用寺院は計130wの出力が可能になっています。USB-Aは5V/2.4A出力で、計12wの出力となります。したがって、4台のスマフォを同時に急速充電できるだけではなく、薄型ノートpcへの充電も可能にしている点が特徴です。現代では各種の情報端末が使用されており、一人で複数台のスマフォやタブレット端末、パソコンを使用するのも当たり前のようになっていますが、充電事情はと言えばテーブルタップに単ポートのチャージャーを繋いでいることが多いのではないかと思います。そういう方には、是非とも使っていただきたいのがこのチャージャーです。ただし、ケーブルは付属しませんので、情報端末に合わせて用意する必要はありますガ。オンラインでの販売価格は7990円(税込)です。
参照:Anker Nano Charger (130W, 6 Ports)
参照:Anker Nano Charger (130W, 6 Ports)
木曜日, 6月 12, 2025
【エレコム】Qi2対応モバイルバッテリー
エレコム社から、Qi2方式対応のモバイルバッテリー「DE-C68-5000シリーズ」が販売されます。こちらはQi2方式に対応しているので、最大充電電力は15w、MagSafeは当然の如くに対応しています。そのため、iPhoneの背面などにピッタリと貼り付けて充電できるのが特徴です。内蔵するバッテリーは5000mShと、最近の内蔵バッテリーが大容量化しているスマフォでは力不足気味ですが、非常用と割り切れば特に問題はないと思います。バッテリーへの充電端子はUSB-Cで、こちらは外部への給電も兼任します。入出力共に(USB PD(20W)に対応しますが、チャージャーは別売になります。チャージャーとしてはUSB PD(20W)以上が推奨されていますので、USB PD(30W)ほどのチャージャーがあれば余裕かと。多分、どこのご家庭でも余って里うであろうスマフォ用のUSBバスパワーチャージャーは5V出力がほとんどd¥と思われ、満充電にはならない可能性があると指摘されていますので、ご注意ください。本体色としてブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインでのお販売価格はオープンプライスとなっています。iPhoneユーザーには、こちらの方がいいんじゃないかと思います。
参照:マグネットでピタッと簡単充電!ケーブルいらずでワイヤレス充電ができるQi2対応ワイヤレスモバイルバッテリーを新発売
参照:マグネットでピタッと簡単充電!ケーブルいらずでワイヤレス充電ができるQi2対応ワイヤレスモバイルバッテリーを新発売
【エレコム】Qi対応の無線充電スタンド
エレコム社から、Qi対応の無線充電スタンド「W-QS11BK」が販売されます。斜面状のスタンド本体に3枚の送電アンテナを内蔵した製品で、スマフォの縦横置きや、AirPodsなどのワイヤレス充電が可能になっています。昔からあった複数の送電アンテナを配置した商品ですが、底面近くに配置されたアンテナによってAirPodsなどの完全ワイヤレスイヤフォンなどにも対応しています。気をつけておいて欲しいのは、この製品がQi2ではなく、qい方式に対応した無線充電スタンドなことで、最大充電電力は12wまで。MagSafeにも非対応です。現状で無線充電に対応したスマフォなどではQi2やMagSafeに非対応な商品んお方が多いわけで、Qi方式対応でも実質的な問題はないかな、と。また、斜面状のスタンドの下部には乗せたスマフォがずり落ちないようにストッパーもあるので、磁気吸着方式でなくても問題は少なそうです。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は4979円(税込)です。旧型機種をお使いの方にはちょうどいいかもしれません。個人的にはMagSafe非対応なのがひっかかるところで、本体が傾かないように気をつけたいところです。
参照:動画視聴やビデオ通話をしながら充電ができる!3枚のコイル搭載で縦横自在に充電可能なQi規格(EPP)のワイヤレス充電器を新発売
参照:動画視聴やビデオ通話をしながら充電ができる!3枚のコイル搭載で縦横自在に充電可能なQi規格(EPP)のワイヤレス充電器を新発売
【Anker Japan】エントリーベースの7-in-1ドック
Anker Japan社から、7-in-1の小型ドック「Anker Nano USB-C ハブ(7-in-1, 4K, HDMI)」が販売されます。薄型ノートpcの最初の周辺機器としては基本の一つと言えそうな商品で、USB-Aを2ポート、拡張用USB-Cを1ポートを備え、SD/microSDメモリカードスロットを各1機備えています。また電源供給用のUSB PD対応のUSB-Cを1ポート備えているので、ホスト機への給電も可能です。USB PDは100wの入力に対応していますが、ホスト機への供給電力は84wとされています。また、4K/60Hz対応のHDMIを備えており、外部ディスプレイの接続も可能です。こちらもUSB-C経由での映像出力ができない仕様になっていますので、ご注意ください。この辺も含めて、エントリーベースの製品と言ってもいいかもしれません。本体外装は放熱性と堅牢性を兼ね備えたアルミ合金製で、熱を持ちやすいこの種の製品のスタンダード的なボディです。それもあってか、本体色はアルミシルバーのみが提供されます。オンラインでの販売カカウは4990円(税込)です。
参照:Anker Nano USB-C ハブ(7-in-1, 4K, HDMI)
参照:Anker Nano USB-C ハブ(7-in-1, 4K, HDMI)
水曜日, 6月 11, 2025
【オウルテック】無線充電パッド付きリングスタンド
オウルテック社から、無線充電パッド付きのリングスタンド「OWL-MW01シリーズ」が販売されます。リングスタンドは便利だけど、無線充電と同時利用できる製品は少ないなぁなどと思っている方に朗報です。この製品は次期吸着式の無線充電パッドを内蔵したリングスタンドで、無線充電を使用しない場合には次期吸着式のスタンドとして、いざという時には充電用ケーブルを接続して無線充電が行えるという優れものです。最大充電電力は15wで、多分、Qi2対応製品じゃないかと。なお、充電用けーウル長1mの充電ケーブルが付属します。ケーブルは脱着が可能で、なお、パッド側の受電端子形状はUSB-Cで、チャージャーは別売です。USB PD/あるいはQC対応のチャージャーが必要になり、ますが、30w程度の出力でもあれば割と余裕で利用できるかと。充電パッドとしては厚みが7mm程度とかなり薄めになっているので、装着したままでも特に違和感は感じないでしょう。本体色には部落とグレーの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は4980円(税込)とそれほど高額ではありません。
参照:スマホリング搭載 厚さ約9.7mm 15W急速充電対応 マグネットワイヤレス充電器 OWL-MW01シリーズ
参照:スマホリング搭載 厚さ約9.7mm 15W急速充電対応 マグネットワイヤレス充電器 OWL-MW01シリーズ
金曜日, 6月 06, 2025
【Razer】多機能ゲーミングドック
ゲーミングブランドとして有名なRazer社から、多機能ドック「RAZER USB 4 DOCK」が販売されます。ホスト機との接続はUSB4.0で、最大通信速度は40gbps。ゲーミングデバイスのメーカーらしいかっちりとした作りの製品で、長編側にはずらっと端子が並んでいます。中でも注目したいのが、ワイヤレスレシーバーを接続するためのUSB2.0対応USB-A端子。少なくとも一部の機種で発生する、USB3.0端子にUSB2.0デバイスを接続した場合に生じるワイヤレス接続への障害を回避することができます。USB2.0対応のUSB-Aは2ポート用意されるので、他社性の大型レシーバーなども問題なく使えます。5Gbpsに対応したUSB-Aポートも2基備えており、拡張性も高いのですが、ホスト機との接続速度を考えると10gbps対応ポートが欲しかったところです。本体外装は放熱性に優れたアルミ合金製。4K/120Hz対応のHDMI/DP端子を備え、外部にデュアルディスプレイを備えることができますので、ゲームにはもってこいかもしれません。Gigabit Ethernet対応の有線LANポートも備えており、ネットゲームにも対応。180w出力の電源も付属して、ホスト機への給電能力も十分すぎる性能になります。また、汎用性が高いのも特徴の一つで、Windows/Macのほか、iPad/Chromebookなどにも対応します。本体色にブラックとMersuryが用意され、オンラインでの販売価格は42380円です。
参照:RAZER USB 4 DOCK
参照:RAZER USB 4 DOCK
【サンワサプライ】エントリーユーザー向け薄型多機能ドック
サンワサプライ社から、薄型の汎用ドック「USB-DKM11S」が販売されます。多機能ドックでありながら、本体圧はわずかに15mmに抑えられており、凹凸のないすっきりとしたデザインと相まって、携帯するのも容易という商品です。ホスト機との接続端子形状はUSB-Cで、ケーブル値yは15cmほど。薄型ノートpcなどと組み合わせるには問題はなさそうですが、タブレット端末や2-in-1などのスレートpcに接続するにはちょっと短めかもしれません。本体圧の15mmは、もしかすると各種端子のコネクタ形状で最大厚からくる制約かもしれませんが、本体側面には本体側面には4K/30Hz対応のhdミ端子、SD/microSDメモリカードスロット画角1機。Gigabit Ethernet対応の有線LANポート、3機の5Gbps対応USB-A端子、電源供給のUSB-Cがずらっと並んでいます。USB-C端子はUSB PD(100W)の入力に対応して、ホスト機への給電能力は85w。メモリカードスロットは同時使用ができないタイプです。薄型ノートpcを買ったはいいけれど、端子が少なくて使いづらいと思っている方にはちょうどいい製品だと思います。オンラインでの販売価格は13200円(税込)です。
参照:HDMIポート、LAN、カードリーダー搭載した薄型モバイルドッキングステーション。「USB-DKM11S」
参照:HDMIポート、LAN、カードリーダー搭載した薄型モバイルドッキングステーション。「USB-DKM11S」
木曜日, 6月 05, 2025
【ナカバヤシ】「え!?これがマウス?」なワイヤレスマウス
ナカバヤシ社から、ワイヤレスマウス「無線充電式スライド静音5ボタンBlueLEDマウスシリーズ」が販売されています。画像を見て、これがマウスだといっても、なかなか信じてもらえないんじゃないかと思います。これ、天板をスライドさせることでマウスの主操作部が現れる仕組みで、カバーの下には左右クリックスイッチとスクロールホイールが隠れています。タッチパネル式ではなく、物理スクロールホイールがあるのは便利です。ホスト機との接続は2.4GHsを使用するワイヤレスで、専用のレシーバーは未使用時にはこのカバーの裏面に収納できます。なお、レシーバーはUSB-A直結タイプです。カバーをスライドさせることで、全長も74mmから109mmに延伸できますの。また、こういった形状ですが、左右クリックボタンを有した5ボタン式のマウスで、ブラウザの「進む」「戻る」機能も使えます。動き検出のセンサは高精細のブルーLEDセンサで、分解能は800dpi/1200dpi/1600dpiの切り替え式。電源としては、USBバスパワーで充電するバッテリーを内蔵しています。本体色はブラック(BK)/ブルー(BL)/グレージュ(GY)/ミント(MT)/スモーキーピンク(P)/ホワイト(W)の6色構成。チャージャーは付属しませんが、約50cmのケーブルが付属します。携帯するのにはいいかなとは思いますが、相手を驚かせるのには十分でしょう。
参照:え!これがマウス ?! 「無線充電式スライド静音5ボタンBlueLEDマウス」シリーズを新発売
参照:え!これがマウス ?! 「無線充電式スライド静音5ボタンBlueLEDマウス」シリーズを新発売
【サンワダイレクト】ルータ用冷却ファンとは?
サンワダイレクトで、冷却ファン「400-CLN038」が販売されます。冷却ファンというとノートパソコンの下に置いて使うものがほとんどですが、この製品は主としてルータの冷却を目的とした製品です。最近のルータは大型化と多機能化が図られており、それに伴って発熱も割と大きくなっています。あまり触らないので実感はしにくいですが。この製品はルータなどの下に配置して、下から上に風を送ることで冷却を促す構造です。かつて甘食と呼ばれたAirMacベースステーション用の製品もありましたが、これはその汎用向け商品といったところです。もちろん、ルータ以外にも、ミニpcなどを乗せて冷却することは可能ですが、それにしてはちょっと大きすぎる気がします。ファン系は130mmほどもあるので、冷却用としては十分。電源としてはUSBバスパワーで動作し、端子形状はUSB-A。チャージャーは付属しませんが、大電力消費のペルチェ阻止などは使用していませんので、どこのご家庭でお余っているスマフォ用のチャージャーが流用できそうです。なんだったら、ルータのUSB端子から拝借するのもアリかと。本体から伸びるケーブルは脱着不可で、長さは約90cmほどと短めですが、これに20cmほどの電源スイッチ付きの延長ケーブルが付属します。オンラインでの販売価格は2680円(税込)です。
参照:ルーター冷却クーラー 静音 小型 USBファン オンオフスイッチ ミニPC HDD 冷却スタンド 13.5cmファン 長時間稼働 冷却台 ブラック 400-CLN038
参照:ルーター冷却クーラー 静音 小型 USBファン オンオフスイッチ ミニPC HDD 冷却スタンド 13.5cmファン 長時間稼働 冷却台 ブラック 400-CLN038
【サンワダイレクト】ライト付き電動エアダスター
サンワダイレクトで、電動エアダスター「200-CDADE003」が販売されます。最近、割と見かける機会の多くなった電動エアダスターですが、初期の頃にあった風量や風速の不足もあまり感じなくなり、逆に蓮属づさが容易であることから、一定の評価を得られるようになりました。さすがに、ボンベタイプのエアダスターのようなスタートダッシュ感はありませんが、連続動作時に本体温度が低下することもなく利用が可能なのはメリット大きいです。この製品では、送風口側にLEDライトが組み込まれており、ちょっと暗めになりがちなパソコンケース内部での動作を容易にしています。綿埃が溜まりやすいですからね、パソコンケース内部は。電動エアダスターのメリットとして、そう風量の調整がゲラれ、この製品でもボリュームによる無段階の調整が可能になっています。ボリュームつまみはグリップの根元、右手親指側にセットされており、操作もしやすくなっています。いわゆるアンビ化はしていないので、左手で操作する場合にはちょっとめんどくさいですが。送風ファンは小型化されており、清掃などの邪魔にはなりにくそうです。電源として充電式のバッテリーを内蔵しており、充電口はUSB-C。チャージャーは付属しませんので、別に入手しておく必要はありそうです。オンラインでの販売価格は8480円(税込)です。
参照:電動エアダスター 充電式 コンパクト 小型 軽量 風量無段階調節 ダイヤルスイッチ LEDライト ノズル2種類 収納ポーチ付属 ガス不使用 TypeC充電 逆さ噴射可能 クリーナー 200-CDADE003
参照:電動エアダスター 充電式 コンパクト 小型 軽量 風量無段階調節 ダイヤルスイッチ LEDライト ノズル2種類 収納ポーチ付属 ガス不使用 TypeC充電 逆さ噴射可能 クリーナー 200-CDADE003
水曜日, 6月 04, 2025
【エレコム】3-in-1の無線充電スタンド
エレコム社から、MagSafe対応の無線重dスタンド「W-MS07シリーズ」が販売されます。いわゆる3-in-1タイプの無線充電スタンドで、まるで植木のような形状になっています。カラーリングを変えれば、ひまわりのような見立てをすることもできるでしょう。基台部にはAirPodsの充電用の無線充電パッドが埋め込まれ、そこから伸びるアームの先にMagSafe対応の無線充電パッドと、AppleWatch用の磁気充電パッドを備えた製品です。形状からはトップヘビーな感じがありますが、基台部が大型の円盤状になっており、これで支える形式です。iPhone用の無線充電パッドはMagSafe対応なので、対応機種ならばピッタリと貼り付けることができます。充電電力は最大15w。磁気充電パッドは急速充電には非対応ながらも、バンドをつけたままで充電が可能です。3台同時の充電が可能ですが、チャージャーは別売になります。基台部の充電端子形状はUSB-Cで、1.5mの充電ケーブルが付属します。チャージャーは12V/3A、または15V/2.4Aが推奨され、USB PDで言うところの45Wクラスがあれば安心というところです。本体色にはブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインでの販売価格は13980円(税込)です。
参照:ケーブルから解放された充電環境を実現!iPhone/Apple Watch/AirPodsの3台を同時に充電できるAppleユーザー向け 3in1ワイヤレス充電器を新発売
参照:ケーブルから解放された充電環境を実現!iPhone/Apple Watch/AirPodsの3台を同時に充電できるAppleユーザー向け 3in1ワイヤレス充電器を新発売
火曜日, 6月 03, 2025
【サンワサプライ】超薄型USBバスパワーハブ
サンワサプライ社から、4ポートUSBハブ4機種が販売されます。ホスト基との接続端子形状の違いがUSB-A/USB-C、羽生本体のポート構成がUSB-Ax4ポート、USB-Ax3po-to+USB-Cx1ポートで、計4機種となります。本体は放熱性と頑丈さを兼ね備えたアルミ合金製で、本体厚はわずかに8mm。薄けりゃいいっていうものではありませんが、携帯するのには容易になります。ホスト機との説奥ケーブルは脱着不可で、長さは10cmほど。接続ケーブルを無くす心配はありませんが、タブレット端末や2-in-1のスレートpc等に接続するとハブ本体が宙ぶらりんになる可能性があります。なお、羽生本体側にUSB-C端子を有する機種でも、ホスト機への電力供給は行えません。動作はあくまでもバスパワーで行われます。ちょっとかっちょ良さげなUSBハブといった感じです。残念ポイントは、USBポートのうち5Gbpsに対応しているのは1ポートのみで、他のポートはUSB2.0対応だということ。事実上はストレージに使えそうなのが1ポートのみで、田は遅い転送速度か、各種ワイヤレス機器のレシーバーなどの接続用ということになります。オンラインでの販売価格は2200円〜2310円(各税込)です。
参照:USB機器が4台接続できる超スリムコンボタイプのUSBハブを発売
参照:USB機器が4台接続できる超スリムコンボタイプのUSBハブを発売
土曜日, 5月 31, 2025
【サンコー】10点マルチタッチ対応ディスプレイ内蔵型キーボードとは?!
サンコーレアモノショップで、タッチパネル付きディスプレイ内蔵型キーボード「10インチモニター搭載メカニカルキーボード」が販売されます。対角10”のワイドディスプレイを備えた有線キーボードで、ホスト基との接続はUSB-Cにょる有線接続のみ。その代わりに、ケーブル一本でディスプレイとキーボード、タッチパネルの機能が利用できます。キーボードはバックライト付きのメカニカルタイプで、音から察するに青軸系かと。キー配列はUS配列のみ。ディスプレイは対角10”で、表示分解能は1920x720。10点マルチタッチ対応のタッチパネルを持ち、角度は無段階で調整が可能です。いや、このサイズのタッチパネルで10点マルチタッチは明らかに使いこなせないでしょう?というツッコミは無しの方向で。ユニークな種品ですが、癖が強すぎるため、使い方に一工夫必要かとは思います。かなり癖強製品ですので、オンラインでの販売価格は69800円とちょっと高額な感じがします。省スペースではありますが、価格的には躊躇してしまいますね。
参照:10インチモニター搭載メカニカルキーボード
参照:10インチモニター搭載メカニカルキーボード
木曜日, 5月 29, 2025
【サンワダイレクト】連続動作が可能な電動エアダスター
サンワダイレクトで、電動エアダスター「2大型のボンベ形式のエアダスターを思い出す方も多いでしょうがCDADE001が販売されます。エアダスターというとガスボンベ形式の製品が一般的ですが、この方式は瞬間的な噴射力はあるのですが、、連続噴射に弱いというデメリットがあります。一方で、電動式のエアダスアーは連続噴射に強く、風量調整も容易というメリットがありますが、やはり瞬間的なダッシュ力ではボンベ式の後塵を配しています。もっとも、最近の電動エアダスターはかなり改善されており、連続動作や風量調整のメイリットの方が上回ってきました。今回の製品でも、風量の無段階調整と最大30m/Secという風速をもつので、だいぶ回線されていると言えます。電源として充電式バッテリーを内蔵しており、風量調整はスライドスイッチ式。フル充電には約3時間ほどかかりますが、充電高は最近の製品らしいUSB-C。あm他、各種のアタッチメントが付属するので、単なるエアダスアーとしてだけではなく、簡易なエアポンプとして、いわゆる布団圧縮袋の空気抜きなどで利用できます。オンラインでの販売価格は8280円(税込)です。
参照:電動エアダスター 風量無段階調節 充電式 ノズル4種類付属 小型 軽量 ガス不使用 空気吸引 TypeC充電 逆さ噴射可能 クリーナー PC掃除 空気入れ ブラック 200-CDADE001
参照:電動エアダスター 風量無段階調節 充電式 ノズル4種類付属 小型 軽量 ガス不使用 空気吸引 TypeC充電 逆さ噴射可能 クリーナー PC掃除 空気入れ ブラック 200-CDADE001
火曜日, 5月 27, 2025
【秋葉館】モバイルバッテリにもなる無線充電スタンド
秋葉館で、モバイルバッテリーを内蔵した無線充電スタンド「L-MBM-2」が販売されています。この製品の最大の特徴は分離可能な無線充電パッドで、ここには5000mAhのバッテリーが内蔵され、単独で無線充電対応モバイルバッテリーとしての利用が可能です。バッテリー容量が若干少なめなので、フル充電には届かないかもしれません。とはいうものの、この手の商品で分離合体するのは男のロマンと言っても良く、利用範囲を広げることも可能ではあります。その上方にはAppleWatch用の磁気充電パッソを備えており、同時に充電が可能です。また、基台部にはAirPods用の無線充電パッドが内蔵あれ、こちらはバッテリーからの動作はできませんが、単独で利用が可能です。モバイルバッテリー部の脱着には、機械的な不安がつきまといますが、頻繁に脱着しなければ問題はないでしょう。オンラインでの販売価格は4980円(税込)です。基本的に充電用のケーブルは付属しますが、チャージャーは別売になり、同時利用を考えるとUSB PD(30W)クラスがあれば安心ではないかと。
参照:4in1モバイルバッテリーマグネット式ワイヤレス対応+充電ドック&ワイヤレス充電ステーション ブラック [L-MBM-2]
参照:4in1モバイルバッテリーマグネット式ワイヤレス対応+充電ドック&ワイヤレス充電ステーション ブラック [L-MBM-2]
【サンワサプライ】コンセント口の向きを変えられるテーブルタップ
サンワサプライ社から、4口のテーウルタップ「TAP-B113UC-2シリーズ」が販売されます。このシリーズは4口のコンセントグリを備えてはいるのですが、コオコンセント口を±90°に向きを変えることができるのが最大の特徴です。これにより、コンセント口の間カウを単純に2倍に広げることができるので、大型の電源アダプタでも接続が容易になるのが特徴です。また、左右に広げれば割とフラットな形状にできますので、レイアウトの自由度お高まるというものです。加えて、各d¥度変更はできないものの、USB-A/USB-C伸ばすパワーチャージャーを内蔵しており、USB-CポートはUSB PD(20W)相当の出力が可能ですから、そのままスマフォの急遅く充電なども可能です。USB-AもD会うt可変式で、最大18w須藤の出力が可能です。この先の季節の安全のため、雷ガードの機能も付加荒れています。壁コンセントへの接続プラグはプラスマイナス90度のスイング式。ネオ事務マスネットを内蔵しており、スチール製の家具などへの貼り付けも可能で、安定させることができます。同シリーズは本体色部落/ホワイトの2色が用意され、ケーブル長は2m。オンラインでの販売か買うは5500円(税込)です。
参照:3方向から差せて干渉しない、180度回転式電源タップを発売
参照:3方向から差せて干渉しない、180度回転式電源タップを発売
土曜日, 5月 24, 2025
【Anker Japan】多機能Thunderbolt5接続ドック
Anker Japan社から、Thunderbolt55接続の多機能ドック「Anker Prime ドッキングステーション (14-in-1, 8K, Thunderbolt 5)」が販売されます。ホスト基との接続規格はThunderbolt5で、接続端子形状はUSB-C。GaN半導体を用いた電源を内蔵することで、最大140wでの電源供給を可能にしています。本体正面にはUSB-Cが2ポートとUSB-Aが1ポート。3.5mmφのヘッドセットジャックを備えます。本体右側面にはSD/microSDメモリカードスロットを各1基配置していますが、メモリカードの同時使用はできません。背面側にはディスプレイ接続用おにHDMI/DisplayPortが各1基と、Thunderbolt5のUSB-C端子を備えており、ディスプレイは計2台を外付けできます。なお、HDMI/DIsplayportの同時使用はできませんので、ご注意を。そのほかにThnderbolt5接続用の端子を2ポート素備えており、デイジーチェーン接続も可能にしています。また、GigabitEthernet対応の有線LANポートも1ポート備えています。ちょっっと癖が強いのは事実で、WindowsPCに対応しないとか、IntelMac非対応とか、接続する干す時にはかなり制約がある様です。オンラインでの販売価格は49990円(税こいとなっています。
参照:Anker Prime ドッキングステーション (14-in-1, 8K, Thunderbolt 5)
参照:Anker Prime ドッキングステーション (14-in-1, 8K, Thunderbolt 5)
金曜日, 5月 23, 2025
【センチュリー】高速転送可能な外付けSSDケース
センチュリー社から、外付けッsd用ケース「シンプルモバイル M.2 NVMe USB20G」が販売されます。ホスト基との接続はUSB3.2Gen.2x2で、最大通信速度は20Gbpsになります。M.2 NVMe規格のSSDを内蔵可能なケースで、対応するSSDのサイズは2230/2242/2260/2280と標準的。取り付けも工具を必要としない簡易な操作で可能になるので、慣れていない方でも容易に取り付けが可能です。NVMeのSSDで心配な発熱については、本体外装を放熱性の高いアルミ合金製にし、これに表面積を稼ぐためのフィンをつけて対応します。SSDには付属の放熱パッドを介してケースに熱を逃し、発熱による性能劣化を防ぐ様にしています。この構成のため、ファンは備わっておらず、バスパワーでのみ動作します。ちょっと珍しいのは、ケース側に書き込み禁止スイッチが用意されていること。誤操作による削除の可能性を減らすため、キッティングなどの際には便利と言えます。オンラインでの販売価格は5940円(税込)です。なお、SSDは別売になります。
参照:高速×静音×簡単組み立て! USB 3.2 Gen2×2対応SSDケース「シンプルモバイル M.2 NVMe USB20G」登場!
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木曜日, 5月 22, 2025
【サンワダイレクト】65W出力の小型チャージャー
サンワダイレクトで、USB PD(65W)対応のチャージャー「700-AC044」が販売されます。出力ポートはUSB-Cが1基のみというシンプルな構造ですが、最大65wの出力が可能なので、薄型ノートpc程度であれば余裕で駆動可能です。多ポートモデルの様に同時使用時の出力電力を気にする事はありません。本体サイズは42mm(L) x 39mm(W) x 42mm(H)で、おおむねキューブ状の小型サイズをしており、コンセントプラグはバッグの中でも絡まない折りたたみ式。携帯するには最適なモデルと言えます。もちろん、入力電圧はインターナショナル仕様で、プラグ変換アダプタを使用すれば世界中のどこでも利用が可能です。徳井夏の有明方お面への遠征を前提として、薄型ノートpcやタブレット端末を携帯することも多いと思うおですが、そういう場合にも十分な製品となります。複数の情報端末を携帯するには、単ポート装備が不利になりますが、シンプルな構成なのはメリットです。オンラインでの販売価格は3980円(税込)と比較的安価な点も見逃せまえん。逆に、小さすぎて、バッグの中で探すのが大変かもしれません。
参照:USB充電器 PD 充電器 最大65W 1ポート Type-C×1 GaN採用 折りたたみ式プラグ 超小型 キューブ 急速充電 ノートパソコン スマホ タブレット PSE適合商品 700-AC044
参照:USB充電器 PD 充電器 最大65W 1ポート Type-C×1 GaN採用 折りたたみ式プラグ 超小型 キューブ 急速充電 ノートパソコン スマホ タブレット PSE適合商品 700-AC044
【バッファロー】MagSafe対応外付けSSD
バッファロー社から、MagSafe対応の外付けSSD「SSD-PMSU3Aシリーズ」が販売されます。iPhoneの背面に貼り付けられる外付けSSDのシリーズで、ホスト基との接続端子はUSB-C。接続規格はUSB3.2Gen.2なので、通信速度は最大10Gbpsになります。最近各社から多く販売されている製品で、データのオフライン転送や写真のバックアップ、ProRes 4K 60fpsダイレクト記録対応にも対応します。単純に、大容量の内蔵ストレージモデルよりも、低養量モデル+外付けSSDの方がコストダウンになるかもしれません。用意される容量は500GB/1TB/2TBの3種で、オンラインでの販売価格は15620円/23430円/43340円(各税込)です。もちろん、pcに接続することが可能で、Windows基の場合にはAES256bitの暗号化も可能ですが、その場合にはiPhoneでの利用ができなくなります。この辺りは今後の課題ですかね?接続ケーブルは脱着可能な様で、使いやすいリボン状の製品が付属します。iPhoneで使うにはちょっと長めの仕様で、できれば片方がL字型の短いケーブルがあるとiPhoneで使うには便利かもしれません。
参照:SSD-PMSU3Aシリーズ「SSD-PMS1.0U3-BA」
参照:SSD-PMSU3Aシリーズ「SSD-PMS1.0U3-BA」
水曜日, 5月 21, 2025
【サンワサプライ】携帯向け4ポートACチャージャー
サンワサプライ社から、4ポートの出力端子を有するUSBバスパワーチャージャ「ACA-PD107BK」が販売されます。出力端子形状はUSB-Cが3ポートとUSB-Zが1ポートの計4ポートで、単独使用時にはUSB-C1/USB-C2画角65w出力、USB-C3がが30w出力、USB-Aが18w出力となっています。4ポート同時使用も可能ですが、その際には合計55w出力となります。USB-AはQCに対応しているので、愛第12vまでの出力となります。単独使用時には薄型ノートpcでも問題ない出力ですが、4ポート同時使用は主としてスマフォやタブレット端末向けでしょうか?なお、同時使用時の各ポートの出力電圧調整は自動で行われるため、それほど気にする必要はないかもしれません。本体サイズは51mm(W) x 51mm(H) x 29mm(D)と比較的小型で、コンセントプラグはバッグの中でも絡みにくい折りたたみ式。携帯するのにはちょうどいい感じです。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は8250円(税込)です。これから先の季節、遠征なども増えると思われますので、1台くらい備えておいてもいいと思います。
参照:小型ながら機器を4台同時に充電できるUSB PD最大65Wの高出力AC充電器を発売
参照:小型ながら機器を4台同時に充電できるUSB PD最大65Wの高出力AC充電器を発売
火曜日, 5月 20, 2025
【サンワサプライ】折りたたみ可能なアルミ合金製スタンド3種
サンワサプライ社から、スマフォやタブレット端末向けのスタンドが3種販売されます。共通仕様として、放熱性と堅牢性を兼ね備えたアルミ合金製の本体に、2箇所のヒンジで任意の角度にセットすることが可能です。もちろん、このヒンジで折り畳むことが可能なので、携帯するのには適しています。MagSafe非対応なので、落下防止の固定のための爪があるわけですが、これは幅の広いタイプになっており、スマフォなどに手帳タイプのケースを取り付けていてもそのまま乗せることが可能です。底面側には滑り止めのゴムパッドが貼り付けられており、勝手に動かない様になっています。「PDA-STN79GY」は基台部が360度回転するタイプで、「PDA-STN81GY」はちょっと大型化したタイプで、11"のタブレット端末にも対応します。「PDA-STN82GY」はスタンダードな製品で、主としてスマフォ用の製品で、タブレット端末は横置きに限定しての利用になります。オンラインでの販売価格は2420円/3300円/2200円(各税込)です。キーボードなどを使用する前提ならば、こういったスタンドがあると便利ですし、動画の視聴にも利用価値が高いです。
参照:ケースを付けたままでも置ける2関節で角度を自由に調整可能な折りたたみモバイルアルミスタンドを発売
参照:ケースを付けたままでも置ける2関節で角度を自由に調整可能な折りたたみモバイルアルミスタンドを発売
【エアリア】タブレット用強制冷却クーラー
エアリア社から、タブレット端末用の電子冷却クーラー「MS-COOLG4(アナコンダ)」が飯場されます。タブレット用の強制冷却クーラーは、スマフォに比べて放熱面積が大きいことと、タブレット端末自体が大型化していることから、あまり対応の製品が出てきていないというのが現状です。この製品は、基本的にはクリップ式で固定するタイプですが、間にエクステンダーを挟むことで、幅が約125~210mmまでの端末に対応できることが特徴です。流石に12.9",13"クラスのタブレットに使用するには厳しいですが、11"クラスの製品ならば問題はなさそうです。もしかすると、最近のAIを利用するアプリなどでは相当の負荷がかかるので、発熱なども大きいのかもしれませんが、そういった場合にも対応ができそうです。スマフォ用よりは大型化している感があり、冷却効率は高そうです。背面側にはディスプレイがあり、温度表示が可能となっています。また、スマフォ用とは違い、MagSafeは非対応です。もっとも、タブレット端末でMagSafe対応機は聞いたことがありませんので、問題はないでしょう。チャージャーは別売で、5V/1.2A以上が要求あれ、5V/2A以上が水晶となっています。オンラインストアでの販売価格は3580円(税込)です。
参照:取り外し可能アームデザインのタブレット専用ペルチェ素子冷却クーラー
参照:取り外し可能アームデザインのタブレット専用ペルチェ素子冷却クーラー
【エアリア】MagSafe対応電子冷却グッズ
エアリア社から、MagSafe対応の冷却グッズ「MS-COOLG3」が販売されます。スマフォ用の強制冷却グッズで、冷却にはペルチェ素子を採用した製品になります。スマフォへの固定はMagSafeによる磁気吸着方式と、付属のクリップによる物理易な固定方式から選択が可能です。iPhoneなどの様にMagSafe対応の製品であれば簡単に磁石による吸着を選択できますが、非対応の製品ではクリップで物理的に固定するというわけです。付属のクリップでは幅60mm〜95mmのスマフォに対応でき流ので、かなり大型の製品でも問題はないかと。ファンのチュ王には温度表示が可能なディスプレイを持ち、現在の冷却状態を把握することが可能です。また、当然の如くに内側からイルミネーションされ、サイバー感溢れる未来っぽい感じの仕様になっています。負荷の高いFPSなどのゲームをプレイする場合には、この種の製品が必要かもしれません。なお、MagSafe対応であっても、無線充電には対応しておらず、チャージャーとして5V/1.2A以上の出力のチャージャーが必要とされ、5V2A以上のチャージャーが推奨されます。オンラインストアでの販売価格は2980円(税込)とリーズナブルです。夏に向けて、スマフォの冷却を強化する意味でも、入手しておいた方がいいかもしれません。
参照:マグセーフ対応ペルチェ素子搭載スマートフォン冷却クーラー「MS-COOLG3」
参照:マグセーフ対応ペルチェ素子搭載スマートフォン冷却クーラー「MS-COOLG3」
月曜日, 5月 19, 2025
【サンワサプライ】オーディオ出力付きUSB-C接続ハブ
サンワサプライ社から、USB-C接続のUSBハブ「USB-5TCPA23W」が販売されます。ドックと言えるかどうかは微妙なところですが、割とシンプルな構成の製品と言えます。ホスト基との接続端子形状はUSB-Cで、接続規格はUSB3.2Gen.1。通信速度は最大5GBpsになります。なお、接続ケーブルは脱着不可で、ケーブル長は15cmほど。USB PD(100W)に対応したUSB-Cと、データ通信専用のUSB-Aを各1ポート備えており、ノートpcからタブレット端末、スマフォへの給電も可能にしています。この種の形状の製品にしては珍しく、外部ディスプレイ接続用のHDMI端子を備えていないことで、その代わりに3.5mmφの4極ヘッドセットジャックを備えています。スマフォ用のアナログ接続のイヤフォンがそのまま利用できます。最近のスマフォなどではイヤフォンジャックが削減されていたりもするので、オンライン会議やリモート授業などの際にh便利だと思います。もっとも、ハイレゾ音源に対応しているわけではなさそうなのが残念ではありますが、一般的な用途では問題はないでしょう。対応OSも幅広く、Windows,mascOS,iOS,iPadOSAndroid,ChromeOSなど、現在使用されている主要なOSを網羅しています。オンラインでの販売価格は6050円(税込)です。
参照:タブレットを充電しながら有線イヤホンとUSB機器が使えるUSB Type-Cハブを発売
参照:タブレットを充電しながら有線イヤホンとUSB機器が使えるUSB Type-Cハブを発売
金曜日, 5月 16, 2025
【サンワダイレクト】スマフォに取り付けられるドック
サンワダイレクトで、スマフォやタブレット端末のUSB-C端子に直結するタイプのドック「400-ADR339GM」が販売されています。スマフォへの接続がuSB-Cになり、直結するためにMagSafe非対応です。とは言え、スマフォの背面を塞ぐ事はないので、無線充電を行うこともできます。もちろん、PC/Macなどでもつけあるでしょうが、ちょっと使いにくそうではあります。本体サイズは76.6mm(W) × 12.1mm(D) × 39mm(H)で、ホスト基への接続端子はUSB-C。iPhoneふぁとProMaxクラスでmピッタリサイズという感じです。ドック本体にはUSB-A画1ポートとUSB PD(100W)に対応した給電兼用のUSB-Cが1ポート。SD/microSDメモリカードスロット画角1基あり、それぞれ1TBまでの容量に対応します。同時使用については未掲載。また、iPhoneでは廃止されてしまった3.5mmφの3曲イヤフォン端子も配置されています。本製品装着で内蔵スピーカーの音に変化が出そうな気がする場合には、イヤフォンなどを接続sっすることもできます。本体外装は放熱性と耐久性を兼ね備えたアルミ合金製。オンラインでの販売価格は2980円(税込)です。
参照:USB-C ハブ 5-in-1 PD100W 充電 SD microSD カードリーダー イヤホンジャック USB-Aポート 5Gbps iPhone iPad スマホ タブレット アルミ製 400-ADR339GM
参照:USB-C ハブ 5-in-1 PD100W 充電 SD microSD カードリーダー イヤホンジャック USB-Aポート 5Gbps iPhone iPad スマホ タブレット アルミ製 400-ADR339GM
【サンワダイレクト】汎用の小型多機能ドック
サンワダイレクトで、汎用のドック「400-DKM2BK」が販売されています。比較的細身のスティック型ドックですが、本体両側面に各種の接続端子を備えており、見た目よりも多機能タイプの製品になります。ホスト基との接続はUSB-Cで、接続規格はUSB3.2Gen.1。接続ケーブルは脱着不可で、長さは15cm程度。2-in-1のスレートpcに接続すると、ドック本体が宙ぶらりんになる可能性があります。本体両側面に備えられた端子はUSB-Aが2ポートと、USB-Cが1ポート。その他にUSB PD(100W)対応で、給電専用のUSB-Cが1ポート。ホスト基への給電は85wになります。Gigabit Etherbnet対応の有線LANポートと4k/30Hz対応のHDMI端子が各1ポート、さらにSD/microSDメモリスロットが各1基。メモリカードスロットは各2TBまでの容量に対応しますが、メモリカードの同時恣意用はできない様です。ちょっと、残念。対応OSにはWindows/macOSの他にChromeOS/iPadOSも入っているので、、タブレット端末などでも利用できそうです。スマフォは抜けてますけど。オンラインでの販売価格は4980円(税込)です。正直、機能的にはそれほど目新しくはありませんが、価格としては魅力です。
参照:USB-C モバイルドッキングステーション 8-in-1 HDMI 1画面 PD100W 急速充電 SD/microSDカードリーダー 有線LAN USB-A 4K/30Hz 5Gbps USBハブ 400-DKM2BK
参照:USB-C モバイルドッキングステーション 8-in-1 HDMI 1画面 PD100W 急速充電 SD/microSDカードリーダー 有線LAN USB-A 4K/30Hz 5Gbps USBハブ 400-DKM2BK
【プリンストン】USB PD対応の4ポートUSB-Cハブ
プリンストン社から、Satechi社のUSB-C接続のUSBハブ「Satechi 4-Port USB-C Hub with PD」が販売されます。USBハブとしては一般的なスティック型ではなく、むしろスクエアタイプの形状となり、本体左右側面に2ポートずつのUSB-Cポートを備えます。そのうちの1ポートはUSB PD(100W)に対応し、ホスト基への給電は最大75wが可能です。言い換えるならば、セルフパワーの3ポートハブとしても使えるし、バスパワーの4ポートハブとしても使えるという製品です。USB-Cポートのみを備えた、こういう製品は案外と見かけないものです。大抵はUSB-Aばかりである製品ばかりですので。ホスト基との接続規格はUSB3.2Gen.2で、通信速度は最大10Gbps。各USB-Cポートも同様の通信速度が可能です。ホスト基との通信ケーブルは脱着負荷で、若干m直めな気がしますので、2-in-1のスレートpcなどに接続した際には宙ぶらりん気味になる可能性があります。本体色はスペースグレイのみで、オンラインストアでの販売価格は7990円(税込)です。ただし、MagSafe非対応の様ですから、iPhoneで使う場合にはちょっと使いにくいかもしれません。
参照:4ポートUSB-C ハブ WITH PD「Satechi 4-Port USB-C Hub with PD」
参照:4ポートUSB-C ハブ WITH PD「Satechi 4-Port USB-C Hub with PD」
水曜日, 5月 14, 2025
【SUNEAST】装着したままケースに入れられる超小型外付けSSD
SUNEAST社から、超小型の外付けSSD「Portable SSD Nano」が販売されます。薄型ノートpcを使用している上では、どうしても内蔵ストレージの容量が気になります。かと言って、外部に接続すレバいいと考えても脱着の面倒を考えると躊躇してしまいます。従来はSUNDISK社のUltraFitに代表される超小型のウsbフラッシュメモリを使用していたのですが、それらの多くは互換性のためにUSB-A/USB-C両方の端子を備えたり、そもそも装着したままでケースに入れられない程度に大型だったりして、ちょっと使い勝手の悪いものがあったわけです。このシリーズはUSB-C接続に限定し、装着時の出っ張りも10mm程度と、装着したままケースに入れることができるという製品になります。UltraFitのUSB-C版というところでしょうか?転送速度はリード時最大450MB/Sec、ライト時最大400MB/Secで、最近の外付けSSDとしては遅めですが、実用上は気にならないレベルです。もちろん、スマフォにも接続が可能です。用意される容量は128GB/256GB/512GBの3種で、若干容量は少なめですが、サイズを考えればやむを得ないところでしょう。オンラインでの販売価格は3980円/6980円/12980円程だそうです。
参照:Portable SSD Nano
参照:Portable SSD Nano
【プリンストン】3台のディスプレイが接続できる多機能ドック
プリンストン社から、Satechi社の多機能ドック「Satechi 13-in-1 USB-C Triple Display Multiport Adapter」が販売されます。大型化した分だけ多くのポートを内蔵することができ、3ポートのディスプレイ端子を備えているのが特徴です。とは言え、DisplayLink社の様なソフトウェア拡張というわけではない様なので、macOSでは拡張デスクトップは1台だけになり、あまりメリットはありませんが。なお、ディスプレイ接続端子は、4K/60Hz対応のHDMIが2ポートと、DisplayPortが1ポートになります。USB端子も多く内蔵しており、5Gbp対応のUSB-Aが3ポート、10Gbps対応が1ポートの他にUSB2.0対応が1ポート。多分、互換性と2.4GHz帯への干渉を避けるためでしょうが、実質的にはワイヤレスレシーバ専用ということになるでしょう。ホスト基との接続ケーブルは長めで、2-in-1のスレートpcやタブレット端末に接続しても、宙ぶらりんになる事はありません。本体色はブラックのみということになり、オンラインストアでの販売価格は16990円(税込)です。
参照:13-in-1 USB-C トリプルディスプレイ マルチポートアダプター「Satechi 13-in-1 USB-C Triple Display Multiport Adapter」
参照:13-in-1 USB-C トリプルディスプレイ マルチポートアダプター「Satechi 13-in-1 USB-C Triple Display Multiport Adapter」
【プリンストン】スタンダードな汎用ドック
プリンストン社から、Satechi社のUSB-C接続の汎用ドック「Satechi 7-in-1 USB-C Slim Multiport Adapter with Ethern」が販売されます。本体は軽量さと堅牢さを兼ね備えたアルミ合金製で、、同時に放熱についても考慮あれた頑丈な製品です。本体側面には2基のUSB3.2Gen.2対応のUSB-Aと、USB PD(100W)「対応のUSB-Cが1ポート。ホスト基への給電は最大80wまでとなります。また、4K/60Hz対応のHDMI端子が1基と、SD/microSDメモリカードスロット画角1基。同時使用が可能かは不明ですが、HDMI端子が側面にあるのは、先端部にGigabit Ethernet対応の有線LAN端子があるためです。また、本体厚はかなり薄めで、本来ならばGigabit Ethernetポートが設置できないのですが、そこはよくしたもので、使用時には天板側に開くことができるため、問題なく接続ができます。ホスト基との接続端子形状はUSB-Cで、ケーブル長は若干長めなので、2-in-1のスレートpcやタブレット端末に接続しても、宙ぶらりんになる事はほとんどないでしょう。本体色としてブラック/シルバー/スペースグレイが用意され、オンラインストアでの販売価格は14440円(税込)です。
参照:7-IN-1 USB-Cスリムマルチポートアダプター WITH イーサーネット「Satechi 7-in-1 USB-C Slim Multiport Adapter with Ethern」
参照:7-IN-1 USB-Cスリムマルチポートアダプター WITH イーサーネット「Satechi 7-in-1 USB-C Slim Multiport Adapter with Ethern」
金曜日, 5月 09, 2025
【Anker Japan】出力固定の多ポートチャーチャージャー
Anker Japan社から、多ポート出力が可能なチャージャ「Anker Charger (140W, 4 Ports) with USB-C & USB-C ケーブル」が販売されます。出力端子としてUSB-Cが3ポートと、USB-Aを1ポート有しているチャージャーで、USB-Cはそれぞれ最大で65W/45W/12W出力、USB-Aは12W出力にトータル出力139Wという製品になります。一般的なUSB-Cを複数備えたチャージャーの場合、単ポート出力で最大出力、複数ポートでは負荷に応じて分配する形式なのですが、この製品では各ポートごとに最大出力が決まっているため、テーブルタップに複数の単ポートチャージャーを接続したかの様なイメージです。そのため、139W出力とは言っても、単ポート出力ではここまでの出力は出せません。現在の総合出力は本体天板側のディスプレイに表示されます。このディスプレイ員は内部温度に応じた表示がされる様で、温度が上がり過ぎれば冷却モードの表示になり、負荷が高くなれば高性能モードの表示になりまづ。コンセントプラグは折りたたみ式なので、携帯にも向いています。オンラインでの販売価格は12990円(税込)です。スマフォからタブレット端末、薄型pcの電源としても、無線充電用としても使えるので、使い勝手は良さそうです。
参照:Anker Charger (140W, 4 Ports) with USB-C & USB-C ケーブル
参照:Anker Charger (140W, 4 Ports) with USB-C & USB-C ケーブル
【Anker Japan】ケーブル組み込み式大容量モバイルバッテリー
Anker Japan社から、大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)」が販売されます。内蔵するバッテリ容量は25000mAhと大容量で、これならば、スマフォをフル充電することくらいはかなり余裕を持ってこなせそうです。入出力用としてUSB-Cを3ポート、USB-Aを1ポート融資tでおり、USB-Cタンポートの出力は最大100w、USB-Aたんポート出力は最大33wにもなるというかなりの怪物モバイルバッテリーです。薄型ノートpcへも余裕で給電が可能です。なお、USB-Cの内の1ポートは本体側面にう¥収納されるケーブルの先にあり、もう一つはハンドストラップに見える巻き取り式のケーブルの先にあり、「あ、ケーブルを忘れた!」という時でも安心して使えます。バッテリー残量は本体側面のディスプレイに%表示され流ので、わかりやすくなっています。ただし、本体重量は595g程もあるので、手軽に携帯するというわけには行かなそうです。本体色はシルバーとブラックが用意され、Amazonでの販売価格は14990円(税込)です。
参照:Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)
参照:Anker Power Bank (25000mAh, Built-In & 巻取り式USB-Cケーブル)
木曜日, 5月 08, 2025
【ベルキン】折りたたみ式無線充電スタンド
ベルキン社からm、Qi2対応の無線充電スタンド「BoostCharge Pro Qi2 折りたたみ式ワイヤレス充電スタンド」が販売されます。外観状の最大の特徴はぶっとい角形のアームでして、一般的な無線充電スタンドでは細身のパイプ状のアームが採用されているところ、あえて、ぶっとい各パイプ型のアームが採用されています。男の子って。こういうのが割と好きそうじゃないですか機械的にはこれほどのアームを装備する必要性はないのですが、外観的にはよく目立ちます。また、無線充電パッド側のヒンジは自由度が高く、アームを基台部に折り畳む様に収納することができ、アームを隠す様にフラットな形状の無線充電パッドとして利用できます。まぁ、その場合にはかなり厚みがある様に見えますが。もちろん、Qi2対応なので、無線充電の出力は15w。無線充電パッドはマグネットでスマフォを吸着して、充電中にずれたりする事はありません。基台部両枠には、無線充電パッドを引き出しやすくするために、指をかける凹みがあります。なお、お約束通りにチャージャーは別売です。本体色はブラック/ホワイトの2色で、Amazonの販売価格は、今だけ特価の4336円(税込)です。
参照:BoostCharge Pro Qi2 折りたたみ式ワイヤレス充電スタンド
参照:BoostCharge Pro Qi2 折りたたみ式ワイヤレス充電スタンド
水曜日, 5月 07, 2025
【ClockWork】縦型コンソール組み立てキット
ClockWork社から、RasberryPiベースの超小型ガジェット組み立てキット「PicoCalc」が販売されます。以前からRasberryPi4ベースのガジェット組み立てキット「uConsole」を販売していた会社ですが、面白そうだとは思ったものの、納期の関係で購入には至りませんでした。一説にはRasberryPi4自治の入手が困難だったためとも言われていますが。こちらの製品は、一見するとプログラム電卓とみまごうばかりの外見で。コアになっているのはRaspberry Pi Pico H/Pico WHシリーズで、スタンダードなRasberriPi4/5よりも圧倒的に小型サイズになります。このコアにディスプレイやキーボード、電池などを一体化するためのキットという形式で販売されます。キースイッチはメタルドーム型で、小型化には適していますが、多少癖のあるキータッチになります。内蔵するディスプレイは対角4"で表示能力は320x320。日本語表示には向かないかもしれませんが、最小限御表示を行うこともできます。SDメモリカードスロットが1基備わっており、ここからLinux系OSを起動することもできそうです。コアにPico 1 WH*/Pico 2 Wを使用した場合にはWi-FI(IEEE802.11n)/Bluetooth5.2が使用できますが、これは組み込むコアによって変わる様です。電源は18650を2本。そのために、本体厚はかなり厚めになっています。オンラインストアでの販売価格は$75.00と、uConsoleの半額程度に収まっています。ちょっと面白そうですが、納期は気になります。
参照:PicoCalc
参照:PicoCalc
【キングジム】ポメラDM250の限定モデル
キングジム社から、オンラインストア限定でポメラの絵gんテイモデル「DM250XY Crystal Neon Yellow」が販売されます。ベースになっているのは「DM250」で、外装を半透明のクリスタルイエローに変更したモデルになります。限定台数が250台ということなので、もしかすると、販売終了している可能性もあります。基本的な機能としてはDM250を引き継いでおり、横長の本体の外装のみが半透明に変更されただけの様です。悪く言えば、一見さんにはお勧めしにくく、コレクターの方をターゲットにしているかの様です。中身が見えるのっていうのは、何となく惹かれるものがありますけど。ちょっとだけ気になったのは、内部の補強用の桁が丸見えになっていること。本体補強用というのは理解しますが、予想したのが初代iMacのグラファイトモデルの様な見た目だったので、ちょっと残念です。限定モデルだけあって、オンラインストアでの販売価格も60280円(税込)と、若干高めに設定されています。限定モデルという言葉には弱いんですよねぇ。
参照:【限定】デジタルメモ「ポメラ」DM250XY Crystal Neon Yellow
参照:【限定】デジタルメモ「ポメラ」DM250XY Crystal Neon Yellow
【サンワダイレクト】折り曲げ式ワイヤレスマウス
サンワダイレクトから、ワイヤレスマウスが販売されます。マウス本体のデザインそのものは同じですが、接続形態とボタン数の違いにより、4機種が販売されます。ボタン数は3ボタン/5ボタンで、接続携帯は2.4GHz帯のワイヤレスとBluetooth。Bluetoothは全機種で使えますが、2.4GHz帯の使用の有無で分かれます。3ボタン式が400-MAWB120/400-MAWB121BK,5ボタン式が400-MAWB1205BK/400-MAWB1215BKになります。以前に販売されていた製品に比べて、充電時間の短縮が図られたことと、全体が丸みを帯びたことが違いになります。また、光の加減かもしれませんが、表面処理が若干てかった感じに見えます。ウス本体は最厚部が18mmと非常に薄い設計で、ちゅ王を軸にしてへの字型に折り曲げることで、Dげのんとなる設計です。ちなみに、使用時には本体厚は29mm程度。5ボタン式の場合、サイドボタンの高さはと若干下がるため、慣れの必要はあります。この薄さであれば、携帯するのも容易ですし、操作に支障もきたさないと思われます。充電端子形状はUSB-Cで、フル充電時の連続動作は60時間、想定使用期間は57日となっています。充電時間は従来日3倍と表記されていますが、具体的な数字はありませんでした。動き検出のセンサ部は低消費電力のIR方式で、分解能は800cpi/1200cpi/1600cpi。天板側の専用ボタンで切り替えます。なお、2.4GHz帯用のレシーバは超小型ですが、USB-A型です。オンラインでの販売価格は3ボタン型が3480円/3680円(各税込)、5ボタン式が3980円/4180円(各税込)です。
参照:【新商品ポイント10倍】薄型マウス Bluetooth & 2.4GHz マウス 5ボタン 小型 折りたたみ式 USB-C充電式 無線 ワイヤレス マルチペアリング コンパクト 戻る 進む ブラック
参照:【新商品ポイント10倍】薄型マウス Bluetooth & 2.4GHz マウス 5ボタン 小型 折りたたみ式 USB-C充電式 無線 ワイヤレス マルチペアリング コンパクト 戻る 進む ブラック
火曜日, 5月 06, 2025
【サンワダイレクト】3ポート出力可能なUSB PDチャージャー
サンワダイレクトで、USB PD対応のチャージャー「700-AC046」が販売されています。この商品は出力端子としてUSB-Cを3ポート持ち、各ポート単独出力で最大67w、同時使用で合計65w出力が可能という商品になります。最近は、スマフォやタブレット端末のみならず、薄型ノートpcや無線充電に至るまで、さまざまな機器でUSB PD対応が進んでいます。一方で、チャージャー側では複数のUSB-Cポートを持つ製品はまだ少なく、結果としてテーブルタップを多用する結果となっています。この商品はUSB PD対応のUSB-Cポートを3ポート有しているため、同時に3台までのデバイスにiUSB PD給電が可能で、出力電圧も5V/9V/12V/15V/20Vに対応します。難を言えば、複数ポート同時使用時の出力電力で、c1ポートはほぼ45w出力で固定されていますが、C2/C3は20w出力であり、3ポート同時使用時には2ポート合わせて5V/4Aという出力になります。これでも通常のUSBバスパワーよりは安時間での充電が可能なのですが。まぁ、チャージャーを3台持ち歩くことを考えれば、1台で済むわけなので、手軽に持ち運べます。事実上は、C1ポートがメイン、C2/C3ポートがサブ的な運用になるでしょう。コンセントプラグは折りたたみ式で、コンセントプラグを除いた本体サイズも37mm×50mm×40mmなので、携帯するのに適しています。オンラインでの販売価格は4580円(税込)です。
参照:USB充電器 PD 充電器 1ポート最大67W 合計65W 3ポート Type-C×3 GaN採用 超小型 折りたたみ式プラグ 急速充電 スマホ タブレット PSE適合商品 「700-AC046」
参照:USB充電器 PD 充電器 1ポート最大67W 合計65W 3ポート Type-C×3 GaN採用 超小型 折りたたみ式プラグ 急速充電 スマホ タブレット PSE適合商品 「700-AC046」
【Razer】エルゴノミクスデザインのワイヤレスゲーミングマウス
Razer社から、ゲーミングマウスとしてはまだ数少ないエルゴノミクスデザインのワイヤレスマウス「Razer Pro Click V2 Vertical」が販売されます。俗にいうエルゴノミクスデザインには2種類あって、マウス本体の人差し指型が少しだけ高くなっている製品と干す縦貫を握るのに近い状態で握るモデルがありますが、この製品は後者に属する製品です。傾きは71.7°と、ほぼ垂直に近い間隔で握ることになります。ホスト基との接続は2.4GHz帯のRazer HyperSpeed Wirelessと、最大3台のマルチペアリングがかぬなBluetooth。これに充電兼用のUSB-Cによる有線接続が加わって、計5台のデバイスを切り替えて使用可能です。動き検出のセンサにはRAZER FOCUS PRO 30K OPTICAL SENSORが採用され、物理分解能は最大30000dpi。充電式バッテリーを内蔵して、充電はUSBーC経由で行います。なお、想定使用期間は最大6ヶ月としていますが、連続使用時間は未掲載です。クリックスイッチには最大6000万回の打鍵耐久回数を誇るメカニカルキースイッチが採用され、プログラマブルなスイッチは計8個。ダウンロード可能おなAI Macroなる機能がある様ですが、これは通常尾のマクロと何が違うのかは未掲載。底面側外周には内部からイルミネーションが施されていますが、これは18のゾーンに細かく分割されており、ゾーンごとの発光色が選択可能です。
参照:Razer Pro Click V2 Vertical
参照:Razer Pro Click V2 Vertical
【ソニー】ノイズキャンセラー付きの完全ワイヤレスイヤフォン
ソニーから、肝炎ワイヤレス型のアクティブノイズキャンセリン付きイヤフォン「WF-C710N」が飯場押されます。同社の完全ワイヤレス型のイヤフォンはエントリーベースのLinkBubsシリーズと、より高機能なWF-Cシリーズの2系列があるわけですが、この製品は後者のミドルレンジモデルということになります。デュアルノイズセンサ搭載によるアクティブノイズキャンセリング機能の向上と、風ノイズ対策によるマイク入力時点でのノイズ対策、が異音取り込みを20段階に細かく調整が可能なことが特徴になります。完全ワイヤレス型で気になるバッテリーの持ちも、アクティブノイズキャンセラーがオンの状態で連続8.5時間、オフの場合で12時間。バッテリーボックスを用いら断続運転時間は30時間、40時間となっています。また5分の充電で1時間の使用が可能なクィック充電に対応しているので、使用できない時間を最小限にすることができます。ホスト基との接続はBluetooth5.3で、最大8台までのマルチペアリング、2台までのマルチポイントに対応します。Googleの「デバイスを探す」機能に対応していますので、紛失時でも見つける小賀ゆいになりますが、Apple社の「探す」機能には対応していない様です。なお、対応するサウンドコーデックはSBC/AACでLDACには非対応です。オンラインストアでの販売価格は17600円(税込)です。WF-CシリーズにはノイズキャンセラーなしのWF-C510がありますが、これは併売になります。ノイズキャンセラー付きとしては、この製品がエントリーベースということになります。
参照:ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-C710N」
参照:ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット「WF-C710N」
火曜日, 4月 29, 2025
【サンワサプライ】エルゴノミクス形状のワイヤレスマウス
サンワサプライ社から、エルゴノミクスデザインのワイヤレスマウス「MA-EWBBS528シリーズ」「MA-EWBS528シリーズ」が販売されます。両者の違いはホスト基との接続方法で、前者は2.4GHz帯のワイヤレスとBluetooth、後者は2.4GHz用のワイヤレス接続のみです。なお、前者ではBluetooth接続時には2台までのマルチペアリングが可能になっており、計3台の切り替えが可能です。共にUSB-A接続の超小型レシーバーが付属し、未使用時には底面側の専用スロットに装着できます。乾電池式でもないのに、スロットに蓋ができるのは珍しいです。エルゴノミクスデザインではありますが、高さというか、角度が2種類の製品が用意されており、いずれか一方を選択可能です。動き検出のセンサは高精細のブルーLEDセンサが採用され、分解能は800cpi/1200cpi/1600cpiに切り替えが可能です。電源は充電式バッテリーが内蔵され、充電端子形状はUSB-C。フル充電には約50分ほどかかります。ボタン数は5個で、すべてのボタンに静音スイッチが採用されていますから、図書館などの静けさが求められる場所での利用でも問題はなさそうです。オンラインでの販売価格は7150円/6600円(各税込)です。高さが違っても、価格は変わらない様ですね。
参照:手にフィットする充電式静音エルゴノミクスマウスを発売
参照:手にフィットする充電式静音エルゴノミクスマウスを発売
日曜日, 4月 27, 2025
【TEAMGROUP】USB-A/USB-C両対応のスティック型SSD
TEAMGROUP社から、スティック型の外付けSSD「X2 MAX USB 3.2 Gen 2x1 Portable SSD」が販売されます。両端にUSB-A/USB-Cの端子を備えた製品で、pcやiPhone/iPadなどに直結で記すのが特徴です。コネクタ保護はコネクタキャップのため、これは紛失する可能性があるので注意してください。逆にコネクタキャップ形式のため、周囲にレバー操作のための余計なスペースが不要になり、一般的なUSBフラッシュメモリと同程度の幅になります。これは、隣接するコネクタへの干渉を防ぐことにつながります。また、当然ですが、接続可能な端子はいずれか一方のみになります。ホスト基との接続規格はUSB3.2Gen.2で、公称の最大転送速度は1000MB/Sec。用意される容量は1TB/2TB。容量的には十分と思いますが、4TBモデルが期待されます。対応OSはWindows/macOSのほか、Linux,iOS/iPadOS,PS4/PS5などに対応します。なお、iOS/iPadOSはUSB-C搭載機に限定されます。本体外装は放熱製の高いアルミ合金製で、動作温度範囲も0℃〜70℃となっています。ほぼほぼ、USVフラッシュメモリと同じ様に扱えて、それでいて高速性能が期待されるデバイスというのはメリットと思います。
参照:X2 MAX USB 3.2 Gen 2x1 Portable SSD
参照:X2 MAX USB 3.2 Gen 2x1 Portable SSD
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