プリンストン社から、Satechi社の外付けSSDケース「USB4 Slim NVMe SSD Enclosure」が販売されます。M4搭載mac miniに合わせたデザインで、画像中でもMac miniの上に置くことができるようなサイズです。商品にMac miniは含まれていません。Satechi社のデザインらしく、無駄を配したすっきりとしたデザインになります。Mac miniに合わせたデザインのため、違和感はありません。Mac miniとの接続規格はUSB4で、Mac miniとはケーブル一本で接続されます。接続ケーブルはエンクロージャーの底面側に収納することができます。本体内部にはM,2 NVMe接続のスロットを一基内蔵しており、最大8TBのSSDに対応します。SSDサイズも2230/2242/2260/2280などに対応しますが、放熱版付きのSSDは物理的に取り付けができず、互換性がなさそうです。放熱については本体外装に採用したアルミ合金で放熱する形式で、強制冷却ファンはなさそうです。オンラインでの販売価格は19890円(税込)です。Mac miniの下に置くこともできるでしょうが、電源スイッチを押す事が出来なくなりますし、放熱の問題も出てきそうです。
参照:Satechi「USB4 スリムNVMe SSDエンクロージャー」新発売
PCの周辺機器等の、ディジタル系ガジェット商品を忘れないための備忘録です。またの名を「没(になるかもしれない)ネタ集」とも言いますが、面白そうなガジェットを紹介していこうと思います。面白そうなジャンルとか、探してほしいガジェットがあれば、メールかリツィートしてください。
月曜日, 9月 22, 2025
日曜日, 9月 21, 2025
【秋葉館】M4搭載Mac mini専用スタンド
秋葉館で、M4搭載Mac mini専用スタンドが販売されています。スタンドというよりは、M4搭載Mac miniの下に置く下駄といった感じの商品です。底面からの吸排気に伴う綿埃の侵入絵尾防ぐため、二重のメッシュ状mpフィルタが取り付けられているのが特徴です、M4搭載Mac miniのしたい設置する周辺機器で気になるのは電源ボタンということになりますが、他社製品がその部分だけを避けて、直接指で推せる様にしているのに対して、この製品ではそういう構造はありません。その代わりに、セットした後に電源ボタンのあたりお上から押すことで通電できるような構造が採用されています。上には何も置けないという前提ですが、ユニークな構造です。多分、電源ボタンの下あたりが浮いていて、天板側を押すことで電源スイッチを押すような構造になっているのでしょう。商品は木目調の部分がブラウン/ホア糸の2色が用意され、オンラインでの販売価格は2980円(税込)です。M4搭載Mac miniを載せるだけなので設置も容易ですし、机の上などにおいても違和感はそれほどないんじゃないかと思います。
参照:M4搭載MacMini用 木製スタンド ブラウン [M4MacminiStand-BR]
参照:M4搭載MacMini用 木製スタンド ブラウン [M4MacminiStand-BR]
土曜日, 9月 20, 2025
【ロジクール】ラピッドトリガ対応薄型有線キーボード
ロジクール社から、同社初となるラピッド鳥が対応の有線キーボード「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」が販売されます。ラピッドとりがとは、最近のゲーミングキーボードに採用されているキースイッチの機能で、簡単いいえばすぐに次の入力を可能にする機能です。ただし、そのためには従来の機械式キースイッチでは難しいため、他社では磁気式、光検知式などのキースイッチが採用されていることが多いようです。今回の製品に採用されているのはロープロファイルの磁気式アナログスイッチで、キーストロークは2.5mm。押し下げ圧は35g±7gとかなり軽い押し心地になります。キースイッチの厚みは22mm程度と薄いため、従来の機械式キースイッチ搭載キーボードでは必要であったパームレストは、この製品では標準装備ではありません。また・キーキャップにはPBT聖キーキャップが採用され、耐久性の向上が図られているほか、FPSでよく使うWASDキーのみカラーが違う2トーンカラーが採用されています。なお、本製品はテンキーレスのコンパクトサイズですが、アローキーやPgUp/PgDnなどのキーは装備している80%くらいのサイズのキーボードになります。ホスト基との接続はUSBに四つ優先接続で、ケーブル長は180cm。本体色ブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は25850円(税込)です。
参照:ロジクールG、ロープロファイルキーで初めてラピッドトリガー搭載の 「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」新発売
参照:ロジクールG、ロープロファイルキーで初めてラピッドトリガー搭載の 「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」新発売
金曜日, 9月 19, 2025
【サンディスク】スティック型SSD
サンディスク社のオンラインストア限定で、スティック型の外付けSSD「エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応」「エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応」おきなちがの2シリーズが販売されています。基本的にはほぼ同一仕様の製品で、大きな違いはホスト基との接続端子形状がUSB-A/USB-Cのいずれかであるかという点です。リード時最大1000MB/Sec、ライト時最大90MB/Secという、スティック型SSDとしては高速な部類に入る製品になります。残念ながら、装着したままパソコンケースに入れられる様なサイズではありませんが、一般的なUSBフラッシュメモリと同様な形状テール部に設けられたストラップホールのおかげで脱着はしやすくなっています。ホスト基との説↑雨企画はUSB3.2Gen.2。用意される容量は512GB/1TB/2TBで、いずれもWindows10.mUSB-C2以降に対応していますが、USB-C接続モデルではiOS/Androidにも対応しています。オンラインストアでの販売価格は、USB-A接続モデルで12760円/17226円/28820円、 USB-A接続モデルで12276円/20900円/20900円となており、微妙に違っています。
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応 - 512GB
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応 - 512GB
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応 - 512GB
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応 - 512GB
【サンワダイレクト】USB2.0対応ポートを有するUSB-C接続ドック
サンワダイレクトで、USB-C接続のアダプタ「400-HUBCP37BK」が販売されています。これも、ちょっとクセのある製品で、USB-A端子2基はUSB2.0対応で、拡張用はUSB3.2Gen.1対応のUSB-C端子が一基のみ。ノイズ対策のためにUSB2.0ポートが必要なのは理解しますが、USB-Aが2ポート共にUSB2.0対応というのはちょっと疑問です。実質的に、これらはワイヤレスレシーバー専用という判断なのかもしれませんが、ストレージ使用としてはちょっと使いにくいです。幸にして、USB PD(90W)に対応した専用USB-Cポートがありますので、ホスト基には十分な電力供給が可能です。最近、USB2.0専用ポートを持つハブやドックが多い気がしますが、学校案件などの仕様上、何か変更があったのかもしれません。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可で、長さは15cm。接軸規格はUSB3.2Gen.1相当のUSB5Gbps。本体外装は放熱性と堅牢性を兼ね備えたアルミ合金聖。オンラインでの販売価格は2680円(税込)です。ストレージメインではなく、複数のワイヤレスレシーバーを使用している方にはいいかもしれません。
参照:USB-C ハブ 5-in-1 最大PD90W対応 HDMIポート 4K30Hz 軽量 コンパクト USB-Cポート 5Gbps USB-Aポート USB2.0 高速データ通信 ブラック
参照:USB-C ハブ 5-in-1 最大PD90W対応 HDMIポート 4K30Hz 軽量 コンパクト USB-Cポート 5Gbps USB-Aポート USB2.0 高速データ通信 ブラック
木曜日, 9月 18, 2025
【サンワサプライ】エントリー用簡易ドック
サンワサプライ社から、USB-C接続のドック「USB-5TCHC26BK」が販売されます。本体厚は12mmと比較的薄めのドックで、携帯する場合もそれほど邪魔にはならなそうです。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1で、接続ケーブルは脱着不可の15cmほどの長さです。薄型PCでは問題ない長さですが、2-in-1のスレートpcでは短めかもしれません。本体側機能としては4K/30Hz対応のHDMI端子、SD/microSDメモリカードスロットが各1基、USB2.0/3.2Grn.1対応のUSB-Aが各1基、USB2.0対応のUSB-Cが一基となっており、性能面としてはいまひとつ感が否めません。特にUSB PD入力がないことは、ちょっと使いにくく感じる方も多いのではと思わせます。USB2.0対応のUSB-Aは電波障害対策の一環として評価できますが、USB-CもUSB2.0対応というのは、いまひとつ感を感じます。全体の機能としてはエントリーレベルの製品で、多くの機器を接続したいというよりは、ワイヤレスレシーバーなどの接続を優先される方向けという感じでしょうか?小鹿田院での販売価格は5500円(税込)です。
参照:4KのHDMI出力に対応した6in1 USB Type-Cドッキングハブを発売
参照:4KのHDMI出力に対応した6in1 USB Type-Cドッキングハブを発売
【エレコム】回転式コネクタカバー装備のUSBフラッシュメモリ
エレコム社から、回転式のコネクタカバーを有するUSBフラッシュメモリが販売されます。USBメモリの共通の課題であるコネクタの保護に回転式のコネクタカバーを採用し、接続端子形状にUSB-Cを採用したUSBフラッシュメモリで、pc/Macのみならず、スマフォにも対応した製品となります。回転式のコネクタカバーの採用は以前の製品でもありましたが、USB-Cコネクタのみの採用というのはその中でも珍しい部類ではないかと。画像を見る限り、コネクタカバーは従来のU字型というよりはV字型に近く、本体色によっては若干のプラスティッキー感があります。接続端子形状のUSB-Cに合わせて、新たに設計されたものと思われます。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1なので、最大通信速度は5Gbps。用意される容量は32GB/64GB/128GB/256GBで、本体色はホワイト/ブラック/ブルーの3色が用意されます。オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。学校などで使用することを前提とした製品かもしれません。
参照:キャップを紛失する心配がない転収納式!スマートフォンに直接挿してデータを移動できる回転式USB Type-Cメモリを新発売
参照:キャップを紛失する心配がない転収納式!スマートフォンに直接挿してデータを移動できる回転式USB Type-Cメモリを新発売
水曜日, 9月 17, 2025
【エレコム】左右対称デザインのワイヤレスマウス
エレコム社から、ワイヤアレスマウスの新シリーズ「OSMOD 7」が販売されます。このシリーズは本体デザインが左右対称で、ボタン数も7個と多めなのが特徴です。左右対称デザインとは言っても、サイドボタンは本体の片側にしかないので、実質的には右利き用ということにはなりりますが、ボタンはスクロールホイールのチルト機能に対応した7個になります。専用ドライバで機能割り当てができたり、横スクロールに対応が可能とは言っても、個人的には若干使いづらいと思っています。なお、左右クリックスイッチとチルトスイッチには静音スイッチが採用されており、図書館直っでも周囲を気にせずに使用できるのがメリットです。ホスト機との接続携帯は2.4GHz帯のワイヤレスとBluetooth。付属するレシーバはUSBーA直結の超小型サイズです。Bluetooth接続の場合、iOS/iPadOSなどでニモチア等するため、汎用性はかなり高いとおもわれます。なお、今回発表されているのはエレコム社基準のlサイズモデルで、全長は120mmとなり、手が大きい方でも持ちやすくなっています。動き検出のセンサには高精細のBlue LEDセンサが採用されており、分解能は1000dpi/1500dpi/2000dpiを底面側専用ボタンで切り替えて使用します。本体色にはブラック/ブルー/ピンク/ホワイトの4色で、オンラインでの販売価格は4480円(税込)です。
参照:表計算に便利な横スクロールを搭載!シンプルな左右対称形状で使いやすいマルチ接続対応ワイヤレスマウス “OSMOD 7”を 新発売
参照:表計算に便利な横スクロールを搭載!シンプルな左右対称形状で使いやすいマルチ接続対応ワイヤレスマウス “OSMOD 7”を 新発売
月曜日, 9月 15, 2025
【アイオーデータ】Thunderbolt5接続の外付けSSD
アイオーデータ機器社から、Thunderbolt5接続の外付けSSD「SSPU-TFCシリーズ」が販売されます。多分、国内メーカーとしては初になるであろうThunderbolt5接続のSSDで、最大通信速度は80Gbps、公称の転送速度もリード時最大6000MB/Sec、ライト時最大5000MB/Secを有しています。公称のデータでは、従来製品と比べても3倍近いスピードになっているということなので、シャア専用SSDと呼んでもいいかもしれません。赤くはないですが。Thunderbolt4,USB4にも対応しているので、かなり汎用性は高いものと思いますが、仕様上は交渉のスピードよりは落ちます。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可の固定式ですが、長さは27cmほどもあるので、スレートPCに接続しても宙ぶらりんになるようなことはなさそうです。また、Thunderbolt5用のケーブルを用意する必要もありません、バスパワー駆動で動作するによ、ホスト機とはケーブル一本で接続出来ます。なお、出荷時のフォーマットはexFATなので、ホスト機のOSによって初期化をし直さなければならないということもなさそうです。本体外装そのものは放熱性を考慮したアルミ合金製で、温度に応じて内部に組み込まれた強制空冷ファンが回る形式で放熱を促進します。用意される容量は2TB/4TB/8TBで、オンラインでの販売価格は83380円/122760円/245740円(各税込)と、結構な価格です。最初の製品にはよくあることですが、購入はちょっと躊躇します。とはいえ、4K以上の動画を編集するような用途では、現状ではこれが最適解となります。
参照:【国内メーカー初※】Thunderbolt™ 5対応SSD!最大読み込み速度 約6,000MB/sの超高速転送形状はUSB-C
参照:【国内メーカー初※】Thunderbolt™ 5対応SSD!最大読み込み速度 約6,000MB/sの超高速転送形状はUSB-C
金曜日, 9月 12, 2025
【センチュリー】爆速の外付けSSDケース
センチュリー社から、USB/40Gbps対応の外付けSWSD用ケース「USB4you Silver Base 4Bay」が販売されます。ちょっとデザインが古めではありますが、内部にM.2 NVMe接続のSSDを最大4枚内蔵して、交渉の転送速度は脅威の3443.48MB/Sec。RAID機能はありませんが、巣の状態でこれは脅威的です。ホスト機との接続端子はUSB-Cとなり、内蔵可能なSSDのサイズは2230/2242/2260/2280と、現状市場に出回っているほとんどのSSDが使えることになります。正面のシルエットからもお分かりのとおり、正面には2機の強制空冷ファンが内蔵されており、ここから吸気し外気をSSDに密着させた放熱フィンに当てることで、SSDの発熱を低く抑え、サーマルスロットリングによる速度低下を避けます。取り込んだ外気はそのまま後方から排気されるので、温風による不快感をあまり感じることなく、効率の良い冷却が可能です。オンラインでの販売価格は34800円(税込)ですが、SSDは別に用意する必要があります。
参照:USB 40Gbps転送対応でM.2 NVMeを4枚搭載可能、「USB4you Silver Base 4Bay」発売
参照:USB 40Gbps転送対応でM.2 NVMeを4枚搭載可能、「USB4you Silver Base 4Bay」発売
【エレコム】力不足気味でも超小型のフラッシュメモリ
エレコム社から、USB-Aポート直結の超小型フラッシュメモリ「MF-SU2CxxGBKシリーズ」が発表されています。ノートパソコンに取り付けたままの状態でも、インナーケースに入れることができる程度のサイズ感で、コネクタの保護はキャップで行います。最近チラホラと出てきた超小型のフラッシュメモリですが、よくみると、接続規格がUSB2.0とちょっと低速なので、ノートpcのサブストレージに使うには少々力不足の面があります。用意される容量も16GB/32GB/64GBと少なめなので、それも懸念点んおひとつではあります。本体色はブラックとホワイトフェイス(しろちゃん)の2色展開で、用意される容量は16GB/32GB/64GBの3種。ホスト機との接続インターフェース規格がUSB2.0であることもあり、あまり大きな容量は用意されていないため、ノートpcに常時取り付けておくようなサブストレージ的な使い方には、あまり向かない気がします。ただ、変換アダプタやハブなどを介してスマフォなどで使うのであればそこそこ使えるかと思います。あるいは、学校案件のような特殊用とかもしれません。オンラインでの販売価格は、オープンプライスとなっています。
参照:ノートパソコンに装着したままでも邪魔にならない!無償のセキュリティーソフトも使えるUSB-Aポート対応の超小型USBメモリーを新発売
参照:ノートパソコンに装着したままでも邪魔にならない!無償のセキュリティーソフトも使えるUSB-Aポート対応の超小型USBメモリーを新発売
木曜日, 9月 11, 2025
【エレコム】USB PD(20W)出力可能なポートも持つドック
エレコム社から、5-in-1のドッキングステーション「DST-051BPSV」が販売されます。4K/60Hz対応のhdミ端子と、5Gbps対応のUSB-Aが2ポート、給電用USB-Cと拡張用のUSB-C画角1ポートの標準的な機能のドックですが。拡張用のUSB-Cに画期的な機能が盛り込まれています。このポート、実はUSB PD(20W)主力対応で、スマフォやタブレット端末の急速充電やワイヤレス充電の電源としても使えてしまうという、ありそうでなかった機能が付加されています。とはいえ、USB PD(20W)ではノートpcの充電には不向きでしょう。外部のチャージャーが必要だとは思うのですが、それでも、緊急に充電する場合などには便利ではないかと。給電専用ポートはUSB PD(100W)対応で、ホスト機へな出力は最大85w。ホスト機との接続ケーブHDMI着不可の17cmほどで、2-in-1のスレートpcでもギリギリ宙ぶらりんにならないレベルと思いきや、HDMI端子の位置からは宙に浮く可能性があります。一般的な帰依状のノートpcならば問題なさそうですが。オンラインでの販売価格は8371円(税込)です。本体色はシルバーですが、外装がアルミ合金性かは不明。
参照:USB Type-Cひとつで、ノートパソコンとスマートフォンを同時充電!HDMI映像出力やUSBポートも搭載のドッキングステーションを新発売
参照:USB Type-Cひとつで、ノートパソコンとスマートフォンを同時充電!HDMI映像出力やUSBポートも搭載のドッキングステーションを新発売
【各社発表】iPhone/AppleWatc用ケース/保護フィルムなど
各社から、iPhone17シリーズ,iPhone Air、AppleWatchなどのケースや保護フィルムなどが発表されています。今後も増えることが予想されますので、それを楽しみにお待ちください。物品の購入の場合、選択と到着までの期間が待ち遠しく、楽しいものです。今のところは、各社のケースなどを見て、あれこれと思いを巡らせてみてください。
参照:【エレコム】まもなく登場する新型iPhone 17シリーズ・iPhone Airに対応したアイテムを本体の発売開始より順次発売
参照:【エレコム】まもなく登場するApple Watch Series 11(46mm/42mm) / Apple Watch SE 3 /Apple Watch Ultra 3とAir Pods Pro3に対応したアイテムを順次発売へ
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro Max用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone Air用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Max Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Accessories
参照:【ZAGG】iPhone Air Accessories
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、ケース全144製品を発表
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、画面やカメラレンズを保護するアクセサリーのラインナップを発表
参照:【elago】iPhone 17 Lineup: What’s New, Pricing and Release Details
参照:【エレコム】まもなく登場する新型iPhone 17シリーズ・iPhone Airに対応したアイテムを本体の発売開始より順次発売
参照:【エレコム】まもなく登場するApple Watch Series 11(46mm/42mm) / Apple Watch SE 3 /Apple Watch Ultra 3とAir Pods Pro3に対応したアイテムを順次発売へ
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro Max用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone Air用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Max Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Accessories
参照:【ZAGG】iPhone Air Accessories
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、ケース全144製品を発表
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、画面やカメラレンズを保護するアクセサリーのラインナップを発表
参照:【elago】iPhone 17 Lineup: What’s New, Pricing and Release Details
【アップル】エントリーレベルも更新されてSE3に
Apple社から、Apple WatchのエントリーモデルであるSEシリーズの更新版「SE3」が販売されます。今回発表された他製品と同様に、15分の充電で最大8時間の利用が可能な急速充電に対応し、通常使用は18時間。低電力モードでは最大32時間の利用が可能です。また、充電時間も短縮され、SE2以前の機種と比べて2倍早く充電が可能になっています。転倒や衝突事故の検出、心拍数などのセンサは内蔵していますが、心電図などには非対応なのは従来通りです。またCellularモデルでは5G通信に対応しているので、外出した際の通信速度は向上しています。ディスプレイは常時表示対応のIon-Xディスプレイが採用され、従来比で4倍の対亀裂性能を有します。本体幅は40mm/44mmの2サイズで、本体色はミッドナイトとスターライト。これにWi-Fi/Wi-Fi+Cellularモデルが用意され、オンラインでの販売価格は40mm/Wi-Fiモデルで37800円(税込)です。なお、外装素材はアルミのみで、チタンモデルは用意されません。Series11との価格と比べても、エントリーレベルとしては十分なコストパフォーマンスですが、若干の物足りなさは感じます。
参照:Apple Watch SE 3
参照:Apple Watch SE 3
【アップル】手首から衛星通信可能なUltra3
Apple社からはAppleWatchシリーズで随一のごつさを誇るUltraの新版「Ultra 3」も発表されています。相変わらずのごついデザインの外装にはチタンが採用され、他のシリーズが持つスマートなイメージとは一線を画しています。今回のシリーズでは5g通信の他に衛星通信も利用可能になったことで、空が見えていれば衛星経由で探す機能も利用可能になっています。Ultra3が見つけやすくなう¥るとは、それを装着している人間の位置もわかりやすいということで、万が一の場合の対応もしやすくなります。ディスプレイには高視野角OLEDのLTPO3が採用され、より見やすくなっています。バッテリーは42時間の利用が可能で、低電力モードの場合には最大72時間の利用が可能です。また、15分の充電で最大12時間の利用が可能な急速充電にも対応しています。各種センサによって心拍数や心電図なども計測がkな凹ですが、Series11の高血圧症予測には未対応のようです。本体幅は46mmで、本体色にはナチュラルとブラックの2色が用意されます。どう見てもブラックの方がかっちょいいのですが、ナチュラルのチタンらしさも捨てがたいところです。オンラインでの販売価格は129800円(税込)からとなっており、Series11のチタンモデルとの価格差を考えると、Ultra 3の方に分があるように思います。
参照:Apple Watch Ultra 3</最大
参照:Apple Watch Ultra 3</最大
水曜日, 9月 10, 2025
【アップル】手首から健康を図るSeries11
Apple社からは、ApleWatchシリーズの最新版であるSeries11が発表されています。Series10以前の製品と比べても薄くなったデザインのため、カバーによっては利用できないケースもあると思われます。とは言え、ディスプレイそのものはSeries10の2倍の耐摩耗性度を誇るIon-Xディスプレイが採用されており、カバーをつける必要は薄tれています。また、薄くなったことでバッテリーの持ちを心配する見方もありますが、本製品では最大24時間の連続使用が可能で、省電力モードでは最大36時間の利用が可能です。また、15分の充電で最大8時間の利用が可能な急速充電にも対応しているので、磁気充電パッドなどの携帯を厭わなければ、バッテリによる利用時間の少なさを嘆くことはなさそうです。また、二つの心拍数センサや皮膚温センサなどにより、健康面のセンシングが可能になており、高側にも最大30日間のデータ蓄積がされます。検出された健康面のデータはiPhoneに自動で転送されますし、Series11がわにもさいだい30にちかんのでーたちくせきがまた、SoC突して採用されたS10チップにより、ダブルタップや手首フリップなどのジェスチャーにも対応しています。本体は幅42mm/46mmの2サイズと、外装がアルミ/チタンの別5g通信を含む通信回線の有無でかなり細かく分かれており、オンラインでの販売か買うは42mm/アルミ/Wi-Fiモデルで64800円(税込)から、46mm/チタン/Wi-Fiが122800円(税込)からとなっています。
参照:Apple Watch Series 11
参照:Apple Watch Series 11
【アップル】謎のiPhone Air
Apple社からは、新シリーズのiPhone17/iPhone17PROシリーズの他に、新機軸のiPhone Airが発表されています。17の数字を冠しているわけではありませんが、PROシリーズを単眼化し、薄くしたようなモデルです。最大の特徴はその薄さにあり、最薄部に至ってはわずかに5.64mmしかありません。PROシリーズと同様のA19ProをSoCとして搭載し、背面カメラは2倍の光学ズーム付きの4800万画素。ただし、レンズとフラッシュライトは左右に分離しています。また、薄型化したとは言っても、レンズ周りは流石に盛り上がっています。フロントカメラは1800万画素で、今回発表された他モデルと共通。バッテリーは30分の充電で50%を回復する急速充電対応ですが、他の17シリーズよりも充電時間は長めです。ディスプレイはCeramic Shield付きで、サイドにはカメラコントロールも搭載されています。内蔵ストレージも256GB/512GB/1TBが用意されており、薄型化されたとは言え、実用的な光栄となっています。本体色はスカイブルー/ライトゴールド/クラウドホワイト/スペースブラックの4色展開で、いずれもAirの名に関連した名称になります。オンラインでの販売価格は169800円(税込)からとなっています。今回発表された製品群の中でも最注目に値する製品かもしれません。
参照:iPhone Air
参照:iPhone Air
【アップル】iPhone17シリーズ登場
Apple社からはiPhone17シリーズも発表されています。こちらも背面カメラ4800万画素ですが、2眼のモデルになります。PROシリーズとは違って、光学ズームは2倍まで。その代わりに背面側はすっきりとしており、今回発表されたシリーズ中で最もiPhoneらしい背面になっています。フロントカメラは1800万画素。バッテリーも大容量化に加えて、充電時間20分で50%の充電が可能無休息充電に対応しています。ディスプレイ表面はセラミックコーティングされており、従来製品よりも強固になっています。内蔵ストレージは256GB/512GBに絞られ、従来製品にあった128GBモデルは廃されています。本体色はラベンダー/セージ/ミストブルー/ホワイト/ブラックの5色展開で、PROシリーズよりも選択肢は多そうです。個人的にはブラック一択です。SoCにはA19チップが採用され、発熱量が少ないためか、冷却は従来通りに背面全体に熱伝導させるタイプ。オンラインストアでの販売価格は129800円(税込)からとなっています。カメラ撮影に固執しないのであれば、コストパフォーマンスは良いのではないかと。
参照:iPhone 17
参照:iPhone 17
【アップル】iPhone17PROシリーズ登場
Apple社からiPhone17PROシリーズが発表されています。外観上の大きな変更は波面カメラ部で、従来は3眼レンズとLEDフラッシュライトが集中配置されていましたが、17PROシリーズではレンズとライトが左右に分離配置されています。マクロ撮影には向きませんが、そんな接写はあまりされていないという判断でしょうか?また、そのために某社のハイエンドスマフォのデザインにちょっと似てしまっています。また、PRO/PRO Maxの両シリーズともにアルミのユニボディが採用され、チタンボディからは離れてしまたのも残念です。SoCにはA19 Proが採用されており、この放熱の為にアルミボディに戻されたのかもしれません。とはいうものの、背面カメラは4800万画素で、iPhone史上最大の光学8倍ズームを可能にしています。フロントカメラは1800万画素で、Webカメラ用としてはオーバースペック。自撮り用途が強いと思われます。ディスプレイは対角6.3"/6.9"で、セラミックコートされている為、従来製品よりも強力になっています。また、内蔵バッテリーが大容量化されており、従来製品よりも長時間の使用が可能です。地味な機能強化ですが、20分の充電で50%まで回復するのはありがたいです。本体色はシルバー/コズミックオレンジ/ディープブルーの3色で、従来よりも選択肢は減っています。強いて挙げるならば、ディープブルーが好みに近いです。オンラインストアでの販売価格は179800円/194800円(各税込)からとなっています。
参照:iPhone17 PRO
参照:iPhone17 PRO
【秋葉館】林檎派ブランドの外付けSSD
秋葉館で林檎派ブランドの外付SSD「RGHM2T5シリーズ」が販売されています。かなりごつめのデザインで、シャーシの素材は放熱と堅牢制を兼ね備えたアルミ合金制。天板には放熱フィンがあり、さらに内部には静音空冷ファンを内蔵して、サーマルスロットリングによる速度低下の発生を低減するようになっています。ホスト機との接続はThunderbolt3以降で、接続端子形状はUSB-C。公称の演奏速度はリード時最大31777MB/Sec、ライト時最大で2985MB/Secとかなり高速です。Mac用の機能としてmacOSの外部起動が可能で、TimeMachineにも対応しています。用意される容量は1TB/2TB/4TB/8TBの4機種で、バックアップ用としての容量は十分です。なお、本体デザインは共通で、本体色も変化がないため購入時には容量を確認しておく必要があります。オンラインでの販売価格は44000円/57000円/89900Thunderbolt接続故に、若干高めになっています。なお、ホスト機との接続ケーブルは脱着可能ですので、交換が可能ですが、Thunderbolt対応のケーブルが必要です。
<br>参照:林檎派 Macbeth Thunderbolt5 8TB [RGHM2T5-8TB]
月曜日, 9月 08, 2025
【アスク】軽量有線ゲーミングマウス
アスク社から、Glorious社の有線ゲーミングマウス「Model O Eternalシリーズ」が販売されます。天板の後半部に派手に開けられた肉抜きの穴により軽量化を実現しており、公称の重量は55g。最軽量というわけではないのですが、十分に軽量で、長時間の使用でも疲労感を感じにくくしてくれます。内部にはLEDによるイルミネーションが施され、発酵パターンは8パターンが用意されています。動き検出にはPixArt社のPMW-3311が採用され、物理分解能は12000dpi。有線マウスの門が移転の一つであるケーブルさばきはありますが、ケーブルそのものは軽量化されているため、これによる煩わしさは軽減されます。ケーブル長は若干長めの2m。ポーリングレートは有線接続の標準的な1000Hzです。全長は標準的な128mm。この辺りは手の大きさによっては大きく感じられるかもしれません。本体色はブラック/ホワイトの2色のみで、ボタン数は6個。左右クリックスイッチなどには打鍵耐久回数8000万回の高耐久性スイッチが採用されています。決してトップエンドなモデルではありませんが、ステップアップにはちょうど良さそうです。
参照:Model O Eternalシリーズ
参照:Model O Eternalシリーズ
金曜日, 9月 05, 2025
【バッファロー】タブレット端末でも利用できるコンパクトキーボード
バッファロー社から、PC/Mac以外のUSB-C端子のついたデバイスでも利用可能なコンパクトキーボード「BSKBUC310BK」が販売されます。とは言え、実態はテンキーレスのコンパクトサイズのキーボードにUSB-A/USB-Cの変換アダプタが付属した製品となり、「両用」というよりも、USB-C端子がついたデバイス「でも」利用可能という製品になります。また、完全独立の変換アダプタが付属した形式で、アダプタの紛失対策などはされていません。できれば、シリコンラバーなどでUSB-Aコネクタと接続して、変換アダプタが紛失しないようにした製品がある方が便利と思います。とは言え、接続するだけで利用可能な有線タイプのキーボードは、ペアリングの煩わしさもなく、割と便利に使えるかと。キースイッチにはパンタグラフ式が採用され、キーキャプのどこを押しても安定した入力が可能で、キーピッチは19mm。キーストロークは2mmと一般的なサイズ。パンタグラフ式に慣れている方ならば、あまり違和感なく利用できると思います。ホスト機との接続ケーブルは脱着負荷ですが、長さは1.5m程です。重量は200gほどなので、打鍵時に動いてしまう可能性はあります。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。
参照:【新商品】タブレットでも使える有線接続のコンパクトキーボード「BSKBUC310BK」を9月下旬発売
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木曜日, 9月 04, 2025
【FILCO】謎のNorthern Light軸?!
ダイヤテック社のFILCOブランドで、既存の湯煎メカニカルキーボードMajestouch3のキースイッチ選択にNorthern Light軸が追加されることが発表されています。世代的にノーザンライトと言われれば、思い出すのはプロレス技くらいなのですが、このキースイッチはリニアストローク型の赤軸寄りの製品になるようです。ただ、「静音赤軸より接点までの押下圧がゆるやかで接点までの距離が短い」とのことなので、キータッチ自体もかなり変わっているのだと思います。キーストロークは3.2mmなので、既存の赤軸系よりも短く、アクチュエーションポイントは1.6mm。打鍵音も静かなようです。言って仕舞えば「静音赤軸系よりいでて、静音赤軸系よりも滑らかで静か」かと。フルサイズ/テンキーレスのいずれにもラインナップされ、日本語か名無しおよび英語配列の製品に追加されます。オンラインでの販売価格は、フルサイズが21450円(税込)、テンキーレスが20350円(税込)です。キースイッチだけでも販売されていますが、70個セットで7280円(税込)となっています。キースイッチ以外の変更はありません。
参照:MX2A Northern Light軸搭載モデル 新発売!!
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水曜日, 9月 03, 2025
【サンワサプライ】8K/2画面出力対応のドッキングステーション
サンワサプライ社から、2画面出力に対応したドック「USB-DKM5BKN」が販売されます。2画面出力とは言っても、出力可能なのはHDMI端子およびUSB-C経由の2系統で、それぞれ8k出力を可能にしています。従来製品では4k/60hz程度が標準的だったので、さらに高解像度なモニタ表示が可能ということになります。その他に、Gigabit Ethernet対応の有線LANポート、SD/microSD対応のメモリカードスロットが各1基。ただし、メモリカードは同時使用ができず、排他利用となります。拡張用のUSB-A/-Cが各1ポート。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可ですが、50cmほどもあるので、2-in-1のスレートpcに接続しても宙ぶらりんになることはなさそです。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1。電源はUSB PD(100W)に対応し、ホスト機には85wの電力供給が可能です。チャージャーは別売になります。オンラインでの販売価格は21780円(税込)です。ノートpcにとにかく高解像度のモニタを接続したいという用途には適しているかと。
参照:Type-CディスプレイとHDMIディスプレイの2画面出力ができるドッキングステーションを発売
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火曜日, 9月 02, 2025
【サンワサプライ】HDMI出力可能なコンパクトアダプタ
サンワサプライ社から、ディスぷえりしゅ流直用のアダプタ「AD-ALCCPD01」「AD-ALCCPD02」が飯場されます。ホスト機との接続はUSB-Cで、前者はUSBーCコネクタ直結、後者は20cmほどのケーブルを介して接続するタイプになります。HDMI端子は4K/60Hz対応で、本体に備わったUSB-C端子から充電しつつ、映像出力することができます。後者は数多くの製品が販売されていますが、注目すべきは前者です。スマフォやタブレット端末のUSB-C端子に直接接続することが可能で、外部のモニタやARグラスなどへの出力が可能になる、非常にコンパクトな製品です。逆に、隣接するポートに物理的に干渉するため、ノートpcにはあまり向きません。外部からの給電を行うUSB-C端子はUSB PD(100W)に対応し、ホスト機へのなどに対応します。可能な機種はUSB-C端子にDP ALTモードによる映像出力が可能な機種で、iPhone15/16の墓、各種のスマフォやタブレット端末、Nintendo Switchなどに対応します。本体色はいずれも蔵のみで、オンラインでの販売価格は6160円/6820円(各税込)です。前者の懸念点があるとすれば、端子の物理的強度でしょうか?
参照:Type-CひとつでPD充電と映像出力ができる、USB Type-C拡張アダプタを発売
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月曜日, 9月 01, 2025
【エレコム】USB4対応小型外付けSSD
エレコム社から、耐衝撃性の高い外付けSSD「ESD-EHCGBKシリーズ」が販売されます。色違いではありますが、どこかLaCie社の外付けストレージを思わせるデザインで、縁の部分は比較的大型のシリコンラバーが採用されることで衝撃を分散する形式になっています。天板側は放熱制と堅牢制を考慮したアルミ合金製で、バスパワー駆動ながらファンレス構造になっています。本体サイズは70mm x 70mm x 16mmで、画像で見るよりは小型な感じがあります。厚みがあるのはシリコンラバーのためでしょう。ホスト基との接続はUSB4に対応し、公称の転送速度はリード時最大3000MB/Sec、ライト時最大2700MB/Secとなっています。対応機種はMac/Winの他にPS5などのゲーム機にも対応しますので、大容量のコンテンツも高速に読み取り/起動が可能と思われます。ホスト基との接続用としてUSB4対応ケーウルが付属しますが、ケーブル調が10cm程度なので、2-in-1のスレートpcなどでは宙ぶらりんになる可能性があります。用意される容量は1TB/2TBの2モデルで、オンラインでの販売価格は27280円/39380円(各税込)です。外付けSSDはかなり自由度の高いデザインが可能なはずなので、こういうデザインは好みです。
参照:USB 40Gbps対応の高速データ転送!シリコンカバーで本体をやさしく保護する、コンパクトな外付けポータブルSSDを新発売
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【エレコム】USB PD(67W)チャージャ内蔵型テーブルタップ
エレコムさから、USB PD(67W)のチャージャを内蔵したテーブルタップ「T-U09-3AC2BK」が販売されます。コンセント口を3個、USB-Aを1ポート、USB-Cを2ポート備えたテーブルタップとチャージャーを合体させたような製品で、もはやどちらがメインの機能なのかの判断が難しい製品となります。USBポート単独使用時の出力は、USB-Cが67w出力、USB-Aが12W。この出力ならば、薄型ノートPCへの充電も可能になります。ただし、3ポート同時使用時には薄型ノートpcへの充電が難しくなりますが。スマフィやタブレット端末の急速充電ならば問題はなさそうです薄型ノートpcの充電が可能になっていてくれた方がありがたかったんですが。理想を言えば、3ポート同時使用時ならば45W+20W+12Wクライの出力が確保され、うコンセント口は正面と左右面に各1個口が配置されてはいますが、ここに別口のチャージャーを直接繋ぐのは難しそうです。コンセントプラグは折りたたみ式で、各種の安全装備が施されています。オンラインでの販売価格は6980円(税込)です。
参照:電源タップもAC充電器もコレ1つでOK!コンパクトで出張や旅行でも大活躍する、コンセント直挿し67W USBタップを新発売
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木曜日, 8月 28, 2025
【サンワサプライ】外部3画面利用が可能なドック
サンワサプライ社からマルチディスプレイ日欧したドック「USB-CVDK20」が販売されます。本体にはHDMIが3ポート、Disp;ayPortが2端子用意され、このうちの3端子を使用して外部に最大3代のディスプレイを接続することができます。これはMシリーズのチップを搭載したMacでも同じで、ハードウェア仕様上の上限を超えて接続できることになります。というのはDP ALTもmー°で接続しているのは1ポートで、それ以外は専用ドライバを使用することで実現しているためです。ホスト基との接続規格はUSB3.2Gen.2なので、最大通信速度は10Gbpsと十分に高速絵だることも一助になっているかと。逆に、端子の多さも手伝って、手軽に携帯することの絵d機内サイズになっています。電源入力はUSB PD(100W)に対応し、ホスト基への電力供給は85Wになります。チャージャーは付属しませんので、低出力のチャジャーしか持っていない場合にはご注意ください。有線LANポートも用意されていますが、一般的なGigabit Ethernetではなく、さらに高速な2.5GbEに対応しています。オンラインでの販売価格は40700円(税込)です。外部モニタが1代しか接続できないというのは嫌だという方は検討の価値があります。
参照:驚異の4K/60Hz×3画面出力で、生産性を3倍にするドッキングステーションを発売
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水曜日, 8月 27, 2025
【エレコム】クリップ固定式チャージャー
エレコム社から、クリップ固定式チャージャー「MPA-AC11867BK」が販売されます。ありそうでなかった類の商品で、簡単にいえば大型のクリップとチャージャーを合体させたような製品です。チャージャー本体にはUSB-Cが2ポートとUSB-Aが1ポート備わっており、USB-Cは単独使用時には67Wまでの出力が可能です。これだけあれば、薄型ノートpcでの利用も問題はなさそうです。クリップは15mm〜35mmの厚みに対応しているので、多くのテーブルに簡単に取りつけることができます。また、取り付け面にはラバ^による滑り止め兼用のクッションが貼り付けられており、挟み込むことで傷をつけるようなことはありません。欲を言えば、コンセント口の一つでも欲しいところですが、重量などの絡みもあって、難しいところでしょう。ACケーブル長は約2mで、コンセント口は±90度の範囲でスィングするタイプ。安全のために、プラグには絶縁物のカバーが取り付けられています。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は7480円(税込)です。壁コンセントの位置との兼ね合いで、ケーブル調3mくらいの商品が欲しいという方もいるかもしれません。
<br>参照:テレワーク時のダイニングテーブルや就寝時のベッドに挟んで手元で機器を充電可能!最大出力67W 3ポートの固定クリップ型AC充電器を新発売
【エレコム】USB PD(140W)対応ドック
エレコム社から、USB PD(140W)の電力入力に対応した汎用ドックが販売されます。USB PD(140W)というと一部のハイエンドモデルでしか採用例がありませんが、このドックならば安心して使うことができます。ただし、ドック側の消費電力があるため、ホスト機への電力供給は最大125Wになります。干すときとの接速krーブルは脱着不可で、接続規格はUSB3.2Gen.2。5ポートモデルはドックというよりはUSBハブで、USB-Aを3ポートSD/microSDメモリカードスロットを各1基備えており、1代で薄型ノートpcで不足しがちな外部端子絵お網羅しています。ただし、USB-C端子はデータ通信専用で、映像出力には未対応です。いずれも外装は放熱性を考慮したアルミ合金制で、」長時間の使用にも十分に耐えてくれます。オンラインでの販売価格は6480円/10480円(各税込)です。とにかくUSB端子が非筒用であれば5ポートモデル、そのほかの端子が必要ならば9ポートモデルを選択されるのがよろしいかと、
参照:薄型ノートパソコンの拡張性を一気にアップ!USB Type-Cポートひとつで接続機器を増やせるドッキングステーション2モデルを新発売
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火曜日, 8月 26, 2025
【サンワサプライ】大サイズのタッチパッド
サンワサプライ社から、大型のタッチパッド「MA-PB521LGM(Bluetooth・7インチ)」「MA-PY521GM(有線・6インチ)」「MA-PY521LGM(有線・7インチ)」が販売されます。個々人の手のサイズにも依存しますが、タッチパッドは大型の方が使いやすいのは間違いないことです。今回発表されたのはBluetooth接続モデルの対角7”サイズと、有線接続の対角6"/7"モデルになりますので、操作に関してはかなり容易になっています。また、4本指タッチを含むジェスチャー操作に対応しており、Windows環境ならばかなり使えるタッチパッドではないかと。また、凹凸がほとんどないデザインのため、携帯にも向いています。タッチパッド側の接続端子形状はUSB-Cで、Bluetoothモデルでは充電用として、有線接続モデルではホスト機との接続用に用います。なお、Bluetoothモデルでは2時間充電で、連続使用時間は20時間となっています。オンラインでの販売価格は14300円/10780円/11880円(各税込)です。ちょっとプラスティッキー感がありますが、それを気にしなければ問題ないでしょう。
参照:ノートパソコンを指先のジェスチャーで直感操作できるタッチパッドを発売
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月曜日, 8月 25, 2025
【サンワダイレクト】iPhone用外付けSSD
サンワダイレクトから、スマフォ向け外付けSS「600-IPCFANシリーズ」が販売されます。スマフォ向けということで、ホスト基への取り付けはUSB-Cコネクタで直結する他、付属のエクステンダーでスマフォ背面に都営つけることもできます。もちろん、MagSafe対応のため、勝手に落下することはありません。すごいなと思うのは各種情報を表示する為のディスプレイを名増している点と空冷ファンを内蔵している点、現在の温度情報の表示も可能ですし、内部温度が上昇すれば、冷却ファンデ矯正空冷実施することが可能です。用意される容量は512GB/1TB/2TBの3種で、交渉の転送速度は2TBモデルで際ファイ990MB/Sec前後の能力を持っているようです。なお、USB PD(18W)に対応した充電専用USB-C端子を有しており、充電しながらの運用を可能に指定m指す。オンラインでの販売価格は14800円/22800円/44800円(各税込)となっています。iPhoneを買ったはいいけれど、すでに内蔵ストレージがパンパンという方にはお勧めできます。
参照:SSD 外付け 2TB 冷却ファン内蔵 液晶画面付き USB-C USB3.2Gen2 コンパクト ポータブル PD充電対応 バックアップ 超小型 読込990MB/s 書込960MB/s 600-IPCFAN2TB
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木曜日, 8月 14, 2025
【サンワサプライ】小型軽量のBluetoothマウス
サンワサプライ社から、Bluetooth接続の小型マウスMA-BBS311DSN(ダークシルバー)」「MA-BBS311RN(レッド)」が販売されます。全長79mmという小型サイズのマウスで、本体重量はわずかに49g。最軽量というレベルではありませんが、汎用のマウスとしてはかなり軽量で、形態には適しているかと。肉抜きしてまでも減量するというほどではありませんので、外観は割とソリッドな感じです。汎用マウスでの軽量化のメリットは疲労軽減なので、その点ではかなり期待ができるかと思います。その代わりと言ってはなんですが、ボタン数は3個で、サイドボタンはありません。基本デザインは左右対称で、全スイッチ共に静音スイッチが用いられているので、図書館などでの利用でも周辺を気にすることはなさそうです。ホスト基との接続はBluetooth5.1で、Mac/PCの他にiPadのようなタブレット端末や、iPhoneのようなスマフォにも対応します。動き検出のセンサには高精細のブルーLEDセンサが採用されており、分解能は1600cpi。電源は単4乾電池が1本で、連続動作時間150時間、想定使用期間350日を誇ります。オンラインでの販売価格は4180円(税込)です。
参照:携帯性と静音性を両立。狭い場所でも使える超小型静音Bluetoothマウスを発売
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火曜日, 8月 12, 2025
【バッファロー】USB-A/USB-C両対応のUSBフラッシュメモリ
バッファロー社から、USB-A/USB-C両対応のUSBフラッシュメモリ「RUF3-ACRシリーズ」が販売されます。USB-Aのコネクタ保護はコネクタキャップで、USB-Cのコネクタは回転式のカバーで保護する、ちょっと変わった構造になっています。回転式カバー側にはストラップホールがあり、ネックストラップなどで首から下げて使用することも可能です。USB-Cコネクタ側はスマフォやタブレット端末に対応しており、多少厚手のケースを装着していても接続できるように、端子部分が長めになっています。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1で、出荷時のフォーマットはexFAT。本体色としてブラック/ホワイトの2色が用意され、容量は32GB/64GB/128GB/256GBの4種類。スマフォによっては容量不足かもしれませんが、簡易的にオフラインでのデータ転送を行う分には問題なさそうです。9月上旬からの販売が予定されており、価格はすべてオープンプライス。少なくとも、外付けSSDほど高額にはならないでしょう。
参照:スマホ・PCどっちでも使えるUSBメモリー「RUF3-ACRシリーズ」を9月上旬より発売
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【アイオーデータ】USB4対応の高速外付けSSD
アイオーデータ社から、USB4.0対応の高速SSD「R-SSPT-UFシリーズ」が販売されます。USB4.0に対応することで、理論通信速度が40Gbpsに向上した高速外付けSSDで、交渉の転送速度はリード時最大4000MB/Sec,ライト時最大3600MB/secに達します。手のひらサイズの製品で、交渉サイズは64mm(W)×64mm(D)×12mm(H)。このサイズでファンレス構造になっており、発熱も少ないようです。サーマルスロットリングによる速度低下も少ないことが予想されます。稼働部品がない為、発生する音もなく、静音設計といえます。iPhoneなどにも対応しているのが特徴で、出荷時のフォーマットはexFAT。TimeMachineにも対応しています。ただし、MagSafeには対応していないようなので、iPhoneの背面位貼り付けて使用するというのは容易ではなさそうです。用意される容量は1TB/2TB/4TBの3種類で、大容量思考となります。昨今のSSDの大容量化を考えると、このくらいは必要なのかmしれません。オンラインでの販売価格は28820円/47960円/83600円(各税込)です。iPhone/iPadのみで使用するには贅沢ですが、薄型ノートpcなどで使用するのならば十分でしょう。
参照:約4,000MB/sの高速転送で、大容量データもスムーズに読み込み!ファンレス構造で高い静音性も備えた、USB4®対応SSD
参照:約4,000MB/sの高速転送で、大容量データもスムーズに読み込み!ファンレス構造で高い静音性も備えた、USB4®対応SSD
月曜日, 8月 11, 2025
【アイオーデータ】常時接続が可能な超小型SSD
アイオーデータ社から薄型ノートpcに授時接続した真mにできる外付けSSD「SSPJ-UTCシリーズ」が販売されます。そうちゃくじのがいぶでっぱりがわすかに8.5mmほどという超小型サイズの製品なので、薄型ノートpcに装着したままでケースに入れることが可能になっています。ホスト機との接続端子形状はUSB-Cで、用意される容量も256GB/512GBと大容量志向なので、内部ストレージが不足しがちな薄型ノートpcには最適な製品ということになります。また、これだけ薄いとスマフォやタブレット端末に接続しtままにすることも可能になり、こちらも手軽に内部ストレージを保管することが可能です。ケースに入れている場合には制限がかかる可能性はありますが。公称の転送速度はリード時最大450MB/Sec、ライト時最大400MB/Secと、スピード一点張りの製品に比べると遅めですが、必要にして十分な速度を確保しています。オンラインでの販売価格は7700円/13200円(各税込)程度と安価になっています。
参照:出っ張りわずか約8.5mmで、PCやスマホに“挿したまま”持ち運べる!容量不足を解消する、USB-C®対応の超小型SSD
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金曜日, 8月 08, 2025
【サンコー】自販機風冷蔵庫
サンコーレアモノショップで、レトロな感じの冷蔵庫「推しドリンク、見せる冷蔵庫「お部屋に自販機」が販売されています。以前から販売されているシリーズの2025年モデルという感じでしょうか?ペルチェ素子による電子冷却により、庫内温度は最低7℃まで下げることが可能で、一言で言えばビールがうまいと言われる温度近くまでは下げられそうです。350ml缶を前後2個x5段で計10個を内蔵することができます。缶を入れるには左側の取っ手で開きますが、出す場合には右側のボタンを押すことで下側の取り出し口に落とす形式になります。このあたりが自販機と称される所以ですが、取り出すのにコインを入れる必要はありません。全体のフォルムのを合わせて、かなりレトロ感が漂うデザインです。取り出す際には、割と大きな音がしますので、ご家族のいる家庭では深夜での使用にはご注意いただきたいと。オンラインでの販売価格は16800円です。こういうレトロなデザインは好みです。
参照:推しドリンク、見せる冷蔵庫「お部屋に自販機」
参照:推しドリンク、見せる冷蔵庫「お部屋に自販機」
【センチュリー】USB4対応の外付けSSD用ケース
センチュリー社から、外付けッsd用ケース「USB 4 you Silver Base」が販売されます。NVMe接続のSSDを1枚内蔵するタイプのケースで、ホスト基との接続USB4の40Gbps。公称の転送速度は3443.48MB/Sec。ケース本体は放熱性の高いアルミ合金製で、天板および底面側に放熱面積を稼ぐための大小の放熱フィンが並びます。このおかげで、サーマルスロットリングによる速度低下を避けることが可能ですが、この辺りのゴツいデザインがかっちょいいです。内蔵可能なSSDのサイズは2230 / 2242 / 2260 / 2280で、市販されているほとんどのM.2 NVMe接続のSSDが利用できることになります。SSDの組み込みは工具不要で行えるため、割と手軽に組み込めるようです。ホスト機との接続端子形状はUSB-Cで、バスパワーでのみ動作します。オンラインでの販売価格は11000円(税込)となっています。なお、本製品はケースのみで、内蔵するSSDは別売になります。手持ちのSSDを交換した際や、ゲームの読み込み速度が気になった場合などにお使いいただければと思います。
参照:USB 40Gbpsに対応したSSD外付けケース「USB 4 you Silver Base」が新登場!
参照:USB 40Gbpsに対応したSSD外付けケース「USB 4 you Silver Base」が新登場!
木曜日, 8月 07, 2025
【サンワサプライ】回転するUSB-C変換アダプタ
サンワサプライ社から、USB-Cの変換あファぷた「AD-USB34CCFBK」が販売されます。この製品は既存のUSB-Cケーブルのコネクタに接続する変換あアダプタで、コネクタの向き±90°、回転軸方向仁王ラスマイナス180度の範囲で動かすことができる変換アダプタになります。薄型ノートPCを使用している際によく感じるのは、ケーブルを接続した際の占有面積で、特に本体左右方向にケーブルを設置するスペースが必要な点です。同じ目的で、単純な90度の変換アダプタも販売され低mすが、この製品はその発展型といえます。特に必要なのはチャージャーとの接続ケーブルですが、この製品はUSB PD(240W)に対応しているので、ほとんどのノートPCで使用が可能です。もちろんスマフォやタブレット端末などでも利用は可能ですがもっとも利用価値が高そうなのはノートpcでしょう。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は1980円(税込)です。できればあ、ホワイトモデルも欲しいところです。
参照:コネクタがくるっと540度回転して向きを気にせず使えるType-Cアダプタを発売
参照:コネクタがくるっと540度回転して向きを気にせず使えるType-Cアダプタを発売
【サンワサプライ】極細ベゼル採用のフルサイズキーボード
サンワサプライ社から、フルサイズのワイヤレスキーボード「SKB-BT40BK」「SKB-WL40シリーズ」と、マウスとのセット商品「SKB-WL40◯SETBKシリーズ」が販売されます。キーボードの基本デザインは同一ですが、極細ベゼルの採用により、ひとまわり小型サイズになっているのが特養です、流石にテンキーレスキーボード並みとは言いませんが、洗油面積は少しだけ狭く出来ます。キートップの文字はレーザー刻印のため、、簡単に掠れるようなことはありません。キースイッチには深めのメンブレン式が採用されキーピッチは一般的な19mmとなります。最近のキーボードらしく、CoPilotアプリ起動専用のキーを有しており、アプリをワンキープッシュで起動出来ます。なお、各キーボードの違いはホスト基との接続方式の違いで、「SKB-BT40BK」はBluetooth雪像、「SKB-WL40シリーズ」は2.4GHz帯のワイヤレスですが、付属するレシーバーがUSB-A/USB-Cの違いがあります。電源は乾電池2本です。「SKB-WL40◯SETBKシリーズ」は、「SKB-WL40シリーズ」にブルーLEDのセンサを搭載した5ボタンマウスが付属したモデルです。このマウスは静音スイッチが採用されているため、図書館などでも使いやすいと思います。オンラインでの販売価格は4400円/3850円/5390円(各税込)です。
参照:フルキーボードなのにコンパクト、打ちやすさそのままのワイヤレスキーボードを発売
参照:フルキーボードなのにコンパクト、打ちやすさそのままのワイヤレスキーボードを発売
火曜日, 8月 05, 2025
【Anker】超小型サイズの3ポート出力チャージャー
Anker社から小型のチャージャー「Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)」が販売されます。本体サイスが僅かに53mm(W) × 43mm(H) × 32mm(D)という小型サイズでありながら、USB-Cを2ポート、USB-Aを1ポート有した製品で、USB-Cは単独使用時に70w出力、USB-Aは単独使用時で33wという高出力になります。3ポート同時使用においては45W + 7.5W + 7.5Wとなり、若干出力低下は大きい気がします。ただ、これだけの出力があれば、薄型ノートpcの充電とスマフォやタブレット端末の通常充電程度は難なくこなせるため、そのサイズと合わせると、遠征用には最適ではないかと。コンセントプラグも折りたたみ式ですし、バッグ等に入れても絡みにくくなっています。本体色はブラック/ホワイト/ブルー/ピンクの4色展開。この種のチャージャーで気になるのは壁コンセントに取りつけた際に外れやすい傾向があることですが、この製品では重量バランスの調整と、コンセントプラグのなつみを持たせたことで、外れにくい構造となっています。オンラインでの販売価格は6990円(税込)です。夏のイベントへの遠征の前に入手しておきたいです。
参照:Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)
参照:Anker Nano Charger (70W, 3 Ports)
日曜日, 8月 03, 2025
【Lazos】回転式コネクタのAppleWatchixyo用磁気充電パッド
Lazos社から、AppleWatch用磁気充電パッドが販売されます。uSB-A/-C両対応の製品で、それぞれの端子を直接チャージャなどに取り付けて使用します。それぞれの端子はコネクタキャップで保護され、回転式のコネクタカバーで未使用の多暗視をカバーします。この形状はUSBフラッシュメモリで揉みられる形式で、この構造によって端子の保護と、小型化を図っています。チャージャなどに直結するタイプの製品なのでl、ケーブルを忘れたなどと慌てることも少ないでしょう。チャージャ自体を忘れた場合にはどうしようもありませんが。なお、チャージャは付属しないため、別に用意する必要があります。ただ、5v/1A程度で十分なため、どこのご家庭でも有り余っているスマフォ用のチャージャが流用できます。AppleWatch全シリーズに対応しているため、機種を問わずに、安心して使うことができます。未使用時には小型化するため、遠征などの際には向いていると思います。ただし、急速充電には未対応のようです。販売価格が気になるところです。
参照:A
参照:/" target="_blank">Apple Watch 充電アダプタ
参照:A
参照:/" target="_blank">Apple Watch 充電アダプタ
土曜日, 8月 02, 2025
【サンワサプライ】良い意味で変態チックなテーブルタップ?!
サンワサプライ社から、ユニークなコンセント口を持ったテーブルタップ「TAP-SLIM6UCシリーズ」が販売されています。テーブルタップの最大の悩みの種は、ACアダプタを接続する際に隣接するコンセント口が使えないことがあるという点でしょう。そのために、上面と側面に交互に並べてみたり、幅を広く取ったりしてきたわけですが、このテーブルタップは画期的なコンセント口を採用しています、1箇所あたりに縦横2方向に差し込み口のあるコンセント口が並んでいる事と、隣接するコンセント口を利用できるようにした点が最大の特徴です。また、外部電力供給用にUSB-A/USB-Cを各1ポート備えており、USB-Cは最大33w出力が可能になっています。薄型ノートpcでも充電ができそうです。それでいて、本体サイズは30.5mm(W) × 24mm(D) × 280mm(L)とスリムサイズになっているので、配置もしやすくなっています。壁コンセントに取り付けるコンセントプラグはスイング式で、トラッキング火災対策の絶縁キャップも備えています。シリーズは本体色にブラック/ホワイト、ケーブル調1.5m/3mの製品で構成されます。オンラインでの販売価格は6600円/7040円(各税込)です。
参照:Makuake総合ランキングでNo.1を獲得、縦横間自在に差し込めるスリムタップの6個口タイプを新発売
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金曜日, 8月 01, 2025
【エアリア】三角柱型のUSBハブ
エアリア社から、3角柱型のUSBハブ「SD-HC3A4」が販売されています。USB-Cを3ポート、USB-Aを4ポート有したUSBハブで、ホスト基との接続端子形状はUSB-Cですが、変換アダプタによりUSB-Aで使用する事もできます。この種のハブとしては珍しく、補助電源として5V/3Aの電源入力専用のUSB-Cポートを有していますが、これはあくまでもUSBハブの電源供給専用であり、ホスト基への電源供給能力は持ちません。7ポート前部にバスパワーデバイスを接続すると電力的には不足するのも自明なので、できればチャージャーの接続を考慮した方がいいでしょう。また、三角柱型の斜面にポートが並んでいる関係上、あまり重いケーブルを接続するとバランスが崩れて、倒れる可能性もあります。フラッシュメモリやレシーバなどの軽量なものならば問題はないと思いますが。もっとも、倒れても、機能的にはあまり問題はありません。ホスト基との接続ケーブルは脱着不可ですが、長さは約1mなので、ノートpcでは余るくらいの長さになります。ケーブル外装はナイロン製の編み込みになっているので、曲げにはかなり強い印象。オンラインストアでの販売価格は4500円(税込)です。
参照:置くだけで決まる。USBもType-Cもこれ一台!デルタ形状7ポートUSBハブ
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【SanDisk】iPhoneに1クラス上の外部ストレージ
SanDisk社から、USB-C接続のフラッシュメモリ「SanDisk Phone Drive USB-C™対応」が販売されます。ホスト基との接続インターフェースはUSB-Cで、接続規格はUSB3.2Gen.1。公称の転送速度は150MB/Secになります。製品名称からもお分かりのとおり、iPhoneなどに対応したフラッシュメモリで、用意される容量は64GB/128GB/256GB/512GB/1TBの5種。つまり、iPhoneのサブストレージとして、最大1TBの外部ストレージが使える事になります。もっとも、全長がスタンダートなUSBフラッシュメモリのそれと同じ長さなので、iPhoneには不釣り合いなくらいの長さではありますが。それでも、外部ストレージとして最大1TBもの容量が追加できる事になるので、オフラインでのデータ転送や試聴用の動画を溜めておくのには適しています。外装は軽金属製のようで、物理的な強度は高そうです。本体色にはArctic White/Maritime Blue/Seastar Pink/Seafoam Greenの4色展開ですが、64GB/128GBモデルはArctic Whitのみとなります。当然、装着した状態での有線充電はできませんが、無線充電していれば特に問題はないでしょう。オンラインでの販売価格は5720円/7260円/9680円/16060円/22440円となっています。
参照:SanDisk Phone Drive USB-C™対応 - 1 TB (Arctic White)
参照:SanDisk Phone Drive USB-C™対応 - 1 TB (Arctic White)
木曜日, 7月 31, 2025
【エレコム】USB-A/USB-C両対応のUSBフラッシュメモリ
エレコム社から、USB-A/USB-C両対応のフラッシュメモリ「MF-WSAU30シリーズ」が販売されます。両端にiUSB-A/USB-Cのコネクタを有しており、レバー操作でコネクタを出し入れすることで、いずれか一方のコネクタを排他利用することが可能です。レバー操作のために全長が長めになり、レバーの分だけ横にスペースが必要になるので、場合によっては装着するコネクタを選ぶかもしれません。本体色はちょっと落ち着いた感じのブラック/ブルー/ホワイトの3色で、用意される容量は32GB/64GB/128GB/256GBですが、ぶるーだけは64GB/128GBのみとなっています。256GBの提供はありがたいところです。転送速度はUSB3対応の5Gbps。高速性をメインとしているわけではありませんが、現実的な数字ではあります。スマフォとノートpc、デスクトップPCなどの間で、オフラインでのデータ転送が多いという方には向いているんじゃないかと思います。経験上、レバー操作によるコネクタの出し入れが機械的に故障することはほぼないので、その辺りは安心して使えるのではないかと。オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。
参照:USB-A接続でも、USB Type-C接続でも使える!パソコンやスマートフォンなどでデータを簡単に移動できるUSB 5Gbps対応・スライド式USBメモリーを新発売
参照:USB-A接続でも、USB Type-C接続でも使える!パソコンやスマートフォンなどでデータを簡単に移動できるUSB 5Gbps対応・スライド式USBメモリーを新発売
【オウルテック】先端部が磁気吸着式で交換可能なUSB-Cアダプタ
オウルテック社から、コネクタ部を磁力で吸着するタイプのUSB-C変換アダプタ「OWL-CBCMC01シリーズ」が販売されています。これは、USB=Cケーブルの先端に取り付けるためアダプタで、本製品の先端は次期吸着式のUSB-Cになります。MacBookユーザーならば、MagSafe対応電源アダプタをイメージして貰えばわかりやすいと思うのですが、万が一にでも電源ケーブルを引っ掛けたときに先端が磁気吸着式のアダプタになるので、先端部が外れることでノートパソコンに傷をつけないという変換アダプタです。ただでさえ、USB-Cケーブルは側面に大きくスペースを取るので、こういう製品があると安心なわけです。アダプタの分だけさらに横にスペースを必要としますが、ノートパソコンの本体価格と本製品の機能を合わせれば、それは些細なこととえるでしょう。USB PD(60W)に対応しているため、多くの薄型ノートpcに対応できます。データ通信としてはUSB2.0相当の480MBps程度と遅めですが、これをデータ通信に使うのは現実的ではなさそうです。メインの機能は電源供給です。オンラインストアでの販売価格はアダプタ本体が1880円(税込)です。先端部のUSB-Cコネクタ部も販売されるようなので、同時に購入した方がいいかもしれません。
参照:マグネットで簡単ワンタッチ接続 PD60W充電/データ転送 USB Type-C 変換アダプタ(コネクタ) OWL-CBCMC01シリーズ
参照:マグネットで簡単ワンタッチ接続 PD60W充電/データ転送 USB Type-C 変換アダプタ(コネクタ) OWL-CBCMC01シリーズ
水曜日, 7月 30, 2025
【エレコム】Qi2対応無線充電パッド
エレコム社から、Qi2対応の無線充電パッド「W-MA10シリーズ」が販売されます。このシリーズはQi2対応のため、無線充電出力は最大15w、Magsafeによる次期吸着型であることが大きな特徴です。本体色は汎用性お高いブラックの他に、ちょっとポップな感じのディール/ピンク、それと白ちゃんが用意されます。ブラックと白ちゃんは同社製品でも珍しくはないのですが、ディール/ピンクというのはちょっと珍しいです。最近はスマフォの本体色が割とカラフルになっているので、こういう製品が必要と判断されたのかもしれません。ただし、表面はちょっとプラスティッキー感があります。チャージャーは別売なので、できればUSB PD(30W)クラス以上を用意しておくと良いでしょう。なお、ケーブル長は1.5mほどで、床近くの壁コンセントからすぐ脇のテーブル上までは十分に届く範囲です。なお、一見すると厚ぼったく見えますが、本体厚は11mmと比較的薄く、本体に装着していてもあまり気にはならないレベルです。オンラインでの販売価格は6127円(税込)です。
参照:マグネットでピタッとくっついて充電!最大15Wで充電が可能なQi2対応(正規認証)のワイヤレス充電器を新発売
参照:マグネットでピタッとくっついて充電!最大15Wで充電が可能なQi2対応(正規認証)のワイヤレス充電器を新発売
【エレコム】スマフォ向けスタンド型ドック
エレコム社から、スマフォ用スタンド型のドック「グレー〉DST-P060BPGY」が販売さえます。一見すると単なるスマフォ用スタンドなのですが、左右側面と背面側に各種の端子が用意され、スアmフォを多機能撫なデバイスとして使うことができます。右s工面にはUSB-Aが2ポート、背面にはHDMI端子と電源供給および拡張用のUSB-Cが1ポート、左側面にはSD/microSDメモリカードスロットを各1基備えています。映像出力は4K/60Hzに対応し、メモリカードスロットは同時利用が可能です。メモリカードスロットが備わっていても、同時利用ができない製品も多いので、同時利用できるという時点で利用価値が爆上げです。また、残念ながら、有線LANポートはありません。なお、スマフォ向けではありますが、スマフォ側の形状の問題から取り付けできないケースがあったり、折りたたみ式には対応していないなどの問題はありそうです。また、無線充電の機能はありません。なお、汎用品ということなので、各種のスマフォに対応するための浅い図合わせのアタッチメントが同梱されます。本体色はブラックのみで、オンラインでの販売価格は9306円(税込)となっています。
参照:スマートフォンの画面をテレビに映せる!USBポートやSDカードスロットも搭載したスタンド型のドッキングステーションを新発売
参照:スマートフォンの画面をテレビに映せる!USBポートやSDカードスロットも搭載したスタンド型のドッキングステーションを新発売
土曜日, 7月 26, 2025
【サンワサプライ】スライドスタンド付きテーブルタップ
サンワサプライ社から、スライド式スタンドを装備したテーブルタップ「TAP-B47UCシリーズ」が販売されています。本体天板側には5個口の「コンセント口と、USB-Aっが2ポート、USB PD(30W)対応のUSB-Cが1ポート配置されており、最大で3台のスマフォやタブレット端末の充電が可能です。USBポート側には引き出し式のスタンドが用意されており、充電するためのデバイスはここに立てかけておくことができます。充電用のケーブルは付属しませんので、自力で用意する必要はあり明日が、地味に便利な機能だと思います。スタンドはスライド式で、使用しない場合にはテーブルタップ側に収納することができます。ちょっとだけ気になったのは、USBポートが天板側にあることで、スタンドを使う場合にはサイドにある方が便利だろうという音です。もっとも、これはスライドスタンドということで制限がついているためでしょう。雷ガードや、各コンセント口へのシャッター装備など、安全面にはかなり配慮がされています。シリーズはケーブル調1.5m/3mの首都k本体色ブラック/ホワイトが用意され、オンラインでの販売閣下右派8140円/8580円(各税込)です。
参照:充電しながら機器を3台置ける、スライドスタンド付き電源タップを発売
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