水曜日, 10月 29, 2025

【TwelveSouth】iPhone17Proシリーズ用ケース

TwelveSouth社から、iPhone17Proシリーズ向けのケース「BookBook for iPhone 17」が販売されています。同社の代名詞とも言えるBookBookシリーズは、古書然としたデザインの良さから、ロングセラー製品となっていますが、そのiPhone17Proシリーズ向けの製品が販売されています。古書然としたデザインは、なぜかスマフォなどとの相性も良く、使うにつれて良い味わいになっていくのが特徴です。革張りの外装とiPhone17用のケースの二体構造になっており、分離して持ち歩くこともできます。外装側にはカードポケットが用意されているので、クレジッっとカードなどを入れておけます。外装とケースはMagSafuで接続されているので、時期式のカードの利用は避けたほうがいいかもしれませんが。また、札入れもついているので、紙幣などを入れておくこともできます。古書然としたデザインとは言っても、おどろおどろしい感じはしないので、携帯していても呪われた感はないと思います。iPhone17Pro/ProMaxそれぞれの製品が用意されており、オンラインでの販売価格は$59.99です。
参照:BookBook for iPhone 17

月曜日, 10月 27, 2025

【ナカバヤシ】スライドカバー付きワイヤレスマウス

ナカバヤシ社から、変わった形状のワイヤレスマウス「無線充電式スライド静音5ボタンBlueLEDマウス」が販売されます。記載が紛らわしいのですが、本製品は無線充電式ではなく、通常の有線充電式の製品ですので、無線充電パッドに乗せても充電はされません。よりわかりやすく記述するならば、充電式ワイヤレスマウスというところです。ご存知の通り、マウスの制御/バッテリー部分は見た目よりも小さくバラしてみるとスカスカなんていうケースもあります。この製品では小型化に振った製品になっており、使用する際には上面のカバーをスライドさせて長さを稼具形式になります。当然、このスライドカバーは電源スイッチを兼用しているため、展開させないと電源が入らない設計になっています。ホスト機との接続は2.4GHz帯を使用するワイヤレスで、レシーバーはUSBーA直結形式。未使用ウジにはカバー裏にセットできます。とは言え、展開時の長さは108mmと短めで、携帯には便利でも、長さが足りないと感じる方もいると思います。ボタン数は5ボタンで、全てに静音スイッチが採用されているため、図書館などでも安心して使えます。動き検出のセンサは高精細のBlueLEDで、分解能は800dpi/1200dpi/1600dpiの切り替え式。内蔵バッテリーの充電端子形状ははUSB-Cで、フル充電時の連続使用時間は38時間程となります。オンラインでの販売価格は6120円(税別)になります。携帯することが多い方には向いているのかあもしれません。
参照;無線充電式スライド静音5ボタンBlueLEDマウス/ブルー

【Corsair】USB4/Thunderbolt4対応の高速SSD

Corsair社から、外付けSSD「シリーズ」が発表されています。このシリーズはUSB4/Thunderbolt4に対応した製品で、公称の転送速度はリード時最大4000MB/Sec、ライト時最大3500MB/Secという高速モデルになります。もちろん、これに対応したケーブルが付属しますので、別途、ケーブルを用意する必要はありません。もちろん、下位互換性を有しているので、転送速度は落ちてもUSB3系で使用することもできます。スティック状に見えますが、USB-Cコネクタ直結というわけではなく、ケーブルによる接続になります。本体はIP55相当の防塵/防水性能を有しているため、日常生活内では水没さえさせなければあまり影響はなさそうです。こちらも、サイズとしては1TB/2TB/4TBの3サイズが用意されます。Windows/macOSの他にiOS/iPadOS/AndroidOSにも対応していますので、オフラインでのデータ転送などでも利用が可能です。ただし、形状からも予想されるようにMagSafeには非対応で、メタルリングプレートも付属しません。
参照:EX400U SURVIVOR 1TB USB4 外付けSSD

【Corsair】MagSafe対応外付けSSD

Corsair社から、外付けSSD「EX300Uシリーズ」が発表されています。ホスト機との接続端子系女王はUSB-Cで、交渉の転送速度はシーケンシャルリード/ライト共に1100MB/Secという高速な製品です。公式に各種オsに対応していることがアナウンスされており、Windows、macOS、iOS、iPadOS、Android OSに対応しています。ちょっと厚めの座布団のようなデザインですが、MagSafe対応のメタルリングモジュールが付属しており、iPhone15以降の機種ならば背面に貼り付ける事ができます。また、ケーブル長7cm/30cmのUSB-C/USB-Cケーブルが付属していますので、機種を問わずに接続を可能にしています。iPhone用には7cmのケーブルを使って背面にセットしたり、タハ30cmのケーブルで余裕を持って接続したりできます、また、2-in-1のスレートpcやタブレット端末であっても、30cmのケーブルを使用すればSSD本体が宙ぶらりんになることはほとんどありません。用意される容量は1TB/2TB/4TBの3サイズなので、iPhoneでも十分な外部容量ということになります。
参照;EX300U 1TB USB Type-C 外付けSSD

金曜日, 10月 24, 2025

【カシオ】指輪大のG-SHOCKとは?

カシオ社から、タフさで有名なG-SHOCKシリーズの新製品として指輪サイズの「G-SHOCK nano」が販売されます。いえ、季節外れのエイプリルフール商品ではありません。正真正銘の指輪大のG-SHOCKで、20気圧防水などの通常のGーSHOCKが備えるタフさは備えているようです、とは言え、腕時計よりもはるかに小さいため、表示部も小さくなってしまい、時間を見るという転移おいては実用的かどうかはなんとも言えませんが。この時計を単独で腕時計と同様に使うことはできないと思いますので、どちらかと言えばギフト用やプレゼント品に近いかと思います。シリーズはDWN-5600-1JR/DWN-5600-4JR/DWN-5600-9JRの3製品となり、いずれもオンラインストア限定の抽選予約販売となるようです。現在のオンラインストの予定価格は14300円(税込)なので、意外と安価での販売となります。一般向けではないにせよ、GーSHOCKシリーズがマニア向けのような雰囲気がありますし、抽選予約販売という形式では人気も高まるのではないかと。 参照:指輪サイズなのにタフ。耐衝撃構造と20気圧防水を備えた小型G-SHOCK。

【エレコム】USB-A/USB-C接続ケーブル一体型有線LANアダプタ

エレコム社から、ケーブル一体型の有線LANアダプタ「LD-CL1Gシリーズ」「LD-AL1Gシリーズ」が販売されます。ケーブル一体型の設計のおかげで、別にケーブルだけを用意する必要もなく、管理もしやすいのではないかと。また、USB-C接続の製品がリリースされたことで、USB-C端子しかないゲーム機などでの利用も可能になり、よりターゲット層を広げる結果になることが期待されます。もちろん、手軽さで言えば無線LANのほうが上かもしれませんが、接続の安定度と実行通信速度で言えば有線LANのほうが上と言わざるを得ません。両者の違いはホスト機との接続端子形状にあり、前者がUSB-C接続、後者がUSB-A接続となっています。USB-A接続の製品はサンワサプライ社からも販売されていますが、USBーC接続の製品は初めてじゃないでしょうか?ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1で、有線LAN側は一般的なGigabit Ethernetへの対応になります。ケーブル一体型ゆえに、それぞれのシリーズはケーブル長1m/2m/3m/5mの製品が用意され、ハブまでの長さで製品を選択することになります。5m以上の長さが必要な場合には、中継用のハブを使用するほうが良いでしょう。オンラインでの販売価格はケーブル長で決定し、それぞれ2780円/2880円/3080円/3280円(各税込)となっています。
参照:有線LANポートがないパソコンやゲーム機でも挿すだけでネットワークに接続!USB-A・USB Type-C用のUSB to RJ45変換ケーブルを新発売

木曜日, 10月 23, 2025

【サンワダイレクト】個別電力出力表示が可能な二股ケーブルとは?

サンワダイレクトで、USB=Cケーブル「500-USB098BK」が販売されます。USB PD(100W)に対応したケーブルで、データ通信はUSB2.0相当の480Mbpsに対応します。というところまではよくある製品ですが、この製品が変態チックなのは二股ケーブルになっている点と、それぞれの接続端子側にw表示可能な電力計が備わっている点です。2ポートの出力は自動で電力振り分けを行いますが、電力表示のみなので、電圧がわからないのが残念です。もっとも、出力側波動で夏になる事が前提なので、あまり重要とは思われないのではないかと。各コネクタのカバーは高耐久性の亜鉛合金製で、ケーブル外装はメッシュケーブルで覆われます。ケーブル長は1.2mで、二股部から先は26cm。充電するデバイスはすぐ近くに置く必要がありそうです。とはいうものの、少しでも荷物を減らしたいと考える方には朗報と言わざるを得ません。スマフォとタブレット端末のような出張基本セットであれば問題はないわけです。オンラインでの販売価格は2980円(税込)です。出張などが追い方にはお勧めできると思います。
参照:USB Type-C ケーブル 急速充電 PD100W 二股ケーブル 2-in-1 電力表示 ナイロンメッシュ 自動分配 2台同時充電 充電のみ 1.2m ブラック

【サンワサプライ】ケーブル一体型有線LANアダプタ

サンワサプライ社から、USB接続の有線LANアダプタ「KB-SL6ALAN0〇BKシリーズ」が販売されます。従来のUSB接続の有線LANアダプタはUSB-A/USB-Cコネ3,850円クタの先に有線LANコネクタ付きの変換ボックスがあり、その先にハブまでのケーブルを接続する形式でした、有線LANケーブルは羽生までの距離がケースごとに違うため、ユーザーが用意する必要がありました。ぶっちゃけ、アダプタとケーブルを個別に管理する必要がありましたが、これが結構煩わしい。このシリーズは変換ボックス形式ではなく、有線LANケーブル一体型のアダプタとすることで、管理を容易にする事ができます。当然、ケーブルの長さは複数が用意される形式となり、1m/2m/3m/5mの長さの製品が用意されます。長さが足りなければ、間に有線LANハブを追加する方がいいでしょう。ホスト機との接続端子形状はUSB-Aで、有線LANは一般的なGigabit Ethernetに対応します。有線LAN側コネクタは爪折れ防止コネクタになっており、脱着に伴うコネクタの破損を防ぐようになっています、オンラインでの販売価格は3850円/3960円/4070円/4290円(各税込)です。
参照:これ1本でLAN接続できる、USB AをLANに変換するGigabit対応のケーブルを発売

水曜日, 10月 22, 2025

【エレコム】USB-C接続の超小型フラッシュメモリ

エレコム社から、超小型サイズのUSBフラッシュメモリ「MF-CFU3GYシリーズ」が販売されます。ホスト機との接続はUSB-Cですが、驚異的なのはそのサイズ。コネクタを除いたサイズは20mm×14mm×9mmで、装着時でもパソコンバッグに問題なく入る程度のサイズです。これならばポート数の少ない薄型ノートPCのサブストレージとして十分に使えそうです。転送速度は最大200MB/Secで、フラッシュメモリとしては高速な部類ではないかと。もちろん、これよりも高速な転送速度のフラッシュメモリはありますし、外付けSSDよりも遅めであるのは否めませんが、このサイズならば納得できます。Windows/macOSの他に、iOS,iPadOS,Androidなどにも対応しているので、スマフォやタブレット端末などとのオフラインデータ転送も捗ります。特にスマフォの場合には、ケースをつけていると装着できない可能性があります。用意される容量は32GB/64GB/128GB/256GBと若干少なめなところが気になります。温rワインでの販売価格はオープンプライスとなっているため、価格によっては既存製品とも立ち向かえるものと思います。
参照:つけっぱなしでも邪魔にならない!パソコンやスマートフォンで直接データ交換ができるUSB Type-Cポートの超小型USBメモリを新発売

土曜日, 10月 18, 2025

【センチュリー】USB-C接続の5Gbps対応有線LANアダプタ

センチュリー社から、5Gbpsにまで対応した有線LANアダプタ「USB-C 5G LAN Adapter CCA-UCL5G」が販売されます。最大の特徴は5Gbpsの有線LAN接続日対応した製品である事で、ネットワークポートのない薄型ノートPCでも手軽に高速ネットワークへの対応が可能王になります。当然の如くに互換性も保たれているようで、通信速度は10Mbps〜5Gbpsに対応します。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可で、ケーブル長は15cmほど。世に有線LANアダプタは数あれど、5Gbpsに対応した製品はまだ多くはありません。ホスト機との接続端子形状はUSB-Cで、対応OSはWindows10/11、macOS 11.7.10以降になります。なお、公式対応には含まれませんが、iPhone15/16シリーズでも動作確認済とのことなので、なんと、スマフォから5Gbpsの有線LANへの接続が可能ということになります。無線LANが高速化した現在、今更、有線LANへの接続がネットワークの高速化につながるということはないと思いますが、環境によっては有線LANの利用が必須だったりもするので、あれば便利ということになります。本体外装は放熱性を考慮したアルミ合金聖。オンラインでの販売価格は6600円(税込)です。

参照:USB Type-C接続対応の5Gigabit LAN変換アダプター『USB-C 5G LAN Adapter CCA-UCL5G』発売

金曜日, 10月 17, 2025

【アップル】iPadPro(M5)用MagicKeyboard

M5チップ搭載iPadPro用のアクセサリとして、iPad Pro(M5)用Magic Keyboardが販売されます。来製品と同様に2箇所のヒンジを持ち、任意角度での固定が可能です。製品サイズから比べても大型のタッチパッドとキーボードを備えた製品で、11"/13"モデルのそれぞれに専用品が用意されます。キー配列は各国用が用意されます。従来製品同様に2箇所のヒンジを持ち、任意角度での固定が可能です。とは言え、形態からくる不安定さには一抹の不安が残りますけど。なお、Bluetooth接続ではなさそうなので、ペアリングの手間が省けます。正直に言えば、Magic Keybordとの組み合わせならばMacBookProに近い操作環境が得られますが、かなり高額になってしまいます。個人的にはタブレット端末といえども、物理キーボードによる入力ができてこそ情報端末として完結すると思っているので、同時購入を考えてしまいます。本体色はブラックのみが提供されるので、iPadPro(M5)のシルバーモデルを購入された方はちょっと残念かもしれません。オンラインでの販売価格は11"モデル用が49800円(税込)13"モデル用が59800円(税込)です。
参照:iPad Pro(M5)用Magic Keyboard - 日本語 - ブラック

【アップル】M5搭載iPadPro

アップル社から、M5チップ搭載のiPadProが販売されます、内蔵ストレージが256GB/512GB/1TB/組み合わせの9コアチップ者と後2者では搭載しているM5チップの構成が異なります。前2者は3基のPコア+6基のEコアの9コア構成ですが、後2者は4基のPコア+6基のEコアの10コア構成で、搭載するメモリ量も12GB/16GBとなっています。内蔵GPUは10コア構成で、数字の上ではM4チップ搭載モデルと変わりませんが、高速化さえrているようです。M5チップと言ったらAI方面ですが、16コアNeural Engine+Neural Acceleratorsによって、M1チップ搭載モデルよりも4倍高速な画像生成が行えるなどの強化が施されています。画面サイズは従来と同様の11”/13”で、ディスプレイにはUltra Retina XDRディスプレイを採用し、画面解像度は11"モデルで2420 x 1668、13"モデルで2752 x 2064となります。Wi-Fi/Wi-Fi+Cellularが用意されるのは従来通りで、重量は11"モデルで444g/446g,13"モデルで579g/582gとなります。ワイヤレスはWi-Fi7/Bluetooth6に対応しているので、Wi-Fi6E/Bluetooth5.3対応のMacBookProよりも進化していることになります。オンラインストアでの販売価格は11"モデルで168800円から、13"モデルで218800円となっています。
参照:Apple、M5チップを搭載したパワフルな新しいiPad Proを発表

木曜日, 10月 16, 2025

【アップル】M5チップ搭載MacBookPro

アップル社から、M5チップ搭載のMacBookProが販売されます。MacBookProには14インチモデルと16インチモデルがありますが、今回発表されたのは14インチモデル。16インチモデルは従来のM4PRO/MAX搭載モデルのみで、更新されませんでした。M5チップは従来のM4系絵rつと同様な4コアのPコアと6コアのEコアを搭載した10コアチップですが、単純なコア数ではM4∂系列のような14コア/16コアは提供されません。搭載メモリは標準で16GB/24GB、カスタマイズで24GB/32GBが選択できますが、これもM4チップよりも少なめ。メモリ帯域もM4チップ系に比べると遅めですが、16コアのNeural Engineに加えて、Neural Acceleratorsを搭載することで、AI系の処理が高速化される事が予想されます。ストレージは最大4TBで、おそらくはオンボードと考えられます。ディスプレイは対角14.2”のLiquid Retina XDRディスプレイで、表示分解能は3024 x 1964。外部拡張端子はThunderbolt4に対応したUSB-Cが3ポートで、SDXC対応メモリカードスロットも用意されます。M4系がThundebolt5対応だったので、ちょっとスペックダウンかもしれません。また、HDMI端子とMagSafe3は残されていますが、標準のチャージャーは70WUSB-C。94WのUSB-Cチャージャーに変更もできます。ワイヤレスはBluetoth5.3への対応とWi-Fi6Eに対応しています全体として、M5チップはM4チップの高速版というよりはAI処理特化型のような気がしますし、数字の上ではちょっとガッカリ現実的なものであるため、数字で言われるほどの速度低下にはならないと思われます。本体色はスペースブラック/シルバーが用意され、オンラインストアでの販売価格は248000円からです。
参照:Apple、MacのAIに次なる進化をもたらす、M5チップを搭載した新しい14インチMacBook Proを発表

火曜日, 10月 14, 2025

【ユーグリーン・ジャパン】Qi2.2/25W充電対応の無線充電ステーション

ユーグリーン・ジャパン社から、25W充電対応の折りたたみ式無線充電ステーション「UGREEN MagFlow 2-in-1 マグネット式ワイヤレス充電器 25W」が販売されます。畳んだ際にはキューブ状になるデザインで、ある種の力強さを感じます。天板側にQi2.2/25W対応の無線充電パッド、基台部側にQi2/5W対応の無線充電パッドを内蔵しており、iPhoneとAirPodsの同時充電が可能です。天板側はQI2/15Wと互換性があるため、25W充電に対応していなくても問題はなさそうです。また、側面にはUSB-C端子を備えており、例えば、ここに磁気充電パッドを取り付けることでApple Watchの充電もこなせます。総出力は35Wになるので、実質的にはUSB PD(45W)クラスのチャージャーが必要になります。基台部側と絵tん版側は板状のアームで接続されており、任意角度の固定が可能です。本体重量は340gもあるので、多分、カウンターウェイトが含まれていると考えられ、そうそう簡単には倒れないようになっています。オンラインでの販売価格は6990円です。
参照:UGREEN MagFlow 2-in-1 マグネット式ワイヤレス充電器 25Wっっっz

月曜日, 10月 13, 2025

【エアリア】マッサージ機能付き充電/通信ケーブル

エアリア社から、ユニークなケーブル「MS-CC60W140-BK」が販売されます。全長140cmほどのUSB-C/USB-Cケーブルで、USB PD(60W)に対応するため、一般的なスマフォとモバイルバッテリを接続する程度であれば問題はなさそうです。ただし、データ通信速度はUSB2.0相当の480Mbps。ちょっと遅めなのは気になりますが、これで動機を取る機会というのは少なめではないかと。両端のUSB-Cコネクタは高い剛性を誇る金属製で、ケーブル外装もメッシュ状の編み込み構造になっているので、見た目通りに丈夫な構造になっています。また、ケーブル途中には長さ調節用のストッパーと、そこに接続されるT字型のストラップカードが付属し、スマフォを首から下げる事が出来ます。軽いとは言っても、スマフォを首から下げれば、後頭部付近に負荷がかかり、凝ってきます。この製品では、その部分にマッサージ用のモーターが3基組み込まれており、モバイルバッテリーなどに接続すればいつでもマッサージをする事が出来ます。3基のモーターで駆動するため、マッサージする範囲は見た目よりも広くなります。いざとなればスマフォから給電することもできるのではないかと。オンラインストアでの販売価格は3980円です。
参照:『充電』『データ転送』『リラックスもできる』ケーブル「MS-CC60W140-BK」

土曜日, 10月 11, 2025

【ユーグリーン・ジャパン 】世界初の25W充電承認済モバイルバッテリー

ユーグリーン・ジャパン社から、世界初となるQi2.2/25W充電に対応したモバイルバッテリー「MagFlow マグネット式モバイルバッテリー」が発表されています。他社かrも同規格に対応した無線充電製品の開発の意向は発表されていますが、実際に認証が取得された製品はないため、今回の発表が世界初となります。Qi2.2/25W規格はQi2で採用された磁気吸着方式は継承された上で、充電電力はQi2の15Wから25wに上昇しているのが最大の特徴です。そのため、Qi2よりも短時間で充電が終了する事が期待でき、より無線充電の枠がhロがる事が期待されます。商品であるモバイルバッテリーは、内蔵バッテリー容量が10000mAhと大容量で、無線充電パッドのほか、内蔵充電ケーブル、外部USB-C端子の3系統を持ち、同時に3台のデバイスを充電する事が出来ます。バッテリー充電用のチャージャーにはUSB PD(30W)が必要とされていますが、これは付属しないため、別に用意する必要があります。内蔵USBケーブルからはUSB PD(30W)の出力が可能です。また、充放電用に60W対応のUSB-C/USB-Cのケーブルが付属します。オンラインでの販売価格は11580円です。ただ、2025年10月10日現在、Qi2.2/25Wに対応しているスマフォはほとんどなさそうです。
参照:世界初のQi 2.2認証モバイルバッテリー誕生:UGREEN「MagFlow 25W」で次世代ワイヤレス充電が現実に

金曜日, 10月 10, 2025

【あきばお〜】iPhone/Macで使える充電アダプタ

あきばお〜で、USB-C接続の充電アダプタ「あきばお~ TypeC USB3.0変換 充電アダプタ」が販売されています。USB-C経由での充電を行いつつ、USB-Aに接続接続した周辺機器を使用可能な製品です。USB-Cwp備えたiPhoneで、USB PDによる充電を行いつつ、USBーAに接続したアクセサリを利用する際などに使用できます。USB PD入力は100wに対応し、iPhoneのみならず、MacBookなどでも利用可能です。特に、ポート数の少ないMacBook/12"にフラッシュメモリを増設したい場合などに有効なアクセサリです。実は他社からも類似の製品が販売されていますが、あきばお〜の製品ではホスト機との接続用USB-Cポートの位置が本体端近くにあり、iPhone/MacBookでもあまり出っぱる事なく利用できます。併用するフラッシュメモリはサンディスク社のUltra Fitなどの超小型のフラッシュメモリなどが適切と思われますが。本体色としてブラック/グレー/シルバーの3色が用意され、オンラインでの販売価格は660円(税込)です。個人的にはグレーが好みですが、フラッシュメモリとの色を合わせるとブラックがいいのかもしれません。
参照:あきばお~ TypeC USB3.0変換 充電アダプタ グレー

木曜日, 10月 09, 2025

【サンワサプライ】USB PD(20W)出力に対応した多ポートチャージャー

サンワサプライ社から、12ポートチャージャー「ACA-PD112」が飯場されます。本来ならば、保管庫などの内蔵電源として使用するためのチャージャーですが、最近はスマフォやタブレット端末などを多数所有している方も少なくはなく、省スペースもチャージャーとしての要望があるようです。本製品の出力ポートは12ポートで、出力端子形状はUSB-C。電源は内装型なので、ACアダプタ形式のように、外部のアダプタとの接続を気にすることはありません、各ポートを同時に使用した場合、5V/2.4A出力ですが、6ポートまでであればUSB PD(20W)出力が可能で、急速充電が可能となります。出力ケーブルは付属しないので、別に用意する必要があります。学校など向けの案件ですが、ちょっとしたマニア/コレクターならば、この程度の数の端末は所有しているので、、増えることを前提として本、そろそろこう言った製品を検討してもいいのではないかと、全ポート使用時でもUSB PD(20W)出力できるのが理想ですが、そこまでこだわりは持っていないという方向けということでしょう。オンラインでの販売価格は27500円(税込)です。
参照:スマートフォン・タブレットを12台まとめて同時に充電できるUSB Type-C充電器を発売

火曜日, 10月 07, 2025

【サンコー】スタンドにもなる2-in-1無線充電パッド

サンコーレアモノショップで、2-in-1の無線充電パッド「リングスタンド付き2in1小型ワイヤレス充電器」が販売されています。15W急速充電に対応したiPhone用無線充電パッドと、AppleWatch用の磁気充電パッドを備えた製品で、無線充電パッド同士はリボン状のケーブルで接続されています。そのため、このリボン状の部分で折り畳む事で、携帯時にはコンパクトにする事が可能です。お約束ですが、チャージャーは付属しませんので、別に用意する必要があります。チャージャーとしては5V/9V,3A出力のものが必要なようです。付属する充電ケーブルは1m程の長さになります。無線充電パッドはリングスタンドになっており、任意角度で固定する事が出来ます。ただし、この状態ではAppleWatchの固定が不十分になるため、事実上は充電できないと思ったほうがいいでしょう。「磁気固定式」という記載がないので、iPhoneを磁気固定とできるのかは確認が取れませんでしたが。オンラインでの販売価格は3980円です。AirPodsはiPhoneの無線充電パッドを利用して充電できるのかもしれませんが、動作保証はなさそうです。
参照:リングスタンド付き2in1小型ワイヤレス充電器

金曜日, 10月 03, 2025

【アスク】ツイ廃向けだけじゃない横長ディスプレイ

アスク社から、Corsair社のディスプレイ「XENEON EDGE 14.5 LCD Touchscreen」が販売されます。一時期、各社から「ツイ廃向け」ディスプレイとして販売された縦長/横長のディスプレイの派生モデルと言える製品で、表示部は対角14.5"。ツイハイ向けとされた商品よりは、一回りほど大きい計算になります。実際の表示分解能は2560×720になります。従来製品との大きな違いは表示面がタッチパネル式になっており、5点マルチタッチに対応している事が一点。また、14個のマグネットを内蔵している事で、PCのシャーシやスチール製のデスクなどに貼り付ける事ができる点です。これならば特定操作に限らず、汎用性の高いサブディスプレイとして利用可能です。例えば、動画編集時のタイムラインの表示だったり、ゲーム実況時の編集/操作パネルの表示など、タッチパネルをフル活用できます。外径寸法は372mm(W) × 120mm(H) × 22mm(D)なので、メインディスプレイ下に配置する事も出来ますので、デスクトップまわりをそれほど変更する事もなく、マルチディスプレイ環境を構築できます。映像入力端子はHDMI/USB-C画角1ポートになります。ゲーム実況などを行う事が多い方の編集環境として、ちょうど良いのではないでしょうか?

参照:XENEON EDGE 14.5 LCD Touchscreen

【サンコー】4Kx2画面の折りたたみ式ディスプレイ

サンコーレアモノショップで、23,8"の画面を縦に重ねたディスプレイ「23.8インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4K」が販売されます。以前から折りたたみ式2画面のディスプレイが販売されていましたが、本製品はその中でも最大級の製品で、対角23.8"の画面2枚を連結した商品になります。この方式のメリットは未使用時に折りたたんで、設置面積を狭くできる事と、広大な面積のディスプレイを構築できることにあります。各画面は4kの表示解像度を有しており、リフレッシュレートは最大100hz。従来製品にもこの画面サイズはありましたが、今回は4k出力に対応した点が新しいです。両画面はヒンジで繋がれており、0°から270°の範囲で無段階に角度を調整する事が出来ます。また、この機能を利用して、下側ディスプレイにVESAマウント(100x100)を取り付けて、ディスプレイアームに取り付ける事が出来ます。入力はUSB-CとHDMIで、表示モードはマルチディスプレイモード/フルスクリーンモード/ミラーリングモードの3種類。接続方法によって、macOSでも対応してくれています。オンラインでの販売価格は89800円です。
参照:23.8インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4K

水曜日, 10月 01, 2025

【エレコム】2台マルチペアリング対応ワイヤレスマウス

エレコム社から、シンプルな4ボタン ワイヤレスマウス“OSMOD(オスモッド)”が販売されます。4ボタンと言ってもサイドボタンはなく、実質的には3ボタン式のシンプルなマウスに、カスタマイズ可能な天板側ボタンを合わせて4ボタンとなっています。初期値では「戻る」機能が割り当てられてはいますが、このボタンを押すにはいちいち持ち替えなければならず、ちょっと使いにくいです。むしろ、各ボタンが静穏化されているほうがアピールするのではないかと。ホスト機との接続はBluetoothと2.4GHz帯のワイヤレスで、付属するレシーバーはUSB-Aになります。今回のサイズは全長104mmで、Mサイズとされていますが、同じMサイズにはやや大きな6ボタンタイプがあるので、実質的にはS/Mサイズの中間ということになります。センサは高精細のBlueLEDで、分解能は1000dpi。電源は炭酸乾電池/バッテリが1本で、想定使用期間は24ヶ月。Win/Mac以外にも、スマフォやタブレット端末に対応します。本体色はブラック/ブルー/ピンク/ホワイトの4色で、オンラインでの販売価格は4280円(税込)です。
参照:シンプルデザインで誰にでもフィット!2.4GHz無線とBluetooth®接続を切り替え可能な4ボタン ワイヤレスマウス“OSMOD(オスモッド)”を新発売

【ロジクール】フラッグシップワイヤレスマウスのリニューアル

ロジクール社からは、「MX MASTER 3/3s」に代わる新たなハイエンドワイヤレスマウスとして「MX MASTER 4」が発表されています。ロジクール製品専用アプリの新機能「Actions Ring」をインストール後、サムズレストの「触覚フィードバック センスパネル」を押す事で、ショートカットファンクションを呼び出す事が出来、各種AIの利用も可能になっています。個人的にはAIの利用よりも、カスタマイズの容易さのほうが重要な気もしますが。企業ではAIの利用に制限がかかっている場合もあり、この辺りは使い方によるのではないかと。サムズレストには触覚フィードバック機能が用意され、状況に応じて振動による通知をしてくれます。天板側に配置された垂直スクロールの他に、サイドには水平方向のスクロールホイールも用意され、Excelなどの表計算ソフトの利用には威力を発揮してくれます。サイドの水平スクロールホイールは従来機から位置を調整されており、使いやすくなっています。なお、スクロールホイールにはMag speed 電磁気 スクロールが引き続き搭載されており、高速スクロールと精緻なスクロールを回転数に応じて切り替えて使用する事が出来ます。動き検出のセンサにはDarkfield™️が採用され、最大分解能は8000dpi。ホストきとの接続はBluetoothLE/LogiBoltで、Type-CのLogiBoltレシーバが付属します。オンラインストアではグラファイト/ペイルグレイの2色が用意され、オンラインストアでのみグラファイトには1年保証/2年保証の製品が用意されます。オンラインでの販売価格は21890円(税込)です。

参照;ロジクール、次世代のフラッグシップマウス「MX MASTER 4」を発売

【ロジクール】新構成のハイエンドワイヤレスマウス

ロジクール社から、Bluetooth接続のワイヤレスマウス「MX MASTER 3S BLUETOOTH EDITION」が販売されます。従来製品の「MX MASTER 3S」からLogiBoltレシーバを除いた製品で、オンラインストアでの販売価格も17820円(税込)と少しだけ安価になっています。USB-cタイプのLogiBoltレシーバのオンラインストア価格が2420円(税込)なので、それと比べるとだいぶ安価に感じます。なお、オンラインストアでは1年保証モデルと2年保証モデルが選択可能です。それ以外はほぼ同一仕様で、動き検出のセンサにはDarkfieldTMを採用して、最大分解能は8000dpi。ハイエンドのゲーミングマウスとしては物足りないかもしれませんが、実用上は問題ないレベルです。ボタン数は7個で、垂直スクロールホイールの他にサイドに水平スクロールホイールを有しています。垂直スクロールホイールにはMagSpeed電磁気スクロールホイーを採用しており、高速スクロールと精密なスクロールを自動的に切り替えて使用する事が出来ます。水平スクロールがあるのはExcelなどの広大な表を取り扱うのには便利です。本体前兆は124mmと比較的大型で、持ちやすい形状になっています。ホストきとの接続はBluetoothLE、Logiboltはレシーバーを用意すれば使えます。なお、Bluetooth接続時は、Mac/Win以外にスマフォやタブレット端末に対応します。
参照:ロジクール、高機能ワイヤレスマウス「MX MASTER 3S BLUETOOTH EDITION」を発売

火曜日, 9月 30, 2025

【アスク】MagSafe互換の高速SSD

アスク社から、MSI社の外付けSSD「DATAMAG 40Gbpsシリー互換の時期吸着式モデルでされます。MagSafe互換の時期吸着式モデルで、iPhoneの背面に直接貼り付けることもできますし、付属のメタルリングプレートを使用すればMagSafe非対応のスマフォやノートPCの背面にも貼り付ける事が出来ます。なお、MagSafe対応ではありますが、無線充電の機能はありませんホスト機との接続はUSB 40Gbpsで、公称の最大通信速路はリード時4000MB/Sec、ライト時最大で3600MB/Sec(2TBモデル)とされています。MagSafe対応SSDとしては高速な部類で、単純に外付けSSDとして見てもかなり高速です。用意される容量は1TB/2TBの2種のみで、GBクラスのモデルは提供されません。本体デザインは独特の多角形デザインで、スマフォの背面にも適合するサイズになります。大型のストラップホールがあるので、ネックストラップなどで首から下げる事も出来ます。本体素材は放熱性と堅牢性を有するアルミ合金聖です。高速SSDにありがちなサーマルスロットリングの発生も抑えてくれる事が期待できる事が期待されます。
参照:外付けポータブルSSD「DATAMAG 40Gbpsシリーズ」

金曜日, 9月 26, 2025

【アイオーデータ】USB-A/USB-C両対応のスティック型SSD

アイオーデータ社から、USB-A/USB-C両対応のスティック型SSD「SSPQ-USCシリーズ」が販売されます。スティック型SSDは各社から販売されていますが、本製品は両端にUSB-A/USB-C端子を持ち、排他利用が可能なちょっと珍しい製品になっています。スティック型SSDの多くはUSB-AまたはUSB-C端子のみを有しており、両方を輸した製品は少ないのです。これによって、パソコンとスマフォ/タブレット端末などとのオフラインデータ転送が容易になります。もっとも、コネクタの保護はコネクタキャップのみで、キャップの紛失防止がなされていないのは気になりますが。公式な転送速度はリード時最大1000MB/Sec、ライト時最大900MB/Secなので、外付けSSDとしては割と高速な部類で、極端に転送速度に全振りしているというわけでもなく、実用上はほとんど問題ないレベルです。用意される容量は500GB/1TB/2TBの3種で、従来はエントリーとして用意されていた256GBクラスが廃されて、2TBという大容量モデルが用意されています。オンラインでの販売価格は13200円/20570円/36080円(各税込)です。
参照:パソコンやスマホなど、さまざまな機器で使えるストレスフリーな高速スティックSSD

木曜日, 9月 25, 2025

【サンワダイレクト】エルゴノミクス形状のワイヤレスマウス

サンワダイレクトで、エルゴノミクス形状のワイヤレスマウス「400-MAWBS228BK」が販売されています。大きく傾いた形状のワイヤレスマウサウで、ホストきとの接続は2.4ghz帯のワイヤレスとBluetooth。Bluetoothは2台のマルチペアリングが可能なので、最大で3台のホスト気を切り替えて使用する事が可能です。2.4GHz帯のレシーバはUSB-A直結タイプの超小型サイズで、未使用時には底面側のスロットに装着しておく事が出来ます。ボタン数はサイドボタンおよびスクロールホイールのチルトボタンなどで、計7個」。これにはペアリングおよびホス機切り替えスイッチ等が用意含まれます。動き検出のセンサは高精細のブルーLEDセンサで、分解能は1600cpi/2400cpi/3200cpi/4800cpi/の切り替え式割りと高分解能に傾いているのは、マウスの操作距離を減らすためかもしれません。電源として充電式バッテリーを内蔵しており、最大使用時間は100時間。オンラインでの販売価格は5980円(税込)です。
参照:ワイヤレスマウス チルトホイール 高速スクロール Bluetooth エルゴノミクス 無線 静音 5ボタン マルチペアリング カウント切り替え 左右スクロール 戻る 進む Mac対応 ブラック

【エレコム】急速充電に対応したアクティブタッチペン

エレコム社から、アクティブ方式のタッチペン「P-TPACSTAP12WH」「P-TPACST06WH」が販売されます。前者はiPad専用で、後者は汎用というjことになります。前者はApple Pencilに近いか着心地で、ペン先は互換性があります。ペン先の径1.6mmで、傾き検知やパームリジェクションなどの機能を持ちます。これらの機能は、汎用モデルにはない機能です。また、iPad専用モデルはマグネットを内蔵しており、iPad面に貼り付ける事が出来ます。充電は行えませんが。共通項目として、バッテリーへの充電端子形状はUSB-C。フル充電の状態ならば連続16時間の使用を可能にするタフネスさと、20分で充電を行う急速充電に対応します。ただし、充電用のケーブルは付属しますが、チャージャは付属しません。タッチペンには珍しく、ペン軸にディスプレーが配置され、バッテリー残量を表示してくれます。時期的に学校での3学期ごろに導入される案件の為の製品の可能性はあります。その為か、オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。
参照:220分の充電で最長16時間、夢中で描ける!電池残量を1%単位のデジタル表示で確認できる、iPad用と汎用、2種類のアクティブタッチペンを新発売

水曜日, 9月 24, 2025

【アスク】メカニカルキーボードの自作キット

アスク社から、Glorious社の有線キーボード組み立てキットが販売されます。最近は市販のキーボードに飽き足らず、自作に手を出すキーボードマニアが増えていますが、やはり敷居が高く感じます。敷居が高いのはさまざまな理由がありますが、多分にキースイッチやシャーシなどを全て自分で集めなければならないというフルスクラッチに対する不安感が理由の一つでしょう。Glorious社では、そういう需要に応えるべく、キーボード用ベアボーンキットおよびキースイッチ他の販売を行なっており、アスク社から販売されるとのことです。ベースとなるのは65%/75%サイズの2種で、キースイッチにはGateron社の緑軸とKailh社の紫軸が用意されます。さらにフレームや接続用のケーブル、キーキャップなども用意されるため、初心者でも必要な機材をすぐに揃える事が出来ます。最近の設計らしく本体右奥にはボリューム調整用のノブの取り付けが可能で、ノブも用意されます。また、組み立てに必要なキーキャップピラーなどの工具も充実しているので、初心者でも容易に組み立てる事が出来ます。Glorious社のサイトに行くと、さらに多くのキースイッチなどの選択も可能です。まぁ、メカニカルキーボードと相まって、価格的には市販の製品を上回る価格にはなりそうですが。なんにせよ、キットが入手しやすくなるのは良い子よよ認識しています。
参照:Gloriousのキットで簡単!自作キーボードの作り方

月曜日, 9月 22, 2025

【プリンストン】M4搭載Mac mini専用外付けSSDケース

プリンストン社から、Satechi社の外付けSSDケース「USB4 Slim NVMe SSD Enclosure」が販売されます。M4搭載mac miniに合わせたデザインで、画像中でもMac miniの上に置くことができるようなサイズです。商品にMac miniは含まれていません。Satechi社のデザインらしく、無駄を配したすっきりとしたデザインになります。Mac miniに合わせたデザインのため、違和感はありません。Mac miniとの接続規格はUSB4で、Mac miniとはケーブル一本で接続されます。接続ケーブルはエンクロージャーの底面側に収納することができます。本体内部にはM,2 NVMe接続のスロットを一基内蔵しており、最大8TBのSSDに対応します。SSDサイズも2230/2242/2260/2280などに対応しますが、放熱版付きのSSDは物理的に取り付けができず、互換性がなさそうです。放熱については本体外装に採用したアルミ合金で放熱する形式で、強制冷却ファンはなさそうです。オンラインでの販売価格は19890円(税込)です。Mac miniの下に置くこともできるでしょうが、電源スイッチを押す事が出来なくなりますし、放熱の問題も出てきそうです。
参照:Satechi「USB4 スリムNVMe SSDエンクロージャー」新発売

日曜日, 9月 21, 2025

【秋葉館】M4搭載Mac mini専用スタンド

秋葉館で、M4搭載Mac mini専用スタンドが販売されています。スタンドというよりは、M4搭載Mac miniの下に置く下駄といった感じの商品です。底面からの吸排気に伴う綿埃の侵入絵尾防ぐため、二重のメッシュ状mpフィルタが取り付けられているのが特徴です、M4搭載Mac miniのしたい設置する周辺機器で気になるのは電源ボタンということになりますが、他社製品がその部分だけを避けて、直接指で推せる様にしているのに対して、この製品ではそういう構造はありません。その代わりに、セットした後に電源ボタンのあたりお上から押すことで通電できるような構造が採用されています。上には何も置けないという前提ですが、ユニークな構造です。多分、電源ボタンの下あたりが浮いていて、天板側を押すことで電源スイッチを押すような構造になっているのでしょう。商品は木目調の部分がブラウン/ホア糸の2色が用意され、オンラインでの販売価格は2980円(税込)です。M4搭載Mac miniを載せるだけなので設置も容易ですし、机の上などにおいても違和感はそれほどないんじゃないかと思います。
参照:M4搭載MacMini用 木製スタンド ブラウン [M4MacminiStand-BR]

土曜日, 9月 20, 2025

【ロジクール】ラピッドトリガ対応薄型有線キーボード

ロジクール社から、同社初となるラピッド鳥が対応の有線キーボード「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」が販売されます。ラピッドとりがとは、最近のゲーミングキーボードに採用されているキースイッチの機能で、簡単いいえばすぐに次の入力を可能にする機能です。ただし、そのためには従来の機械式キースイッチでは難しいため、他社では磁気式、光検知式などのキースイッチが採用されていることが多いようです。今回の製品に採用されているのはロープロファイルの磁気式アナログスイッチで、キーストロークは2.5mm。押し下げ圧は35g±7gとかなり軽い押し心地になります。キースイッチの厚みは22mm程度と薄いため、従来の機械式キースイッチ搭載キーボードでは必要であったパームレストは、この製品では標準装備ではありません。また・キーキャップにはPBT聖キーキャップが採用され、耐久性の向上が図られているほか、FPSでよく使うWASDキーのみカラーが違う2トーンカラーが採用されています。なお、本製品はテンキーレスのコンパクトサイズですが、アローキーやPgUp/PgDnなどのキーは装備している80%くらいのサイズのキーボードになります。ホスト基との接続はUSBに四つ優先接続で、ケーブル長は180cm。本体色ブラック/ホワイトの2色が用意され、オンラインストアでの販売価格は25850円(税込)です。
参照:ロジクールG、ロープロファイルキーで初めてラピッドトリガー搭載の 「G515 RAPID TKLゲーミングキーボード」新発売

金曜日, 9月 19, 2025

【サンディスク】スティック型SSD

サンディスク社のオンラインストア限定で、スティック型の外付けSSD「エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応」「エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応」おきなちがの2シリーズが販売されています。基本的にはほぼ同一仕様の製品で、大きな違いはホスト基との接続端子形状がUSB-A/USB-Cのいずれかであるかという点です。リード時最大1000MB/Sec、ライト時最大90MB/Secという、スティック型SSDとしては高速な部類に入る製品になります。残念ながら、装着したままパソコンケースに入れられる様なサイズではありませんが、一般的なUSBフラッシュメモリと同様な形状テール部に設けられたストラップホールのおかげで脱着はしやすくなっています。ホスト基との説↑雨企画はUSB3.2Gen.2。用意される容量は512GB/1TB/2TBで、いずれもWindows10.mUSB-C2以降に対応していますが、USB-C接続モデルではiOS/Androidにも対応しています。オンラインストアでの販売価格は、USB-A接続モデルで12760円/17226円/28820円、 USB-A接続モデルで12276円/20900円/20900円となており、微妙に違っています。
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-A対応 - 512GB
参照:サンディスク エクストリーム プロ フラッシュドライブ USB-C対応 - 512GB

【サンワダイレクト】USB2.0対応ポートを有するUSB-C接続ドック

サンワダイレクトで、USB-C接続のアダプタ「400-HUBCP37BK」が販売されています。これも、ちょっとクセのある製品で、USB-A端子2基はUSB2.0対応で、拡張用はUSB3.2Gen.1対応のUSB-C端子が一基のみ。ノイズ対策のためにUSB2.0ポートが必要なのは理解しますが、USB-Aが2ポート共にUSB2.0対応というのはちょっと疑問です。実質的に、これらはワイヤレスレシーバー専用という判断なのかもしれませんが、ストレージ使用としてはちょっと使いにくいです。幸にして、USB PD(90W)に対応した専用USB-Cポートがありますので、ホスト基には十分な電力供給が可能です。最近、USB2.0専用ポートを持つハブやドックが多い気がしますが、学校案件などの仕様上、何か変更があったのかもしれません。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可で、長さは15cm。接軸規格はUSB3.2Gen.1相当のUSB5Gbps。本体外装は放熱性と堅牢性を兼ね備えたアルミ合金聖。オンラインでの販売価格は2680円(税込)です。ストレージメインではなく、複数のワイヤレスレシーバーを使用している方にはいいかもしれません。
参照:USB-C ハブ 5-in-1 最大PD90W対応 HDMIポート 4K30Hz 軽量 コンパクト USB-Cポート 5Gbps USB-Aポート USB2.0 高速データ通信 ブラック

木曜日, 9月 18, 2025

【サンワサプライ】エントリー用簡易ドック

サンワサプライ社から、USB-C接続のドック「USB-5TCHC26BK」が販売されます。本体厚は12mmと比較的薄めのドックで、携帯する場合もそれほど邪魔にはならなそうです。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1で、接続ケーブルは脱着不可の15cmほどの長さです。薄型PCでは問題ない長さですが、2-in-1のスレートpcでは短めかもしれません。本体側機能としては4K/30Hz対応のHDMI端子、SD/microSDメモリカードスロットが各1基、USB2.0/3.2Grn.1対応のUSB-Aが各1基、USB2.0対応のUSB-Cが一基となっており、性能面としてはいまひとつ感が否めません。特にUSB PD入力がないことは、ちょっと使いにくく感じる方も多いのではと思わせます。USB2.0対応のUSB-Aは電波障害対策の一環として評価できますが、USB-CもUSB2.0対応というのは、いまひとつ感を感じます。全体の機能としてはエントリーレベルの製品で、多くの機器を接続したいというよりは、ワイヤレスレシーバーなどの接続を優先される方向けという感じでしょうか?小鹿田院での販売価格は5500円(税込)です。
参照:4KのHDMI出力に対応した6in1 USB Type-Cドッキングハブを発売

【エレコム】回転式コネクタカバー装備のUSBフラッシュメモリ

エレコム社から、回転式のコネクタカバーを有するUSBフラッシュメモリが販売されます。USBメモリの共通の課題であるコネクタの保護に回転式のコネクタカバーを採用し、接続端子形状にUSB-Cを採用したUSBフラッシュメモリで、pc/Macのみならず、スマフォにも対応した製品となります。回転式のコネクタカバーの採用は以前の製品でもありましたが、USB-Cコネクタのみの採用というのはその中でも珍しい部類ではないかと。画像を見る限り、コネクタカバーは従来のU字型というよりはV字型に近く、本体色によっては若干のプラスティッキー感があります。接続端子形状のUSB-Cに合わせて、新たに設計されたものと思われます。ホスト機との接続規格はUSB3.2Gen.1なので、最大通信速度は5Gbps。用意される容量は32GB/64GB/128GB/256GBで、本体色はホワイト/ブラック/ブルーの3色が用意されます。オンラインでの販売価格はオープンプライスとなっています。学校などで使用することを前提とした製品かもしれません。
参照:キャップを紛失する心配がない転収納式!スマートフォンに直接挿してデータを移動できる回転式USB Type-Cメモリを新発売

水曜日, 9月 17, 2025

【エレコム】左右対称デザインのワイヤレスマウス

エレコム社から、ワイヤアレスマウスの新シリーズ「OSMOD 7」が販売されます。このシリーズは本体デザインが左右対称で、ボタン数も7個と多めなのが特徴です。左右対称デザインとは言っても、サイドボタンは本体の片側にしかないので、実質的には右利き用ということにはなりりますが、ボタンはスクロールホイールのチルト機能に対応した7個になります。専用ドライバで機能割り当てができたり、横スクロールに対応が可能とは言っても、個人的には若干使いづらいと思っています。なお、左右クリックスイッチとチルトスイッチには静音スイッチが採用されており、図書館直っでも周囲を気にせずに使用できるのがメリットです。ホスト機との接続携帯は2.4GHz帯のワイヤレスとBluetooth。付属するレシーバはUSBーA直結の超小型サイズです。Bluetooth接続の場合、iOS/iPadOSなどでニモチア等するため、汎用性はかなり高いとおもわれます。なお、今回発表されているのはエレコム社基準のlサイズモデルで、全長は120mmとなり、手が大きい方でも持ちやすくなっています。動き検出のセンサには高精細のBlue LEDセンサが採用されており、分解能は1000dpi/1500dpi/2000dpiを底面側専用ボタンで切り替えて使用します。本体色にはブラック/ブルー/ピンク/ホワイトの4色で、オンラインでの販売価格は4480円(税込)です。
参照:表計算に便利な横スクロールを搭載!シンプルな左右対称形状で使いやすいマルチ接続対応ワイヤレスマウス “OSMOD 7”を 新発売

月曜日, 9月 15, 2025

【アイオーデータ】Thunderbolt5接続の外付けSSD

アイオーデータ機器社から、Thunderbolt5接続の外付けSSD「SSPU-TFCシリーズ」が販売されます。多分、国内メーカーとしては初になるであろうThunderbolt5接続のSSDで、最大通信速度は80Gbps、公称の転送速度もリード時最大6000MB/Sec、ライト時最大5000MB/Secを有しています。公称のデータでは、従来製品と比べても3倍近いスピードになっているということなので、シャア専用SSDと呼んでもいいかもしれません。赤くはないですが。Thunderbolt4,USB4にも対応しているので、かなり汎用性は高いものと思いますが、仕様上は交渉のスピードよりは落ちます。ホスト機との接続ケーブルは脱着不可の固定式ですが、長さは27cmほどもあるので、スレートPCに接続しても宙ぶらりんになるようなことはなさそうです。また、Thunderbolt5用のケーブルを用意する必要もありません、バスパワー駆動で動作するによ、ホスト機とはケーブル一本で接続出来ます。なお、出荷時のフォーマットはexFATなので、ホスト機のOSによって初期化をし直さなければならないということもなさそうです。本体外装そのものは放熱性を考慮したアルミ合金製で、温度に応じて内部に組み込まれた強制空冷ファンが回る形式で放熱を促進します。用意される容量は2TB/4TB/8TBで、オンラインでの販売価格は83380円/122760円/245740円(各税込)と、結構な価格です。最初の製品にはよくあることですが、購入はちょっと躊躇します。とはいえ、4K以上の動画を編集するような用途では、現状ではこれが最適解となります。
参照:【国内メーカー初※】Thunderbolt™ 5対応SSD!最大読み込み速度 約6,000MB/sの超高速転送形状はUSB-C

金曜日, 9月 12, 2025

【センチュリー】爆速の外付けSSDケース

センチュリー社から、USB/40Gbps対応の外付けSWSD用ケース「USB4you Silver Base 4Bay」が販売されます。ちょっとデザインが古めではありますが、内部にM.2 NVMe接続のSSDを最大4枚内蔵して、交渉の転送速度は脅威の3443.48MB/Sec。RAID機能はありませんが、巣の状態でこれは脅威的です。ホスト機との接続端子はUSB-Cとなり、内蔵可能なSSDのサイズは2230/2242/2260/2280と、現状市場に出回っているほとんどのSSDが使えることになります。正面のシルエットからもお分かりのとおり、正面には2機の強制空冷ファンが内蔵されており、ここから吸気し外気をSSDに密着させた放熱フィンに当てることで、SSDの発熱を低く抑え、サーマルスロットリングによる速度低下を避けます。取り込んだ外気はそのまま後方から排気されるので、温風による不快感をあまり感じることなく、効率の良い冷却が可能です。オンラインでの販売価格は34800円(税込)ですが、SSDは別に用意する必要があります。

参照:USB 40Gbps転送対応でM.2 NVMeを4枚搭載可能、「USB4you Silver Base 4Bay」発売

【エレコム】力不足気味でも超小型のフラッシュメモリ

エレコム社から、USB-Aポート直結の超小型フラッシュメモリ「MF-SU2CxxGBKシリーズ」が発表されています。ノートパソコンに取り付けたままの状態でも、インナーケースに入れることができる程度のサイズ感で、コネクタの保護はキャップで行います。最近チラホラと出てきた超小型のフラッシュメモリですが、よくみると、接続規格がUSB2.0とちょっと低速なので、ノートpcのサブストレージに使うには少々力不足の面があります。用意される容量も16GB/32GB/64GBと少なめなので、それも懸念点んおひとつではあります。本体色はブラックとホワイトフェイス(しろちゃん)の2色展開で、用意される容量は16GB/32GB/64GBの3種。ホスト機との接続インターフェース規格がUSB2.0であることもあり、あまり大きな容量は用意されていないため、ノートpcに常時取り付けておくようなサブストレージ的な使い方には、あまり向かない気がします。ただ、変換アダプタやハブなどを介してスマフォなどで使うのであればそこそこ使えるかと思います。あるいは、学校案件のような特殊用とかもしれません。オンラインでの販売価格は、オープンプライスとなっています。
参照:ノートパソコンに装着したままでも邪魔にならない!無償のセキュリティーソフトも使えるUSB-Aポート対応の超小型USBメモリーを新発売

木曜日, 9月 11, 2025

【エレコム】USB PD(20W)出力可能なポートも持つドック

エレコム社から、5-in-1のドッキングステーション「DST-051BPSV」が販売されます。4K/60Hz対応のhdミ端子と、5Gbps対応のUSB-Aが2ポート、給電用USB-Cと拡張用のUSB-C画角1ポートの標準的な機能のドックですが。拡張用のUSB-Cに画期的な機能が盛り込まれています。このポート、実はUSB PD(20W)主力対応で、スマフォやタブレット端末の急速充電やワイヤレス充電の電源としても使えてしまうという、ありそうでなかった機能が付加されています。とはいえ、USB PD(20W)ではノートpcの充電には不向きでしょう。外部のチャージャーが必要だとは思うのですが、それでも、緊急に充電する場合などには便利ではないかと。給電専用ポートはUSB PD(100W)対応で、ホスト機へな出力は最大85w。ホスト機との接続ケーブHDMI着不可の17cmほどで、2-in-1のスレートpcでもギリギリ宙ぶらりんにならないレベルと思いきや、HDMI端子の位置からは宙に浮く可能性があります。一般的な帰依状のノートpcならば問題なさそうですが。オンラインでの販売価格は8371円(税込)です。本体色はシルバーですが、外装がアルミ合金性かは不明。
参照:USB Type-Cひとつで、ノートパソコンとスマートフォンを同時充電!HDMI映像出力やUSBポートも搭載のドッキングステーションを新発売

【各社発表】iPhone/AppleWatc用ケース/保護フィルムなど

各社から、iPhone17シリーズ,iPhone Air、AppleWatchなどのケースや保護フィルムなどが発表されています。今後も増えることが予想されますので、それを楽しみにお待ちください。物品の購入の場合、選択と到着までの期間が待ち遠しく、楽しいものです。今のところは、各社のケースなどを見て、あれこれと思いを巡らせてみてください。
参照:【エレコム】まもなく登場する新型iPhone 17シリーズ・iPhone Airに対応したアイテムを本体の発売開始より順次発売
参照:【エレコム】まもなく登場するApple Watch Series 11(46mm/42mm) / Apple Watch SE 3 /Apple Watch Ultra 3とAir Pods Pro3に対応したアイテムを順次発売へ
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro Max用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17 Pro用ケース、スクリーンシールド、レンズシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone Air用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【プリンストン】URBAN ARMOR GEAR社製iPhone 17用ケースおよびスクリーンシールド新発売
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Max Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Pro Accessories
参照:【ZAGG】iPhone 17 Accessories
参照:【ZAGG】iPhone Air Accessories
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、ケース全144製品を発表
参照:【トリニティ】【iPhone 17シリーズ対応】【iPhone 17シリーズ対応】Simplismより、画面やカメラレンズを保護するアクセサリーのラインナップを発表
参照:【elago】iPhone 17 Lineup: What’s New, Pricing and Release Details

【アップル】エントリーレベルも更新されてSE3に

Apple社から、Apple WatchのエントリーモデルであるSEシリーズの更新版「SE3」が販売されます。今回発表された他製品と同様に、15分の充電で最大8時間の利用が可能な急速充電に対応し、通常使用は18時間。低電力モードでは最大32時間の利用が可能です。また、充電時間も短縮され、SE2以前の機種と比べて2倍早く充電が可能になっています。転倒や衝突事故の検出、心拍数などのセンサは内蔵していますが、心電図などには非対応なのは従来通りです。またCellularモデルでは5G通信に対応しているので、外出した際の通信速度は向上しています。ディスプレイは常時表示対応のIon-Xディスプレイが採用され、従来比で4倍の対亀裂性能を有します。本体幅は40mm/44mmの2サイズで、本体色はミッドナイトとスターライト。これにWi-Fi/Wi-Fi+Cellularモデルが用意され、オンラインでの販売価格は40mm/Wi-Fiモデルで37800円(税込)です。なお、外装素材はアルミのみで、チタンモデルは用意されません。Series11との価格と比べても、エントリーレベルとしては十分なコストパフォーマンスですが、若干の物足りなさは感じます。
参照:Apple Watch SE 3

【アップル】手首から衛星通信可能なUltra3

Apple社からはAppleWatchシリーズで随一のごつさを誇るUltraの新版「Ultra 3」も発表されています。相変わらずのごついデザインの外装にはチタンが採用され、他のシリーズが持つスマートなイメージとは一線を画しています。今回のシリーズでは5g通信の他に衛星通信も利用可能になったことで、空が見えていれば衛星経由で探す機能も利用可能になっています。Ultra3が見つけやすくなう¥るとは、それを装着している人間の位置もわかりやすいということで、万が一の場合の対応もしやすくなります。ディスプレイには高視野角OLEDのLTPO3が採用され、より見やすくなっています。バッテリーは42時間の利用が可能で、低電力モードの場合には最大72時間の利用が可能です。また、15分の充電で最大12時間の利用が可能な急速充電にも対応しています。各種センサによって心拍数や心電図なども計測がkな凹ですが、Series11の高血圧症予測には未対応のようです。本体幅は46mmで、本体色にはナチュラルとブラックの2色が用意されます。どう見てもブラックの方がかっちょいいのですが、ナチュラルのチタンらしさも捨てがたいところです。オンラインでの販売価格は129800円(税込)からとなっており、Series11のチタンモデルとの価格差を考えると、Ultra 3の方に分があるように思います。
参照:Apple Watch Ultra 3</最大

水曜日, 9月 10, 2025

【アップル】手首から健康を図るSeries11

Apple社からは、ApleWatchシリーズの最新版であるSeries11が発表されています。Series10以前の製品と比べても薄くなったデザインのため、カバーによっては利用できないケースもあると思われます。とは言え、ディスプレイそのものはSeries10の2倍の耐摩耗性度を誇るIon-Xディスプレイが採用されており、カバーをつける必要は薄tれています。また、薄くなったことでバッテリーの持ちを心配する見方もありますが、本製品では最大24時間の連続使用が可能で、省電力モードでは最大36時間の利用が可能です。また、15分の充電で最大8時間の利用が可能な急速充電にも対応しているので、磁気充電パッドなどの携帯を厭わなければ、バッテリによる利用時間の少なさを嘆くことはなさそうです。また、二つの心拍数センサや皮膚温センサなどにより、健康面のセンシングが可能になており、高側にも最大30日間のデータ蓄積がされます。検出された健康面のデータはiPhoneに自動で転送されますし、Series11がわにもさいだい30にちかんのでーたちくせきがまた、SoC突して採用されたS10チップにより、ダブルタップや手首フリップなどのジェスチャーにも対応しています。本体は幅42mm/46mmの2サイズと、外装がアルミ/チタンの別5g通信を含む通信回線の有無でかなり細かく分かれており、オンラインでの販売か買うは42mm/アルミ/Wi-Fiモデルで64800円(税込)から、46mm/チタン/Wi-Fiが122800円(税込)からとなっています。
参照:Apple Watch Series 11

【アップル】謎のiPhone Air

Apple社からは、新シリーズのiPhone17/iPhone17PROシリーズの他に、新機軸のiPhone Airが発表されています。17の数字を冠しているわけではありませんが、PROシリーズを単眼化し、薄くしたようなモデルです。最大の特徴はその薄さにあり、最薄部に至ってはわずかに5.64mmしかありません。PROシリーズと同様のA19ProをSoCとして搭載し、背面カメラは2倍の光学ズーム付きの4800万画素。ただし、レンズとフラッシュライトは左右に分離しています。また、薄型化したとは言っても、レンズ周りは流石に盛り上がっています。フロントカメラは1800万画素で、今回発表された他モデルと共通。バッテリーは30分の充電で50%を回復する急速充電対応ですが、他の17シリーズよりも充電時間は長めです。ディスプレイはCeramic Shield付きで、サイドにはカメラコントロールも搭載されています。内蔵ストレージも256GB/512GB/1TBが用意されており、薄型化されたとは言え、実用的な光栄となっています。本体色はスカイブルー/ライトゴールド/クラウドホワイト/スペースブラックの4色展開で、いずれもAirの名に関連した名称になります。オンラインでの販売価格は169800円(税込)からとなっています。今回発表された製品群の中でも最注目に値する製品かもしれません。

参照:iPhone Air

【アップル】iPhone17シリーズ登場

Apple社からはiPhone17シリーズも発表されています。こちらも背面カメラ4800万画素ですが、2眼のモデルになります。PROシリーズとは違って、光学ズームは2倍まで。その代わりに背面側はすっきりとしており、今回発表されたシリーズ中で最もiPhoneらしい背面になっています。フロントカメラは1800万画素。バッテリーも大容量化に加えて、充電時間20分で50%の充電が可能無休息充電に対応しています。ディスプレイ表面はセラミックコーティングされており、従来製品よりも強固になっています。内蔵ストレージは256GB/512GBに絞られ、従来製品にあった128GBモデルは廃されています。本体色はラベンダー/セージ/ミストブルー/ホワイト/ブラックの5色展開で、PROシリーズよりも選択肢は多そうです。個人的にはブラック一択です。SoCにはA19チップが採用され、発熱量が少ないためか、冷却は従来通りに背面全体に熱伝導させるタイプ。オンラインストアでの販売価格は129800円(税込)からとなっています。カメラ撮影に固執しないのであれば、コストパフォーマンスは良いのではないかと。
参照:iPhone 17

【アップル】iPhone17PROシリーズ登場

Apple社からiPhone17PROシリーズが発表されています。外観上の大きな変更は波面カメラ部で、従来は3眼レンズとLEDフラッシュライトが集中配置されていましたが、17PROシリーズではレンズとライトが左右に分離配置されています。マクロ撮影には向きませんが、そんな接写はあまりされていないという判断でしょうか?また、そのために某社のハイエンドスマフォのデザインにちょっと似てしまっています。また、PRO/PRO Maxの両シリーズともにアルミのユニボディが採用され、チタンボディからは離れてしまたのも残念です。SoCにはA19 Proが採用されており、この放熱の為にアルミボディに戻されたのかもしれません。とはいうものの、背面カメラは4800万画素で、iPhone史上最大の光学8倍ズームを可能にしています。フロントカメラは1800万画素で、Webカメラ用としてはオーバースペック。自撮り用途が強いと思われます。ディスプレイは対角6.3"/6.9"で、セラミックコートされている為、従来製品よりも強力になっています。また、内蔵バッテリーが大容量化されており、従来製品よりも長時間の使用が可能です。地味な機能強化ですが、20分の充電で50%まで回復するのはありがたいです。本体色はシルバー/コズミックオレンジ/ディープブルーの3色で、従来よりも選択肢は減っています。強いて挙げるならば、ディープブルーが好みに近いです。オンラインストアでの販売価格は179800円/194800円(各税込)からとなっています。

参照:iPhone17 PRO

【秋葉館】林檎派ブランドの外付けSSD

秋葉館で林檎派ブランドの外付SSD「RGHM2T5シリーズ」が販売されています。かなりごつめのデザインで、シャーシの素材は放熱と堅牢制を兼ね備えたアルミ合金制。天板には放熱フィンがあり、さらに内部には静音空冷ファンを内蔵して、サーマルスロットリングによる速度低下の発生を低減するようになっています。ホスト機との接続はThunderbolt3以降で、接続端子形状はUSB-C。公称の演奏速度はリード時最大31777MB/Sec、ライト時最大で2985MB/Secとかなり高速です。Mac用の機能としてmacOSの外部起動が可能で、TimeMachineにも対応しています。用意される容量は1TB/2TB/4TB/8TBの4機種で、バックアップ用としての容量は十分です。なお、本体デザインは共通で、本体色も変化がないため購入時には容量を確認しておく必要があります。オンラインでの販売価格は44000円/57000円/89900Thunderbolt接続故に、若干高めになっています。なお、ホスト機との接続ケーブルは脱着可能ですので、交換が可能ですが、Thunderbolt対応のケーブルが必要です。 <br>参照:林檎派 Macbeth Thunderbolt5 8TB [RGHM2T5-8TB]

月曜日, 9月 08, 2025

【アスク】軽量有線ゲーミングマウス

アスク社から、Glorious社の有線ゲーミングマウス「Model O Eternalシリーズ」が販売されます。天板の後半部に派手に開けられた肉抜きの穴により軽量化を実現しており、公称の重量は55g。最軽量というわけではないのですが、十分に軽量で、長時間の使用でも疲労感を感じにくくしてくれます。内部にはLEDによるイルミネーションが施され、発酵パターンは8パターンが用意されています。動き検出にはPixArt社のPMW-3311が採用され、物理分解能は12000dpi。有線マウスの門が移転の一つであるケーブルさばきはありますが、ケーブルそのものは軽量化されているため、これによる煩わしさは軽減されます。ケーブル長は若干長めの2m。ポーリングレートは有線接続の標準的な1000Hzです。全長は標準的な128mm。この辺りは手の大きさによっては大きく感じられるかもしれません。本体色はブラック/ホワイトの2色のみで、ボタン数は6個。左右クリックスイッチなどには打鍵耐久回数8000万回の高耐久性スイッチが採用されています。決してトップエンドなモデルではありませんが、ステップアップにはちょうど良さそうです。

参照:Model O Eternalシリーズ
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